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●いよいよ西武ライオンズの身辺があやしくなってきたわけだが、買収金額を200億円ってすごいね。とっても高圧的な値段でしびれちゃう、いろんな意味で。まるで売れない、年食った売春婦が身の程をわきまえない値段をつけているかのようだな…。みんな思うぞ、「誰がそんな値段でお前を買うねん!」(注:表現はあくまで”例え”ですので許してね)
2004年10月31日
●以前みた窪塚洋介主演『ピンポン』がなかなか面白かったので、また窪塚洋介主演ということで借りてみた。う~ん面白いねぇ。普段映画は寝ながらみたりするので、つまんないと寝ちゃうんだけずっと飽きなかった。ただ細身の窪塚がケンカ強いという設定は少し無理がある気がしたけど、まぁそれを差し引いても充分もとは取れる。(何の?)脇を固める俳優陣も強烈な個性の持ち主ばかりだけど、それを上回る個性の窪塚はすごいね~。個人的には”消し屋”三郎を演じる江口洋介が好きだけど。あんなコト(転落事故?)があったけどほんと無事でよかったね、窪塚クン。彼がいなくなっていたら日本映画界の大きな損失だったろうし。あ、エンドロールまでちゃんとみた方がいいです。
2004年10月30日
●第23回すばる文学賞受賞作品らしい。そもそもすばる文学賞って何?って感じなんですけど…(^^;舞台は旧ユーゴスラヴィア内戦。そこにもぐりこんだ日本人アキラや仲間が見聞した敵兵士の残忍な行為の数々が事実と噂を交えて語られていきやがて現実の悲劇に結びついていく。実際ユーゴ内戦は民族浄化の側面もありレイプ、虐殺などが各地で行われていたらしく、書かれていることも事実に近いとおもうが、ほんとに胸クソ悪くなる。しかしこれだけだとただの戦争文学っぽくなりがちだが他にはない、この著者の独特の作風により、まるで詩を読んでいるかのような作品に仕上がって、なるほど、受賞した理由も分からないでもない。かなり独特なので好き嫌いは分かれそう。2000年1月 初版
2004年10月29日
●自分の部屋を少しかたづけていたら、見覚えない封筒が出てきた。中を見るとなんと3万が入っていた!!あ~そういえば、だいぶ前に銀行からお金を下ろして全部を財布にいれずに封筒に分けてたんだった。結局自分のお金なんだけどさ、なんか得した気分(^0^)
2004年10月28日
●昨日の日記 読み返してみたら、結構きついこと書いてたなぁ。まぁオレの毒舌は今にはじまったことではないが…。”紳助”のしゃべりの才能はすごいとは思うがたまに鼻につくこともあったので個人的には…(-_-)。今、絶好調だっただけに『調子にこくなよ』と神様がお灸を据えたのかもね。調子に乗ってるときって逆にその反動は大きいというけど、逆にこの程度ですんでよかったんじゃないっすか?今後、彼の代役にされるであろう多くの芸能人たちもまさに手腕が問われるわけだけど、ある意味チャンスやね。もしかしたら新しいスターが生まれるかも…。
2004年10月27日
●思った以上に長引きそうやね、この事件。正直あの記者会見を見たときも???な感じだった。謝罪してる自分に酔ってるみたいな…。一体誰に謝ってんの?みたいな…。案の定、被害者と意見が食い違うし。嘘いったらアカンやろ~。まぁ確かにあるよね、ああゆうこと。たとえばスピード違反して捕まって100キロ出してたのに『80キロくらいやったかな~』とか言っちゃたりして。バレてるっちゅうに!呼び捨ての件も多分マネージャーにしてみたら、社内の人間の敬称をはぶいただけでしょ。2人の意識の食い違いだったくらいで暴力はいかんよ。やくざだって意味のない力の誇示はしないよ。それするのは、ただのチンピラ。下っ端。最近はすっかり大人だと思っていたけど、結局紳助ってその程度の資質だったんだなぁ。まぁ芸能界は甘いからしばらくして何もなかった顔で復帰するだろうけど、一般人が同じことしたらブタ箱ですよ。
2004年10月26日
