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9月も今日で最後だ。昨晩は急に冷え込み、何度も目が覚めてしまった。最近まであんなに暑いですねって言ってたのに。政治の世界も大揺れに揺れたけれど。私も相当揺れていた。。私の9月は、月初めの転倒に始まりめまいの中で終わってしまった。病院通い、検査、フラフラと毎日戦うだけの生産性のない一月だった。その中で唯一かろうじて書き続けたのがブログだ。もしブログを書いていなかったら、へこたれてしまった上何も残らなかっただろう。大したことを書いたわけでもないけれど。離れている息子たちにも、お母さんは何とかやっているよ。というメッセージでもあったんですよ。読んでくれているかしら?ののたんさんの皆既月食の写真、ヘルパ父ちゃんさんの草花の写真、桜餅410さんの北鎌倉の写真、お月見の写真、Akito123daさんの大好きなアリゾナの写真、かぼ8さんの癒しの写真、、気ままなアンさんのステキな旅の写真、皆さんそれぞれのコメントも。 たくさんコメントを下さった、お菓子ねこさん、くまこあらさん、jinko1976さん、smile潮風さん、栄養博士さん、中リンさん、ぬーとんさん、Mamiさん、サッカーの大好きな麻廊0066さん、トシ19 トシ19さん、そのほか丁寧にコメントをいただいた皆様、大変なぐさめられました。どうもありがとうございました。どこまで続くか、毎日書けるかわかりませんけれど、もうちょっと頑張ってみようと思います。 メガネはフレームのみ生き残りました。ご報告まで。
2007/09/30
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学生時代にもっと勉強しとけばよかったと、この年になって思うのは私だけじゃないかもしれない。本ばかり読んでいて、あまり系統だった勉強をした覚えがない。やっておけば良かったと思うのは沢山あるのだが、中でも歴史の勉強、特に西洋史だ。高校の科目に確かにあったのだが、数ある科目の中でいちばん悪かった記憶がある。このために大学がだめになったらどうしようと、ハラハラしたものだ。こんなわけだから世界の歴史についての学問としての知識が乏しい。大学で学んだ中国の歴史や、宗教の歴史、後は新聞や本やテレビなどで単発に得た知識でしかない。西洋史といっても世界は広く、国々の歴史は膨大だ。でももう少しわかっていれば理解も深まることだろう。もちろんこの程度だから、日本の歴史もお粗末だ。でも、どういう訳か、我が家の息子は歴史好きだ。西洋の歴史もそうだが日本の歴史も私より詳しい。人物の名前とか年号とかを、はっきり覚えているわけではないが、歴史の流れをつかむ勉強のやり方のようだ。見ていると、いったん流れがつかめると、もろもろの知識も入りやすいみたいだ。歴史の勉強も想像力が必要なのかなと思う。私の学んだのは暗記力の歴史教育だったけれど。
2007/09/29
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幼少時代をアメリカで過ごしたのは、息子もこの子も同じだ。そして帰国し、共に日本の気候やカルチャーと向かい合って来た。そういう意味でこの子達は同志であり仲間でありそして同じ家族でもある。我が家の息子生後23日目ブリダー宅にて今は6歳になったが、暑かった今年の夏に1番大変な思いをしていたのは、この子だったでしょうね。今も沢山の蚊と闘わなくてはいけないし、今日もまだまだ暑かった。この芋虫みたいな写真を見ると、6年前にタイムスリップする。懐かしい幼少時代です。
2007/09/28
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テレビでも、新聞でも福田新内閣の支持率が50%を超えたと言っている。悪くない数字のようだ。歴代の内閣発足当時と比べても。新内閣の大臣の顔ぶれはほとんど変わらないのに。変わったのは病に倒れた首相の後、急に表舞台に躍り出た新首相と、自民党の執行部の党四役と、少しの大臣だけだ。それなのにあっという間に内閣支持率が20パーセントも跳ね上がるのだから、政治の世界はわからない。鬼の首を取ったように元気だった野党も、自民党劣勢一色だったメディアも、そして何より政治に不信感がいっぱいだった国民が急にトーンダウンした。そんなに2週間前と変わったのだろうか。あるいは新内閣に期待がいっぱいだからなのか。それとも、支持率なんていうもの自体が曖昧なのかもしれないし、理解不能だ。不安定なところにいるのが嫌なだけじゃないのかしら、そこから出たいだけで人の気持ちが凄いスピードで変わっていく。無党派層の支持も得たとあるが、自分の意思で無党派でいる人がどのくらいいるのだろう。流れに乗る人が多いのではないかと思う。政治を変えるためには、どう変化するのかわからない不安定な日々を送らなければならない。変えてくれと言いながら、不安定さを我慢できない人たちが多いのだと思う。まだなにも始まっていないけれど、前より少しは落ち着けるように思えるだけで。
