全19件 (19件中 1-19件目)
1

みなさぁ~ん、ミミです。とうとう大晦日!今年一年ありがとね。オイラは元気イッパイ2007年最後の日をエンジョイしてます。たくさんたくさんありがとう...ご訪問いただいた皆さま、生き物に愛と理解くださった皆さま、とりわけ外に暮らす子供たちに援助の手さし伸べて下さった皆さま、感謝、感謝です♪来年もヨロクシね~。世界中のみんなが健康で幸せでありますように。(管理人)なぁ~んて殊勝なこと云うてるけど、実態はこんな感じ(笑)おもいっきしおジャマ虫やってくれてます。いきなり寒さ厳しくなりましたね。お風邪なぞ召してらっしゃいません?ご自愛くださいね。今日から北の方は一段と雪が降り積もるんでしょうね。雪のない大阪から見ると、雪の大晦日ってロマンチックだけど、現実はそんな悠長な話違うのは冬の倶知安に3ヶ月暮らした経験でよく分かります。大きな災害などない年末年始であってほしいです。ミミちゃんは...なぜか倖田來未のDVDに見入ってます(笑)昨夜はヨメがタイ料理作ってくれました。画像は「ソムタン」云うタイのサラダ作成中。ソムタンは食事のときいただく云うより、オヤツ感覚でタイの人は召し上がってます。ボールの中に見える赤いのは千切りのニンジンです。ホントは熟してない青いマンゴーで作るのですが、日本では入手できないのでニンジンで代用してます。これに加えていんげんとか、干しエビとか、唐辛子とかライムとか入れて、石の棒で突っついて作るのです。この石のボールと棒は先だってタイに行ったとき買い求め、機内手荷物で運んできました。空港セキュリティの厳しい時期なのに、このボールだけは没収対象になるどころか、タイの空港の係官に笑われながら持ち込みOKいただきました。なぜって、ソムタンは典型的なタイの庶民料理で、一般観光客が口にすることないものだからです。さて出来上がりの味は...別物ですね(笑)やはりマンゴーでないとダメのようです。いよいよ最後の2007年。ことし一年ホント有難うございました。みなさま良い新年をお迎えください。では...またあした(笑)
Dec 31, 2007
コメント(20)

明け方未明から「大運動会」ならぬ「"超"大運動会」開催してくれたふたり。イチバン気温下がる時間帯で寒いだろうに、このバカチョンふたり組はどこ吹く風。おかげさまで、爽快な目ざめ経験させていただきました(笑)そんなとぼけた顔して(チャッピくん)こちらひと騒動終わって、ストレッチに余念ないミミちゃん昨日が会社的に御用納め。同じビルに入ってる他の会社はお掃除なんかして引き上げていきましたが、こちら(私は)いつまで経っても終わらない。ホント終わらない。帰宅したのもタップリ遅くなってしまいました。それで今日からお休みのハズが...今から出勤です(泣)せめて明日からはチャンと休みたいけど、まだ分かりません。年明けは6日までお休みで、そっくりそのまま休めれば9連休!のハズが...年明けも4日は出勤しなくてはならなくなりました。まぁ、この歳で大きなプロジェクトきりもみさせていただくチャンスもそうそう無いですから、それも納得済みですけど。昨日はPC立ち上げすらできてません。頂戴してるコメントのレスも夜、帰宅してからにさせていただきますね。
Dec 29, 2007
コメント(24)

ギリシャ=神話では能ないですね。昔、ギリシャ・ローマ神話集って本持ってたのに、内容ぜぇ~んぜん記憶に残ってません。「イーリアス」「オデュッセイア」ってのも有りましたね。地中海あたりは一度も訪れたことありません。だから温度感がわからない。私的イメージの中にミミちゃん置いてみました。商社の古い知り合いで地中海方面にご夫婦で長期旅行された方ありました。あの...海の青さは、日本に居るかぎり表現しても理解できない。かつて経験したことない青さだと仰ってました。え~なぁ...いま私たち夫婦の憧れはギリシャぢゃなくてトルコです。とりたててトルコの何処が見たいと云うのではなく、イメージでとてもロマンチックな感じするのです。どのみち実際訪れたら(人間が生活する場ですから)もっと雑然とした処なんでしょうが。それで良いのです。古いものと生活臭が入り混じった、それも回教国と云う縁遠い世界に身を置いてみたい。もちろん名物"鯖のサンドイッチ"も味わってみたいし。イスタンブールから出てる列車でヨーロッパへ旅行してみたいと云うのもあります。ヨメはロンドンに行ったことあるけど、私はヨーロッパ方面はとんと縁ありません。トルコの音楽って?...なんだか喧しそう(笑)それでもOKです。行けたらたぶんCD買ってくるでしょう。いったい何時になるか分かりませんが(笑)
Dec 27, 2007
コメント(16)

