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今日は人生の小さな節目を向え、感無量。ほんの少しだけ人生を振り返る。しんみりとラーメンでも食べようかと、「風来坊」というあまりきれいなつくりでない店に入ってみた。鶏がらスープととんこつの合わせのラーメンにあじ玉をトッピングして600円。細麺であっさりとしていて、それなりのもの。さらっと食べて家路につく。まだまだ人生は続く。明日から気分一新、次の節目に向けてがんばろう。
2005年03月31日
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料理下手の皆さんこんにちは。またもスピード料理を考えました。料理が下手だと、「なまり」なんて買いませんよね。なまり料理といえばだいたい生姜といんげんで煮た和風料理が思い浮かびます。料理が下手で嫌いだとこんな料理大変そうでやりませんよね(^^;しかし、よくよく考えてみるとこの加熱してある鰹であるなまりはシーチキンと同じ系統のものです。そこで、和洋折衷の和え物はいかがでしょうか。なまりのオリーブオイルあえなまりは熱湯で一応洗い、水気をきって手でほぐします。生姜をすって醤油とみりんとオリーブオイルを混ぜてドレッシング風にします。ほぐしたなまりと上記ドレッシングをあえて、うえからキッチンばさみで小ねぎをちょきちょき切って飾れば出来上がり。今日もらくちん。
2005年03月30日
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さかなやの親戚 溝の口本店第2回目。前回煮魚を食べたが今回は焼き魚に挑戦。たのんだのは「飛魚の一夜干定食」780円。出てきてびっくり、相当大きい干物な上に、なんかかなり頑丈でたべにくい。ごはんや小鉢をそっちのけで飛魚と格闘して何とか食べきった。いやあ、「疲れました」。次回は切り身の焼き魚にしたい。
2005年03月29日
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今日も都合により夜遅くなったので、どっかで食事をと思っていたところミスドに甘くないサンドイッチの類の垂れ幕を見つけ、面白そうなので食べてみた。「六実デリサンド」と言うそうで、生地に「クルミ・ひまわりの種・ライ麦・ハト麦・発芽玄米・小麦ふすま」の6種類の実を練りこんだドーナツの生地をパンとして使ったサンドイッチです。今回はツナマヨベジを食べましたが、実に軽い生地で食べ応えは無いけど、甘くしてないドーナッツ生地というのはあまりお目にかかれないので、変わっていて楽しかった。ひまわりの種のぷちぷちした食感がまた良し。いっしょにボルシチスープというのをたのみました。こちらはこのミートボールの部分を割ると中にチーズが入っていてとろりと流れ出し、これもまた楽しい。娯楽性のあるおもちゃのような食べ物でこれはこれで楽しかったです。
2005年03月28日
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毛利サルバトーレクオモ以前うちの近所に突如現れた石釜で焼くデリバリーピッツァの店と日記で紹介したのと同じサルバトーレクオモの六本木ヒルズ店で、六本木ヒルズの毛利庭園に面しているからか頭に毛利を冠しています。今回食べたのはラザニアで、この店の限定商品だそうです。800円。生卵を包むような再生紙の容器に木のナイフとプラスチックのフォークがついてプラスチックの容器に入ってラザニアは出てきました。何が限定かというとこの緑のソース。確かにうちの近所の店のラザニアは普通の色です。緑の正体はスピナッチと思いきや抹茶だそうで、日本庭園にちなんでいるのでしょうが、抹茶の味はこの料理にとっては「色のみ。味的には邪魔をしていない。」ま、いいでしょう。目に鮮やかだし。
2005年03月27日
