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カクシャクとしているご老人、電話サポートでパソコン画面に出ているプログラムやソフトの英語の名前をすらすらと発音されると、「おっと」と感心してしまう。ひょっとしたら現役の時には世界を股にかけて活躍されていたとか、あるいは語学堪能、頭脳明晰なビジネスマンだったりして。たしかに・・・80歳くらいでパソコンに挑戦するとかあるいは大体自分のしたいことはやれるというのだから能力が高いという事だろう。本当に感心します。サポートがスムーズにいって会話が的を得ていて余分な時間がないとき、実はとても気持ちがいい。すっきりする。いいなぁ。
2011.01.31
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会社は月曜日から土曜日の営業である。新田の店は、この2月から祭日を出勤にして日曜日だけが閉店している。その貴重な休日は下関で勉強会です。^^それも参加者ではなく、主催者側。下関支部の主管で、山口支部は第二分科会を担当。私は座長の大役を任された。「学ぶと」とはまさに心がけ、どんなものからも、どんな状況でも学ぶことはできる。今回も多くの「学び」があった。一つ、「成功している中小企業には共通点がある」という事。それは「公開」と「共生」。まず真似よう。二つ、参加する学びより「企画する学び」の方が大きいという事。不況の中で「商売以外の事に時間を割いて体験すること」は将来にいきる、「知力」と「胆力」と「人脈」を育むのだ。三つ、私たちは「孤独」だけれど、ひとりぼっちじゃない。経営者の仲間と取引先とお客様とそして社員、従業員とともに・・・頑張ろう!
2011.01.30
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特別ファンということもなく(かぐや姫は好きでしたが)解散後のユニット「風」もかぐや姫から引き継ぐ「22才のわかれ」や「なごり雪」、「海岸通り」など初期の歌を知っているくらいだ。プレゼントに当たってもらったチケットだから行ったまでのこと。そんな感じだったけど、行ってみたらとてもいいコンサートでした。いろんな勉強会やイベント、集会・・・気が進まない出事はたくさんあるけど、昔先輩が「行ってみないとわからない」といってたけど、本当ですね。^^まわりは中高年のおじさんおばさんのオンパレード。しっとりとした曲に30年前を思い出している様子(笑途中でアップテンポの時に8割がた立って手拍子!これにはちょっと閉口したが(笑まあ、いいコンサートでした。そして驚いたのは彼が60才であること。歌い方が当時と変わっていて、高音を低くアレンジした歌い方はそれなりに年齢を感じさせるが、外見は全く当時と変わってない ^^髪は?かつら? いやいや、確かにああいう髪型の60歳を身近に知っている。それにしても ・・・ あの若々しさは?いったい?^^;歌の持つ力か?気持ちが若返る、というかステージでは当時のままの感覚なのか。流行が激しい芸能界で30年間にわたって活動を続けている姿に感服した。体型もほとんど昔のままだ。アップの写真はさすがにおじさんだけど、60才には見えないだろう?でも当時から南こうせつには「おじいさん」とあだ名で呼ばれていたらしいから、精神的にも老け込んていたのかもしれない。30年前のモノクロの写真と比べても全然変わってないことに驚く。すごい。見習いたいものだ。気持ちと体型。うん!^^それにギターを弾く時のエネルギッシュな動き、ステップ。どれもこれも還暦には見えないぜ。すごすぎる。^^さて若いころは圧倒的に「22才のわかれ」が好きだったんだけど、ステージで聞くと「なごり雪」のもつ歌の力はすごい!作品のすごさというものだろう。比べ物にならない迫力だ。伊勢正三自身が「代表的冬の歌のアンケート」で「なごり雪が第一位」だったらしいと言っていたが納得する。それくらいすごい歌だ。名曲ですな。
2011.01.29
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防府市は実は今政治的に揺れています。それは四期目の選挙で現市長が掲げた「単独市制=合併せず」と「市議会議員数半減」の二つの公約のうち、後者で揉めているからです。市長の提案は市議会で否決。で、市議の「前回の選挙は民意じゃない」発言に市民の有志が立って、住民投票の署名活動。その請求を受けて条例改正案を市議会に提出。市議会は継続審議へ。このままいくと住民投票が行わそうなのです。名古屋市の先を行くような勢いです。^^;昨日の新年会では「ささえる会」の会長が県議に出馬との発表が。市長を県の立場から支えるとの意向。つまり防府の単独市制は防府市VS山口県との対決ムードなのです。ここで疑問?県の職員はなぜ、合併都市を作りたがるのか?ってことです。それなりに平成の大合併の時はメリットもあったようですが、ふたをあけてみたら合併の光と影が微妙に・・・だから最近のバトルは合併の是非そのものより、県が推進することに市が反対するとは何事か?というメンツの問題?論点のすり替えが感じられるのです。住民(山口・防府市民や県民)のことを考えれば、もっと別の意見も出てきそうなものだが。はたしてこの問題はどう決着がつくのでしょう。少なくともあと四年、防府市は単独で行くことを選んだのでした。はたして市議会は半減するのか?あるいは数はそのままで報酬を削るのか?いずれにしても市財政を圧迫している議員報酬。このことだけは事実のようです。はたして?