ゴールドに輝く大地。チャッピくんの住まう地は太古の知識が溢れてます。ご本人は知識に縁ないけど(笑)U2の「ヨシュア・トゥリー」1987年に発表されたこのアルバムのリマスター盤が発売されてますね。全米、全英アルバムチャートを席捲して、グラミー賞まで獲得した大ヒットアルバム。リマスター盤は当時の原盤(テープ)から、現代技術で再度作り直されたされたアルバム。1987年の音とは趣きが違います。オーディオ機器の技術が格段に進歩した現代の音にあわせた造りこみなってるのです。デラックスバージョンだとCD2枚とドキュメンタリーなど収められたDVD、それにボノの手書きの歌詞など貴重な内容のブックレットまでついて5,800円。こりゃお買い得、ほしいなぁ...と思ってても買いに行くヒマがない(泣)ボノは何度かご案内しましたが、社会活動に熱心でそれもスケールの大きい活動続けてます。今は経済破綻してるアフリカの小国に、以前アメリカが当時の独裁政権に貸し付けてる負債をアメリカ大統領と直談判して棒引きにさせたりしてます。独裁政権が湯水のように使って、借金だけが残った小さな国。貧しい国民に残されたのは膨大な負債で、そのため何十年も借金返済に苦しむハメに。そんな危機的状況を取り除く活動を続けてるのです。彼の活動に興味いだかれたら「ボノ・インタヴューズ」って書籍ご覧になってください。かなり厚みのある読み応えある一冊ですが、ボノの考え方の根源が窺い知れて面白いです。
Dec 26, 2007
コメント(12)

なんだかなぁ...イマイチぱっとしない画像。集中力が欠如してます。ど~してもイメージがまとまらない。それにしても、この画像...なんだかなぁとうとう仕事のPC、家に持って帰るハメに。これだけは避けてたのに。画像イジリながら、仕事で使うアプリのインストール。こんなんさえ会社でやる時間とれない。ちょっと異常なくらい忙しい年末です。机上が狭いので、ノートをイスに置いてインストール。片側で自分のデスクトップ立ち上げて画像イジリ。写真には写ってませんが、さらにもう1台デスクトップ立ち上げて、別の作業してます。いくらなんでもPC3台同時に操作するなんて...そんなドタバタの中に登場したこのひと。システム触ってる微妙な状態で、キーボード踏み台するチャンス狙ってます。まさに必死の攻防戦。最後はさすがのチャッピくんも諦めて、私のイスで不貞寝始めました。それで...この日記は中腰で入力するハメに。腰痛が...コワイ...
Dec 25, 2007
コメント(12)

一輪の花を外で暮らす子供たち - ノラにゃん、ノラワンに捧げます。このか弱い命たちは、いつも怯え、お腹を空かし、寒さに震えてる。きょう見かけた無事な姿を、あしたも見れる保証はない。あまりにも儚い命なのです。どうかこの子たちのために、祈ってあげてください。なにより安全であること。たとえ満腹になれなくとも、命をつなぐだけのご飯にありつけること。雨や冷たい風から身を隠すねぐらが見つかることを。すべての子供たちにメリークリスマス。きのうは息子夫婦家で孫メインキャストのクリスマスパーティー。大勢集まって賑やかでした。そして疲れました(笑)ヨメとふたり帰り道、ちょっと寄り道してビール飲みながら雑談。で、帰宅したときはクチャクチャでした。とり急ぎチャッピくんにお薬飲ませて、その後...うたた寝。しばらくして正気に戻り(笑)お風呂入って、また寝てしまいました。きょうは大人しくしときます。
Dec 24, 2007
コメント(20)

雨ですな。昨日は(仕事)あまりの忙しさに昼食抜きの帰宅は深夜。組織編成を変えたのですが、マネージメントと云うのはこう云うこと急激にやるものです。そうでないと効果ないし。それに深く関わったため、私がまぁ被ることに。今日はこの後世間並み(?)に休日出勤と相成りました(汗)これは一昨日の夜。明日の息子夫婦クリスマスパーティー準備。孫と嫁姉の娘さんへのプレゼントラッピング中。定番ですな。お手伝いがダッシュで参加してきました。ラッピング袋が理想的な猫袋。別にミミちゃんをプレゼントにしようと云うの違うのに。バンコク出張んとき買い物時間なくて、ホテルに隣接したデパートで大急ぎで買った縫いぐるみ。これも孫たちに贈呈と相成りました。一緒に買ったサンタさんは我が家に残ることに。昨夜...深夜の夕食終えてお風呂あがり、ぽつねんとしてたらこのひと(チャッピくん)が。ただでさえ重量感あるのに、膝上でグチャラペチャラ始めてくれました。このあと、なぜかヨメ布団に。私ひとりで寝てたら...深夜に舞い戻ってきました。たちまちイビキ(笑)そんな夜模様。ごくごくアリキタリのにゃんこ同居生活です。
Dec 22, 2007
コメント(12)

