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先々週(~7/13)までのB3各チームの動向についてはこちら先週(~7/20)までのB3各チームの動向についてはこちらそれ以前はこちらからBリーグの自由交渉選手リストはB3も共用となっております。今週は八王子が一気にピースを固めてきた感があり、特にインジュアリーリスト入りのままのナッシュが再契約になるのは予想していた方も少なかったはず。外国籍3人と留学生枠1人で14名到達でロスター完成視も。埼玉は楠本HCの契約解除とロイヤカスHC就任のリリース。鹿児島はようやくれぶにゃんと選手兼宣伝部長として再契約。※豊田合成、アイシンAWの企業形態のチームは発表がない限り契約継続とみなしております。埼玉楠本HC →5/20契約継続→7/24契約解除HC ロイヤカス →7/24契約合意(ベルギー1部リーグより)八王子4塚本PG(特別指定) →5/22契約満了→契約継続(7/26発表)11→2ナッシュSF →11/26インジュアリーリスト→6/11契約満了→契約継続(7/26発表)11山梨PG →7/26契約合意(拓殖大学より)15サマービル →7/26契約合意(イスラエルリーグより)AC フィリポビッチ →7/26契約合意(パレスチナ代表コーチ)鹿児島00れぶにゃんC →6/16契約満了→契約継続!(7/23発表・宣伝部長兼任)
2019/07/27
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先々週(~7/6)までのB3各チームの動向についてはこちら先週(~7/13)までのB3各チームの動向についてはこちらそれ以前はこちらからBリーグの自由交渉選手リストはB3も共用となっております。今週は岩手が2人目の外国籍選手を獲得でほぼロスター完成状態。東京CRは留学生枠のセックの継続と福岡から遥を獲得。B1クラスの選手がB3から上を目指すという例は今シーズンの傾向ではあるが、東京CRの上位進出とB2昇格を目指しているのを感じるところ。豊田合成はサイモンが3シーズン目の継続。もう一人の外国籍選手次第では優勝候補の筆頭格になるものと思われます。佐賀はフランス3部リーグから選手獲得。コテコテのヨーロッパバスケを展開が予想されることからもう一人もヨーロッパから獲得するものと推測。鹿児島は赤塚の継続と、セネガルからの留学生で福岡第一→日本経済大学でプレーし鹿児島の国体成年男子チームに加わっていたエルハジの加入を発表。去就がどうなっているのか不明だったれぶにゃんは先週鹿児島のイベントに参加。契約交渉の模様も伝えられたが、選手としての契約ではない可能性も排除できない状況。※豊田合成、アイシンAWの企業形態のチームは発表がない限り契約継続とみなしております。岩手8ニッセンF →7/17契約合意(スペイン2部リーグより)東京CR43セックPF[留学実績枠] →5/7契約満了→契約継続(7/18発表)10遥F →契約合意(7/19発表・福岡より)金沢AHC 福島(7/17発表・金沢のアカデミーディレクター)豊田合成12サイモンPF→3/22契約解除→7/16契約継続佐賀ボンズPF (7/16発表・フランス3部リーグより)鹿児島29赤塚C →7/1契約満了→契約継続!(7/17発表)エルハジC →7/19契約合意(福岡第一→日本経済大学・留学実績枠)
2019/07/20
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今季からB3リーグに参入した佐賀バルーナーズの事実上のホームアリーナである諸富文化体育館のアクセスや周辺情報を載せます。(※B3リーグ開催までに加筆・修正することがあります)〇佐賀駅からのアクセスJR佐賀駅前の佐賀駅バスセンター及び西鉄柳川駅から両駅間を結ぶバス路線があります。また佐賀駅バスセンターからは佐賀市営バスの路線もあります。西鉄柳川駅行きは1番のりばから佐賀市営バスの20系統(諸富・早津江線)、21系統(諸富・橋津線)は3番のりばからどちらも約25分430円諸富支所前バス停下車、徒歩2分。〇西鉄柳川駅からのアクセス西口バス乗り場から佐賀駅行きのバス約30分470円諸富支所前バス停下車、徒歩2分。〇車でのアクセス鹿児島からだと九州道経由でみやま柳川ICか八女インターで降りて国道208号線を北西に。