2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全11件 (11件中 1-11件目)
1
ひちわ夫妻と会食。
2008.09.15
コメント(0)
ひょんなことから「IKEA」港北店へ。カフェテリアで軽食。
2008.09.15
コメント(0)
今日はステージじゃなくて、氷上のショーを見る。去年の12月以来、2度目の新横浜スケートセンター。なんと、バイオリニスト川井郁子さんとのコラボというスペシャルな企画。真っ赤なドレスの川井さんがステージに登場、ストラディバリウスで生演奏!ステージ寄り&出はけ口側の席だったので、両方ともよく見えた。テーマは「カルメン」。有名なのにストーリーはよく知らない。しーちゃんがカルメン、本田君が相手の男、ミキティがその婚約者という配役。ボナリーねえさんが牛になって疾走! バク転を2回やってくれて感激。ミキティは、今季のエキシビション「ボレロ」 うまくまとめた。織田くんは、今季のSP「仮面舞踏会」 ちょっと危なっかしい。村主さんは、ピエロに扮して「ウィンナーワルツ」 がんばってマス。ジョニー・ウィアーは、「白鳥」(vol. 川井郁子) アンガールズ的シルエット。井上れなペアは、「白鳥の湖」(vol. 川井郁子) リフトがさらに安定。ステファン・ランビエールは、「ポエタ」。ファンの歓声がすごい。(川井郁子&アントニオ・ナハーロのフラメンコダンスとのコラボ)しーちゃんは、マドンナの「フローズン」。しっとりとして魅せるスケート。第二部では、新調したばかりの夕顔をモチーフにした薄紫のコスチュームで川井さんの「和」とコラボ。いつもながら美しい演技で、完成度が高い。エンディングは、全員での群舞とナハーロさんのフラメンコ。群舞になると、しーちゃん、ウィアー、ランビ、れなペアが目立つ。ナナちゃんは、ちょっと痩せたようで軽やかに見えた。川井郁子さんはシルバーのドレスに着替えて、「アランフェス」。今回はライティングに凝ってて、色とりどりマーブル模様の氷がきれい。8月に見たプリンスのアイスショーとチケット代は同じだけど、出演者といい内容といい全然比較にならないほど、すばらしかった。
2008.09.15
コメント(4)
フロアプレイの後、有楽町を歩いて見つけた「韓豚屋(ハンテジャ)」で夕食。豚の看板がキュート。韓国の市場を再現したような半地下にあって、若者ばかりだから、てっきり居酒屋風料理かと思ったら、本格的な韓国料理でびっくり。山形牛のユッケ ◎ちじみ ◎冷麺 ◎ビビンパチャプチェチョレギサラダ大根キムチ するめ和え物マッコリも美味しいあんまり美味しくて、韓国に行きたくなった!
2008.09.14
コメント(0)
米子とネイルサロンでジェルネイルした後、「竹炉山房」へ。あきも呼び出して、3人でヘルシーランチコース。くどくなくあっさり、それでいてコクのある品々はさすが!東急裏にある「田奈加亭」本店で、ケーキ買っていったん帰宅。アップルケーキとパンプリンがことの他、美味しかった。パンプリン、毎日でも食べたい!
2008.09.14
コメント(0)
バーンザフロア・カンパニーの「フロアプレイ」を見る。東京国際フォーラムは初めて。大きな建物でエスカレーターは長いし、通路も広いし、天井が高い。1階の後ろよりも2階の1列目(どっちもS席)の方がよく見えそうと選んだのだけど、こんなに高さがあるとはしらなんだ・・・・幕が上がる前、ステージ下で出演者が観客をさそって踊ったり、コミカルなやりとりをして雰囲気を盛り上げる。どんなステージでも一緒だけど、前方のお客は熱狂的ファン&常連さんで、ノリが違う。ダンサーたちは全員が競技ダンス出身者。オーストラリア、ニュージーランド、ロシア、ドイツ、イギリス、アメリカといろんな国のアスリート達だ。もちろん、ボールルームダンスもこなす。ワルツ、タンゴ、クイックステップ、フックストロットなどスタンダードは、優雅で美しく颯爽としてる。ルンバ、サンバ、チャチャチャ、ジャイブのラテンは、軽快なリズムで明るく激しいステップが楽しい。曲は、スタンダードナンバーの中にマイケルー・ブーブレあり、プラウド・メアリーありで、飽きのこないいい構成だった。衣装はセクシー系からゴージャス系まで、色もデザインさまざまで見ごたえバッチリ。とにかく、みんなスタイルと姿勢がいいから何を着ても映えるのだ。ハイヒールでくるくると回りしなやかに踊る姿は、いとも簡単に見えるが、私も社交ダンスをやってたのでわかる。あれだけ踊り続けることがどんなに難しくて体力が要るか。同じ人間としてなんだかなぁと我が身がわびしくなる。終わって、出口付近でダンサー数人が撮影会。ダンスが抜群に上手かったロシアのサーシャがいた。一番スタイルが悪いのにいつも真ん中にいたのは相当な実力者なんだろう。帰りに地下通路を通ると、偶然関係者出口の前にきて、出待ちのファンが集まっていた。歌手の二人と、背の高いブロンドヘアの女の子と会う。遠目にはわからなかったけど、間近に見ると脚の筋肉がすごい。まさにアスリートの脚。
