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★☆ 世界中で大人気の『恋するフォーチュンクッキー』 ★☆ AKB48 - ”Koisuru Fortune Cookie " ~ 日本のポップに憧(あこが)れる世界中の若者たち ~ ある日、運転中にFMラジオで流れた曲が『AKB48』の『恋するフォーチュンクッキー』だった。それが、妙にその歌詞が耳に残ってた。その出だしが「あなたのことが好きなのに、私にまるで興味ない、何度目かの失恋の準備・・・」で始まる。少女たちの明るい調子の魅力的な声で、曲調のリズムも・・「お!うーむ!これいい!」と感じた。 REALISTは、今まで「AKB48」自体の存在は知ってはいたが、まったく興味なかった。 ・・・しかーし!である!それが、この曲を知って、突然に興味を持ってしまったのである!勿論、まだ「AKB48」のメンバー個々人の名前も顔もまったく無知だが、それでも、その曲に魅(ひ)かれて、YOUTUBEで検索してみたところ・・この曲のCDが日本国内で今年(2013年)の8月21日に新曲で発売された直後にもかかわらず、既に世界中のファンが「AKB48」の踊りの振り付けをそっくり憶えて、曲に合わせて踊っているのである。それは、ヨーロッパ、アメリカ、南米、東南アジア諸国と世界中の若者が熱狂的に踊っていたのだ!!・・・驚いた。 これは、凄いことだ!日本アニメばかりか、日本のポップも「クールジャパン」の一つであることがよくわかった。しかし、それにしても不可思議なことが、日本国内では、このような有益な情報がインターネット、特にYOUTUBEという媒体があるからこそ、ようやく知り得ることができたということだ。日本の新聞、テレビのメディア機関は、中国・韓国が日本を一方的に批判する様な日本にとって自虐的でネガティブな情報は流すが、日本の国や国民にとって誇るべきことについてはまるで消極的で、日本の若者たちに元気を与える様な有益な情報はほとんど流さない。これでは、情報の鎖国状態と言っていいだろう。それに比べ、以前にブームを日本のメディアが引き起こしたあの韓国系「KPOP(コリアンポップ)」については、熱狂的な大宣伝を繰り返していたのとはまるで違うのが、・・・どうも奇妙なのである。いったい「日本のメディアは、どこの国のメディア機関なのだろうか?」と感じることが多々あるのである。 『 AKB48 恋するフォーチュンクッキー 2013/09/03 』By YOUTUBE世界に誇る日本の可愛い「kawaii(世界共通語になっている)」少女たちと、とても魅力的な振り付けの踊り、曲調も明るく楽しげなリズム、歌詞も・・「カモン、カモン、カモン、ベイビー、占ってよ!」、「未来はそんなに悪くないよ」、「人生捨てたもんじゃないよね、あっと驚く奇跡が起きる」、「ツキを呼ぶには笑顔を見せること」、「運勢、今日よりもよくしよう」、「あなたとどこかで愛しあえる予感」・・という魅力的なフレーズがキラリとほとばしる。それにしても、どの子もキラキラまぶしく見える。 自作プラモデル・ブレイク ロンメル元帥搭乗のSd.kfz.250/3無線指揮車(グライフ)『AKB48 - 恋するフォーチュンクッキー / 踊ってみた』By YOUTUBE(欧州オーストリアの日本ファン)これは、地球の裏側のヨーロッパのドイツの隣国のオーストリアの日本が大好きな女性の踊りだが、見事に振り付けを憶えている。素晴らしい!『JKT48 & Fans - "Fortune Cookie in Love - Fortune Cookie 』By YOUTUBE(インドネシア版AKB48)「JKT」インドネシアの首都「ジャカルタ」を意味しているようだ。・・・というわけで、これは、インドネシア版の「AKB48」だ。親日国インドネシアは、日本の2倍以上の人口がある2億5千万だが、日本と違い圧倒的に若い世代の多い人口構成の国だ。『「恋するフォーチュンクッキー」サイバーエージェントグループ』By YOUTUBE(サイバーエージェントグループ・スタッフ)これは、アメーバブログなどのサイバーエージェントグループ社員による各所属セクションごとの係員によるユニークな踊りだ。