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1月28日夜、自宅で椅子に乗って物を乗せようとして床に転げ落ちました。床に着くまでは、スローモーションの様に見えました。車同士の衝突事故等でぶつかる瞬間、事故った本人にはスローモーションに見えると聞いたことが有ります。あれと同じですね。床に落ちたときは物凄く痛かった。思わず肋骨が折れたかなと思い手で触ったが、特に痛みは感じなかった。しかし、2時間後に少しずつ痛み出して、昨日は座るにも起き上がるにも左が痛むし、その痛みが日増しに強くなってきました。そこで、整形外科に行ったら、左肋骨の上から10番目が折れていました。じ~っとしている分には痛みはありませんが、くしゃみや咳をすると「づきっ~!」と痛むのには参いりました。痛みが取れるのは1ケ月掛かり、完治までは3ケ月掛かるそうです。その間、運動もダメだそうです。残念です。パソコンいじっている分には痛まないのですよね。完
2014.01.31
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矢倉沢往還歩きで御殿場下宿に地蔵堂がありました。真新しい地蔵堂の中に、古いお地蔵さまが納まっています。説明板も何もないので、良く分からないのですが、ネットで調べてみると富士御厨地蔵横道の札所らしいのです。 御厨とは、この地域一帯の古い地名で、昔は西国三十三札所とか坂東三十三カ所札所などの信仰が始まった。しかしながら、暇もお金もない人々が、現世の利益、来世の極楽を願う為にはこの地域地域で霊場を造り、お札を収めながら巡礼をしたそうです。間違って居るかも知れません。静岡県小山町のHPを見ると、そのローカルの巡礼札所の事が書いてあり、下宿の地蔵堂は富士御厨地蔵堂横道の最後の札所だったらしい。そこで、街道歩きの旅人は好奇心旺盛なので、このお堂を観ているとどこらともなくおじいさんが現れて、説明してくれました。去年お堂を建て替えたとのこと、それで真新しいお堂があるのだと納得し、聞けば、おじいさんは92歳だという。顔のつやや言葉もしっかりしていて、とても92歳には見えません。お礼を言って別れた直ぐに、後ろから、物凄い勢いで先ほどにおじいさんが走って追いかけてくるではありませんか!「もう一つ見せたいものがあるので」と近くの観音堂に案内してくれました。それにしても、92歳とは思えない元気さ、ビックリです。おじいさん、何時までも元気で、又、旅人が来たら案内して下さい。完
2014.01.30
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矢倉沢往還歩きの時に、御殿場駅に寄りました。駅前に「富士火山弾」の実物が展示されていました。説明はないのですが、大きな火山弾です。火山弾はマグマの欠片が噴火の時に吹き飛ばされて、流線型のような形になって地上に落下するそうです。ここには、二つ展示されています。御殿場は富士登山の基地のような役割を果たしており、ここから観る富士山は、格別なものでしょう。訪れたときは良く観えませんでしたが、それよりも駅前からだと、ビル群に遮られて見えないのです。下の富士山の写真は、火山弾の横に掲げられていたものです。何処から撮影したのかは不明です。山頂に黒い煙のようなものは、誰かがたばこの火を押し付けたような感じで、いたずらしたものでしょう。素晴らしい富士山の写真に、こんな悪戯をするなんで、許せませんね。完
2014.01.29
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1月22日に矢倉沢往還の道を歩いた時に「御殿場発祥の地」を観ました。JR御殿場線・御殿場駅の北 約1.7km。 県立御殿場高校の南に、吾妻神社がある。この神社の境内に「御殿場発祥の地」と 刻まれた碑が建っている。「御殿場発祥の地の石碑」 「吾妻神社」 「御殿場」という地名は「御殿のある場所」の意味だそうです。徳川家康が 1607(慶長12)年に 駿府城に移り, 1615(元和元)年 幕府は 家康が江戸~駿府を往復する際の宿泊所として, この地に御殿を造営した。 2000坪強の面積を有し, 周囲は 高さ3mの土塁で囲まれ, 豪壮な建物だったという。しかし 家康は 翌1616年に死去したため 実際に家康自身に使われることなく, 1686(貞享3)年には 取り壊されたそうです。そういえば、中原海道を歩いた時にも、神奈川県中原区に「小杉御殿」なる屋敷跡があり、又中原海道の終点は、平塚市になるが、ここにも「中原御殿」を徳川家康は造らせたそうで、時の絶大な権力者の強大な力を見せつけられますね。完
