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数年前から春先になると無性に目がゴロゴロするようになってしまいました。鼻水は出ないので、「ちがう。気のせい」と自分に言い訳してきたけれど3年以上も毎年同じ症状が出るのではこれはあきらかに花粉症なのでありましてセシウム花粉の大飛散が噂される今春を前に思い切って花粉メガネを購入いたしました。★1月30日9:59まで 500円値引きラ・クーポンプレゼント!★伊達メガネ風の花粉防止メガネスカッ...価格:1,365円(税込、送料込)私はハンズで購入したのですが楽天にも同じのが有りましたこれ、なかなかよいです普通のメガネっぽくみえるレンズの上下とこめかみの部分に透明なガードがあるのですが肌との間にわずかに隙間ができるのでレンズがくもったり、顔にメガネの跡がつく心配もありませんひどい花粉症のかただと、そのわずかな隙間から花粉が目に入ってしまう可能性があるのでもっとばっちりガードしてくれるタイプがいいかと思いますが・・・大事な瞳を花粉からしっかりガードクリーンメイト 花粉めがね77価格:2,205円(税込、送料別)(↑こういうやつね)簡易ではありますが布製のメガネ入れもついているので鞄の中にいれておいてうっかりキズが…という心配もなさそう。さて、今年はこれと目薬、帽子、そしてマスクと銀行やコンビニで思い切り怪しまれそうな出で立ちで春を乗り切る所存ですw
2012.01.29
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「モラタメ.NET」さんで、またまたお酒の当選です(お酒じゃない商品にも応募してるんですが何故か当たりません 笑)「キリン 本搾り」グレープフルーツ /レモン 各1本 合計2本セット(※モラタメさんの企画と画像リンク先店舗は無関係です)前回当選した同社他製品とは違い「糖類・香料・着色料を一切使っていない」とのこと。果汁感もたっぷりで(グレープフルーツは28%、レモンは12%)お酒もウォッカを使用しているので、すっきりキリリ。缶チューハイで美味しいと思えるものはなかなかないですがこれはかなりお薦めできるお味でした
2012.01.27
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所用で4~5日程PCに触れませんので少し早いですが今年最初の新月のお知らせです。1/23(月) 16:46 に水瓶座で新月を迎えます。 新月になった時刻から8時間以内に(8時間以内に間に合わなかった場合、効力は薄れますが48時間以内でもOKです)2個以上10個以内の願い事を「手書き」で書き、日付をつけ、しまっておくと願いが現実に向かいます。◆今回の新月直後~2日後までの間のヴォイド・タイム◆ (星の並びがよくなく、トラブルが起きやすい時間帯) 今回は有りません お願い事を書く際の注意事項などはこちらをご参照下さい。世界中のひとたちが、いきとしいけるものすべてが平和で穏やかに暮らせますように。
2012.01.20
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第146回芥川賞・直木賞が発表されました。<芥川賞>円城塔 『道化師の蝶』田中慎弥 『共喰い』<直木賞>葉室麟 『蜩ノ記』【送料無料】蜩ノ記価格:1,680円(税込、送料別)【内容情報】(「BOOK」データベースより)豊後・羽根藩の奥祐筆・檀野庄三郎は、城内で刃傷沙汰に及んだ末、からくも切腹を免れ、家老により向山村に幽閉中の元郡奉行・戸田秋谷の元へ遣わされる。秋谷は七年前、前藩主の側室と不義密通を犯した廉で、家譜編纂と十年後の切腹を命じられていた。庄三郎には編纂補助と監視、七年前の事件の真相探求の命が課される。だが、向山村に入った庄三郎は秋谷の清廉さに触れ、その無実を信じるようになり…。命を区切られた男の気高く凄絶な覚悟を穏やかな山間の風景の中に謳い上げる、感涙の時代小説。受賞されたみなさま、おめでとうございます。お三方とも、ここ最近何度も候補に挙がっていたかたでしたね。