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今回、総勢で24名が参加者してくれる「メリモナ観戦」。皆に最後の連絡をして、成田or現地で会いましょー!を合言葉に、すでに昨日、ハワイへ向けて出発された方達もいる。あまりにも事前準備&雑用が多すぎて、自分の準備が間に合わないかと焦った。海外へは何度も行っているけど、こんなに焦ったのは、初めて!!!出発前日には、朝は「婚約破棄になるかも。。。」と親友から電話が鳴り、夜は、介護仲間の方から「僕に、お姉さんがいたんです」と、異母姉弟が発覚し、その姉が病気のお母様に会いに来た、と息を切らしながら、うちにやって来た。だけど、私は準備が間に合わず、「出発出来ないかも!」という状況、彼の話を聞きながら、パッキンや資料作りをしていた。・・・全く、なぜこのような、“生きている間で最も忙しい日”となった前日に、周囲ではいろんな事件が起こっているのだろう???もうヨレヨレ状態。ハワイへは、28日に出発するが、それまでにプレイベートの用事がまだまだ残っている。今回は、出発前にいろんな事が重なったので、荷物はシンプルにした。いつも“薬”をたくさん用意するが、現地で飲んだことはほとんどない。ハワイ島のヒーリングリトリートにいると、超健康になるので、せっかく用意した薬は、ほとんど「無用の長物」となるのだ。果たして、成田を発つまでに、全ての用事が終るのだーか?と、心配になりながらも、結構なんとかなる・・と、すでに気分をハワイモードに切り替えてみよう。
March 27, 2005
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今回もラッキーが起こった。毎回こういう事があると、私のハワイ行きは「目に見えない力」に動かされているような気がする。このハワイのリトリートは、本当に不思議な場所だ。今年で30周年セレブレーションを迎えるが、今まで日本人に縁がなかった事や、日本で紹介されなかった事自体も、私には「?」。もっと言えば、なぜ私のような者が、ここを紹介するに至ったかも。。。オーナーのリチャードも、すでに海外で知名度があり、確立された運営をされているので、特別日本に向けて宣伝したい!と思っていないし、お気楽な感じ。全ては“流れるまま”、成り行き任せにしているように感じる。なので私も、毎回の渡航に関して「問題」が発生しても、「きっとなんとかなる」と思っている。もしどうにもならなかったら、それも“流れ”、何か私に足りない物があるのだろう。今回もラッキーに恵まれたが、自分自身への課題も生まれた。運が良い事に甘んじていると、「ツキに左右されてしまう私」になってしまうかもしれない。もっと自分自身で物事を乗り切る、確実な力をつけたい、と思った。今回のフラツアー終了後も、10日間ほどこのリトリートに滞在して、これから未来の計画を立てていきたいと思っているが、しばらくは『プチブレイクタイム』を取り、将来のためにいろいろ勉強する時間にしようと思いついた。サポートや広報は続ける予定だけど、関心を持ってくれている人も増えてきているし、去年のように精力的に動く必要のない年かもしれない。「ジンクス」が教えてくれた事、それは「ブレイクタイム」だった。
March 24, 2005
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ハワイの人とコンタクトを取っていると、「日本人ってどうしていつも時間に追われ、予定に追われているんだろう」と、時間の流れの感覚の違いを感じる。今、5月末~6月、7月にハワイのリトリートへ行く方のサポートをしているが、私達にしてみれば、あと2ヶ月・3ヶ月というのは「もうすぐ」という感覚があり、予定を空けたり、フライトの手配をしたり、と準備に追われる。だけど、ハワイに住んでいる人達にとっては、「まだ先のことだね~」と考えているよーなメールが返ってくるので、日本人とハワイの人の、感覚のズレにはさまれるのだ。(^ ^)ハワイのスタッフは、決していい加減な性格ではない。それどころか、私以上に慎重な部分があり、返事は「確認できたこと」を的確に伝えてくれるので助かっている。だけど、「確認できていない事」は、確認できるまで返事が来ず、とてもゆったりモードなのだ。「忙しい日本人」と「ゆったりハワイ」にはさまれた結果、私がたどり着いたのは、「ハワイへ行く、と決めたら、ハワイモード奨励」旅のプランを立てている時から、すでにハワイは始まっていると思う。忙しい日本ではなかなか難しいけれど、これがネイティブのハワイ、行こうと決めた時から、ぜひ味わって欲しい☆
March 20, 2005
