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今年もあとわずか、今日は昼から正月用の必需品を買出しに神戸へ行ってきました。このブログでも紹介しましたが、元町商店街にあるフルーツショップサンワで販売されている甘栗は妻も実家の母もお気に入りですので、それを買いに行きました。 神戸へ行く、ということで私の子どもたちも一緒に行くことになり、また上の子どものお友だちのRちゃんも一緒に行きました。なお、今回は買い物のあとに串カツを食べに行く予定でしたので、車ではなく列車で移動しました。 お目当ての甘栗を購入後、歩いて三ノ宮へ戻って子どもたちにとってお待ちかねの串カツへ。ちょうど開店時間に行ったので、満足行くまで食べることができました。今日は持ち帰りが多かったようで、比較的早い時間にメニューの看板が裏返ることになってしまいました・・・。また、私が神戸勤務当時の上司だったMさんとも偶然このお店でお会いしまして、ビール1本を奢っていただきました。 あわただしかったのですがお目当てのものは買えたし、子どもたちにとっては待望の串カツを食べることができて年末のいい思い出になったようでよかったです。
2010年12月29日
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先日、福岡県で若い男女が乗ったミニバンが他の車と衝突して、その弾みで池に転落して生後6ヶ月の赤ちゃんを含む尊い命が失われた事故がありました。この事故では、7人しか乗れない車に赤ちゃんを含めて9人が乗っていたということが問題視されています。 7人乗りの車に7人乗った場合と、一人で乗る場合とでは制動距離が全く違うというのは車を運転される方ならよく分かると思います。フル乗車の場合には最初の出足からいつもと違うことに気がつくだろうから、早めのブレーキングに心がけるはずなんです。私のデリカSWは8人乗りですが、8人フル乗車すればただでも甘いブレーキが効きにくくなるので、早めにシフトダウンして不快な揺れを感じさせないように止まるようにしています。 ところが、今回の事故の運転手は今のところ誰だか分からないけど、仮に事故車の持ち主だったとすればまだ免許をとって日が浅く車も最近購入したというところから想像すると、そもそもフル乗車で運転なんかしたことが無かったんじゃないかと思うんです。 事故現場に車のブレーキ痕がないというのも、事故であわててしまってブレーキが踏めなかったか、あるいは定員を超える人数が乗っていたので踏んだものの効きが甘かったかというところではないでしょうか。 それにしても、この事故は不可解なことが多いですね。まず、「誰が運転していたかわからない」こと。事故のショックかもしれないけど、わからないわけないやろ。 それと、「生後6ヶ月の赤ちゃんを深夜に連れ出して遊びに行く無神経さ」。寒い時期に赤ちゃんを連れ出したら風邪引く危険もあるわけだし、親だったらそんなことしたらあかんやろ。 まぁ、18歳の母親だからまだまだ遊びたい、っていうことかもしれないけど、遊びたいなら子どもなんか作るな! 年末年始に向けて交通量が増えてくるわけで、より慎重に運転しなければならないと改めて思ったわけですが、こっちがいくら注意していても相手がこんな無謀な運転してくれば防ぎようがないですからね。 いやはや、このブログをご覧の皆さん、お互い気をつけて事故のない年末年始にしましょうね。
2010年12月28日
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1890年12月27日、大阪鉄道(→1900年に関西鉄道へ譲渡、1907年に国有化)が王寺から奈良の間が開業、本日120周年を迎えました。1890年といえば明治23年。その前年の1899年(明治22年)には大日本帝国憲法が公布され、わが国の体制が整備されつつある時期に開業したんですね。 明治の頃の鉄道建設は、蒸気機関車の騒音や火の粉による火災、人が大勢やってくることからの疫病の懸念などから必ずしも歓迎されたものではなかったという話も聞いたことがありますが、そんな中でその時代の王寺や奈良の人たちは、大量輸送が可能な鉄道による街の発展を願っていたのかもしれませんね。 さて、今回の記念入場券は台紙がついているのはこれまでの記念入場券と同じなのですが、切符が何とも変わっておりまして実は松でできているんです。松の板を薄くスライスしたものに、明治時代の切符をイメージしたようなデザインとしておりまして、文字は右から読むようになっています。 「王寺驛 入場切符」 これはあえて左から読めるようにしなくても大丈夫かと思いますが、下二行がなかなかややこしいみたいですね。 『入場ノ節改ヲ受ケ出場ノ節掛員ニ渡サルベシ』 左から読めるようにするとこんな感じですね。改札から中に入るときには切符を見せ、出るときには切符を渡しなさい、というところでしょうか。実際に明治時代の切符にこのように書かれていたかどうかはわかりませんが。もちろん裏面にも注意書きが書かれていましたよ。 記念入場券でこのようなスタイルは、私は初めてみました。
2010年12月27日
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私の家の寝室にあるエアコンは96年に結婚した時に購入したものでして、西宮からその次に住んだ堺を経て今の王寺まで約15年間使ってきました。ところが、夏の終わりから調子が悪くなり、冬の初めにとうとう壊れてしまいました。奈良の冬は北日本の比ではないですが寒くてたまらず、エアコンは必需品なのです。 さて、例のエコポイントの関係からか注文してもメーカーにも在庫がないらしく、約1ヶ月間待たされてやっと本日、取り付けの運びとなりました。購入したのは東芝のルームエアコンで部屋はそんなに大きくはないので比較的小型のものにしました。ただ、お掃除機能のついているものが欲しかったので、それのついているものにしました。なお、東芝製のエアコンは私は初めての購入です。 今日の奈良地方は時折雪の舞う風の強い寒い日でしたので、作業員の方はかなり寒かったと思いますが、取り付け工事は約1時間半くらいで終わりました。そして、試運転をして作業完了しました。何とかこれからの寒い時期に間に合ったようです。 ところで、家電のエコポイントは11月までだったらポイント数が大きかったのですが、私のところは11月中に注文することができましたので、何とかエコポイントは大きいままで申請することができます。まぁ、商品券になるとは思いますけどね・・・。
2010年12月26日
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子どもたちは朝起きて、枕元に置かれたプレゼントを見つけて大喜びでした。 上の子どもは「SOLE SKETE」というスケボーのようなもの、下の子どもはDSのソフトと充電器です。 さて、今日は私の実家のある堺市へ行きまして、実家の母親とともにクリスマスを楽しみました。といっても、子どもたちは母親と買い物に行っておねだりするのが目的だったみたいですけどね・・・。とはいっても今日買うのではなく、お年玉の時におねだりするつもりのようですわ・・・。私が子どもの時はそんなこと、ほとんどしてくれなかったと思うんだけどなぁ・・・。孫には甘いんかな~ 実家では予め作ってきたケーキにデコレーションをしてクリスマスケーキにしました。ケーキは下の子どもが生地をしっかりこねてつくったもので、力作業なのですがなかなかうまくできていました。 二種類ありますが、いずれもよくできていましたよ。母親も喜んでいました。 今日の奈良地方は風が強くて冷たく、寒い一日でした。寒いのが苦手な私にとってはこれからしばらくはつらい日々になりそうです・・・。