2007/09/27
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今日は用事があり郵便局に行ってきた。10月1日から民営化されるというのだが、この間送られてきた小冊子を読んでも、何が変わるのかあまり良くわからない。理解力不足なのか、今まであまり慣れ親しんでいないせいかどうか、知らないけれど。もうちょっと詳しい小冊子が置いてあったので、戴いてきて見ているのだが、理解度はあまり変わらないようだ。自分に関係のなさそうなところは飛ばし読みだからいけない。郵便業務は変わらないみたいだ。ポストも残るし、葉書も切手も使える。名前が変わるだけで小包も送れるし、郵便配達もある。代引きの手数料が変わったり、損害賠償の付けたしなど、細かい変更はあるみたいだけど。郵便貯金はゆうちょ銀行に引き継がれるみたいだが、現在定期預金や積み立てなどをしていると、自動継続できないので継続の日がきたら通帳を新しくしなくてはならないみたいだ。ATMは使えるらしいが。『ぱるる』の普通預金の部分は使えるみたいだけれど。。もっと判らないのは簡保の部分。私はあまり関係ないのだが、現在入っている物は良いけれど、簡保と言う物はなくなるらしいので、契約を変更したりできなくなるものが出てくるようだ。細かい事はよーく郵便局で聞いたほうがいい。本人確認もうるさくなるから、10月1日から郵便局は今まで以上に混むだろう。時間をたっぷり見ないといらいらするかもしれないですね。印鑑や本人確認も2個ぐらい持って行くことにしようと思う。
2007/09/26
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今日は病院に行きMRIを撮ってもらってきた。前回CTを撮ったのだが時間が掛かりすぎたので、1週間後の今日になったのだ。MRIとCTでは画像撮影の得意分野が違うらしく、念のため両方から見たいのだそうだ。科学の進歩のスピードはとても速く、MRI,CTなども昔のレントゲン並みに簡単に撮れる様になった。今日は診察なしでMRIだけだったのだが、支払った金額は1950円だった。もちろん保険が利いて3割支払いの額だが、あまりに安いのでびっくりしてしまった。日本でも昔はもっと高かったし、前回も5千円程度だったような気がするのだが。枚数とか撮りかたにも拠るとは思うけれど。先生の診察がないとこんなに安くなるのだろうか?主人が今日はバーゲンの日だったんだよと笑いながら言っていたが、時間も前より長かったように思えるので不思議だ。払うほうの身になると助かるけれど、これでやっていけるのかと心配になる。アメリカの医療費を考えると、信じられない世界だ。
2007/09/25
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自分では当たり前だと思っていることが、そうでないことがこの年になってもまだまだある。最近は良く見かける身障者用の駐車場。土地の狭い日本だけれど、いろいろなところに増えつつあるようだ。体の不自由な方や車椅子の方は、少しでも助かるだろうと思う。そのスペースにどう見ても健常者の人が車を停めるケースが目立つ、とテレビでやっていた。高級車をぶつけられないように、斜めに停めるといった事もあるらしい。車椅子で乗り降りし易いように、通常は広くスペースが取られている。健常者が停めるのはマナー違反だ。使いたい身障者が使えるチャンスが減ってしまう。もっとびっくりしたのは、駐車違反の罰則がないと言う事だ。当然健常者が停めたら、警察からチケットを切られ、罰金を払うものだと思っていた。アメリカではこれは厳しく取り締まられる。私は長年の間、車椅子のプラカードを下げた車か、車椅子の絵が付いたナンバープレートの車以外が、このブルーのラインのパーキングに車を停めているのを見たことがなかった。マナーだけで守れなければ、行政の働きかけも必要だと思う。悲しい事だけれど。
2007/09/24
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今日はお彼岸のお墓参りに出かけた。私には久し振りの遠出だ。といってもお墓は都内のど真ん中にあるので、そんなに遠出でもない。私の気分の問題でそう思っただけだ。無事にお墓参りを済ませ、一緒に言った人たちとホテルで食事をした。これもいつも恒例になっている。レストランが混んでいて待っている間、昨日まで中国に出張していた主人と主人の母が中国の旅順の話しをしていた。母は昔の文部省唱歌を覚えていて、乃木大将の出てくる歌が歌えると言う。90近い母の記憶力にびっくり。とても頭のいいしっかりしている母だが、それにしても凄いことだ。昔の人は覚え方が違うのかしら。後で最近の事や、昨日のことはすぐ忘れるのよ。と謙遜していたが。そんな事はない、ちゃんと覚えている。昔の事も、今の事も曖昧にしか覚えられない自分のことが恥ずかしくなった。きっと、覚えようと事に臨む心構えが違うのだと思う。立派な人だ。