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夢や願いを持つと、不思議に「縁」が生まれる。突然、パーソナルHPに書いた私のエッセイ『夢は叶う』を読んだ方からTELを頂いた。ハワイの癒し系リトリートに興味を持ってくれてのコンタクトだったが、話しているうちに、彼女がアロマテラピストである事を知り、ハワイで「イルカと一緒に泳ぐ癒しツアー」を定期的にやっている、と聞いた。もっといろんな事を勉強したいという希望があり、とりあえず、このリトリートのボランティアワークを利用して、3ヶ月の長期滞在を希望、意欲的に行動している。このリトリートは、各種マッサージのワークショップについても知名度が高い。「少数人数でも良いから、グループワークショップを開催することが出来ますか?」と聞かれ、Yesと答え、私もこれから企画を考えている方のヘルプをしたい旨を話した。夢を持てば、自分自身がその方向へ進むので、いろんな縁が出来てくる。ハワイのリトリート紹介も、最初は大変だったが、「一歩ずつ、確実に」で、今では口コミで広がっている。私はかなり現実派で、「突然夢が叶う!」という事はあまり信じていない。そうなったらモチロン嬉しいけれど、自分で歩いて作っていく道が確実のような気がしている。アロマテラピストの彼女は、果たしてこのリトリートで『初!日本人ワークショップ』になるか?どんな展開になるか、とても楽しみデス。
March 19, 2005
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こんなに忙しい事は滅多になかったのに、ピアノを弾く時間が全くない。こんな時、真っ先に不安になるのが「手や指が鈍るのでは・・・」久しぶりに弾くと、テキメンに指が動かず、手のいたるところにヘンな力が入ってしまう。そんな時、「ピアノは毎日の賜物」といつも思うのだけど、これだけピアノに向かう時間がない、というのは、今まででも初めてかもしれない。『戦場のピアニスト』という映画の主人公のピアニストは、随分長らく、ピアノとご無沙汰の生活をしていたにも関わらず、敵の将校に見つかった時、「何か弾いてみろ」と言われて、ショパンの“バラード1番”をミスタッチもなく素晴らしく演奏していた。ピアニストに、「練習していないと手が鈍る」という事はないのだろうか?と疑問に思ったのは私だけだろうか???
March 18, 2005
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ヨガ講師の方が、私の紹介しているリトリートにとても興味を持っているが、「自分がそのリトリートにいる姿などが、鮮明にイメージできる」と言われている。そこまでハッキリとイメージを持ってもらえてとても嬉しいが、私も、彼女がそこにいる事を、これまたハッキリとイメージで捉えられるのだ。今、私達は「文通」を始めている。「いつハワイへ行けば良いのか?」という質問に対して、「時は、グッドタイミングで来ると思う」と返事を書こうと思っている。このリトリートは、全く不思議な所で、滞在する人のタイミングに合った“時”というのをお知らせしてくれる。行ける時、行く機会ができた時、それが、その人の「タイミング」なのだ。私のもう1つのイメージの中に、彼女がワークショップをしている姿がある。私が企画を望んでいるからかもしれないが、もしかしたら、彼女が私の夢を叶えてくれる人になるかも・・・という予感を、出会ってからずっとあるのだ。そして、それは彼女オンリーのワークショップではないよーな気がしている。「ヨガだけ」のイメージが湧いてこないのだ。・・・と全く具体的ではなく、実は、彼女には、私がそんな企画の夢を持っている事を話しもしていない。ただ「直感」がヒラめいているだけなのだ。夢を想像している時、とても楽しくて、わくわくする。そうして今まで紹介してきて、1つずつ叶ってきている。今年は、フラツアー&ボランティアワーク初体験の夢が叶いつつあるが、実現までに1年半、わくわくがいっぱいだったが、この企画がどんなふうに展開するか、とても楽しみ。
March 17, 2005
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関西でも有名な「奇跡が起こす」ヒーラーに会う機会があった。母の病気のことを話すと、ヒーラーの方から「会いに行きましょう!」と、私が返事をする間もなく、アレヨアレヨと訪問日が決まった。とても多忙な方で、希望してもなかなか面会してもらえない事も多いと聞いたし、教会の牧師様なので、全て奉仕(無料)でお金の心配もいらないし、クリスチャン・ノンクリスチャンに関係ないという。そして昨日、母に面会に来てくれて、世間話をしながら母の状態を観察し、私達親子にポジティブな言葉を言い続けてくれた。「こんなに元気で健康な身体を持っているのに、お母様は病気じゃないですよ」「お母様はとってもお元気ですね~」と、「お元気」の言葉の連打だったのだ。(^^)このヒーラーの女性は、とてもエネルギーに満ち溢れていて、とにかく明るく、お話も上手で、年齢を感じさせない美しさと品がある。母が見知らぬ男性が夜中にやって来てコワイと怯える話や不安をじっと聞き、「その男性が幻、という事がハッキリしたら、現実には存在しないのだからコワくなくなるわ。