2010年12月25日
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今日はクリスマスイブですね、みなさん楽しまれていますか? 「いやいや、今日も仕事で・・・」というみなさん、お疲れ様でした。 私の子どもたちは22日が二学期の終業式だったので、昨日から冬休みとなっていまして今日は保育所や小学校の時のお友だちとクリスマスパーティをしたそうです。プレゼント交換用のプレゼントは先日神戸へ行った時に買っていましたので、それを交換したそうです。 上の子どもは上の写真にある枕が当たったそうで、下の子どもはお菓子やボールペンだったそうです。 クリスマスパーティではケーキをつくったりしたそうですが、どちらかというと「みんなでわいわいしゃべりながら、いっぱい食べた」のが楽しかったそうで、その辺はやはり女の子ですね。中学校が違うのでそういうところも面白かったのでしょうね。下の子どもは他の男の子たちとゲームをしたりして楽しんだとのこと。 さて、夜は家族で特にクリスマスの食事ということはなく、しいていえば鶏を買ってきたくらいです。大きな鶏でもないし、クリスマスの雰囲気と言うことでね。 これともらったワインでちょっと雰囲気を出して楽しみました。でも、ワインがちょっと甘ったるくてしんどかったな~ ちなみに、妻へのクリスマスプレゼントはいろいろ考えたのですが、「特に欲しいものないし・・・」とのことだったので、結局何も無しでした・・・。本当は圧力鍋にしようかなって思ったのですけどね・・・。
2010年12月24日
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今日は住吉公園野球場で今年の最終戦が行われました。相手はいつも対戦しているエンゲルスさんで、いつもいい試合になることがあって楽しみな対戦です。今回もダブルヘッダーだったのですが、私は別件があって2試合目からの参加となりました。 1試合目は緊迫した試合で0-0(お互いチャンスがあったのに、つぶしたようですが・・・)となったわけですが、2試合目は先制したものの私のエラーから逆転され、さらに追加点もとられて5-1で負けました。 今年の最終戦、私にとっても今年一年の締めくくりと思ったのですが、今年の初めから打つ方は全然ダメで打率はとうとう自分の身長よりも少し上という体たらくでした。また、守備の方もいいときと悪い時の差が大きかったですね・・・。 ところで、来年はまた新しいメンバーが加わるかもとのこと。しかも、野球経験者で年齢も若いとのことですから、ちょっと楽しみです。 そんな実力者が入ってくるということはチーム全体の活性化にもなるのでよいことですが、私のようなオッサンにとっては実力者が入ってくると必然的に控えに回るということになってしまいます。 そうは言っても、控え選手の端くれとして来年も怪我なくできたらいいなと思いました。【今日の成績】 1打席目 四球 2打席目 三振 3打席目 キャッチャーファールフライ 99打数17安打9打点21三振19四死球 打率 .172
2010年12月23日
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和歌山県の高野山といえば、世界遺産にも登録された厳かな場所であります。高野山へは南海電鉄の高野線とケーブルカーで向かうことができますが、その高野線の和歌山県の橋本から極楽橋(ケーブルカーの乗り換え駅)までは急勾配と急カーブの続く山岳路線でして、元々は高野山電気鉄道が開業した路線なのです。 急勾配を走ることから一般の車両とは少し仕様の異なる車両が投入され、表紙の写真の2000系もその一つです。2000系は1990年に登場したステンレス車体の新しい車両で、64両が製造されました。 ところが、急勾配区間の橋本~極楽橋間がワンマン運転されることになったことに伴い、ワンマン運転に適さないとされた2000系は文字通り「山を降りる」こととなってしまいました。2000系には2両編成の車両もあるのですが、どうやら車両の性能の関係で2両単独運転ができないようです・・・。 そうなるとせっかくの車両がもてあまして大半の車両は休車という憂き目にあってしまい、その後南海本線(難波~和歌山市)の普通列車用に転用されることとなりました。ただ、元々は急勾配と急カーブの続く区間用に造られた車両故に、車体の長さが17mと他の南海の車両よりも短い(南海の他の車両はJRの車両並みの20m車)だけでなく、扉数も2つと他の車両の半分しかありませんから、どうしても特定の時間帯での運用になってしまうという何とも中途半端な状況となっています。 元々は高野線において急行として運用されたり急勾配区間で大活躍していたのに、運用面での変革によってせっかくの高性能な性能も今ひとつ生かしきれていないだけでなく、車体の関係で十分に運用面でも生かしきれていないというところが「悲運の車両」とも言えるのではないかと思います。 表紙の写真は南海本線みさき公園駅を発車する2000系の普通なんば行きです。先頭車両に「2扉車」という無粋な表示を掲げていますが、南海本線では一般的な4扉車とこの2000系の2扉車が混用されていますので、利用客にわかりやすいように表示されているそうです。駅のホームにも乗車位置が明示されていますし、時刻表にも2扉車が運転される時間が書かれています。
2010年12月22日
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今日は上の子どもが通う中学校で三者懇談がありました。これまでの中間試験及び期末試験とも散々な結果だった上の子どもにとっては針のむしろ状態、っという緊張感はあまりなかったようですが・・・。この緊張感のなさが困るんですよね~ 本人は確かに試験前にはいろいろと試験勉強しているようですが、それが試験結果につながっていないというところはわかっているようです。ただ、今までのやり方では通用しないというところがもう一つ分かっていないんじゃないか。もっというと、例えば10問の問題をやって80%とれたから安心、というのではなく、「まだ2割が間違えている」ということで、少しでも100%に近づける努力は必要だと思うのです。そこには限界があるかもしれませんが、その努力は決して無駄にはならないと思っていますし、私はそうやってきましたけどね。 繰り返して問題にあたらないといけない数学や英語はまさしくそうじゃないかなってね。「なにくそ!」でがんばってほしいわけですわ~ 先生からも「今までの試験結果を振り返って、できていないところを中心に復習して繰り返すこと」を言われていました。ただ、体育や美術などの実技系はいい成績のようで、剣道をやっているせいか体育なんかは体が大きい割には動きがいいようです。 まぁ、冬休みはクリスマスや正月など楽しいイベントがあるわけですが、短時間でも集中して宿題以外の勉強もきっちりやってもらいます。(短時間、というところは私は異論があるんですけど、本人が満足できるくらいやろうとすれば短時間では済まない筈) ところで、そんな散々な成績だった上の子どもですが、妻譲りの器用さを発揮して美術の作品において優秀作品として展示されていました。 この写真だけ見れば、「袋入りのシャツじゃん」って思われるかもしれません。ただ、これが粘土で作られているとすればどうでしょうか。そうなんです、粘土で器用にシャツを作り、しかもクラス内で一番最初に完成し、その完成度も高いということで展示されているようです。 上の子どもは小学生の時にもフォトスタンドを作りましたが、それもなかなかの出来栄えでした。こういう感性はいいものを持っているんだから、その感性を他の勉強にも生かしてほしいところですな~
