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はい、モロッコの続きところでBABELという映画みた?その中でブラッド・ピットとケイト・ブランシェットが夫婦役でモロッコを旅行し、観光バスで移動中の山道でケイトが羊飼いの子どもが遊びで撃った銃弾で負傷するという場面がある。あの映画で描かれていたベルベル人の生活はモロッコらしさを強調するために少し古い時代の様子で再現したのではないかーと思ってたけど、この目で見た印象は山間の小さな村では正しく映画の中その通りの生活が営まれていた。村の人たちは民族衣装、現代の服を着た人たちは半々で、羊、またはヤギを放牧し、ロバに乗って移動する。馬みたいにまたがって乗るんじゃなくて、男女関係なく横乗りでちょっとお上品っぽかった。 それから食べ物もうまかった!伝統料理はタジンという円錐形の蓋のついた土器で七輪みたいな竈の上でサフランと一緒に鶏肉と野菜をじっくり火を通したもの。容器の形状ゆえ蒸し焼きされたようになるのでお肉は堅い筋までホロホロで、おいしかったんだけど、なんでかモロッコ料理は全体的に味が薄い!食事注文する際に必ず塩と胡椒も頼んで、味見せずにかけてしまう習慣までついてしまった。しかしそれとは対照的にモロッコの塩漬けオリーブは口が曲がるほどしょっぱい!(塩漬けで塩使いすぎて料理用に足りなくなったのか??)でもこれをほぐしてヨーグルトと混ぜて塩コショウするとおいしいサラダドレッシングになる。←私がホテルの朝食の際に編み出したもの。朝食の内容が毎回おんなじもんだからクリエイティブにならざるを得なかったわけです。しかしほとんど食べては昼寝、食べては本寝、という暮らしだったので3キロも太っちゃいました。そして何と言ってもモロッコは猫天国。あちこちで猫に遭遇する。初日、Agadirの空港に着いて、入国審査で列をなして順番待ちをしていたところ、どこからともなくクリーム色のトラニャンコが現れて、一緒に列に並んだときはもう猫好きハートがドッキンコでしたわよ。あのニャンコ、無事入国できたかなー?パスポート持ってなさそうだったけど。犬たちは門番やら羊の番やら働かされてあんまり自由がなさそうだったけど、猫たちは人のそばでのんびりくつろいで邪魔にもされず、好きなようにさせられててモロッコ人の猫愛を感じましたな。そのためか、どの猫も温厚で人懐っこかった。これもモロッコ気に入った理由の一つかも。 モロッコの猫たち(みんな違う猫たちです) そして、うまくいった!と思ってたお土産品の値引き交渉は惨敗であったと帰りの空港の土産店で思い知らされちゃったわん。こんどモロッコ行くことがあったら絶対負けないからな!相場が大体わかったし。だけどモロッコ、ほんとお勧めです。古さと新しさが面白く入り混じってて絶対楽しめます。それに夏より今ぐらいがちょうどいいと思う。一度旅先候補に入れてみてくださいな~
2007年02月26日
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滞在3日目にはマラケッシュへの日帰りオプショナルツアーに申し込んで朝6時半出発、4時間バス(ドイツからの飛行時間と同じだなんて…)に揺られて行ってきた。参加客は私以外みんなドイツ人。ドイツの団体旅行も日本人とあんまり変わらない。ガイドに連れられて大人しく(ドイツ人があんなにお行儀良く団体行動を取るなんて正直びっくりした。私、日本人の方が返って集合時間遅れたり、ぎりぎりだとか、ホントご迷惑おかけしました。スミマセン)観光地を見て周り、「写真スポットですよ」と言われればパチパチと写真を取りまくる。昼食はみんな一緒に出されたものを黙々と食べ、最後に指定のお土産屋に連れて行かれてみんなそこでおススメなるものを買い込む。マラケッシュの印象より同行したドイツ人に感動しちゃったね。ガウクラープラッツ(ほんとは何て名前なんだ?プラッツっていうこと自体ドイツ語だし。)