2011.01.28
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ブログにコメントがつきました。とメールが入ります。どれどれ?^^と、覗いてみるとなんだか見覚えのない文章。う~む.日付を見ると3,4年前だったりする。この二日ほどそういう書き込みが続いた。それも別の人に。いったいどうやって探し当てるのだろうか。これこどインターネットの妙である。玉石混合の情報の海といったりするが、こんかいの事例は「時間無視の関係性」である。昔書いたブログにコメントが入る。コメントの内容は様々だが、「賛成、反対、批判、訂正・・・」どれもなんとなく困る。 ^^;というのも書いた本人がすでに3~4年成長している。そんなだっけなぁ・・・とどうも頼りない。^^自分自身で突っ込みをいれたくなるものもある。コメントに対して何もできない自分がいる(笑過去の自分と今の自分がどこかつながっているようで実は他人くらい違う。そういう人の意見に書かれたコメントに私がコメントを返して「いいのだろうか」と感じてしまう。「書き込みありがとうございます」というのも厳密に言えば、なんとなく変だ。^^タイムマシンで子供のころに戻って、何かいたずらを怒られている自分に、誰かが「おいお前、何とかしろよ」と言われているようだ(爆どうせいっちゅうねん?そんな感じ(笑確かに生物学上は本人なのだけれど、精神的には別人だ。だからその言動に責任も持てない。そんな気がした。無責任極まりないが本当の気持ちだ。ということは芸術家や小説家は作曲家・・・そういう人たちは自分の昔の作品にどういう印象を持つのだろうかと興味がわいた。もっと言えば、「評論家」と言われる人たち。過去の批判記事がそのまま「判明した事実」と食い違うことはよくあることだろう。相反する事実が判明しないにしても、過去の言質をとってあれこれ言われても「困る」のが本当のとこではないだろうかと、ふと感じた。ひょっとしたら政治家もそうなのかもしれない。消費税反対、賛成、郵政民営化賛成、反対・・・と激論を飛ばしても数年経ったら実は「考え方が変わっている」場合もありうるのではないかと思った。テレビなどで質問されて「困って」いるのは「痛いところをつかれた」からではなく「そんな他人の発言に責任を持てと言われても・・・」と困っているのかもしれない(笑「政治家は自分の言葉に責任を持たなければなりません」「言葉は重いのです!」と言っているそばから本人が全く違う事を言ったりしている。昔のことわざ「男子三日会わざれば括目してみよ」を思い出す。昔の人の方が賢かったのかな。ことわざどおりなら・・・納得がいくもんなぁ(笑士別れて三日なれば刮目して相待すべし原文は三国志「呉の知将魯粛と勇猛武将の呂蒙」のくだり、「士別れて三日なれば刮目して相待すべし」であります。う~む。含蓄がありますなぁ。人間はあっという間に成長するものだし、過去の固定観念で人を見てはいけないし、人は自分の過去の言動に縛られない、という三つの大事なことを教えてくれるのです。そういうふうに自分の過去の言質に捕らわれない、人間は本来そういうものなのだとしたら・・・人間はかなり無責任な動物なのかもしれないな。
2011.01.27
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知人に久しぶりに電話したら、「そんなことより年末年始のブログの停滞が気になって、木になって。」と言われてしまいました。何か・・・・・あったんですか?と。いやいや、ご心配かけ申した。何もございません。ございませんが、たまるとなんとなく遠ざかって、メモ書きの原稿だけがPCのデスクトップにたまっていきます。何とかしなくちゃぁ~。と思いつつ子供の夏休みの宿題のようにたまってしまいます。こんな駄文でもちょっとは推敲してレベルアップもしたいし、読み返して納得がいかないというか筆が進まない時はほったらかしになるし。^^関連する何か写真や絵も添えたいし。できればそれが社会風刺で、わかる人には「にやっ」と響くものでありたい。そんな欲張りな気持ちが書き溜めてしまうのです。^^ただ、子供とちがって「自分の宿題は自分でなんとかする」責任感はあるようで。^^なんとか頑張って追いつきましたぁ(笑で、そこまでする価値がるのか?と聞かれれば。はっきり言ってありません ^^;まあ、自分自身との約束だから、頑張るだけのことですね。権力や暴力その他の外的圧力で結ばされた約束は簡単に破ることができるけど、真の友人や自分自身とかわした約束は自らの尊厳をかけて守り通さねばなりますまい。そういうものがいくつかあるでしょう?誰にでも。ただそれだけ。人から見たら、なんでそんなにと思うほど、バカらしくて他愛ないどうでもいいこと。ま、そういうことです。
2011.01.26