2010年12月21日
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【相変わらずおバカな民主党】 沖縄・普天間基地の移設問題で先日カンが沖縄訪問していましたが、結局は解決の糸口は何ら見いだせなかったようですね。本人はそう思っていないみたいですが・・・。どれだけおめでたいねん? 結局は先の選挙で「最低でも県外」なんて大風呂敷を広げて、しかも「腹案がある」とまで言っていたルーピーことハトヤマの口から出任せがここまで尾を引いているわけですが、当時副総理だったカンにも何の責任もないわけがありません。沖縄県民を騙したわけですからね。 それに加えて、「首相経験者が辞任後も政権内に留まることに対して異論を唱えていた」張本人のハトヤマがそれを撤回するという、まさにルーピーぶり全開というのもわけ分かりませんね。 普天間の問題のみならず詐欺フェストにはいろいろ書かれていましたけど、結局はぶちあげただけで実態はゴチャゴチャにしただけ。バタバタしたわりにはほとんど埋蔵金も出てこなかった事業仕分けなんかも、官僚に巧く丸め込まれている始末ですからね。 恫喝大王の政治資金問題にしても、幹事長が政倫審に出るようにうながしても一兵卒でありながらその要請を拒否られているなんて、民主党って中もゴタゴタなんですね。そんなことで政治なんてできないでしょ。 もうとっとと、党をたたんだらどうですか? これ以上日本をゴチャゴチャにせんといてほしいですわ~【給食代の未納者には子ども手当を減額】 そんな民主党のバラマキ政策の一環の子ども手当。財源もないのにようやるわ、って思いますけど、来年度も財源の確保もできていないのに継続するみたいですね。やるなら、民主党の議員歳費を削って対応するつもりなのか、それでも足らないと思うけど。 それはさておき、給食代の未納という問題は全国的に拡がっているようですね。私の子どもたちの学校ではないようですけど。確かに経済的な問題というのもあるんでしょうけど、最近はそうでもないケースがあるやに聞いています。 本当に経済的な問題とすれば生活保護を受ければいいわけですが、これにも基準があって受けられないケースもあるようです。その場合はどうするのか私もわかりませんが、親が自分の車代やケータイ代、パチンコ代はあるのに給食代や公共料金を支払わない輩からはこういう形で天引きすればいいんですよ。っていうか、まだやってなかったんかい! 「給食代も義務教育の一環やろ!」っていうバカな親もいるみたいですけど、それとこれは別だということは善良なる皆さんにはよくご存じのとおりです。 わからない人のためにwikipediaからの引用ですが、紹介しておきます。 学校給食の実施に必要な施設及び設備に要する経費並びに学校給食の運営に要する経費のうち政令で定めるものは、義務教育諸学校の設置者の負担とする(学校給食法第11条第1項)。 前項に規定する経費以外の学校給食に要する経費(以下「学校給食費」という。)は、学校給食を受ける児童又は生徒の学校教育法第22条第1項に規定する保護者の負担とする(学校給食法第11条第2項)。 ね、ちゃんと法律に規定されているわけですよ、学校給食費は「保護者の負担とする」ってね。 前出のとおり、生活保護を受けられないケースについて以外は子どもが義務教育を受けている間は、親もきちんと義務を果たさないといけませんわな。例えパチンコに行きたくても競馬に行きたくても、そこは子ども優先でいかないと。 「子ども手当」っていうなら、こういった経費をバカ親がパチンコ代などのギャンブルに消えてしまうようなことを防ぐためにも、もっと渡し方から考えればいいのに民主党はそこまで一切考えていなかったんですな~ 子ども手当が口の悪い人に言わせれば、「パチ屋手当」(=パチンコ屋で使われてしまう、あるいはパチンコ屋を儲けさせるための手当?)、「大人手当」(=子どもに支給されているけど、結局は子どものためではなく大人が自分のために使うから?)って言われてしまうんでしょうな~ もうホントね、こんな話題は書きたくないんだけどな~ ボヤキたくもなりますわ~
2010年12月20日
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昨日神戸へ行ってきたところですが、買い忘れたものがあったために二日連続で神戸へ。天気も良かったし、神戸へ行くのは苦にならないので行ってきました。 今日もあまり混雑はしていなかったものの、反対車線では事故渋滞しているところがあって、年末にむけて気をつけて運転しなければならないなぁと思いました。 まず、神戸市西区の西神中央駅近くのパルティというショッピングセンターにある「パンドール」へ。ここは前にこの近くにあるグリコピアやスカイマークスタジアムへ遊びに来た時に昼食をとったところでして、小さなお店の割にはパンがとてもおいしかったのです。特にクルミパンがふわふわだったし、サンドウイッチも絶品。しかも価格も安いということでお気に入りのお店なのです。 ちょうど昼時ということもあって、昼食にサンドウイッチなどをとりましたが「家の近くにあったらいいのに」と思うくらいでした。今日はすいていたので、奈良からここまで約1時間半あまりで到着しましたけどね・・・。 その後は二日連続の神戸・元町へ。年末に誕生日を迎える上の子どものお友だちのプレゼントやクリスマスパーティ時のプレゼント交換用のプレゼントを買いに行きました。何とかお目当てのものがあったらしく、子どもたちも喜んでいました。 さて、次の写真はパンが「パンドール」のクルミパン、ロールケーキが「元町ケーキ」のロールケーキです。クルミパンはパンがやわらかくていつも食べるクルミパンとは全然食感が違いました。また、ロールケーキはやや大きいかなって思ったのですが、スポンジはふわふわでクリームもさらっとしていて上品な甘さでした。 続いてこの写真は、元町通商店街でいつも甘栗を買う「フルーツショップサンワ」のドライフルーツです。赤がイチゴ、緑がキウィです。他にバナナチップも買ったのですが、意外とイチゴがおいしかったですよ。
2010年12月19日