●日本国民がこれほど簡単に予想できた勝負もそうそうなかったなぁ。なんで勿体ぶってこんなに引き伸ばしたのか意味わからん。議論してる風にしてないといけなかったんだろうけどさ。まぁライブドアも十分に売名できたわけで損は無かったでしょう。ネットとかに興味がないうちの親みたいなのまでライブドアの名前は覚えたみたいだし。面白いのがライブドアの株価が上がったこと。やっぱ多くの株主はこの球団を獲得しなくてよかったと思っていたんだね~。どっちにしろ、球界再編はまだ第一段階。次はダイエーがYahoo!に売却され、その後は西武がライブドアに売却される…、なんてことも十分ありえるかも。
2004年10月25日
●毎週末にチラシが入るが、実際興味を持った商品を店頭に見に行くと大抵買う気が失せてしまうのは自分だけか?別に商品が悪いわけではないと思うけど、なんでだろう。店の雰囲気かな。で結局無難なTシャツとか買って帰ってくるんだよな。んなもん何処でも買えるっちゅーに!
2004年10月24日
●ジャニーズファンとアイドルオタクと演劇通を同時に映画館に呼び込もうとした売り手側の戦略がありありと見える作品。とまぁイヤミのひとつも言ってはみたものの、これが意外に面白くまとまった。小説を知る人には『物足りない』という意見は多いみたいがそれはどんな映画(ドラマ)でもあてはまるので仕方あるめぇ。まぁ知らなければそれなりに見れる。しかし、暗い。悲しい。いかにも日本映画って感じ。昔ドフトエフスキーの『罪と罰』という小説を読んだことがあるけどあれに似た雰囲気が漂ってる。(展開も似てる)…って読んだことない人には分からない表現やな。ひとつ気になったのは、セリフの言い回しが文語調なところ。役者(二宮・松浦)の演技力のなさなのかなぁ。タイトル『青の炎』っていうくらいなので、全体的に青っぽい演出が眠気を誘い寝つきの悪い人が寝る前に見るといいかも。(映画の評じゃねぇやん)物語:母、妹との幸せな生活をおびやかす存在である義父を殺す計画を実行に移した高校生の少年。それは完全犯罪に見えたが、思わぬ綻びが見つかり、彼は追い込まれていく…。
2004年10月23日
●好きなTV番組のひとつに、深夜放送の『爆笑問題のススメ』というのがあるが、そのなかでゲストで紹介されていた、黒川博行さんの作品。紹介されたから著者の作品を見るということはほとんどないがなんとなく気になっていたのでめずらしく読んでみる。物語は関西を舞台にした短編集。ある犯罪が計画され(またはすでに起きていて)それが破綻していくまでの過程がリアルに、テンポよく描かれている。著者の犯罪や裏社会の情報量が半端ではなく、しかもまるで目の前に見えているかような表現力に脱帽。別に関西の人たちに偏見はないが、会話がすべて関西弁で妙に犯罪者たちにマッチしていてそれも物語に引き込まれるひとつの理由かも。タイトルの『左手首』は、ちょっとしたことから殺人を犯し露見するのを恐れたため遺体をバラバラにする話だが、そのバラバラにしていく過程がリアルすぎて、鼻に血なまぐささが匂ってくるかのような、読んでいるこちらも気持ち悪くなるような感じ。多分著者の綿密な取材によるものだと思うが、『あんた(著者)、やったことあるやろ』と疑念まで抱かせる(^^;平凡な毎日がつまらない…と思っている人はこれを読むと、まっとうに生きていくことができる幸せを感じるかもしれない…ってのは少し言いすぎかな。2002年3月 初版 新潮社
2004年10月22日
●先日の日記 に記したとおりの試合結果になってしまったので、今日だけはグチを書こう。なぜ落合監督が大事な1戦をドミンゴに賭けたのか不明。実績と前回の登板から考えて、大舞台に向いていないことは素人目にも分かりきっていた。その次に山井を出す予定だったならば、山井に先発させてもよかったはず。突然呼ばれ、カブレラに打たれた山井を責めることはできない。そして何より、試合が一方的でつまらなかったということ。ふと数年前の巨人との10・15の悪夢を思い出した。勝った方がリーグ優勝という試合で、序盤からあっさり点を取られ勝ちを逃した。そのときも、ワンサイド的な試合で全くつまらなかったが、今日の試合も第6戦までの試合がなんだったのか?と思うくらいつまらない試合。とは言ってもこの時期まで野球を楽しませてくれた選手たちには本当に感謝したい。西武ライオンズ、優勝おめでとう!中日ドラゴンズ、ありがとう!