なんだか随分久しぶりに画像いじってみました。なぁ~んとなくやりたいイメージがつかめない。ただ漠然と画像さわってたら、こんなんなりました。まだ体調が完全でないのか調子イマイチです。ふだんあまり病気らしい病気しないので、たまたま風邪でもひこうものなら逆にこの始末です。きのうは更新もお休みして、普段お世話なってる皆さまのとこお邪魔してました。余所さまんとこの子供たち(にゃんこ)拝見してると、これまたホッとする気持ちなれますね。愛くるしい子供たちを取り巻く、皆さまの愛情がにじみ出てます。この暖かさがあるからこそ言葉の通じぬ生き物どおし共に暮らしていける。ステキなことです。この日曜日は息子夫婦にクリスマスパーティ招待されてます。やんちゃ度増した孫がメインのイベント。そんな時期になったのですね。今年も残りわずか。年末年始は結構長いお休みいただけそうです。それが終われば猛ダッシュの仕事控えてるので、休めるときに休んどきます(どこにも行かず)。うちのバカチョンふたり組(チャッピくん、ミミちゃん)相変わらずのケンカ三昧。いまもミミちゃんがチャッピくんに仕掛けて...以前は絶対的な強さ誇ってたチャッピくんだったのですが、最近引く傾向でてきました。年齢的な翳り(チャッピくんが1歳年上)始まったのかしら。
Dec 20, 2007
コメント(12)

バンコクの出張話もそろそろ打ち止めにしないと。気管支炎もかなり回復して、出張レポートもやっと書き上げました。もはや大都会バンコクですが、マレーシアなんかと同様新しい面と古い面が見事に混濁してます。街の中心部はご覧のような巨大ビルが立ち並ぶ有様。その反面、一歩路地に入ると屋台のお店が建ち並ぶ昔ながらの佇まい。随分以前にシンガポール行きましたが、ど~してもシックリこなかったのは見事に造られ過ぎてて、人間の、庶民のニオイがしない。生活臭がなんとなく希薄だったからです。タイの人は基本的に外食派。食材を買ってきて家で作るより、こうした屋台や屋台に毛生えたようなお店で食べる方が安上がりだからです。だからいくら近代化されたと云っても、生活基盤となる昔ながらの風景は途絶えることがない。そこがタイの魅力かも知れません。私が泊まってたホテルはエムプロイスイートと云う比較的新しいホテルでした。大型のショッピングアーケードが隣接してて、BMT(高架鉄道)駅と直結。とても便利なロケーションにありました。シンプルながらも清潔な客室。掃除の仕上がりは見事でした。ベッド上にミミちゃんが見えたら、それは目の錯覚です(笑)日本のツインルームの倍以上ある広い部屋で、備品も至れり尽せり。雨天用の傘までセットされてましたが、タイのスコールに出会ったら傘なんて何の役にも立たないのに。隣接してキッチンまでありました。それもオーブンからコーヒーメーカーまで完備した本格派。食器類もフルセットで、グラスはワイングラスまで用意されてる。これは欧米人のように長期滞在する人のこと考慮してのことでしょう。私は...ただ寝に帰ってただけです(笑)宿泊2日目に軽い(?)失敗。シャワー終わって、洗面台に並べられてる化粧品からチューブ状のもの取り出しました。目ん球(メガネ)してなかったのですが「ジェル」と云う文字だけが判読。少し搾り出して手のひらで混ぜ合わせると、なんとなく泡っぽい。あまり気にせず頭に擦り込んでたらどんどん泡だってきます。もうお気づきでしょう。ジェルはジェルでもバスジェルを頭に擦り込んでたのです。せっかく乾いた頭が泡だらけ。連続2回のシャワータイムとなりました。巨大ビルと対照的なバラック小屋は「ウイークエンドマーケット」。日本で云うフリマっぽいマーケットですな。日曜日に訪れたので空家でした。昔はサンデーマーケットと云うのが市内中心部の公園で催されてたのですが、今はこのマーケットだけみたい。こう云う場所は絶対オモロイですよ。バッタモンから果物や料理の屋台、衣類、はたまた闘魚までありとあらゆるもの売ってます。もしバンコク訪れることあって、土曜日にあたったら行ってみる価値あります。BTSの終点駅ほど近く、観光地図にも必ず載ってます。今回の訪泰は事務所構えるため、ビルの賃借契約が主目的でした。年明けから内装工事の打ち合わせや家具などの購入と本格的な作業に入ります。これから長期出張が頻発しそうです。
Dec 18, 2007
コメント(16)