ちなみに料金・距離・おおよその所要時間は下記の通り(九州道経由)鹿児島北→みやま柳川 216.1km 2時間30分 普通車 5,250円(ETC休日割引 3,680円)軽自動車 4,230円(ETC休日割引 2,960円)鹿児島北→八女 223.3km 2時間35分普通車 5,380円(ETC休日割引 3,770円)軽自動車 4,340円(ETC休日割引 3,040円)(南九州道経由)水俣→みやま柳川 130.5km 1時間30分 普通車 2,980円(ETC休日割引 2,080円)軽自動車 2,390円(ETC休日割引 1,680円)水俣→八女 137.7km 1時間35分普通車 3,170円(ETC休日割引 2,220円)軽自動車 2,540円(ETC休日割引 1,780円)※日奈久から有料区間なお、現在九州内の高速道路3日間乗り放題の「秋の九州GO!GO!ドライブパス」発売されております。(東部・南部乗り放題プラン 普通車6,200円、軽自動車5,000円)〇高速バスでのアクセス高速バスでの移動なら佐賀までの直通がないため高速基山での乗り換えが必要。福岡鹿児島線は予約が必要ですが、佐賀行きのバスは予約不要とのこと。3日間1万円のSUNQパスがあれば、佐賀駅~諸富支所間の西鉄バス・佐賀市営バスも利用できるほか、周辺観光地に足を延ばすのにも便利。〇列車でのアクセス九州新幹線で新鳥栖で乗り換えて佐賀駅が一般的と思われるが、九州内のJRと私鉄も利用できる旅名人の九州満喫きっぷ利用することで鹿児島本線を肥薩おれんじ鉄道経由で大牟田駅で西鉄大牟田線に乗り換え西鉄柳川駅でバスの乗り換える方法もあり。〇道の駅など道の駅おおき(国道442号線沿い)道の駅みやま(国道443号線沿い)九州佐賀国際空港〇周辺の観光情報筑後川昇開橋吉野ヶ里公園佐賀市観光協会大川市観光協会柳川市観光協会
2019/07/15
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先々週(~6/29)までのB3各チームの動向についてはこちら先週(~7/6)までのB3各チームの動向についてはこちらそれ以前はこちらからBリーグの自由交渉選手リストはB3も共用となっております。今週は先週の反動で動きはあまり見られませんでいたが、埼玉がB2島根→熊本→茨城に所属していた横尾を獲得。東京CRは高橋の継続を発表し戦力の維持は図れた模様。今シーズンはベンチ入り12人・選手登録15人までとなり、ほとんどのチームが10人に到達したことから、今後はトライアウトと外国籍選手の獲得のみの発表になるものと思われます。※豊田合成、アイシンAWの企業形態のチームは発表がない限り契約継続とみなしております。埼玉55横尾SG →7/11契約合意(茨城より)1宇野CF? →7/12契約合意(3x3・TOKYO SUPREMERS所属)東京CR3高橋PG →5/10契約満了→契約継続(7/10発表)越谷23ペッパーズPF →6/13契約満了→富山へ移籍(7/10発表)
2019/07/13
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2019-20シーズンのホーム戦の試合会場と試合数をまとめました。※(☆開幕節、★最終節)ちなみに2018-19シーズンは → こちら岩 手 計32試合盛岡タカヤ☆★ 16 (ホームアリーナ開催率 50%)岩手県営、久慈、滝沢、釜石、陸前高田、北上、二戸、宮古 各2(アイシンAWから開催権譲渡 2)埼 玉 計30試合所沢 14 (ホームアリーナ開催率 46.7%)春日部 6、鴻巣吹上☆、深谷、志木 各2調整中 4東京CR 計30試合稲城 6、中央区☆ 4、東村山 4、調整中 10武蔵野市総合体育館 2 寒川 4八王子 計30試合狭間メイン 20、サブ 2甲府市総合体育館☆ 2、富士北麓公園体育館 2片柳アリーナ 2、調整中 4※狭間:エスフォルタアリーナ八王子金 沢 計30試合金沢市総合☆ 10、七尾 6、松任 4、調整中4志賀町、いしかわ総合、越前 各2※越前=越前市AW-Iスポーツアリーナ 静 岡 計30試合静岡中央☆ 4、清水 4、静岡北部 4、調整中12引佐、草薙、県武道館 各2岐 阜 計30試合OKBぎふ清流アリーナ☆ 16(ホームアリーナ開催率 60%)関市 4、調整中 10アイシンAW 計28試合アイシンAW体育館☆★ 14、安城市体育館 2越前、蒲郡、西尾、碧南、調整中 各2※越前=越前市AW-Iスポーツアリーナ (岩手に開催権譲渡 2)豊田合成 計30試合大治町スポーツセンター 8、犬山★ 4豊田合成健康管理センター 2、一宮 2小牧☆、北名古屋、東郷、甚目寺、下呂、春日井、調整中 各2※犬山= エナジーサポートアリーナ岡 山 計30試合ジップアリーナ 12、みまさか 4、笠岡 4、津山★ 2、調整中 8佐 賀 計30試合諸富☆ 16、サンライズパーク 4、唐津 6、調整中 4鹿児島 計30試合鹿児島アリーナ 6(ホームアリーナ開催率 20%)鹿児島県体育センター体育館☆ 8 姶良市総合体育館 6指宿★ 4、吉松2、東串良2、川内2 【参考】越 谷 計30試合越谷メイン 16、越谷サブ 6、調整中 8【参考】東京EX 計30試合小豆沢☆★ 26 調整中 4