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年末年始にかけて、広がりを見せた「タイガーマスク運動」、まだ続いているのだろうか。私が10歳ころのアニメだから、40年くらい前のものだけどコンセプトが今だ色あせず、21世紀に復活するのだから、三つ子の魂なんとやらだ。おそらく私と同世代の人々が施設で暮らす子供たちに物心両面の支援をしようと思ったときに、小さいころに見たヒーローが頭をよぎったのだろう。主人公伊達直人(だてなおと)は子供時代施設で暮らしていた。ガキ大将を喧嘩でやっつけるのを見初められ、「虎の穴」と呼ばれる「プロレスラー養成秘密訓練所」にスカウトされる。^^壮絶な厳しい訓練を通して、伊達直人は「タイガーマスク」というエリート悪役プロレスラーとしてリングに登場する。勝つためには手段を択ばない、相手を倒す、痛めつける事だけを目的としたプレイスタイルは大人には大うけだったのだが、正体を隠して訪問した子供時代を過ごした施設で女先生?(伊達直人の恋人になる?幼馴染?)から子供たちがタイガーマスクの本当の姿を信じて応援していること、女先生は子供たちへの教育的側面から、タイガーマスクにできれば反則しないで正々堂々勝ってほしいと伝えたいといいます。伊達直人はその言葉によって、悪役から足を洗おうとします。大人はブーイング、そしてなにより命令に背いたことからタイガーは「虎の穴」の掟を破った報復として様々な刺客レスラーと戦うことになります。最後は虎の穴を全部やっつけて、子供たちの真のヒーローになる筋書です。正体を隠していること、そして施設の子供たちにプレゼントを持ってくること・・・そんなことからランドセルをプレゼントした人は伊達直人を名乗ったのでしょう。最近は「伊達直子」さんとか登場しているみたいだし。 ^^世知がない世の中だと思っていたけど、まだまだ人情が残っているなと感じました。地域も全国的な広がりを見せているようで、日本もまだまだ捨てたもんじゃありません。どうかこの運動が単に「物をあげる」という事だけにとどまらず、経済的、社会的弱者の立場や心情を気遣うような、そんな社会の実現につながって行けば素晴らしいなと思いました。でも、だれも「菅直人」とは言わないんだな、これが。 ^^;
2011.01.25
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いつのころからか、NHKで顕著だけれどニュースの解説などを大学の先生などに聞くときの「ふり言葉」で、「詳しいひとに聞きました」というようになりましたね。最初は、週刊こどもニュースでの「やさしい言葉」かと思っていたんだけど、どうも違うようです。そしてこの言葉の方が正しいのだとも最近思うようになりました。いわゆる「専門家」というのが今までの言い方だったんですが、言われた方は「専門じゃないし」と思うかもしれませんよね(笑。これだけでメシくってねぇ。って感じです。「専門」というのは「その道のエキスパート」という響きがあるわけですが、「それ以外はやってない」というファシリテーションで言う、コンテントにこだわってしまうと意味がよじれてしまうわけです。「そういう意味じゃなくてぇ・・・」といちいち言い訳するのも大変だから、やはり「詳しい人」というのがいいわけです。言われる方もしっくりするし、それでいて権威は落とさない。うまい言葉見つけましたねぇ。NHKさん!^^
2011.01.25
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インターネットが発達してきたので、ネット上にフリーウエアのプログラムがたくさん出回るようになりました。これらの中にはとても優れた機能を持っているものもあり、メジャーな地位を占めているものもたくさんあります。フリーウエアの場合、料金が無料だけどサポートがないというのが一般的で、利用に関しては自己責任で行うのが前提となっています。当社の業務で一番やっかいなのが、フリーウエアの操作について質問される場合です。フリーウエアの場合、マニュアル等もほとんどありませんし、作成者にしても問い合わせに答える義務もないという前提ですから、すべては利用者が自分の能力で解決しなけばならないわけです。さらに言えば、「本当にその機能が有効かどうか、動くかどうか」さえ未確認の場合があるわけです。^^;だから「フリーウエアを使ったんだけどうまくいかない、どうしたらいいか?」と聞かれても、できるかどうかから探さなければならなくなり、当社のサポート料金が増えてくることになります。教えるのに料金がかかるというと「え?」と言われ、「簡単に教えてくれればいいんだけど」と。あたかも「ちょっと教えてくれればわかる」と言いたげです^^簡単に教えてわからないから、聞いてきてるんでしょ?と言いたいけど言えないし(笑。そもそも簡単に理解できない機能かもしれないでしょ?(^^事前に調べるためにかかるこちらの労力をご理解いただけたら・・・助かるんですけどねぇ。だからフリーウエアのサポートは難しいのです。
2011.01.24
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有明の諫早湾,またもや政治問題化の気配。菅首相が農水省に「開けろ」と言ったものだから、長崎の農民が怒っています。漁民は開けろとむしろ旗、開けないから潮の流れがよどむ、我々を殺す気かと叫ぶ。農民は開けるなと座り込む。開けたら農地に塩が来る。我々を殺す気かと叫ぶ。閉め続けるのも地獄、開けるのも地獄。なんとも、複雑だ。そしていつか見た風景。沖縄の基地問題、成田空港問題、歴史は繰り返し何も教訓は生かされない。公務員はだれも責任を取らないし、腰掛大臣たちでは説得は難しいだろう。残された当事者たちには争いの感情が・・・そして地域はいがみ合う。仕掛けた人間は遠く1,500kmも離れた霞が関の役人なのに。
2011.01.23
