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●ゲオさんに寄ったらセール期間中でプレステ2のサッカーゲーム、『Winning Eleven6』が480円。普段めったにゲームなんかしないけど、思わず買ってしまったよ。新作『8』が出たばかりとはいえ安いねぇ。これじゃあ、わざわざ発売日には買えないな。ってか買わないけど。
2004年07月31日
●旧日本軍が侵略したことは事実として許されるものではないにしろ、被害者意識だけで感情的に振舞うのは、一種の思考停止状態ではないだろうか…?
2004年07月30日
●私の母は天気のことになると何年も前のことを結構覚えていまして、かといって、パソコンのことは何度説明しても覚えてくれません。一体、脳の中で何をどう判別してるのか、そんなふとした疑問や、普段、私たちが記憶と思っているものがいかにあやしい、いい加減なものかをベストセラー『バカの壁』の養老氏とTVで活躍中の古館氏の対談形式で進めています。(以前から2人はTVの特別番組で共演していたと思いますが、 特にそれと直接関係があるわけではありません)面白かった話のひとつに、例えば、『10年前の記憶を覚えている』というのは厳密にはありえないそうです。10年前の細胞とはすっかり入れ替わっているから脳全体も変わっているので、現在の脳に合った記憶だけを残しているということになります。一夜にして変わるわけではないので、本人は気づかないんだけど…。ただ、この本を読んで気になったのは古館氏が『先生なら知ってますよね?』的な疑問を随所に投げかけるているんですが、意外にも、『分からない』という答えが多い。(編集も多くされていると思いますが)推測ですが『無知の知』ってやつかなって気がします。養老氏は解剖学の専門ですが、研究すればするほどわからなくなるってことではないかな?と。推測でいい加減なことは言えないという、この方の実直な人柄を感じました。2002年10月 初版
2004年07月29日
●似てるね~、今度のトラブル。まあどこでもあるけど、トップと現場の考えの相違。ちょっと違ったのはプロ野球は古田が意見を言ったときナベツネは『たかが選手ごときが…』と一蹴に付したけど、avexは浜崎さんの一声で、トップが折れちゃった。けど大丈夫かいな、avex。依田(よだ)巽会長兼社長って経営の関しては相当のやり手らしいから、むしろ今後が心配やね。(STARWARSのヨーダもこの人がモデルらしい。 海外でも相当知られているということ)
2004年07月28日
●来日中のレアル・マドリードと東京ベルディの試合。正直、大人と子供の差だった。ああしてみると、日本のレベルはまだまだヨーロッパに遠く及ばないと思ってしまった。特に個人技、いわゆるファンタジスタ的なプレイが日本で出来る選手がまだ少ないんだよなぁ。確かJリーグ立ち上げ時に『50年構想』みたいなこと言ってた記憶があるけどまさに50年かかるかもしれんね、欧州においつくには…。がんばれ、日本!