2007/09/23
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冷房が効いている部屋にいるのに、窓に近づくにつれム~ッとした熱気が漂ってくる。 一体いつまで暑さが続くのでしょうか。 とっくに旬を過ぎているように思えるコーンをいただけるのもこの暑さゆえでしょうか。注文した生食ホワイトコーンが届いたので早速食べてみた。見かけは普通のコーンと同じだが(あたりまえですねー。)、実がプリプリしていて、超フレッシュな感じだ。歯にはあまり自信がないけれど、かぶりついてみる。歯ざわり、舌触りとも今までにない感触、とっても甘い。一粒ずつの皮がやわらかいので、強く握っていると豆乳のような汁が出てくる。とうもろこしってジューシーなものだったのね。といった感じだった。甘くて新鮮だけれど、口当たりは少しツブツブ感がある。でも柔らかいのでいくらでも食べれそう。何処かでこのようなものを食べた記憶があるような気がして、アメリカで食べたヒカマと言う果物とも野菜とも知れない物を思い出した。このコーンのようには甘くはなかったけれど。しいて言えば梨を大きくしたような物だ。そういえばこの生食コーンも甘い梨に一番近いような気がした。梨に良くあるえぐみみたいなのはまったくないけれど。やはり不思議な食感だった。試しにラップをして電子レンジに2分ほどかけても食べてみた。本当に甘い。生食のフレッシュな甘さとはまた違う、濃厚な甘さと言う感じでしたよ。物は試しで食べてみたけれど、きっとそのうち町でも、もっと見かけることになるでしょうね。9月20日で販売終了みたいで滑り込みセーフでした。
2007/09/22
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今日も暑い。お彼岸には普通涼しくなるのではなかったか。それでも東日本の方はまだいいのかもしれない。「暑さ寒さも彼岸まで」も、通用しなくなってしまった。 米国の大手証券会社の決算のニュースをNHKで見た。普段はあまり関係ないので流してしまうニュースなのだが、あまりの差の激しさにびっくりしてしまった。大手4社の前年比なのだけれど、「ベア・スターンズ」はサブプライムローンの焦げ付きの影響で、損失を処理してマイナス60.9%、「モルガン・スタンレー」もマイナス17%、「リーマン・ブラザース」もマイナス3.2%ということだ。ところが投資銀行部門が好調だった「ゴールドマン・サックス」はプラス79%だと言う。各社の業績の前年比だから一概に言えないのだろうけれど、これでは一人勝ちもいいところだ。投資銀行部門といっても他の証券会社、特にモルガンとかは投資銀行で有名ではなかったかしら。お金の集まるところには、数多くの損をした人たちのお金が集まり、格差が広がる。まるで今の社会を象徴しているようだ。
2007/09/21
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入院してしまった安倍元首相の容態はどうなのかさっぱり分からない。もう完全に過去の人のようなのに、代理も置いていないという事は、いったい誰に権限があるのだろう。アメリカのように核のボタンというような事がないから悠長にしていられるのだろうけれど。首相不在の今、何か有事が起ったらどうするのであろう。名ばかりの政府が後手後手に対応するのであろうけれど。。。不思議な国だ。平然としていられるのだから。政府も、国民も。不測の事態もないとは言い切れないではないか。たとえ首相がいても危機管理能力に疑問があるが。国会も空白期間のままで、討議が行われなくてもお金は掛かるらしい。単純計算で13日分30億円も税金が無駄になると、テレビで言っていた。税金をどんどん増やされているのに、どぶに捨てられているのどだと思うと腹立たしい。せめて迷惑を出来るだけかけないような、辞め方をしてくれていたらと思う。慣れとは本当に恐ろしい物だ。見てみぬふりをするのだから。社保庁の横領事件も、一般人がやった事なら大変な問題になるのに、税金を泥棒しても数の多さか、氷山の一角、社保庁の体質等、といわれてすぐ手錠が掛かるわけではない。なにも処分されていない人がいるとは信じられない。公金横領ではないのでしょうか。桝添さんには頑張って欲しいが。。
2007/09/20
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澄み切った空の下で犬と駆け回っていた息子No.3も犬と共に日本にやって来た。カリフォルニアの初秋の夕焼け~裏庭から~その息子も大学のことを考えなければならない年になった。今日はさっきから先生に書いていただく息子の推薦状の資料を作っていた。小さなころから続けている事。得意な事。性格や友達との付き合い方、社会に対する物の見方など。。先生に知っていただくのが目的だから書きたいだけ書ける。息子には色々手伝ってもらっている。欲を言えばバリバリ勉強をして欲しいとか、部屋を片付けて欲しいとかきりがないが、書いていたら良い所をいくらでも書ける気がする。これで大学に入れてくれないかしらと思う。 空しい親心かもしれないけれど。
