2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1

11月2日沼津の古宇に竿まきこぼしに出かけます。最近田子通いで流し釣りばかり、久し振りの丸1日掛かり釣りです。タックルは↓竿 :グラマープロダック オープン・ウォータ1605GLリール :ダイワ ハイパータナセンサー 250Fライン :シーガーグランドマックスFX 6号リーダー:シーガーグランドマックスFX 5号ハリ :オーナーはり カンヌキマダイスイベル:ささめ針 赤パワーステンスイベル10号他、リップ(まきこぼし用砂プレート)に盛る一部オキアミを刻むハサミとチャリコと外道の触らずリリース鈎外しです。竿は1.6mで穂先のもたれ感度抜群!オキアミお触りも見逃しません。写真左下穂先のライン4号と比べて見ると細さが分かります?分かりづらいかな??リールはどうなんでしょう? 昨日ベアリング交換修理から戻ってきたところです。ラインからスイベルを返しリーダーを8m。リッププレートにぐるぐると巻き込む関係上ヨレてしまうのでフロロでもしなやかさのあるタイプを使用しています。確かにこのライン巻き癖もヨレも少ないようです。このタックルでやはり特徴のあるのは竿!竿まきこぼし専用でマンスター級の実績ももちろんありです<私ではないのですがね~バットの剛性がありながら全体的に綺な弧を描いて曲がってくれます。またトップガイドもスイベルが通る内径になってます。ハリは好みですかね? ガマカツのあわせちゃダメジナを使われる方もおられます。↑ ポチットどうど。 90名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Oct 30, 2008
コメント(2)

パラシュートアンカーという程の物ではないのですが、毎回愛用しています。青く覘くのがパラシュート本体!但し開いてお見せしなくても分かるただの2m真っ角ブルーシート。2ヶ所に道具箱にあった20号の錘をぶら下げ。四角の穴に紐を結わえ太めのロープとのつなぎを付けただけの簡単な物です。実は私が利用するレンタル船外機屋に四角い幌のパラシュートアンカーが置いてあります。他に丸い市販品のパラシュートアンカーもあるのですがこちらの方が大きい。なかなか具合良かったのです。考えて見れば潮流を捉えられればいい分けで強度面で不安はありましたがそのまんまブルーシートで使ってみました。浮を付けようと思いつつ適当なものが無いままそのままポチャンと投入!それがまったく問題無くクラゲの様に潮を捉えて快調、潮が止りまた利き始めるとちゃんと開きます。仕舞い忘れて全開で曳いても四角の穴、シート破れも無く結構頑丈です。用が足りてしまったのでそのまま愛用してる次第でが、透明なシートもあったのでそちらの方がきっと見栄えが良かったですね~。↑ ポチットどうど。 90名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Oct 19, 2008
コメント(4)

今日の野比カサゴ丸1日デビューは惨敗に終わってしまいました。前回は知人のボートで1時間半野比サク根でカワハギをテンヤで6尾、味を占め1日釣行をし好釣果の予定でルンルン気分でしたが惨憺たる結果に消沈。今回は6時半~13時で2尾、型こそ25cm前後と良かったのですが釣れたのは11時半立て続けのそれのみ。反省多き釣行となりました。9時ころ20分ぐらいの間当たりはあるものの合わせられず、この時合いを逃した腕の無さ。それ以外は餌取りもほとんど無くまれな当たりを確実に掛けられなかったこと。サク根ポイントが自分のデータとしてまったく無かったこともありますが、やはり魚探がありながらベストな場所を探せなかったことも反省点です。魚の居場所が探せなかったこともありますが前回小潮、今回大潮、軽いテンヤ錘では小潮を選べば釣果がUPしたかも知れません。13時最後は流そうと思った矢先3馬力船外機のエンジンが掛からず結局お迎え待ちで釣りにならず、帰り道の自動車道は事故渋滞・・次回チャレンジを誓いたいところですが、昨日も早起きで野比に出向き風で没。今日も早朝よりで帰宅してぐったりでした。好きなことしてきたのですから仕方ありませんがね。次回ではなく機会があったらカワハギテンヤ再チャレンジです。前回の好実績があるのでテンヤでカワハギまるでだめではないと思いますがまた後日ということで。↑ ポチットどうど。 90名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Oct 13, 2008
コメント(6)

