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前回は栗のムースとイチジクのゼリー寄せでプァフェ。今回は、栗のムースと梨のワインゼリー寄せで、ムースケーキです。ゼリーのの中に、しゃきしゃきの梨、ムースもゼリーも、今回は型くずれしないように、少し硬めです。私としてはムースやゼリーは固くない方がいいのですけれど、これはこれで、なかなかいけますね。
2006年10月30日
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豚ひき肉に豆腐を練り込んだ、ふわふわつみれ、練り込んだ豆腐の他にも、豆腐を入れ動物性脂肪が少なく、植物性タンパクが多くとれる、野菜もいっぱいとれる。とってもヘルシーな鍋です。
2006年10月29日
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梅酒を自家製する家庭は結構いると思う我が家では、梅酒の他に、リンゴやスグリ、サクランボなど色々と作っている。そのうちに紹介することになると思う、今回は、珈琲酒、深煎りの珈琲豆を梅酒の要領で作る、しかも我が家では、焼酎を使用せず、お徳用のウイスキーかブランデーで作る為、むちゃくちゃ香りが良く、まろやかで美味しい、今回は普通の市販のバニラアイスにかけて見ました、20歳以上限定です、珈琲酒と言っても、元は40度のウイスキー、かけすぎると、酔っぱらっちゃいますよー車などの運転前もダメですよ・・・
2006年10月28日
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「鴨がネギしょってくる」の語源に成っている鴨鍋だー鴨特有の香りとコクが出汁にしみ出て、野菜ににしみて、豆腐にしみる。やっぱり、鴨は鍋ですねーー。
2006年10月26日
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豚肉の固まり安く手に入ったらしい、で・・豚の角煮を作った、スライスにして、何枚かは食べたが、まだ、残っている。そんなこんなで、豚の角煮ご飯、豚の角煮で出た、汁ごと角煮も数枚入れて炊き込む、ご飯にも味がしみて、なかなかいけます。
2006年10月24日
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今週一週間地震地震の談話におつきあい頂き、有り難うございました。まだまだ、再建がままならない地域や人もいます。そう言う方達には、心よりお見舞い申し上げます。それでも、少しずつ復旧しています。全国の支援して下された方々には、お礼申し上げます。談話は、まだ、沢山有るのですが、又の機会にして通常に戻したいと思います。やぎさん家の馬鹿話、上さんお菓子やお料理、家庭菜園など、お楽しみ下さい。
2006年10月24日
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役場を昼頃に出た給水車が待てど暮らせどある部落にたどり付かない、「だめだ待っていられない!!」と裏山の清水がわき出している所へ水くみにいったとか。結局、給水車が到着したのがPM 7時、道路の至る所で寸断されていて、道を探しながら大変な回り道をしていたとの事、米所、酒所、新潟の魚沼地方はどうして米や酒がおいしいか?。その理由の一つに水が良い事ががあげられます。名水とよばれる湧き水も各所にあり、作り酒屋では宮水として利用したり、生活の中でも利用している人もいるようです。町場の人たちは利用出来ませんが、一部地域の人たちは利用でき、カセットコンロがあれば炊飯が可能だったようです。地震によって、水、濁らなくて良かったね。
2006年10月24日
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生鮮食料品を処分しようという話がもう一つある、キャンプ道具が充実している家では、家に寝泊まり出来ない人はそのキャンプ道具を持ち出してくる、自宅の前にテントを張りコンロに炭を入れ火をたてる、やはり生鮮食料品がだめにならないように食べようとすると、やはり肉や魚を先に食べようとする、野菜のストックは有るから切っただけの野菜を焼けばいいだけなのだから当然出てくる、そうなると、バーベキューの始まりである、家の前でやっているので、当然近所の人たちも集まって、「それじゃ」と言うわけで食材も持ち寄る、そのうちにビールや酒まで出てくる始末、近所みんなで大バーベキュー大会になってしまったとか…この度の震災で、家屋が完全に崩壊したというのは、一部の地域を除いて、そんなには無かったようです、雪国使用の家だから柱は太いし、頑丈に作っているから、と言うのが、良かったのかもしれません、しかしながら、倒壊は間逃れた物の、補修はきかず、立て直さねばならない家は結構有るようですが。それにしても、家財道具が持ち出せると言うことは、とても救いです、何よりも、人的被害が、阪神にくらべ少ないのが、よかったですねー。夕食どきだったにもかかわらず、火事が起きなかったのが良かったのかもしれません。亡くなられた方には、心よりお悔やみとお見舞いを申し上げます。m(_ _)m