2007/09/19
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今日は病院に行ってきた。顔面着地以来初めてだ。一月ほど前始まっためまいは、今も残っているのだが、そのときかかった私の持病の主治医の先生だ。何十年もお産と歯以外はあまりお医者さんにはかかった事がなかったのに、今はこの間めまいの診療科で書いた、耳鼻咽喉科、神経内科、総合内科と3つの科に通っている。考えてみれば、私のめまいの原因は、耳から来るものかもしれないし、脳神経から来るものかもしれないし、血圧から来る物かもしれないし、自律神経から来る物かもしれないし、首のこりからくるものかもしれない。それを全部一人の医師に説明するとなると大変な事になる。説明している時間もない。診察科が違うから先生がこの患者についてどういう見解かなど討議するはずもない。めまいぐらいで。何で起るのでしょうということに診断を求めるのは酷というものだ。それでも随分時間を割いて、私の主治医は色々説明してくれた。なんとなく理解したのは、めまいは90パーセントは耳鼻科関連です。ということだ。耳鼻科の先生にいわせると違う見解かもしれないが。。。耳鼻科で手に負えないと神経内科に回ってくるらしい。神経内科の先生がたとえ耳鼻科関連だと思っていても。結局同じ薬を出す事になる。この間のブログの内容の小冊子のように、簡単には分けられないみたいだ。こういう症状もあると言うぐらいにとどめておいたほうが良い。やはりめまいはとても複雑。先生によって見解も違う。お医者さんも大変だ。患者にしてみればどこの科でも治ればいいのだが。
2007/09/18
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長い事電車を使わない生活をしていたので、電車で移動することになったらいつも駅でウロウロする事になる。人混みも苦手だし、流れに逆らうように歩いていて迷惑になっている事も多々ある。最近は路線情報で、時刻、乗り換え案内を持ち家を出ることにしている。それに加えてお助けものが、駅の構内図だ。マップどこなびーーーーhttp://www.doconavi.com/map/ind_y.htmlJR東日本:駅構内図ーーーーhttp://www.jreast.co.jp/estation/stations/index.aspx等で調べるとどこの階段や、エスカレーター通路や改札口の位置を頭に入れられる。大体何両目位に乗ると最短距離かも分かりますね。実際の出口もイメージしやすい。よく利用する駅でも全体像がつかめていない事が多い。ホームの位置と言うのが、何番線かによって随分ずれているのだ。これで調べていくと、待ち合わせとか、初めて行く駅でもかなり気が楽になります。
2007/09/17
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めまいの事で、何回か今までも書いてきたが、めまいと言うのは色々原因が考えられるのだなと言う印象だ。私も相変わらずめまいが続いている。だいぶ慣れては来たが。。めまいは種類に応じて、掛かったほうがいい診療科が違うみたいだ。目の前がぐるぐる回る、回転性のめまいは、耳が原因の事が多いので、耳鼻咽喉科にまず行ったほうがいい。耳が原因のめまいはほとんど突発的に起るようだ。グラグラ、フワフワ揺れる、動揺性・浮動性めまいは、脳神経の病気が心配なので、神経内科を受診したほうが良い。脳神経領域から来るめまいは、突発的なものと、徐々に起る慢性の場合もあるとのこと。くらっとする立ちくらみの様なめまい眼前暗黒感や失神発作を伴うめまいは、血圧と関係する事が少なくないので、内科・循環器科の先生に相談の事とある。病院でいただいた小冊子にこのような説明ある。めまい克服の第1歩は相手を知ることとあるが、相手を知るためにも掛かる科がこんなにある。私も一筋縄では行かないと思っている。
2007/09/16
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昨日のブログの生食ホワイトコーン楽天さんにありましたが、ほとんど売り切れ状態。まだ間に合う物があったので、急遽ご紹介。
2007/09/15