2019/07/09
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2018-19シーズンのホーム戦の試合会場と試合数をまとめました。※(☆開幕節、★最終節)岩 手 計30試合盛岡タカヤ 10 (ホームアリーナ開催率 33.3%)葛巻☆ 2、陸前高田 4、二戸 2、久慈 2、一関 2八幡平 2、北上 2、宮古 2、奥州★ 2越 谷 計30試合越谷メイン 8、越谷サブ★ 4、所沢☆ 2、宇都宮 4、獨協大学 2、文教大学 2、水戸青柳 2、越谷南 4 、五島 2埼 玉 計30試合所沢 8 (ホームアリーナ開催率 26.7%)春日部☆ 6、北本 2、久喜 2、本庄 2、城西大学 2サイデン化学アリーナ 2、入間 2、深谷★ 4東京EX 計30試合小豆沢☆★ 22 (ホームアリーナ開催率 73.3%)東板橋 2、東村山 2、石神井 2、北本 2東京海上 計18試合石神井☆★ 16、世田谷 1、碑文谷 1、東京CR 計28試合稲城 6、中央区☆ 6、立川立飛 4、調布中学校 2、東村山 2武蔵野の森 2、桜華中・高体育館 2、石神井 2、小金井★ 2(アイシンAWに開催権譲渡 2)豊田合成 計18試合名古屋市体育館☆ 2、豊田合成健康管理センター 2、一宮 2犬山 4、甚目寺 2、春日井 2、北名古屋 2、小牧★ 2※犬山= エナジーサポートアリーナアイシンAW 計20試合名古屋市体育館☆ 2、アイシンAW体育館★ 6、甚目寺 2、碧南 2枇杷島 2、越前 2、安城市体育館 2、豊橋 2 ※越前=越前市AW-Iスポーツアリーナ (東京CRが開催権譲渡 2)岐 阜 計30試合OKBぎふ清流アリーナ☆★ 22(ホームアリーナ開催率 73.3%)関市 2、郡上 2、長良川 2、下呂 2※長良川=岐阜メモリアルセンター鹿児島 計30試合鹿児島アリーナ★ 18(ホームアリーナ開催率 60%)指宿 4、阿久根☆、奄美、串木野、川内 各2【参考】八王子 計30試合狭間メイン☆★ 20、サブ 6鐘山総合体育館 4※狭間:エスフォルタアリーナ八王子【参考】金 沢 計30試合金沢市総合☆★ 19 七尾3いしかわ総合、加賀、志賀町、松任 各2
2019/07/08
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前回の推測記事はこちら昨年2018-19シーズンの推測記事はこちら2017-18シーズンの推測記事はこちら先日レギュレーションが発表され、入替戦要項に9月14日から翌2020年5月3日までの試合機関と、リーグ戦開催要項の中で「12 クラブが、任意の 8 クラブと 6 回戦総当たり、任意の 3 クラブと4回戦総当たりで戦うシーズン (計 360 試合)を行う。」と記載されており8チーム×6回=48試合、3チーム×4回=12試合という変則的ではあるが、豊田合成とアイシンAWのいわゆる企業形態のチームもフルに戦うことから3シーズン制が1シーズン制になったということになります。また、試合日程発表は7月9日(火)とのことですが、天皇杯にB3リーグの各チームが都道府県予選を免除され、開幕節の次の週(9/21-23)の1次ラウンドから参戦するのと2次ラウンドの(11/30-12/1)とファイナルラウンド(1/9-12)の期間はリーグ戦が開催されないものとして予想します。第1節 9/14-15 鹿児島県体育館(指定管理者の行事予定に記載あり)天皇杯1次ラウンド 9/21-23②9/28-29、③10/5-6、④10/12-13、⑤10/19-20、⑥10/26-27⑦11/2-3、⑧11/9-10、⑨11/16-17、⑩11/23-24天皇杯2次ラウンド 11/30-12/1⑪12/7-8、⑫12/15-16、⑬12/21-22、⑭12/28-29天皇杯ファイナルラウンド 1/9-12⑮1/18-19、⑯1/25-26、⑰2/1-2、⑱2/8-9⑲2/15-16、⑳2/22-23、㉑2/29-3/1、㉒3/7-8㉓3/14-15、㉔3/21-22、㉕3/29-30、㉖4/4-5㉗4/11-12、㉘4/18-19、㉙4/25-26、㉚5/2-3年末年始やB1オールスターブレイク辺りの週が微妙な感じはありますが、基本は土日で首都圏などの試合会場確保が困難な場合は金土ないし日月、あるいは昨シーズン途中に見られた火水などの「ど平日開催」もあり得るかと思われます。