2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

昨日今年の釣り納めで沼津立保沖に出かけてきました。早朝より凪の海上でアマダイが順調に連れ続けます。20~32cmを11尾。10時ころ切り上げ古宇寄りの根周り、手釣りの流しまきこぼしに初挑戦。フロートタイプのナイロンライン10号に先糸フロロ5号、けんけんさんが以前作った重いプレートを頂き1時間弱頑張りますが魚っけ無しで終了次回より時々試していきたいと思っています。このラインナイロンのくせしてほとんど伸びを感じませんしフロートタイプでも沈みはしない程度でした。次にすぐ近くの鯛場へ着け竿まきこぼし、ここではリリースチャリコのみで終了。西風が吹はじめ淡島南まで戻ります。ラッキーにも淡島西南西52mで42cm1尾、他マハタ25cmを追加。時間は14時前港はすぐ目の前でしたが風が強くなったところで終了、塩水を顔にかぶりながら港に戻りました。今回は道具も多く持ち込み片付けもこの通り。アマダイ10尾は開いて干物にし2尾は刺身、マハタの塩焼きで頂きました。42cmのアマダイは予想以上に身が厚くたっぷり切り身が出来大満足の釣り納めとなりました。↑ ポチットどうど。 100名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Dec 31, 2008
コメント(5)

この冬暖かい日が多く感じますが油断して海に出ると寒さに震えることしばしば。私の釣り用防寒着は背中にホッカイロポケットがあります。前釣行でそのまま放置したホッカイロを毎回入れ替えてますがそこがぬくぬくとした実感がありません。今日目にしてこれ仕入ました。 ↓寒冷地用の文字インパクトありますね!そもそも一般的なホッカイロは低温火傷を万人に起こさないよう安全を見越して作られている物でしょうから局部的な発熱は感じないのでしょうね。あとは靴下用、今まではつま先上の1枚貼り。サンドイッチタイプは知りませんでした。私長靴で汗をかかないよう冬でも綿のくつ下、なのでつま先用ホッカイロは重宝しています。このつま先用が十数年前に売られた時、スキー靴の中つま先が極楽気分で驚きました。防寒着も寒冷地用ホッカイロ新たにし意気揚々!水温が低下し釣果の期待が薄い海に何故ここまで準備し出かけるか?こんな疑問はここにいる方々には愚問ですね~(笑)↑ ポチットどうど。 100名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Dec 19, 2008
コメント(2)

13日土曜日、沼津立保沖でアマダイをしてきました。釣果はアマダイ4時間程で20cmぐらいを16尾、32cm1尾。このサイズの数釣りはリリースも出来ないため罪悪感が釣るたびに増してきまして良型をと70mを目指して移動しますが型が今一なのでテンヤ釣りに変更。ワラサ根南西35mのお気に入りを流しますが、着底と同時にテンヤのエビ大が盗られてしまいます。あまりにも餌取りが厳しいので特製ハギハゲテンヤに交換1投目でカワハギ23cm1尾これも後が続かず。後でショウサイフグ大量に湧いていると聞きましたのでほとんどフブに食われていたのでしょう。24cmカサゴ1尾追加で13時移動。着底させず誘い上げでの真鯛も30分ほどしましたが今回も不発に終わりました。その後14時~15時半淡島南東から北の70m前後を根気よく流すもほとんど当り無く終了。いつもは30分で諦め赤灯台前のお土産ポイントを流すのですが浮気ナシのオニ探しに満足し納竿。 アマダイは0.8号スピニング(私のスピニングはD社バイキングを横出し)1.8M竿と3m軟調軽めのビシ竿に電動の2本を出しましたがほぼ3M竿膝を支点に竿尻を押し振り、仕掛けは60cmおきに枝ハリ20cm5本・・ 9割が下鈎、3番目から上は1尾も掛かりません。今回の釣行は仕事が忙しく断念していたのですが、宴会付きに我慢が出来ず数日前にボートを予約しました。 宿泊先のマスターの話は得るものが多く価値ある釣行となり来てよかったな~っと。 ここのマスター宿の目の前に泊めた船外機で1年に200日以上内浦湾に浮かんでるとのこと、その前はダイビングのインストラクチャー、この界隈の海の底はくまなく目にしている感じでした。1泊してののんびり帰りで後片付けも明るい内に終了、毎回こんな釣りがしたい・・でも釣り終えた満足感より釣りに行く日を数え待つほうが気分は上向きですね!↑ ポチットどうど。 90名程の全国ボート釣りの仲間が集うカテにつながっています。
Dec 14, 2008
コメント(4)
全3件 (3件中 1-3件目)
1