これは昨日のこと。気管支炎で臥せってる私の掛け布団上でグチャラペチャラしてるチャッピくん。そこに何を思ったのか宿敵ミミちゃん急接近。さてはひと波乱!と思いきや...なんだんねん真中の仕切りは!これでもかなり上出来。久しくこんなシーンは見られなくなったふたりの関係。PCさわってて、ふと振り返ると...!いったい何がそうさせたのか、この態勢のまま小1時間。チャッピくんはすっかり寝込んでしまいました。ミミちゃんは寝てるようで、やや緊張気味(笑)こんなことが頻繁におこってくれれば良いのですが...今朝は早朝から大乱闘してました。バンコク滞在中の写真もそろそろネタ切れ。由緒あるエラワンホテルご紹介しますね。このホテルはタイ王室にも縁がある歴史の長いホテルなんです。スクンビット通りに面してて、ショッピング街にもとても近いんですよ。以前バンコクに居住してたときは、近所と云うこともあってコーヒーショップへオニオングラタンスープ食べに通うのが楽しみ。今回は残念ながら満室で泊まることできませんでした。このホテルの隣にその名も「エラワン」と云う仏さまが祭られてます。日本と違って小乗仏教の国。とても信仰心のあつい民族です。ちょっと寄ってみたらタイダンス奉納してました。こちらは「エラワン」さんの入り口に居た"スズメ売り"のおばさん。お参りする人はここで"スズメ"を籠ごと買って仏さまの前で放ってやります。生き物に対する思いやり深い人々。捕らわれの鳥を自由にしてやることも功徳なのです。(それぢゃスズメ捕まえて売ってるおばさんは?と云いたくなりますが)タイの人は蚊が腕にとまってても殺しません。血なんて吸うだけ吸っても大事ないと云う考えなんでしょうか。だからノラにゃんもノラワンも大切に保護されてます。ひとつ違うのは病気になっても病院連れていったりしません。自然のあるがままに、限りある命そのままに天命を受け入れる民族なのです。
Dec 17, 2007
コメント(20)

食べ物天国ですよ~(今日2回目の更新です)タイ料理と云うのは独特の辛さと香菜が特徴ですが、辛いばかりがタイ料理ではありません。辛いものはとことん辛く、甘いものはとことん甘くが真骨頂。とりわけスイーツ系の甘さときたら...私なぞとうてい太刀打ちできません(笑)庶民が好むコーヒーなんて"砂糖汁?"と疑いたくなるほど甘いです。タイに限らず、東南アジアで楽しみのひとつが屋台めぐりですが、正直そんなに清潔とは云えません。そこは日本とご同様と割り切って楽しんでください。タイの屋台ではティッシュペーパーが常備されてます。これは口などを拭う以外に、スプーンやグラスの飲み口を拭くためにあります。そう書けば、どんな状況か想像できるでしょう。タイ料理の辛さはこの唐辛子に象徴されます。赤いのは辛いに変わり有りませんが、まだ耐えられます。問題はグリーンのちいさい唐辛子(ピッキーヌー)。恐らく世界有数の辛さと思ってください。これの辛さにやられたらお水飲んではいけません。よけい口中に辛さ広がってしまいます。お湯で対処してください。ちなみにタイの人は、この辛い唐辛子を生でポリポリ食べます。こちらパトナムと云う庶民的な街で見かけたヤキソバ屋さん。その場で食べることも、テイクアウトもできます。前にも申し上げましたが、タイ料理は最初から濃く味付けしてません。自分で好みの香辛料を加えていただきます。だから辛いのニガテな方は、そこんとこを控えめにすればダイジョウブです。典型的なタイの屋台はこんな感じ。こちらはサイアムスクエアで見かけた屋台村。あちこちのお店で好みのもの買って、通路のテーブルでいただくことできます。タイの人は鶏料理も大好きです。蒸したり、照り焼きの鶏を食べさせるお店。知らぬ間にミミちゃん食事終えて出てきました(笑)焼きバナナ売りのお店。お菓子感覚でいただきます。こんな感じのお店では、他につみれ、焼肉、ミートボール、ゲソなどさまざまなものが串に刺して焼いてます。タイの皆さんオヤツ感覚で食されてます。タイカレーのお店。手前には揚げた魚も見えます。タイカレーは日本でもポピュラーなってきましたが、いくつものバリエーションあって、ココナツミルクを使ったのも多いです。屋台のラーメン食すアメリカ人のお兄ちゃん。ハミパンどころかパンツまる見え(爆)こちら果物屋さん。シーズンの関係で果物の王様ドリアンはパック入りのしか見かけませんでした=冷凍もの。ちなみにドリアンはホテル持ち込み禁止です。あまりに強烈なニオイで隠して持ち込んでもスグにバレます。(どんなニオイかって?とても云えません)ドリアンって冷やしていただくと、まさにチーズのアイスクリーム。これにはまったら他の果物が物足りなくなります。ただし!飲酒した後ドリアン食べてはいけません。死ぬことだってあります。あまりに強過ぎるのです。お子さまも極めて少量に。鼻血とまらなくなることあります。これから訪泰すること多くなりそうなので、ドリアン最盛期に行き会うことも有りそうです♪------------------------------------------------気管支炎も峠を越した様子。熱は落ち着きましたが、まだ咳き込むことあります。服用してる薬のせいでしょうか、ときどき無性に眠くなって、今日も終日臥せてました。明日からは出張で持ち帰った宿題にかかりきり。なんとか早急に体調戻さなきゃ。
Dec 16, 2007
コメント(18)

