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教習所。仮免に合格しました。えぇーーー!技能、あの結果で???納得いか~~~~ん!!たぶん逆走しなければ、誰でも受かるんだよ。orz確かに初の雨中走向で動揺してはいたけれど。クランクで、まさかの切り返し3回。↓合図消し忘れ。↓↓交差点で、優先順位無視して猛発進。↓↓↓ ・・・まぁ、その他も諸々。です。なんか色んな意味で、へこみました。うちの教習所、大丈夫なんだろうか・・・・というか、私は車運転しない方がいいのかも。(=_=;)
2009/01/24
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Stars on Ice ジャパンツアー2009、東京公演2日目(1月18日)に行ってきました。ショーより大会が好き、チケット高ぇ!なんて言いつつ、ジェフリーとサーシャ・コーエン(大好きさ)目当てで見に行ってしまった。^ ^;以下、感想です。・小塚君、かわいい~!フリーのロミジュリを踊ってました。衣装が変わった!淡いブルーグレーで、シャツの背中にキラキラの縦帯が入って、上品。これからは国際大会で表彰台に乗っていくんだし、すごく良いと思いました。スケートも綺麗です。というか初めて生で見れて嬉しい。インタビューの受け答えも爽やかだなぁ。・信成君は、上手い!一人だけ連続ジャンプもしてくれました。リンクが狭すぎて壁にぶつかってたけど、大丈夫だったんだろうか。大会ひかえた現役選手をショーに引っ張り回すのは、どうかと・・・もっと選手のことを考えた会場選びやスケジュールにしてほしい。・ランビエール、巧みだ!(?)ゲストのランビ。新しいフラメンコのプログラム・・・よかった、よかったよランビ。(涙)見に来た甲斐があった。抜群の表現力。上体がしなやかで、全身からフェロモンが。(ぇ)・ジェフリー、もはや何も言うまい。姿が見られるだけでいいです。サプライズで、ランビエールと二人。ヒロミ・ゴーの「億千万の瞳」を踊ってくれました。(ストーリーは分からないけど、氷上で戦ってた。)日本のファンの嗜好を突いた、こすい企画です。見に来た甲斐があった。第二弾。・サーシャ、お美しい。初めて彼女の演技を会場で見れました。><しなやか~~美しい。ほんと180度足が上がるんだよねぇ。他の正式メンバーが北アメリカ向けのプログラムの中、叙情的な演技が嬉しかったです。・荒川さん、方向を見つけた?マドンナの曲を使った、静かな情熱を感じさせるプログラム。以前、ショーでの自分の方向性に迷ってると言っていましたが、これは彼女のキャラにピッタリ合ってるような。見ごたえがありました。他にも色々ありますが、書ききれません。30日にBSで放送予定があるみたいですが、東京公演の様子なのかな?テレビも楽しみです~
2009/01/18
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子猫用 ウェットフードのレポ 第二弾(半分以上、自分のためのメモです)ぼくが試しましたひゅー太(♂4ヶ月):カリカリが主食。ウェットは、たま~のお楽しみ。ムシャリ度調査 いなばチャオ 仔猫用 とりささみ&鶏レバー まぐろ・かつお節入り 80g 楽天価格:88円~102円 ムシャリ度:★★★★★☆☆☆☆☆ コメント:前回、チャオ缶が好評だったので期待のパウチ。 でも味が少し単調なのかな?反応は並でした。 色んな具材があった方が好きなのね。 いなばチャオ 幼・子猫用 まぐろ・レバーミックス 85g 楽天価格:113円 ムシャリ度:★★★★★☆☆☆☆☆ コメント:こちらは旧缶。パウチより少し好きみたい。新缶には負ける。 ネスレ フリスキー パウチ子猫用 まぐろ・しらす入り(スープ仕立て) 60g 楽天価格:72~88円 ムシャリ度:★★★★★★★★☆☆ コメント:結局、うまさ=お値段に比例なのか?と思いきや、刺客登場! すごい好きみたいです、フリスキー。ねこ大好きフリスキー。 ゼリー状のスープがツボなんでしょうか。 ピュリナ モンプチ 子ねこ用 白身魚のやわらか仕上げ まぐろ入り 85g 楽天価格:72~110円 ムシャリ度:★★★★★★☆☆☆☆ コメント:今回は胸やけしませんでした。^ ^; アニモンダ キトン 鶏肉と子羊肉 100g 楽天価格:294円 ムシャリ度:★★★★★★★☆☆☆ コメント:パウチがヒュー太に大好評だったアニモンダ。 缶詰は、う~~ん。決して不評じゃないけど、ペーストだから? 本人の興奮度は、そこまでじゃないです。た、高かったのよ。orz ヤラー キャットチャンク(オールステージ) チキンと魚 100g 楽天価格:330~347円 ムシャリ度:★★★★★★★★★☆ コメント:今回の一番ヒット! 大きめのブロック状のお肉に、ゼリースープもたっぷり。 えらくお気に入りのようです。^-^* お肉はかなり弾力があるので、仔猫にあげる時は小さく つぶした方がいいと思います。次回以降のレポ予定:、「アズミラ オーシャンフィッシュ」、「グリーンフィッシュ ツナ・エビ・ハーブ」、「サイエンスダイエット・プロ キトン」等。