(円城さんは3度、田中さんと葉室さんは5度目の候補作)中でも 葉室さんはようやくの受賞といった感。根強いファンも多い方ですが、私は残念ながら未読・・・そしてまたしても受賞のwebニュースの写真をみて葉室氏が男性だったことを知った私…(ずっと女性だとばかり…^^;)今回も私が好きな石田千さんは芥川賞受賞ならずでした。残念。【送料無料】き...価格:1,575円(税込、送料別)そして恩田陸さん。いったい何度直木賞候補に挙げられているのだろうか。。。今回も受賞ならずでした。【送料無料...価格:1,890円(税込、送料別)【内容情報】(「BOOK」データベースより)夢を映像として記録し、デジタル化した「夢札」。夢を解析する「夢判断」を職業とする浩章は、亡くなったはずの女の影に悩まされていた。予知夢を見る女、結衣子。俺は幽霊を視ているのだろうか?そんな折、浩章のもとに奇妙な依頼が舞い込む。各地の小学校で頻発する集団白昼夢。狂乱に陥った子供たちの「夢札」を視た浩章は、そこにある符合を見出す。悪夢を変えることはできるのか。夢の源を追い、奈良・吉野に向かった浩章を待っていたものはー。人は何処まで“視る”ことができるのか?物語の地平を変える、恩田陸の新境地。個人的にシリーズによってかなり好みの別れる恩田ワールド。せっかくならば私の好きな『常野物語』シリーズでの受賞だと嬉しいな。次回は是非!
2012.01.17
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1月9日(月) 16:30今年最初の満月は蟹座での満月です。 ※ 前後各24時間以内にヴォイドタイムは 10日(火) 11:24 ~ 13:35蟹座での満月は家族や身近な親しい人たちとの絆が今まで以上にクローズアップされそうです。震災後、人との繋がりが見直されて来ましたが今年はより身近な人たち、例えば、夫婦や親子、師弟、兄弟姉妹、無二の親友などとの繋がりがよりいっそう見直されることと思います。もし、同じ日に親友と会社の同僚からのお誘いが来たら迷わず親友を選んで吉。普段なら「親友とはいつでも会えるけど、同僚に失礼があるといけないから」との考えから同僚との付き合いを選ぶ人が多いかもしれませんがこの時期は、自分にとって一番大切な人との約束を選んで。変に義理立てすると後悔することにもなりかねません。サビアンは『雌鳥がヒナのエサを探して土をほじくっている』身近な人たちとは、遊びに行くよりも一緒にお食事を。いつもの食卓を、いつもどおりに囲めることに自然と感謝の気持ちが心から湧いてくることでしょう。なにか身近なことの探求をコツコツと進めて行くにもよい時です。
2012.01.08
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をとこもすなる日記といふものを、をむなもしてみむとてするなり。それのとしの睦月のよつか、神戸より瀬戸内の大橋をさして、かどです 。・・・嗚呼、やっぱり古文では無理!現代文に戻ろうwダンナが結婚10年目にして初めて10連休なんていただいてしまったもので(しかも毎度の事ながら『明日から10連休』と年末土壇場で申し渡されるw)近場で比較的温暖で、お酒と食べ物が美味しくて、人があまり居なさそうな直近でも予約が入れられそうなところ、ということで高知県に行って来ました。2泊して来たのですが、正直あまり見どころがなく、写真もない…というか旅先でもどこでも『写真を撮る』という習慣がないもので今思い返してみると、あれもこれも、とりあえず撮っておけば良かったなと思うものばかり^^;)なので食べ物の写真も全然撮ってないのですが、食べ物は本当にめっちゃ美味しかった!!!あのお店のカツオのタタキと鯖の刺身を食べるためだけにもう一度高知に行ってもいい。いや、行きたい!と思う程の店とも出会えました。一生懸命ネットの口コミで探してくれたダンナに感謝です高速バスで神戸から高知まで4時間ほど。途中の徳島では吹雪で到着翌日には大雪通行止めになっていた高速もこの日は難なく通過。お昼過ぎに到着した高知市は晴れ!駅前で3人組がお出迎え。