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はい、でました恋愛モノ。こりずに恋愛モノ大好きな自分ですがそこはもうしょうがないというよりも変えるつもりは毛頭ございませんので。設定としては宇宙人の女の子がいきなり家にやってくるというあんがいベタなもの。だけど、女の子――福山絹の環境や主人公、望の性格や環境、心情がわかりやすく、詳しく描かれていたので楽しめました。展開的にもけっこうベタでしたがそこは自分がベタ好きなのかこのお話が純粋に面白かったのかはさだかではありません。でもこのお話はたいした山は最後の一山しかありません。あとはその山へのプロセスであり、「いきなり女の子がやってきて家で暮らし始める」という中での『ごく普通』の出来事でしかありません。宇宙人の女の子がやってきたらあんなことやこんなことは当然わからなくて彼女はそのことにいらだったりする、というベタなもの。ひとくくりに宇宙人と言ってしまっても彼女はちょっと違いますが(ネタバレなのであえて言いません)いろいろとわからないことはあるはずです。それこそあげたらキリがないくらいに。しかし作者はうまく地球人と宇宙人では大差ないということを根拠をもって描いているのでそこはさすが。いろいろとわからないことがある中で、あの何点かをぬいたのはすごいと想います。内容は自分の目と頭で感じ取ってください話は変わりますがぼくはヒロインよりも、ヒロインの存在のせいで結ばれないかわいそうな女の子、ろけっこう好きになる人間です。たとえば『灼眼のシャナ』の吉田さん。『シリアスレイジ』の美雪『風水学園』の祝ちゃん、咲耶さん『神様家族』の久美子ちゃん『わたしたちの田村くん』の相馬。『まぶらほ』の夕菜以外の女性諸君。『とある魔術の禁書目録』の御坂美琴(これはちょっと違うかなどなど(もちろん調べたわけでとっさにこんなにでてくるわけないのであしからず(汗というか自分ほとんどのヒロインの名前すら覚えてないとまあけっこうサブヒロイン的な娘を応援したくなってしまうわけです。でもこの彼女は帰星子女は普通にヒロインの絹が好きになれましたね。サブヒロインは(ああ、もう名前忘れた)そうそう、穂高。まあなんだかんだ言って穂高の性格がちときつかったのがいけなかったかも。まあかわいそうなんですけどね。一枚だけでていた主人公姉の時子さん。なんだかすごく温厚そうな顔してますが性格が微妙にアレなんですよねでもいいですけどね♪次巻はでるんでしょうか?できればでてほしいですね。どんな話になるのかさっぱり予測できませんがおもしろそうです。なにはともあれ上野遊先生の次巻に期待です!
2005年10月31日
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おもしろかったですけど今までと比べて少し薄かったかなあと思う巻でした。はじめのほうからなんとなく宮部さんがあやしいなーとは思っていましたし、あまりどんでん返しもありませんでしたから。しっかし宮部さんがあんなもんになってしまっていいのかねー、と思ってしまいましたがたぶんいいのでしょう(ナニ最終的には丸く収まったんだし。カラーのところの佐倉を見てなにぃぃぃ!?と思わずにはいられませんでしたがやはりクーがからんでましたか。素の佐倉がああだったらおもしろかったのにと思ったのは自分だけでしょうか。佐倉の昇への想いは届くのか!?・・・と想ってたんですが結局みのらずやはり佐倉は真のヒロインではないのかな~とかわいそうなことを言ってしまいましたが。でもやはり佐倉応援してます♪昇もだれかさんいわく、にぶちんのようでダメダメですな。でも宮部さんがこちらがわの世界に絡んできたということはこれからも絡んでくる可能性は十分ありえますね。なにしろ保管係のパトロンの娘、とくればあの眼鏡ニセ巨乳女べきらと一緒にでてくることも十分かんがえられます。佐倉あやうし?今回のイラストでよかったのはやはり佐倉。無表情のまま消火器をぶん回す姿はかっこよかったです。やっぱり普段はそうでもないのにいざというときかっこいい女性っていいですね♪(まあこのときは意識ありませんでしたが。ともあれ佐倉ガンバです(笑
2005年10月31日