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六本木ヒルズの第2弾です。L'ALELIER de Joel Robuchonにはベーカリーが併設されていてそこでドライトマトのフォカッチャとオリーブのフォカッチャを購入。お味のほうは、私としてはごく「普通」。取り立てた感動は無し。ドライトマトの側には表面に一部アンチョビが塗ってありました。それにしても若い人はご存知無いかも知れませんがフォカッチャがこの油ギトギトのフォカッチャが日本に登場してから今ではいろんなところで当然のように手に入るようになりましたが、日本での歴史はせいぜい10年程度で、10年前には一部のイタリア料理店でしか食べられなかったので、料理やらないこの私がわざわざ食いたいあまりにオリーブとオリーブオイルと岩塩買って焼いたりしたものでした。当時はオリーブオイルもオリーブもそれなりのものは簡単には手に入らなかったなあ。いやあ、便利な時代になって本当に良かった。
2005年03月26日
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海南鶏飯食堂(六本木)六本木ヒルズから麻布十番に向かって鳥居坂を下っていくと、ヒルズの西友「FOO:D MAGAZINE」のすぐ先に「海南鶏飯食堂」という海南チキンライスの専門店があり、以前からずっと入ってみたかった。今日ようやく機会に恵まれ食べました。この店は、この界隈で働く人には前からの馴染みの店なのでしょうが、私は滅多に来ない土地なので楽しみにしていました。店は開店前から数人待っている人がおり、私も開店と同時に入りました。12時に近づくに従ってどんどん人が入ってきて盛況のようです。この界隈のリーマンと思われる輩が週に何回食ったとか職場の土産に1つ用意してくれだとか常連風に店の人に話しかけています。さてお味の方は、、、まあ予想の範囲の味です。ただ、自分としては鶏はもう少し加熱時間が長いほうが好みかな、皮がぶよぶよして血管が少し赤い部分があった。そういう意味では西荻窪の夢飯の方に軍配があがるけど、それでも多分機会があればまた行くでしょう。それにしてもいいなぁ、毎日ここを含む楽しい食べ物を気軽に食べに来られるこの辺のリーマンは。さてさて、ようやく表題にふさわしい都心の店を紹介しましたが、久々に都会に出て(笑)、「やっぱり都会はいい」と改めて強く実感しました。特に、平日のビジネスアワーの六本木には今回初めて行ったのですが、生意気そうな若い男の子がスーツ着て闊歩する姿といい、シャレおやじの存在といい、場所が田舎で地味な人で構成されている私の職場からすると、羨ましい限りでなんだかちょっぴり悲しくなりました。少し前まで西多摩で働いていてその頃も職場が田舎で死にそうでしたが、昨年9月に川崎市内に転勤になり西多摩から開放されて涙するほど良かったと思ったのもつかの間既に更に贅沢になり、「都心で働きてぇ(あるいは「住みてぇ」)」などと思った今日1日だったのでした。
2005年03月25日
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麺屋黒船 新子安店確か以前立川でも入ったような気がするのだが記憶が定かでない。ラーメンチャンピオンの何某の店だそうである。フランチャイズである。醤油麺に味玉をトッピングして注文した。麺は平麺、すっきり醤油味で焦がしネギをアクセントにしているものの、一言で言うならば味は「非常にオーソドックス」。また食べにくるかというと、まあ他に店がなければ入ってもいいかなレベル。可も不可も無し。
2005年03月24日
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札幌出身の職場の同僚が、帰省土産に札幌の「ショコラティエ・マサール」のチョコレートを買ってきてくれた。とても美味しいチョコレートだそうなのだが、、、、本当に申し訳ない。確かにチョコレートとして美味しい側にあるというところまでしか私には解らないのだよ。まったくもって猫に小判。実にもったいない。味のわかる人にむしろあげて欲しい。彼女の土産はいつもハイレベルで感心します。彼女に限らず、北海道出身の人が地元土産でくださるものはだいたいそう。※楽天でも買えるみたいですね。
2005年03月23日
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料理やる気がない日はレトルトカレーを利用することもあります。最近ではいろんな種類が出ているのでそれぞれを味見する意味で毎回前に食べたことのない商品を選ぶようにしています。今回食べたのはソーキカレーなるもの。コラーゲンと本物のウコンが入っているのが売りの健康食品というふれこみですが、味的には実に健康食品という感じでした。自分的にはもう少し塩味か酸味があった方がいいかなって...