ぜひ“幻”という事を確かめましょー♪♪♪」と、全てにおいて、ネガティブ→ポジティブに切替えていく話術に関心した。「幻想が消えたらお母様も退院出来るし、また娘さんと一緒に暮らせて楽しいわよっっ」私はこの短い時間(40分)の中で、自分自身に対して、たくさん反省した。幻視や妄想を訴える母を「あなたは病気!」という言葉しか言えず、病院探しに奔走するだけ。「なんでそんなヘンテコな話をして、お母さんの頭はどーなっているの?」と否定ばかりしていた事もあった。側にいる私がこんなにネガティブ思考だったら、母の不安が増して当たり前だわ・・・もちろん、母のMRIや脳血流検査の結果写真を目で見て、医学的な見解をドクターからも聞いている。母の脳の中は小さな「脳梗塞」を起こしていたり、血のめぐりも悪いのは一目瞭然。だけど、アルツハイマー型痴呆症の脳の萎縮や、脳血管の詰まりなど、決定的なダメージが見つかっていない。このヒーラーが去った後、母もにこやかになったし、何より、私自身「カツを入れられた」ような気がした。あなたがお母様を「病気」と思っちゃダメよ。明るくネ、明るく♪無言でそう私に語りかけてくれていたのかもしれない。このヒーラーのエネルギーは半端ではないが、気弱で不安になっている人にとっては、目が覚めるキッカケになり、奇跡が起こっても不思議じゃないよーな気がする。最近、なぜか“現実的ばなれした出来事”が多い私である。
March 16, 2005
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「信じられない!」という事が、今回も起こっている。数日前に「ハワイにおけるジンクス」で、ネガティブ→ポジティブに変わる、と書いたが、実はハワイ渡航前には「ラッキーに恵まれる」というジンクスもある。これがポジティブに変わる理由の1つなのだ。紹介し始めた初回は「英語を学ぶ」をテーマに、一緒にハワイ旅行を楽しもうという、“旅行仲間の会”をした。集まったのは5名。初回ということもあり、少数人数で決行。がしかし!!!その時、この会主催のパートナーだった友人の格安エアーチケットが取れず、この企画を進める事が出来ないかも・・・という状態に陥ったのだが、なんと、私は「宝くじに当る」というラッキーに恵まれたのだ!なんてラッキー!と喜んだのもつかの間、現地でこの会合をドタキャンされてしまった(汗!)。参加者が支払うべきリトリートの滞在費のディポジット(予約金)を、私が立替えていたのだが、ええと、5名分ということは・・・???宝くじに当たったというのに、友人のエアーチケット代も支払ったのに、皆の予約金をマイナスすると、マイナスになってしまう・・・と思いきや!!!リトリートのスタッフが、「予約金を返金してあげる」と言ってくれたのだ!!!ええと・・・ということは+-ゼロ???波乱万丈の幕開けだったが、それから4ヶ月後、またまた襲ってきた事件がある。それは、フラツアーのメンバーを募った「現地ワークショップ参加企画」。やはり少数人数だが、着々と準備を進めていたのにも関わらず、渡航目前になって、母の病状が突然悪化したのだ!!!オ~ノ~、なんてこと!!!しかもパートナーの友人にドタキャンされてしまうという事件も重なった。だけど、紹介者の責任として、私がハワイへ行かないわけにはいかないので、悪化した母を連れて、無理矢理旅立ったのだが、その時も、母の旅費代と同額のラッキーが舞い込んだのだ。親子2人分のワークショップ費用を支払うには、ちょっとキツカッタので助かったし、しかも現地リトリートでは参加メンバーの方にお世話にまでなり、思い出に残る「ハワイ」となった。そして今回も、渡航を目前にして、私の身のまわりに様々な事が起こっているのだが、3度目の奇跡が起こりつつある。もしこのラッキーが本当に現実になったら、もやはこれは「ジンクス」ではないかも。『アマリリスさんは、ハワイ島とそこにあるリトリートに、コーリングされているかもしれないね』コーリング・・・それは「ハワイ島に呼ばれている」という事なのだろーか???いや、厳密に言うと、『リトリート』に呼ばれていると言った方が正しいかもしれない。なぜなら、このリトリートは、ハワイ島の中でもさらに不思議なエネルギーがあると、滞在している多くの人達が感じているからだ。今回の様々な出来事の顛末が一体どんな結果になるのか?今、流れに身を任せている私デス。。。
March 14, 2005