前の日記でご案内の通りバンコク市内の渋滞は尋常ではありませぬ。ラッシュ時など徒歩10分くらいのところを車で30分くらいかかることもあります。それに運転が...恐らく日本からポンと行って、自分で運転できる人は稀でしょう。車線変更どころか、わずかの車間を縫ってどんどん割り込んでいきます。そうでないといつまで経っても目的地に到着しないなんてことも。そこで庶民の足となるのがBTS(高架鉄道)とMRT(地下鉄)。今回はMRTに乗るチャンスありませんでしたが、BTSは何度か利用しました。日本と同様、チケットを購入して自動改札機から入場します。便利なのが1日乗車券。120バーツ=約450円で1日乗り放題。今回はマーケティングで色んなエリア散策しましたので、活用させていただきました。BTSのホームホームで電車待つ人はドア位置正面ではなく、斜めに印されたラインに並びます。これで降車する人が支障なく降りれるワケです(とりわけ大阪の地下鉄利用者は見習ってほしいですな)BTSはこんな車両です窓が無い!...ちゃんと有るのですが、遮光フィルターで車内は見えません。車内からは外の景色が眺められます。日差しの強い国ならではの工夫でしょう。BTSはこんなビルの谷間をぬって走行してますさて、ここで日本人はよく考えた方が良いですよ。タイは日本と比べてまだまだ発展途上国です。その発展途上国の人たち...乗車マナーは日本人よりはるかに優れてます。先ず若者は席が空いてても座りません。高齢者や赤ちゃん連れの婦人が乗ってきたら、何のためらいもなく席をゆずります。それが極めて自然に行われてるのです。満員の車両で座席に荷物置いて平然してる人なんて1度も見かけませんでした。タイに限らず東南アジア諸国、シンガポールやマレーシアでも恐らくそうでしょう。バンコク市内で空カンやビニール袋が路上にうち捨てられてるのもほとんど目にしませんでした。この国ではアルコール類だって夕方5時以降でないと買えません。喫煙マナーは前の日記でご紹介した通りです。経済的に進んでる日本や韓国の方が私が見る限りマナーが悪いです。帰りの空港でチェックインのため並んでる列に割り込もうとした韓国人観光客に注意せざるを得ないシーンありました。団体行動する日本人、韓国人、中国人がえてして見てるだけで恥ずかしくなる行動します。ど~見ても行儀の悪い旅行者、それがアジア社会の経済を牽引してる人種なのです。バンコク市内では非常に多くの欧米人も見かけます。聞いてみると中には1ヶ月と云うロングの休暇で滞在してる人も多く居ます。その人たちが流暢にタイ語を話します。中には読み書きできる人も多数。あの"フランス人"でさえ、この国ではタイ語を話す人を数多く見かけました。必要に迫られてと云うこともありますが、それと比べて日本人は...駐在してる日本人でさえ、日本人同士としか接しない人も。これは以前タイに居住してる頃から同じでした。国際人とははるかに程遠い人種。そろそろ考え方変えても良さそうなのに。BTSは街の基幹部を繋ぐ鉄道ですが、それだけでは広大な市内を網羅できません。昔と同じでバスやタクシー、それにツクツクと呼ばれる簡易タクシーも利用されています。ツクツクは昔サムロと云ってたのですが、要するに"ミゼット(オート三輪)"ですな。荷台のとこに座席をつけて、タクシーより割安で乗れます。ドアがないので冷房なし、急なハンドルの切り方すると横転の恐れもあるので観光で行かれた方にはあまりお勧めできませんが、東南アジア独特の風情あるものです。街で見かけたツクツクどっかで見たことあるひとが運転してます(笑)
Dec 16, 2007
コメント(12)

