2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1

「けいおん!」人気のようですね。うちの地方では、やっていないのでネットで1話目を拾って見ているところ。OPを見たところで、あー、京都だーと思っていたらあっという間に聖地巡礼サイトや、【ニコニコ動画】けいおん!聖地巡礼ガイド【ニコニコ動画】けいおん!OPを実写化してみた(完全版)ができてしまったりで、熱いですね。原作者のかきふらいさんが京都出身らしいけど、原作では京都だなんて全然出てこないのに。もともと4コマ漫画なのにこれだけ肉付けできるなんて、さすが京アニ。 1話最初で、唯が高校の入学式に遅刻しそうだと勘違いして「遅刻、遅刻。」と叫びながらも、途中でおばあちゃんと一緒に横断歩道を渡ってあげたりとなかなか良い子です。好感度アップ。 唯たちの通う桜高のモデルは、滋賀県の豊郷小学校なのですが、耐震工事ができなくて町が改築しようとしたところ、保存のために住民の反対運動が起き町長のリコールにまで発展したという曰く付きの建物です。こんなのをわざわざ持ってくるあたり、なんだか渋いですね。今は、図書館になるのだそうです。→トップに戻る
2009/05/31
コメント(6)
しらかわみちさん知ってます!?エントリは愛が35%と夢少々と55%の子供心でできてるんですって!感情調味料っ♪*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/05/30
コメント(0)
きょうは製作についてかんがえてみました!!*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/05/23
コメント(0)

「絶対可憐チルドレン」も終わり、うちの地方でも2週間遅れで「クロスゲーム」が始まってます。 見ようかどうか迷ったけど、結局あだち充の絵に惹かれてずるずると。原作を読まないくせに、小学館で配布していた「クロスゲーム」の壁紙を使ってたもんで。 よく行くブログさんのところで、「タッチ」みたいに主要キャラが第1回目で死んでしまうとあって、またかよー、しょうもないなーと思いつつ、第1回目は、もうすぐ死んでしまうーとどきどきしながら見てました。今度は死んだ弟のために野球やるんじゃなくて、死んだ幼なじみのために野球やるのかよー。(ちょっと違うけど。)それにしても、あだち充は、野球漫画以外も描けるのに、何故にこんなに野球にこだわる? 死んだ幼なじみの月島若葉の妹、青葉が今回のヒロイン。「タッチ」をテレビでやってた頃に、女子マネージャーを取材する「南ちゃんを探せ!」というコーナーがありましたが、今回は現役で女子野球を頑張る子を取材した「今日の青葉」だそうです。なんだか、「タッチ」のヒットの再現を狙っている感じが・・・。→トップに戻る
2009/05/17
コメント(2)
いい投稿を抱き枕にしたら気持ちいいですかねぇ……*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/05/15
コメント(2)
最近、しらかわみちさんは月のことが気になってしょうがないみたいですね。*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/05/08
コメント(0)

いとうのいぢさんの画集が出たので買いました。シャナとかいろいろありますが、今回は「ハルヒ主義」ということで涼宮ハルヒオンリーの企画。「ハルヒ主義」なのでハルヒがメインでみくるや長門が少ないですが、今後「みくる主義」とか出ることを期待して。基本的にハルヒは性格がアレなのでキョンじゃないですがあんまり萌えんですね。 メインは、文庫第1巻発表の2003年から2006年あたりのイラスト。アニメとコラボしたハルヒダンスのイラストもあったりいろいろ楽しめます。 本の編集で苦言を呈すると、見開きのページでイラストの顔の部分がのどになるページがあること。写真集でもそうですが、いいところが切れて隠れてしまうので、編集の際は気を付けるべきでしょう。 ハルヒシリーズは長らく新刊が出ないので、いとうのいぢさんの絵柄も変わってしまって、表紙とか書き下ろし部分がちょっとハルヒじゃないみたいです。昔の荒削りの感じがそれっぽいです。アニメのキャラデザのベースも昔の絵なので、目が慣れているというか。 ハルヒシリーズは小説もアニメもずっと新作を期待されていますが、谷川先生もう書けないんじゃないか。角川はいい加減、別のものを書かせてあげたらどうでしょう。アニメも山本寛監督がいなければ、イメージ違うものにもなりかねないし、これでコンプリートということにはできないんでしょうか。新作出なくても、二次創作とかもあって未だハルヒの人気は衰えないしどうでしょう。→トップに戻る
2009/05/04
コメント(2)
映画の「鴨川ホルモー」を見ました。 原作を2時間にかっ詰めなければならなかったせいか、話の流れが、一部エピソードを飛ばしたり、ちょっと駆け足という印象。 原作を改変してでも、活字の文章をいかに映像で見せるかということに腐心したという感じがしました。「鬼語」もそうです。原作では、たぶん細かい設定がない感じですが、映画では、登場人物が「鬼語」を駆使して鬼を操るところを見せねばならないので、ゼントラーディ語ばりに架空の言語をでっち上げています。パパイヤ鈴木の振り付けが付いたのも、やはり見せるためかと。 最後の17条ホルモーも原作と違い、京都上空に巨大な黒い鬼が広がるという改変がされましたが、映画で見せるということを考えれば、この方がスケールの広がりが出てまあよかったかなと。ただ、原作で説明される17条ホルモーの経緯については、煩雑になるのか省略。「べろべろばー」の店長も17条ホルモーの経験者で、鬼の世界と人間の世界をつなぐ依り代のような存在であり、主人公の安倍(店長の姓も安倍である。)はその後継者と示唆されているのですが、そこら辺の説明は映画では全てすっ飛ばし、店長は病の床から恐ろしいことが起きるとうめくだけ。ただ、サークル部屋の歴代会長の写真で店長の名が「安倍清」と、主人公の安倍の名前も表札から「安倍明」と分かり、一応は何らかの示唆をした形にはなっているようです。(原作には無いけどサークル部屋があるというのはなかなか。) 京都ロケということで、17条ホルモーのドタバタのあたりは京都の方々の観光地を登場人物が駆け回ることになるのですが、駆け回るには距離がありすぎて土地勘がある人が見ると変。別にこの映画に限ったことではないけれど、みんなの知っている観光地を出さないとロケとしてもったいないという意識が働いてしまうのかしら?出だしの方の新歓コンパのシーンでも、帰りは叡電で帰ったはずなのに、安倍が酔っぱらって寝っ転がってたのは蹴上の辺りっぽかったし、実写だからリアルに見せられるはずなのに、嘘が見えてしまうんですよね。 ちょんまげの高村君が映画館の観客には受けていました。シャワーキャップを襟にして織田信長の真似をするところが大受け。寮生という設定にされてしまいましたが、大学名は実名なのに寮は「百万遍寮」と改名されていたのはなぜ?高橋和巳も住んだという由緒ある寮なのに。→トップに戻る
2009/05/01
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1