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生まれて初めてのフラ体験が、ハワイのワークショップだった。この時、メリーモナークという、ハワイ島あげての大フラフェスティバルも初観戦した。・・・ワークショップのフラは、今思えば、初心者にはかなり難しかった。最近知ったのだが、通常、初心者クラスでは、同じステップで踊れる振付から入るらしい。少しずつ、いろんなステップのコンビネーションへと、レベルアップしていく。だが!!!私が最初に習ったのは、コンビネーションどころか、ステップがいろんな形で組み合わさっていた。「フラ」は一見簡単そうに見えるが、小刻みにステップが変わると、手の振りと合わせるのが意外に難しい。しかも、「それらしい形」には、なかなかならない。1週間で3曲(カヒコ&アウアナ)を覚えさせられ、最終日に皆の前でパフォーマンスで踊らされてしまったのが、ビデオに残っている。(とても恐ろしくて、人には見せられない)だから私は、皆が習っているような曲を、ほとんど知らないので、話についていけないのがツライ。実は、1回レッスンを受けたその後、サボってしまった。突然、リトリートで「英語オンリー」の環境に入ってしまい、極度に疲労したせいもあるが、フラにもほとんど関心がなかった。(^ ^)(しかも難しい曲ばかりだったし・・・)パラオ旅行した時、同室の2人にフラを教えてもらったのだが、その時、初めて「私は最初から難しい曲をやらされていたのネ」と気がついた。カホロだけ、時々ヘラが入るだけ、の振付は、なんて楽しいんだろう♪♪♪何事は、最初は「優しい曲」から入った方が良いかも。ピアノに例えれば、初心者でいきなり「ソナタアルバム」の楽譜を弾かされたような、汗だくの「初フラ」だったけれど、これも今となっては良い思い出、この春から、基本からじっくり習う予定デス。
March 13, 2005
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ハワイで初ボランティアワーク志願、のサポートをしている。まだ20代前半の若き女性なので、私も情報を伝えたり、ボランティアリーダーに相談したり・・・と慎重になっている。なぜなら、このリトリートは、日常を超えていろんな事が起こる。楽しい体験もあるけれど、ちょっとした「スペクタクル体験」にもなり得るので、男性なら「頑張って!」と激励したいところ。だが、女性、しかも若い女性となれば、私も悩む。彼女は、料金を出来るだけ押さえたい、という希望があり、それがボランティアワークを志願した大きな理由の1つだが、現在、1ヶ月ワークではお部屋の確保が断言できず、「テント生活」になるかも・・・と、ボランティアコーディネーターのジャレッド君から言われている。ワイキキのような、一年中快晴!のハワイならともかく、ハワイ島の東南部は、雨もよく降り、しかも時には叩きつけるよーに激しい。この天候での「テント生活」は、私も耐えられる自信がちょっとない。彼女から「テントはレンタルですか?」という質問があったので、問合せたところ、「自国から持ってくるか、又はヒロの街のストアにて、自己調達」という返事が返って来た。へっ!?テントを買うわけ???自分で?????持ってくるわけ?日本から???なんだか、目眩がしてきた。このリトリートは、キャンプテントで滞在している人達も多くいるのに、なぜにレンタルがないわけ?滞在する人々にとっても、レンタルがあれば助かるはずなのに、そこがこのリトリートの『普通の感覚が通らない』ところなのだ。。。アメリカ人の、心理学の先生である50代の女性は、このリトリートがとても気に入って延泊しているうちに、資金が底をつき、部屋を出て、テントを張っていた。そして、浮いたお金で、街でドレスをゲットして私達に見せてくれていたが、今思えば、この女性は、非常にたくましいかも。ウーン、このリトリートの利用の仕方は、いろんなパターンがあるな・・・と、紹介してから2年が過ぎたが、まだまだ可能性を秘めていて、飽きることがない。
March 12, 2005
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「どうしてピアニストのように弾けないんだろう?」この疑問を持ったのは、「流れるように弾きたい!」とか「軽いイメージで弾きたい!」と頭の中ではイメージがあるのに、現実が全く異なっていたのが発端だった。私はそれを“速度”がネックなのか?タッチが悪いのか?と、ピアノの腕前そのものが伴っていないのでは・・・という悩みから始まった。ピアニストさんは「CDのように速く弾かなくても、今のレベルでも良いじゃない」との返答をくれたが、その言葉をずっと考えながら、数日練習している。ピアノの上手な人は、どんなテンポで弾いても上手だが、私に足りていないのは、単に技術的な問題だけではないのかも。いろんな曲を、かなりスローテンポに落とし、1つ1つの流れが自分のイメージどおりになっているか?を確認してみたが、結果は、スローで弾いても、ヘタだった(涙!)テンポを落とすとミスタッチはほとんどなくなるが、それでも、ドヘタ!一体これはどーいうわけ???・・・という事で、メロディーを口ずさんでみたり、ブレスする部分を考えたり、強弱の音に気をつけてみたり・・・と、あの手この手で思考錯誤を繰り返している。速弾きでイメージがより浮かび上がる事もあるけれど、どんなテンポでも、自分の想像している「音の波」が作り出す事が今の大きな課題かもしれない。
March 12, 2005