なかなかユーモラスで良い。会社のイメージアップにもなるだろう。『AKB48′s Koisuru Fortune Cookie, Global Flavour 』By YOUTUBE(全世界グローバルなファンたちによる踊りシーン)これは、グローバルな全世界の熱狂的なAKB48ファンによる踊りをまとめたものだ。子供から大人まで民族や国を問わず楽しげに踊っている。『恋するフォーチュンクッキーのFlashmob - Manga Festival 2013』By YOUTUBE(ベトナム版のAKB48)ベトナムで開催されたマンガフェスティバル会場で行われた「MIJIグループ」というベトナム版のAKB48の踊りだ。ここでも、日本のマンガ祭りが開催され、圧倒的な日本ファンが多い。ベトナムも台湾、タイ、フィリッピン、インドネシア、シンガポール、トルコ、ミャンマー同様に大変な親日国だ。『恋するフォーチュンクッキー FAN Ver. / AKB48[公式] 』By YOUTUBE(世界の熱狂的ファンが作成したAKB48の振り付けの踊り)アメリカ在住のファンであるデイビッド・リャオ・ジュニアさんが世界のファンに呼びかて作成した作品だそうだ。どの踊りもみなさん楽しそうに踊っている。素晴らしいことだ。それにしても、日本のファンが世界にこんなにいるなんて!【送料無料】恋するフォーチュンクッキー(TypeA 通常盤 CD+DVD) [ AKB48 ]価格:1,600円(税込、送料込)(Thanks) !! ↓(ありがとう)^^)/~~ ♪どのページへのリンクもご自由にどうぞ。♪
2013/09/30
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★☆ 古代ローマ風遺跡のプチ再現を楽しむ ★☆ The Roman Empire~ 遠い過去のローマ帝国の繁栄と崩壊 ~ 古代ローマ帝国・・・はるか約2000年前の現在のイタリア、しかし当時は、中東、地中海全域を支配し、現在のフランス、ドイツ・イギリスの欧州も支配下にあった。イギリスはローマ総督を置き、当時は「ブリタニア」と呼んだ。無敵のローマ軍遠征も北方のゲルマン民族を相手に苦しんだようだ。シーザー、アントニウス、アウグスチウス、クレオパトラなどの人物をイメージする時代背景があり、ローマ帝国の2000年の繁栄を望んだもののやがて異民族の侵入・攻撃など様々な要因で、遂に1453年の東ローマ帝国の崩壊で幕を閉じる。ギボン著の『ローマ帝国衰亡史』には、その繁栄と滅亡にいたる流れが表現されている。 ・・・・地中海沿岸にはローマ帝国時代の遺跡が多く残されており、そんな遺跡のポンペイ遺跡などに関する写真を眺めて、ふと思いつき、古代ローマ遺跡風を再現してみた。ビーナス風の女性像とアウグスチウス風の武将像古代神殿や周囲の建物の崩壊した壁石や列柱の破片に埋もれた中からどうにか奇跡的に形をとどめた石造古代ローマの遺跡に残る貴族階級の住居は口の字型で2階建て、中庭には、こんな感じの石像を並べていた。秋も近づいているが、まだ、朝顔が咲いていた。(Thanks) !!↓(ありがとう)^^)/~~♪どのページへのリンクもご自由にどうぞ。♪
2013/09/28
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★☆ 「堺雅人」演じる銀行業界を背景にした壮烈な男のドラマ ★☆ 池井戸潤原作のビジネス界の男の闘争ドラマ小説 ~ 正義、友情、職責、裏切り、復讐・・・「倍返しだ!」 ~ 報道によると、関東地区では、この22日に放送された「堺雅人」主演のTBS系ドラマの日曜劇場『半沢直樹』最終回(後9:00~10:19)の番組平均視聴率が、40%を超え、42.2%だった。また、瞬間最高視聴率も46.7%、一方、関西地区では、これをさらに上回り、平均視聴率は45.5%を記録。視聴率調査のビデオリサーチが現在の調査方法になった1977年以降に放送されたドラマで過去最高の視聴率となるばかりか、瞬間最高視聴率でも50.4%に上り、関東地区と同じ、午後10時17分に記録した。 ・・・ちなみに、この瞬間時間帯のシーンは、ドラマ最後の中野渡頭取(北大路欣也)から子会社の「東京セントラル証券」への出向を命じられた半沢直樹(堺雅人)が眉間にしわを寄せたクローズアップ直後のシーンだったそうだ。 これまでの最高視聴率を記録したのは、日本テレビ系のドラマ、『家政婦のミタ』であり、その最高視聴率は40%だったそうだ。今回の記録的な視聴率を記録した理由は、その原作のストーリーの素晴らしい内容構成もあるが、ドラマ主演の堺雅人ばかりか、香川照之、北大路欣也、片岡愛之助、上戸彩などの迫力ある連続した個性的な好演技にこそ最大の要因があるのは間違いないだろう。現代の銀行業という特殊なビジネス界の一面をノゾキ見る様な熾烈なリアルさもあり、観る者をグイグイと引き付ける魅力があった。 『日曜劇場『半沢直樹』やられたら倍返し!型破りのバンカー登場! 』By YOUTUBE最終回の最後のシーン・・・まさかのどんでん返し!まさか・・半沢が「東京セントラル証券」に出向なんて!・・・意外な終わり方だが、これが、原作どおりの筋書きなのだそうだ。それにしても、なんとも中途半端な終わり方だった。・・・で、原作では、これに続く続編があるそうだが、テレビでもその続編を求める声が多いらしい。そのため、「もしかすると、続編があるのでは?!」という希望的観測も出ている様だ。今後の推移が気になるところだ。『テーマ・オブ・半沢直樹 ~Main Title~』By YOUTUBEこのドラマのバックミュージックに関しては、特に意識して聴くこともなかったが、ドラマの場面場面のシーンでそれにふさわしく展開されるその効果は見事なものだった。改めて、YOUTUBEで聴いてみると、やはり素晴らしいものだと感じた。(Thanks) !! ↓(ありがとう)^^)/~~ ♪どのページへのリンクもご自由にどうぞ。♪
2013/09/24
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★☆ 涼しい静寂な朝のまばゆい朝焼けとの遭遇 ★☆ Dazzling morning glow~ 早寝早起きの秋!、ウォーキングの秋! ~ 秋の足音が近づくここ最近、夕飯後には、ウトウトと凄い睡魔がやってくる。というわけで、PCにへばりつくのは最小限にして、眠いうちに寝床に直行する「早寝早起き」に生活のリズムを変えた。・・・とは、言っても、「半沢直樹」だけは見逃さない。 昨日、早寝して、午前5時半に起床、朝のウォーキングに出た。さすがに、この時間だと住宅のある団地もひっそりとしている。しかし、歩いていると、既に私同様にウォーキングや犬の散歩で歩いている人は何人もいた。 川沿いの道を歩きながら進むと、まもなく進行方向正面の小高い山の上に出た太陽から視界の範囲内一面にまばゆい白っぽい光線が一気に降り注いできた。まばゆいが目にやさしい神々しい光だった。ここをしばらく歩いていると、後方から足早の足音と荒い呼吸が近づいてきた・・・そして、黒づくめのランニングスタイルの若い女性が私を追い抜き、そのまま力を抜きスタスタ歩いて付近の民家に消えた。早朝ランニングで頑張っている女性だが、何か目標でもありそうだ。ここを歩き通すと、次は長い登りの坂道が続くことになる。 小川のある道沿いを歩いていると、コスモスの群生が現れた。ここのコスモスは、大部分がオレンジ色で、わずかにピンク色や白色があった。それにしても、朝日を浴びたコスモスたちの元気そうなこと。どれも生き生きしていた。観ていた私もちょっぴり元気をいただいた気分だった。 小道に差しかかり、彼岸花の群生があった。この時期は、仏事でもお彼岸の季節。彼岸花とお墓参りのお彼岸とは何か関係があるのだろうか?調べてみると・・・「お彼岸」は年2回あるということだ。それは、「春分の日(今年は3月20日)」と「秋分の日(今年は9月23日)」を中日として、その前後3日を合わせた7日間を「彼岸」といい、お墓参りをする風習があるということだ。