という町の広場では蛇使いやサル使いやダンサーやら物売りやら、ひゃー、しつこかった。これらをいかにかわすかでモロッコの思い出の良し悪しも決まるかも。興味なければとにかく「NO~~~~~!」と叫びながら逃げることですな。マラケッシュでの最後の1時間の自由行動の時間に観光馬車を30分だけ雇って市内観光を試みようともとかなりねばったけど「30分でも値段は1時間分!」と断られ、交渉決裂。下界にいると客引きがうるさいので、結局建物の屋上のカフェへ避難。屋上から見る客引き光景は自分に被害が及ばないので結構おもしろかった。 ガウクラープラッツ もちろん帰りもバス4時間。疲れもあって少し乗り物酔いをしてしまい、夕食があんまり入らなかった(もったいないー)。また別の日には別のオプショナルツアー、オフロードを走ってベルベル人の村や砂漠のオアシスを訪れる旅。 オフロードカーに乗って(なぜかどの旅行会社のどの車もトヨタのサーフだった)砂漠や砂利道をガタガタグラグラと車内で体をあちこちぶつけながらの結構タフな旅。でもモロッコらしい砂漠や乾燥した風景を360度のパノラマで満喫できた。 このツアーの参加者は今度はフランス系半分とドイツ系半分(スイス人もいたのでこう呼ばせていただく)でややっこしい。ガイドはフランス語とドイツ語で交互に案内しているので注意して聞いてないといつのまにかフランス語の説明が終わってドイツ語の説明が始まってたり、またその逆でよーく聞いてるのにあれ?なんか急に理解できなくなってきたぞと思ったらフランス語になってたり、頭痛くなっちまったで。そのツアーで結構楽しみにしてた「銀細工の町TIZNIT」を訪れるプランでは「銀細工の町!」とうたってるくせにやはり団体旅行らしく、ただ特定の一軒の銀細工の店へ連れて行かれ、入り口が工房で奥が店になっている、まさしく観光客封じ込め作戦そのもので、町中を少々歩いたわりには他に銀細工をやってるようなところはなく、ちょっとがっかりしたな。 そして最後日にはレンタカーを借りて観光用の大まかな地図しかないのに頑張ってMASSAという野鳥保護区国立公園に途中で道を聞き聞き迷いつつ、でもなんとかたどり着いた。国立公園の入り口で現地ガイドにつかまり「ガイドがいないと全然わからないよ」と言われるも、またいつもの客引きだろうと思って、別の道を行ったら、果てしない砂漠の終わりなき道(無舗装)に命の危険を感じ、引き返して「やっぱりお願いしま~す(苦笑)」とガイドを頼んでしまった。 MASSA国立公園 でも頼んでほんとに良かった。そのガイド、われらの軟弱肉眼じゃ絶対見えない1キロ以上先の野鳥をあっちだこっちだと瞬時に捉えて教えてくれ、また手持ちの双眼鏡を貸してくれたり野鳥図鑑で説明してくれたり、景色のいいところだとそこをバックに写真を撮ってくれたり、染料が取れる虫の体液で(虫を刺激すると血液みたいに真っ赤な汁が足の付け根からにじみだす)私の手のひらに名前を書いてくれたり、話がほとんどフランス語でなんじゃら~全然わからんかったけど、とってもいいガイドさんだった(←急に“さん”づけ)ので初めの交渉で料金を80DH(8ユーロ)と決めていたけれど、100DH(10ユーロ)に奮発してあげた。 ムシの足から垂れる赤い汁 その汁で落書きをされる私 ただし、実を言うと、保護区の野鳥はフラミンゴ以外、日本の実家の庭先に飛んでくるようなのばっかりだった(笑)そして帰りにスピード違反で(60キロ制限を80キロで走っていた、らしい)警察に止められてしまった(冷や汗)。最初、罰金「400DH!」なんて言われたけど、観光客だし、よっぽど私がびびっているように見えたのか、お咎めなしで見逃してもらえた。やさしい警察官でよかったー。でも、モロッコでは警察官の給料はあまり良くないので、警察官がそういう罰金で小銭を稼ぐのは日常茶飯事なんだそうな(後で乗ったタクシーのお兄ちゃん談)。 果てしなき平原の道 では無事にホテルに帰り着いたところで、旅の続きはまた明日?
