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日曜日のナイターで明日仕事があるのに疲れる試合で負けると一番困りますね結果はニッカン式、Bs公式今日は2回にボークに暴投、ダブルスチールも決められ、田口に送らせて作ったチャンスで後藤がボール球3つに手をだして空振り三振した時は怒りのピークでしたが、まさかの五得点で逆転(≧∇≦)しかしフィガロがまたボークバッテリーミスで追撃許し、六回は西が一死二塁で代打大島空振り三振にしたのにまたパスボール二死二塁で一塁相手栗山迎えるのと1死1,3塁で栗山では雲泥の差がありますからね。全くふざけたシーンでした。よりによってしょーもない発言された中島にバースデー逆転タイムリー打たれるお膳立てを作りました。初球は入ってたと思いますがボール判定でしたね。球審の小林和も途中から厳しくなりましたね。七回も簡単に平野が連打許し犠打決められ、銀仁朗に空振り二つの後スクイズ決められるとはホントに情けない(ノ△T)西武の野球も雑ですが、それにあっさり決められるのはそれ以下ですからね。岸田も満塁のピンチ作りましたしね。(`ε´)振り返ると打線が頑張ったけどバッテリーミスでぶち壊しましたね。斉藤も今まで頑張ったけど暴投と捕逸どちらか分かりませんが合計4つとミスしちゃダメでしょう。(;`皿´)投手がストレートしか投げられなくなります。伊藤くん使ってよ! 西くんがリリーフで投げたので平日金子の後どうするのか?近藤ともう一人。伊原とか小松なら他の人を試して欲しいなぁと。+++オリ5位転落 フィガロ大荒れで4失点 ニッカン オリックス+が5位に転落した。6回2死満塁で7月11日に死球をぶつけ乱闘騒ぎの発端となった中島に逆転打を浴びた。それも西が2四球、斉藤が捕逸で招いた満塁機だから岡田彰布監督(53)のギアは当然、不機嫌モードに入った。「バッテリーのミスばっかりやんか。そんなもん。別になんぼでも防げる。(6回は)点入ってへんやん」。 先発フィガロを4回途中4失点で下げた。3暴投に2ボークと大荒れ。失点は暴投とボークが絡み、重盗でも生還を許した。試合後、岡田監督はコーチ陣を集めて引き締めを図った。「言うたことできひんのやから」。6回の西も先頭打者に四球を与えて失点しており、注意事項が守られていない事実を厳しく追及。福間チーフ投手コーチは「そういうことができなかったら僕らの教育ミス」と責任を痛感していた。自滅で5位転落…岡田監督は「バッテリーミスばっかりやん」 スポニチオリックスは自滅で5位に転落した。フィガロは3暴投に加えて二つのボークもあり4回途中で降板。逆転を許した6回は斉藤も手痛い捕逸を犯した。岡田監督は「バッテリーミスばっかりやん。なんぼでも防げる失点」と声を荒らげた。 打線も3回に5点を奪って逆転したまでは良かったが、4回以降は拙攻で無得点。試合後は緊急ミーティングを開いた。指揮官は「言うたことができひんから」と歯がゆい表情だった。因縁カードでバッテリーミス連発5位転落…オリックス 報知)ミスの連続で岡田オリックスが5位に転落した。1点リードの6回、3番手・西が2四球と振り逃げ(記録は捕逸)などで2死満塁とされ、中島に逆転の2点適時打を浴びた。岡田監督は「バッテリーのミスばっかり。ノーバウンドやぞ、三振(振り逃げ)にしても」と、まくし立てた。 先発・フィガロも2回にボークと暴投でピンチを広げて3点を許すなど、3回2/3を2ボーク3暴投2四球と、リズムをつくることができなかった。「2つ目のボークは自分ではプレートを外したつもりだった。次回までに修正しないと」と助っ人右腕は反省した。 2連敗を喫した試合後、指揮官は「言うたことができてないからな」と、コーチ陣を集めて約15分間のミーティングを行った。前回の西武との4連戦では、7月11日に中島への死球をめぐって乱闘寸前の騒ぎになった。警告試合となり、今回の3連戦ではメンバー交換時に岡田、渡辺両監督の握手はなかった。因縁のカードで、またも悔しい負け越しとなった。岡田オリ借金7…5位転落 デイリー相次ぐバッテリーミスで失点を重ねた。借金は6月1日以来の「7」となり、5位に転落したオリックス。 先発・フィガロは二回にボーク、四球、暴投がからむ乱調など、四回途中、4失点での降板。三回にはT‐岡田、バルディリスのタイムリーに荒金の勝ち越し2ランなどで一度は試合をひっくり返したが、それでもバッテリーは乗っていけない。六回には3番手・西が2四球に振り逃げなどでピンチを広げ、中島のタイムリーで再逆転を許してしまう。 岡田監督はぶ然として「防げる点ばっかりやんか」と振り返り、約15分の首脳陣ミーティングを敢行。「選手ができなければ、僕らの教育ミス」とは福間投手コーチ。重い空気を背負っての帰阪となってしまった。本当に今日はバッテリーミスなければ楽に勝てましたからね。何やってんだと思います。【オリックス】フィガロ3暴投2ボーク ニッカンオリックス先発のアルフレッド・フィガロ投手(27)は今季最短3回2/3を4失点で降板した。2回に、ボークに暴投と自らピンチを広げ、重盗を決められるなど3失点。4回にも暴投が絡んで1失点した。「点を取られた後、味方がすぐに逆転してくれたんだけど、今日はボールも高かったし、自分のピッチングができなかった。次の登板までに修正するところはしっかり修正しなければいけないね」。3暴投に2ボークとリズムは悪かった。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/31
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クレヨンしんちゃんデーでしたが、ポストカードもらったのと試合前、それから始球式くらいでしたかね。結果はニッカン式今日は坂口と西口対策で起用された森山が四球を取って無死一二塁岡田がいい形になったので、最悪一死一三塁なら犠牲フライで先制を計算しましたが、後藤がツーナッシングから変化球を二併(`ヘ´)(`ε´)(;`皿´)中山も苦労して栗山アウトにしたのに原にストレートの四球でおかわりに初球被弾ってこのチームは何回同じ失敗を繰り返せば気が済むのでしょうか?(-_-#)(`o´)今日は久々に内野指定で見ましたがサンバソリョセーは延々聴かされるしT‐岡田の通算五十号以外見所なしでした。遺恨試合警戒で東が一塁に入りましたが特に揉める事はなく。しかし栄村低め取らなかった時が多かったですが屈み過ぎでは?しかも屈み具合もイニングで安定してなかったし。 腰が膝より落ちているとストライクといいづらいのではないかと。明日はこんなふざけた試合は許さない(`o´)生観戦5連敗、西武ドームの個人的連敗もとまらないですが、明日で止めてくれよ【オリックス】岡田監督「よう分からん」 ニッカン オリックス岡田彰布監督(53)は自滅で7敗目の中山慎也投手(29)に、お手上げだった。6回7安打9四死球で7失点。初回に「気をつけろ」と言い続けた初球を中村剛也内野手(27)に2ランされ、5回は適時打2本に押し出し四球、犠飛で4失点と崩れていった。「よう分からん。同じこと(新聞に)書いてもしゃあないやろ。おれが言うても、まだそういうことやるんやもんな」。 教育的続投で送り込んだ6回のマウンドでも、中山は2四球。「逃げてばっかりでしょうがない。先発でやるなら1番から9番まで抑えんと次、投げさせられん」と最後までボヤキ節だった。 +++この角度ではよくわからないですが、よく判定を覆したなぁと思います。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/30
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今日は寺原と岸の先発でした。結果はニッカン式、Bs公式寺原が抑えてくれた内に岸を攻略する理想的展開でしたね。【オリックス】4年ぶりです寺原10勝 ニッカンオリックス寺原隼人投手(27)が7回途中5安打無失点で、今季10勝目を挙げた。6回2死から「右肘の疲労」で3連打を浴び、満塁のピンチをつくったが、坂田遼外野手(24)を二飛に打ち取った。「力勝負にいけたし、うまいこと変化球も決まっていた。バタバタし、後ろの投手が準備できてなくて申し訳なかった」。自身4年ぶりの2ケタ勝利については「10勝は1つの目標だったので達成できてうれしい。1つずつ勝って貯金をつくりたい」と話し、今後の白星継続を誓っていた。 2桁勝てる逸材と思ってましたが、7月下旬までにしてくれたのは嬉しい誤算です。肘の具合が心配ですが、うまく調整して今年1年頑張って欲しいです【オリックス】大引後半戦初打点の先制打 ニッカンオリックス大引啓示内野手(27)が先制タイムリーを放った。2回2死一、三塁、2ボール2ストライクから2球ファウルで粘って左前打。「打ったのはチェンジアップです。チャンスでしたし、とにかくランナーをかえすことだけを考えていました。早めに追い込まれてしまったんですが、何とか食らいついていきました。タイムリーになってくれて良かったです」。後半戦初打点をマークし、チームに主導権を呼び込んだ。 【オリックス】T岡田突き放す2点適時打 ニッカン オリックスT-岡田外野手(23)が2点適時打でリードを広げた。5回2死二、三塁で真ん中高めの直球をレフト前に落とした。「打ったのは真っすぐです。前の2打席で三振していましたし、何としてもバットに当てて、ランナーをかえすことだけを考えていました。ちょっと詰まりましたが、いいところに落ちてくれました!」。主砲らしい勝負どころでの一打で、西武を4点差と突き放した。 T-岡田にまた左方向へヒットが出たのはよかったです。明日は生観戦予定ですが、順番だと球審栄村。。。せっかくの内野観戦なのに心配です。中山のカーブ、ストレートをしっかりストライク判定して欲しいですね+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/29
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今日は移動日で試合がありません。【オリックス】ラロッカ氏がスカウト就任 ニッカン オリックス+は28日、昨年まで在籍したグレッグ・ラロッカ氏(38)が駐米スカウトに就任すると発表した。同氏は04年に広島入りし、06年はヤクルト、07年からオリックスで内野手としてプレーした。球団広報を通じて「このたび、オリックス+からスカウトの話をいただき、大変光栄に思っています。スカウトとしてはルーキーですが、日本でプレーした経験を生かして、日本の野球にマッチする選手を推薦できるように頑張ります」とコメントした。ラロッカは昨年まで現役でファンも結構多かったですよね。いい選手を連れてきてくれるんじゃないかと期待してます。お子さんも可愛かったですよね。日南学園V!オリックス・寺原の弟たちが兄超え狙う…宮崎大会 報知 ◆第93回高校野球選手権宮崎大会 ▽決勝 延岡学園3―4日南学園(27日・サンマリンスタジアム宮崎)弟たちが兄超えを目指す。日南学園は1点を追う6回1死二、三塁から5番・山本樹の右前2点適時打で逆転。谷口周平主将は「大会でピンチを乗り越えてきたことが自信になった」。ともに3年で控え投手の寺原寿隆と井手寛人は、兄の寺原隼人(オリックス)と井手正太郎(横浜)が01年の夏の甲子園で8強入り。10年前の旋風を起こし、同校の最高成績を残す。 オリックス・寺原隼人投手(01年度卒)「おめでとうございます。弟もいるので注目してました。緊張はすると思いますが、プレーで目立ってほしいですね。宮崎県勢が優勝したことないので、目指してほしい」 ◆日南学園(日南市)1951年に日南経済専門学院として創立した私立共学校。82年から現校名。生徒数579人(うち女子293人)。野球部は66年創部で部員数90人。春は4度甲子園出場。卓球部なども強豪。主なOBに赤田将吾(西武)。寺原と井手正太郎は高校一緒でその弟も甲子園って珍しいですね。8月に太田氏、鈴木氏が始球式!近鉄復刻ユニホームも スポニチオリックスは28日、近鉄の復刻ユニホームの着用イベント(8月12~14日、26~28日)で近鉄OBの太田幸司氏が12日、鈴木啓示氏が14日に始球式を行うことを発表した。 この帽子+ユニですね。さて、明日から西武戦。このところカード負け越し、しょうもないチームと言われたし、負けるわけにはいきません。寺原の時には伊藤君が治っていたらもう上げて組ませたほうがいいんじゃないかと。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/28
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近藤の西武戦での投球を見て、もう見たくないなと思ったんですが、結果だけですが今日の投球を知ると何も変わってないように思います。結果はニッカン式、Bs公式近藤は今日も崩れましたね。もうソフトバンク専用で他はローテから外してもいいんじゃないですかね。【オリックス】近藤と比嘉が炎上12失点 ニッカンオリックス先発の近藤一樹投手(28)が3回途中5失点でKOされた。1点を追う2回、味方打線が坂口と田口の連続適時打で3得点して逆転したが、3回につかまった。稲葉と小谷野に連続適時打を浴びるなど4失点。「打線が点を取ってくれたのに、早い回で降板する形になってしまい、申し訳ないです」と肩を落とした。3番手比嘉幹貴投手(28)も、4回の1イニングで糸井に2ラン、スケールズに満塁弾を浴びるなど7失点。一方的展開にしてしまった。っていうか、2週間後神戸の楽天戦は火、水見に行こうと思っているので、今の状態では近藤は火曜日、水曜日には投げて欲しくないですね木曜日の京セラなら最悪観戦回避もできるし。近藤を三回途中で代えたベンチも継投策は想定していたのでしょう。西もベンチに入れていたので、近藤がしょうもない投球をしている時点でさっさと代えて欲しかったです。明日は移動日で休みなわけで。同点で高宮に変えたのはいいと思いますが、ホフパワー抑えた後、金子、大野に高宮続投させたのはですね。比嘉のあの投球は右打者は苦手にするでしょうし。香月もまだ肩作れてないでしょうから、同点の場面で右打者続くところで比嘉に代えておけば結果は違っていたと思います。しかし、比嘉を晒し者にしたのは余計でしたね【オリックス】「何もない。比嘉よ」 ニッカン オリックス岡田彰布監督(53)は今季最多18安打を浴びて同13点を失った大敗に、あきれるしかなかった。「何も(収穫が)ないゲームや。今日は1番期待しとった比嘉よ」。中でも右肘痛から2カ月半ぶりに1軍復帰した2年目の中継ぎ右腕、比嘉幹貴投手(28)が、4回の1イニング7失点で試合を壊したことを残念がった。打線も10安打で5点を奪ったが、あまりにもビハインドが大きすぎた。05年から3連勝中だった帯広での完敗に、ナインの足取りは重かった。比嘉に掛かる期待は大きかったですが、今日はビハインドで使いましたしね。金子、大野で投げさせておけばよかったですが。もう1回チャンスはもらえると思うので、そこからですね。しかし、ハムの二塁手はなんかバイナムっぽいと思ってましたが、それに満塁本塁打打たれますかね。。。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/27