それなら、なぜ、お彼岸に墓参りなのかということだが、春分と秋分は、太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日で、仏教では、生死の海を渡って到達する悟りの世界を「彼岸」といい、その反対側の私たちが迷いや煩悩に満ちた世界を「此岸(しがん)」というそうだ。春分と秋分の日が彼岸と此岸がもっとも通じやすくなると考えられ先祖を供養するようにうなったということで、インドなどの他の仏教国にはなく、日本だけの独特な風習がこの「彼岸」という墓参りの風習だ。・・・といわけで、その日は午後から花屋に行き、お線香を買い求めお墓参りに向かった。(Thanks) !! ↓(ありがとう)^^)/~~ ♪どのページへのリンクもご自由にどうぞ。♪
2013/09/22
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★☆ 唯一、中国共産党に制御されない中国人スタッフによる報道機関 ★☆ NTD is the Chinese media of the justice, fair, and the truth. ~ 世界に誇るプロフェッショナルな報道機関の代表格 ~ 悪辣な中国共産党に完全に支配されコントロール下にある『新華社通信』及び『中国国営中央テレビ(CCTV)』は、いずれも極めて反日的な中国メディアの急先鋒であり、中国共産党の思うがままに利用されるだけの広報宣伝媒体に過ぎない。その内容も極めて偏狭で不公正・不正義・不正確、さらに虚偽や捏造による真実隠しを得意とする独裁国家に共通する典型的な御用メディア機関だ。 それに比べ対照的なのが、中国共産党がコントロールできない、しかも純然たる中国人スタッフによる正義・公正・真実を貫く世界に誇るプロフェッショナルなメディア機関、それが『新唐人テレビ(NTD)』だ。中国(中共)の真の実態を知りたければ、中共の支配下にある「CCTV」ではなく、中共の影響下にない中立的な立場の「NTD]だ。 『新唐人テレビ(NTD)』は、アメリカのニューヨークに本部を置く中国語非営利衛星放送局で、いかなる政府・政党にも偏(かたよ)らない独立メディアとして、中立的な立場で情報を正しく提供している。 『安倍首相「日本は戻ってきた」 米シンクタンクで演説 』(『新唐人TV』より) 安倍総理嫌いの「中国国営中央テレビ(CCTV)」は勿論、反日左翼関係者の多い日本のメディアでもなかなか報道しない安倍総理の演説をこの『新唐人テレビ(NTD)』では、正確に報道している。『新唐人への遅れた評価 カナダ政府が表彰 』(『新唐人TV』より) カナダ政府は、表面上の現象に惑わされず、長年にわたり真実の報道を続け、社会からの信用を築いてきたこと、また、さらに中国の人権に対する長年の報道を評価し、特に、中国政府当局による法輪功学習者に対する臓器狩りの悪行を継続的に暴露したことを高く評価している。(Thanks) !! ↓(ありがとう)^^)/~~ ♪どのページへのリンクもご自由にどうぞ。♪
2013/09/17
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★☆ 両者に共通する反日報道プロパガンダの誤報 ★☆ Untrustworthy news organization ~ 共に信頼できない報道機関の代表格 ~ 9月8日、2020年の東京オリンピック開催が決定したのは紛れもない事実だが・・・実は、報道によると、日本の反日的な論陣を張ることで有名な「朝日新聞の公式ツイッター」の「朝日新聞オリンピックニュース」が、2020年の五輪開催都市を決めるIOC総会について、『東京は、落選』と誤った報道をしていたことが9日、分かった。また、一方で・・・中国(中共)の政府系メディアの「新華社通信」及び「中国国営中央テレビ(CCTV)」もほぼ同時に『五輪招致東京敗退』と誤報していたことも判明した。 『・・「東京、落選!」朝日新聞公式ツイッターが誤報 』記事By MSN産経ニュースどうして誤報を流したのか?報道がいとも簡単に自由に流せるとは思えない。正式に流すまでにはいくつもの関門を越えなければできないはずだが・・・・誤報を流した関係者は、中国メディアの誤報を信じてそのまま流したのだろうか?