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だれでも考えたことがあると思います。なにかひとつだけ願い事が叶うとしたら昔はよく考えました。たとえばお金が使い切れないくらいほしいとか好きな子が自分のことを好きになってくれたらとか透明になれるようになりたいとか一生楽しく生きたいとか。今考えるとなんて子どもだったんだろうと思います。全部ロクな願いじゃない。お金なんていくらあっても幸福になれるとは限らない好きな子が自分のことを好きになってもそれは偽りの気持ちだから結局むなしいだけ。絶対にそのうちそのことに気づいてしまう。透明になれる→犯罪に走る→こんなことをしていていいのだろうか、と思い悩む日々が始まる→自己嫌悪の毎日→ストレス爆発して犯罪→無限ループのち発狂して死。一生楽しく生きるつらいことがあるからこそ楽しく思える。つらいことなしに楽しく生きることなんて不可能。そして結局たどり着いたのがだれでも思い描くような願い。空を自由に飛ぶことができる真っ白な翼がほしいこれです。翼をください、なんて歌がありますがあの歌は自分の願いそのままを歌ってくれています。空を自由に飛べたらどれだけ気持ちいいのかは計り知れません。だれも行けないような高いところに行って景色を見たり、ありえないくらいのスピードで急降下してジェットコ-スターの何百倍ものスリルを味わえたりいろいろありますが、やはり『空を飛ぶ』ということが一番きもちいい、と思うはずです。あ、でも一緒に飛べる人がいたらもっとうれしいかも。まあ、これは他の人が飛べないからこそ気持ちいいと思うのです。みんな飛べたらそれが当たり前になってなんとも思わなくなってしまう。欲深いと思われると思いますが、どれかひとつ願いが叶ったら、という願いをする時点で欲があるということで、それもまた当然のことだと。そう思います。でも本当に空を飛んでみたい。純白の翼で。んでもうひとつの願い。こちらは願いというよりも自分の未来への期待、ですかね。幸せな家庭を。これはあこがれています。本当に。将来幸せな家庭が築けたらそれだけで十分です。幸せな家庭といっても裕福だとかは関係なしに、家族といるときに「ああ、幸せだな」とふと思えるような家庭。だから自分はライトノベルが好きなんです。苦労してるけどなんだかんだ言って幸せな登場人物たちにあこがれるんです。そういうライトノベルを読んでいると自然と自分も幸せになるので。こんなかなりクサいことを言っていますが、子どものころはもっと物欲的な願いばかりで、こういうふうに思うようになったのは最近です。将来への現実感が得られているのかな、と思う反面、そううまくはいかないだろうな、という現実感も得てしまっています。それでもやっぱり自分は幸せになりたいです。
2005年10月30日
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夜にアイスを食ったら腹を壊しました。やっぱりこの時期で夜はちとまずかったですね…。あとシュークリームをふたつも食べたのも原因かも。でも甘いものには目がないので…ケーキとか大好きです♪少し前までは学校の購買にあるシュークリームにハマって毎日食べていたのですが最近になって飽きてきました。今のささやかなマイブームはメロンパン。そうあのシャナも大好きなメロンパンです。気に入っているのはチョコチップメロンパン外道ですか?(笑でもぶっちゃけもともとメロンパンは好きだというわけでもなかったので(オィそのうち中華まんが入荷されるようになるので楽しみです。自分の中では食べることは人生において4割くらいの意味を持ってるので。うまいものには目がないです。コンビニとか行くともう食べ物に目がうつりまくって衝動を抑えるのに必死ですよ。あー・・・うまいもんくいたいな~・・・。
2005年10月26日
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今巻は完全なる外伝でしたが、なかなか壮大なストーリーでした。証拠に読むのに4時間以上かかりました。(通常は2時間半くらいです(終わクロは例外先代の炎髪灼眼の討ち手マティルダ・サントメールが先の大戦で、圧巻の戦闘を繰り広げ、そして愛する彼、アラストールと永遠の別れをするお話。そして今のシャナがいる状況をつくった発端となった出来事。やっぱりシャナ好きなんでシャナがでてこないのはちとさびしかったですが、やはりこの巻がなければ灼眼のシャナは語れまい、と思います。マティルダかっこよかった!!あの言葉では表現しきれない「女性」としての魅力は圧倒するほどの存在感がありました。そしてまた今でこそああいうキャラなヴィルヘルミナですが、このときは少し違った性格のようですね。まあ時代が時代ですからしょうがないですが…。この話はヒロインが最終的に死んでしまう、という結末がわかっていることを前提にされて描かれたお話です。なかなか落ちがわかっていて楽しめる話というのもないように思います。いや、感動話とかはよくあるかもしれませんが、落ちがわかっているのに、そこまでのプロセスがまったく予想すらできなかったというのはすごかったと思います。でもけっこうつかれましたね(苦笑あと今までと比べて登場キャラクターが圧倒的に多いです(そういやシャナって一巻ごとのキャラ少ないよなぁ…。)個人的にはイルヤンカが好きですあとガヴィダ。イルヤンカはすごく人間味があったんでよかったし、死に様もかっこよかった!嫌いなのはメリヒム(笑だってヴィルヘルミナかわいそうすぎでしょ!!?あそこまで一途に思っているのに見向きもしないとは許せん、メリヒム。しかも最後はマティルダがいなくなって、ただマティルダに言われたこと”だけ”を遂げるために思いを削り、その身をガイコツにしてしまった。ひどすぎる。本当に―――――嫌な、奴なんか今回はマティルダよりもヴィルヘルミナのほうが好きになった巻でした(笑ヴィルヘルミナの好感度大幅アップ!?(笑
