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●9回表で広島に逆転されたときに地元テレビ中継が終了してしまったので正直今日は負けたと思ってあきらめてビデオ屋に行って帰ってきたらわがドラは逆転勝ちしちゃっていた。昨日の巨人戦も快勝だったけど…強いね、ドラ。まさに優勝するチームの勢いってヤツ。ドミンゴは好投していただけに気の毒だったけどまぁチームが勝ったのでふてくされるなよ。あとは、ストが起きないことを祈る。
2004年08月31日
●最近話題になっている、自民党橋本派への日歯連(日本歯科医師連盟)による献金疑惑。問題自体は置いておいて、このことで一体誰が得をするのかという視点で考えるべきやね。今まで普通にしていたことが急に明るみに出てきたということは誰かが橋本派をつぶすためにリークしたとしか思えないし。純ちゃん系なのかなぁ????
2004年08月30日
●日本、インドに勝利。けど暑さのせいなのか、なんかダレた感じの試合だった。停電もするし(^^;大勝すると気が緩むから、次のオマーン戦は危険やね。
2004年08月29日
●一勝一敗。わがドラゴンズは負けたが白熱したいい試合だった。上原と山本という球界代表の若手VSベテランの投手戦。緊迫感があってよかったね。清原も戻ってきたから巨人ファンはまた面白くなったんじゃない?ただ正直スイング見てる限りではまだ無理がある気がしたけど。さて、明日はどうなる?
2004年08月28日
●首位決戦。ドラ負けた。それはまぁいい。ムカつくのは、多分各TV局のスポーツ番組ではどうせまた『巨人逆転Vへの一勝』とかやるんだろうな。巨人を担いでおけば視聴率がいまだに取れると思っている番組編成者の浅はかな考えがイヤだ。お前らみたいな巨人信奉者のせいでプロ野球のバランスが悪くなっちまったんだよ!でもって今じゃ巨人戦でも数字は稼げへんとか言ってる。何十年も目新しいこともせず、それにぶらさがってきておいて、『プロ野球がつまらないから』とか言って他人のせいにしてるんだろうね、あんたたちは。西でオリンピックと聞けば夜通し騒ぎ、東でサッカーが面白いと聞けばサッカー放映。北で若手漫才流行ってるときけば、漫才番組。南で格闘技と聞けば、ハッスルハッスル。まったく節操なんてありゃしない。
2004年08月27日
●むかし何かの本で読んだことがある。『人間は食物連鎖の頂点だから他から襲われることがない。だから戦争をして殺しあって数の調整をしているんだ』まぁそんなのは、こじつけだと思うが、まんざら嘘ではないのでは?と思ってしまうくらい悲惨な今回のロシア学校占拠事件。もともとはロシアがチェチェンにしたことをやり返されているわけでまさに『報復の連鎖』。同じことはイスラエルでも起こっているし、こういった紛争は今後は世界中でもっと増えていき、いずれは大国が核爆弾のボタンを押してしまうのではないか?というくらい加速度を増してくる気がする。そして皮肉にも増えすぎた人口は一旦は落ち着くだろう。・・・当たらないコトを祈る。
2004年08月26日
●父の兄(自分からみたらおじさん)が具合が悪く入院したということで家族でお見舞いに行った。数年前に脳溢血で半身不随になり、でもなんとか車椅子を使って生活が出来るようになった。ただ、今年に入ってから急に調子が悪くなって入退院を繰り返しているということだった。なかなか簡単に行けない距離だったため自分も何年かぶりに会うことになったわけだが、その姿を見て愕然としてしまった。口には酸素マスク、胸には栄養をとるためおしりには排泄のためのそれぞれの管がつけられていて完全寝たきりの状態だった。足や手はほとんど固まってしまったらしく唯一首から上がなんとか動く程度。顔を近づけて一応挨拶をしてみるのだが、目を開けて口をもごもごしていても言葉はしゃべることはできない。自分のことも覚えているのかどうか…。何故にショックが大きかったかというと、このおじさんの自分の記憶にあるイメージはすごく背筋のシャキっとした、頭の切れる尊敬する人だったのでそのギャップに自分の中で整理がつかなかった。