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こどもが、スマイルプリキュアの風船を貰い、とても喜びました。寝る部屋にまでもってきて、一緒に寝ました。翌朝もまだ元気で、風船に話しかけていました。
2012.04.30
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何処へ遊びに行ったのかと聞かれ、うさぎのところと答えた娘。ふれあい動物園でうさぎと触れ合ったっけ?いえいえ、行っていません。行ったのは室内遊技場です。暫く考え、わかりました。室内遊技場のそばに、西松屋があり、西松屋のマークがうさぎでした。
2012.04.29
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「ぼくはいろいろしってるよ」 作:アン・ランド ポール・ランド 絵:青山 南 出版社:福音館書店 発行日:1999年07月 ISBN:9784834016147ぼくが知っていることを教えてくれます。これから大きくなったら、もっと知っていることが増えるんだ、という最終頁にくると、それまで私が読んでいるのですが、何故かこどもが読み出します。何か思いがあるのかもしれません。
2012.04.28
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「わたしもいれて!-ふたりであそぼ、みんなであそぼ-」 かがくのとも 385号 はじめてであう科学絵本 作絵:加古 里子 出版社:福音館書店 発行日:2001年最初はこども一人で遊んでいますが、二人、三人と増えていきます。増えるたびに、皆で楽しめる遊びにかわっていきます。絵本にあるじゃんけん描きを、こどもと一緒にしました。じゃんけんに勝った方が、一本ずつ線を描け、先に飛行機などの絵を完成させた方が勝ちです。とても盛り上がり、何度も繰り返しました。
2012.04.27
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こどもの遠足がありました。「遠足のときこの靴下を履いていきたい」とか、以前からとても楽しみにしていましたが、あいにくの天気で、遠出は中止。室内でお弁当を食べたそうです。室内を少し歩いては水筒のお茶を飲み、と、それなりに楽しかった様子。秋にも遠足があります。また楽しみだね。
2012.04.26
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「とうだいのひまわり」 作絵:にいざか かずお 出版社:福音館書店 発行日:1973年灯台の横に住んでいるひろみちゃんのところに、ある日風船が落ちてきました。風船には手紙とひまわりの種が付いていました。ひろみちゃんは、ひまわりを育て、収穫した種を風船に付けて飛ばします。風船に付いた手紙と灯台が、うちの子は、ヒットしていたようです。
2012.04.25
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「のろまなローラー」 作:小出正吾 絵:山本忠敬 出版社:福音館書店 発行日:1967年1月20日 ISBN:9784834000894ローラー車が働いている横を、トラックなどの車がからかいながら追い越していきます。ローラーは、自分の仕事をしながら進んでいくと、先ほど追い越していった車たちがパンクをしたりで動けなくなっていました。「しょうぼうじどうしゃじぷた」のような展開でしょうか。車の目がじぶたと似ていると思ったら、絵も山本さんで一緒でした。
2012.04.24
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「まりーちゃんとおおあめ」 作絵:フランソワーズ 訳:きじま はじめ 出版社:福音館書店 発行日:1968年06月20日 ISBN:9784834001457大雨が降りました。川から水が溢れ、まりーちゃんは動物たちを山に連れて行ったり、おばあさんを2階に連れて行ったり。題材は水害ですが、その中にも可愛らしいあひるが出てきたりと明るい側面もあり、うちの4歳児にはよかったかなと思いました。
2012.04.23
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図書館で読み聞かせしてくれるお話し会に、こどもと一緒に行きました。これまでは、私の膝の上に座り聞いていました。今回もこどもはそうしようとしましたが、私がそこに座ってしまうと、後から来たこどもたちが見えなくなってしまうこともあり、一人で見るよう促してみると、納得したようで、前の方に行き、一人で座りました。途中、他のお友達が立ったりする中、きちんと座っていました。今回一番楽しかったお話は、「おおきなかぶ」だそうです。
2012.04.22
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「お母さん、これ綺麗でしょう」と、娘がビーズで作った首飾りを持ってきました。光でキラキラする首飾りを見て、にっこりしている娘。男の子みたいなうちの子の、女の子っぽい一面を見ました。
2012.04.21
