久しぶりに昨日 映画館へ行きました。
妻夫木くんの「感染列島」を見るつもりが
ディカプリオの「レボリューショナリー・ロード」に予定変更。
妻夫木くんは大好きですが
でもでも
今回の映画はどうも見る気になりませんでした。
パニック映画って気分じゃなくて・・・
しかもキャスティングも如何なものかと・・・
もっと作品を選んで欲しいわ・・・
妻夫木ファンとしては 今後に期待するとして
「ブラッド・ダイアモンド」でカッコよかったディカプリオを
見ることにしました。
と~~っても良かった。
なんとなくストーリーが読める感じで
だるい展開を予想していたけれど
ディカプリオ&ケイト・ウィンスレット
ふたりの名演に引き込まれ
最後まで映画に集中して見れました。
夫婦って・・・
近いけど他人っていうか・・・
見ていて痛くなる・・・
ある意味怖い映画。
ケイト・ウィンスレットが最高に良かった。
タイタニックから何年なんだろう・・・
確かに老けたけれど名女優さんだな~って思った。
あ、そうそう。
タイタニック同様、キーパーソン的存在の
キャシー・ベイツ。
彼女だけは全然変わってなかった(笑)
派手なストーリー展開もなければ涙モノではありませんが
機会があればご覧あれ。
やっぱりディカプリオ、いい
お願いだから太らないで!
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