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車にも慣れてきたので夜のドライブとしゃれ込ンだ。高速道路での加速はやっぱり前のモデルよりも中・高速の吹き上がりがいい。理由は排気系の改善(排気の干渉を減らしたこと)と車体の軽量化だろう。100kg減量は約10%減量に相当するし、ターボもシンプルで力強い。馬力が10馬力低くなっているが、明らかに最高速は速いだろうと想像する。それに高速の安定性が全然違う。前も安定していたのだけど、今度のモデルはさらに良い。タイヤがスタッドレスだったので自嘲したけどノーマルタイヤでアクセルを踏み込んでみたい衝動に駆られる。いい車だと思う。とにかく加速感は素晴らしい。そしてさらに燃費がいい。市内走行8.8km、高速を100Kmほど走ったときの14.1kmは驚異的だ。一点気に入らないのは、燃料の残量を示すメーターだ。どういう計算かわからないけど満タンからの燃費で燃料の消費量を出して、走行可能距離を表示しているんだけど・・・燃料の不足ランプが出たら、なんと残りの走行距離も全部数値が消えちゃった。あと80kmくらい走るだろうと思ってたのに、オレンジの警告ランプだけになって・・・夜の高速ではとても不安になりまっせー。結局、SAで給油することになってしまって、高いガソリンを入れるはめに。。。もう少しなんか工夫無いのかなぁ。あと30km大丈夫!と言ってて、ガス欠じゃ訴えられそうだから、消すの?まあわからんでもないけど・・・ちょっと不親切ですな。まあガソリンだけは忘れずに入れることにしよう。さて今度は3月頃かな。ノーマルタイヤで本格的に高速を攻めてみましょう。^^
2011.01.22
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うっかり忘れてしまいそうになっていたけど、今日は息子の誕生日です。夜中に呼び出して、プレゼントは何がいいか聞いてインターネットで買い物です。本人はパソコンやギターが欲しいようなのだけど受験生なので今与えると熱中してしまって心配なのであと数か月は我慢資なさい、ということで却下となりました。他には思いつかないようだったので、あんまり乗り気じゃなくて、他はいらない・・・みたいな雰囲気だったけど、そういえば「懐中時計派」だったなと思い出して聞いたら、乗り気になってきました。^^どうも腕時計は興味無いようです。調べるとスケルトンのかっこいいやつがいっぱいありました。これいいね!っていうのは大体30万円クラスで、則却下(爆70万なんてのもあります。(でも、確かにカッコイイ)まあ中学生にふさわしいクラスのものがあったので・・・注文しました。誕生日には間に合わなかったけど、月曜日には届きそうです。まあ、先に思い出して声かけられて、よかった、よかった(笑NFLすーぱーぼるへの道。楽しみです。衛星放送で見てるんですが、番組表というか放送日を確認するのに、インターネットで見るとうっかり結果を見てしまいます。^^;今日これから見るのにぃ ・・・まったく興ざめです。インターネットはとても便利なんですが、こんなとき困りますよねぇ。とてもリスクがあります。勝ち負けだけじゃなく、点差もわかっちゃうと試合終了間際の2ミニッツに入ってからの息詰まる攻防が台無しですからね。だれかに頼んでみてもらおうかな。^^それがいいでしょう。
2011.01.21
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NFLすーぱーぼるへの道。楽しみです。衛星放送で見てるんですが、番組表というか放送日を確認するのに、インターネットで見るとうっかり結果を見てしまいます。^^;今日これから見るのにぃ ・・・まったく興ざめです。インターネットはとても便利なんですが、こんなとき困りますよねぇ。とてもリスクがあります。勝ち負けだけじゃなく、点差もわかっちゃうと試合終了間際の2ミニッツに入ってからの息詰まる攻防が台無しですからね。だれかに頼んでみてもらおうかな。^^それがいいでしょう。
2011.01.20
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ジャーナリスト、池上彰氏(60)が、PRの視点から活躍した人を表彰する「PRパーソン・オブ・ザ・イヤー」を受賞して都内での授賞式に出席した時のこと。3月いっぱいでテレビ・ラジオ出演を控えると発表したからか、4月の東京都知事選に出馬するとの一部情報が。「絶対に出ません」ときっぱりと否定。まあ、政治家っちゅう感じじゃないですよね。批判や解説がしごとのひとですから・・・自分のしたことをあれこれ言われるのは向いてなさそうです。^^;案外打たれ弱かったりして(爆出馬しない証拠として、「3月の都知事選立候補者による公開討論会で司会の仕事を受けています」と打ち消しに躍起だったそうだが、司会者のふりして、番組で印象付ける作戦も・・・あるよねぇ(爆政治は何が起きるかわかりません。何でもアリ。ルールなし。勝てばいいんだし。たぶん、向いてなさそうです(笑NHKをやめて都知事に出馬して落ちた人がいたなぁ。そうそう磯村さん。エリート色を薄めて、庶民的なアピールということで・・・銭湯で醜く太った裸をさらして、ヒンシュクものだった。そこまでしてちたら・・・目も当てられん。
2011.01.19