2005年10月24日
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これね。おもしろい。本当に。やばい。笑った泣きそうになった感動した切なかった苦笑したとにかくおもしろい!これ単なるラブコメなんかじゃない!いやほんと。これはマジでおもしろかった。つづきでて欲しいなー・・・。これね、なにがおもしろいかって田村くんがおもしろくて松澤がかわいくて相馬がかわいくてその間でゆれる田村くんの心に共感できて自分でもどちらを選んでほしいかわからなくて松澤かわいいよなあと思ったらすぐに相馬かわいいよなあって思って結局田村くんみたいに無限ループに陥っちゃうんですよこれほんとになんて言ったらいいのかわからない!なんかずっとこの3人のことを見ていたくなるどちらかを選んでほしいんだけどでも選ばれなかった娘はすごくかわいそうだと思っちゃうからやっぱ選んでほしくないんですよ(無限ループ田村くんにすっごく共感できる!この本本当におすすめです!!間違いなくベスト5にははいってます!!とにかく読んでみろ!
2005年10月23日
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お気に入りだれにでもひとつはあると思います。お気に入りの服お気に入りのアクセサリーお気に入りの本お気に入りの人形などなど、いくらでもでてきます。その中で僕のお気に入りのものとはタオルケット これホントお気に入りなんですよ♪綿100%で、肌触りがほかのヤツとは比べ物にならないほど気持ちいいんですよ♪柄は花菖蒲で、色が表と裏で反転していますもう10年以上使っています。最近どうもそのタオルケットが痛んできて悲しいです写真を見てもわかるとおり、ところどころビリ~ッてなってます(泣このタオルケットどれだけの僕の涙が染み込んでいることか何リットルいってるかわかりませんね。中学生くらいまでかなりの泣き虫だった自分泣くたびにこのタオルケットを抱いていた記憶があります。これがなければ寝られない、っていうことはないですが、今も寝るときは必ずそばにおいてます。なんでいきなりこんなことを話したかと言うと、今日帰ってきたら、母が自分の布団を洗って干していたからですそこですぐに気になったのがタオルケット母に聞くと「もうボロボロだから捨てたら?」おい前からこれは絶対に捨てちゃダメだって言ってたのに…。もう少しで捨てられるところでした。おそらく東海大地震がおきてもこれだけは反射的にもって外にでそうです皆さんのお気に入りはなんですか?
2005年10月20日
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はい、王道ラブコメです。やっぱり自分ラブコメ大好きです。ふっかつの巻・きた・・・・・あれ?和樹ってまだ復活してなかったっけ?しばらく読んでなかったから忘れてしまった。まぶらほって変わっていると思うんです。長編と短編があってそれぞれもちろんキャラクターは同じでつながっているんですが、まったく雰囲気が違うんです短編はそのまんまのほほんとしたラブコメ長編はすべてシリアスシリアスもいいですけど前回の…名前は忘れましたけど敵が女の子になりかわっていたとき。女の子がすでに死んでいるとわかったときはショックでしたね~。だからどっちかっていったら短編の方が好きです。いや、伊庭せんせいかっこいいんですけどね^^でも短編はけっこういいお話ありますから。千早とかでてきますしんで今巻は最後の一話は短編ながらも長編の内容がはいっていましたこれけっこうおもしろかった♪
2005年10月20日