2004年07月27日
●夕方から、「どど~ん」って音したから何かと思ったら、花火大会だったのね。人ごみが嫌いで、もう何年も見に行ってないなぁ。遠くから音だけ聞いてます。
2004年07月26日
●ヨルダンって格下だと思ってたけど、互角かそれ以上やん。っていうか、日本がそれほどでもないということか?こんなんで、優勝なんてありえへん。
2004年07月25日
●…………続でも、それではなんか寂しい世の中になります。そこで筆者はひとつの方法を提示しています。「まっとうであろうと思う基準にのっとって、 よりマシな方を選ぶしかない。 ただし、それを最良と思ってしまうとその瞬間から 他者を圧迫する存在になる」実は、似たようなコトを話している人を知っています。最近私が気になる武術家・甲野善紀氏です。現代武術が『型』を重視するのに対して、彼の技の考え方は、「今の方が以前にくらべてマシ。今後も変わっていく可能性が高い」。つまり、今を最良と考えたら進化が止まるということです。全く違うタイプの2人ですが、ある種の達観をするといきつくところは似てくるんですねぇ。結局、『正義』のなかには他者に対して本当の意味での思いやりはなく、価値観の押し付けしかありません。作者はどうしても『義』を使いたいのなら、『義侠心』を使うことをすすめています。『義侠心』は同等の立場で、困っている人を助けてあげようというやむにやまれぬ気持ちや行為です。情にもとづく自然な行いという感じでしょうか。先日の福井県に送られた2億円の宝くじがいい例ですね。あれは『正義』ではありません。『義侠心』です。もし、あなたの周りで『正義』をふりかざす人間がいたら、その本心を注意深く疑ったほうがいいかもしれませんね。9・11の前に一読をお勧めします。2002年4月 初版
2004年07月24日
●…………続国家も、宗教も、政治家も、報道も、そこに利益が生じるから動くわけで、現代の『正義』ではヒーロー番組のように純粋に悪を倒すために動くことはありません。むしろ、こうなるとヒーロー達の行動の方が異常に思えてきます。さらに筆者はあっさりと言い切ります。「『正義』などというものは、儒教やキリスト教などの価値観でつくられた抽象的概念である」例えばある人が「あなたの為にこんなにしてるのに…」って思ってもその相手は迷惑であったりすることがあります。立場や価値観がかわれば、答えもまたかわってしまうということで、『正義』というものは実在しないと考えるべきでしょう。…………続
2004年07月23日
●人が『正義』を口にしたとき、ときおり困ったことがおきます。”『正義』ためなら、何をしてもかまわない”2001年9月11日、アメリカ同時多発テロから端を発した、アメリカの『正義』はイラクを混乱させ全世界を巻き込んで、今なお進行しています。オウム真理教による坂本弁護士一家殺害事件や地下鉄サリン事件も、彼らの『正義』による行動でした。『構造改革』という、いかにも立派な『正義』を持ち出して、結局、弱者切り捨ての政治を推し進める某国の首相。もっと身近なところでは、報道の自由という『正義』の名のもとに他人のプライバシーなどまるで無視する週刊誌やワイドショー番組。筆者はこう言っています。「それで誰が儲けるのかを考えろ」…………続
2004年07月22日
●明石家さんまが、パロッてますが似過ぎです。営業妨害になりませんか?おもしろすぎるけど。
2004年07月21日
●ナイナイの岡村主演。共演は酒井若菜。先日の27時間テレビで、あいかわらず明石家さんまにダメだしを受けていましたねぇ。以前から言われていることですが、彼はしゃべりで笑わせる技術がそれほど高くないですがこと、体を使ったボケになるとイキイキとします。この映画もまさにそんな彼のための映画で、もし金城武がやったらとか、アンディ・ラウがやったらとか考えることが不可能でしょう。20年くらい前だったらジャッキー・チェンが唯一ハマルかな…って気がします。ちなみに、あのユン・ピョウも出ていて昔のカンフー映画ファンには結構たまらないと思います。映画として十分楽しめましたが、個人的な好みを言えば、前作の淡いラブストーリーの方が好きですね。物語を簡単に説明すると、“香港旅行”に当選して大喜びで出掛けたところ、ちょっとしたいきさつで殺し屋に間違われるのだが、言葉が分からず、断ることもできず暗殺を依頼される。その標的が、ある大企業の娘(酒井若菜)。一目ぼれをして、逆に彼女を助けることになり結果として、依頼した組織から追われるハメになる…。2人は助かることが出来るのか?