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よく「英語で話していて誤解された経験がある」と聞く。スムーズに意志の疎通が出来ている間は良いけれど、何かあった時の英語、というのは、日本語以上に気を使う。特に私の場合は、かなりブロークンなので困ってしまう。ハワイを紹介してから、何度かトラブルが発生し、飛び込んできたハワイからの英語メールに、「どのように返事を書こーか???」と頭を抱え、ひねった事がある。ハワイを紹介した当初は、アメリカに住む友人とパートナーを組んでいた。彼女は日本人だが、PCに“日本語ソフト”を入れていないので、やり取りは全て英語かローマ字日本語だった。その頃、英語の文章もろくすっぽ書けなかったのに、このやり取りはかなりきつかったが、案の定、ちょっとした行き違いから、大トラブルとなったのだ。きっかけは、英文メールの解釈の違い、捉え方の違いだったが、これが信じられないほど、2人の間に亀裂を生んでしまった。この事件を教訓にして、それ以来気を使っている私だけれど、考えてみれば、日本語メールだって、いや直接話していても、「意志の疎通の違い」は日常よく起こる事だ。リトリートのスタッフからのメールに「なんて返事を書こう!?」と、PCの前で固まってしまった時、私の頭に浮かんだのは、言葉対言葉、ではなく、人対人、ハートだ!という事だった。特にメールだと相手が見えないので不安になるが、信頼して書けばそれが伝わり、誤解が生まれた事は、とりあえず、ない。中には、とても難しい状況もあり、私の英語で乗り切れているのがかなり謎!だけれど、謎が生まれるのが、ハワイなのかも。。。というより、相手が私の英語力を理解し、そして私の性格をよく理解してくれているのかもしれない。ここが通常のビジネスではない、「癒し系リトリート」の良さなのかも・・・と思いながら、毎日英語メールに悪戦苦闘の毎日デス。
March 11, 2005
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忙しくて1週間、ほとんどピアノを触る時間がなかった。時々だけど、用事が重なるとこういう時がある。1週間以上弾かないと、てきめんに手が動かない、ピアノに自分が馴染むまでに時間がかかる・・・などなどあるけれど、私は「時にはちょっと長いブレイクタイム」も大切なんだな、と感じる事が多い。昨日、久しぶりにピアノの前に座り、弾いた感覚は、とても新鮮でフレッシュだった。確かに、毎日触っているような手のなめらかさはなく、ギクシャクしているのだけど、ピアノとの関係がリフレッシュされる。まるで、久しぶりにBFと会ったよーな気分だった。(^ ^)私の中に、毎日練習しなければいけない、という考えはなく、「ピアノを弾きたい!」と思った時が一番大切な時間だと思う。気ののらない時の練習から得るものがないのだ。子供の頃、イヤイヤ練習していたおかげで、かつて弾いたはずのバッハインヴェンションやツェルニー50番練習曲の本に○がついていても、弾いた記憶が全く残っていない。だけど、その頃は必死に練習していたはずだ、「友達と遊びたいな~」と心で願いつつ。。。そんな経験があるので、大人になってからのピアノは「弾きたい時に弾こう」と思っている。(^ ^)
March 10, 2005
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度重なるアクシデントというのは、生きているだけでも日々あるけれど、ハワイと関わってから、さらにいろんな出来事があり、飽きない毎日となっている。私にはジンクスがあって、ハワイへ行く前にはいろんな事件が起こるけれど、後で振返ったら、それらの事は全て「良かった~」と思える事に変化している。ネガティブがポジティブに変身してくれるのだ。不思議だけれど、その事件が起こったからこそ、人と良い関係が築けたりする事がとても多い。自分でも「ツイテいるな・・・」と毎回ラッキーに感謝し、キラウエア火山の神様、ペレに向かって深々と頭を下げるのだが、いつまでツキがめぐってくるのか?チョット不安になる時もある。(^ ^)しかも「事件」というのが、普通に生活していたら遭遇しないであろうビッグな事が多い。私にとっては、“超現実”なのだ。こうなってくると、大変さを超えて可笑しくなってくる。実際には大変な状況でも、お腹がプルプル震えて笑いが止まらない。そして、「きっとうまくいくわ」とどこかで妙な安心感を、いつも持つことが出来る。多分それは、ハワイでは何が起こったって不思議ではない、と今までの経験から慣れて来たのかも。。。それともう1つ、私は自分の紹介しているリトリートの人達をとても信頼している。もしたとえ、彼らが私の望んだ事が出来なかったとしても、最大限力を尽くし、協力してくれた、と信じられるのだ。なぜか・・・それは、昨年病気の母を連れて行った時の、スタッフ達の対応の良さも理由の1つだし、オーナーのリチャードも、ハワイ島の人達や多くの友達から絶大なる信用を得ているのを見ているのもあるかもしれない。いつもやり取りしている、皆とのメールの文章からも、日々感じられる。と言って、彼らもハワイに住み、ハワイアン化している。かなりかなりアバウトな面もいっぱいある。だけど、「ここぞ」という時ははずさない・・・というのが、私の中に大きな信頼となっているのだろう。ジンクス・・それは良い人良い場所に関わっていれば、それは「ラッキーなジンクス」になるのかもしれない。