はてさてバンコクの話題もこれで2日目海外話しと云えば料理のことは外せませんな。バンコクは国際都市なので、タイ独自の料理以外にも日本食や洋食、中華などに加えてラオス料理、ベトナム料理と無いものはありません。デパートの食品売り場に行くと「シャケ弁当」まで売られてました(笑)バンコクまで出かけて日本食とは...と云うのが大方の考えですが、今回は結構食べてしまいました。ワケ(理由)はマーケティング上、現地日本レストランをいろいろ試してみる必要あったためです。しかし海外話しに日本食もちだしても興味湧かないでしょうから、タイ料理を中心にご紹介しましょう。タイレストランも日本ではポピュラーになって、イマサラなんですが、そこは現地との違い...やはり本場のは抜きん出てます。実は私、大のタイ料理ファンでして自宅でもときどき作ります。有名なトムヤンクン(スープ)も作りますが、これだけは本場で食さないとあの美味しさは実感できないです。バンコクに到着した初日、現地エージェントの招待で「シーフードレストラン」行きました。スクンビット通りに昔からある観光客にも人気の高いレストランです。広大な敷地の一角にスーパーマーケットよろしく食材が並べられてます。ここでエビやカニ、魚、貝それに野菜など好みのものを選んで会計します。同時にワインセラーで好みのワインも購入。それを食材ごとに「これは塩焼きで」「これは蒸して」なんて注文して、個室でワイワイいただく仕組みなんです。・・・写真撮り忘れました(汗)ご報告としては1年分のオマールエビとワタリガニと数え切れないシーフドをいただいてしまいました。気をとりなおして画像つきのタイ料理を。ひとりで昼食とれる時間に立ち寄ったタイレストラン。タイ(中国)風シャブシャブが売りのお店なんですが、ひとりだしランチと云うこともあって軽めのメニューで。パックタイ(タイ焼きそば)たぶんこれは日本人にも最も好かれる味だと思います。もう1品、貝柱のXO醤炒め。これはどちらかと云えば中華ですな。ちょっとレベルの高いお店だったので、飾り付けも綺麗です。バンコクにはパッポンと云う通りがあって、私が居住してた頃は日本人を中心に外国人の盛り場でした。若い頃の思い出がイッパイ詰まってます。懐かしくて立ち寄ってみました。完全におもむきが変わってしまってます。日本人はほとんど近寄らなくなり(日本人お気に入りの歓楽街はタニヤ通りに移ってしまってます)欧米人だけが楽しめる街になってます。しかも夕方になると通りの真中に雑貨や怪しいブランド時計などを売る屋台が軒をつらねます。見た感じ香港の女人街と同じ。ここに「ミズキッチン」と云うステーキレストランありました。日本人のマネージャーが世話してるお店で、現地に居住する日本人若者の溜まり場でもありました。ここのカンバンは「サリカステーキ」と云う鉄板皿にジュウジュウいわせながら運ばれるステーキ。テーブルで醤油をぶっかけて"ジャン!"と云う音とともにいただきます。探してみました。スグ見つかりました。昔のままの佇まい。内装も昔のままです。ちょっと前の日本で云う洋食屋さんの佇まい。マネージャーは老いてはいましたが(私も)カウンターの中で頑張ってました。「サリカステーキ」頼んで待ってる間、店内を漠然と眺めてました。時が一気に逆戻りしたような。眠らない街バンコクで毎晩のように飲みに出て、深夜まわってから飛び込むこのお店。現地在住の日本人が集まってて、夜中にステーキ食べながらワイワイガヤガヤ。レストランと云うより遠く日本を離れて異国の地に暮らす若者たちの溜まり場だったのです。ちょっとシンミリしてしまいました。そうこうする内にステーキ運ばれてきました。昔のまんま。200グラムくらいのステーキとサラダ、それにフランスパンがついて200バーツ=約752円。現在の物価から考えたら信じられない安さです。昔、この地で活躍した日本人も時代の変化について行けた人も居れば、取り残された人も。この店はそんな人たちには忘れがたい存在として生き続けてるようです。ミズキッチンを出て通りを歩いてたら、ここにもにゃんこが。この子も通り過ぎる人間を恐れもせず、歓楽街の猫満喫してるようです。ちょっと横道それますね。さっきまで臥せってて、布団の上にはチャッピくんが。起こさないようソッと布団から抜け出して、PC立ち上げたとこで気づかれました。やおら起き上がるとこっちを睨みつけてます。ど~やら合図なしに起きたのが気に召さなかったみたい。フンギャア~なんてヘンな泣き声だして、膝上の乗っかってきました。そしてそのまま睡眠の続き。足元には何時の間にかミミちゃんが。この子寝てるように見えますが、目はパッチリ開いてます。閑話休題次は今回の訪泰で見つけたイチオシのタイレストラン。スクンビット通りソイ24にあります。「レモングラス」と云うお店。どこがステキかと云うと、お店の雰囲気なんです。アンティークのタイ家具で装飾された、とても落ち着いたレストラン。窓からはお庭も眺められます。このお店の感じは日本のどのタイレストランでも見つけられないでしょう。ちょっと趣味の良いお金持ちのお宅で食事してる気分です。ランチなので簡単なメニューで、タイ焼き飯(カニ入り)と野菜炒めたのみました。カオパックと呼ばれる焼き飯はとてもサラッとしてて美味しいものです。料理2品とビール1本で600バーツ=約2,250円はタイ料理としてはちょっと高めかな。レモングラス入り口はこんな感じです。入り口横には喫煙のためのスペースが設けられてます。この国では一歩建物に入るとどこでも喫煙は禁止されてます。歩きタバコも捕まります。ホテルやデパート、レストランなどの入り口に設けられた喫煙場所でしかタバコはご法度です。昔はタイ人の喫煙者を大勢見かけましたが、今回の旅行ではほとんど見かけなかったです。さて東南アジアと云えば「屋台」ですな。観光でいかれる方には衛生面など、あまりお勧めできませんが、その土地の風情楽しむには何よりです。私は...平気の平左で行きました(笑)バンコクでも近代的なビルに面して屋台が建ち並んでたりします。典型的なタイの屋台、何とセブンイレブンの店先にお店だしてます。注文したのは「バミーナム」と云うラーメン。タイで最もポピュラーな麺です。1杯が25バーツ=約94円。日本と違って淡白なガラスープです。(画像のはスープ抜きのバミーヘンと云う料理)ここにトウガラシや砂糖、酢、ナンプラー(魚醤)を好みにあわせて入れていただきます。もちろん冷房なし。汗だくの食事...は私ひとり。タイの人はあまり汗かきません。お店の人に飲み物ちょ~だいって云ったら、セブンイレブン行って買ってこいだって(笑)タイの屋台は持ち込みもOKなんですよ。
Dec 15, 2007
コメント(8)

