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繁盛店 三男坊のラーメンコクがあり、油が浮いてますが口に残らないのが良い個人的には、もっとコッテリしたのが好みですでも もう食べられない!ある日、突然、閉店してしまったナスの塩もみ かつお節はりシンが豊富りシン 体内で作れない必須アミノ酸 たんぱく質の材料人のたんぱく質は、免疫を含め50,000種近くとされている最悪のシナリオ 認知症 精神疾患 せん妄 拒食 Xさんは動けなくなって、たった3日で体力が尽きて命を失うことになってしまったもともと精神疾患を持っていて、治療をしなかったのが大きな原因となった境界性パーソナリティ障害症状の一つ、二極思考 白か黒か決めなくては落ち着かないので白黒思考とも言う極端な思考は、必要以上に不安になったり脅えることになり自己コントロールができまくなるそれが行動や言動に出てくる声もコントロールできないので、怒鳴り散らしたり、ボソボソと不気味に何かを言ったりする当然、両極端は双極性障がい(躁と鬱)に結びつくプロファイルとしては、思い込みが激しくなり取り乱すことが多く、一方的で衝動的なため、人間関係で摩擦が起きやすく勝手に事を大きくして事件にしてしまう大きな問題を犯さなければ、「気性が激しい人」として一般社会で普通に暮らしているXさんは軽度の認知症で、物忘れが見られた程度パンツにトイレットペーパーを入れてビショビショになっており「不潔だと病気になりますよ」と言っていたが聞き入れてもらえなかったこれは、何年も前から続く行動で、認知症からと言うより性格や境界性パーソナリティ障害の影響のようだったせん妄は誰にでも起きる脳のストレスがせん妄を引き起こす精神疾患や認知症ではストレス回避や解消する事が難しくなる周りの状況判断は曖昧になり、物事の道理を的確に組み立てることができなくなるので、理解できない行動をしてしまう更に感覚の情報や見聞きするものが気になるのに理解できないと、何なのか分からない不可解は不安となり、脳は落ち着くことができない人は誰でも、大きな出来事や経験したことのないストレスで脳がパニックになると、せん妄の症状が現れる不可解や不安からくる思い込みは厄介で、被害妄想のようなマイナス面に結びつくことが多いXさんには、もともと拒薬があり、「医者から殺される」「自分の身体は自分が良く分かる」と言っていたこんな人はどこにでも居るが、放置しておくと無知な自己判断が死を招く何が、どう結びついていったのか?一月ほど前から拒食が加わった身体異常がないか?念のため病院で検査してもらった腸に陽性のポリーフが見つかった他に悪いところは見つからない「きっと重病に違いない」「自分の身体は自分が良く分かる」乱心するXさんを見た医師は「行く病院(精神科へ)が違う」と言った罵倒し暴力的で、恨む・呪うを口にする始末だったので、痩せ細っていくXさんに同情できる人はいなかった病院検査を切っ掛けに、毎日違う病名を言っては「もう長くない!」「一時間ごとに部屋に来てくれ」など、せん妄とわがままに拍車が掛かる「まず、しっかり飯食えよ!」と誰もが思う拒食が始まってから水だけは異常に飲み続けた大量の水分を排出し続けミネラル分を流出する一方になり、水中毒を起こし身体全体に機能不全を起こす常にお腹を下した状態で、肛門からガスと液体が噴き出る自律神経からくる体調不良は、怪我や病気でもないのに現れる不可解の代表でもある急に動悸や寒気がしたり、体が重いとか、よく分からない痛みがあるなど、意味の分からない不安がせん妄の引き金になるせん妄が出ている人は、道理や理屈を理解できる状態ではないそれでもスタッフの依頼で、認知症の軽いXさんだと前提し、改善に向えられるよう話をしに何度か訪問したが・・・・・・亡くなる2日前、Xさんは家族に、私から殺される と言ったらしいけして思い認知症でもなく身体に病気も見つからなかったXさんは、精神疾患の二極思考で極端な行動を選択し悪い方ばかりを選んでいった被害妄想は鬱を誘発し、精神不安定はせん妄を引き起こす重病人に成りきり、そこから本当に重病の拒食症になってしまい一月あまりで体力が尽た急変して3日で亡くなったこんな残念な事はない性格からの行動結果ならば愚かだし、脳の障害からなら哀れになる家族は精神科の診察を拒否した難病である重度の拒食症の改善は絶たれたその時点で生命の終わりは決定した応援ポチお願いします ⇒