2006年10月23日
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M2さん宅はそれほどの被害もなく二日目からは自宅で寝泊まりしていた。しかしながら電気、ガス、水道のライフラインは復旧しておらず。当然電気で動く冷蔵庫は除々温度があがってきていた。そこで二日目の夕食、「これ食ってしまおう。」と出てきたのが、冷凍していた、お刺身、程良くとけ調度食べ頃、いままで、冷凍していたもので温度を保っていた冷蔵庫も刺身を保管するには、いささか限界だと言うことででてきたのだ。被災して、家にも入れない人もいる中で、申し訳ないと思いつつ、箸をのばしたとの事。確かに、家にも入れない・・や、とくに、家が倒壊してしまった方には気の毒な話です。刺身といえば、人に振る舞う程ストックしている訳でもなく、結局は家族の口にしか入る量しか無かったのだと思います。電気が来ていないと言うことで、ろうそくと懐中電灯の明かりだけでの夕食になったことでしょうから、その暗さが、申し訳ない気持ちに拍車をかけたのでしょう。
2006年10月22日
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私の同僚の家は、倒壊はまのがれたものの、全壊診断に成ってしまい、トイレに行くのも、ままならない状態、そこでねレンタルのニッ○ンで簡易トイレを借り、裏の畑に設置、そう、工事現場などに置いてあるあれです。地震一週間の頃だったか、低気圧の関係で、風の強い日がありました。固定などしていないそれは、物の見事に転倒!ためて置いた物が流れ出て、それはそれは大変な状態に、ちゃーざー村の隣村だったから良かった物の、町中だったら大変な事になっていたところです(臭いで・・)その後も壮絶、う○こまみれに成ったトイレを引き起こし、内から外から掃除、バーちゃんはへーきで水ぶっかけるからしっぱねはかかるは、大変だったと言う話です。しかしこの人も然る者、「畑に置いていて良かったー、畑には良い肥やしになったなー」だって・・・・・
2006年10月20日
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我が家も例に漏れず、地震時には皿鉢類は降るように落下し、多くの物が割れました、大事な物ほど良く割れるもので、なぜかと考えると。・・大事なものは茶箪笥の上の段の手前に、よく見えるよう、飾って置いてあり、扉が開くと真っ先に落ちる所にあるからだ!・・と思ったのです。ところで、我が上さんはキティちゃんコレクターで、皿鉢、コップカップ類を茶箪笥に入りきらない程、貯蔵しておりました。子供じゃないのだから、やめろ!と言っても聞かず、増えてゆきます。今回の地震で、多くの皿鉢、コップカップ類が割れたので、「イヤー、キティちゃんグッズも、数が減って良かったなー」と思って片付けをしていたところ。「これもキティちゃん、これもキティちゃん、生き残っているのはキティちゃんばかっりじゃー」とキティちゃんグッズは生き残る率が高く、やっと見つけた。「お、やっと普通のコップが生き残ってたー」と思いきや「透かしのキティちゃんじゃねーかー」恐るべしキティちゃんグッズ・・・
2006年10月19日
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どこのテーマに書こうかと、悩んだのですが。家を建てている人が多いみたいなので、こちらに書きました。今年もあの日が近づいて来ました。10.23新潟県中越大震災!ずいぶんと復旧も進んできましたが、未だ、仮設で生活している人もいます、早期の復帰を願わずにはいれません。当時には笑えない様なことも、二年たった今では、「あの時はなー」とはなせることも、いくつかあります。逸話によっては、地震対策に役立つような、話も、あるかもしれませんので、いくつか、紹介しましょう。私の家は、震災の一ヶ月前に立ち上がり、当時は引越作業もほぼ終わり、片付けの真っ最中でした。実は、私の親父が、大工(二級建築士)で我が家を建てる際、自分の友人や、仲間に、依頼し、立てた建物です。設計と申請も仲間の設計士に頼んだのですが、壁という壁に、筋交い(壁内の柱と柱を×印に補強する)が入っており、更に大工の方で、継ぎ手の金物のアングル(補強材)はこれよりも、こっちの方がいいよ~と言って、ま!頼んだのだからと、変えていただきました、親父は自分で仕事をしながら、「おかしい、こんなに筋交いを入れる必要なんて、無いはずだけどな~これじゃ、材料費がかさんで大変だー」と、文句を言いながら仕事をしていました。「工費は俺が出すのだからいいよ~」と、慰めながらする始末。結局、ほとんどの壁との中には筋交い、しかも片筋交いでは無くほとんど両筋交い、その筋交いを含めた、継ぎ手という継ぎ手には、新式の金物が入り。「必要以上にむちゃくちゃ頑丈だー」と親父もあきれ顔。・・だったのですが・・・・一月後・・10.23新潟県中越大震災!家の方は全く無傷!壁紙一つ破れていません。うれしいやら、ありがたいやら、あきれるやら。職人さんには、納得のいく仕事をさせてあげると、立て主に戻ってきますねー。(教訓)