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写真の整理をしていたら、アメリカの我が家の裏庭を訪れた、珍客の写真が出てきた。夜裏庭でごそごそ音がして、当時我が家で大騒ぎになった。 主人がとらえた1枚だ。夜行性でねずみを大きくした感じだ。オポッサムと言う名前。日本では聞いたことがない。。何処かにいるのかもしれないが。案外美形だけれどねずみのような長い尻尾がちょっと違和感がありますね。そんなに敏捷性がないらしく。フリーウエイや道路に夜フラフラ出てきて、犠牲になっている姿を良く見た。庭で犬を飼っていたので、コヨーテなどだと困ると思って大騒ぎになった思い出がある。コヨーテがいる様な所と言うと随分荒野と言う感じだが、周りは自然に囲まれてはいたが、郊外の普通の住宅地だった。これも懐かしい思い出の1枚。
2007/09/15
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食欲の秋と言うべきか、味覚の秋と言うべきか、食べ物ばかりに目が行ってしまう。 次期首相選び一色のニュースを掻い潜って、池袋の西武デパートの北海道うまいもの会のニュースを見た。美味しそうな物ばかりだったが、その中でホワイトコーンを生で食べていたのを見てびっくりした。 試食している人は一様に甘くて凄く美味しいと言っていた。アメリカで生の野菜を、ディップと言うドレッシングを濃くしたような物(サワークリームやマヨネーズベース等、色々ある)に付けていただくものがある。 にんじんやセロリ、きゅうりは生で普通だが、ブロッコリーや カリフラワー、マッシュルームもカットした物が平気で生で出てくるのにはびっくりしたものだ。でも今でこそスシが、アメリカのほとんどのところで食べられるようになったけれど、私たちが行ったばかりのころは、魚を生で食べるの?信じられない。考えただけで気持ちが悪くなる、と言う人が沢山いた。そのアメリカでさえコーンは普通、クックして出てくる。 新鮮な物でないと食べられないと思うけれど是非食べてみたい。 ところ変われば食べ方は色々なんですね。
2007/09/14
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果物の中で特に好きなのは葡萄だ。そして今年の葡萄は特に美味しい。昨年もいただいたが、今年の葡萄は今まで何十年ものあいだで一番美味しい!大袈裟でなく、特に美味しいものに当たったのかもしれないけれど。大粒の巨峰タイプが色々出ている。皮と実のあいだがなんとも高級ワインの芳醇な香りがする。私が気に入っているものはピオーネと言うもの。大粒、種なしで食べ易い。皆さんは食べましたか?今日もまたインターネットに入れない。ちゃんと読めるかしら。携帯からの日記です。
2007/09/13
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引き際を探して彷徨っていた安倍首相が、ついに退陣した。いつかは辞めるのではと思っていたので辞職には驚かなかったが、何故今日なのかというので驚いている。相次ぐ大臣の辞職で、多少の事ではびっくりしないのに。昨日、首相所信表明演説を衆参の本会議でしたばかりなのに。テロ特措法も不退転の決意といいながら、審議もせず国民に説明もしないで投げ出してしまった。タイミングの悪いときに辞めてしまうのは安倍さんらしいが。。シドニーで各国首脳と会談し、くしくも昨日はアメリカ同時テロの6周年だった。。外交の最前線で世界の動きを肌で感じ帰国しても、国内はそれどころでなく自分の身の回りのバッシングの嵐だ。説明しようにも突っぱねられる。始まる国会対策も頭が痛い。疲労感でいっぱいだ。むなしい気持ちになるであろう。辞めたい気持ちは分かるような、気がするが。国民だけでなく、総裁である自分の党からもたたかれたら、たまらないであろう。でももっとたまらないのは、そうなったのは自分から端を発していると思う事だ。疲れきった顔をみていて思った。時を読むのと同時に、図太さも政治家の資質のひとつかと思う。たとえ自分の責任であれ、何があっても寝られるみたいなね。政界も方向感のない混迷の時代に入りましたね。
2007/09/12
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我が家の犬は2001年生まれだ。今年6才ということになる。この年は9.11、アメリカ同時多発テロがあった忘れられない年だ。当時アメリカに居り、時差のある西海岸は丁度朝起きるぐらいの時間だった。先に起きてテレビをつけた主人が、飛行機が貿易センタービルに突っ込んだみたいだといった。現実感がなく、何か間違えて事故になったかと思っているうちに、2機目が近づき突入した。ショッキングな出来事に、テレビにクギ付けになった。そのあとも次々と事件が起り、恐怖感と喪失感で胸を締め付けられる思いだった。当時離れて大学の寮に入っていた息子が心配だった。どこをいつ攻撃されるか分からない、無防備な状況だった。その後も、炭租菌がばら撒かれるなんていう事件もあり。安全なところはないんじゃないかと思っていた。皆保存食や水などを買いに走ったりした。あれから6年もたったんだ。ちょっと前のことのようにも思える生々しい記憶と、ずいぶんむかしの事に思える部分とが入り混じっている。守られていないという点では日本にいる今もなにも変わらない。テロとはそういうものだ。ただ自分が安全だろうと思っているだけで。
