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あんちゃんが、以前紹介した、ボルシチが掲載されていた料理本から、なんと、ビーフストロガノフ、ピラフ添えを作ってくれました。ボルシチの時は、「普通です」と書きましたが。本の名誉のために言い足します。ビーフストロガノフは絶品でした。本場ロシアのアジです!自分で、作らなかったせいか・・・?(笑)それとも、ボルシチは本場で食べて事がなく、日本のロシア料理屋さんとの比較だったせいか。いや、いや、そういえば、同じ本のレシピで作った、じゃがいものなんちゃらは美味しかったので。本場のボルシチとぶーすかの味覚が微妙に、ずれていたと言うことで。じゃがいもをたくさんいただいたので、じゃがいも料理が美味しい、ロシアの料理本が活躍しそうです。
2010.07.28
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8月2日(月)20:00~20:54 BS-TBS世界・夢列車に乗って - バラの谷へ ブルガリア横断列車の旅 初放映か???わかりませぇ~ん。覚えていません。列車の旅、みたいな番組って、多いんですよ。
2010.07.27
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と言っても、もちろん、着る方です。(冷やし中華、はじめました。とはちょっと、違います。)えへへ。いままで、きものには全く興味が持てなかったの。結婚式できた白無垢も、その後に着た、振り袖も、訪問着もともかく、キツいだけ!苦しすぎる・・・という感想だけで。ココ数年、町中でも上手にきものを着ている若い人を見かけるようになり。去年あたりから、「きものを着てみたいなぁ~」と思うようになり。そんな話を実家の母にしたら、「じゃ、お母さんはもう着ないから、持っていきなさい」ということで、一通り、もらってきました。普段着から、礼装まで。しかし、もらっても、右も左もわからないので、とりあえず、勉強。でも、本とか読んでも、いまひとつわからない。そんなところへ、書店で一緒だった知り合いから、「呉服屋さんの店じまいセールがあるから、 興味があるって言ってたし、いっしょに行かない?」とのお誘い。”渡りに船”とはまさに、このこと。いろいろとお話も聞きたかったので、一緒に連れて行ってもらいました。下着のことや、本には載っていないような、初級の質問を山ほどして、いろいろ解決。そして気軽に着られる綿のきもののこと、街着用に気軽に締められる半幅帯のこと、着たあとのお手入れのこと、いろいろ、教えてもらってきました。私の母は、着道楽、というわけではありませんでしたが、きものを比較的良く着る人だったように思います。呉服屋さんへ一緒に連れて行かれて、飽きちゃったこととか、母が、着付けをしているよこで、その様子を見ていたこととか、よく、思い出します。そんな事もあって、着てみたいのかな???とりあえず、きものに慣れた方がいいよ、ということで、涼しくなったら、「おうちきもの」からデビューです。(もしくは、「おうちでゆかた」ですね。)※ちなみに、浴衣くらいは着られます。 そして、かんたんな帯結びなら、着せることも可能です。将来の野望は「ブルガリアできもの着よう!」です。結局、そこへ行き着く私、です。(^^)V
2010.07.16
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ボルシチをご存じですか?ロシアを代表する、有名な料理(スープ?)でござる。農協の直売所で、生ビーツを見つけたので、以前から、手つくりしたいと思っていたボルシチに挑戦。手本にしたのは、家庭で作れるロシア料理価格:1,680円(税込、送料別)の中で、紹介されている「一般的な露西亜家庭におけるボルシチ」。けっこう、手間がかかりました。1時間、スープ取ります。こします。具材を切ります、炒めます、投入します、煮ます。しか~し、この苦労ほどには、「んま~い」とはならなかった。いえ、まずいんじゃなく、ふつう。ふつうです。ちょっと、悲しい気分になりました。勢い込んで作ったので。やっぱり、日本のお野菜は、味が弱いせいかしら。たぶん、ブイヨンとか、調味料を入れれば、好みに味になったのかも。たぶん、ブルガリアとか、ロシアで作れば、このレシピで充分美味しくなると思います。でも、あんちゃんとパパちゃんは喜んで、おいしいと言いつつ食べてくれました。親切です。ありがたい、家族愛。
2010.07.13