また、年末年始や3~5月にかけての試合会場については例年毎度のように「調整中」という3文字熟語が躍ることになると思われます。試合会場については鹿児島は前述の開幕第1節が鹿児島県体育館が施設側から公表されている以外は不明。串木野ではいちき串木野市のHPのスポーツカレンダーに記載がないことから2020年3月までの開催はないいものと推測。また2016-17シーズンに開催実績のあった霧島市国分体育館については現在改装工事中でリニューアル後の12月以降に開催の可能性があるものと推測します。佐賀はメインアリーナとしているSAGAサンライズパーク(佐賀県総合体育館)の行事予定に11/2-3と12/7-8の開催が記載されているが、それ以降は2020年6月まで改修工事が入ることから、地域リーグでも開催実績のあった諸富文化体育館がメインになりそうで、積極的にクリニックを実施している鳥栖や唐津での試合開催もありそう。岡山は中島選手兼オーナーが記者会見で「10数試合を(メインアリーナの)ジップアリーナ、10試合弱を県北エリア(津山市など)、残りをその他の地域(笠岡市など?)で行う。」と明言。岐阜は昨シーズンと同程度(OKB清流アリーナ20、その他10)になるものと推測。八王子はいわゆる6割要件がなくなったことから狭間のメイン・サブ以外に山梨開催や首都圏のチームとのWゲーム開催もあり得るものと推測。岩手はシーズンチケットの先行販売にあたり公式のSNSで「盛岡近郊で18試合、県北(二戸?)2試合、県南(一関?)2試合、沿岸(宮古、陸前高田)8試合の予定」と明言。その他のチームについては明言がないものの例年の通りの配分になるのではないかと予測します。
2019/07/07
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先々週(~6/22)までのB3各チームの動向についてはこちら先週(~6/29)までのB3各チームの動向についてはこちらそれ以前はこちらからBリーグの自由交渉選手リストはB3も共用となっております。今週は6月末の期限明けということで、大量にリリースがなされました。これまでほとんど動きのなかった金沢が8人の新規契約。新聞報道等で人件費を抑えたとのことではあるが、その割には戦える戦力をうまく集めた感。越谷は社員選手の扱いについて一旦リスト入りさせるとのアナウンス。鹿児島はリスト入りしていた館山とジージオがそれぞれ移籍先決定。※豊田合成、アイシンAWの企業形態のチームは発表がない限り契約継続とみなしております。岩手0藤江SG →5/13契約満了→7/2契約継続15下山PF →契約合意(7/3発表・秋田より)8枡田SG →5/13契約満了(鹿屋体育大卒)→東京CRへ移籍(7/4発表)93伴PG →5/9契約満了→金沢へ移籍(7/4発表)埼玉14大野SF/PF →7/3契約合意(東京CRより)東京CR1→0野上SG →7/1契約満了→契約継続(7/5発表)5佐藤SG →契約合意(7/1発表・広島より)77青木SG →契約合意(7/2発表・熊本[特別指定]より) 13本間PG/SG →契約合意(7/3発表・金沢より)7大野PF →5/7契約満了→埼玉へ移籍(7/3発表)2山口SF →5/7契約満了→金沢へ移籍(7/4発表)14冨岡PG →5/7契約満了→金沢へ移籍(7/4発表)8枡田SG →契約合意(7/4発表・岩手より)八王子石橋HC →アンバサダー就任(7/2発表)51根東PG/SG →契約合意(7/3発表・群馬より)6館山SF/PF →契約合意(7/5発表・鹿児島より) 金沢5柳川SF →5/7契約満了→7/2三遠へ移籍38井手SG/SF →4/27契約満了→7/2奈良へ移籍13本間PG/SG →4/27契約満了→7/3東京CRへ移籍2山口SF →契約合意(7/4発表・東京CRより)3マーレーG →契約合意(7/4発表・東京海上より)8加藤SG →契約合意(7/4発表・愛媛より)14冨岡PG →契約合意(7/4発表・東京CRより)22中島SG →契約合意(7/4発表・17-18埼玉在籍)50ジージオC →契約合意(7/4発表・鹿児島より)91佐藤C →契約合意(7/4発表・西宮より)93伴PG →契約合意(7/4発表・岩手より)岐阜アソシエイトコーチ 落 →HC就任(7/1発表)岡山西谷SF(熊本にレンタル) →7/1熊本へ完全移籍佐賀4原田SG →7/1契約満了→7/4岩手練習生9中島SF →7/1契約満了並里PG →契約合意(7/2発表・熊本より)鹿児島29赤塚C →契約満了(交渉継続・7/1公示)50ジージオC →5/23契約満了→金沢へ移籍(7/4発表)6館山SF/PF →5/9契約満了→八王子へ移籍(7/5発表)東京EX40フェイゾンC →契約満了(7/1公示)越谷2坂本SG →引退発表(7/2公示)3横塚PG →契約満了(7/2公示)4井上PG →契約満了(7/2公示)7塩塚SF →契約満了(7/2公示)10谷尾SF →契約満了(7/2公示)12ネイミックC(栃木にレンタル)→契約継続(7/2発表)13西片SF →契約満了(7/2公示)16鮫島SF →契約継続(7/2発表)17田村SF →契約継続(7/2発表)30村田SF →契約満了(7/2公示)33エヴァンスPF →契約満了(7/2公示)49飯田PG →契約満了(7/2公示)55小林PF →契約満了(7/2公示)HC青野 →契約継続(7/1発表)AC高原 →契約継続(7/1発表)※
2019/07/06
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越谷アルファーズについて昨シーズン終了時点から比較します。B2昇格を果たしたが、現状では大幅補強をするまでもなく東京EX同様に現状維持。いわゆる社員選手の取り扱いについて一旦自由交渉リスト入りさせるというアナウンスがされました。B3リーグよりも選手登録数が少ないB2において誰を残すのかが注目されます。2坂本SG →引退発表(7/2公示)3横塚PG →契約満了(7/2公示)4井上PG →契約満了(7/2公示)7塩塚SF →契約満了(7/2公示)10谷尾SF →契約満了(7/2公示)12ネイミックC(栃木にレンタル)→契約継続(7/2発表)13西片SF →契約満了(7/2公示)16鮫島SF →契約継続(7/2発表)17田村SF →契約継続(7/2発表)22鳴海PG →契約継続(6/25発表)23ペッパーズPF →契約満了(6/13公示)30村田SF →契約満了(7/2公示)32長谷川★ →契約継続(6/25発表)33エヴァンスPF →契約満了(7/2公示)34リチャードソンPF →契約満了(6/13公示)49飯田PG →契約満了(7/2公示)55小林PF →契約満了(7/2公示)91落合PF/C →契約継続(6/14発表)HC青野 →契約継続(7/1発表)AC高原 →契約継続(7/1発表)★長谷川は資料によってポジションがCとかPFとかまちまちであるが試合展開でどのポジションもこなせるまれにみるオールラウンドプレーヤー
2019/07/02
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鹿児島レブナイズのシーズン終了時点からの比較です。シーズン直後に外国籍選手の登録に手間取りファーストステージ最下位。レギュラーシーズンで持ち直したように思えたが戦力の離脱が相次いだもののほとんどの選手が残留したことで現状維持は図れた模様。課題であったPGも鮫島が2シーズンぶりに復帰。しかしながら今年もれぶにゃんの自由交渉リスト入り。昨年ほどの過熱した争奪戦にはなっていない模様であるが・・・。0ボイキンSG →契約継続!(6/28発表)2玉田SG →契約継続!(6/12発表)6館山SF/PF →5/9契約満了→八王子へ移籍(7/5発表)9入間川SG →契約継続!(6/14発表)10林PG →契約継続!(6/13発表)11比屋根PG →契約継続!(6/14発表)29赤塚C →契約満了(交渉継続・7/1公示)41松崎SG →契約継続!(6/12発表)50ジージオC →5/23契約満了→金沢へ移籍(7/4発表)58永山SG →契約継続!(6/17発表)59福田PF →契約継続!(6/13発表)77川上SF →契約継続!(6/19発表)00れぶにゃんC →契約満了(6/16発表)HC 鮫島 →契約満了(6/13発表)新加入等選手・スタッフ鮫島PG →6/26契約合意(青森より2年ぶりの復帰)
2019/07/01
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