父がおじさんの体をさすって話しかけているのを見ていたときなぜか昔のおじさんの記憶が戻ってきて思わず涙が出そうになった…。生き物はいずれ死ぬし、自分の両親も今は元気だがいつ何時、寝たきりになるかわからない。自分だっていずれは年老いて、寝たきりになるかも分からない。現代医療の発達によって寿命が延びたことはすばらしいことだが、またそれによって、不幸もあるのだという事実。不謹慎だとは思うが寝たきりのおじさんをみて、『生かされている』 『死なせてもらえない』『こんな姿になってまで生きなければならないのか』そんな気持ちで胸が一杯になった。もしかしてコレをたまたま見てしまった、医療現場の人がいるかもしれないので念のために書いておくが、別に議論するつもりも意見をするつもりもありません。みんな色んな考えがあっていいと思う。もちろんおじさんも必死に生きようとしているのかもしれないし、そうあってほしい。帰りがけに母が『ああなったら私は死なせてもらいたい』そう言った気持ちもよくわかる。しかし今の日本では『生きる権利』はあっても『死ぬ権利』は存在していない。
2004年08月25日
●むかし『打撃の神様』と言われた巨人軍の川上哲治氏は投手が投げた球が止まって見えると言った。今のイチローもそんな境地なのかな?
2004年08月24日
●あやしいタイトルにひかれて手にとってしまいました。似非(エセ)成功系メンターみたいなヤツだったら、コテンパンに叩いてやろうかと思って…。そしたら真逆のモノでした。ちなみにこの著者の経歴は、東京大学農学部農学化学科 卒業(1987)同大学院農学生命科学研究科で博士号取得米国国立衛生研究所(NIH)で神経再生の研究(1994-1996)東京大学大学院新領域創生科学研究科先端生命科学専攻助教授として、研究チームを率いる。(1999~)顕微鏡画像イメージング、3D脳組織学などを神経再生研究に導入して数々の研究成果をあげる。2001年、『大人のサルでも脳細胞が成長している』という、医学界の定説を覆す大発見を発表した。…って漢字ばっかで嫌になる。要はホンモノの脳神経研究者なんですねぇ。年間の自殺者が約三万人と言われています。これだけ豊かになっても『幸せ』を感じられない人がいるのは悲しいはなしです。ところで『幸せ』はどこで感じるのか?当然『脳』が感じるわけですが、つい最近まで脳の成長は子供のころで停止してその後は退化していくだけと考えられていました。しかしどうやら大人になっても脳の神経細胞(ニューロン)は成長しているらしい…ということがこの著者の研究チームの成果のよって発見されたわけです。脳細胞が成長すると、とうぜん脳の情報処理能力もあがり新しいことへ挑戦する意欲や記憶力、創造力などがアップする。では、いかにして脳細胞の成長を促進したらよいのか。著者は脳を『自分のなかにある別人と思え』と言っています。そしてこの著者の言い方を借りるといかにして『幸せ脳』にしてあげられるか、ということになります。脳が『幸せ』と感じれば結果、自分も幸せを感じられるといったところでしょうか。昔から『寝る子は育つ』といいますが、著者も寝ること重要性を語っています。無理して徹夜などするよりも、たくさん寝て脳を休ませて能率的に仕事や勉強をした方がいい…と。あと、私もかかしませんが『昼寝』も有効らしいです。(よかった…)その他には、恋愛や適度な運動やアミノ酸、リラクゼーションマッサージなどよくいろんなメディアでとりあげられているモノで十分みたい。最近、気持ちが萎えているなぁと感じているならばそれはあなたではなくあなたの『脳』がそう感じているんです。大事な人に愛を注ぐつもりで、『脳』に幸せを感じさせてあげてはいかがでしょうか。脳細胞が活発になって、やる気も戻ってくるでしょう。2003年9月 初版
2004年08月23日
●室伏親子って似てないよね。母親似なのかなぁ。でもよかったよね、オヤジに似なくて。あ、オヤジさんもかっこいいと思うよ、和製ショーン・コネリーみたいで…。フォローになってないかな?金メダルおめでと~!