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サイトをぽっちり更新しました。それでも、やっぱり、ブルがすき!→What's New (もしくは”New”)へ。更新情報から、更新されたページへいけます。書籍情報をまとめたり、来年のBG行きの計画を立てたり、昨年の旅程表をまとめました。お買い物リンクのページも見直し中です。ブルガリアのワインや、料理に必要な食材など、売っているお店が増えました。家具やカーペットなど、ブルガリアで作っているものとか、ブルガリア産製品を買って、ブルガリアの経済発展に協力しよう!なんちゃって現在ページ作中なので、もうしばらくお待ち下さい。
2010.07.12
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さて、昨日から、良いことがぽつりぽつりとやってきております。ま、いろいろな事が起こる一生。たまには、「ほっこり」するような出来事もなくちゃやってられません。いや、しかし、いつも思うのですが、ブルガリア関連のイベントとかへ行っても、なかなか、思うように、相手と話が出来なくて、帰ってきてから、「もっと、お話しすればよかった」と後悔することしきり。昨日も、そうだったんです。なんか、主催者側の人を1人で独占して話すのは、悪いような、申し訳ないような、気が引けて。結局、そそくさと帰ってきてしまうのですよ。そうゆうことはないですかね?みなさま。「ああ・・・せっかく、D嬢が”イスにすわってゆっくりしていって”とか、 声かけてくれたのに、なんで、座らずに帰って来ちゃったのかなぁ~」「4日間もあそこにいたんだから、私がおじゃましてもよかったのかなぁ~」「ああ・・・なんで、うまく会話ができないのかなぁ~」とかとか、山のように、後悔の嵐が吹きまくり。あげくのはてに、「○○に住んでいるブルガリアの男の子知りません?」などと、先日、本屋さんにきた男の子のことを訪ねる、おまぬけな私。ま、でも気を取り直して、今日も、元気に仕事へ行きました。そしたら、なんと、先日の男の子が、再訪してくれました。本屋に。なんでも、昨日、ブックフェアに行って、D嬢から、私のことを聞いたらしい。感涙。今回は、ちゃんとメルアド渡して、「ぜひ、今度、うちに来て、ゆっくり、お話ししましょう」って、言えましたぁ~ ばんざ~い ヽ(^0^)ノなんだかね、私のあたふたした話を聞いて、伝えてくれたD嬢にも感謝だし、それを知って、来てくれたM君にも、感謝です。うれしいですよね、こういうこと。というわけで、暑いけど、なんだか、ちょっと、わくわく、うれしい気分で、元気になってきました。
2010.07.11
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7月11日(日)まで開かれている国際ブックフェアにブルガリア出版協会が出展しています。今日、行ってきました。ブルガリアが出展いることを知らなかったので、ブックフェアの招待券は持っていたのですが、今朝まで行くつもりがなくて。たまたま、ネットで、フェアの案内を見ていたら、「ブルガリア出版協会 初出展」というのを見て、急きょ、行ってきました。ブルガリアのブースには、大使館のD嬢がいらっしゃいました。明日も、いらっしゃるそうなので、もし、お時間があるかたは、足を運んでみてはいかがでしょうか?出展している出版社の書籍が20%オフで買えたり、サイン会もあちこちのブースでやってます。洋書バーゲンコーナーでは、数年前に発売された「TALK NOW]シリーズ「はじめてのブルガリア語」と、TALK MORE「ブルガリア語」がでていました。私、4本も買ってしまいましたが、まだありました。単語の練習が出来るソフトです。すご~~~~~~くお買い得でした。国際ブックフェアサイトはコチラ招待券はなくても、当日会場で、くれます。1200円払わなくても、はいれます(たぶん)。D嬢からの情報では、今、ブルガリアでドキュメンタリー制作中らしいです。90分番組らしいです。秋頃放送らしいです。楽しみです。※帰りに、銀座1丁目駅→東京駅を徒歩移動中に、 「福島物産館」へ。 大好きな「ままどおる」というお菓子を買ったら、 1周年記念で、抽選ができるとのこと。 抽選したら、2本とも、あたり・・・めずらしい。 赤ベコキーホルダーと福島特産品をいただきました。 ついでにアンケートに答えたら、ミネラルウォーターも。ブルガリア語練習ソフトもお得に買えたし、抽選にもあたるし、暑い中、出かけた甲斐がありました。とさ。
2010.07.10