2004年10月21日
●という言葉を電気機器ではよく使う。あと”相性”とかも。デジタルの世界なのに、なんてアナログな言葉なんだと思いつつ何故か納得してしまう。ハードディスクが故障した。2台目。アクセスがおかしく、再起動してみると、ハードディスクを認識しなくなった。後は空回りみたいな音のみ…。何度聞いてもイヤな音だこと。幸いドライブを分けていたので重要データの紛失はまぬがれたが、ムフフなデータも数多く入っていたモノなので、ある意味ダメージが大きい。以前壊れたモノと比較的近い時期に同じ店で買った記憶がある。不良品は時期的に重なるというから多分そうだな。それ以前に買った別メーカーの安物はいまだに健在。”あたりはずれ”は存在する(と思う)。
2004年10月20日
●先日ビデオを2本レンタルしてきて、『さて観ようか』と思って袋からテープを取り出すと、1本は借りた記憶のない題名。『あれ、こんなん借りたっけ?』自分の記憶をさかのぼる。いや、借りてない。たしか俺がかりたのは『×××××』だった。ここで普通ならレンタルビデオ屋に文句を言いにいってもいいのだが、ひとつ問題がある。自分が会員のビデオ屋は、店内のパッケージと一緒に商品が入れてあり、借りたいものを抜き出してカウンターへ持っていくシステム。つまりビデオのパッケージと中身に違うものが入っていたわけだが、抜き出したときに自分でちゃんと中身のタイトルを確認していれば、避けられたトラブル。が、まぁこの程度なら容赦なく文句言いにいく。「お前んとこの管理が甘いんじゃぁ!」と。問題はビデオの種類。イタイことに違っていたのはHビデオ。これを店に持っていって、「俺が借りたかったんは『素人お姉さんハメハメ天国(仮)』で この『ナンパ街道・チョメチョメやりまくり!(仮)』なんか借りてへんわい!」と、かわいい女性店員の前でいう勇気がない…。すごく時間かけて選んだ1本なのに…(T0T)。その夜、仕方なく間違って借りたビデオをみた。早送りの連続だった…。
2004年10月19日
●世間では全く盛り上がらない日本シリーズ第6戦。西武が松坂投手のすばらしいピッチングで勝利。あれだけの投手はそう簡単には打てません。おとついの日記でも書いたとおりの展開になってきた。明日は多分、ドミンゴ(中日)VS石井(西武)。前回石井には完璧に抑えられているので、その嫌なイメージが各打者に残っていなければいいけどねぇ。この辺はなんとか攻略してくれると期待するも、問題はノミの心臓の中日・ドミンゴ投手。う~む、分が悪い…。
2004年10月18日
●本を読んでいたら、やや離れたところから、デジタルカメラっぽいシャッター音が何回か聞こえてきた。ふと、その音のする方向を見ると、おばさんと言うには失礼な感じの女性がカメラ付携帯電話で自画撮りしていた。別にツレがいる風でもなく一人でただ黙々と自分の前に携帯電話を掲げてシャッターボタンを押し続けているその女性。周りの乗客も不思議そうに見ていて、自分も思わず見入っていたら目が合ってしまい、何か見てはいけないものを見てしまったような気がして何故か目をそらしてしまった。初めてカメラ付の携帯電話を買ってよほどうれしかっただろう…、と思いたい自分がいた。
2004年10月17日
●昨日は川上投手の鬼気迫るピッチングで中日が勝利して、ドラファンはまるでもう優勝したみたいな雰囲気だが、自分の見方はとしてはこれで五分になったと思う。川上が第1戦の雪辱を果たしたように、日曜に多分登板するであろう松坂投手も借りを返すつもりだろう。今度は前回のような不甲斐ない投球をするわけがないし、できない。本気になった松坂は日本代表メンバーでも打てん。星は3勝3敗の五分になり、第7戦にローテ通りドミンゴが先発すれば、中日は敗れる。…最悪のシナリオにならないことを祈る。