March 9, 2005
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昨夜の「英語でしゃべらナイト」にゲスト出演していた知人が、この夏、ハワイで「サムライワークショップ」を予定している。まだ完全に決まったわけではないけれど、NYの「サムライジム(って言うの?)」で英語で教えているので、そこのメンバーが「ぜひハワイへ行きたい!!!」と言っているそーだ。彼がNYでどんなふうに教えているのか?見た事がなかったけれど、異国の中の日本・・・というのは、日本の中で見るのとはまた一味違った感じで面白かった。彼は、トムの「ラストサムライ」の最終オーディションまで残ったそうだが、NYでは、バドワイザーのCMに出演したり、オフブロードウェイに立ったり・・・と、かなり精力的に活動をしていて、エネルギッシュ。舞台に立つため、演技のため、英語もかなり苦労して勉強したと聞く。彼のように、何か大きな目的があると、必然的に「勉強しよう」という気持ちが生まれるのかもしれないな~と思った。(「勉強しよう」というよりは、「しなければいけない環境」という感じがする・・・)私はハワイでフラやヨガのクラスを受けるたびに、「ああ、もっと英語がわかれば良いのになー」と、勉強意欲が一挙に増す。興味のあることだから、耳もダンボになるが、は、速くてついていけない~!!!と悲鳴を上げる事もしばしば。だけど、慣れてくると使用される英語が結構決まっているので、参加するたびに面白くなっていく。最初のうちは、身体を動かすよりも「英語のヒアリング勉強」の方が比重を占めていたが、結構良い勉強になったかもしれない。
March 8, 2005
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ハワイ島へ行くと、身近にフラを感じる毎日になる。滞在しているリトリートの体育館では、週2回レッスンがあり、その他の日にも、クムの自宅の教室にも連れて行ってもらったりする。食事時には、先生の1人であるリチャードが、「今日のレッスン、何の踊りを習いたい?」と相談してきたり、ハワイアン音楽のCDや生演奏も、風にのって聞こえてきたり。ハワイアンミュージシャンのお兄ちゃん達が、毎週このリトリートの「バレーボールタイム」にやって来てワーキャーやっているが、その脇で私達が、レッスンで習ったフラをおさらいしていたら、「ああ、そこの振付はこーだよ」と、アタックする手を止め踊りだし、そのうち、ボールが止まって、バレーボールチームはフラチームに変わったりする。これが、今月末の「フラフェスティバルタイム」になると、さらにフラ一色の1週間となる。ゲストのほとんどがこのフェスティバル目当てで滞在するが、昼の時間はフラレッスン、夜はメリモナ観戦、寝ても覚めてもフラフラフラ。お庭で習ったフラの復習をしている姿の人達があちこちにいたりもする。このリトリートのフラレッスンは、とても自由な感じで、細かな事にこだわらず、ハワイの自然を肌で感じながらのびのび踊れるのが楽しい。上手に踊るよりも、楽しんでフラを踊る事が大切だと気づく。そんなリトリートのフラワークショップが、とても好きだ。フラ好きの人は日本人だけでなく、いろんな国の人がやって来て、国際色豊かにもなるのがイイ。今年は日本人の参加メンバーだけで17名、観戦のみで滞在される方がその他に予定していて、楽しい集いとなりそー♪
March 7, 2005
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ヨガティーチャーのジャレッドからのメールは、この文章から始まった。独特でおしゃれな雰囲気、静かで落ちついた空気、そして、かもしかのような、しなやかで鍛えられた身体。実は、彼のヨガクラスを受けてから、ずっと「隠れファン」。彼はリトリートの「ボランティアワークマネージャー」も兼ねていて、最近メールのやり取りを頻繁にしている。というのは、春の滞在中にボランティアで何かお手伝いしたい、と希望していて、いろいろ相談にのってもらっているのだが、「相談」というよりは、「私のわがまま」を聞く役目にさせてしまった。飛行機のフライトのチェンジや諸々の事情があり、状況そのものが難しい上に、それを英語で書いていて、書いている私ですら、何が言いたいんだかよくわからない「ミステリーな文章」に対して、彼の返事は「君の英語を理解するには難しいが、それでも僕に答えられる事があるので書こう」直訳すると、このような英語で始まっていた。そして、その後に続く彼の回答は「ホントに私の為を思って考えてくれたんだな」と気持ちが伝わってくるよーな内容だった。・・・あまりにもわがままを言い過ぎたかな・・・と反省し、英語で書くのが面倒で割愛していた深い状況なども含めて、メールを送った。 ↑↑白い服のせいか、この写真は宗教っぽいが、実際はもっとラフでおしゃれ↑↑彼のヨガの教え方も、とても丁寧でわかりやすいが、きっと彼の性格なんだろうな~と気がついた。前回は「Yin Yoga」というソフトタイプのクラスを受けたが、彼はビニアサを得意としているようなので、次回はぜひ受けてみよーと決めた。ジャレッドは、その他諸々の事にも骨を折ってくれて、「アロハなハート」に感謝感謝でした。