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このお話はとても温かいお話です。悲しくて切ないけど温かいお話です。裕一は里香のことが大好きです。どうしようもないくらい大好きで、里香のことしか考えていません。里香は性格がすごく悪くて素直じゃなくて。でもときどき素直なときがあって、それが裕一にとってはすごく可愛くて。里香は裕一のことが好きなのだけれど口にはださなくて、裕一にこれでもかというくらいの葛藤を与えます。それでも里香はやさしくて裕一の心を癒します。僕はこの二人が大好きです。心の底から大好きです。うらやましいです。そしてかわいそうです。でももしこの二人が存在して僕が二人の知り合いで、「かわいそう」なんて言おうとしたら絶対に嫌がると思います。たしかにかわいそう、なんて言われるのはだれだってイヤだと思います。でもこの二人はそれとは少し違う気がします二人ともお互いのことをだれよりも理解していますかわいそう、っていう言葉はあわれむということです。でもこの二人はあわれなんかじゃありません。でなかったら僕がうらやましいなんて思うわけがありません。里香が治らない病気にかかっていていつその命が消えるかわからない、ということはたしかにつらいことだと思います。でも二人はそれをわかって前向きにずっといっしょにいよう、といいました。他人から見たらかわいそうでも、この二人にとっては、二人でいることがなによりも幸せなことだと思うんです。だから僕はこの二人がうらやましいです。お互いのことをわかってて、ずっと一緒にいようと約束してとてもきれいだと思います。僕が見てきた中で一番きれいな愛の形だと思います。最後にしたキスは男と女がするっていうのとはちょっと違って、本当に想いあっている者どうしがするもので、とてもきれいでやさしいキスでした。この本を読んだ人はだれもがこう思うと思います裕一は格好悪いけど、おもわずニヤけてしまうほどに格好いい、と。里香は男にとって本当に手のやけう娘だけど、永遠にいっしょにいたいと思えるほどかわいい、と。これは物語ですが心の底から二人の幸せを願っていますだれかを想っていたり、これからだれかを好きになりたいと思っている人にはぜひ読んでほしい本です。だれもがこの二人のようにやさしくて、きれいで、あたたかい愛を感じたいと思うはずです。裕一と里香に胸いっぱいの幸せを
2005年10月19日
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まあ忘れてたかもしれませんが一応レビューかいてたんですよ(すでに過去形だから読んだからにはレビューというか感想をかかねばということで感想へ。うーん今回は微妙だったかも。この本はコメディの中に少しだけある淡いシリアスな部分が好きだったんですが、それが今回はほとんどなかった。ともあれいつもどおり不幸すぎる桜くん。なんかクラスの中でのポジションみてるとホントに桜くん理不尽でかわいそうです。あれは泣きたくなるよ、ホント。少しくらいかっこいいところつくってくれないかなー…とか思っています。そして南さんはいつのまにかかなり重要なポジションに。というか彼女はかなり深い人間ですね。桜くんのことを実は好きだったりとかかなりイイです。基本的に自分ヒロインより他の娘のほうが好きですしかしあいかわらず絵がうまい。うまいっすよ、ほんと。ドクロちゃんの髪の毛とかうましと思う。CGなんですがね。でもディフォルメもうまいし。やっぱ絵がうまい人ってソンケーします。僕も絵うまかったらなー。そしてこの本で注目すべきはあとがき。ドクロちゃんのDVDのおまけ企画実は作者のおかゆまさき氏が体調を崩してしまい変更になったそうです。そしてそこにかけつけて手掛けたのが4人の電撃作家さん!!灼眼のシャナの高橋弥七郎さん!しにがみのバラッド。のハセガワケイスケさん!バッカーノ!の成田良悟さん!キノの旅の時雨沢恵一さん!・・・・・・。 すげぇそうそうたるメンバーですね。なんかこうやって作家さん同士が仲が良かったり、助け合ったりしているのを知るとうれしいです♪最近どうもラノベを読む時間がありませんがなんとか時間を割いて読みたいと思います^^
2005年10月18日
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テストも終わったので(適当にやっておきました).hackの小説もちょいちょい書き始めていますが・・・・・上達しない……orzどうやったら上達するんですかね?やっぱり本とかを描写を意識して読むことかなあ。難しいもんです。突然ですが僕ってかなり飽きっぽい性格しているんですよ。なにをやっても三日坊主。ハマってもすぐに飽きるし、それで金の無駄遣いしたことなんて数えられないほどに。こんな自分、さいっこうにキライです。でも唯一ハマっているのが.hackです兄貴がやっているのを見て惹き込まれました。これから年をとって妻子を持つようになっても(なれるのか?)、.hackなしでは自分の人生は語れないと思います。なんせ学んだことがめちゃめちゃある!PS2はじめてのゲームってこともあったかもしれないけど、あのストーリーの奥深さはなんともいいがたい!11月発売の.hack//Fragmentそして来年発売予定の.hack//G.U.出せと言われればいくらでも出します!!とくにG.U.が楽しみ!G.U.とはGrow up――成長――の略で他のもG.U.の意味がたくさん隠れています。三部作でVol.1 再誕Vol.2 君想フ声Vol.3 歩くような速さでかっこいいじゃないですかコンチクショウ!歩くような速さで、なんかなんかすごくいい!前作のファンにはうれしいこともたくさんあるし!ヤバいなー….hack熱、鉄が溶けそうなほど熱くなってるよ~!あー・・・.hack仲間がたっっっっっくさんほしいっっ!!!やっぱ同じ趣味の人っていいよね~。