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今日からBsも後半戦スタート。帯広でハムとの2連戦です。結果はニッカン式、Bs公式発表では2万人超えと帯広での野球ファンが非常に楽しみにしてたと思いますが、こちらもハムにはまだ1勝8敗1分と大きく負け越していて、金子を立てて向こうが吉川で負けるわけにはいかなかったのでよかったです。T-岡田の同点打が価値があると思います二死三塁で対左投手で左方向へのヒットこれができれば打点は増え、チームの白星が増えるはずです。三番打者も同じですけど。。。球審は秋村でしたね。秋村と金子はそんなに悪くないんじゃないかと思います。【オリックス】金子千5勝目も反省ばかり ニッカンオリックスの後半戦開幕投手を任された金子千尋投手(27)が、5勝目を挙げた。初回中田翔内野手(22)に先制2ランを浴びるなど苦しい投球だったが、6回2/3を6安打3失点にまとめた。だが本人は2点リードの7回2死から連続四球を与えての降板に不満顔。「勝ったのは良かったけど、四球2つは悔いが残ります。(後半の)初戦から中継ぎの人に投げてもらうのはよくない」と反省ばかりが口をついた。これでプロ7年目で通算50勝(29敗)に到達した。金子はまだ2桁ねらえますからね。連続2桁勝利を続けることが大事なので、早く達成して欲しいですねオリックス:T-岡田・バルディリスのコンビ 起用が的中 毎日オリックス・岡田監督の起用が的中した。6番から4番に復帰させたT-岡田と5番に据え置いたバルディリスのコンビだ。 まずT-岡田が試合を振り出しに戻した。1点を追う五回2死三塁の第3打席。1ボール1ストライクからの3球目を流し打つ。「とにかく自分のスイングを心掛けた。真っすぐをうまく打ち返すことができた」と自賛した同点の左前打。日本ハムの先発左腕・吉川をマウンドから引きずり降ろした。 続くバルディリスが2番手・谷元の速球を左中間席にたたき込んだ。勝ち越しの7号2ラン。「ストレートを完璧にとらえることができたね。ボールがよく見えている」と好調さを自覚するバルディリス。「5番にヘスマンを上げようと思っていたが、(バルディリスの)調子がええので、変えなくて良かった」と岡田監督を喜ばせた。 リードを奪えばエース・金子千が踏ん張り、平野、岸田の勝ちパターンで逃げ切った。後半戦白星発進に岡田監督は「いいスタートが切れた」とご満悦。24日の第3戦でオールスター初本塁打を放ったT-岡田は「いいきっかけにしたい」と打棒復活を誓った。バルディリスが5番でよかったですね。ヘスマンは対左投手要員で使われているんですけどね。西武戦でも石井一を攻略しないといけないでしょうから、打たないといけません。明日は後半戦ソフトバンク戦が平日多いからか近藤。中山も上にいるようなので、近藤のリズムが悪かったら、すぐ代えて欲しいですね。球審が順番なら原でしょうね。斉藤はイースタンで癖を知っているでしょうから、そこを付いて欲しいですねまた、7月31日は県営大宮球場で、第82回都市対抗野球大会 関東代表決定戦(PDFへ)が開催されます。上記リンク先を見ていただくとわかるように3チームがそれぞれ1日に2試合消化して、代表を決める過酷な日程。31日の予告先発によっては、こちらをずっと見ていたほうが幸せな気もします。。。31日がフィガロや西君なら西武ドーム行きますけどねなお、この7月31日で西武ライオンズファンクラブの内野指定席引換券の有効期限を迎えるので、お持ちの方はご注意ください+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/26
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球宴三戦目が行われましたが、T-岡田に球宴初本塁打が出て、東北福祉大出身の岸田が最後締めたようですね。T-岡田が初本塁打/球宴 ニッカンオリックス+のT-岡田外野手(23)が球宴初本塁打を含む3安打を放ち、敢闘選手賞を受賞した。4回に高めの球を強引に右へ運んだ。長距離砲らしい一打に「(ファンに)選んでもらったから、期待に応えたい気持ちが強かった」と安堵(あんど)していた。 2回の右前打が、昨年も含めて11打席目での球宴初安打。「楽になった」と気を良くし、4回の打席につなげた。6月26日を最後に本塁打が打てず、前半戦終盤は不振で先発を外れたこともあった。「いいきっかけにして、何とか勝ちに貢献できるようにしたい」と後半戦を見据えていた。T-岡田「いい形で後半戦に」待望の球宴初アーチ 産経T-岡田が球宴初安打と初本塁打を含む3安打で、敢闘賞を獲得。「いい形で後半戦に入れると思う」と顔をほころばせた。 昨季初の本塁打王に輝いた23歳は、6月26日に9号を放って以来、本塁打から遠ざかった。6月9日のヤクルト戦で左翼での守備中に右ひざをフェンスで強打。ノーステップ打法のT-岡田にとって、体重移動の際に踏ん張る右足は重要。しかし、その打撲以来「何かがおかしくなった」。 9号アーチ後、球宴までの21試合で打率・200。苦しみ続けていた大砲だが、まず二回、由規から右前打。球宴11打席目での初ヒットで「気が楽になった」。 続く四回、バリントン(広島)の144キロの直球を右翼席へ運び、ほぼ1カ月ぶりのアーチ。さらに六回、内海(巨人)からは左翼線二塁打と、全セの一流投手相手に3安打を放ち「いいきっかけにしたい」。お祭りの舞台で、復活への兆しが見えてきたようだ。オリックス・岸田「第2の故郷」で無失点リレー締めくくり産経ストッパーの岸田(オリックス)が九回に登板。1安打を許したものの、すべて直球の力勝負で、全パの無失点リレーを締めくくった。大阪生まれだが、東北福祉大出身の30歳は仙台を「第2の故郷」と公言。「これから先、自分が球宴に出られるかどうかも分からないし、まして仙台で球宴があるときに、出られるかも分からない。だから、投げられてよかったと思う」と初出場の球宴を振り返っていた。後半戦に向けていいきっかけにしてくれればと思いますさて、明日西武―ロッテ戦からパ・リーグは再開します。今日のオーダーで、西武ロッテ勢がスタメンから外れたのもそういう配慮があったと思います。まぁハム、Bsも火曜日帯広でデーゲームなので、出場した選手の移動は大変ですが。。。リーグ後半戦へ向けてパ・リーグ6球団の監督が抱負を語った。 スポニチ▼ソフトバンク・秋山監督 厳しい試合が続くと思う。一試合一試合勝ちにこだわって、最後はトップでゴールを切れるように頑張っていきたい。 ▼日本ハム・梨田監督 ファイターズらしい野球ができている。常に勝率5割と思ってやっている。いい調整をして後半の開幕を迎えたい。 ▼ロッテ・西村監督 故障者も出た中で、最大で借金8から1まで減らし、みんな踏ん張ってくれた。若い選手の頑張りを後半戦につなげたい。 ▼楽天・星野監督 うちは僅差を勝っていかないといけない。(前半戦は拙攻が続き)もう見飽きたよ。こんな野球をやっているようじゃあかん。 ▼オリックス・岡田監督 野手陣の奮起に期待したい。とにかく最後まであきらめない。一番、上を目指すつもりでやることが勝ち星につながる。 ▼西武・渡辺監督 投打のバランスがかみ合わなかった。立て直していきたい。全体で強い意識を持ち、勝利への執念を胸に刻んでやってほしい。 打者がボールを振らない、投手が無駄な四球を出さないは徹底して欲しいと思います。正直一番上に行くのは大変と思います。なので、ハム、ソフトバンクはエース級の攻略法を見つけるのがテーマでしょうね。他の3位を争う3球団には勝ち越して行かねばいけません。特に宿敵西武ライオンズは既報通り、、7月はBs戦以外勝ててないですからねその調子悪い相手に所沢では1勝3敗。自滅でしたね2カード目なので、金子は投げずに寺原と2枚が行くことになります。ハムに金子、中山と行けば、西武戦は寺原、フィガロ、西、近藤から三枚ということになります。個人的に生観戦4連敗、対西武は8連敗中なので、7/30「クレヨンしんちゃんデー」で流れが変わって欲しいです仕事が入らなければ土日両方駆けつけたいと思います日程を見ていただくとお分かりのようにもう2011年の所沢の週末のBs戦は今回で最後ですからね駆けつけられる方は是非。土日は試合開始が17時であることにお気を付けください本当は土日絶対行くと申し上げたいのですが、今のところ仕事の具合が何ともです。個別にメールいただくか、メッセージボックスに連絡いただければ個別に返事いたします。また、7月31日は県営大宮球場で、第82回都市対抗野球大会 関東代表決定戦(PDFへ)が開催されます。上記リンク先を見ていただくとわかるように3チームがそれぞれ1日に2試合消化して、代表を決める過酷な日程。31日の予告先発によっては、こちらをずっと見ていたほうが幸せな気もします。。。31日がフィガロや西君なら西武ドーム行きますけどねなお、この7月31日で西武ライオンズファンクラブの内野指定席引換券の有効期限を迎えるので、お持ちの方はご注意ください+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/24
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球宴は交流戦が始まりパ・リーグ、セ・リーグの対決が見られるシーンも増えたし、もともと真剣勝負ではないので、あまり興味はないのですが、昨日は寺原、岸田がよかったみたいですね。以下で、最後の方で岸田が取り上げられてますが、解説の桑田さんが「岸田投手に僕は目を付けてまして、もっともっとやれる選手だと思います」「いいボール投げるんですよ。」「打者をもっと研究すれば楽に投げられるはず」この日もリードした嶋がスライダーをうまく使ってますよねたしかに僕が岸田が向いているなぁと思ったのは、制球の良さもありますし、簡単にスライダーでストライクが取れるところでした。ストレートばかり投げさせる抑え捕手はもっと考えなアカンよ今日はマリンで、デーゲームで行われました。真夏よりは涼しかったので、選手も多少楽だったでしょうかロッテの本拠地ということで、いつもより迫力のあるグッチコールになってますね+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/23
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3戦連続サヨナラホーム・森山の“快足グッズ”発売へ…オリックス 報知オリックス・森山の“快足グッズ”発売が検討されている。プロ6年目の俊足男は、今月2、3日のソフトバンク戦、5日の楽天戦で、プロ野球初となる3試合連続サヨナラのホームを踏んだ。球団の商品営業部は「プロ野球初ということで面白い。知名度も上がると思うので検討したい」と説明。09年にはセ、パ両リーグで隠し球を成功させた山崎浩の記念Tシャツを発売したこともあるだけに、実現の可能性は高い。 珍しい記録なので、どんどん行きましょう+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/22
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今日は序盤で3対1とリードしたのは確認してました。が来ても困るので、帰ることにしたら外が気味が悪い程に気温が下がってました。で、に溜まっていた4回以降のイニングメールを見て、5回裏に5対1とリードしたのを読んだあとで、となりました。。。結果はニッカン式、Bs公式一番気の毒だったのはこんな試合を生で観戦させられたBsファンの方だと思います。本当にご愁傷さまでした。中山は今まで打線の援護に恵まれずなかなか勝ち星がつかなかったですが、今日はちょっとまずい投球でしたね。5対1とリードした6回表に先頭打者の長打のない早坂に四球を出しては、ベンチはもちろん野手がガックリ来ますよね香月は先日はロッテ戦でキツイ場面で上がって抑えていたので今日は槍玉には挙げないことにします。坂口が猛打賞は久々でしょうし、後藤も2安打、スンヨプも猛打賞。絶対勝たないといけない試合でしたしね。中山はこの失敗を二度と忘れてはいけません。オリックス「最後に一番悪い」黒星 スポニチオリックスの前半戦最終戦は悪夢のような逆転負けだった。6回に4長短打、4四死球で6失点。岡田監督が嫌う四球が絡む自滅で大量失点。指揮官は「もったいないのばかり。最後に一番悪い面が出た」と、怒りを通り越して笑みすら浮かべた。 最多で3あった貯金もこれで借金6。後半戦で逆襲するには7四死球を出したこの日のような戦いから脱却する必要がある。岡田監督は「打たれて負けるなら何か対策あるけどな」と嘆きが止まらなかった。 中山突然の乱調…岡田監督「もったいないばっかりやんか」 スポニチオリックスは最悪の試合展開で球宴前最後の試合を終えた。無残な逆転負けに岡田監督の体からは怒りのオーラが発散していた。 2点を追加し、リードを4点に広げた直後の6回だった。ここまで2安打無四球の中山が9番・早坂に四球を献上。これを発端に2番手・香月と合わせて4安打4四死球を与え、この回一挙に6点を失った。「そら打たれるんやったらな…。ストライク入らんゆうのはもう…1イニング大量点なるわな」。指揮官は左腕の突如の変調に怒りの表情で首をかしげた。 打線は初回に3点を先行。5回にも2点を追加するなど、効率よく攻めただけに悔いが残る敗戦となった。「もったいないばっかりやんか。完璧に打たれるなら、何か対策も取れるけど。最後に一番悪い面が出た」。試合後は全体ミーティングを実施。巻き返しを期す岡田オリックスにとっては前半戦の悪循環を象徴する後味の悪い敗戦となった。【オリックス】監督の形に応え後藤先制 ニッカンオリックス後藤光尊内野手(32)が、5回1死二塁から三塁線を破る適時二塁打を放った。「打ったのはシュートだと思います。坂口が塁に出て、田口さんがおくってくれて作ったチャンス。前半戦最後の試合まで監督はこの形、この作戦をとり続けてくれてるので、何とかそれに応えたいという一心で打ちました」。4試合ぶりの打点でリードを3点に広げた。 三番になると毎日その気持ちに答えて欲しいですけどね。エースに託した 岡田監督、後半戦は「金子千中心のローテ」 スポニチオリックスの岡田監督は20日、後半戦の初戦となる26日の日本ハム戦(帯広)で金子千を先発させると明言した。指揮官は「金子中心のローテーションになると思う」とエースの後半戦の活躍に期待した。 金子千は6月に故障から復帰して4勝1敗、防御率2・68。昨季のパ・リーグ最多勝右腕は「ありがたいです。期待に応えたい」と意気込んだ。 やっぱり金子は平日ローテですか。となると生で見るためには神戸の楽天戦ですかね。もし、ずっと中6日でカード初戦に投げてくれると金子は念願の新潟で先発できますねプロ野球パリーグ公式戦 埼玉西武ライオンズVSオリックス・バファローズ 新潟日報パ・リーグ屈指の好カード「埼玉西武ライオンズ対オリックス・バファローズ」を開催します。2年連続の新潟開催でV奪還に燃える西武と、昨季リーグ最多勝の金子千尋投手(三条市出身)を擁するオリックス。右肘手術から復活したエース金子が西武にどう立ち向かうのか楽しみな一戦。 金子が開幕間に合わなかったので、ポスターには木佐貫になってるようですね。。。イベントインフォメーション BSNさて、その宿敵西武ライオンズですが、今日も負けてます。7月の結果を見ると、Bs戦以外全て負けてるじゃないか西武公式そんなチームの三番打者にしょうもないチームと言われたわけですから、これからのカードは勝ち越さないと許しません。まずは月末に今年所沢では最後の週末の試合が行われるので、絶対勝て+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/20