2007/09/11
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スポーツの秋にはまだちょっと早いし、まだあまり外に出られない蟄居の身だ。要らない雑誌を整理しようとしていたら、「不調改善!タオル1本健康法」という小冊子が出てきた。母にもらったおもいッきりテレビの本の付録のようだ。パラパラとめくってみるとタオルがツボをマッサージするとある。読んでみるととても簡単そうだ。立ちくらみ・めまいに効くと言うのがあったので、ちょっと興味がわいた。椅子に腰掛け、タオルを頭に巻き3分間安静にする。それだけ。後頭部の耳たぶのうしろにあるツボに当たるように首のほうからタオルを巻いて、頭のてっぺんで結ぶのだ。さらに。。タオルをねじって巻くと効果的とある。ツボへの刺激が強くなり、脳の血流が高まるらしい。昔ねじり鉢巻というのがあったが、関係あるのかしら。でも額から真横に巻くわけでなく耳たぶの後ろのツボというのが、ミソらしいけれど。この本によればね。立ちくらみやめまいは、急な温度変化等によって脳内の血管が収縮し、一時的に脳や内耳への血流が不足して起るとあるけれど、めまいはいろいろな原因があるので、効果のほどははよく分からない。私の場合はあざが消えて、やっても平気そうになったら、やってみようと思う。3分だけですしね。色々考える人がいるのですね。他の症状にもタオルの使い方は色々あるみたいだ。冷え性とか、胃もたれとか、疲労回復とか、皆、簡単そう。チャンスがあったらまた紹介します。
2007/09/10
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顔面着地事件以来、今日は初めて外出した。といっても実家に行って来たのだが、早く帰ってこようと思いつつ、結局遅くなってしまった。いくつになっても実家は居心地がいい。本当は、この顔を見られて心配されるのも嫌なので、出掛けたくなかったのだが、私が行ってサインしなくてはならない事があり、ぎりぎりの期限なので行く事にした。傷はかなり癒えて、腫れがほとんどひいたので、ファンデーションを塗ったら案外普通になった。あざは残って見えるのだが。。女性でよかった、少しはお化粧で隠せるものね。。母に会うなり、そんなにたいした事ないじゃないといわれちょっと安心した。もっと酷い事になっているかと思ってたのよ、と。一緒に行った息子が、今日は大丈夫に見えるけれど、最初は酷くて、心配したんだと説明した。兄嫁も自分が転んだ時はもっと酷かったけれど、そんなに酷くなくって良かったわね、と言ってくれた。心配してくれる人がいて私は幸せものだ。でもこうやって心配してくれる人に、本当は一番心配をかけたくないのだ。
2007/09/09
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先月28付けのブログで「バルサン氷殺ジェット」の自主回収のことを書いた。「お客様相談室」に電話をしたら、ようやく繋がって、低姿勢で丁寧な係りの方の受け答えだった。言われたように、クロネコヤマトから商品回収ボックスが届いたのは3日後だった。写真付きの梱包方法の説明に従い箱にボトルをセットした。この箱は、精密機械などが動かないようにビニールのあいだに製品が挟めるという特別な箱だ。おまけにクール宅急便扱いということだ。着払い送り状も打ってあり、ダンボール箱を止めるガムテープも入っていた。また明記されたフリーダイアルのクロネコヤマトに電話し、取りに来てもらった。そして一週間後の昨日、ライオン株式会社から配達記録郵便で、定額小為替証書が届いた。お詫びと製品回収ご協力の御礼というお手紙と共に。梱包するときにもう一度ボトルの注意書きをチェックしたのだが、かなり大きな字で火気厳禁、もろもろの注意書きが書いてある。至れり尽くせりの対応で、今回のケースではライオンさんにはお疲れ様と言いたくなった。商品回収は大変な労力、費用も掛かる。
2007/09/08
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台風は過ぎたはずなのに、まだ時々突風のような風が吹く。見事に関東から東北までど真ん中を通った台風だ。北海道に向かっているらしい。明日は暑さが戻ってくるのだとか。台風情報をNHKで見ていいたら、あいだの番組で、論説委員の方が、国際識字デーのことを言っていた。明日9月8日がその日らしい。世界中には15歳以上の成人人口の5人に一人、約7億7千万人の人が読み書きが出来ずに暮らしている。その 3分の2が女性だそうだ。そんなに沢山の人が、今の時代にどうやって暮らせているのか、と思った。特に非識字が高いのはアジアとアフリカだそうだが、読み書きが出来ないという事はよい仕事にも就けず、貧困と隣り合わせだ。親が貧しいからその子供たちも満足な教育が受けられず、同じ道を辿ることになる。豊かな暮らしへの道は開けないと説明されていた。日本にいると当たり前のように皆学校に行くから、今の時代に全然読み書きの出来ない人は実感が沸かない。でも世界中には当たり前に思う事でも、そうじゃない事が沢山ある。日本人も、ちゃんとした読み書きが出来ない人たちが増えていると、昨今言われるが、自分も耳が痛い。学校へ行きたくてもいけない人や、学校すらないところもある。自戒を込めて与えられている事に感謝したい。明日は同じ地球人として少しでも識字率が上がるように、何か出来ないかを考える日だ。アプローチの方法はいろいろあるようだ。
