おしゃれ手紙

2011.11.23
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カテゴリ: 映画
幸せパズル:あらすじ ■

セニョーラ、Shall we パズル?

南米・アルゼンチンの首都ブエノスアイレス。
専業主婦のマリア・デル・カルメンは妻として母して家族を支え、20年たったいまも夫に愛され、息子たちも立派に成長した。
そんな彼女の日常が、50歳の誕生日にたまたまもらったジグソーパズルで人生が一変! 
なんと才能が開花してしまったのだ。
ある日、地元の売店で「パズル大会のパ-トナ-募集」を目撃した彼女は、家族で内緒でその広告主に会いに行くことに…。

 主人公のマリアは50歳。
私よりも若いのに、なんと古風。
自分の誕生日なのに、自分で御馳走を作り、ケーキを焼いて、御馳走を作って、大勢の人をもてなす。
誕生日のパーティ途中で皿が割れた。
マリアは、割れた皿を集める。
そして、それを広げる。
この辺りが、ジグソーパズルの予感がして楽しい。
誕生日にもらった、ジグソーパズルにはまるマリア。
たった一つの楽しみなのに、時間の無駄という夫。


これがアルゼンチンの平均的な50代なのかな?

私は、22日~23日、1泊2日で関東の友人宅へ行ってたった今、帰ってきた。
誰にも断らないし、気がねもない。
 ところで、このジグソーパズルは、1、ケータイで顔写真を送信すれば自分の顔が作れるのだそうだ。

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昔 ◎自然と人間が仲良く暮らしていたころの話です。
★2011年11月23日 *「芋たこなんきん」と私の昭和:陶椀/大正シック◆モダン日本*
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Last updated  2011.11.24 20:26:26
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