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東京は気温は高くなかったですが、夜は蒸し蒸しして嫌な感じでしたね。結果はニッカン式、Bs公式今日は平野、岸田が連投となっていたので、金子は極力長く投げないといけない中9回途中まで投げてくれました。5点取られましたが、決勝点は1,3塁での盗塁からフミヒロの送球を後藤が捕れなかったものなので、もったいなかったです。金子、フミヒロのバッテリーはずっと負けてなかったですが、負けることもあるでしょうね。ロッテに3盗塁されている事実はバッテリーはよく考えないといけません。【オリックス】「球数多いやろ」嫌う監督 ニッカン オリックスが、4連勝中だったエース金子千尋投手(27)で負けた。失点した回はすべて先頭打者に安打を許したもので、岡田彰布監督(53)が嫌うパターンだった。 1、3回は、その先頭打者の岡田を犠打で送られ、いずれも井口資仁内野手(36)に四球を与えた後に失点。「そんなフォアボール出すピッチャーちゃう。初回から警戒しすぎや。もっと大胆に攻めりゃいいんよ。初回からフォアボールでそんなんでランナーつめるとかなあ。球数多いやろ、だから」。 打線は渡辺俊介投手(34)から今季3度目の対決で初めて1点を奪ったものの、後は続かなかった。ここ14試合で3勝10敗1分けと大失速している。今年は俊介にずいぶん苦戦してるんですね。打撃コーチ、スコアラーはしっかり研究しないといけません。「プロ野球やで、仕事やん」オリ岡田監督、主砲を一喝 産経不振のオリックス・T-岡田が2試合連続でスタメン落ち。迫力を欠いた打線は、ロッテの4投手の前に長打なしの1得点止まり。「結局は打つ方よ。現実に点が取れんわけやしな。二塁や三塁に(走者が)行っても一本が出ん」と岡田監督は嘆き節だった。 2点を追う八回には、一発が出れば同点の2死一塁で、T-岡田が代打で登場も力ない一ゴロ。「迷ってる? プロ野球やで。仕事やん。やらなアカンわけやん」と岡田監督。反攻に不可欠な主砲に、あえて厳しい言葉を投げかけた。T-岡田はどうやって打てるか皆心配ですね。球宴でいろんな打者から意見聞いて気分転換になるとよいですが。+++佑、8月2日後半戦札幌ドーム開幕投手だ ニッカン前半戦ラスト登板で3勝目を挙げた日本ハム斎藤佑樹投手(23)が、後半戦の札幌ドーム開幕投手としてマウンドに上がることが濃厚になった。18日、チームとともに札幌から東京へ移動した斎藤は「(前半戦は)満足していないけど、ケガをしたことを考えると、3勝できたことは大きいと思う。後半戦はやっぱりケガをしないこと。研究もされると思うので、試行錯誤しながらやっていきたい」と話した。 そんな斎藤の後半戦初戦は、8月2日のロッテ戦(札幌ドーム)になりそうだ。梨田監督は「(26日からの)オリックス戦で放らそうと思ってたけど、球宴に選ばれた。うれしい反面、予定が狂った」と内情を明かした。当初は帯広で行われる同戦での先発を予定していたが、プラスワン投票で球宴に選出されたことで回避。さらに全パの秋山監督は、24日第3戦(Kスタ宮城)での起用を示唆しており、梨田監督は「調整も難しい。早めに投げさせるのはかわいそう」とプランの変更を余儀なくされた。 同じく球宴にはダルビッシュ、武田勝も出場することから、左右の両エースも後半戦2カード目のソフトバンク戦(29日~、ヤフードーム)にまわる見込み。斎藤は本拠地へと戻ってのリスタートとなり、札幌ドーム初戦に照準を合わせることになる。 女子W杯サッカー「なでしこジャパン」の快挙は、「再放送で」見たという斎藤。「すごいですよね」と目を輝かせた。自らはマウンドで本拠地ファンを熱くさせる。叩くチャンスだったのに。。。とは言え帯広でダルビッシュ、武田勝と当たらないのはプラスに考えましょう+++台風が近づいており、しかも速度がゆっくりのようですので、今後の進路に当たる方、沿岸の方は特にお気を付けください+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/19
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気が付けば7連敗してましたが、何とか止めることができました結果はニッカン式、Bs公式7連敗、しかも昨日が平野、岸田で追いつかれて負けたので、最悪な感じでしたが、何とか連敗を止めましたね。平野が打たれてしまったので、本当に今日は勝ってよかったです。西君が頑張っていたので、白星を付けたかったですけどね。↑の公式の写真を見ると笑顔も見られたようなので、後半戦は最初の登板で勝てるようにまた今日のように立ち上がりから頑張って欲しいと思います。打線も坂口、田口が1四球ずつでしたが、他が頑張りましたね。田口の四球は得点につながりましたが。田口はこのプレーもありましたね。バルディリスは失投を見逃さず捕らえました!【オリックス】赤田「ただならぬ決意」 ニッカン オリックス+赤田将吾外野手(30)が勝ち越し適時打を放った。6回2死二塁、唐川侑己投手(22)の初球、内角高めを振り抜き、右翼線へ二塁打。「打ったのは真っすぐです。昨日の今日ですし、ただならぬ決意で、絶対に何とかするという気持ちで打席に入りました。西と必ず点を取ると約束していましたし、タイムリーを打つことができて良かったです」。17日楽天戦は9回裏の守備で右前打を後逸、三塁打(記録は失策つかず)にしてしまい、その後のサヨナラ負けにつながっただけに名誉挽回の一打となった。赤田はこの気力を維持して欲しいですね。明日も俊介でしょうから、スタメンでしょうしね【オリックス】連敗7で止めたことが一番 ニッカンオリックスが1分けを挟む連敗を7で止めた。2-2の8回2死からアーロム・バルディリス内野手(28)が左中間スタンドに決勝の6号ソロ。セットアッパー平野佳寿投手(27)の救援失敗や、不振でスタメン落ちのT-岡田外野手(23)が代打で再びボール球に手を出して三振など、試合内容に課題は残した。それでも岡田彰布監督(53)は「1つ止めたことが一番や。どんな形であれな」と、7月8日以来の白星という事実を重要視した。【オリックス】近鉄復刻ユニホーム公開 ニッカンオリックスは京セラドーム大阪のイベント会場で近鉄バファローズの復刻ユニホームを一般公開した。74年~77年まで着用したもの。当時の西本幸雄監督(91、野球解説者)が打ちだした「燃える野球」に合わせて赤を採用し、象徴的な猛牛マークではなく燃える炎マークを袖に記した初代タイプ。モデル役として登場した金子千尋投手(27)は「去年のブルーウェーブの復刻も、今年の阪急の時も1軍に上がっていなかった。願わくはこのユニホームを着て投げたい」と語った。 同ユニホームは8月12日~14日西武戦、同26日~28日ロッテ戦(いずれも京セラドーム大阪、26日のみほっともっと神戸)で着用する。金子は多分後半開幕で行くと平日ローテになると思うので、このユニを着て投げることはなさそう+++まさかの幕切れだった。同点で迎えた9回1死二、三塁。聖沢の打球は、一塁方向に弾んだ。T―岡田が捕球したが、ワンテンポ送球が遅れ、本塁はセーフ。今季2度目のサヨナラ負けで、1引き分けを挟み、岡田政権下ではワーストタイの7連敗となった。「最後、一塁ベースを踏みにいっとる。何を考えてるか、分からん。バッティングもだし、バント処理も気が抜けとる」と怒りの矛先は、またも主砲に向けられた。 16日の同カードで先発から外し、代打でも出場させなかった。仕切り直しの一戦となったこの日は「4番・一塁」でスタメン出場したが、4打数無安打3三振。守っても8回無死一、二塁で、一塁前に上がった鉄平の小飛球を懸命に飛び込んだが捕球できず、焦って一塁へ悪送球。同点に追い付かれるきっかけをつくるなど攻守で散々。「(9回は)ベースを踏みにいったんじゃなくて、(ボールが)握れなかった」と、うなだれた。 T―岡田に加えて、チーム全体でも3失策。先発・フィガロも四球絡みで失点するなど、毎度の負けパターンで5位に転落。日本ハムが勝ち、ソフトバンクと入れ替わり、首位に立ったため、自力Vまで消滅した。 「みんなに影響するからな。あんなプレーしてたら使われへん」と、指揮官はT―岡田の2軍降格を示唆。18日のロッテ戦(京セラD)で「T―岡田カーニバル」が開催される予定だが、本人不在の可能性も。快進撃した交流戦から一転、リーグ戦で失速しつつある岡田オリックスが、球宴を前に窮地に立たされた。 ◆T―岡田カーニバルとは 18日のロッテ戦(京セラD)で、T―岡田にスポットを当てたイベントを開催。先着2万人にオリジナルバンダナをプレゼントするほか、サンバチームや巨大T―REXがグラウンドに登場し、盛り上げる。この企画は今季が初めて。【オリックス】フィガロを抹消 ニッカン再登録は28日以降ということで、フィガロは帯広では投げずに西武戦に回るということでしょうね。ハム戦は金子、中山で。西武戦が寺原、フィガロ、近藤か西でしょうか。個人的には西を希望ですけど。+++強い台風が近づいているようですので、今後の進路に当たる方、沿岸の方は特にお気を付けください+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/18
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朝七時前に横手を出て秋田新幹線、デッキに立ったはやて、七戸十和田からバス乗り継いで向かった恐山は死後の世界が展開されたという表現が適切でしょうか? 恐山はezwebは圏外でした(゜∀゜;ノ)ノなのでイニングメールも初回の攻防以降3時過ぎまでしることもなく。下北から乗ったリゾートしもきた車内でなかなか来ないメールから嫌な予感的中して平野が追いつかれ、青森直前に岸田がサヨナラ負け食らったのを確認しました。(T_T)三連休中で多くの方が生で見ていたと思いますが心中お察しします。僕は青森駅前のおさないで帆立の味噌焼を美味しくいただき、寝台特急あけぼので帰京しました! +++ニッカン式、Bs公式岡田監督ワーストタイ7連敗で5位転落 デイリー気付いてみれば昨年5月8日以来、岡田監督就任後、ワーストタイの7連敗でオリックスが5位転落。ミスにミスを重ねてのサヨナラでの敗戦に、指揮官の興奮は収まらなかった。試合後の会見では、口を開くなり「ミスばっかりやんか」と一喝。そこから矛先を最後のT‐岡田のプレーに向けた。 同点の九回1死から、内村の右前打を途中出場の右翼・赤田が後逸し、打者走者は三進。敬遠された草野の二盗で二、三塁となった場面だ。ここで聖沢を一ゴロに打ち取ったが、T‐岡田が処理にもたつき、本塁へ送球するも間に合わず(記録は安打)敗戦となった。 「びっくりしたわ。(一塁)ベース踏みに行くねんから。あんなプレーしてたら使われへん」。実際にはT‐岡田は握り損ねたのだが、敗戦直後の指揮官の怒りは収まらず。T‐岡田は登録抹消の可能性も出てきた。岡田政権下ワーストタイ7連敗!自力V消滅…オリックス 報知まさかの幕切れだった。同点で迎えた9回1死二、三塁。聖沢の打球は、一塁方向に弾んだ。T―岡田が捕球したが、ワンテンポ送球が遅れ、本塁はセーフ。今季2度目のサヨナラ負けで、1引き分けを挟み、岡田政権下ではワーストタイの7連敗となった。「最後、一塁ベースを踏みにいっとる。何を考えてるか、分からん。バッティングもだし、バント処理も気が抜けとる」と怒りの矛先は、またも主砲に向けられた。 16日の同カードで先発から外し、代打でも出場させなかった。仕切り直しの一戦となったこの日は「4番・一塁」でスタメン出場したが、4打数無安打3三振。守っても8回無死一、二塁で、一塁前に上がった鉄平の小飛球を懸命に飛び込んだが捕球できず、焦って一塁へ悪送球。同点に追い付かれるきっかけをつくるなど攻守で散々。「(9回は)ベースを踏みにいったんじゃなくて、(ボールが)握れなかった」と、うなだれた。 T―岡田に加えて、チーム全体でも3失策。先発・フィガロも四球絡みで失点するなど、毎度の負けパターンで5位に転落。日本ハムが勝ち、ソフトバンクと入れ替わり、首位に立ったため、自力Vまで消滅した。 「みんなに影響するからな。あんなプレーしてたら使われへん」と、指揮官はT―岡田の2軍降格を示唆。18日のロッテ戦(京セラD)で「T―岡田カーニバル」が開催される予定だが、本人不在の可能性も。快進撃した交流戦から一転、リーグ戦で失速しつつある岡田オリックスが、球宴を前に窮地に立たされた。 ◆T―岡田カーニバルとは 18日のロッテ戦(京セラD)で、T―岡田にスポットを当てたイベントを開催。先着2万人にオリジナルバンダナをプレゼントするほか、サンバチームや巨大T―REXがグラウンドに登場し、盛り上げる。この企画は今季が初めて。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/17
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東日本パスで来たのでJR東日本管内はどこでもフリーで乗れますが、近藤が無駄な四球を出し、無駄なボールを投げフルカウントにしてランエンドヒット決められピンチ拡大、打線は塩見の低めの球を見極められず空振りを繰り返す東京でも見られる内容のない試合(`ε´)結果はニッカン式、Bs公式どこか他の場所へ遊びに行けば良かったというふざけた試合ですね(`ヘ´)見所はビジター応援デーでマスコットが来たので上にスタジアムアナウンサーの堀江さんが来てBsのスタメン発表して、一回から三回は打順の読み上げもした。 試合前に現在休業中の常磐ハワイアンセンターのフラダンスが見られた事くらいですね。 近藤は結局三者凡退が一度もないリズムの悪さ。三回も先頭松井を四球で出して内村犠打失敗なのに松井に走られましたからね(-_-#) 草野タイムリーはカラバイヨの緩慢な動きもありましたけどね。六回は高須出して鉄平にツーツーからボール投げてフルカウントにしたのが余計でした(-_-#)近藤と吉野は東とゾーンが合わない気もしましたが踏ん張って欲しかったです。打線は塩見と京セラで当たったんでしょうけど何で同じ新人に何度も抑えられるのでしょうか?低めのボールの変化球をあれだけ空振りしたら相手は楽ですね。カラバイヨはくるくる回ってましたね。 坂口は無安打、T-岡田は出番なし。 明日は観戦しないので応援される方は暑さに注意ください。昨年からできてたのかもしれませんが、Kスタのライトよりにもう一つ電光ボードが追加され、そのシーズンの細かい成績や試合の打席結果がでます。投手は投球数も出てば良いのに。ビジターも得点圏打率、出塁率が出て後藤さん。。。 風がある分西武よりマシですが。【オリックス】怒りの岡田監督、会見拒否 ニッカンオリックスが1分けを挟んで6連敗となった。先発近藤一樹投手(28)が1-2の6回に先頭打者の高須洋介内野手(35)から3連打で1点を失い、1死二、三塁となった場面で交代。代わった吉野誠投手(33)も、いきなり四球を与え、2死満塁から内村賢介内野手(25)に三塁打を浴び、この回一挙4失点で勝敗は決した。「初球を慎重に」「イニングの先頭打者に注意」という指示が守られず、怒りの岡田彰布監督(53)は今季3度目の会見拒否。高代延博ヘッドコーチ(57)は「先発投手が言うたことをできていない。簡単に初球でやられている。早打ちのバッターに対してなかなか実践できていない」と、指揮官同様に厳しい表情だった。今日の試合は本当に何もない、またかよ!といった感じを持ちました+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/16
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寺原対川井ですから、取らなければいけない試合だったのですが、落としましたね結果はニッカン式、Bs公式初回1死1,3塁、2回無死2塁、3回1死2塁で剛速球があるわけでもない投手からなぜ1点も取れないのか。理解できません【オリックス】岡田監督がT岡田に喝! ニッカン5連敗のオリックス+岡田彰布監督(53)は4打数無安打の4番T-岡田外野手(23)に奮起を求めた。得点圏で巡ってきた3打席ですべてボール球に手を出してしまった。「4番やろ。何回言うてもアカンなあ。一緒のことばっかり。前も誰か言うてたな、クリーンアップの差ですかって、そういうことよ」。敗因を向けられたT-岡田は「打てなかったのがすべてです。何とかしないといけない」と口を一文字に結んだ。内野ゴロでも1点入るケースでなぜ三振か。球審が佐藤だったので、理解不能な判定でもあったのでしょうか寺原が打たれたのも捕手が伊藤君でなかったこと、球審が佐藤だった影響もあるのでしょうか。明日は東なので、球審の判定の心配は要らないので、近藤が自分で始めた連敗を止めなければいけません【オリックス】カラバイヨが1軍合流 ニッカンオリックスのフランシスコ・カラバイヨ外野手(27)が15日、今季初めて1軍に合流した。 昨年9月下旬に左手有鈎骨(ゆうこうこつ)骨折で手術を受け、今年3月には左手首三角繊維軟骨損傷で再び手術を受けていた。 復帰戦となった12日ウスタン・リーグ阪神戦で2ランを放つなど、2軍3試に出場して即昇格。Kスタ宮城での打撃練習を見守った岡田彰布監督(53)は「もう普通にいけるやろ。登録は明日やけどな」と話し、16日に出場選手登録する見込み。 カラバイヨは昨年7月に加入し、36試合で満塁弾、1試合2発など7本塁打をマーク。右の長距離砲として期待が高まる。寺原と入れ替えでしょうか+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/15