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実はこのパズル。とても難しいのですが、答えを知ったらその概念の素晴らしさにすっかり虜になってしまいました。一見穴の開いた木を真ん中に右と左に分かれた紐。その片方から片方へどうやったら五円玉が動くのか・・・。この右と左が曲者で、右と左とは何か?そもそも所属する場所を定義しているものは何か?その区切りの位置をちょっとずらせば、5円玉は実は同じ側に存在していたのだと気がつくのです。つまり・・・我々の社会通念、そして概念、経営の視点・・・いろんな固定観念が私たちのものの見方、考え方を右と左に分けています。ところが、その分けている位置を動かすことができたら、世の中は簡単に違って見える。「世の中がまがって見えるぜ」とは、漫画「銀と金」の含蓄のあるセリフだけど、まさにそれを具現化するパズルなのでした。私は一向に解けなかったこのパズル。・・・なんと息子はわずか5分で解いてしまいました。恐るべし15歳の頭脳、恐るべし柔軟性。感服、完敗。まいりました。
2011.01.18
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先日の芥川賞受賞者のニュースはちょっと衝撃でした。個人的にはすごく盛り上がりました。失礼かもしれないけれど、非常に面白かったですね。好対照というか全然違うタイプで・・・いや~楽しい。^^一人は慶應大学大学院在学中で、お父さんも文学者の朝吹さん。絵にかいたような文学少女の雰囲気。^^もう一人は中卒フリーター、親子2代で逮捕歴ありという異色な存在、西村さんです。二人の写真を並べたらかなり強烈。これほどまでに異質な二人が受賞者というくくりで同じ場所にいるという事自体がニュースです。^^(失礼)受賞のインタビューもそんなこと言っていいの?というくらい破天荒な西村さんは「まぁ、そろそろ風俗(店)に行こうかなと思ってた。行かなくてよかった」とか、普段は「昼過ぎに起きてサウナに行くか、一杯やってます」など話されていたのを見て、その自堕落さ、弱さ、平凡さに非常に親近感が沸きました。(笑でも、これから次回作やなんかで編集者にきつくコントロールされて、自由もこれでおわりかなぁ。西村さんこれから耐えられるのかしら?と思いました。
2011.01.17
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ブラジル南東部で大洪水が起きているそうです。まだ正確な死亡者は不明だそうだけど、ルセフ大統領は追悼のため国家として3日間喪に服すと宣言したとのことです。豪雨に伴う洪水や地滑りなどで、死者は610人以上。自宅を離れた避難民は現在、約1万4千人。なんとも大変な災害だ。防府では12人の死亡であれだけの騒ぎだったことを思えば現地の惨状は推察するに余りある。今年3日オーストラリア北東部クイーンズランド州でも記録的な大雨による洪水が起きているし、南半球が危ない?これも異常気象なのか。それにしてもオーストラリアではフランスとドイツを合わせた面積を上回る地域が水没とは・・・いったいどんだけ降ったんだ???うーん。日本の食糧輸入に影響ないだろうか。
2011.01.16
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箱根駅伝の裏側を監督・コーチ・選手の取材をもとに作成したNHKの番組を見ました。感動的だったのは各監督が男泣き。だけど必死で涙をこらえる姿。美しい。やっぱり男は簡単に涙を見せるわけにはいかないよね。必死でこらえるのが男の美学だ。マスコミは勝手に三校目の年間大学駅伝三冠の早稲田大学。箱根三連覇の東洋大学。三年ぶり箱根優勝の駒澤大学。三の数字にこだわって、盛り上げます。今回の放送は優勝を争う早稲田と東洋大学、そして初のシード権を狙う国学院大学にスポットを当てた者でした。それぞれの目標にかけた、監督たちのすばらしい男のドラマでした。感動したなぁ。特に、国学院大学と言えば・・・中継車について行ってコースを間違え、あわやシード落ち、というドラマチックな結果でしたね。盛り上がりました!^^
2011.01.15
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仕事の打ち合わせで先輩経営者との会談中。自嘲気味に商売人の悲哀をおなげきで(笑飲食業を手広く数店経営されている方だけどが、自サラリーマンである息子さんの暮らしぶりがうらやましいのだと(笑娘さんは公務員の妻。子供たちの毎週二日きっちり休んで、家族と過ごす時間をたっぷり持っている、ある意味「豊な人生」をうらやましいのだと。先輩は子供たちの運動会や参観日、家族旅行もままならなかった野だそうだ。まあ自分は好きなことをやっているのだから、いいけれど、奥さんとか子供はどうおもってるだろうねぇと笑ってらっしゃいました。はて、どちらが幸せなのか。それは誰にもわからんじゃろうねぇ。我々には自由がある!と言った先輩経営者もいた。首に鎖でつながれた人生よりどれだけ幸せかという事なのだが、はたして・・・今はまだ人生を語らず♪吉田拓郎の歌が去来する。
2011.01.14
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年末に真剣で斬った、畳表。何やら生き物のようになってしまったが、れっきとした乾いた草、である。むしろのように盛り上がったしまった。田んぼに干してやっと乾いて、我が家のお飾りと一緒に「どんと焼き」を行った。一軒でするにはちょっとさびしいが、まあ田んぼの風景と相まってのどかである。(実際はしびれるほど寒いが ^^)これ燃え尽きるのにどれくらいかかるんじゃろう???寒かったぁ。
