2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
毎年参加してきたが、泣いても笑っても最後の試合(決勝)、というのは初めてのことだった。 しかしそれも2ゲームとられて劣勢になってのファーストサーブ。エースをとったと思ったその瞬間、生まれて初めて、足を攣る。右足のふくらはぎだった。 何が起きたのか理解不能。ただただ、あまりの激痛に右足を抱えてコートに倒れ込む。 役員さんにゆっくり足をみてもらい、ポカリを飲まされ、肉離れでも、アキレス断裂でもない、と太鼓判を押してもらう。ただ、もう走れそうになくて、棄権となった。 理由は全部言い訳。結局は自分の準備不足で、ただただ悔しい。次こそは、、! サークル仲間から、攣りそうなときは、スマッシュとファーストサーブが一番危ないと教えてもらうが、肌身にしみて納得する(涙)。 家に戻ってよくみたら、ちょうど痛いところに青あざが出来ていて、ビックリ。普通の足攣りで済んでよかった。 (翌日は丸一日をストレッチに費やしたので、今は筋肉痛が多少残るだけとなる。) 悲しいお初物語でした。ちゃんちゃん。
2009年05月23日
コメント(10)
ムズムズ その1 ここ数年、杉ヒノキの花粉にはほとんど反応しなくなった私の鼻。 しかしイネ科の雑草に対しては、日々の乳酸菌摂取やシソジュースによる体質改善効果も、マッタクみられないらしい。目を取り出して洗いたいっ! ムズムズ その2 今年初めての桑の実が熟したのを発見!それも、ショックなことに、ここ六年半も桑の木の存在に気づかなかった場所で見つけたのだった。 そこは、、、、テニスコートの脇~~~!!! 悲しいことに、途中で帰ることの方が圧倒的に多い私。摘むなら朝一番だなあ。 うちのサークルのメンバーに桑の実に思い入れのある人はいなかった。 他の曜日に使う人や、土日のジュニア教室の子が食べませんように☆(祈) ぷぷ、↑なんと強欲な、、、(爆) ムズムズ その3 その2と同じような理由だが、学校下の梅畑、青い梅の実がたわわになってるのを毎朝横目に見ながら通る。そろそろ青空市場に出回るころかしら♪
2009年05月22日
コメント(6)
ドビーの学校では、校門の上にかかるよう、松の枝がアーチになっている。 八年間当たり前のようにくぐって来たが、家の庭木にあるわけでもなく、まじまじと見たのは今日が初めてと思う。 たぶんそれは、地味ながらも花の季節であり、雨の日と予定がない日と、偶然がいろいろ重なったからではないか。 雨に打たれて落ちた雄花の群れを見て、小さいころままごとで、とてもお世話になってたのを思いだしたのだった。 今の年になって松の木をマジマジ観察しようとは。恥ずかしいが、発見することばかりだったので、記録として書いておく。 雄花の房は短めでせいぜい7、8センチ、房の根本に雄花がわんさか。花粉の出るシステムは、杉などに似ている。 雌花の房は長いものは25センチくらいあって、房のてっぺんに赤い雌花が三つほど乗っている。そしてその根本には、昨年の雌花がやっとマツカサらしくなって付いている。 しかし、雌花の全部がまつぼっくりになるわけではないらしい。運がよければ残っている、といった風情。ともかく二年がかりで出来上がるとは知らなかった、、、 なんども眺めてるうちに、一ヶ所違和感を感じたので恐る恐る落ちてた松の葉でつついてみる。案の定、痛そうに体をくねらせた! 蓼食う虫も好きずきというが、こんな松の木にも立派な毛虫が。これがまた遠目には房とそっくりなので驚く。 !!! よくみれば、あちこちにサナギが、、、ヒイイイ~~! 確か毎日ここを、行き帰りと二度、ドビーとくぐってるんだよね、私(涙)
2009年05月07日
コメント(6)
総会シーズン。バタバタしてます。なんじゃもんじゃに癒されます。 なんじゃもんじゃ、本名ヒトツバタゴ。 うちの近くの道は街路樹が全部これで、今は白いフワフワした花に癒される季節です。 藤の花のような華やかなものではないけど、爽やかな甘い香りがします。 道の両側にフワフワ雲が浮いてるようで、歩くのも車で通るのも楽しい季節です。
2009年05月01日
コメント(4)
全4件 (4件中 1-4件目)
1