March 6, 2005
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ハワイ島のホテルが取れない!&メリモナチケットも取れない!という連絡を頂き、リトリートのお部屋をなんとかキープ。そして、その他諸々の細かい質問を、泊まられる方から頂いた。「フェスティバル会場まで行くのに、送迎は付きますか?」「その料金はいくらですか?」「ツアーの方達と同乗した場合、途中で切り上げて帰るなどの自由行動は可能ですか?」リチャードは「同乗可能だよ~」と返事をくれているが、自由行動までの詳細になると、ハッキリ言って答えることが出来ない。なぜなら、そこはハワイ、地元のコミュニティー、全てが「ハワイアンモード」だから。彼らに事前に細かい要求や質問をしても、「そんな細かい事は、その時任せよー」という空気のメールしか返って来ないだろうし、今からあーだこーだと言っても、多分こちらの思うとおりにはならないだろう。ここが「ハワイの地元密着型リトリート」を紹介する時、困る点であり、ビジネスではなく、ボランティアにしている理由の1つでもある。私も長く営業サポートの仕事をしていて、細かな点はキッチリ押さえる方だが、ハワイとのやり取りは、私の常識を超えてかなりアバウトだ。要点別に箇条書きで質問しても、的を得る答えが返ってきた事はほとんど、ナイ。実際、現地へ行くと、もっといろんな事が起こり、そのうちこちらもキチキチしているのがアホらしくなってきて、いつの間にか「風任せ」になる。「このリトリートに行く事自体、すでにアドベンチャーなのよ♪」とリピーター10年選手のユミコさんが言ったが、名言!ここでは、流れに身を任せながら、自分の希望が叶ったり叶わなかったり、はたまた、超ラッキーな事にも遭遇する。基本的にはチェックイン&アウトは決まっているが、その時の雰囲気とフロントスタッフにより、食事が1回分無料になったり、有料になったりする。だから、ツアーの車に同乗しても、その時のリチャードの気分次第なのだ。・・・と、そういう事を、紹介した方に話したら、「ああ、わかります。頼んでいても来なかったり・・・って、ハワイではよくありますよね」とご理解頂けた。これも“アロハスピリット”だと、最近慣れてきて、面白いな~と思う。私は、現地へ行ったらほとんど風任せで、あまり計画を立てないし、約束しても、半分本気で聞いていない。再度言ってきたら「GO!」、言ってこなかったら「お流れでOK!」。だけど、このリトリートは、最低限の事は守ってくれるし(何度も確認が必要だけど)、メールの返事も、決まって回答できることであれば、素早い。リチャードのレスも早いし、きっちりしている。ウィークポイントは、イレギュラーなリクエスト。海をみながら考えているのだろうか、遅い。なので、細かなリクエストや難しいお願いは、極力避けている。ハワイとのやり取りは、日本の価値観と大きく違うので、私自身大きな刺激になっている。(^^)やっぱり、異国はミラクルワールドかも♪
March 5, 2005
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吉凶入り乱れる波乱の運勢。すごーくハッピーな事とすごーくアンハッピーな事が日替わりメニューでやってくる。こうなると、自分が「幸せなのか不幸なのか?」よくわからなくなる時が、ある。なぜこんな『波乱万丈』になってしまったか、と言うと、最も大きな原因は、母が痴呆症になってしまった事が大きい。この「現代の難病」と言われている病気になるには、まだ少し早い年齢、しかも、一般的なアルツハイマー型痴呆症ではなく、スペシャルなケース。病状の現れ方、進行状態、全てが一般的な痴呆症にはあてはまらないので、日々、悪戦苦闘している。今まで生きてきた中で、「これは乗り越えられない!」と思うような事は、一度もなかった。失恋もリストラも辛かったけれど、「家族の病気」はその比ではなかった。発病前の母のメンタルケアをトータルすると、6年に及ぶ長い道があり、しかも親戚達は見て見ぬふり、友人達は遠方に住んでいて、孤立無援の状態でもある。一人ではどうしても乗り越えられない山がある事を、初めて知ったが、どこにも頼れないし、自分で自分を支えるしかない。精神的に「耐えられへん!」と何度思ったかわからないが、その都度、いろんな人に助けられて今日まできていて、友人の牧師様が、「今、精神的に耐えられていること自体、奇跡かも。。。」と先日つぶやかれたが、私自身も驚きなのだ。