2007年02月25日
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職場でまだまだ新米のくせに!ずうずうしくも早速16日から1週間も休みをとってモロッコへ行ってきました。日本の社会ではありえません。うちは日本企業だけど、ドイツ式環境でありがたいかぎりでございます。さて、飛行機で4時間、モロッコはヨーロッパ人、特にフランス人とドイツ人のリゾート、海岸沿いのAgadirという町のホテルに滞在して、ヨーロッパ式休暇を楽しんできました。周り見れども、アジア人は私一人ぽっきり。おかげで珍しいおサルでも発見したかのように他の宿泊客からの凝視する視線をたびたび感じました(目を合わそうとすると慌ててそっぽ向かれる。) 最高!ホテルからの景色 到着して数日間は日長一日ホテルのプールサイドで寝っころがって昼寝したり本を読んだり、のんびり砂浜を散歩したり(←ときどきラクダを連れた客引きに「コワクナイ、噛マナイ、トッテモフレンドリー、ダイジョブ、ダイジョブ」としつこく追いまわされたり)、日頃の仕事のストレスをゆるりゆるりと融かしておりました。さすがに冬なので気温は20度以上あがっても水温は10度程度と冷たく、泳げなかったけど(泳いでるチャレンジャーもいたけど)、海辺は散歩するだけでも嬉しくなっちゃうよな。海岸で(ラクダ以外に)出会ったもの。多分海上保安警備をしていたと思われる警察官、といってもただ波打ち際でパイプ椅子に座って波と風しかやってこない海のむこーーーーを一日中ヒマそうに眺めてました。実際の職務は何なのか、へたに聞きだして逆に変な容疑をかけられても困るので遠巻きに見てました。そして砂浜は裸足で走っても痛くない、絶好のサッカー練習場。夕方になると将来のモロッコプロサッカーリーグ(あるのかな?)を担う若者たちが日が暮れるまでサッカーをやってたなあ。そして日曜日は散歩するのがはばかれるほど、早朝から砂浜一面で小さい子どもから選手として活躍しそうな青年までが砂に線を引いただけの即席サッカーフィールドで一生懸命に練習してました。この熱心さでは来季のサッカーワールドカップはモロッコが優勝するかも~。昼寝も散歩も飽きたころ、ある日の夕方、タクシーで街へ出る。でもタクシーの運ちゃんにまかせるまま連れて行かれた所が、なんだか観光スポットみたいなとこ。昔のモロッコの村を再現したというところ。所有者はシチリア島出身のイタリア人(と案内パンフに書いてあった)。村全体が迷路みたいなっててまあ、それはそれで面白かった。おみやげ屋も工房と一緒になっていて、そこで作られた木製の箱や彫刻やアクセサリーなど民芸品が売られていた。 その帰りに同じタクシーに迎えに来てもらい、なんだか帰り道が違うぞ?と思ってたら、現地の人が集まる市場にまたも頼んでもいないのに連れて行かれた。 せまーーい道にところにこれまたところせましと露店が並び、夕餉の買い物をする人たちがうじゃうじゃ。ほとんどカオス。貧しい地区らしい。観光者らしき姿はなし。しかし、車がほんとは通っちゃいけないような路地にどんどんタクシーは進入していき、人並みを押しのけて進む状態。通行人からはイヤーな視線。しかも車がちょっと通行人に当たっちゃったりしたもんだから運転手とちょっと揉め事が始まったりなんかして、少し危険な感じまでしたのでついドアのロックをかけてしまった。ヘタしてちょうど見かけた肉屋の店先に並べてあったヤギの頭のとなりに一緒に並んじゃっても嫌だし・・・あそこは観光客がノコノコいけるようなところではありませんでしたよ、タクシーのおっちゃん気を利かせてくれたのはうれしいけど、はっきりって怖かったっす。写真撮影なんて自殺行為です。では続きはまた明日。
2007年02月24日
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旅行の話をする前に書いておきたいことが。この火曜日、またも仕事を早退して歯の治療の続きに行ってきた。どうも先週と同じく私が今日最後の患者だったらしく、受付に行ったとたんすぐに診察室へ通された。歯科医の先生もすぐやってきて、今日装着する予定の義歯をポンと治療台において「さあ始めるよ!」と口を開けさせられた。2週間付けていた仮歯をちょいっと引っこ抜いて、その穴に差し歯を差し込む。グイー、グイーとまるで親の敵のように力ずくで押し込まれるので今回は麻酔もしないし、痛かったぞ。「はい、噛んでみてー。」と言われ口を閉じてみると異様になんか噛み合わせに違和感。何度もがちがち歯を合わせてみたり、舌で歯をさぐってみたり、神妙な顔をしてたら「違和感があるかい?大丈夫。すぐ慣れるから!」と、治療椅子に座ってものの5分で終了!うーん、やっぱり何か噛みあわせが悪い様な…。しかも歯を押し込まれたときの痛さがズンズン増してきて、その上その日は朝から頭痛がしていたのもあって、せっかく家に早く帰れたのに超ローテンションなんとかご飯を作って食べたが、新しい歯で噛んだととたん、ズッキーーーン!!い、いてーじゃねえか!!さらに頭痛もひどくなって、旅行の準備も何も手付かずじまい…。こんの~~~!やぶ医者め~~ほんとに違和感、いやそれよりこの痛みは消えるのか!?さてその後どうなったかは旅行のあとに。
2007年02月13日