2014.01.28
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1月22日に矢倉沢往還、足柄駅から岩波駅間17kmを歩きましたが歩いている間に、いつも右手には富士山が追っかけくる。今、観る富士山はすそ野まで真っ白です。5合目から上が白い富士山が好きだが、もう少し春にならないと、そのような富士山は見えないだろう。下の写真がJR御殿場線・松田駅ホームから観た富士山です。家が邪魔です。そして、街道を少し歩いて、小山高校辺りから観た富士山です。更に、歩行は進んで、岩波駅に近い場所での富士山ですが、夕方に近いので富士山も雲に覆われて、期限が悪くなり、素顔を魅せてはくれませんでした。矢倉沢往還道を歩いていて観た富士山の最も素晴らしい雄姿は神奈川県と静岡県の県境にある足柄峠からの眺めは最高でした。完
2014.01.27
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さがみ湖イルミリオンを観に行きました。年末年始は毎日点灯していたそうですが、今は金~日・祝日のみ。今日は土曜日なので、結構、人出がありましたが、ごちゃごちゃな人出ではありませんでした。入園料500円、割引券と持っていくと450円です。それ以外に駐車料金が1000円掛かります。このさがみ湖イルミリオンの全体の画像は撮れませんでしたが下の写真で想像して下さい。入場すると、UFOのプロジェクションが見ものです。何かこのUFOは世界遺産に登録された富士山を観に来て、さがみ湖に墜落したが修理して立ち去ったというストーリーで子供に受けています。 以下、部分的に撮った光のペイジェントです。お楽しみください。 完
2014.01.25
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最近は山とか街道歩きとか、あるいは森の散歩とか多く都会に行っていないと思い、23日に、久しぶりに東京都心に出かけました。銀座に行ってきました。流石に洗練された街、現座ですが、最初は新装なった歌舞伎座を観てきました。建設途中に一度前を通ったことが有ったのですが今は、しっかりと営業中でした。地下には歌舞伎に関係するお土産屋が有って、歌舞伎を観なくとも、これらのお店を観て歩くだけでも楽しい。 歌舞伎座から少し歩いていくと築地で場外市場があります。一度は来てみたかった場所です。相当な広さがあるかと思ったのですが、案外とこじんまりとしたものでしたが、平日の昼時なので、お客は、結構、来ていました。海産物の購入とか、海鮮食堂での昼食とか、皆さん楽しそうに店を廻っていましたよ。 海鮮丼物が多く、手ごろな値段で食べられるのは嬉しいですね。この市場では食べ歩きをしました。有名なのでしょうか卵焼きや海産物の詰まった蒲鉾とか、何故か、けんちん汁まで売っています。 そこから少し歩いて東京駅に向かいました。昨年9月にオープンしたグランルーフなるものを観たかったのですが、これは期待外れです。八重洲口の2階に大きなルーフが出来ていて、なるほどグランルーフでしたが、地下に沢山の飲食店があり、東京駅の新しい名所になっているのです。築地で場外市場で食べ歩きしたばかりなので、ここでは何も食べませんでしたが、一度は覗いてみる価値のある店があります。完
2014.01.24
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今日、1月22日は矢倉沢往還を静岡県の小山町にある足柄駅から裾野市の岩波駅まで17kmを歩きました。本来なら、一気に終点の沼津まで歩きたかったのですが、32kmもあるので日の短い現在は、途中で真っ暗になってしまい、とても無理と判断して、途中までの歩行となりました。昨夜は神奈川県も夜遅く、雪がちらついていたのですが、ここ静岡の小山町は一面の雪景色でした。積雪は2cm程度でしたが歩行には余り差支えなかったのですが、久しぶりの雪道の街道歩きとなりました。街道歩きの詳細は別途記述します。取りあえず、雪景色の中を歩いたと言う報告だけです。 完
2014.01.22
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大和市の保育園「おひさまのほっぺ」があります。今日は、その保育園の餅つき大会でしたのでトコロジスト6名でお手伝いに行きました。ここの保育園児達とは顔見知りであり入っていくと「あっ!トコロジストのおじさん達だ!」と歓声を挙げていました。園児たちが杵を振り上げてお餅つきです。重い杵を振り上げて一生懸命お餅をついていました。園児たちはつきたての餅をちぎり、餡子をまぶしました。さまざまな大きさになりました。 そして、次は、きな粉餅を作りました。面白い形のきな粉餅です。 そして、出来上がった餅を園児たちはおいしそうに食べていました。我々トコロジストも園児たちと一緒に食べましたが、園児たちの視点からの話題が沢山出てきて、その会話に入ると、本当に面白い。自分たちも園児になったかのようで、若返った気分です。完