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今週末は三連休ですねJR東日本パスを利用して、出かけることにしましたが、土曜日はKスタに行くことにしました。2005年以降毎年1回は行ってましたが、昨年は行けなかったので、2009年先発した高木がBsでは初の先発勝利した試合以来の生観戦となります。Bsの先発は近藤でしょうかしっかり投げてもらいたいですね。今回は日程の都合でいつも一緒に観戦する仲間の方と1日ずれてしまったので、一人観戦になりそうです。もしこのブログをお読みの方で、当日ライトに行かれる方がいらっしゃればメッセージボックスを通じてご連絡いただければ幸いです。天気もよさそうですね+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/14
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球宴前の1つの山と言われていた9連戦ですが、5勝4敗で乗り切れればと思ってましたが、大きく下回る2勝6敗1分けで終わりました結果はニッカン式、Bs公式中山は6回途中2失点なので、計算の範囲だったと思いますが、吉野が稲葉に追加点となるタイムリーを打たれました。千葉の後落ちましたが、もう調子が戻ったのでしょうか?どうも昨年までの吉野に戻っているような気がします。また、大野に平野が本塁打を食らう予想外の展開。今日はダルビッシュなので最小失点に抑えなければいけないわけで、リリーフが点を取られたのが誤算でした。オリ 今季初の4連敗…岡田監督「点の取られ方が悪すぎる」 スポニチ オリックスはダルビッシュを攻略できず、引き分けを挟み今季初の4連敗を喫した。2回に大引の適時打で1点を先制したまでは良かったが、3回以降は3安打に封じられての完敗だった。 これでダルビッシュとの対戦成績は4勝18敗。大量得点を見込めないのは明らかな難敵だけに、岡田監督の怒りは失点を重ねた投手陣に向けられた。指揮官は「点の取られ方が悪すぎる。しのいでいたら追加点を取れているよ」と嘆いた。4位ロッテとのゲーム差も0・5に縮まった。現状を打開すべく、試合後は緊急ミーティングを行った。復調気配の大引が先制打!5試合ぶりの打点に笑顔も スポニチ オリックスの大引が先制打を放った。2回2死一、二塁でダルビッシュの外角低めの球を右前にはじき返した。「見逃せば低めのボール球だったかもしれないが、体がうまく反応してくれた」と喜んだ。 不振で打率が2割を切っていた時期もあったが、徐々に調子を取り戻しつつある。球界屈指の好投手から、5試合ぶりの打点を挙げ「チャンスだったし、とにかく積極的にスイングすることを考えていた」と振り返った。 昨日無安打だったビッキーに一本でましたが、坂口は2試合連続無安打ですか。楽天戦からは頑張っていただきたいです。+++オリ本拠なのにビジター!?も意地のドロー ニッカン オリックスが土壇場で黒星を引き分けに変えた。9回1死からバルディリスが中越え二塁打を放ち、岡田彰布監督(53)は代走森山をコール。プロ野球記録となる3試合連続サヨナラホームを踏んだ福男の登場で追撃ムードを高めると、鈴木が左中間に同点二塁打を放った。日本ハムには今季、1勝7敗と相性さっぱり。敗色濃厚なゲームで意地をみせた。 球場は“ビジター仕様”だった。今回の試合スポンサーはなんと日本ハム(本社・大阪市)。相手親会社のマスコットが訪れ、バックスクリーン下には看板も立った。来場者にうちわを配布、抽選でハムの詰め合わせをプレゼントするという企画。日本ハムのうちわが打ち振られ、本拠地を乗っ取られた格好だった。 これで調子を狂わせたわけではないが、打線は3回以降、毎回得点圏に走者を出しながら1本が出ず、9残塁。「一、三塁であの三振でなあ。あそこで追いつけば楽な展開なってたよ。前飛ばんと何も起きん」。岡田監督は8回1死一、三塁のT-岡田外野手(23)の空振り三振に口をとがらせた。9連戦で2度目となる、東京から当日移動でのゲーム。今季初の4連敗とエース金子千の初黒星を消す、4度目の引き分けで不快指数は半分に減った。 ハムがスポンサーだったんですね。オリックス 鈴木郁洋 同点適時打生んだ勝負師の勘 ゲンダイネット目立たない男が攻守でチームを救った。 12日、オリックスの鈴木郁洋(36)が0―1の九回1死二塁で、日本ハムの守護神・武田久から同点適時二塁打。結局、引き分けに終わったものの、この日は土壇場での適時打を含む3安打。守っては強打の日ハム打線を1失点に抑える好リード。「同点適時打? 勝たなければ意味がない。1点だけじゃ……」とは試合後の本人だが、チームは4連敗を免れた。 この鈴木、今季でプロ14年目の大ベテラン。中日時代の00年は古田(現評論家)の代役としてシドニー五輪でマスクをかぶったこともある。 とはいえ、肩も弱い上、打撃もイマイチ。3安打しても、打率は.232だ。 ある球団関係者は「彼の持ち味は勝負師としてのカンです」とこう言う。「投手王国の中日時代に鍛えられているので、基本的なリードはチームでも一、二を争うほど。勝負どころでは内角が得意な打者にあえて内角を要求して抑えるなど、打者の傾向やその時の状況、流れを無視した予想外のリードを成功させることが多い。そんなリードが岡田監督に好まれ、昨季、日高が干された後は出番が増えた。この日も一打同点の場面で代打を出されなかったのも、そうした勝負カンを期待されてのことではないか」 昨季は自身最多の86試合に出場。東北福祉大の後輩で守護神の岸田が投げる時は、必ずといっていいほどバッテリーを組む。 かつては「プロに入ってなかったらモデルになっていた」というナルシシストも、現在は「プロ野球の監督」が目標だそうだ。フミヒロが内角を突くのは先発の時の事を指しているのでしょうか?プロ野球の監督が目標とは知らなかった+++サヨナラ直後の右翼席で…男性倒れ、救急車 スポニチ試合直後に右翼席の34歳男性が倒れ、救急車が駆けつける騒ぎとなった。延長10回にヤクルト・相川のサヨナラ打の後、鼻血を出して倒れているところを発見され、呼び掛けても意識がなかったため、球場関係者が119番へ通報したという。 一時は救急隊員がAED(自動体外式除細動器)を持ち出したが、すぐに意識が回復。球場関係者は「会話もできていますし、大事に至らず良かった」と説明していた。 嬉しくて興奮して倒れてしまったのでしょうか+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/13
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今日はエース金子が投げる日なので、何とか打線が頑張って連敗を止めて欲しかったんですけどね。金子がマウンドを降りた9回から札幌のラジオを聴いてました。ニッカン式、Bs公式金子が好投しても負けが付いて連敗が延びるとどうしようもない感じだったので、何とか追いついてよかったですが、追いついたからには勝ち越して欲しかったですけどね。金子は145球ですから、次も中6日でしょうね。援護がない中よく投げてくれました。海の日は西で行くのでしょうか金子千 痛恨の1球…9番・大野に適時打許す スポニチ オリックス・先発の金子千にとって悔やまれる1球となった。 「7回ですね。もっともっと集中して、しっかり投げないといけなかった」。7回2死一、三塁から9番の大野に投じた初球。甘いチェンジアップを左前適時打され、先制点を献上。8回7安打1失点で無念の降板となった。0―1の9回1死二塁から鈴木が左中間へ同点二塁打を放ち、今季最多4連敗は免れた。それでも岡田監督は「下位打線よな。2死取ったあとの8、9番やろ」と右腕に対する嘆き節が止まらなかった。 ▼オリックス・鈴木(9回に同点二塁打)1点だけではね。勝たなければ意味がない。打線は10安打1点で褒められたものではないですね。8回裏1死1,3塁だったので、T-岡田は形はどうあれ最低同点に追いつく打撃をみせてもらいたかったです。9回裏1死二塁でフミヒロ迎えたときはいつもなら、代打出せと思いますが、田口、赤田がスタメンで出ていて、フミヒロが今日は二安打していた、しかも実況のABCコンビによれば、凡打も内容はよかったようなので、代打出せとは思いませんでした。結果を出しましたね苦しかった9連戦は明日対ダルビッシュで終わりますが、平野も1回だけで済んだので投手総動員で向かっていって欲しいと思います+++さて、ナカジに当てた件ですが、こんな記事が載ってますね。西武・中島、オリは「しょうもないチーム」 デイリー六回、左の背中に死球を受けた西武・中島は試合後、怒りをあらわにした。「投げる前にコーチがマウンドに行ったから、サンペイ(中村)と(死球)来るんかなと話していたら案の定でしょ。あからさまですよ。しょうもないチームだよね。やられたらやり返しますよ。シーズンかけてどんな形でもね」と、厳しい口調で話した。あの死球だけ見ると故意にぶつけた感はありますが、こちらの記事もあります。オリvs西武 乱闘!試合後も一触即発 デイリー敗戦後もグラウンドを見つめ指定席から動かなかった。「そんなん3連敗して悔しいから動かんかったんや」。オリックス・岡田監督はそう話したが、西武ベンチには挑発と映ったのか…。何と光山コーチが一塁側ベンチに駆け寄って来て試合後も乱闘寸前状態。それでも指揮官は「意味が分からん」と平静を装っていたが…。 事の発端は7点ビハインドの六回1死二塁の場面だ。高宮の初球が内角に外れたあと、福間投手コーチがマウンドへ足を運び、間を取った後の2球目だった。投球は中島の背中のあたりを直撃。怒った中島がマウンドに歩み寄ったとき、両軍総出でもみ合いになった。 岡田監督は「向こうが来るからやん。よう分からん」というスタンス。それどころか「(このカードの)初戦も4点差で、分からんようにT(‐岡田の腕)に(木村が)当てとるけど。こっちは何も言うてないのにのう。Tはスーッと一塁歩いたのに」と“おあいこ”で怒られても知らんやん!との姿勢を貫いた。 また、カード初戦の前、岡田監督は西武の復刻ユニホームに「ウチのと似すぎてよう分からん。紛らわしい」と漏らしていた。まさか、こんな形で紛らわしいことこの上ない事件が起こるとは…。両軍のユニホームは同色のグレー。もみ合いの中、渡辺監督を制した80番が岡田監督(実際は西武・小野投手コーチ)にも見間違うほどだった。 ただ、そんな遺恨発生よりも重大なのは3連敗、そして借金1。約3分間の“ベンチ居座り”は指揮官のイライラ、モヤモヤ、悔しさの表現法の一つだったに違いない。死球巡りレオと再び遺恨、試合後もベンチでにらみ合い…オリックス 報知ゲーム終了後も緊張状態は続いた。岡田監督は腕を組みながら、ベンチ後方のポジションからじっとして動かない。その姿に西武が動いた。光山バッテリーコーチが何かをどなりながら、血相を変えて、オリックスのベンチに近づいてきた。ベンチ前で盾をつくるように立つオリックスのコーチ陣と軽くもみ合い、ベンチ同士はにらみ合う。乱闘には至らず、光山コーチはコーチ陣らに引き戻されたが、怒号がグラウンド内を飛び交った。 そもそもの原因は6回だった。2番手・高宮が8点目を許し、なおも1死二塁の場面。1ボールから福間投手コーチがマウンドに行った後の2球目、中島の左の肩甲骨付近への死球となった。中島が怒りを表すと両軍ベンチから全員が飛び出し、一触即発状態に。オリックス・山田バッテリーコーチと西武・渡辺監督がどなり合い、一時球場全体が騒然となった。 岡田監督は「あの展開で(投げているのは)コントロールいいピッチャーじゃない。勝ちゲームより落ちる投手が投げるわけやからコントロールミスもあるわな」と、首をかしげた。さらに「初戦も分からんようにT(―岡田)当てられてる。こっちは何も文句言うてないのにな。すーっと一塁行っとる。分からんようにやっとるよ」と、西武にチクリと言い放った。 岡田監督の就任1年目の昨年から数々の遺恨を残し、常に不穏な空気が漂っているこのカード。中島への死球の後の乱闘騒ぎでこの日も警告試合となり、終わってみれば、試合も3連敗で借金1に。「負けて悔しいからベンチおっただけ。3連敗してショックやろ。負けたらちょっとぐらいベンチおるぞ」。試合後のにらみ合いにも後味の悪さが残っていた。 ◇警告試合とは 試合中の乱暴なプレーや、死球などで、報復行為が行われる可能性があると審判団が判断した場合、警告試合として続行される。その後、審判員が報復と判断すれば、即座に退場を宣告できる。この日の8回、オリックス・古川が西武・原に与えた死球の後、渡辺監督が柳田球審に退場ではないか、を確認する場面があった。 【岡田オリックスVSナベQ西武の遺恨】 ▼10年6月26日(西武D) 5回、オリックス・後藤が右肘に死球を受け、岡田監督が渡辺監督の胸ぐらをつかみそうな勢いで迫り、乱闘寸前になり、警告試合に。前日にも2死球を受けており、「別に話すことないよ。そーやろ」と試合後も岡田監督は激高。 ▼10年9月1日(西武D) 初回の守備でオリックスの遊撃・大引が西武の一塁走者・佐藤と交錯。スパイクに穴が開くほどの危険なプレーで大引は左足小指を負傷して交代。翌2日の試合では、大引に代わって遊撃の守備に就いた山崎浩が左ふくらはぎへ死球を受け、「知らん。向こうに聞け」と岡田監督。 ▼11年4月22日(京セラD) 2回1死二、三塁で秋山の二ゴロで本塁を狙った西武・ブラウンに鈴木が吹き飛ばされ、途中交代に。「ラフプレー」と岡田監督は怒りをあらわに。過去おかわりの頭に当ててしまったりもあるので、一方的に西武が悪いとは言えませんが、最近の例でいえば西武も結構死球だけでなくラフプレーされてますよねなので、そのチームの選手にしょーもないチームと言われる筋合いはないんじゃないかと思います。+++前日途中交代の伊藤が登録外れる スポニチ寺原とずっと組んでいた伊藤君が外れることで、寺原の調子がどうなるか、また来週海の日西君でいくなら誰が投げるか気になります。【オリックス】ベテラン田口が移動のコツ ニッカン オリックス田口壮外野手(42)がベテランらしい移動のコツを明かした。チームは今9連戦で2度目の当日移動でのゲーム。ビジター西武戦に3連敗した前日11日に都内ホテルに宿泊し、午前に新幹線で移動した。田口は「夜はあまり寝てないけど、朝一番の新幹線に乗ったよ。でも新幹線の中では寝ない。体が固まってしまうから」と眠気をこらえ、そのまま兵庫・西宮市内の自宅に帰宅。「少しうたた寝して、調子はいいかな」。09年までの米国時代はバスでの長距離移動も経験しており、慣れたものだった。昨日はバスで品川に移動してたらしいので、すぐに新幹線乗れますよね。+++主砲・山崎も実戦復帰 岩隈とW昇格へ スポニチ楽天とは週末Kスタで当たりますが、2人とも19日の東京ドームからの復帰のようです。邪魔崎は仙台から出てきそうな気もしますが。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/12
