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うん、これなかなかおもしろい♪はじめはクリスマスもののラブコメかなーとか思っていたんですが…。ラブコメではありません(キッパリこれはジャンルはなんでしょう?アクションもありますけどアクション物ってわけでもないと思います。この本がおもしろかったのは読みやすかったから、です。アクションシーンとかすごく思い描きやすかったですし、内容がややこしくなかったです。内容の構図としてはわりとさっぱりとしたものですが、それでもおもしろいです。巻き込まれていくツッコミ役の主人公とハチャメチャなボケの女。この二人と、ヒロインの女の子がかかわってくるわけですが…。まあ実際に読んでください。この巻で話はくぎりがつきますがつづきとして『バレンタイン上等。』なるものがでます。これ絶対に読みます。だっておもしろいもの♪これもラノベ初心者にはおすすめかなー?とか思ったりもしました^^
2005年12月31日
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28日。昨日ですがバイト先の人から電話がきました「明日の午後から入ってくれない?」へ?あさってからでは?んで結局強制的なのではいることに。ようはただの報告。これで29,30,31,1,2,3,4と、7日間連続でバイトが悪魔の七日間ですよみんな!オラに休みを分けてくれーー!!(爆と、いうことで、今日、29日の午前で自分の冬休みは終了です。あとは車校とバイト♪♪マークつけるとこじゃないですね…はい。みなさんいい冬休みにしてください……O| ̄|_
2005年12月29日
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12月24日クリスマスそのあとにはなにがあると思う?そう!正月!!正月と言えばなんでしょう?お雑煮?違う!凧揚げ?違う!雪遊び?ぜんぜん違う!新春かくし芸大会?違う!!正月と言えばこれだ!!お・と・し・だ・ま!!これでしょう!!しかし一口にお年玉と言ってもその価値は人それぞれ昨年は3万くらいもらった人とか、はたまた10万くらいもらっている人まで知り合いの中ではいました(すごっそういう人は正月がすぎてもそのお年玉を崩していろいろなものを買うんでしょうね~。え?自分?自分の昨年のお年玉の金額は。 0ま、まあもう昨年はすでに高2だったから仕方ありませんよね^^;しかも昨年はちょっとした貸しがあってプラスマイナス0ちなみに一昨年は1万円その前の年も1万円でした。ん?ずっとそれくらいな気が……?あれ?その1万円って兄貴からの1万円だった気が………?・・・・・・・・・・・・・・・。お年玉?なにそれ?玉を落として何が楽しいんだい?・・・・・・・・・・・・・・・・O| ̄|_そうですね。もう18歳ですから。こちらがあげる側になってもおかしくないんですよね。実際あげてもいいんですよ。自分は。でも親戚で自分より年下っていないし(というかいとこひとりだけだし)、知り合いにもお年玉をあげるに値するかわいげのある子なんて皆無ですし。だれかにあげれたら自分としてはそれでいいんですよねー。でもあげることすらできないとなるとちょっとさびしい。あーあだれかにお年玉あげられないかなー(何
2005年12月27日
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えーと、今車校から携帯で日記書いております まあそんなことはどうでもいいですね(なら言うな 最近鬱な日記ばかり書いてしまっているので今日はちょっと気分を変えて。 ……………。 何を書けばいいのやら(オィ あ、そうそう、前の日記でも書きましたが明日はクリスマスイブです! みなさんどうお過ごしするのでしょうか? 家でのんびりするもよし、だれかと出掛けるもよし、どこかでパーティするもよし! ちなみに自分は一番最後のやつです 24日はフラグメントでなにやらイベントがあるらしいのですがこの分じゃ参加できないかなぁ…。 ま、クリスマスパーティなんてたぶん最初で最後だと思いますからおもいっきりはっちゃけてきます♪ クリスマスイブ…人によってその価値は違いますよね? みなさんにとってクリスマスってなんですかね? 僕にとって今までのクリスマスは家族で豪華な食事をして特別番組を見る、てものでした ……………しょぼいって言うなぁぁぁぁ!! ……………………ご、ゴホンッ。 我が家は家族の仲がいいのです!(何 みなさん、よいクリスマスをおくってください!♪
2005年12月23日