2004年07月20日
●『スラムダンク』・『バガモンド』で超有名な漫画家、井上雄彦氏と古武術などの研究家でもあり武術家でもある、甲野善紀氏との対談形式の共著です。多分、誰でも一度は井上雄彦氏の作品『スラムダンク』・『バガモンド』は読んだことはあるのではないでしょうか?(『スラムダンク』は色んなシーンで泣いたなぁ…、 クライマックスで桜木が流川にパスを出したシーンは良かったぁ)『バガモンド』は現在連載中で井上氏の脚色によって新たな宮本武蔵像を作りつつあります。漫画家など作家は、普通ひとつの物語を描く前にかなり研究するものらしいですが、正直、『バガモンド』連載前に井上氏が甲野氏に合っていたらまた違った宮本武蔵像になっていたんじゃないかなと思います。私の日記での何回か紹介していますが、(『古武術に学ぶ身体操法』・『スプリット』)この方の技の技術力や知識力は半端ではありません。この本は、対談という形になってはいますが甲野氏と井上氏の関係はまるで先生と生徒です。それが悪いとかではなく、逆に今回の出会いで『バガモンド』がどんな風にかわっていくんだろうと読者としてはワクワクしてしまいます。っていうか、ファンとしては純粋に作者の生の声(というのかな?)が聞くことができることはうれしいことではないかなと思いますので、『スラムダンク』・『バガモンド』ファンにはお勧めです。2004年4月 初版
2004年07月19日
●今日自分宛に、エアメールが届いていた。が、明らかにあやしい匂いがプンプンしてる。送り先はフィリピン…だと思うけど。内容は、『オーストラリア・スーパードロウ 無料参加 ¥234,000,000 1等当選賞金チャンスの抽選参加…』要は、いくらか払ってくじに参加するとお金があたるかも…ってあたりまえじゃん!!つうか、今時こんな子供だましみたいなモノにひっかかるやつおんのやろうか…????ただ、くやしいのは一体どこから自分の住所が漏れてんだろってこと。まぁ、今のご時世ホームレスでもない限り自分の住所を隠しとおすことはほぼ不可能だろうけどさ、なんかむかつくなぁ。ちなみに参加費を払うと、毎月口座からその数千円が引き落とされていくらしいです。お気をつけください。
2004年07月18日
●今回の首位決戦はなかなか見ごたえありました。アンチ巨人>中日ファンの私からみたら、2勝1敗は上出来すぎる結果。後半戦は巨人が勢いに乗ってたんで、正直中日は3連敗するんじゃないかと思ってた。運がよければ1勝2敗くらいでいけるかな…ってなもんで。1戦目モノにしたんでもう充分だったけど、2戦目の大敗で、厄が落ちた気がしたので今日はもしかしたらイケルかもと思ったら、イッてくれました!!へっへ。飛ばないボールのせい?あんたんトコめっちゃカネ積んで、すっごいメンバー集めてんじゃん。それと比べたらボール変えるくらいかわいいもんでしょ。小さいこと言わないの!巨人の選手はこのうっぷんを他球団相手にガンガンはらしてください。
2004年07月17日
●現在『グータン』(フジ)という番組でゲストの精神分析をする医師・名越康文氏と最近、私が気になる武術研究家・甲野善紀氏と、少し前にロックの女王と言われたカルメン・マキ女史との3人による対談形式による共著です。『グータン』に出ている名越康文氏の私のイメージはとても医者にはみえない、ナニワのちょっと面白いアニキって感じなんですが、そのイメージで本を読むとかなり違う印象を受けます。この本のなかで、結構壮絶な?過去を語っています。嫌いだった父親が癌におかされ死んでいくさまを冷静にみていた話とか、大学時代、実は歌手をめざしていたとか、歌手を挫折して宗教的なほうへ走っていたとか…。その当時の名越氏の写真もあるので、それを見るだけでも面白いかもしれません。そういえば、この方はいまのところ他に本は出されていなうようですので、本質を知ることが出来るということでは、けっこう貴重かもしれません。本の内容はというと…、正直少しむずかしい気がしました。御三方の背景がそれぞれ壮絶すぎることと、知識などが半端ではないので(特に名越氏の分析力)、平々凡々な人生を歩んできた私には理解しにくかった感じですが、もちろん共感できる部分も多々ありました。あたりまえなことですが、『まぁどんな人でもいろんな悩みをかかえながら 生きているんだなぁ』と感じさせてくれる1冊…といったところでしょうか( ´,_ゝ`)y─┛~~ (↑としかコメントできない自分がイヤだ…)唯一の救いは、カルメン・マキさんが比較的自分に近いスタンスでまぁ、ほっとしたというか…。また時間をあけて読んでみようかなと思ってます。ちなみに何故この3人なのかというと、もともと甲野氏のもとへ武術を習いにきていた名越氏は現在も非常に仲がよいらしいのですが、甲野氏がカルメン・マキさんのライブで感動して、名越氏を誘って3人で対談となったらしいです。1998年5月 初版
