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「ゆきのあさ」かがくのとも2003年2月号 作絵:笠原則行 出版社:福音館書店 発行日:2003年02月雪国の朝が描かれています。朝起きて、温かい牛乳を飲み、さあ、雪かきの始まりです。雪かきの仕方や、家族みんなで雪かきをするお話は、うちの子の興味をひいたようです。
2012.01.31
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「クリスマスのおかいもの」 作絵:たしろ ちさと 出版社:講談社 発行日:2009年11月 ISBN:9784061324121もみのきマンションに住んでいる動物たちが、クリスマスのお買い物やケーキ作りをしたり、プレゼント交換したり。楽しいクリスマスのお話です。絵が描きこんであり、お店の商品や買い物袋の中身など、細部まで楽しめます。こどもと一緒にお友達探しなどをして遊びました。
2012.01.30
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近所で、吹奏楽のファミリーコンサートがあったので、こどもと行ってきました。今回、こどもに馴染みの曲はなかったのですが、それでも静かに(途中寝ましたが)聞いていました。今回は指揮者に興味があったようです。帰り道、残っていた氷を、足で踏んだり、手でさわったりして、延々30分くらい遊びました。帰宅後、思い出したように「音楽会楽しかったね」と言っておりました。
2012.01.29
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私の布団にこどもが入ってきて、さあ寝ようと思ったら、こどもが布団から出て行きました。戻ってきたこどもの手には、縫いぐるみが二つ。こどもが布団に入り、彼らを布団に入れ、満足そうなこどもでしたが、私が布団からはみ出ました。
2012.01.28
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私の父が、娘の保育園の送迎を手伝ってくれるようになりました。御礼を言うと、父が先日聞いたという話をしてくれました。多湖輝さん(東京未来大学名誉学長)のお話で、年をとっても「きょうよう」と「きょういく」が大切なんだそうです。「今日用」があって、「今日行く」ところがあることが大事だと。保育園送迎も自分にとって大事だからと言ってくれました。父伝えに多湖輝さんの面白いお話が聞けました。また、あらためて父に感謝です。娘は、おじいちゃんできるかな~?と言っております。
2012.01.27
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「ゆきのこうま」 作絵:仁科 幸子 出版社:フレーベル館 発行日:2009年10月 ISBN:9784577037799ねずみたちは、雪で思い思いの物を作ります。あるねずみは、「ゆきのこうま」を作りました。吹雪になり、皆でしのいでいると、「ゆきのこうま」が現れます。
2012.01.26
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雪が降り、翌朝には氷となり、保育園に行くまでに氷をバリバリと踏んだり突いたり。沢山寄り道しながら、楽しく登園しました。
2012.01.25
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「おおいぬのふぐり」ふゆにみつけたちいさなあおいはな かがくのとも480号 作絵:矢間 芳子 出版社:福音館書店 発行日:2009年03月おおいぬのふぐりの一年です。一年の様子が丁寧に描かれています。こどもと一緒に探そうと思います。単純にいぬのふぐりの大きい版かと思っていたら、おおいぬのふぐりはヨーロッパ原産でした。勉強になります。
2012.01.24
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嬉しくて嬉しくて凄くて万歳です。力強いPlayにこちらまでガッツポーズです。伊達さんとのダブルスも楽しませていただいております。
2012.01.23
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夜中、眠りが浅くなったこどもが、よく私の顔やらをさわります。母親の存在確認でしょうか?赤ちゃんのときのようです。昨晩、私はマスクをしていたのですが、背後からマスクの下に手を入れ、口をムニムニとさわられました。寝ているときに不意にされると、驚きます。でも、かわいいので、思わず手とかにムニムニ返しをしたりします。
2012.01.22
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こどもが寝言で「・・・あるところに」と言っておりました。昔話風の語りでした。
2012.01.21
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保育園にて獅子舞があったので、毎年泣いている娘に、「どうだった?」と聞きました。「泣かなかった。後ろで見ていたから大丈夫」だそうです。一番前で見ていたお友達は泣いていた、中に入っていたのは○○先生とも報告してくれました。本当に泣かなかったようですが、始まる前には、「園庭で遊んでいてもいい?」と逃げ腰で先生に聞いていたようです。
2012.01.20
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セイカ食品 兵六餅私がこどもの頃から大好きです。求肥飴で、もちもち感が最高です。また、海苔、抹茶、きな粉等が入っており、絶妙な美味しさだと思います。近所でボンタンアメはよく見かけるのに、たまにしか出会えません。ボンタンアメのように一粒ずつオブラートに包まれています。お餅好きな娘も好きだろうと、一つあげたら、以降「緑のお餅ちょうだい」と言うようになりました。今度手に入ったらまた一緒に食べようね。