2005年10月14日
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バイト3連続の上テストであまり見れませんでした。そのためチャットもけっこうご無沙汰してます。すんません。一応日記なのでテキトーに。なんかすっかり寒くなりましたねー。もうアイスも食べる気しませんよ。学校も衣替えの季節で冬服にチェンジしました。まあ自分は冬服の方が好きだからいいんですけどね~♪あと報告。とりあえず.hack//フラグメントを予約しときました。アマゾンで。かなり評判悪いですが…。あとネットワークアダプターとUSBキーボードも♪これでとりあえず安心かな?あと小説のほう(公式掲示板のほう)も明日か明後日あたりに更新できそうです。最近本当に時間なくて困ってるんですよ…。一日30時間はほしいです(泣ライトノベルだって大量にたまってるし。小説かきたいし。その上今テストだし。けっこう就職決まっても遊べないもんです。あそびてー。まったく巷じゃあ就職決まった高3生が髪の毛染め始めたり優等生が学校ふけてたりするっていうのに・・・。自分もやればいい話なんですがなんとなくイヤだ…。一応優等生ですから:"(p_q*)(*p_q)" (自分で言うなクラスじゃテストの順位3位よ、3位?すごいっしょ!今回はドーンと落ちてくよ♪ ドーンとね♪♪(オィテストなんかじゃあボクのジツリキははかれな~い♪(ニヤリ・・・・・と負け惜しみを言ったところでなんの意味もないんだよな…。・・・・・・・・・・・・。テストなんて大ッ嫌いだぁあぁぁあああああ!!!!
2005年10月11日
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焔は走った。複雑に入り組んだ裏路地を。The Worldが2になった際、マク・アヌは以前の4倍以上も広くなっていた。そのとき裏路地も迷路のように作られた。裏路地に入れば隠れるところなんていくらでもある。焔は走りながら考えていた。・・・・碧衣の騎士団…。彼らが来たのか、彼らを呼ぼうとしたのか知らないが、どっちみち彼らが来たらこの少年は困ることになる。アクセス制限をかけられてしまうかもしれない。The Worldのことをキライだと言った彼のことならほおって置けばいいのかもしれない…だが…。・・・ああ言っていてもこのThe Worldにいるってことは本心からThe Worldのことをきらっているわけじゃないだろうしなあ・・・。それにあの態度…多分だれかに何があったのか聞いてほしかったのかもな・・・。焔は自分が小さいころのことを思い出す。あのころはイヤなことがあると決まって怒って家族にあたりちらしていた。家族に何があったのか原因を聞いてほしかったからだ。自分の小さいころの気持ちと少年の今の気持ちが同じなら、思っているほどこの少年は悪い子じゃないのかもしれない。だが、アクセス制限なんてかけられたらきっともうThe Worldをプレイすることはなくなるだろう。それこそ少年にとってThe Worldは“くだらない世界”になってしまうそうなってしまうのはなんかイヤだ。自分がなんとかできるのならなんとかしてあげたい。焔はある程度奥のほう――せまく薄暗いが、上から太陽の光がところどころ光柱を作っているのでなかなか幻想的だ――まで進むと少年を下ろした。少年を壁に背をつかせて座らせる自分もその横に座り前方をぼぉーと見る。しばらくして少年は口を開いた「なんでいきなりぼくをかついで走ったんだよ?」少年の口調からはさっきの怒りは感じられない。おそらくいきなりかつがれた驚きが怒りを忘れさせてしまったんだろう。焔は対等の立場で話そうと心がけて言葉を返す「ああ、それは碧衣の騎士団が来るかもしれなかったからさ」「…なんで碧衣の騎士団が来ると困るんだよ…」「困るのは君の方、だろ?」焔の言葉に少年はあせったように言う「なっ……べ、べつにぼくは困ったりしない!」焔はニヤッと見透かしたような笑みをつくる「ふ~ん、ま、いいけど♪」焔の笑みに少年はますますあせり顔を赤くして言い返す「お、おまえ信じてないだろう!」焔はさらにニヤついた笑みをつくる「信じてるって♪ それよりもさあ…」一息「なんかあった?」「――っ・・・・・・」少年は無言になる。