2004年07月16日
●とにかく素直におもしろかったです。さすがディズニー映画といった感じで、全編ほとんど飽きさせません。私は映画通ではないので、俳優をみてもすぐに『この人はアレに出ていた人だ』ってのが思いつかなくていらいらすることが多々あります。主役のジョニー・デップはさすがに有名なんで『あ、シザーハンズだったな(古)』とわかりましたが、今回準主役の色男、オーランド・ブルームを見たとき『どこかで見た顔なんだけど…』とずっと物語をみながらヤキモキしていまして、終わり近くになってやっと気づきました。『あ、ロード・オブ・ザ・リングの弓のうまいのエルフ役じゃん!』私は別にホモでもオカマでもありませんが男の私からみても、あの甘いマスクにはうっとりしてしまいます。ジャニーズの滝沢くんに通じるところがありますねぇ。映画全編を通して、『海賊』というむさ苦しい男達が出てるので余計に彼の色男ぶりが引き立っています。『ロード~』など他の映画でもまだ完全な主役ではありませんがそろそろブレイクするのではないでしょうか?(もうしてるのかな?『トロイ』も共演してるらしいし…)まぁ、あえて嫌味を言えば『優男(やさおとこ)』すぎて、そこを彼がブレイクスルーできるかな…と言ったところでしょうか。ま、負け犬の遠吠えと思って聞き流してください(^^;あ、映画の不満点を敢えていえば、143分とやや長いところです。といっても最近の映画では普通の長さですけど。あと、この映画をみる人は必ずエンドロールの最後まで見てくださいね。
2004年07月15日
●まとまったのは、久しぶりだ。最近ずっと熱帯夜だったから、今夜は気持ちよく寝られそうだ…。
2004年07月14日
●しましたね。ゴルフをやっていない頃、毎週日曜のゴルフ番組を見てるオヤジを『何が面白いんだろ』と思っていましたが、自分がやりはじめて、やっとオヤジの気持ちが分かってきた…、というより自分がオヤジ化してきたのかな?今回の全英オープンは日本人も結構出てるし、見ていてコースも楽しいし、しばらく夜更かしが続きそうだわ…。
2004年07月13日
●ってあんのかなぁ?暑くてかなわん…。どうせあっても恥ずかしくてさせないけどね。ナカタとかキムタクがはやらしてくれないかな。
2004年07月12日
●6月17日の日記で紹介しました、『獄楽記』 上高謙一・宮崎学(著)の冤罪事件の詳細と裁判過程をつづった本です。最近はただでさえ、警察・自衛官・裁判官など国家公務員による事件や不祥事が多いのですが、コレを読んで、一段と不信感がつのってしまいました。こんなコトが現実にあるの?と言った感じです。事件の内容をものすごく簡潔に説明すると、上高氏のセカンドバッグから350万を盗んで逃げた自衛官2人を、その場ですぐに1人は捕まえたのですが、1人を逃がしてしまう。逃げた方が350万を持っていったらしいのですが、相手が自衛官ということで自衛隊に問い合わせると、「3千円は取ったが、350万返せと脅されている」となっている。そして逆に上高氏逮捕→裁判。また、この裁判がむちゃくちゃでだれが聞いてもあきらかに検察側(自衛官)の供述がおかしいのに結局、弁護側(上高氏)有罪、2年の実刑判決。で、それが冒頭の『獄楽記』につながります。著者いわく、判決の実態は「ヤクザは5割増、警官・自衛官は5割減」らしく負ける可能性も往々にあったらしいのですが実刑という、ここまでひどい判決が出たことには驚かれているようです。本当に信じ難い話ですが、これが法治国家・日本でおきている事実に『一体何を信じればいいのだろう』ってかんじです。2001年7月 初版
2004年07月11日