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今日も残業していていきなり「2回表オ0-5西」の文字を見た時は怒り半分、やっぱりな半分という感じでした。やっぱり木佐貫は西武には良くないですね。結果はニッカン式、Bs公式土曜日近藤がど真ん中に投げて失点した事に激怒しましたが、その後2日間は更に先発が酷い出来という結果でした。木佐貫の人間性がいいのは皆知ってるし、あまり責めたくないですが、いきなり5失点は野手にもベンチにも駆けつけたファンに失礼ですよちょっと調整は暫くじっくりやり直して欲しいレベルですね。【オリックス】木佐貫4回6失点で降板 ニッカン オリックス木佐貫洋投手(31)が4回9安打6失点で降板した。初回1死から3連打に暴投も絡んで、先制を許した。さらに四球で満塁とし、再び連打でこの回5失点。3回も暴投が絡んで1失点と自滅した。「立ち上がり、いきなり5失点してしまい、申し訳ないということしかありません」。今季はまだ1勝と開幕投手を務めた右腕が苦しんでいる。伊藤君の表情も厳しいですね。で、今日は以下の死球のところがクローズアップされそうですね。ナベQ激怒!山田コーチに「このクソガキが」…西武 報知 西武の楽勝ムードが漂う中、突然、試合が荒れた。きっかけは8対1で迎えた6回1死二塁での中島への死球。「1ボールから投手コーチがありえないタイミングでタイム取ったから、中村と(死球が)くるんちゃうかなという話をしていたら、あからさまやった」。初球も内角の際どい球だったこともあり、怒りの形相でマウンドに詰め寄ると、両軍ベンチから全員が飛び出した。しばらくもみ合った後、一度は収まりかけたが、オリックス・山田コーチの態度に、最初は穏やかな表情だった渡辺監督がキレた。 「ナカジの態度がどうとか言ってたけど、高校野球じゃないんだし、食うか食われるかでやってるわけだから。何で当てた方がケンカふっかけてきたのか分からない。こっちはいいよ、と言ってるのに、山田コーチか? よく分かんないクソガキがごちゃごちゃ言い出してきた」 試合終了後に相手ベンチに抗議に行った西武・光山コーチ(左)と応対する(右から)オリックス・松山、高代両コーチ 試合後は落ち着きを取り戻して乱闘の場面を振り返ったが、警告試合となり、試合後には光山バッテリーコーチがオリックスベンチへ“確認”にいく場面も見られた。4試合連続2ケタとなる13安打9得点の快勝で3連勝も、今後に遺恨を残す一戦となった。一触即発の警告試合 西武が3連勝 産経 試合終了後もしばらくベンチで両軍のにらみ合いが続いた。六回の西武の中島への死球が発端となり、乱闘騒ぎに発展。13安打9得点の西武の大勝劇は、審判から「警告試合」が宣告された1戦となった。 六回1死二塁、背中に死球を当てられた中島がマウンドの高宮へ歩み寄った。それが合図となり、両軍がグラウンドへ殺到。一端、収まりかけたが、今度は西武の渡辺監督とオリックスの山田バッテリーコーチが言い合いとなり、一触即発の雰囲気となった。試合後も、渡辺監督は「こちらが当てられたのに(中島の態度に)向こうが文句を言い出した。高校野球ではない。食うか食われるかの世界なんだから、中島が怒るのも仕方ない」と顔を紅潮させ、まくし立てた。 このカードには因縁がある。4月22日の対戦(京セラドーム大阪)でも警告試合が宣告されている。さらには7月に入り、ソフトバンク、日本ハムの“2強”は別にして、残り4チームによるAクラス入りをめぐる争いが激化。生き残りを懸けて厳しいコースを狙わなければならない理由もある。 西武は6連敗の後、5月下旬以来となる3連勝。まだ最下位という順位は変わらないが、3位のオリックスには2・5ゲーム差と迫っている。「やるべきことができている。チーム状態も良くなっている」と渡辺監督は手応えを感じている。【オリックス】ベンチ居残り西武とケンカ ニッカン オリックスと西武が今年も死球を巡って小競り合いを展開した。 6回1死二塁、オリックス高宮和也投手(29)が中島裕之内野手(28)に死球をぶつけると、両軍がベンチを飛び出しもみ合いとなり、警告試合が宣告された。試合後、ベンチに居残ったオリックス首脳陣に対し、西武光山英和バッテリーコーチ(45)が詰め寄り、コーチ同士がいがみ合う騒動もあった。 岡田彰布監督(53)は「負けて悔しいからベンチに座っとったんや。ショックやろ、3連敗したん。悔しいし、当たり前やろ」と淡々と話した。最初の小競り合いでオリックス山田勝彦バッテリーコーチ(42)と言い争った渡辺久信監督(45)は「当てちゃいけないというわけじゃないけど、当てた方は謙虚に、ドライにいかないと。何で向こうがケンカをふっかけてくるのか」と興奮冷めやらぬようす。 両軍は昨年も死球を巡って小競り合いを起こし、警告試合が宣告されている。レオVsオリ遺恨勃発!中島死球で大乱闘 サンスポ遺恨勃発!西武は11日、約1カ月半ぶりに3連勝したものの、あまりに後味の悪いものとなった。 8-1と大きくリードを広げた六回だった。高宮の投じた2球目が、中島の背中を直撃。その中島がマウンドに歩み寄ると、一気に両軍ベンチから選手が飛び出した。 気色ばむ渡辺監督も、怒りがおさまらない。 「相手がぶつけてきているのにごちゃごちゃ言ってきて。わざとじゃないにしたって、ぶつけた方が(文句を)言えることじゃない」 あちこちで言い合い、つかみ合い-一触即発の雰囲気の中、退場者こそ出なかったが、大乱闘寸前の状況に柳田球審から警告試合が宣告された。 試合終了後も、両軍選手はロッカールームに引き上げず緊張した空気が漂う。光山バッテリーコーチが、オリックスベンチ前で山田バッテリーコーチと激しく言い合うなど、遺恨の深さをうかがわせた。 伏線はあった。4月22日の試合(京セラドーム)では、ブラウンの本塁突入でもみ合いとなり警告試合に。8日には、T-岡田が死球を受けている。こうした経緯が背景にあったかは不明だが、死球を受けた中島は「ことしのうちに、必ず試合中にやり返しますよ」と“報復”ともとれる言葉を口にした。 次回29日からの3連戦(西武ドーム)で激突する両軍に、不穏な遺恨が残ってしまった。そうそう今年は西武には↓こんな事もされてますからね。ブラウンのスライディングはラフプレー昨年のライオンズクラシックでもBs側が死球受けてもみ合いになりましたし。スポニチにまとまってますね。あの時も死球だった 今に始まったことではない西武とオリックスの遺恨 スポニチ西武とオリックスの遺恨は、今に始まったことではない。 昨年6月26日(西武ドーム)の5回に帆足が後藤の右肘に死球。前夜から4個目の死球に岡田監督がベンチを飛び出すと、中島がグラブを外してファイティングポーズを見せた。これを挑発行為と受け取った岡田監督が球審に抗議し、警告試合となっていた。 今季も4月22日(京セラドーム)に内野ゴロで三塁走者のブラウンが本塁突入した際に体当たりで捕手の鈴木をはね飛ばした。2回裏にはオリックスの北川、伊藤が死球を受けて岡田監督が球審に抗議。警告試合が宣告された。今月8日(西武ドーム)は、オリックス4点リードの9回にT―岡田が死球を受けたが、岡田監督は「当てられても(T―岡田は)スッと一塁に行った」と紳士的対応を強調していた。+++伊藤君は大丈夫でしょうか?+++【西武】30日はクレヨンしんちゃんデー ニッカン西武は11日、「クレヨンしんちゃんデー」を開催すると発表した。7月30日のオリックス戦(西武ドーム)で埼玉県つながりでもある「クレヨンしんちゃん」の主人公・野原しんのすけ(埼玉カスカベ在住)が「1日応援団長」に就任して応援に駆けつける。始球式登板、試合後の写真撮影会などイベントを行うとともに、来場者全員にオリジナルポストカードをプレゼント。弁当などコラボ商品も販売される。2011/07/11遂にしんちゃんとコラボ! 7/30「クレヨンしんちゃんデー」を開催! 西武公式個人的に対西武生観戦7連敗なので、しんちゃんに止めてもらいますかね+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/11
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この連戦はライオンズクラシック。今日日曜日は気づきませんでしたが、土曜日には試合前に仰木さんと思われる写真も紹介されてましたね。 違ってたらゴメンナサイ。 この企画は当たってますよね。敵ながらあっぱれです。 昨日紹介できなかった中西さんのスピーチでは近鉄を三原さんが率いていたことも取り上げて両チームの対戦ができてよかったようなことをおっしゃってました。西武側では今日は阿部ちゃんデーでしたが、本人が一軍におらず残念。来場したファンクラブ会員にはカードが配られました。 今日は昨日より蒸し暑くなかったです。応援団は二人しかリードする人がいなく大変そうでしたが、ファンも序盤で大差が付いて辛かったです。 ブルペンにはこのパイプのようなものから冷気が来るのでしょうか そうそう、試合ですが、結果はニッカン式、Bs公式昨日は二死無走者から四球で失点につながりましたが、今日も三回裏二死無走者から五失点(`ε´)栗山、原に粘られて出塁許してナカジに低めの変化球と思いますが上手く合わされてフィガロが力みましたね。原には8球粘られましたか。暑いので、これはしんどかったですね。ナカジの前にも福間コーチがマウンドに行くもタイムリー。ここで、バルディリスが喝を入れるため、自らマウンドへ行き、斉藤もグラブで呼んでました が、おかわりへの球は内角でなく逆球になりましたし。ダメナンデスに右中間に打たれちょっと厳しい感じになってしまいました。おかわり、平尾はストレートを引っ張っていたのでもう好きに待たれたのでしょうかね?この辺は考えないといけません。四回表に無死満塁のチャンスがあり石井一久対策でスタメン起用された荒金が初球を打ち上げて試合が決まったように思います。なので後は特に見所は残念ながらなかったように思います。星野からは点取りましたが松永に抑えられましたし、伊原も桑原もピリッとしませんでした。今後の観戦意欲を削がれる試合ですが、個人的には生観戦が仙台、所沢、千葉と続くので頑張ってもらうしかないですね。+++【オリックス】フィガロ“再犯”で7失点 ニッカンオリックスのアルフレッド・フィガロ投手(27)が5回10安打7失点で降板した。安打、失点とも来日後、ワースト。3回2死無走者から四球を出し、すべて直球を痛打される5連打で5失点。「3回2死からフォアボールを与えたところから5失点してしまったことが悔やまれる。何とか踏ん張っていきたかったんだけど…。今日の反省を次以降に生かさなければいけないと思う」。前日9日も投手陣が同様に2死無走者から四球絡みで失点を重ね、岡田彰布監督(53)は「四球からやんか。はっきりしてるやん、打たれてる原因」と話したばかり。“再犯”に試合後、指揮官の態度はいかに? 【オリックス】岡田監督「もうええわ」 ニッカンオリックス100+ 件岡田彰布監督(53)は15安打9失点の投壊による連敗にあきれ顔だった。試合後は「昨日と一緒にしといてくれ。もうええわ」と言い残し、2死走者なしから四球絡みの5失点が響いた前日9日と同じコメントを希望した。「四球からやんか。はっきりしてるやん、打たれてる原因」という前日コメントを再現するかのように、アルフレッド・フィガロ投手(27)が3回2死無走者から四球を出し、5連打で5失点で試合は決まった。 おまけに5回には中村剛也内野手(27)に高めに浮いた変化球を2戦連発され、相手主砲をカード9戦9発と乗せてしまった。9日は「原因ハッキリして負けるからええよ。腹立たん」と話したものの、2日連続とあってさすがに指揮官の腹は立った。1日以来となる貯金ゼロに逆戻りした。+++しかし、これで西武ドームでは昨年の6月に小松が勝って以来生観戦7連敗となりました。明日は月曜日ですが、試合が行われます。木佐貫対岸ということで、木佐貫が頑張らなければなりません。6回表を終わってリードまたは同点だったら、香月、平野、岸田で早めの継投もありえますね。明後日が金子ですし。明日の試合後も木佐貫のこんな素敵な笑顔が見られると良いですが 関東圏の方で所沢が遠いので試合にいけない方も多いと思いますが、明日はライオンズナイタークラシックということで、あのライオンズ贔屓の中継が復活するようです文化放送ライオンズナイター ツイッター 6月17日ライオンズクラシック便乗企画【文化放送ライオンズナイタークラシック】。7/11(月)L×Bsの中継は、解説・豊田泰光さん、実況・戸谷真人ANでお届けいたします。あの黄金コンビが一夜限りの復活!細かい話はまた後日www 斉藤一美ぜひ二人を黙らせるような、東京応援団50番さんが「文化放送ざまーみろ!」と言えるような試合展開をBsにやってもらわなければなりません+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/10
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今日は蒸し暑い中観戦しましたが報われませんでした(ノ△T)結果はニッカン式、Bs公式打線が何とか追い上げましたが大事な場面で近藤と桑原が甘いところに投げてダメナンデスとおかわりに被弾しましたね(`ε´)近藤も苦労して投げてましたが五回裏二死無走者から結果ダメナンデスに初球スリーランですから大激怒です(`ヘ´)桑原はイニングの途中で行くタイプではないでしょうけど中島が調子悪いのにもったいなかったです。香月と高宮好投したのと赤田が三本ヒット打ったのは良かったですが。T-岡田がバッテリー無警戒で盗塁したのもいい攻めでした!いい守備もありましたね。坂口のは素晴らしかったし、バルディリスも固かったです追い上げムードはあっただけに痛すぎる被弾でした。木佐貫が試合前ブルペンで投げてたから月曜でしょうね。これから残念会です。+++オリックス:近藤、五回を悔やむ 毎日 5回5失点の乱調で今季初黒星を喫したオリックスの近藤は「もっと大事に攻めていかなければならなかった」。そう悔やんだは五回2死一、三塁でのフェルナンデスに対する初球だ。スライダーが真ん中やや外寄りに甘く入り、左中間越えの3ランを浴びた。外国人選手は初球から積極的に打つ傾向が強いため慎重に投げる必要があるが、それができなかった。岡田監督は「(好調な打線でも)3ランが大きかった。そう簡単にははね返せないからな」と、ぶぜんとしていた。後から言われても。。。注意不足ですよね【オリックス】失点はいつも四球から… オリックス岡田彰布監督(53)は敗戦にも怒将モードに入らなかった。2-2と同点に追いついた直後の5回、2死走者なしから近藤一樹投手(28)が四球、安打でホセ・フェルナンデス内野手(36)に勝ち越し3ラン。1点差の7回も2死走者なしから桑原謙太朗投手(25)が四球の後、中村剛也内野手(27)に2ラン。岡田監督は「四球からやんか。はっきりしてる、打たれてる原因。ストライク投げてソロならどうってことない」と淡々とした口調だった。最後には「1つくらい負けたってどうってことないよ」と余裕の笑みをみせていた。【オリックス】岡田監督「分からへんな」A>オリックス岡田彰布監督(53)が自軍と酷似の西武ユニホームにびっくりした。この日から着用する初代ライオンズの復刻ユニホームはオリックスのビジター用とほぼ同じグレー基調。「これ、色同じやし、ランナー出たら分からんな。でも連盟で許可とってるからええんやろな」。ストッキングこそ赤と黄色のストライプで目立つものの「裾、伸ばしたら分からへんな」と、敵味方の区別がつけにくい戦闘服の“かぶり”に目を丸くしていた。+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/09