2014.01.21
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今日1月19日(日)に江ノ島の片瀬海岸・東浜で開かれた寒中神輿錬成大会を観に行きました。この大会は成人の人を祝い、皆さんの1年間の無病息災を祈願して恒例のお祭りです。今年は33回の大会だそうです。11時から開始されるのですが、30分位は開会の儀式が延々と続く。神輿を担いで海に入る人は、その間は裸で待っていいるのだ。寒そうです。儀式も終わり、神輿は成人や連合会の若者たちによって担がれて砂浜を練り歩きます。そして、その後に、神輿を担いだまま海に入り、海の中で練り歩く。30分以上は海に入っていましたよ。大丈夫ですかね、風邪引きませんかね。今日は晴天ではあったが、気温が低く、そして、風が強い日でした。その為か、江ノ島から観る富士山は大変綺麗でした。完
2014.01.19
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グーグルのテレビCMに「天保山の高さは?」と携帯にしゃべっているものが、最近多く見かける。グーグルの音声認識のコマーシャルです。この天保山はれっきとした仁藤三角点の付いた山で国土地理院発行の地図にも載っています。大阪市港区の天保山公園の中にあるのです。実は相当前に、自分もこの山に登りたくて行ってみた事がありました。山だから、直ぐ分るだろうと思ったが、中々見つけることが出来なかったが、公園の縁石に木製の掲示板があり、そこが天保山の山頂でした。標高4.53mと書いてあり、天保山山岳会なるものもあってそこで、登頂証明証も発行しています。欲しかったが、郵送のみとあったので、あきらめましたが、山岳救助隊も結成されていて資料によれば、一度も遭難の救助要請はないそうです。もともと、この山は、安治川の川底の土砂を積み上げた出来たもので、江戸時代は20m位の高さがあり、茶店なども出来て、遊行の場所だったと言われています。歌川広重も、これを浮世絵で描いています。下のの写真は天保山公園壁にタイルではめ込まれていました。
2014.01.18
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今日は今年最初の大和市深見歴史の森トコロジストの活動日です。皆さん、元気に森に集まりました。すっかりと正月気分が抜けて何時もの顔です。冬場の森での生物観察は難しいものがあります。森は今、眠っています。しかし、植物はロゼットを出して春を待っているし、落葉樹木は冬芽を付けて休眠状態です。厳しい冬の季節にはじっ~として冬芽というカプセルに包まれて、春の訪れを待っています。春が来ると、冬芽は膨らみ、葉や花を出してきます。我々も、彼らの演舞を早く観たいものです。樹木の冬芽は、人の顔が一人ひとり違うように、木の種類によってそれぞれ特徴があります。そして、秋になって葉っぱが落ちた跡の葉痕も樹木の種類によって違います。それらを観察していると、面白い葉痕が沢山あります。葉痕の中には維管束痕(水分や養分を通す管)があり、動物の目や鼻の様に見えます。ここでは2、3例を紹介します。まずは、ニワトコと言う樹木の葉痕です、人の顔観たいですね。そして、次のものはタラノキで首飾りかな。更には、サルの顔にも見えるセンダンの葉痕です。ここには、ほんの一例を出しましたが、冬芽の図鑑を観ると他にもいろいろな顔をした葉痕を観ることが出来て、結構楽しいです。完
2014.01.16
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最近、新聞紙上やニュースで、タイのバンコックが騒がしい。昨年末から続いているタイ国のバンコックで繰り広げられている大規模なデモは、今年に入っても続いている。交通が麻痺して学校も休校になるし、観光客も寄り付かなくなっているのである。あれは、どうにかならないのでしょうかね。完全な違法行為だと思います。反政府側のデモ隊の目的は、いったい何なのでしょうね。現首相のインラック氏(写真で観る限り若い女性ですよね)退陣すれば解決するのでしょうかね。汚職罪で海外逃亡中のタクシン元首相が現政権を陰で操っているのでは、との思いがあるらしく、政権交代させようと元副首相が中心となりデモを扇動しているとの見方が強い。これに加えて軍隊がしゃしゃり出たら、クーデターでしょう。今の日本では考えられない。ちょっと前には、タイの王様が出てきて、大岡越前の名裁きをしていたのですが、今は、王様も沈黙していますね。何とか流血なしで早く解決してもらいたいものだ。そうでないと憧れのバンコック旅行もままならいない。何度かバンコックには行ったことが有るが、寺院巡りや屋台での食べ歩き、ショッピング等、旅行するなら楽しい場所です。最後にタイに旅行したのは1999年になるから、しばらく行っていないなア~。又行きたい観光地です。 デモがなくなり穏やかな街に、早く戻ることを祈るしかないのです。完