「“くだらない世界”って言ってたよな? なんで思ったんだ? なんか理由があるんだろ?」「・・・・・・」焔はじっと少年の眼を見る。しばらくの沈黙の後、少年は口を開いた。「・・・ピーケーされたんだ」ピーケー・・PK・・・プレイヤーキラープレイヤーがプレイヤーを殺す行為。マナーとしては一番最悪な部類に入る……なるほどね。それであの態度ってことは…。「そういうことか……君っていつThe Worldをはじめたんだ?」「・・・今日」…やっぱり。「今日The WorldをはじめていきなりPKにあったってことか…それであんなことを・・・。」・・・ふう…たしかにそんな目にあったらイヤにもなるか…。「イヤなこと思い出させるようだけどどんなふうにPKされたんだ?」少年は少しためらったあと口を開いた「この街に来ていろいろわからなかったことがあったからウロウロしてたんだ・・・そしたらいきなり『きみ初心者だよね?』って二人組に話しかけられたんだ・・・」「どんなPCだった?」「短髪で青と白の重剣士と、長髪を後ろでしばっている濃い緑色の剣士」「両方とも男だった?」「うん。それでいろいろ教えてくれるっていうからフィールドについたらいきなり態度が変わったんだ。なんかこう軽いような・・・」「チンピラみたいな?」「そう!それ!・・・でたくさん罵られて最後には剣士の人に斬られてGAMEOVER」・・・どっかのPK集団のヤツか?The Worldにはいくつかの有名なPK集団がいる。PK集団といっても全員がプレイヤーなわけではない。中には“AI(人工知能)″も入っている。The Worldが1のときはAI――放浪AIと呼ばれていた――は管理者にとってはすべてが削除対象であった。だが2が発売された際、AIはプレイヤーと同じような扱いになり、プレイヤーに危害を加える者、またはThe Worldに悪影響を与える者だけが削除対象となった。うわさではcc社がAIの増加により対処ができなくなったからだという声もある。AIの数としてはそれなりに多くルートタウンでは5日間いれば一度は見ることができる、という話がBBSにあったのを覚えているもっともプレイヤーとAIを見た目で区別するのは難しく、BBSにかかれていた話もまゆつばものである。PK集団に入っているAIなど管理者側から見ればもちろん削除対象なのだが、AIの知能は人間のそれとほとんど変わりない物も少なくなく削除を逃れているものも数多くいるらしい。「そいつらなんか言ってなかった?自分たちは○○だ、とか・・・」「ううんなんにも」・・・そうか・・・だれかわからないんじゃなあ・・・それに復讐なんてしたってしかたないし「そうか! じゃあもうPKされたことはもう忘れろ!」「!?・・・そ、そんな忘れろったって・・・」少年は困ったような表情で焔を見る。「だからキッパリ忘れろ。これからはThe Worldを普通に楽しんだ方がいいよ」「普通に楽しむなんて今さらできないよ・・・」少年は再びうつむいてしまう「そんなことない! ここはThe Worldだぞ? PKされたことなんて忘れられるくらいおもしろいことがここにはたくさんある!!」「おもしろいことってどんな?」怪訝な顔をする少年「なんでも♪ 普通に友達と冒険するだけで十分楽しいよ」「でもぼく・・・まだはじめたばっかで友達いないし・・・」―――ふう・・・。そして焔は大声で言い返した。「・・・・・・あのなあ! ここまでいろいろ聞いといて聞き終わったらハイサヨナラとでも言うと思ってるのか!?このオレが!」「えっ?」「だ~か~ら! 今から一緒に行こうって言ってるんだよ♪」焔はニッと少年に笑うそれと同時に少年の顔が驚きから笑顔に変わった「・・・うん!!」焔はその笑みに満足して立ち上がる「よぅし! じゃあさっそく・・・・・・」そう言ったとき突然そのままの姿勢で文字通り固まる焔「ん?どうしたの?」横で直立不動でいる焔を見上げる少年すると焔の顔がギギギギギと少年を向く「・・・・い・・・・」「ひっ―――」焔の言葉では言い表せない固まった表情に少年は思わずおびえて身を引いてしまった。焔がやっと口を開く。「やばいいいいぃぃぃぃぃ!!!!!!!!」少年のことをあらんかぎり開いた眼で凝視しながら大声を上げる焔「なっ、なに!!?」突然のことに当然驚く少年すると焔は少年の腰に手をかけ持ち上げた「えっ、あっ、わっ・・」焔はわきに少年を持ったまま来た道を疾走した。「やばいやばいやばいやばいやばいぃぃ!!」そして二人は出会った場所、橋にたどりついた。そこには焔の予想通りの人物が欄干に座ってあたりをキョロキョロしていた。「かんな!」人目を気にせず大きな声で自分の存在を知らせる焔かんなが気づき欄干から下りる。「かんなごめん。ちょっとわけあって遅れた!」かんなのところに来た焔はすぐにわびをいれる「遅い!!」頬をふくらませるかんなだがふと焔が持っているものがかんなの目に入る「・・・・・ってそれなに?」