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今日は残業してましたが、呼び出しを受けたので、そこに行く前にスコアをチェックしてました結果はニッカン式、Bs公式寺原がカードの頭に投げて勝ってくれるので心強いですね。味方が中山やフィガロの時より援護してくれるのもありますが。【オリックス】寺原、打線に感謝の9勝目 ニッカンオリックスの寺原が、1シーズンの連勝では自己最多となる7連勝で9勝目をマークした。6回3失点の内容に「逆転してくれて感謝としか言いようがない」と苦笑いも交じった。 中盤は変化球が抜け、四、五回に計3点を失った。それでも六回、味方が2点を奪って逆転。岡田監督からは「あと1回、ゼロで頑張れ」とハッパを掛けられた。「絶対3人で抑えよう」とギアを上げて、力強い直球を連発。最後は149キロで大島を三飛に打ち取って三者凡退に仕留め、主導権を渡さなかった。 新天地で「初心に帰ってやれている」と語り、かつての輝きを取り戻している。勝ち星はチームトップを独走し、3年ぶり2度目のオールスター出場も決まった。右腕は「チームもいい流れなんで、このまま最後までいけるよう頑張りたい」と充実した表情だった。7連勝してくれると次もお願いしたいですよね。楽天戦で全球団からの勝利が繋ってます。【オリックス】省エネ攻撃で逆転勝ち ニッカン オリックスが省エネ攻撃で快勝した。1点を追う6回は2四球と安打で無死満塁としアーロム・バルディリス内野手(28)が同点打、1死から大引啓次内野手(27)の適時打で勝ち越した。8回も相手の2失策と四球で1死満塁とし、坂口智隆外野手(27)の内野ゴロと田口壮外野手(42)の適時打でダメ押しの3点を手にした。 岡田彰布監督(53)は「つながりというか、みんなが平均的にな。何とか塁に出ようというのがある」と2戦連続2ケタ安打の打線にうなずいた。移動日なしでのゲームとあって、疲労を考慮して打撃練習を40分で終了。何とも効率よく白星をつかんだ。7カード連続でカード初戦を取り、西武ドームでの連敗5でストップ。再び貯金2とした。【オリックス】下位打線で逆転 ニッカン オリックスが6回に2-3から再逆転した。無死満塁でアーロム・バルディリス内野手(28)が代わったばかりのシュウ・ミンチェ投手(34)から左前同点適時打。「打ったのはシュートだと思う。とにかくボールをしっかりとらえることに集中していたんだ。逆転されて流れがいきかけているところだったし、いい場面で打つことができて良かったね」。さらに1死満塁から大引啓次内野手(27)も左前に勝ち越し適時打。「打ったのはスライダー。前の2打席で打つことができていなかったので、何とかしたかったですし、甘いボールが来たら思い切っていくことだけを考えていました。寺原さんも頑張っていたし、タイムリーになって良かったです」。7番、9番の下位打線コンビが貴重な仕事をした。下位打線が頑張ってますね。しかし、ダイジェスト見ると今日の西武の守備はひどかったですね。あれだけやらかしてくれたら、こちらは勝たないと敗退行為と言われかねないです。岡田オリ逆転快勝!連敗ストップ デイリーちょっとぐらいの劣勢は関係ないんよ‐。7月に入っても岡田オリックスの勢いは止まらない。序盤の攻撃で2点を先制しながら、五回には逆転を許す苦しい展開。それでも、下を向くことはなかった。直後の六回に一気に再逆転。八回にダメ押しという力技でアウェーの初戦をモノにしてみせた。 「何とかなあ、先頭(打者)が出れば追いつくというか、みんながそういう意識でなあ」。岡田監督がそう評したように、攻撃陣が粘り強い。1点を追う六回は、ここまで2安打2打点のT‐岡田がボールを見極め四球で出塁。続くヘスマンの左翼線二塁打、李承ヨプの四球で無死満塁とし帆足を引きずり下ろした。 ここで2番手・ミンチェに襲いかかったのはバルディリスだ。追い込まれながら「逆転され、流れが(相手に)行きかけているこころだったし、いい場面で打てた」とシュートを三遊間へ同点適時打。1死を挟み大引が「寺原さんも頑張っていたし」とスライダーを左前に決勝適時打し、寺原の白星にもつなげた。 「きのう、おとつい(6、7日の楽天戦)で2つ落としてるからなあ。9連戦やけど、ここからの6つや。それとあと6試合の(球宴までの)12試合をいい形で終われば、次に楽しみがあるから」。3位でなんか満足してへんよ。見据えてるんは後半戦での上位進出よ。T―岡田、1カ月ぶり2打点で中田に並んだ! スポニチ球界を代表するのはエース級の投手だけではない。パ・リーグには若きスラッガーもずらりと顔をそろえる。だから面白い。だから戦いが熱くなる。2打点。シーズン47打点でトップの日本ハムの22歳・中田に肩を並べたのは23歳のオリックス・T―岡田だ。 「初球から思い切ってスイングすることを考えた。外寄りの直球をうまく中堅方向へ打ち返すことができた」。まず初回、2死三塁から先制の中前打。3回には2死二塁から飛球を打ち上げ、一瞬がっくりとした様子を見せた。しかし、西武の外野陣が打球を見失って中堅右にポトリと落ちる二塁打。二塁走者がホームに還った。幸運な適時打に「天井には当たってないと思うんですがね…。ラッキーでした」と笑った。 28歳の西武・中島も含め、高卒で早い段階から打線の中心となった3人による打点王争い。T―岡田は一度は逆転された6回には四球で出塁。同点のホームを踏んだ。9試合ぶりのマルチ安打で、1試合2打点も6月6日の阪神戦(甲子園)以来1カ月ぶりだ。打率はいまだ2割5分台も、誰よりも頼れる存在。岡田監督も「ちょっと良くなっている。 今まではグリップが高かったから低くしろ言うたんよ。自然体で打てるようになっとる」と力を込めた。連敗を止め、チームは再び貯金2。加速をつけるのは、間違いなくT―岡田のバットだ。 ≪打点マークで高勝率≫T―岡田(オ)が先制打を含む2本の適時打で2打点をマーク。今季の打点を47とし、中田(日)に並ぶパ最多打点になった。T―岡田が打点が挙げた試合のチーム勝敗を見ると、17勝12敗2分けの勝率・586。6月以降に限れば、10勝2敗2分けの勝率・833と、最近は高確率で勝利に結びついている。また、この日の先制打で、殊勲安打は今季15本目(先制6本、同点3本、勝ち越し4本、逆転2本)。こちらでも中田とともにリーグトップに立った。 9番打者の大引が勝ち越し打! スポニチオリックスは6回、9番打者の大引が勝ち越し打を放った。1点差を追い付き、さらに1死満塁でスライダーを左前に運び「前の2打席で打つことができていなかったので、甘いボールが来たら思い切っていくことだけを考えた」と笑みが浮かんだ。 8回には四球を選んで上位打線につなぎ、追加点に結び付けた。「チャンスメークをするつもりで打席に入っている」と満足そうだった。【オリックス】試合前の打撃練習短縮 ニッカンオリックスは試合前の打撃練習を40分間に短縮した。この日午前に関西から新幹線移動し、そのままゲームとなるためコンディションを考慮。岡田彰布監督(53)は「新幹線の時間も最初(の予定便)から遅らせたんや」と説明した。練習開始を30分遅らせ、西武の打撃練習終了後、球場は静かな時間が流れていた。これはうまくいきましたね。近鉄時代の仰木さんが遠征疲れを配慮してホームチームの練習をかなり減らしたことがありましたね。+++【西武】トンネル抜けた中島打った~ ニッカン 西武中島裕之内野手(28)が6試合ぶりの打点を挙げた。1点を追う5回、2死一、三塁でオリックス寺原から左翼フェンス直撃の2点適時二塁打を放った。5連敗中のチームにあって、中島も第1打席まで25打席連続無安打。第2打席の右前打でトンネルを抜け、第3打席では貴重な一打。それでも、直後のイニングで再び勝ち越されただけに「長い間、ヒットもタイムリーも出ていなかったので、打てて良かったです。逆転されてしまったので、次も打ちます」と、喜びつつも気持ちを切り替えていた。ナカジはスランプだったんですね。+++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/08
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申し訳ないけど今の楽天はいい状態とはとても言えないので、勝っておかなければ試合でした。結果はニッカン式、Bs公式西君が8回まで投げたので、これは良かったなと思ったのですが、どんでんコメントを見るとよくなかったようですねということは収穫は何もないということでしょうか。5回無死1,2塁で田口がバント失敗したのが痛かったですね。次がまー君と相性の良いことから、6番に起用された赤田が控えていたので。。。西1回の3失点が響く…嘆く岡田監督「初回だけやん」 スポニチオリックスは2連敗。楽天の田中には今季2戦2敗と苦戦していただけに、先発の西が1回に3点を失ったのが響いた。岡田監督は「腕が振れなかったし、ブルペンに投球させにいかせた。初回に3点を追う展開やからのう。初回だけやん」と嘆いた。 8試合ぶりの2桁安打だったが、序盤の3得点に終わった。1点を勝ち越された直後の5回無死一、二塁では田口がバントをフライにしてしまい、併殺を喫した。指揮官は「一番大事なところでバントを失敗しているからなあ」と悔しさをにじませた。【オリックス】西1カ月ぶり先発も… ニッカン オリックス西勇輝投手(20)は、1カ月ぶりの先発を飾れなかった。制球が定まらない初回に2四球で傷口を広げ、ルイーズと高須に適時打を浴びて3失点。その後同点に追いついてもらったが、5回には聖沢に決勝ソロを浴びた。「初回は腕が振れませんでした。粘って投げることができたところもありましたが、同点からホームランを打たれて負けてしまっては…」。先発の谷間で8回120球を投げたが、8安打4失点で3敗目。チームも楽天に連敗し、がっくり肩を落とした。3回から立ち直ったと思ったら。。。試合途中に投げ込み指令 オリ岡田監督、一回3失点に激怒産経 オリックスは、楽天先発の田中相手に送りバント3度の徹底したつなぎの攻撃で、三回までに3点差を追いついたが、四回以降は無得点で連敗を喫した。 先月4日以来の先発西が一回3失点。「完全な態勢でマウンドに行っとるんか」と激怒した岡田監督は二回の攻撃中、ブルペンでの投げ込みを指令。その後、西は三回から八回まで1失点と踏ん張ったが「結局、ずっと追いかける展開やったからな。初回だけやん、きょうは」と指揮官は西の“つまずき”に最後まで不機嫌だった。西、初回3失点で試合中ブルペン懲罰投球…オリックス 報知復活を期待して送り出した若手右腕の背信投球に、岡田監督が試合中にぶちぎれた。6月4日の広島戦(マツダ)以来1か月ぶりに先発マウンドを託した西が、初回に四球と連打で3失点。「何か置きに行くようなんばっかり。腕は振れんし、こわごわ投げとった。まあ初回だけやん。初回で終わりよ」と吐き捨てた。 開幕4連勝と乗りに乗っていた右腕とは別人だった。そんな西に、指揮官は「しょうもないピッチングしてるから、ブルペンでピッチングさしにいったんよ」と、“懲罰投球”を指令。2回のマウンドを下りたあと、味方の攻撃時も投球し続ける異例の荒療治を行った。 その成果か、3、4回は3者凡退と本来の姿を見せ始めたが、5回に聖沢に右翼への勝ち越しソロを浴びた。「初回は腕が振れなかった。粘って投げることができたところもあったけど、同点からホームランを打たれてチームが負けてしまっては…」とがっくり肩を落とした西。8回まで投げきった試合では120球を投じたが、実際には何球を投げたのか…。3試合連続のサヨナラ勝ちから、まさかの2連敗。まだ貯金は1。ここが踏ん張りどころだ。西君はもう一度しっかり調整してもらうしかないでしょうね。ローテから行くと球宴前は登板はないかも。。。まぁこれでソフトバンクを3タテしたことは忘れて、明日からの西武4連戦、ハム2連戦をしっかり戦うしかいないです【オリックス】「がんばろう」Tシャツ ニッカン オリックスは7日、同選手会の発案で16、17日の楽天戦(Kスタ宮城)と8月6、7日のロッテ戦(QVCマリン)の試合前練習で「頑張ろう東日本」Tシャツを着用すると発表した。また、同デザインの復興メッセージTシャツを8日から31日までオンラインショップ(http://www.dotcom-life.com/bs-shop/)で限定発売(税込み1枚1800円)。収益金の一部は日本赤十字社などを通じ、震災復興支援の義援金にあてる。問い合わせは球団営業グループ電話0570・01・8862。オンラインショップに出るのは8日からだそうです。+++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/07
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今日はBSで中継があるので、仕事もほどほどに切り上げ、寄り道せず家に帰り、ちょうど8回裏から見始めました。自らのエラーをきっかけに同点に追いつかれた後藤が勝ち越しタイムリーを放ち、後は逃げ切るだけだと思ったのですけどね。結果はニッカン式、Bs公式今日の岸田はストレートがずっとシュート回転してましたね。外国人の初球にど真ん中のストレート行ったら打たれますね同点で止まっていたら、楽天もリリーフに不安があるので、勝ち目はありましたが、岩村に四球、ガルシアにライト前が本当に余計でした岩村の時は僕の嫌いな球審白井が低めに辛く四球。良川やセ出身の審判なら四球はなかったかも。ガルシアなんかあの縮こまった構えなら内角は窮屈なんじゃないかと思いますが、シュート回転な上に外角一辺倒ではライトに打たれますね。ここはリードに問題あったと思います。草野は空振り三振にして、二死1,3塁で嶋を迎えてようやくインコース付きますが、またも僕の嫌いな球審白井がボール判定。外角のチェンジアップを振らせたと思ったら暴投ですからね。あれはフミヒロが止めないといけないと思いますが挙句の果てに鉄平にも外角を運ばれて、2点差になった時点でもう終わったなと思いました。今日のように岸田が調子悪いときもあるので、その時に工夫して投げる、リードするというのが必要と思いますが、どうだったんでしょうね。あと、フミヒロは落ちる球の前に低くとジェスチャーで示してますが、グラブがグラウンドに付いているので打者に音で分かるんじゃないかと思ったりしました。中山が好投して8回まで踏ん張っていたので、勝たせたかったですけどね今日勝ってこの三連戦の勝ち越しを決めてから明日のまー君に臨みたかったですけどね。球審に文句を付けましたが、明日は順番で行けば球審山本貴。6月は絶好調だったまー君が山本貴にリズム崩されてくれないかなと。また、楽天は今6月24日から勝ち○と負け●を繰り返していて、順番で行けば明日は負ける番楽天、“オセロ地獄”抜け出せず 1点守れず、連勝逃がす 中日スポーツその辺のめぐり合わせと今季対楽天二勝の西君の勝ち運に期待します+++坂口選手が6月度「日本生命月間MVP賞」を受賞! Bs公式【オリックス】苦節9年、坂口月間MVP ニッカン 坂口智隆外野手(26)が6日、6月度の月間MVPを受賞した。同賞の受賞はプロ9年目で初めて。1番打者として19試合に出場し、マークした打率4割4分7厘、38安打、出塁率4割9分5厘、19得点はいずれもリーグトップだった。「これまでは見ている側で、すごい活躍した選手がもらう賞という印象でした。でも(6月は)自分でもよくできたなと思います」。プロ初のオールスター出場に続くWの吉報に満面の笑みだった。坂口 9年目で初の月間MVP受賞「素直にうれしい」 スポニチ 6月の月間最優秀選手(月間MVP)に輝いたオリックスの坂口はプロ9年目で初受賞となった。「素直にうれしい。すごく活躍した人がもらう賞ですよね」と笑みがこぼれた。6月の安打数は38本とバットが振れていた。「特に変えたことはない。続けて結果が出たのが一番大きい」と分析した。 交流戦前は不調だったが、交流戦で復調すると、チームも最下位から3位にまで巻き返した。「迷惑をかけた分、取り返していきたい。本当に夏が好きなんで」とこれからの活躍を誓った。 +++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/06