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これはあいかわらず変わった話ですね。.hackつながりということで買ったものです。.hackのマンガの脚本を手がけてきた浜崎達也氏のノベライズです。アニメをノベライズしたものですが、前巻の田菜編のときでも言いましたが「小説」としてできています。この作品は最終的な答えがはっきりしていません。みなの想いが錯綜に錯綜を重ねて物語が複雑に、かつわかりやすく(自分はそう感じました進んでいきます)今巻で完結、全二巻ですが、前巻を読んだときは「ああ…これで終わったのか…」と思っていたんですよ。次の巻はきっと新たな話なんだろうな、と思っていたんですが…。まったく違いました。今巻はしっかり繋がっています。というか本当にこれで完結です。あれで終わってなどいなかった!!!ってな感じ。あの逢沢歩、どっしるとしっしん。あの田菜で不思議な体験をしたひとりであるジャーナリストの須可原 晶(すかはら あきら)そして様々な登場人物たちの思い。ひとりひとりの気持ちがとてもおもしろくて、またこの出来事を通じて変わってゆくさまがまたいいです。いろいろと考えさせられました。ハッキリ答えがでない話。自分は基本的にこういうのは苦手なんですが、この本はぜんぜん読みにくくなかったですし、おもしろかったです。うん……これでいいんだよね……。って。アニメのほうも今度借りて見てみます♪
2005年12月22日
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28、29日と休みがあって、その後は10日の始業式まで休みという休みが一日もありません。その間ここにカキコめるかどうかかなり不安です。チャットなどというと確実にムリです。精神的にもちませぬゆえ。24日ですら午後8時にバイト終わってそのまま友達の家にゴー。男だけのはっちゃけクリスマスパーティをやって翌日の朝9時半にはまたバイトが。超ハードスケジュールとなっております。余裕でパソコンができるのも今日がこれで最後かなと。しかも親の年賀状約200枚をパソコンで刷らされるはめになって親がまったく自分で努力しようとしないことにちょっとキレぎみです。努力するということを知れ!と。まさか親にこんなことを言わなければいけないとは思ってもみなかったですよ。あー…冬休み早くおわってー。
2005年12月22日
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時間かかりましたけど読み終わりました。よかったです。これ書いているのは水谷敬文先生ですが…。新人だそうで。個人的にはすごく読みやすいです。ライトノベル初心者におすすめかな?という作品ですね。実際僕もこれを奨めますくどくないんですよね。濃い恋愛があるわけでもないですし(というか恋愛があるかは微妙なところです)、戦闘シーンばかりというわけでもなし。ましてや萌えなんてものはありません。んでまあこれはネタバレにはなりませんね。登場人物たちは高校生です。それでイラストのシギサワカヤさんとも合っていていいんですよ。今巻で『憐』は簡潔しました。全4巻ですから本当に初心者におすすめです。ぜひお知り合いに紹介してあげてください。これは本当にみんなに読んでほしいのでネタバレはなしです。とにかくおもしろかった!いやほんとに。路線としてはシリアスなんだろうけどそこまで暗いわけではないです。まあ主人公の性格がかなり影響しています。シリアスのなかにほほえましいところとか笑えるところとかありますね。イラストははじめのカラーでちょっとだけマンガになっているのでけっこう親しみがもてるかも。イラストは巻を追うごとにつれて人間味がでてきたような気がします。とりあえず読んでみてください。かなりおすすめです。
2005年12月20日
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最近かなりイライラしてます。僕は寒いのが苦手で今年の冬の自分とこは例年より寒くなりそう車校とバイトで冬休みの休みの日が3日しかない時間がないせいで小説もブログもゲームも読書も運動もなにもできない。…ここらへんが原因ですね。ぶっちゃけどうしようもありません。寒いのは元より、バイトは家族に負担かけたくないから自分のものはなるべく自分でお金をだすようにしたいし、車校はまあ…センスないけど今更30万返してもらえないし。正直な話。時間をお金で買えたらどれだけいいことか、と思っています。冬休みなんてなくなればいいのにな~。まさかこんなことを思う日がやってくるとは思ってもいませんでしたよ。小学校のころはあれだけ長期休暇を楽しみにしていたのに…。歳をとるとまわりの環境はわるくなっていく一方。僕より年下の人は今を後悔しないように満喫することをおすすめします。本当に忙しいです。まあ大学一般入試の人と比べたら自分なんてへでもないんですけどね。ああ…でもせめて熟睡できるだけの時間がほしい…。最後の手段でひきこもるか?