誤報を簡単に流す報道機関には「信頼」という文字は似合わないし、「信頼できない報道機関」だと断定できる。 同じ中国人メディアでも、中国(中共)の信頼できないメディアと異なり、アメリカのニューヨークに本部を置く『新唐人TV』は、中国語非営利衛星放送局で、いかなる政府・政党にも偏(かたよ)らない独立メディアとして、中立的な立場で情報を正しく提供しているので、次の動画を紹介する。『中国メディアが誤報「五輪招致東京敗退」 』(『新唐人TV』より) 悪辣な中国共産党に支配された中国(中共)の政治プロパガンダ広報媒体である『新華社通信』及び『中国国営中央テレビ(CCTV)』は、いずれも極めて反日的な中国メディアの急先鋒だが・・・、完全な共産党のコントロール下にあり、この手の誤報も当然に中国共産党の指示によるものだ。この直後に、尖閣付近の上空には、初めて中共軍の大型爆撃機や無人機が飛来し、中国艦船が8隻も領海侵入を繰り返し挑発行為をした。中国という国は、それにしても何と言う無礼な国だろうか。ただただあきれるばかりだ。(Thanks) !! ↓(ありがとう)^^)/~~ ♪どのページへのリンクもご自由にどうぞ。♪
2013/09/11
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★☆ あの、感動的なシーンをもう一度! ★☆ The revival of Japan will be achieved. ~ 日本の再興をめざせ! ~ しばらく、ブログを休眠していた。 本日、遂に、2020年の『東京オリンピック』が決定した。バンザーイ! ただただ、嬉しいので、久しぶりにブログアップした。 「2020年開催予定の東京オリンピック」は、戦後第2回目のオリンピックだ。 夕方、郵便受けに投函されていた読売新聞の号外! これは、東京オリンピックの新しいロゴマークなのだろうか? 新聞紙上に掲載されていたものだ。 戦後、初めて日本の復興を世界に示した「1964年開催の東京オリンピック」開会式の感動的シーンがある動画を見つけたので、ご紹介する。『感動の東京オリンピック1964開会式(15分)ブルーインパルス有』 勇壮な「東京オリンピックマーチ」とともに整然と行進する各国選手団!素晴らしい記録だ。しかし、アメリカの選手団とこれに続くソ連(旧ロシア)選手団の行進に差しかかると、突然、マーチが旧ドイツ軍マーチの「旧友」に切り変わる。・・・当時は東西冷戦時代で、米ソが激しく世界中で対立していた時代だった。しかし、それでも先の第2次大戦では、米ソは共に連合軍側であり、日本、ドイツ、イタリアの枢軸軍側と戦っていた旧友だったのだ。わざわざ「旧友」が選定され演奏されたのは、スポーツの祭典を通じた米ソ対立の雪解けか和解に狙いがあったのだろう。なかなか粋(いき)なことをしたもんだ。 以下は雑談だが・・・ ところで・・・日本の男子バレー選手チームは、あまりに弱すぎる! 今日のTV中継だが・・・「2014世界バレーアジア最終予選」で観戦したが、あっけなくも・・対韓国戦であっさりストレート負けした。 まず、選手に覇気がない!、大事なシーンでのサーブミスの連続ばかり!、韓国側のレシーブやスパイク攻撃にまったく歯が立たず、ブロックがほとんどできない!、選手同士の連携不足も一目瞭然!・・・・特に、サーブミスは致命的だ。自滅しているとしか思えなかった。これは、監督にも問題があるだろう!「いったい、どんな練習をしているんだ?どんな指導をしているんだ?」と歯がゆかった。あれほど、サーブミスをするのなら、手から血がにじむほどサーブの練習をすべきだろう。彼らにプロフェッショナルさは感じなかった。 しかし、それにしても・・・そのあとの日曜劇場の『半沢直樹』は素晴らしい! ビジネスシーンの中にある激烈な男と男の戦いぶりが、観ていてスカッとする。(Thanks) !! ↓(ありがとう)^^)/~~ ♪どのページへのリンクもご自由にどうぞ。♪
2013/09/08
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