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市のレディス大会。 レベルによって、コーチたちのいるAクラスから初心者のDクラスまでが一同に集っての試合。 うちのサークルから5ペア、BとDに2ペアずつ、Cに1ペアが出場しました。 私は昨年に続いて二度目の参加、Dクラスです。優勝しないと次のクラスに上がれないので、どうしてあんなに上手な人が?と思うようなペアが、ゴロゴロと同じクラスにいるのです。 件名は試合中、ペアが私を叱った言葉。私には、こうして叱咤激励してくれるペアがいるのでありがたいです。 一緒に組んで三年目。頭を使わず漫然とプレーしてると、すぐにバレてしまいます。 彼女にしてみれば、いつも試合で情緒不安定な後衛のお守りばかり。大変だろうなあ、、申し訳ない。これをまたバネにしなくては。 んで、予選リーグ勝ち上がれず二勝一敗。ファイナルまでいって負けたので、正直悔しかったです。 けど、どうみても、誰がみても、負けた相手のペアが格上で、当然の結果とも言えました。 そして彼女たちがDクラス優勝したので、とても満足デス(^^ゞ うちのサークルはみなイマイチでしたが、コーチはAクラスでぶっちぎりの優勝でした。 それにしても、、、 もう三週間も経ってるのに、足を攣ったあのとき、グギッとやった捻挫らしき痛みが治らない、、、そして、走りすぎて止まれず、転んで一回転したり、壁に激突したり。 こんなことで、もう若くないんだな、と猛烈に実感します(涙) 嬉しかったのは、試合のあと、みんなでコメダ珈琲店にて、お茶したこと。シロノワールの甘さが染みて、、、疲れが吹っ飛びました♪ あ、名目はもちろん反省会であります(^^ゞ
2009年06月16日
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毎日ドビーとの登下校で、とくに春、三月から六月までは花の香りに慰められている。通学路の途中、川沿いの200メートルに植わっているのははなぜか香りの強い花樹ばかり。沈丁花に始まり、藤、車輪梅の仲間、そして、先週までは固い蕾だった梔だ。土日の間に次々開花したらしく、週が明けたら数メートルおきに白い花がびっしりついている。独特の梔の香りが、空気をあでやかに染めていた。花の時期は、香りを胸一杯吸い込むのが楽しみで、寒くても暑くても歩ける原動力となっている。夏の花は、見た目に心癒されても、あまり香りを楽しむというふうではない。強いていうならオシロイバナだが、夕方の香りの強い時間帯には出歩かないので、うちに植えたいのだが、あまりに暑いせいなのか、今までたびたび枯らしている(涙)ともあれ、たぶん、この梔と、庭の小さいラベンダーが、今年の香りを楽しむラストチャンス。そう思うと、白い花のあいだに見え隠れする蕾がとても愛しい。先日、少年のように短く髪を切ってしまったが、心もちは、、光源氏を惑わせた六条御息所のように、艶やかでありたい♪(爆)
2009年06月02日
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