歴史に疎く昨年の大河ドラマ「龍馬伝」も観てない私には中央の方しかわからず…龍馬ぜよ!!土佐といえば、やはり酒!これがほんまもんの酒じゃったら言う事なしぜよ!(↑絶対違うよね、この高知弁…)ホテルに荷物を預けて高知城へ。(このビジネスホテルが信じ難い程リーズナブルで 2人でツイン2泊でいちまんいっせんえんでした。 しかも軽い朝食付き。お部屋もきれいでおすすめです♪)しかし城にはふたりとも殆ど興味がなくw近くの「ひろめ市場」や商店街をふらふら。美味しそうなものを見つけてはつまみつつ美味しそうなお酒を見つけては呑む(笑)夜は絶対地元の人しか行かないような路地裏のこぢんまりした居酒屋にふらりと入り、ジャージ姿でくつろいでいる地元のおじさまたちのお話に耳を傾けながらこれまた飲むw翌日は少し足を伸ばして「竹林寺」へ。四国遍路第三十一番札所。近頃新築されたという『ブッダドーム』なるものに妙な感慨を覚えつつツイッターでなうっていたら、私のフォロワーさんがフォローしている、全然面識のない東京のかたがどうも私と同時刻(20分違い)で同寺の写真をなうっていたらしく驚愕(爆)庭園の説明音声にツッコミを入れつつ寺を後にしw午後は商店街めぐり。有名な「はりまや橋」も観たけれど感想は・・・こんなかんじwそれにしても高知は商店街があちらこちらに網の目の様に広がっていてそのいたるところにこういった『顔出しパネル』があるのが謎wそして17時の開店時間を待ち構えて入った飲み食い処「藤のや」さん。大人気のお店だけあってホントーに美味しかった!!!さっきも書いたけれど、このお店に行くためだけにまた高知に行ってもいい!まず、突き出しが「どろめ」生シラスみたいなものなんですが、人気でこの日他店で注文しても品切れといわれたもの。ここで食べれて良かった!奥の小鉢は酒盗(しゅとう)。酒飲みの至福!お酒は常々呑みたかった薩摩焼酎があったので、ボトルでwこの店で「食べなきゃ嘘だぜ!」のふた品。カツオのタタキと清水鯖の刺身。あまりの美味さに我を忘れ半分以上食べ尽くしてから写真を撮りました。ごめんちゃw全くクセがなく、今まで食べていた『鰹のタタキ」とはベツモノ。注文が入ってから焼いてくれるタタキは口の中でふわっと焼きの風味が香りそれがお魚の旨味と相俟ってめちゃくちゃおいしい!これなら大皿いっぱいでも食べられる!タタキは塩で頂いたのですが、塩で正解。ポン酢ではもったいない。鯖もお店の方が「最初はショウガをつけずに」とおっしゃったのですがホントに匂いも何もないのでお醤油だけでも美味しく頂けました。あと素晴らしく美味しかったのがこれ!にし貝!上等なあわびのような食感と何とも言えぬ風味。出汁たっぷりのおつゆも小鉢で堪能できて、美味!初めて食べた貝でしたが美味しかったなーーーほかにも蛸の唐揚げやら赤目芋の揚げ出しやら頼んでどれもハズレなしの大当たり!こんなお店ならきっと『トマトスライス』も美味しいんだろうなーと思いつつ「またぜったい来ますね!」と言ってお店を後にしました。最終日は呑み疲れで(笑)なぜか「美味しい喫茶店を探そう!」ということになり商店街を地元の人のようにぐるぐる何周もして探した「POEM」というお店のコーヒーが美味しかった!カフェではなく、昔ながらの喫茶店ですが雰囲気もよく落ち着けました。久々の夫婦ふたりたび。飲んだくれてただけだけど、いい旅でした♪
2012.01.04
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あけましておめでとうございます。最近諸事情によりすっかり更新が滞りがちな『ココロの森』ではありますがどうぞ本年もぼちぼちとおつきあい下さいませ早速では有りますが明日からふらりと旅に出ます。なんと新婚旅行以来10年振りの夫婦での旅行。近場ではありますが食べて呑んで楽しんできます♪昨年末の某レポをお待ちの読者様、大変お待たせ致しましたライブ開催の日付でupしております。今回は少々ひっかかるものがありレポというより感想文みたいになってしまいました。お許し下さいでは、行って参ります。
2012.01.03
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