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今日はエース金子が投げていたので、塩見相手に負けたら9連戦嫌なスタートでした。9回表まで0対1で進んでいたことを知って、怒りモードでしたが、帰る段にで結果を見て驚きました結果はニッカン式、Bs公式金子が好投していたので、負けだけは付けたくないと思ってました。よくひっくり返しましたね。展開は日曜日に似てますが、きっかけは後藤がよく粘って出塁しましたね後藤、T-岡田、赤田と皆逆方向へのヒットでした。甲子園で初めてスパイアーを見たときはとても打てそうな雰囲気なかったのですが、逆方向に揃って打ったのはつながりを感じました赤田も開幕二軍スタートでようやくつかんだチャンス、生かしてくれました。やりました! 赤田ブログこの三試合連続サヨナラが全て途中出場の選手というのもベンチが1つになって戦っているいい流れだと思います金子は137球投げたので、次は中5日ではなく中6日ですかね。金子千4連勝、初回失点も「打ってくれると信じていた」 スポニチオリックスの3試合連続サヨナラ勝ちを引き寄せたのは、エース金子千の力投だった。1回に1点を奪われたが、2回以降は多彩な球種を生かしてゼロに抑えた。これで4連勝となり「粘り強く投げたら打ってくれると信じていた」と喜びをかみしめた。 金子千はキャンプ中に右肘を痛め、サヨナラ打を放った赤田も膝を痛めた。金子千は「赤田さんとトレーナー室に一緒にいることが多かった」としみじみと話す。苦労を乗り越えた2人がこの日、チームの勝利に貢献した。オリックス:「サヨナラ」いまや代名詞 毎日 「サヨナラ」がオリックスの代名詞になってきた。1点を追う九回、3本の長短打を集めて3試合連続のサヨナラ勝ち。リーグ4度目となる快挙で、チームの上昇気流を確実なものとした。 3番からの好打順だった。先頭の後藤がファウルで粘った末に左前打を放つ。敵失が絡んで二塁に進むと、続くT-岡田が左翼フェンス直撃の二塁打。同点に追い付いたこの時、岡田監督は「(サヨナラ勝ちした)前の試合と一緒やな」と思ったという。 敬遠四球で一、二塁となり、打席には途中出場の赤田。「バントだと思った」と振り返った赤田に、岡田監督は「決めてこい」と一言。速球をたたくと、打球は前進守備を敷いていた三遊間の頭上を越えた。ヒーローになった赤田が言う。「声には出さなかったが、ベンチの誰もがサヨナラ勝ちを信じていた」 サヨナラの布石にはエースの好投もあった。「金子がよう投げとったしな」と岡田監督。一回に連打を浴びて1点を失った以外は、要所を締める粘りの投球。「きっと打ってくれると信じていた」と金子千。今季最多の137球も、チームを一つにした。 岡田監督が「前半戦の山場」と位置づける9連戦の初戦を、チームは最高の形で滑り出した。オリ達の勢い止まらん!赤田V撃で逆転サヨナラ スポニチ 赤は赤でも今度は赤田だ。「大坂夏の陣」の真っ赤なユニホームから、いつもの勝負服に戻ってもオリックスのミラクル劇は続いた。0―1で迎えた9回。同点に追いつき、なおも無死一、二塁。途中出場の赤田が楽天・スパイアーの外角低め142キロの直球を左前に運んで、サヨナラ勝ちを呼び込んだ。 「本当にいい流れなので、9連戦全部勝っていくつもりで頑張っていきたい」 1点を追う9回。ドーム内にはサヨナラ勝ちの雰囲気が漂っていた。先頭の後藤の左前打を左翼・横川が後逸して無死二塁。T―岡田が左翼フェンス直撃の二塁打であっさり同点に追いついた。こうなるとあとは一気。李イスンヨプが敬遠されると岡田監督から「バントのサインは出さへんから、おまえで決めてこい」と送り出された赤田がしっかり決めた。 鈴木、荒金そしてこの試合の赤田と3試合全てで、途中出場の選手がサヨナラ打を放っている。先発出場する選手、ベンチにいる選手に関係なく、チームが一つになっている結果だ。赤田は「途中からいっている選手が決める。またそれがいい感じなのかなと思う」とチームの勢いを認めた。 3戦連続サヨナラ勝ちは、09年6月にヤクルトが記録して以来13度目でプロ野球タイ記録。3試合全てでリードをはね返したのはパ・リーグでは初の快挙だ。08年の阪神指揮官時代に3試合連続サヨナラ勝ちを経験している岡田監督は「記憶にあるよ。9回が3番からだったので、おとといのゲームと一緒かなと思った」とにやり。4連勝で貯金は今季最多の3。オリックスが上昇気流に乗った。3戦連続はプロ野球3度目 パでは初の快挙 スポニチ★球団史上初 オリックスが2、3日ソフトバンク戦に続いてサヨナラ勝ち。3試合連続サヨナラ勝ちは09年6月にヤクルトが記録して以来プロ野球13度目。オリックスでは前身球団も含め初めて。赤田が今季初打点となる適時打でサヨナラ。2日鈴木は前日まで3打点、3日荒金も2打点と伏兵3選手のサヨナラ安打で快挙を達成した。 ★すべて逆転 0―1からの逆転サヨナラ。2、3日の2試合も0―1→4―3、0―1→2―1と3試合とも途中リードを許しながらのサヨナラ勝ち。3試合連続サヨナラ勝利をマークしたチームで全てリードをはね返したのは78、09年ヤクルトに次いで3度目。パではオリックスが初のケース。2試合連続で最終回に逆転サヨナラ勝ちしたのは07年4月21、22日に横浜が広島戦で記録して以来。パでは近鉄が01年9月24日西武戦(中村紀・2ラン本塁打)、26日オリックス戦(北川・代打満塁本塁打)以来10年ぶり。 ★1人で2度は初 岡田監督は阪神監督時代の08年9月9~11日ヤクルト戦でも3試合連続サヨナラ勝ちを指揮。3戦連続サヨナラ勝利を2度経験したのは岡田監督が初めてだ。+++佑「最後の1人」に望み…強力ライバルはアノ大ベテラン ZAKZAKオールスター出場選手の「最後の1人」を両リーグから選ぶ、「スカイアクティブテクノロジー プラスワン チャレンジ」。ファン投票が5日、球宴公式サイトで始まった。日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手(23)の滑り込み出場はあるのか。 斎藤は開幕2連勝時は「球宴当確」とも報じられたが、ファン投票では先発部門で5位。選手間投票や監督推薦でも、指名はかからなかった。全国区の人気を誇り、観客動員や視聴率にも影響力を持つ黄金ルーキーが、夢舞台に立つには今回がラストチャンスだ。 昨年の「プラスワン」は、セ・リーグは阪神・ブラゼルが2万688票で、パ・リーグは日本ハム・田中が5653票で選ばれた。この程度の得票は、登板日には札幌ドームの入場者が普段より1万人増えるという斎藤なら、容易にも思える。 ただし、強力なライバルの存在も見逃せない。 斎藤の故障離脱と入れ替わるように5月上旬、1軍に昇格したオリックスの大ベテラン、田口壮外野手(42)は、打率・316と年齢を感じさせない活躍。チームの快進撃に貢献している。 また、球宴2戦目が本拠地・QVCマリンで開催されるロッテでは、育成出身の岡田幸文外野手(26)が有力候補。先月の巨人戦で披露した超ファインプレー3連発は、動画投稿サイト「You Tube」でのべ14万人以上が閲覧した。 両選手とも、今回の選出テーマ「限界なき挑戦を続け、技術を磨き、そのプレーで、日本に夢や希望を与えられる選手」によく合致している。 復興支援を目的に、3戦目はKスタ宮城で行われるため、楽天や東北ゆかりの選手も手ごわい。斎藤に「夢や希望」を抱くファンの底力が票に反映されるか。投票の締め切りは11日で、選出選手は13日に発表される。今年は斎藤が選ばれなくてもいいんじゃないですかね。+++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/05
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前にも書きましたが、球宴は入場料高い割に真剣勝負でもないので興味はないのですが、今年はチームが5割、試合も3試合ということで、ファン投票で選ばれたT-岡田に加えて監督推薦で4名選ばれました平野・岸田・寺原・坂口がオールスターゲームに監督推薦で選出! Bs公式坂口、平野は当然の選出でしょうし、寺原も移籍して8つ勝ってるから選ばれるかなと思ってました。岸田も良いのですが、他のリリーフとの兼ね合いでどうかと思ってたので、選ばれましたね。本当は特にリリーフ二人には休んで欲しいところですが、コメントを見ると喜んでいるようなので、いいところを見せて欲しいと思います。連投させられたら大激怒ですが【オリックス】今季絶望の北川が荷物整理 ニッカン左アキレスけん断裂で今季絶望のオリックス北川博敏内野手(39)が4日、術後初めて公の場に姿をみせた。神戸市内の合宿所「青涛館(せいとうかん)」を荷物整理のため訪れ、松葉づえをつきながら「今日、病院行ったら傷口がまだやから抜糸はできなかった。でも今日から装具を着けて、だいぶ歩きやすい」と語った。 7月中は安静が必要で「家の近くで酸素カプセルのある場所を探す。早く治るみたいやし。先は長い。じっくりやります」と長期戦を覚悟。「現役をやらしてもらえるなら秋季キャンプには行きたい」と来季復帰へ強い意志をみせた。 北川は6月26日ロッテ戦(QVCマリン)の7回に左翼線へ安打を放ち、一塁から二塁に向かう途中で負傷。同27日に左アキレスけん断裂と診断され、縫合手術を受けた。全治は6カ月となっている。北川も年齢を考えると「現役をやらしてもらえるなら」という発言なのでしょうけど、勝負強さは健在ですからね。秋キャンプという目標に向かって、頑張っていただきたいです。+++【横浜】仙台楽しみ!初出場の渡辺/球宴 ニッカン横浜から山口俊投手(23)、江尻慎太郎投手(34)、渡辺直人内野手(30)の3選手が、監督推薦でのオールスター出場が決まった。 江尻、渡辺はともに初出場。「チームメートにしっかり守ってもらって、その結果出ることが出来たと思う。チームの代表として恥じないプレーをしていきたい」(江尻)「すごくうれしい。自分が楽しくプレーして、それが見ている方に伝わればと思う。仙台でプレーするのが一番楽しみ」(渡辺)と、抱負を語った。 2年連続での出場となる山口は「連続出場は光栄なこと。全力でプレーして、見ている皆さんに元気が伝わるように頑張りたい」と笑顔。ファン投票で選出された村田と合わせ、横浜から4人が出場するのは、07年(木塚、クルーン、相川、仁志)以来4年ぶりとなる。江尻と渡辺直人を選んだのはオレ竜GJ!ですね。【楽天】佐藤コーチが酔わせます ニッカン佐藤コーチがプロデュース飲み物のようです。【球団初!コーチプロデュース企画】「ヨシボール1号・2号串カツ付」発売本人のコメントが掲載されてないですが、どんな感想なんでしょうね審判団が中畑氏に「喝」TBSに抗議申し入れ サンスポサービス・流通連合の連帯労組プロ野球審判支部と、日本野球機構(NPB)の労使交渉が4日、都内で行われた。 審判側はTBS系「サンデーモーニング」のスポーツコーナーで、野球評論家の中畑清氏が、6月26日の広島-中日6回戦(マツダ)で審判員に暴力行為を働いたとして退場処分を受けた広島・野村監督を「あっぱれ」と評価した件について、NPBから同局に抗議するよう申し入れた。久々に審判からの抗議が来ましたね。+++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/04
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今日はに速報を送っていただいてましたが、ヘスマン以外はあまり摂津を打てないようで、またも好投のフィガロを見殺しだったら嫌だなと思ってました。結果はニッカン式、Bs公式まず、フィガロが今日はMax155km/hということで、よかったようですね。立ち上がりが危なかったようですが、そこを乗り切れたのが良かったですね。オリックス 先発フィガロ7回1失点の好投 産経先発フィガロが7回1失点の好投。1回に2安打を許し、ソフトバンクに先取点を許したが、その後は最高速155キロの剛球も披露するなど、要所を締めての好投ぶりに、白星こそつかなかったが「あそこまで投げてくれたら十分や」と岡田監督も絶賛の内容。「一回、二回は球数が多くなって、リズムが悪くなってしまったけど、三回以降は何とか粘り強く投げることができたと思うよ」とフィガロも満足そうな表情。5回の本多の投手ゴロもほかの投手ではありえないような横っ飛びで、外国人投手にしては珍しく守備も頑張ってますよね。無死1,2塁が二度ありましたが、一度は犠打の名手ずんどこが失敗、一度は二塁走者が戻りきれずで斉藤もいい送球でした。先週の日曜も1失点で負け投手だったので、今日は負け投手がつかなくてよかったです。次は宿敵西武ライオンズ戦なので、何とか白星をつかんでもらいたいですね。平野、岸田が連投でしたが、これも中3日空けられたからで、初戦打線が援護して寺原の後西君が三回投げて休めたのが大きかったです抑えの岸田が2連勝!リーグ戦再開後復調見せる スポニチオリックスの抑えの岸田が2日続けて白星を挙げた。0―1の9回に登板し、1四球を与えたものの2三振を奪って無失点。直後にチームが逆転サヨナラ勝ちを収めた。岸田は「結果が勝ちにつながってうれしい」と控えめに喜んだ。 交流戦最後の19日の中日戦で救援に失敗して3敗目を喫したが、ここまで15セーブを挙げる活躍。リーグ戦再開後は本来の調子を取り戻しつつある。「(今後も)登板できるときはこのままでいきたい」と意気込んだ。今日は小久保相手に最後変化球で三振とってましたね。ボールに行けば大丈夫ですよねそして、打線は後藤が9回表あわや暴走かというタイミングでしたが、左中間へのヒットを二塁打にしましたね結果から行けばナイスランでした昨日はイマイチだったヘスマンが今日は猛打賞。摂津にはタイミングが合ったのでしょうかパクチャンホが順調だったらこの三連戦は一軍にいなかっただけに、初戦、三戦目の活躍は運なんでしょうね。最後はスンヨプの代打で出た荒金が1球で決めてくれました荒金 7年ぶりサヨナラ打!オリ 連日の劇勝で3連破 スポニチオリックスが2試合連続のサヨナラ勝ちで3連勝。0―1の9回1死二塁からヘスマンの左前打で追い付き、続く代打の荒金が自身7年ぶりとなるサヨナラ打を左翼線へ放った。「甘いボールが来たら一発で前に飛ばす」との思いで初球を捉えた。鋭い打球は左翼線へ。二走が一気に本塁に生還し勝負を決めた。 岡田監督は「サヨナラは1回出ると(また)出るんよ。そんなもんよ、野球って」と喜んだ。今季初の“3タテ”に成功し、ソフトバンクに3連戦で3連勝したのは2008年7月以来だ。“逆襲の赤”のユニホームで臨んだ3連戦を終え、貯金は今季最多の2。さらなる逆襲を狙う。 ▽岡田監督(同一カード3連戦3連勝に)「先発投手がしっかりしているからいい形になる。毎試合、打ち勝つのはしんどいよ」 ▽フィガロ(7回1失点)「とにかくゲームをしっかりつくることを考えてマウンドに上がった」 【オリックス】またサヨナラ!しかも逆転 ニッカンオリックスが2戦連続のサヨナラ勝ちで今季初の同一カード3連勝を飾った。9回。中前に落ちる当たりで後藤光尊内野手(32)が二塁にヘッドスライディング。1死二塁からマイク・ヘスマン内野手(33)がバットを折りながら左前に同点タイムリーを放った。完封目前の摂津正投手をKOすると、さらに1死二塁で代打荒金久雄外野手(32)が2番手森福允彦投手(24)の初球を左翼線に運ぶ決勝タイムリー。李承■内野手(34)に代打をおくった岡田彰布監督(53)は「おおっ、ちゅうちょなかった。打てるヤツでいくよ。(荒金は)状態いいよ」としてやったり。前日2日に続くサヨナラに「1回出ると、出るんよ、サヨナラって。そんなもんよ、野球は」と冗舌だった。今季初の貯金2とした。オリックス逆転サヨナラ 産経2試合連続サヨナラ勝利。しかも、この日は九回逆転。「1回出ると、出るんよ、サヨナラって。そんなもんよ、野球って」と岡田監督。いつもよりも早口な岡田節は、ご機嫌の証拠だ。 攝津の前に八回まで三塁も踏めなかった。それでも、1点ビハインドの八回に平野、九回は岸田と、勝ちパターンの救援陣2人を投入したのは「勝つにしろ、負けるにしろ、九回で終わり」という岡田監督の読み。1点差のままの九回突入は、そのもくろみ通りの展開だった。 主将後藤が、左中間二塁打でヘッドスライディング。チームを勢いづけると、2日前に3ラン2本の「兵州男」ことヘスマンが、バットを折りながらも、左前へ同点適時打。攝津に代わって、左腕森福が登場すると、岡田監督は「躊躇(ちゅうちょ)なしや。そりゃ、打てるヤツを行くやん」と李の代打に荒金を指名。 昨季途中、ソフトバンクから移籍の32歳は、左肩痛で開幕2軍。かつて福岡市内で同じマンションに住んでいた後輩の初球を左翼線へ運び、自身7年ぶりのサヨナラ打。痛烈な古巣への恩返しに「なんか(気持ちが)違いますよね」と大興奮だ。 カード3連勝、貯金2は今季初で、4位ロッテにも3・5ゲーム差。借金10のどん底から、わずか47日での大逆襲。オリックスの勢いは、なかなか止まりそうにない。昨日のフミヒロ、今日の荒金とレギュラーでない選手がサヨナラで決めるとは勢いがでそうな勝ち方です。代打・荒金、古巣に一撃!赤オリ連日のサヨナラ スポニチ またも赤い軍団が沸き返った。オリックスの連日のサヨナラ劇は9回だ。同点に追いつき、なお1死二塁。打球が左前に抜けた瞬間、右手を思い切り突き上げたのは荒金だった。「自分を信じて振った。一発で前に飛ばそうと思っていた」。昨季途中まで在籍した古巣相手に会心の一撃。首位チームを相手に、これで今季初の同一カード3連勝だ。 荒金のサヨナラ打は、ダイエー時代の04年6月22日の日本ハム戦(福岡ドーム)以来2度目。チームの2試合連続サヨナラ勝ちは、07年8月8日のロッテ戦、10日のソフトバンク戦(ともに京セラドーム大阪)以来だ。 李スンヨプに代えて荒金を代打に送った岡田監督は「(起用は)ちゅうちょなくよ。打てるやつを行くよ」と超ご機嫌。継投でも1点リードされた8回から平野、岸田を迷いなくつぎ込んだ。指揮官の勝利の執念に選手が応え、赤いユニホームに身を包んでのイベント「大坂夏の陣」でこれで3連勝となった。 ▼オリックス・岸田(1点リードされた9回に登板。サヨナラ勝ちで連日の白星)いつでも投げる気持ちだった。僕の(2試合連続)勝利より、チームが勝つことが一番。勢いが付く。 ▼オリックス・ヘスマン(9回の同点左前打を含む3安打)練習はハードにやるし最後まで諦めない。チームは見たことがないくらいにまとまっている。 函館の頃が嘘のようですね。火曜日から9連戦いい流れで入っていけるのではないかと皆期待してます+++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/03