2007/09/07
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関東地方直撃の台風がもうそこまで来ている。私の記憶の中で被害にあったのは本当に小さな頃で、それ以降大きな台風は経験していない。沖縄や九州、四国地方の方々は毎年のように苦労されていると思うけれど。そのあとも来たのだろうけれど、記憶にないので、勢力が弱まって上陸したり、自分自身が日本にいなかったのだろう。ぼんやりとしか覚えていないが、当時の家の近くの鶴見川という川が氾濫した。私の住んでいた家は川より低いところにあり、どっと水が道路から路地、家の中まで入ってきた。家中の人がそれまでに色々準備をしていた。当時は平屋の家だったから、2階には逃げられない。家中の畳を上げた。大事な物は高いところにおき備えていた。幸いたんすの下の段ぐらいで水は止まった。ボートが出て人が助けに来てくれた。その後のことは良く覚えていないのだが。。父がてきぱきと動いて頼もしく思ったことが記憶に残っている。皆で頑張らなくちゃという家族の絆みたいな物を、幼心に感じた。河川も整備され、安全になっているとはいえ、雨も沢山降るらしい。ひとごとのように思えるけれど、何が起るかわからないからラジオ、懐中電灯など用意して少しでも備えたい。
2007/09/06
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鏡を見ながらため息は止まらないが、顔面着地の傷は癒えつつあるようだ。皆さんに度々ご心配おかけしました。そしてお見舞いの暖かいコメントに、ただただ感謝しています。どうもありがとう。でも、正直お届け物も、来てくれるな! と、いった心境です。今回は顔を冷やすために、大量の保冷剤のお世話になった。溜まり過ぎると捨ててはいるのだが、我が家の冷凍庫には随分沢山入っているものだ。酷暑の夏は、家の中では、保冷剤をタオルを巻きつけ首の後ろに当たるようにし、タオルの両端をシャツの中に入れ暮らしていた。今回は、とっかえひっかえ沢山使った。少しでも冷たいほうがいいと思って。。そのうちに色々な保冷剤があることに気がついた。大概、食べられません、飲めませんと書いてある。が、捨て方はばらばらだ。内容物は捨てて、袋は燃えるごみに出すタイプ。捨てるときは不燃物として出してくださいというもの。燃やしても有害ガスは出ないが、自治体の区分に従えというもの、(よくわからない!!)。お店の名前と、食べられないとだけ書いてある物(お手上げ)。実に複雑だ。今まで間違って捨てていたに違いない。酷いと思っていたら、その中に優れものを発見。環境型保冷剤とある。内容物は弱酸性除菌水。家庭で除菌、消臭剤として再利用できるとある。たとえば、手洗い除菌、まな板布巾の除菌、食材の除菌、シンクや三角コーナー、排水溝の除菌ができるらしい。その上残留性がないので、浄化槽を傷めたり、環境負荷の心配がないとある。間違って飲んだり、皮膚に触れたり、目に入っても安全な水だが、万が一異常があるときは医師の診察を受ける事とある。 いいことずくめではないか。。とって置くなら今度からこれにしようと思った。ただどこでもらったか忘れてしまったんですね。たぶん伊勢丹のデパ地下だと思うんですけれど。。
2007/09/05
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めまいも回復しつつあり、夕方涼しかったので近くのスーパーに買い物に行った。結構買い込みエコバッグ(買い物籠にかけるタイプ)に入れてもらいお店を出た。外はもう暗くなっていたが、帰り道はそんなに暗くない。左肩に買い物籠を掛け歩いていた。いつも歩く道だ。歩道は広くて人もあまりいないからぶつかる物もないし。。突然、右足のサンダルのかかとが木の周りのかな格子の穴に引っかかり、転倒してしまった。いつもそんな細いかかとのサンダルなど履かないのだけれど。。。右手は何とか手をつけたが、左は荷物の重さで前に倒れ、左顔面から着地してしまった。左手は荷物が邪魔して着けず。手の甲にすりむき傷数箇所。問題は左顔面、私はメガネをかけているのだがすっとんでしまった。立ってみると足腰頭にはダメージがなく、普通に歩ける、めがねも見つかった、ひしゃげており、擦り傷だらけでかけられない。