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来週はクリスマスということで、プレゼントやお菓子を買うために神戸まで行きました。奈良からでもすいていたら1時間くらいで行くことができますが、今日はタイミングよくすいていました。 私も妻も、のんびりと買い物を楽しむなら神戸元町、と決めているので今回も必要なものはもちろんのこと、「こんなの、あった」と年末の忙しい時期でしたが買い物を楽しんでいました。そんなときにみかけたのが、表紙の写真の「もとずきんちゃん」です。あかずきんちゃんをイメージしたんでしょうけど、なかなかおもしろいですね。 こんな注意書きもありましたよ。頭の花は何の花なんですかぇ・・・。 その後は、中華街でフカヒレラーメンと豚の角煮の入った角煮バーガーを食していました。個人的には同じ中華街の中にある餃子やジャージャー麺が食べたかったんですけどね・・・。↑ フカヒレラーメン あっさり目でした↑ 角煮バーガー 私は角煮が苦手なので・・・ ちなみに、今日は妻と下の子どもと一緒に行きましたが、上の子どもは剣道の試合で行けませんでした。ただ、本人も行きたかったみたいですけどね・・・。
2010年12月18日
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万葉まほろば線、って聞き慣れない線の名前ですが、JR西日本のアーバンネットワーク(京阪神とその周辺のJR線)では、正式な路線名以外に愛称がついています。これはJR発足当初からだったと思いますが、車内放送ではその愛称名で案内されるので関西以外の方からは「いったいどの線なのか?」って疑問はあるだろうと思いますし、あまり鉄道を利用しない方にとっても迷うのではないでしょうかねぇ。 例えば私の利用する関西本線は大和路線、東海道本線は大阪~京都間がJR京都線、大阪~姫路間(東海道本線の終点は神戸、神戸以遠は山陽本線ですが)はJR神戸線、というような感じですが、私の実家のある阪和線とか大阪環状線はそのまま阪和線、大阪環状線となっています。 さて、表題の万葉まほろば線というのはどこか。これは桜井線(高田~奈良)の愛称となっています。そして、このラッピング車両は、桜井線と和歌山線の観光振興および利用促進を図るのが目的としているそうで、表紙の写真は「万葉の四季」というデザインのタイトルだそうです。全部で4編成がこのようなラッピング車両になっていて、出勤時に王寺駅で停まっているのを時々見かけていたのですが、写真に納めたのは初めてです。この写真を撮ったのは桜井線でもなければ地元の王寺駅でもない、出張先の和歌山駅なんですけどね・・・。 車外だけでなく車内にも趣向を凝らしたラッピングになっており、私も王寺駅に停車しているときに何度か見たことがあります。↑ 和歌山駅に停車中のクモハ105-502(大ヒネ) ちなみに、元々の105系の色はこんな感じのクリーム色にオレンジのラインになっております。この塗色は1984年に奈良線と桜井線、和歌山線が電化されたときに投入されたこの105系がまとっていたものなのですが、徐々に青緑一色の塗色に変わりつつあります。 ↑ 王寺駅に停車中のクモハ105-505+クハ104-505(大ヒネ)
2010年12月17日
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昨日は職場の野球部の忘年会&大会優勝の祝勝会がありました。1997年以来13年ぶりの優勝ということでその感動がよみがえるわけですが、その当日のプレーの話などで大盛り上がりでした。やはり、優勝っていいものだって改めて思いました。 そんな中、ヘッドコーチを務めるM55さんが13年ぶりの優勝の記念として当日撮影した写真やスコアブック、試合後のコメントなどを収めたDVDを参加者全員にプレゼントされるというサプライズもあり、少し早いクリスマスプレゼントとなりました。 このDVDの中の試合経過の部分は私もお手伝いしたわけですが、雑誌「number」風に優勝までの軌跡をたどった読み物は、読んでいてちょっと鳥肌が立つようなものでした。 そこに書かれていた内容で印象深かったのは、「練習は裏切らない」ということ。数少ないグラウンド確保の時にたとえ人数は少なくてもしっかりと練習ができたこと、やはり数は少なかったものの練習試合をこなして「勝つことの喜び」を感じることができたことがよかったのではないかと思っています。 さて、今回の忘年会では選手はもちろん、当日お手伝いしてくれた若手職員も参加してくれまして、一緒に楽しむことができました。そして、気がつけばかなりの時間が経っていましたが、「もう一軒行くぞ!」ということで有志で二次会へ突入。結局私が家に戻ってきたのは0時半近くでした・・・。 来年は連覇を目指して、これまで以上にがんばっていきたいと思っています。 ちなみに、DVDの写真を改めてみると、私のバッターボックスでの様子やサードの守備でファーストへ送球した様子が収められていましたが、プロ野球選手のような格好良さはもちろんありませんでした・・・。っていうか、「そんな感じで打っている(あるいは投げている)」ということがわかって、ちょっと恥ずかしかったですわ~
2010年12月16日
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昨日のブログにも書いた「免許」つながりで、今日は私の運転免許についての話です。 私は1986年3月に普通免許(その前に1984年10月に原付をとりましたが)を取得しましたので、現在免許証には「中型 8tに限る」と書かれています。これは、8tまでの貨物車を運転できますよ、ということを示していて、現在でいうところの中型免許にあたるものも運転できる特例措置となっています。 ただ、このままでは29人乗りまでのマイクロバスを運転することができません。運転するためには「中型 8tの限定解除」ということをしなければならず、5時間の実技教習が必要となっています。 元々運転が大好きで、車もバスみたいなデリカSWに乗っているのですから費用はかかりますが限定解除に行けばいいのですが、問題がないわけではありません。 まず、私は目が悪いので免許証にもきっちり「眼鏡等」と書かれていますが、中型の限定解除をしようとすれば「深視力」という普通の視力検査とは別の検査が必要となります。まぁこれについては、今使っているメガネ屋さんで練習することはできるのですが、もし不合格となれば「中型 8tに限る」という免許にもどることはできず、現行の「普通免許」になってしまうとのこと。せっかくの特例措置がなくなってしまうというわけですね。 それと費用面が検定費用も入れれば約10万円近くかかってしまうのです。普段から中型トラックに乗っていて、あるいはマイクロバスも運転する機会がこの先にある、というならその費用くらい工面できますが、今のところいずれのこともありません。 限定解除に約10万円も使うくらいなら、あともう少し足して大型免許の方がいいかなっていう考えもあるわけです。 とまぁ制度的な面および費用面で問題はあるのですが、免許を取るタイミングと言うかできるだけ若いときの方がいいというのも事実なので、今できるなら取っておきたいという考えもあって迷っています。 私と同じような悩みを抱えている方は他にもおられるようで、ネットを見ているとyahooのQ&A等にも載っていました。回答としては、やはり「せっかくなら大型の方がよいのでは」というものもありました。私の場合、最終目標は大型二種(すなわち営業用のバスを運転可能)なのでね・・・。 私の職場もこの先どうなるかわかりませんから、できるだけ資格はとっておきたい。そういう気持ちが最近は強いのですわ~
2010年12月14日
