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私が住んでいる諏訪湖畔の天竜川を挟んで反対側の湖畔を散歩してきました。休日で、大型遊具などは家族連れで賑わっていました。モミジの木の葉は赤く色づいてきれいでした。 ケヤキの木の黄葉(こうよう)もそれなりにきれいでした。
October 31, 2021
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フジバカマは、蕾のうちは藤色をしてきれいですが、花が開くと白くて糸のような花びらが出てきます。 フジバカマは、咲いている花は香りがありませんが、切り花にして乾燥させると良い香りがするそうですので、試してみたいと思います。
October 25, 2021
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友人から柿の葉を描いた葉書絵を送っていただきました。 序にこの時期、柿の木から風で葉がいっぱい舞い落ちていますが、それを拾って写真に撮ってみました。
October 22, 2021
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椿の実を採って飾っておきました。1 椿の種を採った日2 4日目に割れ始めました。3 6日目に30%くらい割れました。4 8日目には全体が割れました。5 10日目には種がコロコロと転がり出ました。 木に生っている時より、実を採ってしまった方が実の弾けるのが早いような気がします。こんなことを調べても何の益にもなりませんね。
October 21, 2021
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山手に家のある方から自分の家の木に生っているイチジクをいただきました。熟しているものとまだ青いものとあり、赤みがかって熟しているものから先に美味しくいただきました。 私の住むこの寒冷地にもイチジクの木のある家が何軒かあることが分かり驚いています。
October 19, 2021
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ザクロの実を収穫しました。今年は雨の日が多かったためか、赤い実の色が汚れていて綺麗ではありません。でも実の大きさは例年より大きな感じがします。
October 17, 2021
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白いシュウメイギクが咲いています。かなり長い期間咲いていましたが、花びらが散りはじめました。 昨年までは赤紫の秋明菊がありましたが、今年は芽が出ませんでした。芽が出ないのは地表を覆う雪の量が少なかったからではないかと思います。 この花の別名、貴船菊は、野生化した秋明菊が京都市の貴船で見られたことからきたそうです
October 14, 2021
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先日、上諏訪へ行ったとき諏訪湖畔を散歩してきました。ナナカマドの実が色づいてきれいでした。 緑の葉が紅葉すれば、もっときれいになるのになあと思って帰ってきました。 この場所は、かりん並木の遊歩道から歌碑公園の向こうに諏訪湖が見えます。
October 12, 2021
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シャクトリムシ(尺取虫)というと、体を折り曲げながら、ヒョコヒョコと歩く姿が特徴的な虫です。 このシャクトリムシは、シャクガ科というグループのガ(蛾)の幼虫です。成虫になったときどんな蛾になるのでしょうか。 青虫はスズメ蛾の幼虫ですが、これも成虫になったとき、どんな蛾になるのでしょうか。茶色系の大きな蛾になるでしょうね。 下の2枚の画像は以前このブログに載せたことのあるシャクトリ虫の擬態の画像です。どの枝が、シャクトリムシか分かりますか。
October 11, 2021
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丈がとても高く、180センチくらいあります。余り背が高くて、雨で倒れた花がありました。添え棒をして起こしてあります。 太い茎のしっかりした花ですので倒れても折れてしまうようなことはありません。また切り花にしても長持ちしています。
October 10, 2021
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半分軒下のような場所で、雨は掛らず、水も遣らないのに、よく咲いているなあと思っています。よく見ると葉がサボテンのような花です。それで水がいらないのかなと思っています。 朝は花がしぼんでいますが、陽が当たってくると開いてきます。夕方にはまたしぼんでしまいます。 咲いている期間がとても長く、もう3ヵ月以上も咲いています。 下の画像は、8月のものです。
October 9, 2021
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秋が深まり、紫式部の実が大きく濃い紫の実になりました。 上2枚は、我が家の庭のものです。一番下は、釜口水門に近い湖畔公園の遊歩道のものです。 正式にはこの花は、小紫です。でも実の付きが多くきれいなので、この花を紫式部と呼んでいます。
October 8, 2021
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キイジョウロウは紀伊半島が発祥のホトトギスの花です。上臈とは、江戸幕府大奥の高級女中を言うようです。黄色い花の穂先に緑の小さなトゲのようなものがついています。花の中を開けば、まさにホトトギス特有の斑点が付いています。 我が家では、少し前まで大きなホトトギスがいっぱい花を付けていましたが、いつの間にか絶えてしまい、今はこのキイジョウロウホトトギスと、小さな花のホトトギスが元気で毎年花を付けています。
October 7, 2021
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初雪草は、いまはもう枯れかかっています。 この花は、葉に白い縁取りがあり、それも含めて花のように見えるので大きな花のような感じです。でも実際の花は葉の中央にある粒々の小さな花です。 ハツユキソウは太くて長くて硬い茎なのに冬の寒さには枯れてしまいます。一年草ということになります。 この花を増やすためには、花にできた種をとっておいて、春に撒くということになりますが、そうしなくても自然に種がこぼれて芽が出てきます。朝顔みたいなものですね、 逆にこぼれ種から芽が沢山出すぎて取り除かなければならないほどです。
October 1, 2021
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