2005年03月22日
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料理が下手だと縁遠い豆料理。そんな中、「料理下手人のお助け料理本」のページで紹介している「わ、かんたん。」という料理本の「15分でできます」のページにある「しょうゆ豆」なるものを試しに作ってみた。。豆を5分間炒り(この炒り時間が重要なようだ)、その間にだし:醤油:みりん=4:3:2の汁をひと煮立ちさせ、5分後にその汁に炒ってあつあつの豆を高温のまま放り込むだけ。あとは室温で1日置いておくと、翌朝にはまるで料理上手になったかのような錯覚に陥る豆料理が出来ている。味もくせになる感じで、塩分の取りすぎと思いつつ、ついつい次々と食べてしまった。豆料理と言うと甘いのが相場だが一切甘くないので私にもぴったり。
2005年03月21日
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今朝も朝から家で皿うどんなど高カロリーな食事を取ってるrover216です。さて、料理上手な人なら誰でも知っているのかも知れませんが今日家で料理をしていて新たな発見がありました。それは、「辛い味噌で味噌汁を作るなら具はタマネギ」。私は甘いものは好きではありませんが、味噌は甘口が好きです。基本的には信州味噌の白甘口が好みなのですが、グルメな友人の紹介で九州の麦味噌なるものが更に甘口でうまいということがわかりました。それでこのページの表紙で紹介しちゃっているわけなんですが、実は今家にこれらの甘口の味噌が無いのです...ちょっとお安くなっているからと、見てくれが高級そうな福島のお味噌を買ったらとても塩分が強いタイプで「これは味噌漬け位にしか使えそうにないなぁ」と冷蔵庫にしまいこんでいたのでした。さて、麦味噌が切れ、やむ終えずこの福島味噌で具をタマネギにして味噌汁を作ってみてびっくり、「けっこういける」。タマネギは甘み成分がもともと多量に含まれているのでそれで緩和されるのでしょうか。ともかく、この味噌を使い切る目処が立ってよかったです。ps.参考ですが、表紙に並べている中の「ひむか工房完熟味鶏炭火焼」はやっぱりうまいです。 第二回目買ってしまいました(楽天ではありませんが...(^^;)。
2005年03月21日
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99Shop話ついでにもう一つ料理下手にお薦めな楽チン商品を紹介。加ト吉と99Shopのコラボで、出している魚惣菜の冷凍食品というのがある。骨が無く、レンジでチンして終わりという「弁当には超もってこい」の品。写真の他、赤魚の塩焼き、赤魚の煮付け、鯖の塩焼き、鯖の西京焼、鯖の煮付け、鯖の唐揚げ、あんこうの唐揚げ等等、もちろん値段は一袋99円。量的には一回食べ切りです。魚は扱いも後片付けも大変なので料理が下手だとついつい敬遠してしまうのですが、これを利用すれば魚メインの弁当もぱぱっと作れます。便利。
2005年03月20日
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皆さん、99Shopなんて行きますか?私は近所に2箇所もあるので時々利用します。99Shopは100円Shopと違って生鮮食料品を扱っている所が特徴。そんな中、妙な平らなものを発見。名称は「熊がとったの」。名前が既に変。鮭茶漬けの素だそうで、この鮭のスライスと昆布をそのままどんとご飯に乗せてお湯又はお茶をかけてできあがり。三つ葉を散らすとよいと書いてあったが、無かったので小ネギにし、更に白胡麻を振って食べました。けっこういけると思いました。99Shopだから99円ですよ、99円。お得な気がしました。北海道のやまかんというところが出しているようです。朝なんかに便利だから買い置きしておこう。最近忙しくて外食もだいぶお休み。でも中食楽しんでます!
2005年03月19日
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またも職場の先輩の女性の旦那さんが韓国に出張に行ったとかで、韓国土産をもらいました。名称はハングルでしか書いていないので不明。英語でKorean Traditional Cookiesと書かれています。味は揚げドーナッツにジンジャー他何か微妙な香辛料が入っている感じで、揚げドーナッツより全体にしっかり油が浸み込んでいる感じ。しかし分野的にはけっこう未体験ゾーンで、慣れない感じであった。
2005年03月18日
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先日、玉川高島屋に行くと田園調布(と自由ヶ丘の間)のビゴの店のが出店していた。正確な名称は忘れたが桜のパンというビジュアルに訴えるパンが売っていて買った(左)。すると遅い時間だったからか、平日で売れ残りそうだったからか、「お試し下さい」と紅茶のパン(右)をサービスで付けてくれました。1個のパンで1個!ものすごく得した気分になりました。桜のパンは実は塩分がきつめで(桜の塩漬けを練りこんだのだと思う)いまいち。紅茶のパンも想像の範囲で実はあまり得意でない側でしたが、それでもいい気分で残さず食べました。
2005年03月17日
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老舗風の名称ですが、有名なんでしょうか?二子玉川の東急プレッセで購入した木箱に入った卵焼きです。味についてはそれなりに美味しいということにはなりますが、あとは能書きを聞くとより美味しく感じられるのかも知れません....ところで、画像を入れるのが超楽になったんですね!!!これはすごいわ。一時別のサイトに入れて見えないとか言うご指摘をいただいたりしましたが、これからは大丈夫そうです。