2004年08月22日
●ご存知『ユニクロ』の現会長(だったと思う)による、柳井氏の『ユニクロ』のこれまでの軌跡や経営哲学を淡々とまるでレポートのごとく書いている。数年前までの個人的なユニクロのイメージは、正直『安かろう、悪かろう』。ここ何年かは商品の質も上がってデザインなども随分よくなってきていた気がしていたが、この本を読んで理由がわかった。急成長を遂げた『ユニクロ』だが、その道程は本の題名どおり『一勝九敗』かそれ以上だったらしい。内容を強引にまとめると、『とにかくチャレンジしてみること。 そして間違ったら修正すればいい』。現在揺れているダイエー再建問題も、柳井氏が仕切ったらどんな風になるかなぁと想像すると面白い。
2004年08月21日
●確かに後遺症などのいろんな問題があるので危険ではあると思うが、では、トラック競技の選手の高テクノロジーのシューズや水泳の選手のサメの肌を模倣したという水着を使うことはなぜOKなのか?使える選手とそうでない選手がいる時点ですでにフェアではないと思う。だとしたら、己の体のみを改造?したドーピングの方がまだマシだと思うけどなぁ。
2004年08月20日
●陸上男子ハンマー投げ優勝のアヌシュ選手のドーピング問題。潔白なら素直に再検査すりゃいいのにねぇ…。
2004年08月19日
●期待が大きかっただけに、残念な結果。というかプロ中のプロを集めてこの結果は正直『う~ん』と言った感じ。敢えて良い解釈すれば、ここで負けて良かったかも。今、世界のトップ企業になったトヨタは自分たちに非常に厳しい会社だと聞く。円安になったときも「儲かりすぎるのでよくない。会社の人間をダメにする」と言ってのけるほど。逆境の方が成長できると考えているわけだ。仮にもしあっさり金メダルを取っていたら、『こんなもんか』と思わないこともないだろう。今回の敗戦が選手たちの気持ちのなかに悔しさとして残り、もう一段上を目指そうと考えてくれると期待したい。そして、さらに日本のプロ野球がレベルアップしてくれればうれしいなぁ。
2004年08月18日
●会社のあるビル内で知らない女性に挨拶をされた。このビルは多くの会社が入っていて人の出入りが非常に激しいのでイチイチ全員の顔を覚えられない。『どこかで見たことあるんだけど…』と思いながら、こちらも挨拶をして後から記憶を呼び起こしていた。そして数分後に、普段お世話になっているこのビルの管理会社の受付の人だと分かった。いつも用事があるとこちらから出向き、カウンター越しで話などをしているのに意外な場所(というほどでもないが)で会うと、記憶が混乱して誰かわからなくなってしまっていた。しかしこの程度で混乱って、あきらかに老化してるよ、オレの脳。鬱だ…(-_-;
2004年08月17日
●先日の男子百メートル予選で敗退してしまった、末続慎吾選手。しかし試合後のインタビューは意外にもあっさりしていて、淡々と負けを認めて話していた。代表決定後イマイチ調子が上がらないと聞いていたので本人的にも『負けるべくして負けた』といったところか。負けはしたが手ごたえも感じたのかもしれない。その自信の表れがインタビューに出たのかも。
2004年08月16日
●ここ数年、景気が低迷して商品の値段が安くなる、デフレ傾向にあったが、もしかしたらそろそろインフレになりつつあるのかな?山形市での恒例の「日本一の芋煮会フェスティバル」が 一杯200円だった芋煮を300円に値上げを決定した。 アメリカでいまだ解決しないBSE問題による、国内の牛肉価格の高騰によるものらしい。まぁこの辺はBSE問題が解決すれば大丈夫か。もう1つは中東の情勢がいまだ不安定ということで石油価格の高騰。現在は、ガソリンはもちろんのこと生活用品の多くを石油化学製品に頼っていることを考えれば必然的に波及してくると思う。企業側の努力はすでにギリギリ限界にきているので今後は直接モノの値段に跳ね返ってきそう。これは避けられないだろう。というか、デフレの後はインフレがくるのは経済の必然なので、それなりの準備が必要かな。って何すりゃいいんだ?(^^;