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菅直人首相は12日夜、都内で開かれた自身の後援会会合に出席した。出席者によると、首相はあいさつで「(首相就任から)半年たった。これまでは『仮免許』だったが、これからが本番で、自分の色を出していきたい」と決意を語った。自らの政権運営を自動車運転の「仮免」に例えたような発言は今後、与野党の批判を招く可能性がある。【時事通信ネット版から引用】 いろいろ発言しては良識ある有権者を呆れさせ、いらん懸念を国内外に振りまき、党内を混乱させている民主党の不愉快な面々ですが、またしてもやってくれましたよ。それも超弩級のバカ発言! 「(首相就任から)半年たった。これまでは『仮免許』だったが、これからが本番で、自分の色を出していきたい」だってさ。これまでに諸外国の首脳と会談(とても会談とは言えないものも含めて)しているのに、当該国の首脳は「仮免の総理」と会談していたっていうことか? それは相手にも失礼やろ、いくらなんでも。 それと、「これから本番・・・」ってこれまでは本気じゃなかったの? 確かに仮免中だからフラフラしていたのかもしれないけど(そんな運転だったら検定も通らないんだけど)、その間に尖閣の問題が起きるなど世の中はすさまじい動きをしているわけで、その辺は理解している? ところで、車の免許を持っている方はご存じだと思いますが、仮免許って自動車学校で教習を受けて校内検定(修了検定)を合格した者が、既に免許を持っている方と一緒に路上教習してもいいですよ、ということですよね。こんなヤツに修了検定の合格を出したのは誰や? また、仮免中に事故を起こしたりしたらダメなのは当然なのですが、既に尖閣の問題という大事故起こしているんですよね。ましてや、横に乗っていたはずの教官役が事故を無かったことにしているんだけど、これもどういうことや? ちなみにこのバカ発言、本文にもあったように政権運営を自動車教習の仮免に引っかけたのでしょうけど、総理といえば「日本」という大きなバスを運転しているということなんでしょ。そのバスが事故を起こして、「いやぁ、実は私はバスの運転は仮免でして・・・」なんていうことを平気で言っているのと同じ事ですわな。そんなヤツに運転させる会社も会社だけど、ホント良識ある有権者、国民を舐めているとしか言いようがないですな。 前出のバスの運転のたとえで行けば「会社=民主党」になろうかと思いますが、ホント、コイツらも国民を何だと思っているんですかねぇ。選挙にさえ通れば何をやっても許される、なんて思っているんだったら、次の選挙には目にもの見せてやりますよ。 おそらく、また本件について会見をして「逃げ菅ぶり全開」でコメントすると思いますが、もうこんなヤツが日本を動かしている、もっというと民主党が政権与党なんてもう勘弁ですわ~ リコールして全員たたき落としたいところです。
2010年12月13日
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今日は大阪市城東区の鯰江運動場で試合がありました。先日来、少し寒くなってきたのか古傷の足の痛みがありまして、それをだましながらの出場となりました。よって打順も下位の8番サードでした。今日はT7さんが先発でした。 いきなり相手投手の立ち上がりを攻めて2点をとる幸先のいいスタートでしたが、すぐさま1点返される展開となりました。私がレフトK14さんからの返球を受け損なって(その時に右手中指をつき指)、ランナーが還ってしまったんですけどね・・・。 その後は順調に相手投手を攻めて、大振りせずにコンパクトに打ち返し、OI5さんのタイムリーも飛び出して結局8-1で勝ちました。 さて、今日は冒頭に書いたとおり私は足を痛めていて万全ではなかったのですが、守備はほぼ完璧。T7さんが投げるときはエラーが多くて負けが多いと試合前に本人がぼやいていたので、何とか足を引っ張らないようにしたいと思っていました。結果的には相手チームが「サードに打ったら罰金!」とチーム内で話すくらい安定していまして難しい打球も処理したし、一塁への送球も大反れしたのは1球だけとほぼ安定していました。 相手チームの監督(セカンドを守っていました)も、「いい守備しているし、いい肩してますね~」と感心されていました。 打つ方もなぜか球がよく見えていて、追い込まれてもファールで粘って四球を選んだり、4打席目にはセンター前にライナーで返してタイムリーとなるなど、珍しく打つ方でも活躍できました。 足が痛い方が打てたり、守れたりするんかな・・・? 相手チームはきちんと挨拶ができるチームでしたし、また対戦したいと話していました。 【今日の成績】 1打席目 センターフライ 2打席目 四球 3打席目 四球 4打席目 センター前タイムリーヒット 5打席目 死球 97打数17安打9打点20三振18四死球 打率 .175
2010年12月12日
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私の父親は昨年4月に亡くなりましたが、まだ墓は造っていませんでした。そろそろ安住の地といいますか、墓を建てなければならないなぁということで考えておりました。墓地はすでに父親が購入しておりまして、そんなに大きくはないのですが、堺の実家から歩いていける距離ですのでそれはそれでいいのですけどね・・・。 ただ、墓石って国産、外国産といろいろあり、国産だったら最高級と言われる庵治石(香川県)、大島石(愛媛県)など、外国産も中国産やインドネシア産なんかもあるそうです。これに色もあるわけですからなかなか難しいものです。 今回は墓地を世話してくれた方が石材店も営んでいるということで、当該墓地にある墓を案内してもらいながら検討しました。墓石の形(角がそのまま、丸みがあるなど)は宗派によってことなるそうですが、墓全体の形は墓地の幅や奥行きなどでできることとできないことがあるようで、これもなかなか難しいものです。 最大の課題は価格ですね。庵治石なんて立派できれいなのですが、300万円近くなるとか・・・。とてもそこまで出せるわけはなく、かといって中途半端なものでは石の吸水率が高いなど問題もあるようです。 とりあえず、大島石で見積もりをお願いしてみましたが、どれくらいになるのか・・・? そういえば、88年に亡くなった祖父が「人間は土に還るもの。ただ、お日様からの光を和らげてもらうために覆いをかけてくれればそれでいい。『墓』という字もそうなっているだろ。だからそんなに立派なものはいらないよ」って、話していたのを思い出します。 ちなみに、私の両親の出身地の和歌山の墓で多い形は、墓石の上の方が半円形に丸くなっているのが特徴だそうです。大概は四角かその四角の角を落として少し丸みを帯びているものが多いと思います。だから、父親の墓も「和歌山形」にしてあげようかなって思っています。
2010年12月11日