不幸中の幸いで割れて目を傷つけられなかった。でも某デパートで10万近くもした、偏光グラスのお気に入り、ショックだ。荷物を持ち何とか歩いて家まで帰った。周りに人もいなかった。誰かいたらフニャッとなっていたかもしれない。玄関で息子の助けを呼び、荷物を運ばせて、とにかく手と顔を洗おうとしたら、左の目の横から血が流れている。アメリカのドクターに傷は深くなければ水で洗え、といわれたので、洗ってから冷やす事にした。息子は必死でネットの顔面打撲を調べている。吐き気はないか?目はちゃんと見えるか?指でおわせて見たり。口がまともに開くか?などをチェックされた。サイエンスが好きならドクターになれば良いのにと思ったほど、素早い行動。ちょっとでもおかしかったら 医者に行かなくちゃという。問題は顔の腫れと、かすり傷、首がちょっとむちうちっぽいが、平気そうなのでひとまず様子を見ることにした。そのうち主人が帰宅し、顔を見るなり噴出した。酷い。誰かに言われたらあなたに殴られたって言うからね、と私。ちょっと触ってみて折れてないよ。そんなに痛くなければ。。大丈夫。というが。。まあ食欲もあるし。普通に動けるので大丈夫だろう。しかしこの四谷怪談の顔ではどこへも出られない。どうしよう。
2007/09/04
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慣れというのは恐ろしい。農水大臣がまた辞任したそうだが、またかという感じで全然驚かなくなってしまった。そういう意味では口火を切った、最初の辞任大臣は叩かれ方も酷く不幸にも自ら命を絶たれてしまった。三人目になると、ご本人も政府も対応にも慣れ、メディアや国民もヒステリックに騒ぐ事もない。詳しく読むのも飛ばしたいぐらいで、また辞めたのかで終わりになる。やっている事はそう違わないのに、タイミングや順番で、その後の人生は大きく変わってくる。もっと恐ろしいのは、私のようにまたかと思って、真実を知ろうという気持ちが離れていく事だ。新しい道を進むには、清々しい高揚感がないとだめだと思う。政策ももちろん大切だと思うが、周りの物はその気持ちや気概を感じ取って、ついていくのだ。清々しい事が、もはや政治の世界で成立しないのかもしれないが。リーダーシップの意味をもう一度考え直したほうがいい。みんなの気持ちが離れて、もうどーでもいいんだと思わないうちに。
2007/09/03
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ブログで触発され、海鮮丼が食べたくなったので、ランチに食べに行った。場所は「気分の良い町」に書いた小田原だ。小田原駅の東口からすぐ、お堀端通りにある。私がいただいたのはランチのまかない丼平日限定30食で980円、アサリの入ったお味噌汁付き。いろいろな種類のお魚、さつま揚げを刻んだ物に味つけがされており、寿司飯の上に大量に載っている。ご飯よりお魚のほうが多いくらいだ。茗荷、しょうが、ねぎ、シソがトッピングされている。あとはお漬物と、卵焼き。薬味が利いているので薬味がだめという人には不向きかも知れない。私には食べきれないほど多かったが、薬味好きなので大満足。他にも、普通の海鮮丼(前回はこれをいただいたが、お魚がとても新鮮)、大海老天丼、穴子天丼等もあるが、30食限定で値段も同じ。興味のある方はこちら。SAKANA CUISINE RYO http://www.d-ryo.co.jp調べたら土日祝日もサービスランチはあるみたいです。同じ値段でしたが。。行かれる方はサイトに行ってみてください。
2007/09/02
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今日から9月、このまま涼しくなっていくのか分からないけれど、外には秋の虫の声も聞こえる。暑かった今年の夏を何とかサバイブ出来たといった感じだ。アメリカには暑さがぶり返すインディアンサマーというのがあったが、日本にはなかったはずだし。。世界陸上で毎日熱戦が繰り広げられている。今日は競歩であってはならないミスがあった。まだ一周残っているのに競技場に誘導してしまったようだが、この日のために努力してきた選手は、たまったもんではないだろう。ジャッジミスやレフリーのミスなど、他の競技でもあるけれど、人間だから間違いもあると思うけれど、出来るだけ間違えない方法やジャッジの精度を高めてもらいたいと思う。一生懸命やっている選手が可哀想だ。世界陸上は日本で開催されて、メディアの注目を特に集めている。息子が、間違えたのが日本の選手だったからまだよかったんじゃないのといっていた。どの選手でももちろんあってはならないことだけれど、確かに国を代表してわざわざ日本まで来ているほかの国の選手だったら、開催国としての責任を、もっと問われたかもしれない。
2007/09/01
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