2014.01.14
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昨日、12日に藤沢の七福神めぐりをしてきました。最近は、七福神めぐりを毎年しています。福を招く七福神を目的に行くのですが、その他に、ウオーキングで健康増進も狙っているところです。藤沢の七福神めぐりでは15kmも歩きました。神奈川県江ノ島や藤沢市内にある神社やお寺巡りです。江島神社は紅一点弁財天さまがおり、龍口寺(毘沙門天)、感応院(寿老人)、諏訪神社(大黒天)、養命寺(布袋)、皇大神宮(恵比寿)そして常光寺(福禄寿)の七つですが、この藤沢にはおまけにもう一つ源義経縁の白幡神社(毘沙門天)があります。毘沙門天が2人居るんだ。江ノ島は初詣客と観光客でごった返していました。しらす丼を目的に皆さん結構来ているのです。江ノ島からは世界遺産の富士山もばっちりです。 【江ノ島の混雑】 【江島神社・弁財天】 今回、不思議なことに気が付きました。七福神さん達は、神社だったりお寺だったりに居るのでしょうか?単純な疑問です。気になるのでネットで調べると、七福神さん達は、日本古来の神様やインドや中国からいらっしゃったので宗派に関係なく、お寺でもどこでも良いんだそうです・・・・と、本当かなア~。ちょっと信じ難いのですが。【ここは寿老人のいるお寺】 【ここは恵比寿さんのいる神社】 まっ!それは余り気にしせず、もう一つの楽しみは、七福神を巡りながら食べ歩きも楽しいですね。神社では未だ初詣客を相手に屋台が出ているし特に、ここ湘南には「湘南クッキー」の本場でありいたる所に湘南クッキーの自販機が置いたあって、小腹がすぐと、そこで買い食いできるのです。でも、健康増進と言いながら、食べ歩きばかりだと目的に反するのではと言われますが、食べるために歩いている!と考えれば良いのかな!?!?完
2014.01.13
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1月11日に、今年もわが町自治会のどんと焼きが行われました。会場の公園では、自治会の役員の皆さんが、どんと焼きに正月飾りを燃やし、餅をつきそれを丸めて黄粉や餡子餅を配り、甘酒を振舞っていました。一方では、子供たちへのサービスでしょうか、ポップコーンを作り、これも振舞っていました。 毎年同じ内容なのですが、でも、このどんと焼きを楽しみにしています。どんと焼きの火に身をかざして、今年一年も風邪をひかず、無事に一年過ごせるようにと心の中でお祈りをするのです。そして、これも恒例なのですが、ビンゴゲームゲームがあります。 今年は最初から読み上げられる数字が、自分のカードに穴を開けて行きましたが、その後は進まず、今年も当たらないか!と覆っていると景品がなくなる直前に「ビンゴ」になり、頂いた景品がお煎餅でした。毎年、参加賞で終わっていたのですが、今年は何か良いことが有るかも知れないと、期待して一年を過ごしていきたいと思います。完
2014.01.12
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今日はボランティア協議会の植物調査班、本年初めての活動日でした。その活動の1つとして、ウバユリを増やすために、種を採取して、原っぱに蒔きました。ウバユリの場合、種を蒔いたからと言って、直ぐに発芽して成長し、花を付けるわけでは無いそうです。種を蒔いてから数年は掛かるそうですが、ずいぶんと気の長い話です。【箱根で観たウバユリの花】【枯れた果実の種がぎっしり入っている】 その種の蒔き方が面白いのです。ギッシリと種が詰まった枯れた果実をもぎ取り、息を吹きかけると、面白いように飛散します。【息を吹きかけて種を飛ばしました】【ウバユリの種】 今日は原っぱに沢山蒔いてきたので、そのうちのいくつかは育ってくれ2020年の東京オリンピック開催される年には、沢山のウバユリが観れる事を期待しましょう。そうすれば、日本もその数だけメダルを獲得する事が出来るのではないかと、馬鹿なことを考えています。さて、いくつ花を付けるかな、楽しみです。完
