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これは誰にあてた文章なのかなー。宇宙に向かってるのかなー。って時々思います。*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/08/31
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もう明日は選挙の日ですね。某首相が読んでいるというので、新装版が出た折に買ったのですが、積ん読にしている間に、件の首相もめっきり人気がなくなってしまいました。漫画ばっかり読んでると、漢字が読めなくなるという反面教師にもなってしまい、漫画の殿堂の構想も非難を浴びているし、児童ポルノ法は変な方向に改定されようとするのを止められないし、漫画文化とかオタクの地位の向上には、めっきり役に立たない人でしたね。 『ローゼンメーデン』は、そのあまりに少女漫画な絵柄に気後れして、なかなか読めなかったのですが、つい最近1巻を読んでみたら一気に読めてしまいました。なるほど、こういう話であったか。「まきますか まきませんか」って真紅のことだったのね。高飛車な態度と現実とのずれが面白いですが。1巻の主役は真紅のようだけど、表紙は水銀燈ですね。水銀燈もえらい人気ですが・・・。悪者のなのかい?→トップに戻る
2009/08/29
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しらかわみちさんとココロがセッキンチュゥ♪セッキンチュゥ♪*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/08/24
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先日仕事を休んで、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を見てきた。正規に手続きを踏んで休んでいるのだが、勤務時間中に映画を見るというのは、何となく背徳的な匂いがするもの。 序と同じく、今回も血が飛び散り内臓が出たりと結構グロい。シトが死ぬときは、オリジナルは十字の光柱が立ち上がるのだが、劇場版は、コアの破壊とともに、辺り一面血の海になってしまう。ナウシカでもドロドロに溶ける巨神兵を手掛けた庵野監督の趣味か?このグロい画面で「今日の日はさようなら」とか「翼をください」を流すものだから、どうかねと思ってしまうのだけど、まあ確かに話の意図に沿った選曲ではあるよね。画面との違和感もわざとの演出なのだから。 話の流れがオリジナルの線に沿っているのは変わらないですが、『序』と違って細部に大分変更がかかりましたね。あのマリさんというのは何者ですか?眼鏡だし。近視というのは、パイロットには致命的だと思うけど。エヴァは、14歳の子供でないと操縦できないというのがキモだった気がするのだけど、もっと年上に見える。それにエヴァには魂があって、故にうまくシンクロしないと操縦できない(今回も初号機がダミープラグを拒否する場面がありましたが。)はずなのだが、この人はどんなエヴァでも大丈夫なわけ? オリジナルのトウジの役目を、今回はアスカが担っていて、トウジはエヴァに乗らなくて済んでいるのだけど、妹が怪我で入院するというのはトウジがエヴァに乗るという伏線にもなっていたはずなのだが妹はあっさり退院。代わりにアスカが3号機に乗ることになるので、シンクロというのは今回あまりこだわりがないのだろうか?で、このアスカの欠けた穴を埋め弐号機を操縦させるのにマリさんというキャラが必要になったのか?トウジを温存するというのは、次回に何か役割があるのであろうか? 今回は、レイがちょっと人間らしくなって、かわいくなったです。シンジとも心の通い合いが見られたし。「わたしが死んでも代わりはいるもの。」と言いつつ、今回は死ななかったしね。このまま、シンジはアスカではなく、レイとひっつきそうな勢いですが。と思いつつも、前作の劇場版『THE END OF EVANGELION Air / まごころを、君に』でも、レイはゲンドウを拒否してシンジを選んでいるから、レイは、リリスになって全世界を覆い尽くし、世界を再構成する意志がシンジに預けられるという結末の流れになるのなら、今回も結果的には、やっぱり同じか?次回はアスカも復活するみたいだし。あとは、マリさんは何をする人なのかということですね。謎のキャラ。→トップに戻る
2009/08/23
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むーちゃんめぇ…*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/08/17
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4月に3巻が出ていたのですが、感想書く前に4巻が出てしまいました。本日、読了。3巻のあとがきで、4巻は、趣向を変えて短編集っぽくなるという話でしたが、相変わらずの4章仕立てで、いつものような起承転結が展開。ただ、一応一区切り付いて大きい第1部が終わったという感じで、これで最終回というのでも違和感ない感じです。まあ、沙織の正体とか黒猫の私生活とか色々謎は残っていますが。 3巻からあれなんですけど、話の設定がかんざきひろさんのイラストに引っ張られてきてますね。桐乃の設定は、「茶髪にピアスにマニキュア、中学生には見えないくらい大人びた雰囲気」なのだが、表紙、どう見てもそうは見えませんよね。明らかにロリで、ピアスが描かれたこともほとんどなし。ついでに、3巻から丸顔を気にしているという設定が追加で入っているのは、明らかにイラストからの逆設定。かんざきひろさんのこれが桐乃って読者に刷り込まれてますからね。今回の話に使った、加奈子がメルルに似てるっていうネタも、たぶんイラストの設定が似てたから生まれた発想なのではないかと思うのだけど。(しかし、桐乃の親友のあやせの性格がもう黒いこと。名前からして新垣結衣がモデルだとは思うのだが。)ターニングポイントになるというこの巻の最後のシーンも、伏線は張ってあるけど、イラストなしだと判らないかもね。 今回は、桐乃が、ブラコンであることをカミングアウトするかというぎりぎりの展開でしたが、結果的にはああで。しかし、おたく趣味的にはどうなのか。いくら陸上も大事といったって、耐えられるであろうか? 桐乃の兄の京介は、自覚はしてないけど、ギャルゲーの主人公みたいにあらゆる女性から好意を持たれています。3巻の事件もあって、黒猫ともいい雰囲気で、今後の展開では京介の幼なじみの麻奈実と一悶着ありそうな気もします。黒猫が京介のことを「兄さん」と呼ぶのも、「お兄ちゃん」と呼ぶのと違ってまたいい感じです。今回は、読者アンケートを付けて、5巻以降の展開は読者の希望次第と、多少無責任なことになっていますが、確かに高校生になった黒猫と京介の話というのも読んでみたい気が。そういう展開なら、タイトルも変えてしまっていいかもと思うのですが。 ↓今回公式サイトできました。→トップに戻る
2009/08/15
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海について午後中、考えました。*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/08/09
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曲目タイトル:1 愛は勝つ/KAN2 神様が降りて来る夜/川村かおり3 さよならだけどさよならじゃない/やまだかつてないWINK4 ZUTTO/永井真理子5 翼をください/川村かおり6 "T"intersection~あなたに戻れない~/やまだかつてないWINK7 涙のスイカ日記(夏ヴァージョン)/山田邦子 8 クリスマス クリスマス/やまだかつてないWINK 先日亡くなった川村カオリ(当時はかおり)さんの「翼をください」が入ったアルバム。引っぱり出して、懐かしく聞いていました。 1991年頃放送していた山田邦子のバラエティ番組『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』の音楽集。オープニングテーマやエンディングテーマが次々ヒットし、高視聴率の番組でした。まだ清純なイメージの高岡早紀が出ていた『十二単衣に着がえたら』の主題歌も川村かおりさんの「神様が降りて来る夜」でした。後半、裏番組の『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』に視聴率を食われれ打ち切りになったイメージがあったのですが、「ウィキペディア」では好評だったのに打ち切りと書かれていました。 「翼をください」は『けいおん!』で澪たちが唯の前で初めて演奏した曲でもありましたね。→トップに戻る
2009/08/08
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オオオオォォォォォォ-ヘンが好きなしらかわみちさん!かわいいですね♪*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
2009/08/02
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