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12月に入り、忘年会シーズンとなっておりますね。みなさんのところではご予定はいかがですか? 私の職場では9日が忘年会でした。今回はクエの料理を食べようと言うことになりました。仕事で白浜町へ行きましたが、その時の話にもクエの話がありましたし。今回のお店は白浜町のクエではありませんが・・・。 ところで、クエは「九絵」とも書くそうですが、天然ものはなかなか手に入れることは難しく、1kg1万円もするそうです。前出の白浜町では昔から養殖の研究をしていた近畿大学水産研究所が手がけた養殖のクエが「紀州本九絵」として同町内のホテルなどで食べられるそうです。ただ、白浜町から他の地方へ供給する量は確保できないそうです。養殖と聞くとありがたみが感じられない、なんていう人もいますが、クエに関してはなかなか天然ものが確保しにくいし、確保したらしたでかなり巨大な魚ですからそれをさばいて新鮮なうちに食べるということも難しかったりします。 養殖の場合は大きさも手ごろであるし、小ロットであれば量も確保しやすいということだそうです。 話がそれましたが、今回のクエは長崎県五島列島のクエだそうです。クエはふぐよりもうまい、なんていわれますが、表紙の写真の刺身は身はプリプリで変なクセもありませんでした。肝の類は好きな人はいいでしょうね。私はそんなに得意ではありませんが・・・。 あと、クエ鍋もしましたが、結構飲んでいたので写真を撮るのを忘れていました。鍋でもクエはプリプリでしたよ。 なお、わたしの忘年会は明日は有志で、来週は職場の野球部の忘年会が予定されています。
2010年12月09日
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菅直人首相は7日夜、首相官邸で記者団に、8日で政権発足半年を迎えることについて「多くの課題でかなりのことが実現しつつあると思っているが、十分国民に伝え切れていない」と述べた。その上で「今までやってきたことを伝えながら、来年の予算に向かって準備を進めたい」と強調した。 また、仙谷由人官房長官は記者会見で「今まで自民党ができなかったが、(菅政権になって)やれたことがある」としつつも、「(国民から見て)身近な実感として返ってくるものがない分、つらい状況に政権がある」と述べた。【時事通信ネット版から引用】 「有言実行内閣」だったっけ? 何かえらそうにコメントしていたのを思い出しましたけど、やったことは「有害実行」(他のネットのコメントにありましたが)なことばかりじゃないの? 「多くの課題でかなりのことが実現しつつあると思っているが、十分国民に伝え切れていない」 って何が実現しつつあるの? 子ども手当のことか? これだって財源どうするのっていうところが解決していないんだけど。実現って言うからにはその辺もきちんと解決した上での話じゃないのかな。 それにしても「多くの課題でかなりのことが実現しつつある」って思っていることが、この逃げカンのおめでたいところですな~ 高速道路無料化も中途半端、行財政改革すればかなりの埋蔵金があるなんて言っていたこともほとんど出てこなかったじゃない。なにが実現したのかよくわかりませんな。 センゴク某に至っては、「今まで自民党ができなかったが、(菅政権になって)やれたことがある」と寝ぼけたことを言ってるし。確かに自民党がやや距離を置いていた中国に対しては関係改善をし、それだけでなく異常とも言えるスリ寄りをしていることは事実だけど。その結果がとんでもないことを引き起こしていることはわかっていないみたいですな。 加えて、「(国民から見て)身近な実感として返ってくるものがない分・・・」って、身近な実感として返ってきているものはありますよ。中国に対する異常なまでのスリ寄りや自衛隊のことを暴力装置なんて発言するセンゴク某や民主党に対する嫌悪感なんかは実感としてあるかな。 ところで、国民が民主党に対して嫌悪感を持っているこんな時期にやってくれましたよ、こんなこと。 菅直人首相は6日夜、民主党菅グループの江田五月前参院議長、藤田一枝衆院議員を連れだって、はしご酒をした。2軒目に向かう際は、タクシー代わりに2人を総理車に同乗させており、批判も出そうだ。 首相は午後8時すぎ、江田氏らが待つ東京・赤坂のすし店に到着し、2時間近く食事。その後、2人を総理車に乗せて銀座のバーに移り、1時間以上滞在した。 総理車に乗ることができるのは通常、首相のほか秘書官や警護のSPに限られる。臨時国会閉幕による解放感のなせる業のようだが、飲食の相手方を総理車に同乗させるのは極めて異例。首相の「公私混同ぶり」をとがめる声も出そうだ、【時事通信ネット版から引用】 確か、アソウの時は連日アルコールチャージするのをマスコミも野党だった民主党も叩いていた記憶があるんだけど、この話題はどうするのかな? お得意のスルーか? 総理車が居酒屋タクシーみたいやね、車内で飲んでいないだけでとても公務に使っているとは思えないんだけど。こんなの、会計検査院の監査の対象になったら「不適事項」になるんじゃないのか? それにしても、与党になるといいことばかりですな、逃げカンさんよ。 そりゃ、支持率が1%になっても総理をやっときたいわな! ホント、危機感のない民主党の不愉快な面々。早く解散総選挙してほしいですな~
2010年12月08日
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今日の昼食時の雑談の中でタクシーの迎車料金の話が出ました。同じ部署のKさんは京都に出かけた時にタクシーを呼んでもらったところ迎車料金はかからなかったのに、先日出張で行った時に乗った福井ではバッチリ迎車料金(100円だったそうですが)とられていたとのこと。 それを聞いて、私や他の同僚は「いやいや、普通は取られるでしょう」って話したのですが、京都の事例があるからKさんとしては釈然としなかったようです。 さて、迎車料金とは『迎車回送料金は、利用者が自宅などからタクシーを呼び連絡を受けたタクシーが利用者に呼ばれた場所へ到着するまでの間を料金として収受するもの。』(タクシーサイトから引用)というものです。一般的には『大阪府でお迎えに上がる場合は2kmを限度に走行kmが加算されます。』(阪急タクシーのHPから)というように、タクシーを呼んで到着した時点ですでにタクシーメーターが作動していることがある場合があるのです。この阪急タクシーの例では、当該タクシーが2kmを越える場所からやってきたとしても、初乗り運賃(大阪の場合は660円)を越えて取られることはありませんが・・・。 ただ、タクシーを呼んだ人にとってはすでにタクシーメーターが作動しているわけですから、タクシーに乗ってほどなく「ピッ!」ってメーターが上がるケースもあるので、あまり評判はよくないようです。私も仕事でタクシーを利用するときには、それを強く感じることがあります。 最近では迎車料金を無料にしたり(阪神タクシーの例)や、前出の阪急タクシーの場合も『兵庫県でお迎えに上がる場合は1回300円が加算されます。』というように、定額にしている場合もあるようですが、まだまだそのようなケースは少ないみたいです。 ちなみに前出のタクシーサイトによると、全国の迎車料金の状況は北海道、東北、新潟県の一部、滋賀県、奈良県、和歌山県、鳥取県、沖縄県が無料、東京都(多摩地区除く)、神奈川県の京浜地区、新潟県の一部、長野県、東海・北陸地区、島根県、山口県が定額、それ以外は前出の阪急タクシーのような例が多いようです。もちろん、会社によっては無料であったり定額であったりするようですが・・・。 忘年会や新年会でタクシーに乗るケースも多いかと思われますが、皆さんの地域のタクシーはいかがでしょうか。
2010年12月07日