2012.01.19
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「おふろやさん」 作絵:西村 繁男 出版社:福音館書店 発行日:1983年11月 ISBN:9784834009620字のない絵本です。四人家族がお風呂屋さんに行くお話しです。お友達も来ていたり、お風呂で泳いで叱られる子がいたりと、字がないだけに、いくらでも話を膨らませることができ、読みごたえがあります。私も読みますが、こどもも絵を見ながら、毎回様々なお話をしてくれます。
2012.01.18
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「タンゲくん」 作絵:片山健 出版社:福音館書店 発行日:1992年10月20日 ISBN:9784834011630片目を怪我している野良猫のタンゲくん。ある日「私」の家にふらっときて以来、家族となり、私の語りで話が進んでいきます。少し謎めいた、そしてかっこいい、魅力的なタンゲくんは、「私」と仲良しです。話も素敵な上に、絵も素敵です。見開きでタンゲくんが描かれていたりして、迫力があります。こどもが大好きで、何度も読んでと持ってきました。私も大好きです。「私」の家の本棚に、馴染みの漫画が並べられていたりして、細かいところまで楽しめます。猫の名前も、片目を怪我しているから「タンゲ」ですし。
2012.01.17
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「はじめてのゆき」 作:中川 李枝子 絵:中川 宗弥 出版社:福音館書店 発行日:1996年 ISBN:9784834013481初めて雪を目にした虎の子とらた。雪で遊んでいると、雪だるまがやってきます。
2012.01.16
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こどもと、どんと焼きに出かけました。これまでより早く行き、火をつける前から見ることができました。神主さんがみえてお払いをされたり、お正月のお飾りが高く積み上げられていたりと、断然面白かったです。こどもも興味深々で、来年はもっと早く行こうと思いました。そして、今年はこどももお汁粉をいただきました。正確に言うと、こどもがお餅を食べ、私が残りのお汁をいただきました。寒い中でいただくお汁粉は、本当に美味しかったです。ご馳走様でした。
2012.01.15
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三歳の娘は抱っこが好きで、よく抱っこしてと言います。もう16キロ近くなので、長い時間は結構厳しいです。その娘が抱っこ紐を使い、縫いぐるみを抱っこしていました。「あら、抱っこしているの?」と声をかけると、「この子、三歳になっても抱っこと言うのよ~」と言っておりました。
2012.01.14
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「トンガのきいちごつみ」 作絵:広野 多珂子 出版社:ひさかたチャイルド/チャイルド本社 発行日:2002年3月 ISBN:9784893256133 野ねずみのトンガが、きいちごを摘みに出かけます。蛙や蛇に出会ったりと、ドキドキの冒険です。熊にも遭遇しますが、この熊さん、どこか具合が悪そう。トンガは熊を助けようと試みます。こどもが保育園で借りてきた本です。
2012.01.13
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「ふゆのいちばへおかいもの」 こどものとも129号 作絵:大井戸百合子 出版社:福音館書店 発行日:1996年冬休みにやっちゃんは、雪国のおばあちゃんの所へ遊びに来ています。おばあちゃんと一緒に、市場に買い物に出かけたやっちゃん。魚屋さんには大きな魚があったり、見るもの見るもの新鮮です。楽しくお買い物をしていましたが、おばあちゃんがお友達とお話をしている間に、やっちゃんは迷子になってしまいました。舞台は北海道だそうです。市場の様子等が描かれていて、また、迷子になるというスリリングな展開に、こどもも興味をひかれているようでした。
2012.01.12
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寝ているとき、こどもが私の枕に頭をのせてきたと思ったら、「ね、あっち行って」と言い、そのまま寝ていました。夜中によく行動することはありますが、実際に起きているのか、寝ているのかは、いつも謎です。もしくは、起きているのだけど寝るのがとても早いのか?のび太くん顔負けです。
2012.01.11
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実家の両親に保育園のお迎えを頼みました。寝るときに湯たんぽを出してくれたそうで、こどもが、初めて見る湯たんぽに喜んだそうです。夜中起きてぐずったときに、ほら湯たんぽだよと差し出すと、ぐずるのを止め、抱えて眠りにつきました。寝た後は湯たんぽを放り出していましたが。笑湯たんぽ凄し、です。
2012.01.10
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明け方「動物園でコアラは何をしていたでしょう?」と突然こどもが言いました。思わず「寝てた」と返すと、「違う」と言うので、「ご飯を食べていた」と更に返しましたが、返答なし。暗闇の中、こどもの顔を覗き込んだら、寝ていました。
2012.01.09