2005年12月18日
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はじめて行きました。いや~眠かったです(オィ学科はとにかく眠かった。でもけっこう勉強になりました(当たり前問題はね。それじゃなくて。技能ね、技能。まさか初日から乗るとは思わなくてあせりました。もちろんマニュアルです。なんかもう…テンパりました。クラッチとか発進するときのアクセルの加減とかめちゃめちゃシビアです。もうふかしすぎてふかしすぎてあせりまくりです。そしてあの初心者特有の「ガコンッ」あれです。クラッチ踏み忘れたりするとなるやつです。味わいましたよ。友達いわく、あれを一回もならないやつは神だ、そうです。自分も一回なってしまいました。まあ一回だったんで自分の中では上等かな?と。しかしテンパりました。助手席や後部座席で見ていると簡単そうなんですが、いざ自分がやってみるとこうも難しいのか、と。クラッチの加減とか…あれ本当にムズかしいです(汗そして明日も技能講習がある…。うぅ…今日のこときれいさっぱり忘れそうだ…orzとりあえず頑張ります…。しかし今日スケジュール渡されたんですけど…。学校と車校で休みがほとんどない…。就職決まってもまったく休めないとはこれどういうこと!?・・・・・・。はい、頑張ります。頑張ります!!!
2005年12月13日
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ついに完結!.hackプロジェクトはこれで最後になるでしょうか。やっぱANOTHER BIRTHのいいところは裏が見えるところです。そして速水晶良!これ読んでても僕、ブラックローズをブラックローズとしてではなく速水晶良として見てしまいますから♪そこはけっこういいですね。そしてミストラル!こちらはミストラルの評価大幅アップです!頼れるお方ですよ!ミストラルは!子供っぽいのに実はすごくよく見ていて深く考えていて。ミストラルの魅力がよくわかります^^たぶんゲームをやってよくわからなかった人もこれを読めば内容を理解できると思います。しかし名場面では感動しました。やっぱり最後の未帰還者たちがコルベニクに攻撃をするところ。いいです!いいです!!ブラックローズ視点だとカズへの思いがひしひしと伝わってきて切なくなりました。さあさあ今回もまたちょいちょいわかったことがありましたね。ひとつ。クビアコアのなかのカイトの影。今まで何度となく話題になったものの詳細がわからなかったものです。これは腕輪所持者であるカイトの影、と言い切っていいと思います。ふたつめ。オフ会。やってたんですね~。これはかなり見てみたかったですね。カイトのリアルとか個人的にはだしちゃってもぜんぜんオッケーなんですけどね。やっぱワイズマンは実は小学生だけあってオフ会とかはやりたさそうでしたね。バルムンク・・・見てみたい…非常に見てみたい。そんでヘルバ。まあ冗談っぽいですね。めちゃめちゃリアル見てみたいですが(笑みっつめミストラルのだんな!実は東京メガフロートの警備員で徳岡たちと会っていた!まさかあのなかの一人がミストラルのだんなだったとは…。だれも予想できなかったでしょうね…。悲惨ですね。読み終わってはあ…と一息。大団円という感じです。これから.hackはG.U.へと受け継げられていくのですねなんだかすごく切ないと同時に感慨にふけっています。.hackの意思を継いだ作品。前作の想いを超えることができるのでしょうか?超えていくことを切に願っております.hackの名を語るからには。.hack//G.U.にのめりこみたい!!
2005年12月02日
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