焔が脇に抱えているものを指差すかんな「・・・・・・」え~と・・・どこから話せばいいのやら「「・・・・・・」」「・・・人さらい?」「違う!」どう答えようか迷っている間にかんながとんでもないことを言ってきた。いそいで少年を下ろしてやるだが少年は地面にペタリと女の子座りするとそのままぐったりと首を落とした「その子だいじょうぶなの?」・・・?・・・。ああ、揺らしながら全力疾走したから酔ってるのか・・・。「お~い、だいじょうぶか~?」少年はゆっくりと首をあげる「な、なんとか・・・」「かんな、紹介するよ、ここにいるのが・・・・・・」「この子が?」あ~・・・そういえばまだ名前を聞いていなかった・・・。「えっと、そういや名前まだ聞いてなかったな・・・オレは焔(ほむら)、君は?」そう言いながら手を差し出す「ぼくは愉緒(ゆお)。」手を握って起き上がる。「愉緒、こっちがオレのパートナーの神無月(かんなづき)」「よろしく♪ かんなって呼んでね♪」かんなは迷わず手を差し出す「よ、よろしく・・・。」愉緒はおずおずと手を握る―――こうしてオレたちは2人から3人になった。~~あとがき~~かなり久しぶりに更新しました。公式hpのほうは今執筆中です。あと一話分くらい――ここでは二話分くらい――かいたら更新しようかと思っています。とりあえず公式のほうの感想は明日にまとめてつけようかと。こんなものでも読んでくれる人がいればうれしいです^^では♪
2005年10月04日
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かんなと冒険をはじめて2週間が過ぎた。かんなも部活をやっているらしくソロで冒険することもけっこうあった。そういう日にはレベル上げはせずにどこかタウンやフィールドでお気に入りの場所を探した。ソロのとき、忘れようにも忘れられないこともあったが今は置いておく。何人かの人とメンバーアドレスを交換していっしょに冒険もした。かんなといっしょにレベル上げもしたが、自分のレベルのエリアにあわせてくれていたため、自分がレベル19になってもかんなのレベルは74から止まったままだった。何回もお礼を言ったが、74にもなればもう十分、と言い返してきた。その言葉が心の底から思っていることだとわかり自分も納得した。レベル上げだけでなく絶景フィールドを探しに行ったり、二人の待ち合わせ場所を決めたりした。結局待ち合わせ場所はマク・アヌの橋の真ん中ということになった。そして今日も焔はかんなと橋の上で待ち合わせをした。いつも待ち合わせに来るのは焔の方が先だ。というのも焔は待ち合わせ時間よりも15分ほど早く来て、橋の欄干に座り街行く人々を見るのが好きになったからだ。焔はカオスゲートからいつもどおり橋の一番高いところ、中央へと向かった。だがそこはいつもと違い多くの人々が立ち止まりなにかをとり囲んでいた。興味を引かれ人の群れをかきわけてみなの注目を集めているものを見る。そこには・・・「なあ、君、みんなに迷惑になるからそんなところで寝ないでくれるかなあ?」一人の白銀の甲冑に身をつつんだ剣士が地面に向かってなにかを注意していた。さらに人の群れをかきわけて見れば、そこには地面に仰向けに寝転がっているPCがいた。見たところ黄色を基調として彩色豊かな模様が入っている軽装の防具を身に着けている11、2歳くらいの少年だった。髪は長すぎず短すぎずといったところ。顔には幼さが残っていてかっこいいというよりも可愛いと言われるような顔つきだ。手に槍を握っているところから重槍使いのようだ。・・・何やってるんだ?するとまた同じ剣士が注意をする。おそらくだれも注意しないところを見かねて、この人が声をかけたのだろう。だが少年の反応は剣士の望むものではなかった少年はうっとおしそうに声をあげた「うるさい! 騎士団でもないあんたにそんなことを言われる筋合いはないね! だいたいこんなくだらない世界なんてなくなればいいんだ。なんでこんなクソみたいな場所で笑って遊んでいられるんだ!?」・・・外見と同じで中身も子供か…。時雨は自分が生きているもうひとつの世界をクソ呼ばわりされてムカッとする。おそらくほかのひとたちもそうだろう。なにより言葉を受けた剣士が一番苦々しく思っているだろう。だが意外にも剣士は大人なのかやわらかく言い返す「たしかに僕はcc社に属している騎士団じゃないけど、やっぱりほかの人に迷惑をかけている人がいたら、だれかが注意をしなくちゃいけないと思うよ。君がこのThe Worldをどう思っているか詳しくは知らないけど、それをこの“世界”の中で否定するのはよくないよ。ここにいる人たちはみんなThe Worldが好きな人たちがほとんどだと思うからね」時雨は剣士のおとなの物言いに感心するそれと同時に自分だったら怒り返しただろうとも思う。