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携帯電話ゲームサイト「モバゲータウン」を退会させられたことに腹を立て、サイト運営会社「ディー・エヌ・エー」(東京都渋谷区)に脅迫メールを送りつけたとして、警視庁代々木署は6日、和歌山県中部の市立中学3年の男子生徒(14)を威力業務妨害容疑で書類送検した。 送検容疑は、5月下旬~6月下旬、「入りたいわ、もし入れやんかったら5人殺す、明後日までには絶対」などと約20回にわたって自分の携帯電話から同社にメールを送信し、業務を妨害したとしている。 生徒は1月、同サイトのオンラインゲームで対戦した見知らぬ相手を中傷する書き込みをしたとして、退会させられていた。「再びゲームをするため、何としても入会させてほしかった」などと供述しているという。【毎日新聞ネット版から引用】 携帯電話のゲームサイトってやったことないんですけど、おもしろいですか? よくCMで本文のモバゲーとかグリーとか聞きますけど、私はやったことないんですよ。通信料も気になりますしね。 「無料」っていうことも聞きますけど、無料で楽しめるのは意外と少なくて、結局はお金を突っ込まないと楽しめないとも聞いたことがあります。そりゃそうでしょうね、ホントに「タダ」なんて無理でしょう。もちろん、「タダほど怖いものはない」わけで、無料とは言いながら予め個人情報を登録しなければならなかったりすることもあるのでは? ところで、私も20代の頃はテレビゲームに没頭したことがあります。もっとも私の場合は、「ファミスタ」とか「燃えろ!プロ野球」といった野球のゲームやマージャン、「オホーツクに消ゆ」などサスペンスの推理ものが多かったですね。動きの激しいものは好きじゃなく、ドラクエも「2」はなぜかやったことはあるのですが、他のシリーズはやったことないです。 その中でも野球は大好きで、130試合のフルイニング戦うバージョンにも挑戦して、それこそ気がつけば夜明け前なんていうことも度々ありました。要するに「のめりこむと、怖い」わけです。 ちなみに、今だったらnintendoーDSのソフトでやってみたいのは、クイズのシリーズとかやはりサスペンスものかな・・・。これだって、時間忘れてやってしまいそうだから怖いんだけどね。 話がそれました。 まぁ、以上のようなこともあって携帯電話のゲームサイトに足を踏み入れることをしていないわけですね。 それにしても本文の中学生、そのケータイ代は誰が払っているんだろう? っていうか、そのケータイは何のために持っているんだ? そういうことも忘れてケータイゲームにのめりこむなんて、アホか? 「もし入れやんかったら・・・」ってメールをサイトの運営会社に送るなんて、何考えているのか? しかも、和歌山弁でメール送るなんて、もうちょっと考えろよ~ 私の上の子どももケータイを持っていますが、こういうサイトへはアクセスできないようにしてあります。そもそも連絡用に持たせているわけですから、そんなの必要ないですしね。サイトの運営会社も中・高校生がアクセスできないような仕組みにするとか考えないといけないんじゃないですかねぇ。
2010年12月06日
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昨日は王寺町剣道大会がありまして、そのお手伝いに行ってきました。上の子どもも審判のお手伝い、最近剣道の稽古をサボリぎみの下の子どもは試合に出ないものの、お手伝いをしていました。 この大会は小学生以下が参加するトーナメント戦で、奈良県内のチームがたくさん集まりました。男女別のトーナメントでしたが、王寺のチームは人数が少ないので女の子も男の子のチームに入っていました。 王寺のチームは一回戦は勝ったものの二回戦は惜敗でした。下の子どもは前出のとおり試合には出られませんでしたが、しっかりと他のチームの選手の動きをみていました。それをみて、来年の大会はがんばってほしいと思います。先生方も下の子どもは体が大きくてパワーもあるので期待しているようです・・・。本人はその気をもっともってほしいんですけどね・・・。 大会が終わってから先生方と今日お手伝いを行ったお父さん・お母さん方と飲みに行きまして、飲みすぎてヘロヘロでした・・・。
2010年12月06日
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東北新幹線の八戸(青森県八戸市)-新青森間(81.8キロ)が4日開業し、東京-新青森間(713.7キロ)が全線開通した。基本計画から38年で本州最北端に到達し、地元活性化への期待が高まる中、新青森駅は祝賀ムードに包まれた。 同駅であった出発式は約120人が参加。JR東日本の清野智社長が「東北6県都は新幹線で結ばれた。青森や北東北にとって新たなスタートだ」とあいさつし、馬淵澄夫国土交通相や三村申吾知事らがテープカット。午前6時31分、一番列車「はやて12号」が東京へ発車した。東京駅の式では青森市出身の同駅員、石動幸夫さんが「県民の心のよりどころである岩木山を見に来てほしい」と青森の魅力をアピールした。 上り一番列車のはやて12号は盛岡駅で、秋田から来た「こまち12号」との連結に手間取り13分遅れで同駅を出た。こまち側の電源トラブルが原因で、後続に影響はなかった。 開業に伴い東京-新青森間は最短3時間20分と従来より39分短縮された。来年3月5日に新型車両E5系「はやぶさ」が登場し10分短縮、13年春に国内最速の最高時速320キロへアップし同3時間5分で結ぶ。並行するJR東北線・八戸-青森間は第三セクター「青い森鉄道」が引き継いだ。【毎日新聞ネット版から引用】 東北新幹線が1972年の基本計画決定後、38年の時を経てようやく開業となったとのこと。青森県民にとっては待望の開業という事になったわけですね。おめでとうございます。 青森の魅力をアピールし、多くの観光客を青森へ呼び込もうということなんでしょうけど、開業でお祝いムードに冷や水をぶっかけるわけではないのですが、「大丈夫なのかな」ってね。以前、山形へ出張した時に乗ったタクシーの運転手さんが「(山形)新幹線の開業した結果、ストローでどんどん吸われているようで、若者が抜けていく」というようなことを話されていたのが気になるわけなんです。いいことばかりではない、ってね・・・。 それと列車のネーミングですね。来年投入される予定の新型車両にかつて東京~九州間で運転されていたブルートレイン「はやぶさ」のネーミングを使うとのこと。普通の利用者にとっては別にネーミングなんてどうでもいいことかもしれませんが、鉄道ファンにとっては意外と重要だったりするんですよ~ イメージってありますからね。 東北地方の特急と言えば、「ひばり」とか「ゆうづる」かな。私は東北人じゃないから古いイメージしかないんだけど・・・。 今日は北日本は悪天候だったので、開業初日としてはあいにくだったんですね。これからも事故やトラブルのないように運行してほしいものです。
2010年12月04日