2004年08月15日
●これほどまでに盛り上がっている(ように見える)アテネ五輪だが、やはりイマイチ温度差を感じる。特に各テレビ局の盛り上がりようは、視聴者を置いていっていないか?…と思うのは自分だけか。確かにかれらは応援してナンボなんではしゃぐのはわかる。これまでにすごい準備して莫大なお金をかけて、人によっては現地まで行って実際に目の前で選手たちが戦っているのをみれば感情移入するのも当然だろう。ただこっちは垂れ流される映像を見ているだけなので勝てたら『良かったね』負けたら『残念だったね』ってなもんなんだけどなぁ…。やはりこんな感情は異端なんだろうか。
2004年08月14日
●ジュンク堂書店は関西圏を中心とした大型書店でそこの大番頭が退職されたのを機に、本屋や出版業界の内情・今後への希望などを語っている。この本によるとジュンク堂のコンセプトは専門書をメインに置くことらしいが、幸い自分の住むところは他社の大型店が多く、ジュンク堂のコンセプトの恩恵を感じることはあまりない。というか、著者には申し訳ないが他店との違いをそれほど実感できない。気になったのが、必要以上に社長を褒めちぎっているところがあり確かにすばらしい人物かもしれないけど、第三者が読むと『ちょっと…』と思うのではないかなぁ。ただ、その辺を差し引いても本屋の経営や取引や万引き犯との戦いなど面白いエピソードが多く、飽きずにすんなり読めた。本屋大好きな人は、読んでも損はないとおもう。あ、本ではジュンク堂は接客がすごいことも自慢していたけど自分がいく店はあまりよくないんですけどねえ…。店に入っても「いらっしゃいませ」も言わないし。その辺りどうなんすか、元番頭さん。2002年7月 初版
2004年08月13日
●アテネ五輪が始まって何日かが過ぎた。思った以上の好成績が続出で、選手たちには感心するばかり。ただそれほど感情移入できない自分もいる。もちろん選手たちは、この日のために血のにじむような努力をしてきているわけだが、自分達が見ているのはその最後の部分のみ。つまり、少し前に解散してしまったが猿岩石のヒッチハイクの旅を最後のゴールシーンのみ見てるような感じ。有名な選手ならTVや雑誌で露出してるぶん、多少親近感もあるのだが、大半の選手は知らないのでメダルを獲っても「すごいなぁ」以上でも以下でもない。こんなことを口にしたら非国民と言われそうなので日記だけで書いてみた。
2004年08月12日
●台湾を逆転で下し、見事トーナメント出場。結果以上に苦戦を強いられた試合が続いた。五輪が始まる前は、日本チームは比較的有利な下馬評のような気がしたが、どこのチームも差が無かったということだね。決勝トーナメントもかなり苦しくなりそうだ。
2004年08月11日
●コンビニで手に取った、週刊プレイボーイ。前号から杉本彩が、読者の性的な悩み相談の連載をはじめたらしい。離婚後、異常なほどにセクシーキャラを前面に出してテレビなどに出演しているようだが、この連載でもあからさまに答えてます。前戯がどうだとか、セックスがどうだとか、果てはフェラチオについてまで…。うーん、多分ライターがいると思われるので多少は誇張されてはいると思うけど、これに近いことは答えていると推測できます。昔からセクシーさを売りにはしていたけど最近は一線を越えた感じがあって、見ていても面白いと思うけど、ただあまりやりすぎるとイロモノ扱いになる恐れがあるのでどうかと…。一体彼女はどこへいこうとしているのだろうか。
2004年08月10日
●イタリアに負けて予選敗退が決定した、山本JAPAN。2試合とも、らしくない試合だった気がする。つうか、点取られすぎ。ただ、取り返してはいたので、あきらかにディフェンスラインに問題があったと思われる。選手たちも『なんで負けたんだろ?』って気持ちじゃないだろうか。多くの人が決勝進出を当たり前のように考えていたが、まだまだ日本がこの程度のレベルだということかな?