だが剣士の優しい言い方もむなしく重槍使いの少年は声を荒げる「ふん! そういうのを余計なお世話って言うんだよ! ぼくのことなんかほっとけばいいだろ!?」あまりの少年のいいぐさにギャラリーたちがくちぐちに不満の声をもらす。「クソガキめ」「もういいからこんなのほっとこう!」「The Worldがキライならやるなよ」「バッカみたい」・・・・まあみんなの不満の声はもっともだな・・・。だけど……。だけど…子供に対してちょっと言いすぎなんじゃないかなあ?少年に対して明らかな嫌悪感を見せるギャラリーのひとたち。その中で焔だけは少年を真正面から批判できずにいた。それは普段この世界でいっしょにいる人の影響かもしれない。彼女なら絶対に罵ったりはしないだろうから。だがそこでギャラリーの最前列にいた焔に話しかけてきた者がいた。「あのぉ・・・もしかして焔さんですか?」見れば黒と白の模様が入った防具を身に着けているツインテールの小柄な女重剣士がいた・・・ん? だれだ…?「あ、ああ…そうだけど…」焔が答えると女重剣士の顔がパアッと明るくなった「やっぱり! あのイサ・メリルをクリアした焔さんだ!!」―――あ…「ちょ、ちょっと待っ・・・」静止させようとしたが時すでに遅し。ギャラリーは皆焔のことを見ていた。・・・はあ、またか・・・。ときどきこういうことがある。と言うのもイサ・メリルをクリアしてから時々こうして声をかけられるようになったのだ。それも大きな声で言われるとギャラリーが集まりだして囲まれてしまうこともある。そんなときどう対処すればいいのかわからなくなってしまう。イヤではないがさすがに戸惑ってしまう。クリアした直後なんて言葉では言い表せないほど大変だった。ギャラリーの興味は寝転がっている少年から焔へと変わった「焔ってあの焔かあ…」「ほむらってだれ?」「ばか、知らねえのかよ! イサ・メリルをクリアした人だよ! それまでは無名で十二神月衆の神無月とタッグを組んだ謎の重剣士!」「たしかかなりの実力者って聞いたけど…」・・・ちょっとまってくれよ…。なんだよかなりの実力者って!これが悩みなのだ。たいして強くもないのに、高レベルプレイヤーだと思われていること。・・・まいったなあ…完全に興味がオレに移っちゃったよ・・・。焔はもともとギャラリーの注目を集めていた少年を見る。少年はギャラリーの自分への興味がなくなったのが不満なのかふてくされて目を閉じていた。ふと少年の近くにいるさきほどの剣士の視線を感じてそちらを見る。剣士はこちらを見ている何もいわずにただ見ている。じっと見ている。なにかを言いたそうに見ている。……その目はなんですか?…アレですか? オレにその子をどうにかしろと?予想は当たっていたようだ。剣士は少年と焔をちらちらと交互に見ている。…はあ…しょうがないか・・オレもかんなとここで待ち合わせしているわけだし、かんななら絶対にこの子をほっとかないだろうし。焔はあきらめ剣士と無言で場所を代わるそして気配をさっしてか少年が目を開ける「「…………」」無言の二人…と、そこでだれが言ったのか、ある単語が耳に入った。「…碧衣の騎士団…」その言葉を聞いた瞬間、焔は少年を――頭を後ろに――肩からかついでダッシュした。「「えっ・・・?」」剣士と少年はあっけにとられて同時に声を上げた。焔はその声を無視して少年をかつぎ、裏路地へと入った。橋の上にはポカンと口をあけてまぬけな顔をしたギャラリーたちだけが取り残された。
2005年10月04日
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うかったどーーーーー!!!!!
2005年10月03日
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最近速人に自分は萌えてるんじゃないか、と言われていますが自分は全力で否定しました。ですが。実際にラノベで萌え系が多いのも事実これどうしたもんか。別に自分は萌えだから買っているのではなく、おもしろいから買ってるんですよ?いやマジで。涼宮ハルヒとかも絵が萌えかもしれないけどめちゃめちゃおもしろいです。間違っても自分はヲタクじゃないですから。・・・・・・・。なんか言えば言うほど説得力がないように思えてくるな…。それはそうと今日祭りでした。もう飲みまくり。ここで発覚したことが。自分ザルらしいです。いくら飲んでも酔わないんですよ。酒強いんですねー(人事たしかに両親めっちゃ強いですけど。でも酒に強くてもいいことないですよ?いまいちテンション上がらないし、損な役回りになるし。酔った人間を運んだり世話したりといろいろ。いや~それにしても今日は飲んだなー。ねむ………………………Zzz
2005年10月01日
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