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「サンタさんありがとう」 作絵: 長尾玲子 出版社: 福音館書店 発行日: 1998年10月15日 ISBN: 9784834015638全ページ刺繍の絵のクリスマス絵本です。しんちゃんは、一緒に遊ぶくまさんが欲しいとサンタさんに手紙を書きます。手紙を読んだサンタさんは、一緒に遊べるようにと縫いぐるみのくまさんに挨拶など色々教えます。くまさんは、プレゼントを包んだり、サンタさんのお手伝いをして過ごすうちに、サンタさんと一緒にいたいと思うようになりますが・・・。素敵なお話で、最後は思わずうるっとしてしまいました。プレゼント配達中のトナカイさんがなんとも可愛らしいです。勿論、くまさんも。こどもも気に入っていて、とうにクリスマスは過ぎているのですが、何度も読んでと持ってきます。
2012.01.08
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「よるくまクリスマスのまえのよる」 作絵:酒井 駒子 出版社:白泉社 発行日:2000年10月20日 ISBN:9784592760894よるくまのクリスマス絵本です。よるくまと同様、こどもの語りで話が進んでいきます。やさしいやさしい絵本です。「ぼくには サンタさん こないかもしれないね。だって、ぼく、わるいこだから。きょう、ママにいっぱいしかられたから。」こどもも勿論楽しめますが、よるくまシリーズは、寧ろ親向けなのかもしれません。
2012.01.07
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「おおきいツリーちいさいツリー」 作絵:ロバート・バリー 訳:光吉 夏弥 出版社:大日本図書 発行日:2000年10月 ISBN:9784477011417クリスマスに備え、ウィロビーさんがおおきいツリーを用意します。でも、部屋に入れると、ツリーの先が天井につかえて曲がっています。執事は、ツリーの先を切りましが、その切った先を小間使いにプレゼントします。小間使いは喜んで部屋に飾りますが、ツリーの先がつかえているため、先を切ります。その切った先が次へと、渡ってゆくお話です。人や動物たち皆がツリーを囲み、クリスマスを迎える、ユニークであたたかいお話だと思いました。
2012.01.06
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こどもと一緒に本屋にいったときに、ロンポスというパズルが置いてありました。形の異なるカラフルなピースを、枠内におさめます。または、ピラミッドのように立体に組み立てます。置いてあった中で一番小さいロンポス101という商品でも、101通りの組み合わせがあるそうです。対象年齢は8歳から大人とありましたが、こどもがはまりました。長い時間かかってようやく完成させ、さあ帰ろうとしたら、「もう一回やる」と。そんなにもう待てないし、店頭に見本で置いてある商品だったので慌て、家でやろうと、購入しました(何種類かありましたが、こどもがやるのでロンポス101という、千円くらいのものを購入)。本屋に来て本以外の物を買うとは思いませんでした。帰宅後やると、こどもも一生懸命やっているし、大人でもなかなか楽しめ、よかったと思いました。流石に全部のピースを外すと3歳児には難しいようなので、12ピース中、5ピースくらいを外してやっております。
2012.01.05
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おじいちゃんの誕生日ということで、こどもと一緒にお誕生日カードを作りました。平仮名表を見ながら、「おじいちゃんへ」と書いてみたら、意外にもきちっと書き、それなりに読めるので驚きました。自分の名前しか書けないと思っていましたが、そうではなかったようです。それではと、本屋に行き、こどもが選んだ平仮名練習帳を買いました。早速取り掛かりましたが、いまいち。うちの子は、実践で習得していった方がよさそうです。
2012.01.04
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お正月休みも最終日。「明日から保育園だよ」とこどもに言うと、「行きたくない~」と抱きついてきました。これまで、明日から保育園と言うと、やったあと嬉しそうにしていたのですが、初めての反応でした。休みの間が楽しかったようです。話は変わりますが、こどもがお餅が大好きになり、親戚からもらったあん餅も食べました。
2012.01.03
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電車の中で、こどもが、「たこ焼きマン」がいると言いました。アンパンマンに、たこ焼きマンって出てくるっけ?と考えながら、こどもが指差す方を見ると、少し蛸に似た風貌の方が座ってらっしゃいました。・・・すみませんでした。
2012.01.02
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あけましておめでとうございます。今年は穏やかな年になるとよいと思います。こどもと初詣に出かけました。お獅子がこないうちに早く帰ろうと手を引っ張るこどもでしたが、ついにお獅子登場。怖いけど興味があり、抱っこで遠くから見ていました。すると、今年は中の男性が、お獅子を脱ぎ手に持って、噛んでくれていました。それを見たこどもが、優しそうな男性に安心したのか、今年は泣くことなく、噛んでもらえました。そしてもう一つ。パンダの着ぐるみが来ており、矢張り怖く離れていましたが、サービス精神満点のパンダに心をゆるしはじめ、ついには握手をして抱きついていました。とても嬉しかったようです。よかったね。
2012.01.01
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