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先日仕事で出かけた白浜で路線バスを利用しました。白浜へ列車で行ったことがある方ならよくご存知かと思いますが、有名な温泉のある地域は白浜駅から離れていますので、レンタカーやタクシー、そして白浜のエリアを走る明光バスを利用することになります。 明光バスは近鉄グループということもあってか、表紙の写真にも白浜には場違いともいえる近鉄特急の広告を掲げたビルがあるのもそのせいかもしれません。 さて、どのバス会社も経営的には非常に苦しいので、新しい車両を導入するのは厳しいもの。また都市部のバス会社にあっては、例の排ガス規制のために製造後11年を経過した車両は強制的に廃車させられてしまうというなんとももったいない状況であることは、このブログでもとりあげました。もちろん、バスはそもそも丈夫に造られていますから、11年経ってもきちんと整備していたらまだまだ走ることができるので、第二のバス会社で活躍している車両もたくさんあります。 明光バスでも新車のノーステップバスの導入も進められていますが、中古バスの導入も進められていまして、グループ会社の近鉄バスや近鉄グループではありませんが京阪バスや神戸市営からも中古バスを導入しています。 ところで、表紙の写真をご覧いただくと、近鉄バスエリアの方にとっては違和感を感じられるのではないでしょうか。だって、「白浜駅前に近鉄の路線バスが停まっている」わけですから。通常は、中古バスを購入すると購入先のバスカラーに変更するのですが、明光バスではなぜか近鉄バスカラーのまま使用されています。もっとも、バス会社の名前は「明光バス」になっていますが・・・。同じようなパターンは山口県の防長交通でも見られるようです。 また、リアガラスに『白浜⇔和歌山間 高速バス』の広告ステッカーが貼られていますが、よく見るとその下には方向幕の装置が隠されています。明光バスではリアの方向幕は使用していないので、こうして広告で隠されているようですね。 中古バスが塗装も前ユーザーのまま活躍するのはかなり珍しいのですが、いずれは別の中古バスや新車に置き換えられてしまうと思います。その時まではがんばって活躍してほしいものです。
2010年12月03日
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民主党の中井洽衆院予算委員長(68)は1日、自身が議会開設120年記念式典で、秋篠宮ご夫妻に「早く座れよ」とヤジを飛ばしたとされる問題で、ヤジではないと否定した上で苦し紛れの釈明を繰り広げた揚げ句、最後は「遅刻したやつが十数人いたぞ」と開き直った。自民党など3野党は中井氏への懲罰動議を衆院に提出。一方の民主党は、式典の最中に携帯電話が鳴った自民党の逢沢一郎国対委員長(56)の懲罰動議を衆院に提出した。【スポーツ報知ネット版から引用】 ホント、どうしようもないね、この中井某というバカは。センゴク某といい、逃げカンといい恫喝大王といい、民主党って救いようがないヤツばかりですな~ この中井某というヤツは言い訳に終始しただけでなく、「他にもおるやんけ、なんで俺だけ言われなあかんのじゃ!」って逆ギレかますなんて、やはりどうしようもないですね。 第一、中井某の周りの議員が『「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」と、まわりの議員に聞こえるほどの声でヤジを飛ばした』と証言しているわけでしょ。その内容は「ヤジではない」と釈明しているのかもしれないけど、言ったことは事実だろうが! しかも、「ヤジではない」というのは本人が勝手に言っているだけであって、第三者はそうとはとらないなぁ。加えて、飛ばした相手が秋篠宮さまでしょ。皇室に対してそんなことを言うなんて、「アンタ、日本人?」 普段から汚く国会でヤジ飛ばしている感覚でやったんだろ、どうせ。国会議員として国会に送り込まれているのは誰のおかげか全く分かっていないだけでなく、選挙の際に投票した有権者に対する背信行為じゃないのかな。議員は有権者の代弁者でしょ、有権者がこんなことをしろって言うわけないし。 たとえば、会社にえらい来賓の方が来られた場合を想像してみてください。取引先のえらいさんなり、本社の幹部が来られたときに応接に通す。名刺交換や挨拶をしている間は普通立って待っていますよね。それを「早よ座れや!」ってなんて言いますか? そんなことしたらどういうことになるか、わかりますよね。自分の部下がそんなことを口走ったりしたら、つまみ出して顔の形変わるくらいぶん殴りますよ。 また、成人式で新成人が来賓の話を聞かずに騒いでいるのを注意する光景が見られますし、中にはヤジを飛ばすヤツもいるでしょう。そんな時、中井某が来賓だったらそんなことされたら気分悪くないのか? でも、中井某は自分がされたら嫌なことを平気で言うんだなぁ~ もうここまできたら、議員失格というより、「人として終わっている」んじゃないの? それから、こんなヤツをかばうためなのか、民主党は同じ式典でケータイの着信を鳴らしてしまった自民党議員に対して逆に懲罰動議をかけるんだって。着信についても問題はあるけど、これはうっかり切るのを忘れていたわけで、ヤジとは全然違うことは明白ですわな。ヤジは意図的にやっているんだし。 その辺も分からずに懲罰動議ですか、民主党は。今回の一件について何が問題か分かっていない民主党の連中は、まとめて次の選挙で落とすしかないな。
2010年12月02日
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今や私のライフワークの一つとなっている献血。1998年に初めて以来、100回目は昨年12月に大阪梅田のG25献血ルームで達成しましたが、これまでの積み重ねを功績として表彰していただけるとのこと。元々注射が大嫌いで子どもの頃は逃げ回っていた私が進んで注射をするなんて、私の母親は信じられないと思っているでしょうね。 でも、弟の手術の際や亡き父も入院中は様々な投薬により助けてもらっていると思えば、これくらいの痛さは何でもありません。また、現に様々な病気等で苦しんでいる人もたくさんおられるわけで、大したボランティア的なことはできませんが、献血ならできるかなということでこれまで続けています。 そういえば、いろんな表彰式には何度も出席したことがありますが、表彰状をもらうことは小学1年生の頃まで遡らなければなりません。もう今から35年も前ですが、それ以降はないですね。しいていえば、勤続20年表彰くらいかな。これだって、表彰式当日は仕事でいなかったし。 話がどんどんそれていきますので、元に戻します。 「平成22年度大阪府献血感謝のつどい」はエル・おおさか(大阪府立労働センター)で行われましたが、私の職場からほど近く、私の上司も「人助けをしていることだから、行ってきてもよい」と言ってもらえたので出席することが出来ました。 今回の表彰式では個人が2129人、団体が257団体が表彰されたそうですが、エル・おおさかの会場にはその全てではありませんが、やや狭いホールにはたくさんの方が来られていました。そして、個人や団体の総代の方に表彰状が手渡されていました。 その後はラジオDJとして活躍されている山本シュウさんの記念講演がありました。山本シュウさんは地元大阪の門真市出身ということもあって、ハイテンションなトークライブをみせてくれました。私はこの方は全然知らなかったのですが、朝の全国ネットのFM番組などを担当しておられるそうです。 今回の記念講演では、最近の若者の献血離れを嘆いておられましたが、献血した後に元々人間が心の中に持っている「世のため、人のために役立てたかも」という気持ち=愛のアクション、愛のパワーがあることに気づくのではないかという話の内容は私も共感いたしました。 山本シュウさんの話はなかなかおもしろく、ベタな大阪弁でハイテンションにしゃべりまくるものでしたが、1時間の記念講演がとても短く感じるものでした。
2010年12月01日
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