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コメントしています。
Q
住宅新築の請負契約書締結のタイミング
について質問です。
着工時は仮の契約書で、
建物完成して金額固まってから
正式な請負締結するというのは、
暗黙の了解として許容できるものでしょうか。
※おバカさんです。
まったく あり得ない話です。
そんな「暗黙の了解」はありません。
建築請負工事に「仮契約」というものは
まったく存在しません。
そのような言葉遣いをする相手を
信用してはいけません。
( 有名HMの営業にも よくいる )
問題無いですか?
グレーな部分に詳しい方、教えて頂きたいです。
※何度も打ち合わせを重ねて・・・
住宅プランの最終形ができあがり、
最終的な見積額が算出されて、
双方納得の上で 請負契約を交わします。
着工するのは その後です。
役所の承認を得た上で着工します。
そこに「暗黙の了解」などという
ものは存在しません。
そのようなことを言う建築業者とは、
すぐに手を切ることです。
後々、必ず トラブルが発生します。
A
契約とは口頭での申し込みで成立する
契約に[仮]は有りません
こんな事は普通常識では有り得ませんし、
暗黙の了解何て通用すると本気で
考えているのですか
危ない工務店とこの先工事を進める
ので有れば下記の保証を付けて下さい
住宅完成保証制度のしくみ
事業者の倒産等により工事が中断した場合に、
発注者の負担を最小限に抑えるため、
住宅保証機構が増嵩工事費用や
前払い金の損失の一定割合を保証するものです。
また、発注者の希望により
工事を引き継ぐ事業者をあっせんします。
知っておきたい現実:





《 実行支援 》
マイホーム取得等の実行支援は、引き続き行っています。
「不動産購入:実行支援」 3万円/年
「住宅建築:実行支援」 10万円/年
過去のメール顧問会員と全く同じ支援を行っています。
( 過去記事で 実際の支援状況を確認して下さい )
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