2008.09.14
コメント(4)
銀座「鹿の子」でおやつ。 栗みつまめ 渋皮栗あんみつ 寒天シェイク ここは、豆が美味しい。コーチ銀座店、プラダ三越店でお買い物。
2008.09.13
コメント(0)
「キャッツ」の後、五反田「西安飯荘」で遅い夕食。スタッフは中国の人。刀削麺がお得意の店。カメラを向けると、シェフがきっちりポーズとってくれた。辛く酸っぱいスープの水餃子くらげ細切り垂涎鶏 (一番美味しい。辛いタレがやみつきになる味)家庭風酢豚 (もろケチャップ味 ×)手羽先やわらかパリパリ揚げ (手羽小さくて身少ない)葱とチャーシューの刀削麺 (ふぞろいな麺がいい食感)エビマヨ (ありえない ×)ショーロンポウとしさんが仕事の後、駆けつけてくれた。ほろ酔いで楽しくおしゃべり。娘らもなじんで、久しぶりに会った旧知の人という感じ。実は2度目なのに・・・
2008.09.13
コメント(0)
1130 第三春美鮨。3人でお昼ごはん。旬のネタがたっぷり、開店と同時で他のお客さんもなく握り手の川島さんとお話しながら美味しくいただく。まこがれい (福島 請戸)新イカ (鹿児島 出水)まながつお2枚のせ (気仙沼)さば (岩手 大船渡)ミル貝あぶり (三重 鳥羽)しびまぐろ (青森 大間)中トロ (大間)天然車えび (大分 国東)えびの殻のあぶり玉子焼き (出来立ての切り落とし、サービス)赤ウニ (国後島)穴子 (神奈川 子安)鉄火巻きかんぴょう巻きこれで、7000円はかなりお得。店を出て、コ-スの巻物は1種と気づいた。最後のかんぴょう巻きは黙ってサービスしてくれたんだ。かんぴょうが好きと言ったような気がする。梅錦 吟醸本醸造樽酒(愛媛 川之江) ぬる燗 お米は福島県国見の有機こしひかり浅草海苔、御殿場の山葵、伊豆大島の塩、ヤマキの醤油大将が執筆した2冊の本を眺める。どっちも凄い。本気の記録。買って帰るには重すぎるので、通販ででも・・・・銀座へ歩いていくと、行列がトグロを巻くように続いてる。黒いパラソルさした人の群れは、まるで映画のエキストラ。寄っていくのはあきらめた。 H&M オープン!
2008.09.13
コメント(0)
東京1日目。親子3人で五反田のキャッツシアターへ。福岡公演は1990年だったので、なんと18年ぶりのキャッツ。あの時、あきぷは小さすぎたのでパピーと遊園地に行かせて、米子と二人で百道のキャッツシアターまで見に行った。四季のキャッツは今年25周年(TDLと同じ年だ)とかで、外と中のホールにキャンドルつきのケーキのディスプレイがあった。シアター内は常設ならではの凝ったインテリアで、始まる前から期待でうきうき。やはり歌とダンスが素晴らしい。猫のしなやかな動きで踊る群舞は圧巻。「メモリー」以外の曲もいいし、主役があんまり登場しないのが異色。真っ白なヴィクトリアがスタイルよくて、ダンスが上手だった。記憶とはかなり違った部分があって、18年の歳月を感じたのだけど、シャムの海賊の場面は昔はなかった、と二人の記憶が一致。上から落ちてくるブーツがくたびれて丸まってたのも大きな違い。脚本も多少変わったのだろう。グリザベラの衣装が軽くなってたし・・・・フィナーレがきらびやかで楽しい。横の通路で踊ってた猫さんと握手できた!久野あき子や野村玲子みたいに傑出したスターはいないけれど、全体的にパワフルになっていた。キャッツは四季で一番好きな作品。
2008.09.13
コメント(6)
![]()
ディズニーのお姫さま映画だ~ アニメも入ってる。ファンタジーは苦手だけどディズニー映画は嫌いじゃない。でも、すぐ眠くなる。メルヘンは性に合わない。なのになぜこの映画を見たのか、それはニューヨークが舞台だから。メルヘンとニューヨークのミスマッチもポイント。この映画は退屈しなかった。面白い。セントラルパークでのダンスシーンは斬新で楽しい。ねずみやゴキブリ、ハトとのコラボ映像が素晴らしい。舞踏会で変身するドラゴンのCGも迫力。いろんな話がごちゃまぜになってて、まるでパロディ映画。毒リンゴ、置き去りの透明の靴、継母は魔女、キスで目覚める・・・カーテンでドレスを作るのは、「サウンドオブミュージック」だし。どれがどの話だったっけと幼児並みに混乱しながら、大笑い。いや、真摯に製作されたオマージュと言うべきなんだろう。姫はかなりトウがたっているし、王子はルックスも言動もバカっぽい。それにしても、王子ではなく子持ちの中年男と結ばれるって夢見るメルヘン少女には理解できないでしょ?!童話とは違ったリアルちっくなラストがよろしい。残った二人が意気投合したのは無理矢理感たっぷりだけど、ハッピーエンドになって めでたしめでたし。なかなか大人向きに作られた映画。
2008.09.09
コメント(6)
全11件 (11件中 1-11件目)
1