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「ばけくらべ」 作:松谷 みよ子 絵:瀬川 康男 出版社:福音館書店 発行日:1989年9月25日 ISBN:9784834004922狐と狸の化かしあいのお話です。小さい頃に読み、懐かしさのあまり手に取りました。葉っぱを持った狸の行列が、頁をめくると人間の花嫁行列に変わります。同じ頁に、こどもも見入っていました。いつ読んでも面白いなと思います。
2012.04.20
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「とうもろこしおばあさん」 絵:秋野 亥左牟 再話:秋野 和子 出版社:福音館書店 発行日:2005年09月 ISBN:9784834011753インディアンの住むところに、おばあさんがやってきます。皆が嫌がるなか、一人のインディアンは、おばあさんにやさしくします。おばあさんは、お礼にとうもろこしを使ったパンを焼いたりします。美味しいパンの原料を何処から手に入れているのだろうと不思議に思い、テントを覗くと、おばあさんは自分の脚を引っかき、とうもろこしを出していたのでした。鶴の恩返しのような話ですが、ところ違えば、内容も多少変わり、その違いが面白いと思いました。
2012.04.19
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「かしこいビル」 作絵:ウィリアム・ニコルソン 訳:松岡 享子 吉田 新一 出版社:ペンギン社 発行日:1982年 ISBN:9784892740213エミリーはおばさんの家に行く準備のために、トランクに荷物を詰めはじめます。しかし、持って行きたい物が多過ぎて、うまく収まりません。なんとか準備が完了し出かけますが、なんと!人形のビルを入れ忘れてしまったのです。ビルが大粒の涙を流す場面から一転、エミリーの後を追い、出会う迄、目が離せません。ビル最高です。周りの人形たちもよいです。
2012.04.18
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「おひさまおねがいチチンプイ」 作:中川 李枝子 絵:山脇 百合子 出版社:福音館書店 発行日:1991年5月1日 ISBN:9784834005080こどもたちが、お願いごとをチチンプイと唱えます。チチンプイが繰り返され詩のようです。私は、「いやいやえん」をはじめ、中川李枝子さんと山脇百合子さんの本が好きで、よく手にします。実家にもあり、親子(母と私)だなと思いますが、もしかして娘はそこまで興味がない?
2012.04.17
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「どうぶつのあかちゃんうまれた」 作絵:鈴木 まもる 出版社:小峰書店 発行日:2008年09月 ISBN:9784338180283猫をはじめ、動物の赤ちゃんがどうやって産まれてくるかが描かれています。キリンの赤ちゃんは高いところから落ちてきて大丈夫なのかな?勉強にもなるし、生まれてくることは凄いことなんだと再認識です。 うちの子も興味津々でした。
2012.04.16
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こどもが毎週楽しみにしているスマイルプリキュア。見ることがすっかり定着しました。見せ過ぎはどうかと思いますが、まあ多少はよいかと。今回は、大笑いしながら見ていました。登場人物が、ちょっとドジふんだりする、ベタなことがとても面白いらしく、声をあげていました。楽しくてなにより。ちなみに、キュアサニーとキュアマーチがお気に入りのようです。
2012.04.15
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久しく夢見が悪かったこどもですが、今日はいい夢を見たと報告してくれました。ハンバーグ屋さんでお金を拾ってあげた夢と、公園でブランコに乗った夢だそうです。良かった、良かった。
2012.04.14
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「3びきのうさぎ」 文:ゼルク・ゾルターン 絵:レイク・カーロイ 訳:マンディ・ハシモト・レナ 出版社:文溪堂 発行日:2011年11月 ISBN:97848942374073びきのうさぎは、「これからきつねをつかまえておひるごはんにするんだ」と、冗談で言いますが、それを真に受けた動物たちは大騒ぎ。動物から動物へ伝言ゲームのようにわたっていくにつれ、どんどん話が大きくなっていきます。とうのうさぎは寝てしまっているというお話です。話が大きくなっていく様が面白いです。そして、絵が可愛らしいです。
2012.04.13
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「ごきげんなすてご」 作・絵:いとう ひろし 出版社:徳間書店 発行日:1995年 ISBN:9784198602352お母さんは、お猿みたいな弟ばかり可愛がる。捨て子になって私だけを可愛がってくれる誰かに拾ってもらおうと、女の子は家を出ます。お姉ちゃんが弟を受け入れるまでが、少し切なく、そしてユーモラスに描かれています。112頁あるのですが、頁毎に絵があるので、うちの4歳児にも大丈夫でした。