2004年08月09日
●韓国版学園ドラゴンボールといった感じか。つっこみどころは満載だけど、気にせず楽しんでしまった。たしか3年くらい前の映画だけどこのころから韓国映画って力つけてきたんだよなぁ。
2004年08月08日
●柔道で谷・野村選手が金メダル。世間からの期待を一身に受けて、この快挙。すごいねぇ。ただ、こういうスポーツを観ていて思うのは『オレは一体、何をやってんだ』って自己嫌悪に似た気持ちも沸いてくる…。選手を「がんばれ!」と応援するまえに『お前のほうが、がんばらんかい!』と自分をあたりたくなる。選手はもうめちゃくちゃがんばってるっちゅうねん!誰かがメダルっとてもオレの生活が変わるわけではないしね。所詮は他人事なんだよな。はっ!イカンイカン。なんか愚痴になってしまった…。とりあえず、谷選手・野村選手、おめでとう!
2004年08月07日
●モー娘。を卒業して初シングルってことでいろんな番組に出演されているようですが、一言いわせてください!いい年して、自分のこと「ナッチ」っていうのはやめましょう。それが許されるのは幼稚園までです。…でももし目の前でやられたら許してしまうだろうなぁ…(^^;
2004年08月06日
●何故いまさら裏金が問題になっているのか全く不明。そんなのは球界の周知の事実で(もちろん巨人だけでなく)仮にお金を出さないとしても別の形(引退後の仕事の保障など)で選手を引き込んでいるのは有名な話。ナバツネ氏を引きおろす為の工作か?うーん単純すぎる。実は他のマスコミがうっとおしいので本人の逆リークにより表舞台から一旦姿を消して今後は裏で糸ひっぱるつもりだったりして…。って深読みしすぎか???
2004年08月05日
●オリンピックのサッカー予選。パラグアイ戦でいきなりの敗戦。何を根拠にかは不明だけど始まる前までは、『36年ぶりのメダル獲得へ』と日本の期待を一身に集めていたが希望が急速に縮んでしまった。まだあきらめるのは早いが、状況はかなり厳しいなぁ。
2004年08月04日
●オリンピックのおかげで全く地味になってしまっていた、プロ野球の首位決戦、中日VS巨人。わがドラゴンズは2勝1敗と勝ち越し。御の字の結果。あわよくば3連勝とも思ったが、さすがは球界の盟主・巨人が楽に勝たせてくれるわけもなくこの結果…。ゲーム差は4だけど、全く油断できません。去年の阪神ではないが10ゲーム以上あっても不安。やはりあの巨人打線にはビビリます。爆発したらほんと怖いっす。うちで負けた分は他のチームでうっぷんを晴らしてね。
2004年08月03日
●UFJと三菱東京の合併に対して、突然フラれた住友信託が告訴という形をとった。世間の常識で言えば住友信託が正しいわけだが、多分政府的には、チャッチャと上の2つを合併させたいはずなので告訴は取り下げられると思っていたけど、意外にも東京地裁は異議を認めてしまった。と思ったら今度は東京高裁がUFJの東京地裁の仮処分決定を不服としての申し立てた抗告を認めて地裁の決定を却下しちゃったよ、オイオイ。まぁ地裁の決定のときもびっくりしたけど、結局は出るべくして出た結論。普通の正義なんてモノはありません。はじめから筋書きがあったんでしょうね。
2004年08月02日
●結局大きな事件にはつながらなくてよかった。確かに反日感情が前面に出ていたけど、それだけではない、別の感情も感じたなぁ。ああいう騒ぎを起こした人の多くは、裕福層ではないと思う。つまりそういうことだな…。同じレベルで文句言っても仕方ないし、今後日本は、嫌味なほど中国につくしてあげればいいんじゃない?
2004年08月01日
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