2009/01/15
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某飲み屋さんで・・・そこはB級料理が楽しいお店なんですが、さりげなーく「やかんビール」というメニューも!Σ(ー△ー;)▽ほんきで、こんなん出てきた。ジョッキ6,7杯分あるらしいです。私はさっぱりビール飲めないので、連れが一人で空けてました。グッジョブ!ヽ(*´∀`)ノちなみに、シメは「高級ねこまんま」。
2009/01/12
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ユベールは小サロンでの読書会を早々に切り上げ、人の気配が絶えた回廊にいた。誰の趣味か『マノン・レスコー』など読み合わせて、女主人公に翻弄される男たちをあれこれ語る気分ではない。弧を描いて天頂に伸びる柱に、しばらく背を預けて沈思する。右手には、掌中にすっぽりと収まる大きさの鍵が握られていた。「いつでもお使い下さい。」そんな言(こと)づてと、届けられた鍵と・・・ユベールは身を起こし、突き当たりの扉にそれを差し込む。明かりを灯すと、奥に浮かび上がる懐かしい影。鍵盤に指をすべらせる。久方ぶりに触れたシュタインのピアノは、よく手入れされていた。椅子に腰かけ、己の心と聴覚だけに集中する。以前より厚くなった背中の筋肉が、姿勢の維持を楽にしているのに気付く。自然と、彼はバッハの旋律を選んでいた。重なるように、記憶の中でヴァイオリンを奏(かな)でるのはエルヴィン。時を忘れて、ユベールは追憶の調べに浸った。1797年2月下旬当時のフライハルトの様子を知るならば、宮廷内に漂う、きな臭い空気を思い起こす者もいるだろう。若いローレンツ大尉の活躍が華々しく語られる一方で、女王の叔父ジークムント公の冬宮に、少なからぬ数の諸侯が参集していると噂されていた。回廊で行きかう人々は意味ありげに目くばせし、雪どけの季節に発表されるという新しい人事で地位を得ようと腐心していた。とりわけ世の関心を集めたのは、もはや名実共に実権を握ったグストーが、国外に置かれたままのアルブレヒトの処遇をどう女王に進言するか。そのことに騎士たちは日夜神経をとがらせ、女王レティシアの裁断を待っている。陽気に闊歩するのは気楽な雇われ楽士たちで、小サロンのテーブルでは静かにカードを切るレオンハルトの姿が時おり見かけられた。その日、バルコニーから王宮裏手に広がる山の傾斜に目をやったレオは、口をへの字に曲げて言った。「うぇっ。二月も末って極寒の中で、よくやるねぇ。」抜けるように晴れ渡った空の下、白銀の斜面では十数名の若い将校や婦人たちが、橇(そり)遊びや雪投げに興じている。その中には、ユベールの姿もあった。近くに建つ狩猟小屋では、暖炉前の敷物に座りこんだレティシアが、床に並べた幾つかの図案を見比べていた。彼女が一枚を手に取ろうとした時、入り口の扉が開いてユベールが現れた。うっすらと汗ばんだ額をぬぐい、靴底の雪をかき出している。レティシアと目が合うと、一瞬ためらった後で彼はコートの襟に手をかけた。「服を乾かしても?」「えぇ。遠慮はいりません。」女主人に付き添っていた侍女のイルゼが、コートを脱ぐのを手伝う。珍しいことにユベールと女王との伝達役、エミリア・イステル夫人も居た。淡く溶け出しそうな緑の瞳をした夫人は、人が集まる場にはあまり顔をみせない。というより、顔を出しづらいのだろう。彼女の夫は中年の気弱な男で、周りからも軽んじられているフシがあった。退席しようとする夫人に、ユベールは明朗な声で言う。「気をつけて。不用意に外に出ると、雪玉の餌食になりますよ。」彼女は表情も変えず、一礼だけして立ち去った。「ユベール。こちらで火に当たるといいわ。」ゆったりとしているが、語尾までコントロールの行き届いたトーンはレティシアだ。彼は主君の横に一人分空けて、色彩鮮やかなトルコ製のラグに腰掛けた。ユベールの視線は、意識して炎に向けられている。レティシアの細かい編み込みを作った北欧風の結(ゆ)い髪は、焔に照り映えて赤銅色に輝く。「綺麗でしょう。外は。深い森が雪帽子をかぶって、山麓へと連なる。この雪景色は昔から、冬のフライハルトの誇りなのよ。」「陛下は外で楽しまれないのですか。」「私が雪ではしゃぐと、大抵周りの者に迷惑がかかるの。それより、ピアノは弾いてみた?」「・・・はい。」日頃、ユベールがレティシアと近くで顔を合わせる機会はめったになかった。三年前と違い、フライハルトの政治は省ごとに統制され、管轄が明瞭に区分されるようになっていた。軍人としての地位しか持たないユベールが、以前のように御前会議に参席することはない。