2014.01.10
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正月料理の食べ過ぎで太った気がするのだが、それから1日おいてスキー場にある水上高原ホテルでも夕食・朝食はバイキングでした。そのバイキングでは品数が多く、朝食でも、夕食でも、食い意地が汚い性分を発揮して、何時も満腹以上に食べ過ぎてしまいす。帰ってきて体重を計ったら2kgも増えていた!やばいと思い、これから一生懸命にジムで歩いて減らさないとと考えている。昨日計ったら1kg減っていたが、それは誤差の範囲でしょうね。ところで、このホテル「水上高原ホテル200」に泊まって感じたことは受付も、レストランでも、そしてレンタルスキー係員等すべての人が感じの良い人ばかりでした。ホテルの従業員教育が徹底しているのでしょう。驚いたことは、スキー場のリフトの係りの人全員が「いらっしゃいませ!」「ご利用有難うございます」「今日は天気が良くて良かったですね」とか必ず挨拶をしてくれるのも気持ちが良い。こんなホテルなのでリピーターも多いのでしょうね。 ところで、気になる質問をしました。「ホテル200」の200とはどんな意味があるのかを聞きました。レセプションの若い女性はにこやかに「3つありまして、敷地が200万坪、 東京から200km 最後はこの周辺で楽しみが200カ所 あるから、そのような名前になっています」との事でした。納得!完
2014.01.09
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5日から2泊3日で水上高原スキー場に行きました。関越自動車道路の水上ICから二十数キロの走り、山に入っていきます。山道の両側には雪壁が出来ていて、一面銀世界でした。やがて、水上高原ホテル200に到着します。ここがスキーを楽しむ基地であり、宿泊施設です。温泉を楽しむことが出来ます。 スキーはそんなにやりたいわけではないが、娘家族が行くといううのでついて行きました。スキー半分、温泉半分を楽しもうとの魂胆。5日、6日は未だ、世間は正月休みなのでしょうか、家族ずれで混雑していましたが、7日はスキー客も少なく、ゲレンデを独り占めとはいきませんが、ビギナー中のビギナーには、周囲を気にすることなく自由に滑ることが出来ました。 リフトも並ぶ必要もなく、スイスイと乗ることが出来ました。こんなに長くスキーをやったのは初めてかな。下手なスキーヤーにも十分楽しむことが出来ました。完
2014.01.08
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正月3ケ日、正月料理ばかり食べています。それも腹いっぱい食べるので、何か、体重が重くなった気がする。運動も正月休みで、何もしていない。困った。と言う訳で、本日はウオーキングに行きました。10kmは歩いたかな。その程度で、正月の悪さは解消されないのは分かっていますが、でも何もしないよりは増しだ。そのウオーキングの途中で見付けたものがあります。あれ!赤い梅がもう咲いているのかとよく観たら「ボケ」の花です。一重の可憐な赤い色の花でした。花の最盛期は4月頃だそうですがもう、咲いているのですね。今は咲いている花が少ない季節なので、この花は目立ちました。完
2014.01.03
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「吹く風に 沖辺の波の 高けれど 心静けき 我港かな」新年明けましておめでとうございます。新しい年、2014年を迎えました。上の歌は、今日、初詣で引いたおみくじにあったものです。そして、年の初めのおみくじは「中吉」でした。まアまアかな。昨日12月31日から今日2014年1月元旦は特に、何も変わってはいないのですが、朝起きてテレビを付けると、お正月用に着飾ってゲームや対談なのでの番組を流しています。去年録画したものでしょうけど。面白くもないが「あっ!お正月なんだ!」と感じるのです。お節を頂き、年賀状を読み、神社に初詣に行くと正月の実感が出てきます。大和市の諏訪神社では、初詣客でごった返していました。 やっぱり正月は良いものだが、それだけ年を重ねるのは嫌だな。仕方のない事です。でも、新しい年の初めに当たり、今年の抱負を思い、それに向かって歩き始める事が大切ですね。今年も一生懸命、歴史街道を歩いて、健康増進に努めていきます。完
2014.01.01
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