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今日は仕事で移動中に松中に先制されたことを知りましたが、最後まさかの幕切れには驚きました結果はニッカン式、Bs公式当ブログでも何回もフミヒロを最終回打席に立たせたことを責めましたが、(同点はいいと思いますが)、フミヒロが結果を出しましたねファルケンボーグ相手によく打ちました。サヨナラ勝ちも…「心底喜べない」 オリ鈴木、リードに悔い 産経 ヒーローと思えないほどしょげていた。オリックスの鈴木は14年目で初のサヨナラヒットも「心底喜べない」。 平野と岸田。オリックスが誇るリリーフの2枚看板の登場に合わせ、岡田監督は同時に「捕手・鈴木」もコールする。リードを信頼されている36歳は2点リードの七回、平野の登場とともにマスクをかぶった。 2死一塁で長谷川に対し、2ストライクと追い込んでから、3球目の鈴木のサインは「フォークボール」。内角ひざ元へ落とし、あわよくば空振り。ボールでも、次の勝負球への布石にする-。しかしそのフォークボールは右翼席へ運ばれて同点弾に。「僕は守りの人間。今もむしゃくしゃする」と肩を落とした。 “安易な1球”に「バッテリーの失敗」と岡田監督。さらに「これから、もっと大事なときが来る。そのとき、ああいうミスをしたらアカン」と今後をにらみ、今季初のサヨナラ勝利の余韻の中で、あえて苦言を呈した。 【オリックス】劇勝も岡田監督おかんむり ニッカンオリックス100+ 件が開幕60戦目で今季初のサヨナラ勝ちだ。3-3の9回1死二塁、鈴木郁洋捕手(36)が守護神ブライアン・ファルケンボーグ投手(33)から左前へプロ初のサヨナラ適時打を放った。 それでも試合後の岡田彰布監督(53)は「すんなり行けば良かったけど、バッテリーのミスよ」と、ちょっぴりおかんむり。7回から平野佳寿投手(27)とのバッテリーで途中出場した鈴木は同点2ランを浴びていた。救援失敗に起因する“自作自演”のサヨナラ劇に、指揮官は「ミスしたらアカン。勝つことで消えるけどな。次に生かさなアカン、失敗を」と反省を求めた。鈴木 14年目で自身初のサヨナラ打…オリックス貯金1 スポニチドラマチックな幕切れだった。同点で迎えた9回1死二塁。絶好の舞台で打率2割台のオリックス・鈴木が打席に向かった。2番手のファルケンボーグが1ボールから投じた2球目速球を左前に運びプロ14年目にして自身初のサヨナラ打となった。 「真っすぐしか打つ球はないし。あの場面で、代打も送られずに取り返すチャンスをもらったので、何とかしたかった」 劇勝に3万を超える大観衆の興奮が最高潮に達した。今季チーム初のサヨナラ勝ち。3年目となる「大坂夏の陣」で初の勝ち越しを決める特別な1勝となった。昨季は3連敗を喫した夏の陣で前夜のヒーロー・ヘスマンに続き2夜連続で伏兵が勝負を決めた。しかし殊勲打を放った女房役の鈴木に笑顔はなかった。 「(サヨナラ打は)初めてだけど、心底喜べない。平野は悪くない。僕のせいです。僕は守りで生きている人間。大反省しないといけない」 2点リードで迎えた7回2死一塁。痛恨の配球ミスがあった。2番手の平野がカウント2ストライクからフォークを投じた場面だ。追い込みながらも勝負を急ぎ、長谷川に右翼席に運ばれた。平野にとって今季初被弾が同点2ラン。「素晴らしい投手を受けさせてもらってるのに期待に応えられていない。あんなことをしたら僕の持ち場もなくなる」。しかし中継ぎエースを救う一打で白星をプレゼントしたことはまぎれもない事実だった。 「バッテリーミス。もっと大事な時期が来るんやから。あんなミスしたらアカン。ただ勝って終わるのは大きいよ」 ミスを厳しく責めた指揮官も劇的勝利は評価した。首位の強敵相手に2連勝で再び貯金1。今季初の同一カード3連勝を狙う岡田オリックスが夏の陣の歴史を塗り替える。 ≪大坂夏の陣初の勝ち越し≫オリックスが今季初のサヨナラ勝ち。3連戦の1、2戦を制し「大坂夏の陣」3年目で初の勝ち越しを決めた。今季チームは交流戦で5月31日から6月8日にかけての7連勝をはじめ、3連勝2度、2連勝1度と期間中の15勝すべてを連勝に絡めたが、リーグ戦では再開直後の6月24、25日のロッテ戦に続く今回がシーズン2度目の2連勝だ。きょう3日も勝てば今季初&ソフトバンク戦3年ぶりのカード3連戦全勝。交流戦でつけた勢いに乗って行きたい。 フミヒロも反省しているようです。勝てたのが救いなので、今後のリードに活かすしかありません。サヨナラ【ソフトB】長谷川合っちゃった!同点弾 ニッカンソフトバンク長谷川勇也外野手(26)が7回に一時同点となる2ランを放った。1-3の7回2死一塁、オリックス2番手平野から真ん中低めの変化球をフルスイング。右翼席へたたき込んだ。今季2号本塁打を放った長谷川は「打ったのはフォークです。直球を狙っていて。フォーク来たらゴメンナサイの気持ちだったんですが、タイミングが合っちゃいましたね。まぐれです。でも大きな一本だったと思います」とコメントした。 長谷川はストレート待ちだったのですか。何かこの前の小池のサヨナラ本塁打に相通じるような。【オリックス】“逆襲の赤”でしたが… ニッカンオリックス近藤一樹投手(27)は6回2安打1失点と好投した。1回に松中信彦外野手(37)に先制ソロを浴びたものの、それ以外は得点圏に1度も走者を進ませなかった。「今日は『逆襲の赤』の気持ちでマウンドに上がったんですが、いきなりホームランを打たれて、早い回で球数も多く、リズムが悪かったと思います。野手のみなさんに声をかけてもらいながら、6回まで投げることができましたが、反省の多い登板になりました」。3-1とリードしての交代だったが、2番手平野佳寿投手(27)が同点2ランを浴びて近藤の白星は消えた。 近藤は6回で103球ですか。先制された以外は安定してたようですね。来週の西武戦も頼みますよロッテから移籍の斉藤が2季ぶりの打点 スポニチ…オリックスの斉藤が0―1の5回に適時打を放った。チームが苦手としている杉内からつかんだ無死一、三塁の好機で右前に運んだ。2季ぶりの打点を挙げ「どんな形でも、何としても走者をかえすつもりだった」と話した。 今季、ロッテからオリックスに移籍した愛知県出身の27歳。昨季までの3年間でわずか4打点ながら6月5日に今季初出場を果たし、岡田監督の信頼を徐々に勝ち取った。指揮官は試合後「良かったよ」と褒めた。 斉藤はまたもリード褒められましたね。先週日曜日のリードが評価されてフィガロのとき二回連続スタメン捕手なるでしょうか【オリックス】適時打坂口、攻守で存在感 ニッカンオリックス坂口智隆外野手(26)が5回、勝ち越しの2点タイムリーを放った。1-1と追いつき、なおも1死二、三塁から杉内俊哉投手(30)の外角直球を左翼線にはじき返す二塁打。「前の打席、チャンスで打てなかったので、とにかく何とかしたかった。逆方向へうまく打ち返すことができたと思います。いい場面で打つことができて良かったです!」。8回には松田宣浩内野手(28)のライナーをスライディング捕球と、攻守で存在感をみせた。 坂口のタイムリーはうまい打撃でした。サヨナラ呼んだ!バルディリス フェンス直撃二塁打 スポニチオリックスは勝利の突破口をバルディリスが開いた。 同点で迎えた9回1死からの第4打席。151キロの速球をジャストミートした打球は中堅フェンス上段を直撃。あわやサヨナラ弾の当たりは鈴木のサヨナラ打を生む価値ある二塁打となった。「打てたことはよかったよ。ノーパワー?きょうは焼き肉を食べるよ」とジョークを飛ばすなど上機嫌だった。 あの当たりは皆行ったと思ったでしょうけどね。これで田口の誕生日を白星で飾れてよかったです。松中はなんで代わったんでしょうね?明日はフィガロが単調になって欲しくないです。斉藤が先日のリードを買われてマスクをかぶるでしょうか+++自身初の4連敗…涌井「次投げるまでに修正したい」 スポニチ来週当たる涌井は4連敗中なんですね。。。+++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/02
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今日から大坂夏の陣ですね。スタメンみて兵州男5番に驚きましたが、に届いていたイニングメールで兵州男がスリーランを二回も打ったのに驚きました結果はニッカン式、Bs公式昨日本当ならパクが先発でヘスマン抹消は左腕が出てくるソフトバンク戦にはもったいないと思いましたが、5番起用に見事に応えてくれました。【オリックス】漢字表記「兵州男」が1発 ニッカン新助っ人が1発? オリックスのマイク・ヘスマン内野手(33)が1カ月ぶりとなる5号3ランでソフトバンクを突き放した。3-1と勝ち越した5回、なおも2死一、二塁で高めの直球を左中間スタンドへライナー性の打球で運んだ。 「やや高めのストレートだったけど、うまく振り抜くことができた。いい形で逆転することができていたし、リードを広げることができて良かったよ」。今カードは「Bs大坂夏の陣」と銘打ったイベントで、スコアボードに「兵州男」と見慣れない漢字で表記されたヘスマンが盛り上げた。これも振り返れば一死満塁で後藤が四球を選んでつないだのが良かったですね。もし凡打だったら同点止まりだったわけで、後藤の打撃が勝敗に直結するのは変わらないように思います。寺原は6連勝で8勝目!オリックス5割復帰 スポニチオリックスが勝率5割に復帰。同点の3回に押し出し四球と犠飛にヘスマンの3ランで計5点を奪い、5回はヘスマンの2打席連続3ランで加点。 寺原は6連勝で8勝目。6安打を浴びながらも粘り強く投げ、6回3失点と踏ん張った。6連勝を飾り、チームトップの勝ち星を8に伸ばした。「どうなっているんでしょう。僕も分からないです」と控えめに喜んだ。 2回に左すねに打球を受けたが我慢強く投げた。「はれてますけど大丈夫。大量点を取ってもらえて助かった」と謙虚だった。 今日は連続被弾しましたが、マリン程には点差を詰められなかったのでよかったです。寺原もこの調子をどこまで維持できるかですね。気になったのはソフトバンクに3つ走られたこと。盗塁のタイミングを見破られているのではないかと。明日以降はマリンの感じで行けば斉藤が捕手になりそうですが、どうなるでしょうか。西 プロ初セーブ!岡田監督も「切れ戻っている」 スポニチオリックスの西が7回から2番手で登板し、プロ初セーブをマークした。6月4日以来の登板だったが、テンポの良い投球で3回2安打無失点と好投した。久々の1軍マウンドに「楽しかったですし、うれしいです」と喜びをかみしめた。 今季プロ初勝利を挙げるなど、5勝を挙げて躍進した20歳。しかし先発予定だった6月11日に体調不良で急きょ回避した。岡田監督は自己管理の無さを怒り2軍に降格させていた。指揮官はこの日の投球について「だいぶ、切れが戻っている」とうれしそうだった。 西君は今日昇格したんですね。どんでんが評価しているので、来週の木曜日は今季二勝している楽天相手に先発で復帰できるのではないでしょうか逆襲の赤オリ 「兵州男」3ラン×2の大爆発 スポニチ「兵州男」祭りや!オリックスはマイク・ヘスマン内野手(33)が来日初の1試合2発。「5番DH」で先発出場し、3回に左中間へ5号3ランを放つと、5回には左翼5階席へぶち込む推定140メートル弾をかっ飛ばした。過去1勝5敗と分の悪い「大坂夏の陣」第1ラウンドは計6打点の大活躍。助っ人砲の“大噴火”で連敗を2で止め、5割に復帰した。 イケメン武将隊を引き連れた1メートル96の大男がヒーローインタビューで満開の笑みを浮かべていた。「Bs大坂夏の陣2011」と銘打たれた今回のソフトバンク3連戦。主役は間違いなく「兵州男」だ。「5番DH」で先発出場したヘスマンが来日初の1試合2発、6打点。豪快な一撃でチームを勝利に導いた。 「(過去に3ラン2本は?)覚えていないよ。ある特定のピッチャーにタイミングが合うということはシーズン中にはあることだよ」 まずは3回だ。1死満塁から後藤の四球で勝ち越すと、T-岡田の右犠飛でさらに加点。なお続く2死一、二塁の絶好機に燃えた。山田の外角直球を強振。左中間席へ放り込む会心の5号3ランだ。「高めのストレートだったけど、うまく振り抜くことができた。いい形で逆転することができた」。5月31日横浜戦(京セラドーム)以来の一発で完全に覚醒した。 圧巻は5回だ。2死一、三塁で迎えた第3打席。今度は外角スライダーを仕留めた。打球は左翼5階席へ着弾。推定140メートル弾でソフトバンクの息の根を止めた。5月12日ソフトバンク戦(ヤフードーム)でも山田から一発を放っていたヘス砲。先発起用がズバリはまった岡田監督は「きょうはヘスやろ。あの(最初の)3ランは効いたよ。最後はオマケみたいなもんやけどな」と称えた。 今季は打撃不振で2度の2軍降格を経験。ただ、決して腐らないのがこの男の流儀だ。「バットの軌道を確認したり、リラックスしてバットを振れるよう、感じをつかんだんだ」。6月7日には往年の強打者から指導も受けた。チームがアドバイザーとして契約するジョージ・フォスター氏からスイングスピードを高めるすべを叩き込まれた。レッズで本塁打王2度、打点王3度の経歴を誇る師匠の教えを体現する一発だった。 助っ人砲の大噴火でチームは5割に復帰。北川が左アキレス腱断裂で戦線離脱したいま、ヘスマンにかかる期待は大きい。「みんなからヘスオ、ヘスオと言われたんだ。(“兵州男”で登録するのも)いいかもしれないね」。今イベントだけの漢字表記は何だかもったいない限りだ。逆襲の赤をまとった青い目のサムライが岡田オリックスの起爆剤になる。ヘスオになったりして。勝ち試合で平野、岸田を温存できたのは大きいです。明日、明後日の二試合終われば休みになるので、香月まで含めて連投させることも可能ですからね。何とか大坂夏の陣勝ち越せるように頑張ってもらいたいですねそして、明日7月2日は田口選手の誕生日だそうです先日見逃した報ステの特集が上がってますが、やはり田口がベンチに入ってから、雰囲気が変わったようですね。是非、みんなで田口の誕生日を祝えるように明日は白星で飾って欲しいと思います+++夏の打倒西武ライオンズの会を開催します。一緒に観戦する方、試合後焼肉を食べる方、試合前にご挨拶いただける方募集中です。皆様のご参加をお待ちしております+++ランキングに参加してます。応援いただける場合は↓クリックしてください。
2011/07/01
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