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去年の旅行以来、台湾に興味津々です。ソウルにも行きましたが、私にとって、歴史的・民族学的にはおもしろいのですが、異国文化体験 という意味では、・ハングルが分からないので、好奇心のわくすきがない・明洞とか、南大門とか、日本にいるみたいな町のようす・売っているものも、日本と似くさいなどなどといった理由で、いまひとつ。その点、台湾は、・漢字文化なので、好奇心がむくむくする。・「えっ!」というものが売っている。・台湾でしか食べられない(日本では味わえない)食べ物多し。・親日的思ったのは、ソウルとタイペイで電車に乗っていて、ソウルの列車内の雰囲気というのは、なぜか、日本とそっくり同じ。なのに、タイペイは「異文化」なんです。ゆったりしていて、温かいような、うまく説明できないんですが。ソウルは「民族のルーツが同じ」感覚するんです、要はそこここで。などなどという理由で、何度も行きたい国になりました。ついでに、お友だちができると、もっと、いろいろな文化の背景とか、質問できるので、欲しいのですが、なかなか、お友だちになるチャンスがない。で、読んでいるんですよ、台湾について書かれた本。歴史的なもの、ガイドブックはいろいろあるんですが、普段の暮らしとか、習慣とかについて書かれたものは少ない。そんななかで、やっと見つけたのが、台湾風途中ですが、生活や国民性の一端を知るためには、興味深いです。というわけで、秋には、台湾再訪予定です。いまから、どこへいくか、研究中&勉強中。お勧めがあったら、教えてください。
2010.07.06
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たぶん、再放送です。7月7日(水)16:45~17:00 NHKハイビジョン(BSデジタル) ヨーロッパ空撮紀行 - ブルガリア~首都ソフィアからバルカン山脈~空から見るブルガリア・・・楽しいですよ。そして、パソコンですが。何のことはない、埃のせいで、おかしくなっていたらしいです。掃除してくれました。ついでに、重いスクリーンセーバー(BGのアルバム集)を、設定していたのも、イカン要因のひとつらしい。悲しいが、やめました。いろいろ、書きます。ブルガリア熱再燃か???(笑)時期によって、やはり多少の温度差が出る。最近はちょっと停滞気味でございます。
2010.07.05
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ご存じのように、書店で働いております。某地方の比較的外国の方が多い地域。なので、いつかは、ブルガリアの方に会えるかなぁ~と。マルテニッツアの時期はねらい目!とか張り切って、腕とか、なにげにチェックして。苦節 4年。とうとう、行き会いましたよ。マルテニッツアをしていたわけじゃないし。「ブルガリア語の本を探している」と、同僚がいうので、「たしか、なかったよ」と言いつつ、売り場へ行くと、若いお兄ちゃんと、日本人らしきお姉ちゃん。内心「こ・・・これは・・・」と思いつつ。一応本を探す。ない・・・同僚を捜す、「なかったよ」と伝える。同僚、そのアベックに「ありません」と。こらえ切れずに、「ブルガリアの方ですか?」と、日本語で、聞いてしまった・・・ある意味、ありですか?「はいそうです」おお~~~感激です。その後、興奮のあまり、話したことを覚えていない。なんとか、連絡先とか聞きたかったが、若いお兄ちゃんだったので、遠慮した。ストーカーみたいじゃん。カップルさんだったので、あまり、立ち話もおかしいし。帰ってきましたよ。なにも、せず・・・・っていうか、したら却ってヘンだよね?ま、縁があれば、又来てくれるか、どこかで会えるでしょう。この地方都市には3家族が住んでいるそうです。少ないですね。いつか、また会えるかなぁ~???会えるとよいなぁ~♪
2010.07.03
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さて、さて、夏を迎えて、いよいよ、パクチーがおいしい時期となりました。しかし!みごとに!枯れました。3株、全て全滅しましたよ。((((((号泣))))))やっぱりね・・・食べ過ぎたの?葉っぱが出るはしから、食べたから?それとも、植え替えた苗のせい?あまりの悲しみに、ベトナム料理まで嫌いになりそう。(うそです)今度は、タネを仕入れて、挑戦します。(リベンジ宣言!)
2010.07.02
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