2005年03月16日
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会社の同僚で、米国に出張に行った方がお土産にテリヤキチキンジャーキーなるものを買ってきてくださいました。今、牛は輸入できませんから、代わりにこんなものが出たんですかね。社員食堂でのランチの後にみんなで味見をしました。砂糖が入った味付けで、一応照り焼きの方向には行ってますが、味が濃くて喉が渇く。皆さんビールと合うだろうと言ってましたが、買ってきてくださった当人も食べて「そんなにおいしいというものでもないね」言ったということを付け加えておきます。
2005年03月16日
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昨日は何の日?そう「ホワイトデー」。そんなわけで今年もまた豊作でした。いやあ、いらないって渡すときに言うわけにもいかないし...ってなわけでいろいろもらった中にズクさんのページでお馴染みの伊勢原のブノワトンのメレンゲがあった。平塚に住んでいる配転して来た職場の人にいただきました。まだ食べてはいませんが、ブノワトンのものをいただいて感激!今度パンも買ってきてもらうようにお願いしました。今日の収穫には面白いものがいろいろあったので順次お知らせします。
2005年03月15日
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熱風餃子学大から家に向かう途中横道にに新しい店を発見、入ってみた。熱風餃子という店で餃子を売りにしているらしい。本当にOPENしたてのようで、お花が飾ってある。中は山小屋風のつくりで、おしゃれ。ご近所さんと思われる客も次々入って来る。しかし、残念なことにまだ慣れていないようで客は待たせるわ出てくるのは遅いわで興ざめ。熱風餃子のご飯セットというのを頼んだが気がつけば写真を撮るのを忘れて食っていた。味は極めて普通。ところで、OPENしたてでどうも手際がという話はつい最近も書いたような...と家に戻って検索してみるとここも例のむつみ屋の系列店でした。もすこしOPEN前の教育を丁寧に。学大あたりの客はウルサイですよ!!
2005年03月14日
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私は脂っこい食べ物が大好き。チーズやバターのように動物性だとますます好き。そんな私には、マーガリンは意味不明な食べ物。植物性の油に香料と乳化剤と塩を入れてわざわざバターみたいなものにしている。学校給食でもよく残しました。売っているパイシートがバターでなくマーガリンで練ってあるとがっかり。パンにしてもそう。マーガリンロールだった時には「や、やられた...」。好きでないケーキ類もマーガリンの香りがすると更に苦手度UP。これは、植物性のコーヒークリームもいっしょ。やっぱり乳製品とは風味が違って入れる意味が不明。はじめてこれらが世に出たときは植物性だからヘルシーだとかってもてはやされたのかな。最近買った蒜山ジャージーバター
2005年03月12日
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またもいかめしを食べた。いかめしというとめちゃめちゃ美味しいものでもないが、どうもこのビジュアルが購買欲をそそられるようだ。山徳 函館釜あげいかめし小さいサイズなのでおやつや夜食にぴったりという感じ。
2005年03月11日
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数年前、韓国に旅行して本当に楽しかった。何故って、日本で紹介されていない韓国料理がいっぱいあったから。日本にいると「韓国料理=カルビ+キムチ」というあまりにもステレオタイプなものしか思い浮かばなかった。ここ最近の韓国ブームで少しは本場のものが入ってきたと、以前新大久保の韓国料理店の紹介をした時書いたが、それでもまだまだマイナーである。飲食店業界の皆さんには是非ともこの辺に力を入れて欲しいと思います。↓こんな感じ。ソモリトクとかいう餅の一種らしいチョッパル(豚足)オゴッパプ(五穀飯)キムパプ(韓国風のりまき)
2005年03月10日
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ま、いろいろ事情があり、スイーツは食べざるを得ないこともありますわな。そんな時、こんなに綺麗なチョコレートならちょっとうれしい。FOUCHER のfolttantスイーツが苦手ないので味の判定は出来ないのだが、ここのチョコレートすばらしくビジュアル系。バレンタインデーの時にもお世話になっている先生に惑星をモチーフにしたここのチョコレートをあげたらたいそうよろこばれた。
2005年03月09日
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スーパーで渋谷ロゴスキーのレトルトのボルシチが売っていますが、一度食べてみたいと思って買ってあったのをようやく食べました。それなりに美味しかったと思います。買い置きしておいて、料理する気が無い日にまた食べようと思いました。祝!2万アクセスを突破しました!皆様毎度ながら私のくだらない薀蓄系ブログを読んでくださいましてありがとうございました!!