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どんより暗~いドイツを華やかにぎやかに盛り上げてくれるカーニバル(謝肉祭)、この地域ではファッシングと呼ばれるお祭りが幕開け!今日は街の大通りを派手な車や仮装した人たちがねり歩くパレード見物に行ってきた。一般の人たちや、特に子どもたちが仮装してるのを見物するのもなかなか楽しいのであるが、実のお目当ては…。パレードの車から投げられるお菓子!!だいたいは子供向けに配られるものだけど、気前良く他の見物客にもほおってくれるので、みんな必死になって飛んできたお菓子を拾い集める。そこで重要なのは立ち位置。1.もちろん人だかりの薄いところ2.近辺に子どものいないところ ←まさか子どもから奪い取るわけにはいかんだろー3.お年寄りの多いところ ←動きがにぶいので先にゲットできる(ヒドイ?)あと、パレードルートのどの地点でいちばん気前よくお菓子が投げられるのかまだまだ研究の余地あり。お菓子は大体、キャンディが主。地元企業が宣伝ついでにパレードに参加している場合もありキャンディの包みに広告が載るのは普通だが、写真の水色の包みの「CSU」ってドイツの政党だよ。政党キャンディ、さわやかレモン味でした。 ほかにもポップコーンやチューイングガムの小袋などが降ってきたが、なかなか競争率高くゲットできず。個人的にはグミをキャッチしたかった私、大人気ないしかし本格的にファッシングの祭りが最高潮を迎える来週月曜日は休暇でドイツをお留守にするゲルプでございました。
2007年02月11日
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友達に誘われて、ローマ帝国の第3代目皇帝カリギュラの暴政を描いた作品アルベール・カミュの戯曲を元にした「Caligula(カリギュラ)」のお芝居を見に行った。全席100席足らずの小さな劇場で、出演者も10人弱、ステージに凝った作りはなく、シンプルそのもの。しかしなんと、なんと、役者たちの演技、とくに主人公のカリギュラ役の俳優はすばらしかった。一緒に行った友達たちは20代後半ぐらいだろうと言っていたけど、私にはまだ20代前半ぐらいにしか見えない若い俳優だったが、カリギュラの狂気と孤独を非常にうまく表現していた。バズ・ラーマン監督の「ロミオ+ジュリエット」でロミオ役を演じたまだ若い頃のディカプリオを思い出させたなあ。ハリウッド映画なんかに出てこないけど、才能あるすばらしい俳優ってのは結構こうゆう地方の小さなステージで活躍してるんだろうなあ、と思いがけない感動に出会った夜でした。劇中のドイツ語は半分くらいしか理解できなかったけど、大体のストーリーは分かったので良しとしてくれ
2007年02月10日
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会社のオフィスが引っ越してから、すっかりお寝坊になってしまいました。毎日家を出るのが5分ずつ遅くなっているのに、それでも前のオフィスより早く着いてしまう。通勤に乗換えが無くなってほんといいわ~。さて、昨日から気づかないフリをしていたけど、やっぱり風邪ひいたらしい。ノドがなんか変だし、鼻水が自然に垂れてくるし。今朝、何か熱っぽかったので、この前通販で買った「しゃべる」体温計で早速検温!(←うれしそう?)脇の下にはさんで3分後、「あなたの体温は37度2分です(←もちろんドイツ語)」いや~ん、ちょっとお熱がある~~。かといって誰か看病してくれるわけでもないので、さっさと会社へ行った私であった。熱あっても意外に元気です♪…熱でハイになってるのかな?
2007年02月07日
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すっかり春陽気のドイツ。うちの水仙も大開きです。 水仙はドイツ語で「Narziss(ナルチス)」。ナルシストと同じ意味。チューリップと同じく春を思わせる花だけど、チューリップより花の命が長いし、花の形もかわいらしいので好きな花の一つ。それにしても去年に比べてへんな冬。ほんとにこのまま春になっちゃうのかねえ~。
2007年02月04日
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冷たい風が吹いてはいたものの、真っ青な冬の空がすがすがしかった今日は色々面白い場面に出くわした。
2007年02月03日
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ドイツ、やっぱり暖冬だ。寒かったのは先週だけ。雪もほとんどなくなっちゃいました。さて今日は会社の引越し日。朝から荷物詰め込み作業に入り、仕事はほとんどできなかった、っつうか電話も朝から不通だし、インターネットの接続も切れて、資料を箱詰めしたら仕事なんてもうできません。結構モノが少なさそうなオフィスだったのに、箱詰めしたら、結構な数のダンボールが用意されていたのに、あっというまに足りなくなった。荷物はほとんどが書類関係で形が四角いのでキレイに箱に収まるのだが、紙だけにすごく重い!荷物運搬は引越し業者の仕事でよかったよ…。来週から新オフィス!地下鉄一本乗換えなしで行けるので、もうちょっと遅く起きられるぞ!それにしても今日は肉体労働だったので、いつも寝る時間よりずっと前からもうネムネムです。おやすみなさい
2007年02月02日
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