初めてのボート屋だったので受付時間より1時間近く早めに到着、自宅より2時間弱。吹き流しが元気に泳いでます・・6時開門! 心の中で否定しつつも予想通り「今日は休みにするわ~」と。あっ!そうだった。。 最近海穏やかな西伊豆ばかり通っていて忘れてましたが、三浦半島は風で中止になることが多いのです。但し、良いのか悪いのか半島の反対側は普通に乗れるケースがよくあります。となると電話連絡したり、番号の分からないところは覗いてみたりと忙しい思いをするのです。結局今回は空きボートも無く、数時間後に横須賀側のボート屋に電話するもやはり風でダメ。今日は諦め次回にチャレンジとなりました。次回は・・明日(笑)↑ ポチットどうど。 90名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Oct 12, 2008
コメント(0)

12日に三浦半島先端付近、野比カワハギ釣りへ出かけることにしました。ポイントはサク根で10mぐらいのベストポイントに掛かり釣り。移動は控え群れを釣り尽くしても次の群れが入るのを待つ我慢の釣り。1日カワハギ狙いで過ごすのはこれが2回目、ボートではどうしても浮気してしまいます。移動や流してでもいいのですが、ポイントを探す時間を考えれば条件のよいと思われるポイントに居座った方がいいとのアドバイスもあり、乗合大人数でもない分けで群れと遊べる時間は短くもなし、人間でもよい所は並んででも空き待ちするのでカワハギも同じではと。それにココのポイント教えてくれた方は最近ここで良型39尾も釣ってるのです!!期待は膨らみます! これは釣行前毎度のことですが・・前回の野比9月23日には1時間半ほどこの近くのポイントで良型6尾獲りました。3号錘親ガマカツのテンヤ鈎小と孫同じくガマの太軸6号ハゲ鈎、ほとんど落し込みで掛かってました。写真手前が1.5号今回も10m程度なので1.5号錘も追加、親は前回より小さいガマの金マダイ鈎長軸15号、餌は才巻より小さい冷凍手長エビです。12日は大潮、前回は小潮ですが1.5号で底を取れれば心強い味方になりそうな気がします。手長エビはあの長い手がいいですね~ 誘うとネクタイみたいにオイデ~オイデ~としてくれそうで。アサリを使わない1日カワハギ狙い、結果は見えませんが楽しんできます。↑ ポチットどうど。 90名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Oct 10, 2008
コメント(7)

10月4日田子沖の釣果です。アカハタ38cm1尾、カサゴ30cm1尾25cm前後2尾、タマガシラ24cm1尾でした。アカハタですが今回釣り揚げた姿は下の写真です。始めはえぇ?てな感じ。それはもっとトロピカルな赤。縞模様もほとんど分からなかったからです。自宅に持ち帰えり確認したら以前の赤になってました。ファイトの時間や息絶えた後に色が変わる魚なんですね。ここのところ2週間おきに田子沖に出かけて4回目。魚の内容はほとんど変わりありませんが、大カサゴは必ず釣らせてもらってます。今回干物が美味しいイトフエフキが無いのが残念。ただラッキーにも良型ハタも毎回釣れ続けています。但し今回は掛かりのカワハギが本命狙い。沖根、湾内、他の湾と数時間試しましたが1尾も獲れませんでした。実は今回プチ遠征のついでに堂ヶ島観光船の目玉でもある洞窟に入ってきました。微速でしたが海流が舞って狭い通路操船し辛かったです。自分で入るのと観光船に乗ってでは趣も変わりますね。一番奥の洞窟天井上外から光の入るところまでもうちょっとというところで観光船が入口でボォ~っと汽笛・・ チッと舌打ちしての写真ナシです。洞窟の中の海水は光の関係かエメラルドグリーン綺麗でした。次回は三浦半島先端の野比でカワハギを特製テンヤで狙ってみる予定です。田子の根魚流しの教訓は「ベラの合間に型を見る」でした。野比でもめげずに頑張りたいと思います。↑ ポチットどうど。 90名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Oct 5, 2008
コメント(13)
全6件 (6件中 1-6件目)
1