2005年03月07日
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何を食べるにしても、王道のものが嫌いで(食べ物に限らないが)、変わったものがあると100%それを選んでしまう。ケーキを最初から贈り物に見立て、素敵な箱、水色で統一したインテリアとトータルでコーディネートしておいしそうを演出している静岡の洋菓子屋さんのキルフェボンで「そら豆のムース」なるものを発見し、食べてみました。全体に、砂糖の味中心ですがそら豆特有の香りがします。豆+砂糖は分野的にはあんこですから結論的には私にはいまいち、一般にはすきずきだと思います。キルフェボンのスイーツは単価が高いのですが、いつ見てもお客が入っていて流行っています。甘いもの嫌いの私が見ても気になるほど綺麗で、女の子が買いたくなって当然と思います。こういう両者に益があるって本当の良い商売だと言えると思います。他の例では吉野家の牛丼が何かもそうでしたよね、こんなに無いと不便だと言う人がいるとは。
2005年03月06日
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帰りに東急プレッセに寄ると夜だったので惣菜類が値下げしていた。その中に籠に入った「おばあちゃんのお弁当」という駅弁があった。 鯵の押し寿司で有名な小田原の東華軒が出しているようだ。よく見ると、「平野寿将プロデュース」と書いてある。平野寿将さんというと実はあまり私とは趣味が合わない料理人で、100円値下げしていなかったら買わなかっただろう。味は、まあ平均的な駅弁。しかし、つくねのような球状のもの(左上)にはハス、たけのこ、銀杏、栗のみじん切りが入っていてとてもがんばった跡は見られるので、わざわざ買っても一応いいかなと思う範囲ではあった。ご飯の上に載っているのは多分魚のすり身?を鰻の蒲焼風に味付けしたもの。下に青い山椒の実が敷いてあります。
2005年03月05日
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大丸東京店はその昔に比べ本当に良くなった。東京駅に行くと地下食料品街には必ず寄る。新しものが満載だ。今回は「西洋銀座」というホテル西洋銀座が出店している売り場で、「トリュフ入り西洋肉まん」280円なるものを買ってみた。面白がって買ったが味のほうはいまひとつ。何となく肉の部分が妙にしまっていてジューシーさに欠ける気が...この店は既に3年程度営業しているようで、決して新しくは無い。リゾットを軽く食べられるイートインも併設しているので今度はそっちで食べてみたい。
2005年03月04日
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東京駅の例のKitchen Streetの一角に、おきなわコンビニと称して沖縄物産を売る店「美々ステーション」がある。そこでこんな砂肝のおつまみを買いました。ユーちゃん珍味シリーズ 砂肝ジャーキー250円位だったかなぁ。なかなか面白い食べ物でした。
2005年03月03日
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親しいお友達から北海道土産にいただきました。米麹入りの鮭の身の塩辛です。とても美味しくて3日で食べてしまいました。
2005年03月02日
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先日、営業時間外にドアをノックして無理やり売ってもらったマリアージュ ドゥ ファリーヌにまた行く機会がありました。今回は真昼間で、雑誌に紹介されていたマンゴーのパンと、名称不明だがこの「m」のパンを買いました。マンゴーのパンは雑誌で見たよりあまりにも小さくてびっくり。しかもこれで350円もするんですよ。ケーキ並みですね。味は、、、あっさりとして邪魔にならない感じでした。ま、逆に言うとインパクト無いという意味なんですが。mのパンの方は、中にドライフルーツ(キイチゴ)とナッツが入ったタイプで、こちらは美味しかったです。けっこう大きさありますが、1食で食べてしまいました。いつの間にか自由ヶ丘のサンクスネイチャーバス(無料送迎バス)がここまで延びていたんですね。最寄はむしろ駒澤大学駅か都立大学駅というのに、自由ヶ丘からバスを出すなんてイメージ戦略ですかね。これに乗って自由ヶ丘から帰りました。
2005年03月01日
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