「また貴方のピアノを聴いてみたいわ。」レティシアの言葉を、ユベールは咄嗟に拒絶した。「私は・・・長いこと音楽から離れていました。人前で披露できる演奏ではありません。」それに怪我した左手が、どうしても鈍る。レティシアの視線が自分に注がれているのを感じて、ユベールの神経は昂(たか)ぶる。懐かしい吐息が聞こえる。「相変わらず、人に弱みを見せたくないのね。貴方は。」冷たい外気が窓の隙間から吹き込んで、彼女は純白の毛皮の襟を合わせた。「いいのよ。あの部屋は好きなように、練習に使って頂戴。でも、将校として今後も戦場に出るなら、本心を見せられる相手を持ったほうがいい。アドルフ・ギーゼンなら貴方の役に立つでしょう。」アドルフを抜擢したのが、レティシアの裁断であることをユベールは思い出した。南ドイツやイタリアでの様子も、彼女はアドルフから直接報告を受けているのだろう。「・・・随分、彼を買っていらっしゃるのですね。」いつの間にかイルゼは退席したようだ。「利に敏感で嗅覚のきく男。忠誠心という点では欠けているけれど、そのぶん彼が側にいる間は貴方に見込みがあるということよ。ほら、沈む船から真っ先に逃げるネズミ。」「あぁ。でもアドルフはネズミというより、あの大きな・・・ビ・・・・」「ビーバー?」「・・・・いや、カピバラ!」次の瞬間、声を上げて笑うレティシアの隣でユベールは紅潮していた。「もう、ユベール・・・ひどい上官だこと。」「い、今のは真面目な比喩表現であって!」「可愛い人ね。そういう所が・・・・・」沈黙が面(おも)はゆく、ユベールは横を向いて足を組み直す。やがて、抑制されたレティシアの声が彼に告げた。「ユベール、春になったら私は聖ミハエル大聖堂に赴きます。」思わず振り向き、彼女の顔を直視する。フライハルト北部に位置する国内最古の建築の一つ。国教であるカトリックの中心地であり、歴代の統治者は司教から婚礼の許しを得るため、この大聖堂へ巡礼するのが慣習になっていると聞く。しかし、北方はジークムント公の支配力が強い土地でもあった。「その時、貴方に護衛を頼みたいの。」至近から自分を見つめる、痛いほどに碧い双眸・・・答えを待つ、うっすらと開かれた紅い唇。「・・・私は・・・・」体に走った衝動の強さに、ユベールはうろたえる。レティシアに触れたい。「・・・ご命令であれば、お受けいたします。」狼狽した心をひた隠して、ユベールは瞳を伏せる。扉をノックする音がする・・・イルゼが時間を知らせに来たのだろう。頷いて立ち上がろうとしたレティシアを、ユベールは呼び止めた。「・・・彼と話しました。グストーと。」彼女の、わずかに驚いた顔が意外だった。レティシアとグストーは何事も通じ合っていると思っていた。「貴女が彼を選んだ理由がわかった・・・だから、これは本心です。陛下がフライハルトの未来を築けるように、私も自分のはたらきをする。貴女を愛した記憶は消せないけれど、それもいずれ過去になるでしょう。」「ユベール・・・・」「陛下とグストーの描く構想に、私も興味があるのです。」一瞬ためらうように曇った彼女の眼差しは、すぐに女王としての威厳を取り戻した。「・・・・ありがとう。私達の選択は、決して誤った道でないと確信しています。」ユベールは目礼して、レティシアを見送る。言葉を偽ったわけではない。ただ、どちらも本心なだけだ。主君の望みに忠実でありたいことと、なおレティシアを求めていることと。
2009/01/06
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あけましておめでとうございます♪既にコメントを下さった皆様、ご挨拶が遅くなり失礼しました&ありがとうございます。おかげさまで、このブログも無事に年越しです。 ん~、もうちょっとお正月らしい画像は・・・用意できなかった。(汗)去年は私の中で、大きな変化のあった年でした。特に年の後半。めまぐるしくて、付いていくのがやっと。前向きに動き出してる反面、このブログがアオリをくらって更新回数が寂しすぎる感じになってしまったり。今年はもうちょっと上手くやっていくつもりです。◇抱負◇はい、今年の最初の目標は「免許を取る!」・・・普通自動車の。思い立ったが吉日!去年の暮れから、教習所に通い始めました。年末なので、二日行っただけでお正月休みに入っちゃいましたけどね。^ ^;初日は「えぇ!ブレーキって右足で踏むんだ?!!」ってな、初歩すぎるショックを受けつつ。なんとか発進・停止・右カーブまでクリア。ガンガン通って、2月中には免許取ってしまいたい。(^ ^*)そんなワケで珍しく、1月のスケジュール帳は予定で埋め尽くされてます。うん、こんな感じかな。いつもパソコンの邪魔ばっかりするヒュー太は、お風呂で丸洗いされて疲れたのか。ぐっすり眠っています。ではでは、皆様。よいお年をお過ごし下さい~
2009/01/03
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