2011.01.13
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昨年の8kgオーバーを反省し、この一年取り組んだ低炭水化物ダイエット。その秘訣は、野菜をはじめに食べる事。ごはんもの、炭水化物をできるだけとらないこと。たべるものをできるだけ低炭水化物のものに変える事全体の量を減らすこと。三食のうち一食は何を食べてもいい、ご褒美食にすること。もちろん正月はそんなこと難しい。だけど意識がしっかりしていたので、今年は2kgオーバーで乗り切った。すばらしい!この調子でいくぞ。ストレッチの先生も、「おお、維持しとるね」と言ってくれたし。でも最近、体重はあまり気にしなくなった。体重が減るより、見た目でスッキリしていればOK。皮下脂肪が減って、皮が薄くなり、お腹がへこんでいれば、OK!それにストレッチの効果で関節の可動域が広がってくれば日常のスタイルは細身になる。それが大事!^^ うん。50歳過ぎてこれくらいの体を維持できれば・・・すげぇだろ?^^追記:あ、なんか誤解を招いたみたい^^;書き方が悪かったかな。これは私ではありませぬ(笑50歳を過ぎて(もし)こんな体をしていたら・・・すげぇだろ?ということで。あくまで目標であります!ハハハ。
2011.01.12
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ロータリーの初例会毎年のことであるが、ロータリーの初例会は日本の伝統「お謡い」で幕を開けます。ことしも年男が勢ぞろい。抱負を語ります。年功序列という事で72歳、60歳、48歳の順に壇上へ登って10分間のスピーチを行います。最初の大先輩が、「老・壮・青」の老が口火を切ります云々と言われたので・・・48歳が青年になってしましました(笑48歳でも青年?この会にいてよいことは「若いね」と言ってもらえることかな(笑世間的に言えば青年部とは「30歳くらいまで」らしい。^^でもその会によって年齢のくくりはだいぶ違うね。防府青年会議所・・・は40歳まで、まあOK?防府商工会議所青年部は46歳まで。苦しい。防府法人会青年部・・・50歳だ。なにか?^^;で、天満宮の世話役氏子の会では、なんと70歳。ぐっ!う~む。青年のまま死ぬひともいるかもねぇ(笑。
2011.01.11
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そういえば防府警察署の番号も25-0110なんだったな。最近免許の更新で何回かかけて覚えましたさ。
2011.01.10
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街中にあふれる新成人。そういえば私は成人式に出てない。大学二年だったが共通一次の連休だったし、実家へ帰るのがおっくだったためである。当時私の精神状態はあまり故郷にいい思い出を持っていなくて、足が遠のいていた。休み明けの試験があるから、とかなんとか言って母親に欠席通知を投函してもらった記憶がある。ああ、なんて些細な理由で一生に一度のことなのに簡単に欠席にしたのだろうか。今となっては悔やまれるが仕方ない。そういう若者だったのだ(笑その後の同窓会はできるだけ出るように心がけている。友はいくつになっても友・・・というわけではないが(笑。昔いろいろあった人間関係も時がやさしく包んでくれて、いまとなっては美しく飾ってくれているからである。同窓会に集まる皆は同じような感情を持っていて、自分だけが引っかかる過去の出来事を他の誰もが覚えてないことに愕然とする。それほど子供の心の傷はささいなものなのだろう。早く大人になりたかった30年前の若者たち。大人にはなりたくないと思っているのではないか?といぶかしく思える今の若者、さて違いはあるのかないのか。単に私がおじさんになったという事なのか。(笑一方で第二の成人式として60歳の人たちが集まっているニュースを見た。何をするにも「群れる」ことが好きな段階の世代である。 ^^第二の成人式、なるほど。人生が大きく変わる節目の60歳なのかもしれないな。ゲゲ。第二の成人式で検索すると ・・・25歳の成人式がたくさんでてきたぞ。なんでも20歳は半人前、25歳で「政治的に一人前になる」のだそうだ。。。なんとも、大人になりきらない日本人のオンパレードである。失礼、60歳の方々の成人式は、「もうひつの成人式」なのだそうだ。
2011.01.10
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3年間の教室募集チラシの歴史上初めて、日曜日にパソコン教室の説明会を入れてみた。宮島の奉納があるので、社員に任せます。期待の結果は?結果は見事に惨敗。ゼロである。このことの意味は?やっぱり日曜日は勉強したくない?疲れるからねぇ。お休みの日だしね。3日間の連休の中日、ってことも影響してるかねぇ。それにしても誰も来ないとは。
2011.01.09
