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6月の初めから発芽しましたユリノキ、大体出揃いました。 1トレイに約500粒播いたものが、3トレイ。4月初めから2週間水に漬けて、4月14日に播きました。5月末から発芽が始まり、1か月が経過し、そろそろ終わりの頃ですね。約1500粒播き、現在発芽77本です。発芽率約5パーセント。これでも今年は発芽率は良いほうです。 奥に昨年の売れ残りが一本見えてます、これも植え替えねば大きく育ちません。 今後発芽するのも数本、植え替えて、とぼれるのも数本。あんなに厚播きしましたのに 、なかなか発芽率上がりません。 7月半ばから順次ポットに上げます。 種をお送りしました、皆さんのところは成績は如何でしょうか??。
2013年06月29日
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2・3日前からミツバチ巣箱の前にて、深刻な事態が発生しだしました、蜂児出しが始まってます。 A群。B群。C群。 最初は5.6匹が捨てられ、今朝は2.30匹です。速急に対策を!!!・・・・・・。8ちゃるねんにて、「ミツバチの異変」にも同じような投稿が出ています。ウイルス除菌の首から下げるタイプが良いらしい、早速Amazonにて注文いたしました。ウイルスガードです、単価は560円前後、とりあえず3個、29日は届きます。蜂児出しのはっきりとした原因はいまだ解明されていませんが、ほったらかしだと75パーセントは消滅に至ります。今、出来る限りのことを尽くしてみます。 ここまで順調に推移してきましたが、 今年もいろいろとトラブルの起りそうな気配を感じます。
2013年06月27日
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久しぶりに日本ミツバチの話題です。 我が家から直線で100mの山にビービーツリーの大木があります。昔ここで西洋ミツバチの養蜂家が植えたのか?周りの木は伐採しましたが、この木を残すようお願いし、5本が大きく育っています。最近、花芽が分かるようになりました。昨年はまったく咲かず、うら年、?一年おきに咲くのですかね。ビービーツリーの正式な名前は(イヌゴシュユ) と言います。8月初旬には満開となりましょう。花の季節にはすべての蜂が集まります 、この木の下に入ると花の盛りの時は蜂たちの羽音でうるさいほどです。今年はすべての新芽に花芽が付いていますよ。今年の蜜源はすべてに順調ですね。樹高10メートルはある大木が5本です。3年前に畑の隅に植えた自生のビービーツリーの苗、だいぶ大きくなりましたが花はまだです。2度ほど草刈り機で刈ってしまいましたが3本あります、大木となるので持ちに来られる 蜂友に、差し上げようと思います。
2013年06月24日
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我が家の、 鉢植えのウチョウラン開花しました。 昨年より10日早く開花です。最初は僅か5本を愛好家から譲り受け増えてきました、もう8年目となります。 草丈10センチにも満たない可憐な花です。 イワヒバとシノブの混成の鉢に多く育ちます。混成してない 鉢に移した株は他から見れば草丈は半分。 花も3・4個です。 今年も自生を見に行こうと企んでいますが!!!、標高で千メートル我が家より高いので、予想では8月第一週かな??。ラン菌が少ないと絶えてしまうそうです。 自生地では花は2・3個、草丈は5~7センチほどが普通です。環境が厳しく球根が大きくならないのが原因と思います。この鉢は 30本は咲きそうです。我が家のウチョウランは これからひと月は楽しませて頂きます。ウチョウランは植え替えると殆ど育ちません。昨年山野草店にて購入した、白花、赤花は冬を越せずに絶えてしまいました。我が家では今年は50本は咲くでしょう。 さてと、「自生のウチョウランを訪ねる旅、」と題し、孤高の花を訪ねます。8月第一週でご希望の日をご連絡頂きますと、(土日は除きます。)調整し、自生のウチョウランに出会いに行く日を決めます。 自生地は日本三大急登の一つ、甲斐駒ヶ岳、黒戸尾根。標高差千メートル。真夏の太陽の下、登り4時間の山行を覚悟の方、ご連絡お待ちしてます。 コメント頂きますとご連絡方法を教えます。またメルアドご存知の方は直接メール送ってください。
2013年06月17日
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昨日は地区の福祉健康祭り、80名の参加でした。 早朝よりグランドゴルフのコース造りから、何とか午前中に競技は終わり、昼食後、落語、ギター漫談と進んだところ、外は本格的な雨となりました。幸いにも全員が公民館の中、今年の梅雨でやっと雨らしい雨です。砂埃の立つ畑には本当に潤いの雨となりました。一夜明け小降りとなりましたが、梅雨期は3日に一度はこのぐらい降らねば梅雨と言えませんね。 庭先のユスラウメ完熟となり食べごろです。 サクランボそのままの味です。 今年は大豊作にて少し小粒ですね。 梅雨の朝露がキラキラしています。何処の景色が写っているのでしょう。
2013年06月16日
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葉が開き終わってから、やっと白い花が咲く、ミヤマザクラ (深山桜) 大木でした。多くのミツバチが訪花し、木の下に入ると、分蜂してる羽音に似ていました。 こちらも大きな木でした。 何の木か、わかりません、マルバアオダモにも似てる花ですが???・。ご存知の方、コメント頂きたいですね。 調べましたら、やはりマルバアオダモでした。 此方ではミズキの前にマルバアオダモが咲きます、こんなに太く、大木とはなりませんし、一面に花が咲いてます、高冷地のマルバアオダモはこんなになるのかと驚きです。 まもなく終わりのズミ、ブログ友、「熊娘さん」が写真を撮ってます。ズミの花は終わりを迎え、一番上の木がかろうじて花が咲いていました。 ヤマナシは小さな実をいっぱいつけていました。 おなじみのピンポイント から夏景色の牧場、霞んだ南アルプスを望む。 乳牛と金峰山。
2013年06月10日
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6月4日、某場所にて。了解を得ていませんので撮影場所は公表できません。 知る人はわずかでしょう、初めてお目にかかりましたカモメランです。 大切に保護されておりました。草丈10センチほど、優雅な雰囲気を漂わせて咲いておりました。 番外編。 手前の石の上に植えてありました。クロユリです。 3本花が咲いています。 この木は・・? 最初タラの芽と思いましたら、????・なんでしょ。花が付いています。ものすごい棘の塊でした。
2013年06月07日
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久しぶりに日本ミツバチの話題です。4月16日に巣別れした、今季の第一分蜂群、一週間ほど前から雄蓋が出始めました。今現在、枠2段殆どいっぱいとなった強群です。越冬の旧女王なので孫の心配はしておりましたが、今年は立ち上がりが早いので、近々孫分蜂となりましょう。 一般的に第一分蜂群の孫分蜂は巣別れから、45日前後を経過した頃ですが、旧女王でも孫の確率は20パーセントほどです。 無事に育つのも確率悪く、五割ほどとなりますが、今年は順調で各地でも孫分蜂の便りが届いておりますので、一応取り込んでみることとします。 話変わり、ユリノキの発芽確認、意外と四・五月の気温が低く、やっと発芽が確認できました。今月いっぱい順次発芽してくると思います。昨日の早朝、自宅群が10群を超えましたので、後発の2群と、孫分蜂を予想し、4群を第二蜂へと移動しました。まだまだしばらくは分蜂期は続きます。
2013年06月02日
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