2006年10月17日
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白身の魚のほくほくとした、淡泊な味わい、塩気も、ちょうど良く、けっこういけました。一夜干しって、意外と簡単に出来るんですねーー。
2006年10月15日
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「ほうぼう」が安かったのだが、一パックに入っている量が多すぎた。どう考えても、この量を上さんと二人では食いきれない。そこで、一夜干しに・・・そこで、上さん、100円ショップへ行き、洗濯物を干す為のこの道具を買って帰る。さすがに、洗濯物で使っている物と一緒には出来ないらしい。(とうぜんか・・・)
2006年10月14日
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昨日の栗のムース、一昨日のイチジクのワイン煮をゼリーよせにし、アイスクリームを添えて、「秋のプァフェ」です。イチジクと栗って合うのかー、と思いきや、プァフェって異色な物を組み合わせても、意外と、いけるもんですねーー
2006年10月12日
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秋です・栗の季節です。栗は料理に、お菓子に大活躍!今回はムースにしてみました。栗の香りが濃縮され、甘み控えめ!あまり固くしないで、クリーミーな味わい。かなりいけました。
2006年10月11日
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実家のお袋から、電話がかかってきた。「イチジク取りにこーーーい」私の実家には、わりと大きい、イチジクの木が有り、この時期になると、たわわに成る、取らないでいると、鳥や、スズメバチなどが飛んでくるので、取らねば成らない、しかも、白イチジク、普通売っているイチジクは赤イチジクだが、この白イチジクは、足が速い為店には並ばない物だ、その代わり、「赤」に比べ、甘くて、果汁が豊富でとてもうまい、もらったのは、小振りだが、10~15個、上さんと二人でこんなに食えない、しかも、二日は持たない・・・と言うわけで、ワイン煮、しかも、上さんの場合、普通、水とワイン半々で作るが、100%ワインで作る・・・贅沢ワイン煮だ。今回はアイスクリーム添えにした。100%ワイン煮のシロップがアイスクリームに絡みも~~さいこーーです。
2006年10月10日
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エビチリ(エビのチリソース)と言うのがあるが、これはその、エビの代わりに鶏の唐揚げを使った簡単な物だ、チリソースのピリッときいた、辛みに、ジューシーな鶏肉の肉汁がジュワーと出てきてサイコーです、ボリュウムもあります。
2006年10月08日
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今日はお笑いネタです。私は、絶対と言っていい程、「美味しい」と言う言葉は言わない、なぜだか恥ずかしいのだ。そこで考えたのが、この言葉「まーこんなもんだね」「ん!けっこーいけるね」「これは、かなりいけるねー」(この中にまずいの表現は含まれておりません。)この三つで使い分けます。美味しく無い場合は、どう美味しく無いのかを説明しなければならない為、表現が必要無いのです。
2006年10月07日
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いつも上さんが大量のゴボウのきんぴらを作る。一食二食はきんぴらとして食べ、その後は・・・・ご存じゴボウの炊き込みご飯、ゴボウがはりはりした歯ごたえ、ごまを振りかけると、ごまの風味で、具材が少なくてもOK!
2006年10月05日
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酢豚風味付けは何にでも合う!今回はマグロの竜田揚げとキノコにからめて見ました、魚なのでとってもヘルシー、おいしー!
2006年10月04日
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「めずらしー物が安かったー」と上さん、ふぐがが安く手に入ったらしい、小振りの物だったので、片栗粉を付けて揚げて、カレー粉とスィートチリのたれであえた物、カレー粉はほんの少しだけなので、気持ち香りがする程度、逆に、ふぐの生臭さが消え、淡泊な味わいが美味しかった一品。
2006年10月02日
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