2004年10月16日
●かかわったとされる球団が全て吊るしあげられ、プロ野球球団側のモラルの問題のようになっている今回の事件だが、むしろ一場選手をよく思わない人間の、個人的な”恨み”か”ねたみ”から発展している気がしないでもない…。要はみんなしてるのに、ナゼ一場だけ?ってこと。
2004年10月15日
●この古典文学の最高傑作(といわれている)『源氏物語』を、恥ずかしながらまともに読んだことがなかった。大作であるということと、やはり古典なので読むのが大変だろう思っていたので読むのを躊躇していたわけだが、最近、雨月物語を非常に読みやすく訳していた峰原うららを知り、その著者が源氏物語も書いているということで読んでみた。原本を読んだことがないのでどこまで原作に近いのかわからんし、この著者の技術もあるのだろうとは思うが、この訳本に関しては、かなりの官能小説ぶりに驚きと興奮の連続(*´Д`)ハァハァ けど大筋ではそれほど違いはないと思うけどね。昔からたくさんの人に読み継がれきた意味がなんとなくわかった。結局みんなエロなのね。
2004年10月14日
●日本シリーズ真っ只中、何気にふと気になったのさ。ペナントリーグを1位で制しておきながら、プレーオフで負けて他チームの日本シリーズを見る心境はいかがなものかと。セリーグは単純に1位のチームが納得の出場。ペナントで2位以下になったならまぁあきらめもついて、『他リーグのチャンプをつぶしてきてくれー』みたいな気持ちにもなるが、パリーグはプレーオフが盛り上がって、多くは成功だった、みたいな意見も多いが、それはダイエーホークスがすんなり勝っていたらの話で、今回みたくリーグ制覇しつつプレーオフで負けるとなるとじゃあ130試合は何だったのかと。『ほんとは俺たち(ダイエー)が出るはずだったのに』ってなわけで、一体どっちに肩入れしたらいいものか迷わない?いっそ、無視かな?
2004年10月13日
●日本シリーズ第2戦、乱打戦の末、西武が勝利。単純にいうと中日の継投ミスが敗因か。しかし打たれた岡本投手を代えていたとしても次の投手が打たれていたかもしれない。未来は誰も予想できない。確率の問題。結果論で話す第3者の人間は気楽だね。水曜・第4戦は台風のため、延期。さてこの休日はどちらにとって有利になるか。
2004年10月12日

●母が韓国旅行のおみやげにとうがらしチョコを買ってきた。食べたすぐは普通のチョコなんだけど、次の瞬間舌がピリピリと結構きます。自分は辛いもの好きだが、それでもかなり辛さを感じる。しかもすぐ辛さが消えるかと思いきや、お茶など飲んでもしばらく舌がヒリヒリする。甘いチョコまで辛くするとは韓国の人はよほど辛いものが好きなのか?はたまた土産用でとりあえず作ってみたのか…。でも結構くせになるかも。
2004年10月11日
●日本シリーズ第二戦。球界のエース・松坂 VS 39歳ベテラン投手・山本。正直、松坂が完封でもするんじゃないかと思っていたが、予想に反して乱打戦となった。ただ全く予想出来なかったわけではなく、以前松坂は名古屋ドームでめった打ちにあい、その日の電車も乗り遅れるという散々な目にあっていて、あまり相性はよくないらしい…。まさかそんなことを気にして登板していないと思うが、結果だけみると本人には嫌な印象しか残らない球場となったのでは?ただ、シーズン通してパリーグの試合をほとんど見ることはないのだが、負けはしたが、改めて松坂投手の凄さも分かった。出来れば、彼がメジャーで投げている姿を早くみたいなぁ。
2004年10月10日
●卓球の福原愛ちゃんに似てない???