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厳島神社の奉納居合に参加し始めて、もう何年になるだろうか。5年?寒さ対策もだいぶ手馴れてきたけれど、寒い仲での居合にも慣れてきた感じだ。手足がかじかんでいつもの動きができない場合も居合そのものが体躯を使う、体幹の筋肉を使う、そういう技なら寒さも関係ない。だっていくら寒さでかじかんでも背中の筋肉が動かない、なんてことはないはず。胴体が固まるほどの寒さってありえないし。^^固まったら死んでる?(笑だから体幹を使う技を身に着けないといけない。それが当面の居合の目標である。今日はそんな神様との約束の日である。昨年の修業の成果を見てもらう、神様と対話の日である。それにしても立派な鳥居。そして真ん中にある一本の自然木。柱というより、木である。木の持つ力がみなぎっている。すごいなぁ。
2011.01.09
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数年前のPTA役員の時を思い出すニュース。今日は県内あちらこちらで「どんと焼き」が行われました。例によってとても柔軟(ルース)な日本人は、適当に日にちを動かします。当初、15日の成人の日に行っていたこの「どんと焼き」も成人の日が第二月曜日になったため、一緒に移動しました。それなら10日になるところ、翌日が仕事なのはいやだなぁということかどうかわからないけど、今日行うところが多いのです。そういえばPTAの役員をやってた頃、曜日の関係でどんと焼きを6日にやってしまって、地区のお年寄りにお叱りをうけたっけ(笑まだ松の内なのに何をかんがえとるんか?と。実は何も考えてないからなんだけど(笑やっぱりそれじゃあ、いけませんね。ちゃんと言われがあるんだから。どんと焼きは「神事」でありまして、ちゃんと神主さんが来てお祓いをして祝詞をあげてそれから火をつけます。書初めやお正月飾り、その他筆や文房具などを焼きます。すべては「勉強ができますように」という神事であります。
2011.01.08
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知らなかったけど今朝早く天満宮へ行けば「朝粥」として「七草がゆ」の振る舞いを受けられたんだそうです。「天神七草かゆの会」というのだそうです。来年は覚えていて参加したいなと一瞬思ったけど朝6時は、ちょっとした冒険だな。調べてみると市内の神社ではだいたい行っているみたいで、なんで神社なのかと不思議に思ったけど、国分寺とかお寺でもやってるみたいです(笑七草に限らず、お粥はとても体にいいですよね。食べていて体にいいものはわかるけど、おかゆではそれがビンビン伝わってきます。風邪の病み上がりの回復食にもってこいだけど、体調がちょっとすぐれない時なんかでも、おかゆで体調が戻る時がありますね。御粥は消化もいいし、第一食べ過ぎないのがいいです。ダイエットの基本は腹七分ですが、おかゆは満腹でもふやけているわけだから、実際の量は少ないのです。ちょっと疲れがたまったら、おかゆを食べましょうぞ。^^
2011.01.07
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また日常が始まる。忙しいですなぁ。なんとなくだけど、今までの人生で一番正月らしくない正月。それくらい何にもしなかったな(笑実家へ帰ったのも日帰りだったし。すべてがあわただしい。気合を入れ直して、もうひと頑張り。年末に真剣で試し斬りをした畳表をどんとやきにかこつけて燃やしました。波型の畳表。
2011.01.06
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同友会理事会へ出る。内容はちょっとだけ関連していたが、そもそも「理事じゃないし」^^ネットやメールで簡単に出席要請が出せるグループウエアを使っているのだろう。確かに流すのは簡単だ。だけど ・・・結局幹事会でも内容報告はあるし。事務局にはもう少し厳選して名払いしてほしいなぁ。とりあえず出席義務者と出席権利者を分けるところから始めようね。忙しさから、ちょっとむしゃくしゃして八つ当たりしている私。^^これからは議題をよく確認してから出席しよう。人にあたってはいけません。
2011.01.06
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昨日の折込チラシの効果か。PCサポート爆発!?まったく大忙しの一日である。受付カウンターにあふれんばかりのPCたち。毎日これくらい来たら・・・バンバンザイなんだけどなぁ(笑PCサポートは重要な経営の柱だけど、まだまだ市場をコントロールできない。このオペレーションが板につけば?万々歳になるんだけど。そうは問屋はおろしてくれない。こういう具合にサポートのニーズはあるのだと実感するとまだまだやり方を工夫しなければと思う。みんな困っているのだから、もう少しうまく情報が伝わると売上も増えそうなんだけどなぁ。^^それが難しい。
2011.01.05