帰国2日目。軽い気管支炎やっちゃってます。帰国3日くらい前から咽喉の調子がイマイチ。なにしろ物凄いハードスケジュールに加えて、とんでもない数の車に埋め尽くされたバンコク市内、空気の汚染も尋常違いました。あんな交通渋滞は昔行ったニューヨークのラッシュアワー以来の経験です。それにホテルの空調、帰りの機内の空調と乾ききって、そりゃ咽喉もたまりませんな。お医者さまの診察では大事なさそうで、炎症を押さえる抗生物質と風邪薬いただいてきました。そんな状態なので、頂戴してるコメントのレスも休み休みになりそうです。今回は純粋にビジネスでの訪泰。観光どころか買い物する暇もないほどの過密スケジュール。滞在期間中、タイの祭日もあったのですが、現地エージェントも休み返上で取り組んでくれたため、骨休みの時間も皆無でした(泣)そんな状態で充分に撮影する時間もなかったのですが、通りすがりに携帯で撮り溜めた写真が何枚か。ちょっとずつご紹介しますね。先ずは私の古巣から。昔勤めていた会社があった場所。今は建物も取り壊されてショッピングビルになってました。左の建物が以前私の勤めていた会社のあった場所。右は当時からあったエラワンホテルと云う由緒あるホテルです。エラワンホテルの通り面にはBTSと呼ばれる高架鉄道が走ってます。BTSはMRTと呼ばれる地下鉄と併せて、交通渋滞の激しいバンコク市内の貴重な足となってます。この辺りのBTS下にはBTSの線路に沿って空中歩道が設けられています。道路の渋滞緩和のため信号がないので、対面に横断するにはこの高架通路を経由して横断する仕組みになってるのです。はてさてバンコクで出会ったニャンコくんたち。この国ではノラニャンやノラワンはとても長閑に暮らしてます。小乗仏教信仰厚い国民性で、危害を加えられる恐れもなければ、食べ物に困ることもありません。問題はただ"暑い"だけ。みんなだらぁ~(笑)とりわけワンくんはひときわだらぁ~モード全開です。この子はサイアムスクエアと呼ばれるショッピング街のアーケード屋根で見かけた子。この国に暮らす子たちは、人間と遭遇しても逃げたりする必要もなく、きわめて淡々と共存してます。屋台下でくつろぐノラニャン。屋台の人も見咎めることなんてしません。街中で見かけた黒ニャン。悠然と歩いてました。街で見かけたちょっと面白いモンをご紹介しますね。タイで挨拶は合掌、ミスドのシンボルも合掌してました(笑)こんなタクシー...どかで見かけたキャラが。サイアムスクエアの映画館ポスター、上映中の映画は「ゲゲゲの鬼太郎」こちらバイクタクシー。普通のタクシーでは渋滞につかまって身動きできなくなることも。そんな渋滞を尻目にスイスイ走り抜けていけるタクシーです。そんなこんなのバンコク事情。早く体調もどして完全復帰目指しますので、いま少しお時間くださいませ。PS:うちのチャッピくん、ミミちゃん昨日からベッタリです。
Dec 14, 2007
コメント(14)

久しぶりの日本です。今朝、関西空港に到着。機内であまり眠れなかったので、夕方までゴロゴロ...一年でいちばん過ごしやすい時期と云われても、日中30度のバンコクからの帰還。やや風邪ぎみでさっき診察うけてきました。なにせ鳥インフルエンザの可能性ある国だけに海外から帰って咽喉に異常あったら診察受けるのは必須です。画像はホテルの部屋からの夜景。私は30階の部屋でしたが、このホテルは40階まであります。メナム河の河川敷に位置する国、タイに高層ビルは不可能と云われてたのに、市内には高層ビルが林立。地震がないので、地面に浮いた状態で建てられてるそうです。タイを離れて30年近くのギャップは全く知らない国に様変わりしてました。全くの浦島太郎...そんな環境下での過密スケジュール。無事にプロジェクトの第一歩は終えましたが、かなりお疲れモード入ってます。とりあえず"帰ってきました"更新で、明日から街の様子などご案内しますね。チャッピくん、ずっと私の布団んとこに居ます。ミミちゃんも付かず離れず。帰宅した直後は「誰?」みたいな顔してたのに、やっと今までモード蘇えったみたいです。
Dec 13, 2007
コメント(18)