2012.04.12
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こどもが、雨が降りそうな空を見て、「(雨を降らすのを)我慢しているんだね」と言いました。
2012.04.11
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こどもに、知らない人について行ったら危ないときがあると話していました。一通り話し、私が知らないおばさんの役で練習をしてみることに。私「飴をあげるからおばちゃんの家に一緒に行こう」子「おばちゃん、やさしい人?」想定外の答えでした・・・。
2012.04.10
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自動ドアの前まで来たとき、こどもが足を前に出し、足をセンサーに引っかけ開けておりました。何時の間にそんな技を・・・。
2012.04.09
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こどもが寝ながらお腹をバリバリと掻いていました。ローションをもってきてこどものお腹に塗っていると、「痒いのなんでわかったの?」と聞いてきました。それは秘密です、なんて。
2012.04.08
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4歳となりましたが、未だに裸族です。外では、恥ずかしいという感情があるようですが、家では、トイレから出てきたり、お風呂あがり等、パンツを履かずに遊んでいます。そこで「ぱくちゃん」が誕生しました。私の手に「ぱくちゃん」という名前が付いただけなのですが。手でパクパクとしながらこどもに近づいていき、最後はお尻やお腹をその手でパクパク。くすぐったいらしく、「ぱくちゃん来るよ」と言うと、カーテンの後ろに逃げ込み、パンツを履きます。ぱくちゃんは、外では仲良しで、「ぱくちゃん手をつなごう」とこどもから手をつないできます。
2012.04.07
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こどもの夢見が悪く、夜中に数回泣いて起きる日が続いています。進級し、担任や部屋等、多々かわり、それなりにストレスを感じているのかもしれません。少し気になるこの頃です。
2012.04.06
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お風呂あがり、こどもの髪の毛をドライヤーで乾かしました。その後こどもが「あたたかい!さわって~」と、にこにこしながら頭を私にむけてきました。
2012.04.05
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「ちょろりんのすてきなセーター」 作絵:降矢 なな 出版社:福音館書店 発行日:1993年03月01日 ISBN:9784834011937とかげのちょろりんは、町で春のはらっぱ色のセーターを見つけます。そのセーターを手に入れるまでのお話です。セーターが欲しくなったちょろりんは、お母さんに相談しますが、必要ないからと買ってもらえません。そこで、おじいさんのところへ相談に行ったところ、手伝いをしてお金をもらえることに。一生懸命手伝い、お金を持ってお店にかけつけますが、それはとかげ用のセーターではありませんでした。悲しむちょろりんに、お店のおばさんは、セーターをとかげ用に編みなおしてくれました。ぶれない両親、ただお金を渡さずに働いてお金を稼がせるおじいさん、セーターを編みなおしてくれるおばさん、物を手に入れるまでの手段ややり取りがいいなと思いました。
2012.04.04
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「たいこのすきな赤鬼」 作:松谷 みよ子 絵:石倉 欣二 出版社:にっけん教育出版社 発行日:2005年07月 ISBN:9784434063305太鼓が好きな赤鬼が、森の動物たちに聞かせますが、音が大き過ぎて逃げてしまいます。皆が逃げたのに気が付き最初は怒っていた赤鬼ですが、そのうち悲しくなり泣き出してしまいました。そこへ神様が現れ、赤鬼の話を聞き、赤鬼を空に放り上げてくれます。赤鬼は、雷様にまじって太鼓を叩きます。太鼓が好きなうちの子は、この話を読み終えると、太鼓をたたきたくなるのか、サランラップの芯(バチ)で、椅子(太鼓)をたたき始めます。
2012.04.03
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こどもが、寝ながら手をすりすりしていました。手を洗っていたのでしょうか、寒かったのでしょうか、拝んでいたのでしょうか?いつも面白いです。
2012.04.02
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夜、布団に入ったとき、「一緒の夢を見よう」と、こどもが手をつないできました。
2012.04.01
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