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ある方から観賞用としていただいたドクダミです。五色ドクダミと呼ばれているようです。様々な色が混じりあった葉も、それなりに風情があります。 どこの家でもドクダミの除去には苦労しているようです。我が家でもここ以外に広がらないように気を付けています。この場所からはみ出したものは根から扱いでしまいます。
July 30, 2021
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ギボウシは大きなもの小さなもの様々ですが、葉は大きく地面から噴水のように広がっています。 日陰でも石地でもどこでも育つ強い花です。我が家でも所選ばずといった感じで、4か所に咲いています。日陰、木の下でも毎年確実に芽が出てきます。 ギボウシは、最近はホスタと呼ばれることが多いようです。
July 24, 2021
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安曇の親戚の家から、家庭菜園でできた沢山の桃とプラムをいただいてきました。美味しかったです。 桃は摘果や袋掛けなど、とても手がかかります。プラムも色々な虫が付くので消毒が大変だと思います。 桃が50個くらい、プラムが100個くらいありました。あまり沢山なので近所にお裾分けしました。
July 19, 2021
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この小さなサボテンを大きな鉢に植えてありますが、まばらに植えたものが、2、3年で鉢いっぱいに広がってしまいます。 そして毎年ではありませんが、茎のようなものが、立ち上がり花を付けます。倒れてしまうので、針金の支え棒を付けてあります。
July 18, 2021
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かろうじてアマリリスの花が咲きました。 以前は花数が多かったのですが、鉢の中の球根が混んでいるためか、花自体が古くなってしまったのかも知れません。 来年はなんとか、良い方法を考えなければと思っています。
July 16, 2021
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カラーの花は、いつもは花が散り葉が枯れた後は、球根の入ったままの鉢を室(むろ・地下室)へ入れておきます。 たまたま去年の秋は、そろそろ球根の数が増えすぎたかなと思ったので、球根を掘り出して、ピートモスの入った発砲スチロールの箱に保管し、室に入れておきました。 今年の春、鉢に植え替えましたが、それなりに花を付けてくれました。
July 15, 2021
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スカシユリが咲きましたが、毎日雨が降っているのでたちまち花びらが落ちてしまいました。 蕾からいよいよ花が開くときには雨に打たれるのは可哀そうだと思って、長い竿につけた傘をかけてあげました。
July 12, 2021
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ハタザオキキョウ(旗竿桔梗)は、キキョウではなく、ホタルブクロの仲間のようです。 宿根草で毎年同じ場所から出てきます。1メートルもある丈の高い花で、下から上へ花が咲いていきます。花の期間が長く、1か月以上咲いています。 ハタザオなんて名前がついていますが、なにかもっと素敵な名前が付かないかなと思っているところです。
July 10, 2021
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我が家には青紫と白のチドリソウがあります。別名で飛燕草(ひえんそう)と呼ばれていますが、ツバメが飛ぶ姿に似ているからということのようです。 1メートル以上にもなるかなり丈の高い花ですが、種がこぼれて翌年には周囲にいっぱい芽が出てくるので、枯れて種になる前に切らないと大変です。
July 8, 2021
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毎年見に行っている諏訪湖畔の船着場のスイレンを見てきました。漁船がほとんど出入りしていないらしく、きれいな花のままで残っていました。
July 7, 2021
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いま畑の隅にムシトリナデシコが咲いています。今までムシトリバナと呼んでいましたが、ムシトリナデシコと呼ぶ方が圧倒的に多いようです。 虫取りと言いますが、食虫植物ではなく、茎の上の方の葉の下に茶色の部分があり、ネバネバした接着剤のようなところがあるだけです。ピンクや白の可愛らしい小花です。 いま、畑にはネギが植わっていますが、ほかにトマト、キウリ、ナス、ピーマン、サニーレタス、モロッコインゲンなどを植えてあります。
July 6, 2021
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この花は桃の葉のように葉が細い桔梗のような花ということで、こう呼ばれているようです。また、この花は桔梗といってもホタルブクロの種類だそうです。普通の桔梗は花びらに筋が入っていますが、この花は筋が入っていません。 開花の時期は、普通の桔梗は真夏でないと咲きませんが、このモモバキキョウは春から今までずっと咲き続けています。
July 3, 2021
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