2004年11月05日
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ぼぉーっとしてて、気が付いたら始まっていた1曲目「Hard to get」
JiNさんの真っ赤なシャツに驚いた
歌いながらもみんなに声かけてUPテンポで一気に3曲目まで
「Got to be real」「You blow my mind」
相変わらず良い声だけど若干伸びてない気がしたような
でもいつも以上に良い表情で、そばにいると幸せな気分
4曲目の「LUV SONG」は「REAL LOVE」のカップリング曲
CDではAIちゃんとコラボしてるんだけど、今回は男性コーラス付き
RAPの部分がないわけだけど、

AIちゃんとの生「LUV SONG」もいつか聴いてみたいなぁ
5曲目は恒例の一緒に歌う「What's going on」
6曲目は韓国リリース用に作られたらしい新曲「Not Alone」
韓国語ではなく、英語で歌ってくれました
初めて、だそうで出だしの演奏が1回目で合わず仕切りなおし、若干最後で不協和音
う~~ん、素敵な曲です~、とても暖かみのある詞とメロディで
きっと回を重ねたら、さびのところをみんなで歌う曲になるよ
7曲目の「For the love of You」Tetsuroさんのギターが冴えてました
けど8曲目の「Gergy Porgy」でボケ振りを披露してくれたTetsuroさん
そうそう、LIVEのあと落ちてたピック、良かった持ち主のところに戻って

ここで30分ほどのDJタイム


スーツ姿がめちゃめちゃカッコ良いCHRISさんの登場
9曲目「Chosen One」で‘your the one~ only one~’とJiNさんの絡みが入る
10曲目、9月末にリリースされたCHRISさんの1stALBUMから「Sprite Guido」
やや詞が重たくて暗いからどうなるんだろうかと思ってたけど
すごいよこのふたりさらっとやってのけた‘じぶんを~しんじ~て~’な感じで


ウォン・テヨンさんという若い世代にも支持されてる有名な詩人さんの詞です
兵役制度がある韓国で、
若い時期に別れ別れになってしまう事が多い恋人たちのことを歌っています
ていねいに、ていねいに、かみしめながら歌ってましたよね
CDとはまた違ったアレンジでした
初めてこの曲を生で聴けて、とても嬉しかったです
「Tears」か「Stars」のどちらか聴かせて貰えるだろうと覚えて行ったんです
ラスト、12曲目の「Real Love」は何度聞いても感無量になります

ほんの少しのち、再び登場してプレゼント大会
少しだけど、ここで「GENTLE SOFTNESS」が聴けたのはすごくうれしかったよ
きっとまたあらためてこの曲はやってほしいな

アンコールの「What You won't do for love」
今井大介さんとNOZOMUさんがいきなりそこにいて一緒に歌いだしたので、びっくり!
最初の方は3人で
途中でなぜかNOZOMUさんがどこかへ行っちゃって今井さんとJiNさんのデュエットに
このふたり、声のタイプが違ってて、一緒に歌うと良い感じになるんですよ
Tamamiさんのピアノがカッコ良かったー
最後はみんなとの掛け合いも楽しくて大満足でした
次11月30日のゲストは今井さん
あーーー、また行きたいよーーーー





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最終更新日  2004年11月05日 22時13分32秒
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