●私が言うまでもなく、評判どおりのよい映画でした。知的障害を持つの親とその娘(健常者)がちょっとした事件をきっかけに離されてしまう。2人は再び、一緒に生活ができるのか…。女性監督ということもあってかどうかはわかりませんがかなり独特の撮影手法をとっています。それを新鮮と思うか否か、好みが分かれるかも…。DVD版だけだと思いますが、約2時間にわたり監督のコメント付で、全編の演出を振り返ることができます(長いって^^;)。面白いのはしきりと予算のことを気にしているところ。『こうやって撮影してるんだぁ』ってのがわかって私はこっちの方が楽しめたかも(言いすぎか)。感動する映画ではありますが、現実問題としてはかなり難しいテーマですので、冷静に鑑賞して他の人と意見を交換するのもいいかもしれません。出演:ショーン・ペン / ミシェル・ファイファー他
2004年07月10日
●先週土曜日、『僕らの音楽』(フジ)にケミストリーが出ててさ、別にファンじゃないけどこの番組が好きなんでみてたのさ。で、彼らが歌いはじめて『アレ?』って思った。黒い方(川畑だっけ)の声がなんか違う気がしたのよ。さっきも書いたけど別にファンじゃないし、久しぶりに見たし、以前を記憶していたわけじゃないけど感じたわけね、『なんか違う』と。思ったのは『黒い方の声が綺麗になった?』。以前から、2人のハーモニーはすばらしかったけど、どっちかというと白い方の声が好みだった。で、番組では特にそのことに触れずに終わったので気のせいかな…と思っていたら、ナント、さっきビデオに撮っていた『HEY×HEY×HEY』を観てびっくり!黒い方がダウンタウンとのトークで話してるじゃないっすか。「アレルギーがひどいので鼻腔のレーザー手術(だったと思う)をした。医者に『声質が変わるかも』といわれた」やっぱりそうだったのかぁ、俺の聴力ってすげーっ…、じゃなくて、正解だったね、手術。って余計なお世話だよな。でも絶対、以前よりきれいな声質になったと思うよ。今後の彼らのハーモニーはさらに期待しよう。
2004年07月09日
●前半の間延び感が気になってしまった…。後半が面白かっただけに惜しいなぁ。でも、見ても損は無いと思うよ。…そんな映画でした(^^;
2004年07月08日
●約50年、プロ野球の水はよどみ過ぎた感があるよね。水は流れないと腐るから。今まで球界を引っ張って来たご老人たちには敬意を表しつつ、退陣をお願いしたい。新しい水を入れましょうよ。
2004年07月07日
●残念だけど、逆に今負けてよかったんじゃない?なんか、この前の大会がイケイケな感じで日本の空気が『バレーはメダル獲れる』みたい雰囲気だったけど、やはりそんなに甘くないってことが分かったし。むしろ今回は全部負けてその悔しさをバネにアテネでがんばってほしい。
2004年07月06日
●私の母親は、会話が聞き取りにくかったとき、必ず強引でおかしな答えを返してきます。先日も、巨人・清原の話をしていたとき、私:「~で、清原は球界の番長だからさ~」母:「ユーカリ番長?」私:「・・・・・」何か言わないと負けるとでも思っているようです。
2004年07月05日
似非(エセ)キムタクや似非ナカタたちはほかっておいても大丈夫でしょう。フットボールアワーの岩尾似クンやコミケの帰りクンたちにはとにかくがんばっていただきたい。そして、是非とも歴史を作っていただきたい。…しかし周りで止めるヤツは誰もいなかったのかなぁ(完)
2004年07月04日
なんでも挑戦することは、すばらしいことだと思います。人類の歴史は、挑戦の歴史でした。そこに山があるから登り、海があるから潜り、空があるから飛ぶ。
2004年07月03日
明らかに外見で不利なのに、敢えてその世界に飛び込む。余程、話術などに自信があるのか身の程を知らないバカか…。あ、失礼しました。
2004年07月02日
私はホストの世界はよく知らないので「かっこよくないと無理なのでは」と思ってしまうのですがどうやらそんな単純なモノでもなさそうです。いやむしろ、彼らを見ていると「カッコは関係ないのかも…」とさえ思えます。(もちろん、あるんでしょうけど)
2004年07月01日
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