明朝バンコクに発ちます。13日まで、約1週間の出張。やっとこさ準備終えました。1週間ほどはこちらの更新もお休みですね。頂戴してるコメントのレスもできるだけ終えて行きたいと思いますが、時間切れで空白になってしまったらごめんなさい。帰国後追っかけでお返事と訪問させていただきます。子供たちの画像ながめてたら、ミミちゃんがチャッピくんにくっついて寝てる写真が。2006年4月のタイムスタンプ。もはや見ることのかなわぬ光景を使って画像にしてみました。バンコクの宿泊先にネット使える環境あれば、合間みつけて皆さんの子供たち拝見させていただくことも可能でしょうが、今回はPCも持参しないのでムツカシイかも。(なぜか国際ルーミングできる携帯は2台持ってきますが/笑)ちょっとの間グッバイです。
Dec 4, 2007
コメント(20)

雲の間から降りてきたお月さま。もはや地上に接しようかと云う低さ。羽のある生き物は先に領有権主張してます。遅れをとったチャッピくん、ミミちゃん、はたして奪還なるか?奪還なるかと云われても、お月さまはチャッピくんのものでもなければ、ミミちゃんのものでも有りませんよ~お月さまはみんなのものです。お月さまぢゃなくて地球のお話。愛知万博でも公演されて、1994年の初演以来ずっと続けられてるミュージカル「あいと地球と競売人」。地球環境保護を訴えたこの作品、島根の方はよくご存知だと思います。このミュージカルは島根の小学生 坪田愛華ちゃんが6年生のとき描いた環境絵本「地球の秘密」をモチーフにしてます。坪田愛華ちゃんは、この作品描いてほんの数時間後、急な脳内出血で亡くなりました。彼女の作品は十数カ国語に翻訳され、世界中の人々に読みつがれてます。ミュージカルは大勢のスタッフをほとんど地元でまかなって、キャストもオーディションや公募で決めてる県民手作りの自主公演作品なんです。汚れていく地球を競売にかけようとする妖怪の頭と、きれいな地球を守る気持ちをマンガで訴えようとする少女"あいちゃん"との綱引き。東京公演も成功に終わり、プロデューサーの目標はニューヨーク。大人に混じって大勢の子供たちも出演する地球の(私たちの)ためのミュージカル。ニューヨーク公演、ぜひ実現してほしいし、一度観てみたい作品です。「あいと地球と競売人」オフィシャルサイトhttp://www.civichall.pref.shimane.jp/aitochikyu/
Dec 3, 2007
コメント(16)

クラシックどころか、膝上で寝てたチャッピくん、ムクッ!起き上がったかと思う間もなく激ジャンプで走っていきました。後に残ったのはパジャマに開いた爪穴。膝上引っかきキズ(有難う)こんにゃろう!今夜寒い云うても布団に入れてやらんぞ...さいきん激安500円DVDコーナーに出現したディズニー映画「ファンタジア」ご存知ですか。アニメーションとクラシックのコラボレーション。小学校のとき観た記憶あったのですが、日本初公開は何と1955年!「くるみ割り人形」「春の祭典」「はげ山の一夜(自爆(笑))」お馴染みクラシック名曲ばかり。タイトル通り全編これファンタジー一色。こんなに芸術性高いアニメーション、後にも先にも知りません。かと云うてもぜぇ~んぜん堅苦しくない。幼児や小学校低学年でも楽しめるし、大人が観てもそれなりに感動が。ちょっと気になるのが作品の著作権が切れたので激安500円DVDにも加えられたけど、監督は没してまだ40年弱。こっちで訴えられたら販売差し止めなる可能性も。もし観てみたい!ってお考えでしたら今がチャンスかも知れません。(ひょっとしたら時既に遅し?)この時代のディズニーってコマーシャルベースと平行して芸術作品どんどん制作してたけど...ディズニーさんの本音はこっちだったのかしら。
Dec 2, 2007
コメント(18)

人口壁で進退窮まったチャッピくん。大掛かりな救助組織出動って...ロープにぶらさがったら降りれるのに。いやはや疲れでてます。きのうは忘年会(笑)忘年会前日の事務所移転が響いてしまって。なにせネットワークの構築を自前でやったものだから、伸び上がったりかがんだりの繰り返し。普段いかに身体動かしてないか痛感させられました。5日からバンコク出張です。約1週間、社長とふたり旅。新しく現地事務所開設する視察とマーケティングが目的なんです。併せて以前から取り引きある現地企業のウエブサイト監修も予定に入れられてます。そんな計画前提にきのう資料作ってたら、社長顔だしてマレーシアの企業設立に関する法律調べてって...タイの次はマレーシア?「いっそのことバンコク行った帰りマレーシアに飛ぶか」って、そりゃないでしょう。とても準備間に合いません。それでなくてもドバイ、オーストラリアと計画は目白押し。このペースでは日本に居るより、飛び回ってる時間の方が増えそう(泣)救助されなきゃならないのはチャッピくんぢゃなくて私の方です。
Dec 1, 2007
コメント(14)
全19件 (19件中 1-19件目)
1