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今年は何かいいことあるだろうか。久しぶりに新聞に折り込んだ。4か月ぶり。結構反響良いじゃない?♪こりゃ~、春から~縁起がいいわ~ぃ年末に聞いた、ワクワク経営。小阪裕司さんの話を思い出す。価格ではなく、品ぞろえでもなく「あなたから買いたい」と言ってもらうためには?買いたい!のスイッチを押す方法人の購買行動は、4つのパターンに分かれるらしい。まず1)買いたい or 2)買いたくないそして 3)買える or 4)買えないそうこの掛け算。買いたい-買える ・・・問題なし、文句なし。最強。買いたい-買えない ・・・何とかなる!買いたくない-買える・・・ひょっとしたら売れるかも。買いたくない-買えない・・100%売れまへん。そして「買いたい」の山は「買える」の山よりずいぶん高い。つまりこの「買いたい」の山を越えれば、買ってもらうのはもう目の前なのだ。つまり、買いたい!と思わせればOKなのだ。・・・ どうやって?^^
2011.01.04
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昨日の今日だけど来週もその次も土日に用事があるので結局今日帰ることに。おまけに日帰り!約400kmは走りごたえがあるぜ。昨日の渋滞が嘘のようにスムーズに。美祢ICから小月ICまで約20分。あっという間だ。^^さて、久々に帰った故郷は確実に年老いております。母も叔母も弟も従妹も・・・皆年を重ねて老けていきます。だんだんと人生が・・・親戚もだんだんと知った顔が減っていく。そう、故郷の変化は喪失。誕生の変化ではないことに愕然。故郷か。 帰 郷 中原中也 柱も庭も乾いてゐる 今日は好い天気だ 縁の下では蜘蛛の巣が 心細そうに揺れている 山では枯木も息を吐く あゝ今日は好い天気だ 路傍(ばた)の草影が あどけない愁みをする これが私の故里(ふるさと)だ さやかに風も吹いてゐる 心置きなく泣かれよと 年増婦(としま)の低い声もする あゝおまへはなにをして来たのだと・・・・・ 吹き来る風が私に云ふそういえば今日は弟の誕生日である。
2011.01.03
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やっぱり正月は箱根ですね。学生のひたむきさ、チーム一丸で勝利を目指す心、美しい。感動は気持ちがいい。できれば観る感動よりも、自分で成し遂げた感動の方がいいに決まっている。今年は何か感動することをしたいものだ。さしずめすぐに浮かぶことは、居合?そうだねぇ。2年前に全国大会でも優勝してしまったし、これ以上の感動があるだろうか・・・すぐには思い浮かばない。奥居合のマスター? ふむ。それはいいかも。ま、一年は長い。そのうち見つかるだろう。しかし、柏原はすごい。三年連続区間賞、山登りの天才?柏原が入学する前は10位だったから、彼の功績は大きい。三年連続往路優勝だからね。・・・平地で普通なのはなぜ?^^;夕方福岡の実家に娘と帰る途中。美祢ICで渋滞が・・・小月ICまで道路凍結で不通とのこと。インターから降りるだけで40分も費やし、料金所を抜けて一般道へ。そこでまた全然動かない状況に・・・とうとう心が折れて、帰省を断念。Uターンして防府へ帰った。^^;美祢ICでふと見るとあれほどいた車が料金上の周りにいない・・・念のため確認するとまだ復旧してないという。いったい何が?上り路線に入って納得。そろそろ復旧するらしいという事で、バリケードの前に並んだ車たち。あと何分待つのか?無理やりおろされた車たちは美祢西ICで乗ることができるか?それとも気づかず小月ICまで一般道を走ってしまうか?バリケードに並んだ車が先に小月まで行くか?神のみぞ知る。見届けたいが後ろ髪惹かれる思いで、いざ防府へ。来週にするかなぁ。出直しだ。ま、これも運命だ。
2011.01.02
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A Happy New Year.という言葉がむなしく踊るお正月。虚しくというのは何とも印象が軽いってこと。元旦から店も開いてるし、何も特別なことはないですね。一年の計は元旦にあり、ということわざ通り、旧暦で生活すれば、元旦は誕生日と同じ。この日すべての人は一歳年を取ります。一斉にね(笑だから一年の最初は特別だったのです。太陽暦になり、満で年齢を数えるようになって、昔のように特別な日ではなくなっちゃったなと思います。それでも三社参りにはいきましょう。特に氏神様はもっとも身近な守り神。ぞんざいには扱えません。宗教と政治の分離、とは太平洋戦争を勝ったアメリカが負けた日本に特別な理由(日本軟弱化)のために課した重荷です。自分たちはやってない事(政治と宗教の分離)を日本にはアテはめること自体、いい加減です。というか、政教分離は、日本の神道と政治を分離するためアメリカがちょっと思いついた概念だと思うのです。だから「政教分離」というのは普遍的な概念ではなく、「日本向けの概念」です。自分たちは大統領就任式に聖書に手を置いて宣誓するのに、日本では政治家が特定の宗教を支持してはだめなんですよねぇ。なぜか?神道につながる武士道精神が第二次世界大戦中の日本のバックボーンだったからです。占領政策のひとつ、ってことなんだけど・・・いまだに日本人はその呪縛から抜けられないのです。つまりいまだに占領は続いているという事です。憲法改正は是非があるかもしれませんが、すくなくとも祖国日本には「独立してくれ」と願うばかりです。今年の一年の計は、「独立せよ」で決まりですね。^^国も日本人もひとりひとりが自分の生活、精神構造の中で「独立を目指す」のだ。
2011.01.01
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