2004年10月09日
●五輪から帰ってきてからすぐケガで戦線離脱した福留。正直そのときはそれほど気にもしなかったが日本シリーズに入って彼の存在がいとおしい。投手力ではほぼ互角の西武と中日。破壊力ではあきらかに上の西部。『福留がいてくれたら…』と切に思う。ハァ~。
2004年10月08日
●晴れたので、洗車&WAXなどをしてみる。久しぶりなんで疲れた。途中オフクロの車の洗車も頼まれ、2台で4時間。しかし、こんな時期でもまだ蚊がいるのね~。しかも結構でかいし…。けどこの時期のヤツを殺すのは気がひける。どうせ冬の前に死んじゃうし…。結局殺したけどね。刺しやがったから。
2004年10月07日
●我が中日ドラゴンズ、日本シリーズ初戦黒星。硬かったなぁ~。ガチガチやった。守備の名手、英智や井端がシーズンではありえないミス。短期決戦ではミスをしたほうが負ける。当然の結果か。2度のプレーオフを戦ってきた西武に疲れが出てるかと思いきやむしろ勢いに乗ってる感じか?やはり何度も日本シリーズを経験してる西武がやや有利なのかな。しかし西武先発・石井もよかったが川上も悪かったわけではない。さて、2戦目はいかに…。
2004年10月06日
●先日のオマーン戦、会社でも見ていた人も多く、やはりみんな眠そうだったなぁ。自分もそのひとりで次の日のニュースでも結果はわかるんだけど少し見始めたら止まらなくなってしまった。勝ったからよかったものの負けていたら翌日は疲れがどっと出ていたかも…。とりあえず、一次予選突破万歳!!
2004年10月05日
●まもなくオマーン戦。なんかいや~な予感がする…。さて結果は数時間後。
2004年10月04日
●先日からニュースにもなっている、若者による集団自殺。自殺に関しては個人的には否定も肯定もしない。が、集団でする意図が分からない。死ぬときまで他人の協力が必要なんだろうか?
2004年10月03日
●取引先の顔見知りの社員が突然バイト扱いになったと聞いた。どうやらお店の売り上げをちょっと拝借して私用に使っていたらしい。(返却はしていたらしいが)銀行への入出金がおかしいので本部が気づいたそうだが、そもそもバレナイと思っていた本人の考えがすごい。本人にも数回あったことはあるが、車は外車、持ち物はブランド品…とその会社の給料ではちょっと過剰な見栄ぶりでもあった。まぁ社長の温情でバイトとしていさせてもらうらしいが、自分なら逆に恥ずかしくていられないが、その辺のずうずうしさもあって今回の件もあったのかもね。
2004年10月02日
●最近PCの調子がつとに悪く、とうとうクリーン・インストールを実行。半年ぶりくらいか?やり方をかなり度忘れしていて、思った以上に時間をくった。けど復活後は快適・快感、この上ない。やはりたまにはクリ・インせないかんな。しかしタイトルだけ見るとかなり妖しい感じだわん。
2004年10月01日
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