(^^)もし私が、ハワイに出会わなかったら、「介護一色」のクラーイ人生だったと思うが、ここに「吉凶入り乱れる運勢」のポイントがある。母の状態が変化し、動揺し混乱する中、そんな暗い空気を一気に吹き飛ばしてくれるよーな、アロハなメールが飛びこんで来たりするのだ。超辛い出来事と、超楽しい出来事が、一緒になってやって来ると、「私は今、悲しいのか楽しいのか?」わからなくなる。。。また『ハワイ』というキーワードから、母の病気にとってもラッキーな事が重なっている。ハワイ好きの人達は、いつも明るいエネルギーとアロハな心で、私達母娘を支え、時にはハッピーを分けてくれたりするのだ。アンハッピー、ハッピー、ハッピー、アンハッピー・・・これが1日の中にごちゃ混ぜでやって来る日も、ある。そうなると、「一体私はツイテいるのか?ツイテないのか?」さらに理解に苦しむ時が多々ある。(^^)だけど、ハワイの人達のように「・・・流れるままに・・・」良い事も悪い事も、そのまま受け止めていくしかない。どうしてこんな“波乱万丈の人生”になってしまったのか?神様に聞いてみたいが、ただ1つ言える事は、アンハッピーだけの毎日じゃなくて、良かったということかもしれない。
March 4, 2005
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ホントは健康やボディーワークなどのワークショップをやりたい!と思っていたが、どうやら、リトリートでの「日本人・初ワークショップ」は“サムライ・殺陣”が先に決まりそうだ(クスン・・・)話はかなり具体的に進んでいる。というのは、このワークショップを開催しよーという人が、その時期にこのリトリートで「初・日本人ウェディング」も一緒に予定しているからだ。(^^)オーナーのリチャードも「サムライワーク」と名付けてかなりノッている。おお、健康はサムライに負けてしまった!!!(笑)ワークショップをしたい、といっても、特に私がティーチャーになるわけではなく、“企画のお手伝い”なので、「一体どんなグループが、先頭を切るのだろー」とわくわくしていたのだ。しかも、サムライグループはNY在住の日本人、私の大親友のBF。仲良しの友達が先陣を切ってくれるのは良い事だ。今、このハワイのリトリートで日本人が集まっているのは「フラダンス」。今月末には、ハワイ島でビックフェスティバルがあり、広報したら予定人数の約3倍の人が集まってくれた。その中で、単に「フェスティバル観戦」だけを目的とせず、ホントにこのリトリートのボディーワークや整った環境に興味を持ってくれた人が結構いる事が、とても嬉しかった。なので、今回は、ヨガやムーブメントのクラスに参加出来るようなスケジュールを希望している人が多いが、また、こういう視点からの体験は、フラが深くなるかもしれないと期待している。ここに行くたびに「どんなワークショップが出来るのだろう?」と、限りなく想像が膨らむ。そして、このサムライワークに続く企画は、一体何になるのだろう???
March 3, 2005
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どうしてCDの演奏のように弾けないのか?なぜ練習しているにも関わらず、ピアニストのよーに弾けないのか??ある程度のレベルから超えられない一線があるように感じているのは、私だけだろうか???とても素朴な疑問だけど、ピアノを続けていると常に考える事だ。技術的に足りないのか?それとも音楽的に??一体どちらなんだろう。。。知人のピアニストさんに尋ねてみた。するとアドバイスはこうだった。「何もピアニストのように速く弾かなくても、今のレベルで“楽しむ”ことが大切ではないかな?CDのよーに演奏することが全てではない」この答えをこの数日考えていた。ピアノを弾くのは、3度のゴハンと同じくらい楽しみとなっている。練習している間も、苦痛だと思った事は再開してから一度もない。さらに考えてみた。生徒が、先生のちょっとしたアドバイスで、とても良くなるケースが多々ある。その多くは、ちょっとした呼吸、テンポのとり方、音のイメージ・・・ということは、自分の演奏が「何か違う」と思うのは、単に技術的だけではないのかも。なぜこんな事を悩んでいるかというと、軽やかに弾いているつもりなのに、実際録音を聞いてみると、モチモチして重かったのだ。「何、このモッタリした重みは???」速く弾いてみたり、ハーフタッチにしてみたりといろいろ試したが“軽やか”にはほど遠い。ピアニストさんに質問した後、フレーズや軽い音をイメージして試してみたが、すると少しマシになり、私が想像しているよーな演奏に近づいた。でも逆に、重音などはテクニック的にまずいのだろうか・・・と基礎練習をやり直して、マシになった例もある。ウーン。やはり、両方からのアプローチが必要なのかもしれない。ピアノとは、ホントに奥が深い楽器だ。
March 2, 2005
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