2019/03/15
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ハンバーグをヘルシーに頂くことにしましたソースを玉ねぎ、キュウリ、ニンジンでタルタルになめこ をポン酢で食べる 暖めるだけなので簡単!子供にも分かる!認知症 1どうして認知症になるのか?大きく2つに分けられている1 病気や事故で脳が傷ついた2 老化で脳の働きが上手くできなくなる認知症の一番の問題は?生き物が自分から動くには目的や理由がある危なくないか?周りを良く見て判断しなければ命を落としてしまう「周りを良く見る」= 認知できなくなると、判断そのものがズレてくるので危ない事が多くなる本人が危険なだけでなく、まわりにも危ない事がある例えば、交通事故や火事は人を巻き込んでしまう生活の中で問題が起きてくる認知症すでに初期で日常生活に問題が起きていると考えた方がいい記憶にズレやミスが起きてくると、考え方も判断もズレてくるお金の置いた場所を忘れてしまい「誰かが取った!!」と思い込んでしまうのだから迷惑な話だでも、本人は思い出せないだけで嘘はついていない単純に落としどころをつけようとし「嫁が財布を取った!」とか「あの従業員が持っていった」と決め付けてしまうこれは一般の社会でもよくある事で、犯人に見立てたり罪をなすりつける行動はめずらしくないハラスメントやイジメが無くならない理由の一つになる注意したいのは、もの取られ妄想と間違う人が多いこと財布が無くなった事実があり、自分のミスにたどりつけない認知症状から落としどころを間違ってしまっただけであるホントに有った妄想の例「あの従業員に100万貸したのに、まだ返してもらえない」とか「部屋にあの人が入ってきて服を取っていった」など根も葉もなく有りえない事を言い出すお金を貸したとか部屋に入ったなどの事実はなく誰のミスでもないたいては「なんとなく気に入らない人をターゲットにしている」自分に近寄るなというメッセージかもしれない中期は認知症で日常生活の危険性が増してくる行動範囲が広いと事故で周りを巻き込む可能性も高い途中で自分の目的や目標を忘れたり、判断のミスや体力の限界など危なっかしい条件がそろってくる徘徊(理由もなく動き回る)と言いますが、これも間違え人に限らず、ものが動くには必ず理由や目的、物理的な法則があるそれが「何だろう?」と考えることができなければ目の前の危険を見落とすことになるその差はお世話をする人によって大きく「何だろう?」と、いかに気づくかで未来が大きく変わってしまう後期を支援介護で考える認知症は目標を探すことができなくなる物事の道理や意味を考えられなくなるなので自分でできることが少なくなるお世話には薬、トイレ、歯磨き、おふろ、洗濯、掃除、食事といったチェックが入ってくるここには大きな問題があるできる事さえ奪ってしまうので、ますます認知症が進んでしまう本人や家族からお金をもらっているとか サービス業だからと言って無闇に手をかすものではないサービス業ではない!安心して過ごせる場所と環境の中で、人として生活を共にしホントにできない事をお手伝いするサポート業と考えた方がよい認知症が進むと喜怒哀楽のバランスが壊れ、体が弱くなり、良いことは何もない認知症の恐さは、本人から記憶や行動を奪い、心を奪ってしまう事つまり人間らしさが欠けていくこと「そもそも人とは何か?」そこを考えないと支援介護は、心を奪い健康を壊す恐ろしいもの になってしまうつづく
2019/03/07
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