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ヤフメが徐々にすたれ、MSNメッセンジャーがデファクトを握った。日本じゃ、略せないものは流行らない、といわれていたが、いまだに、MSN、とか、MSNメッセと、メッセンとか言われるけど、正式な略称やデファクトの俗称はない。なんとよべばいいんだろね。
2005.05.31
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物事を解決するには、・既知の部分情報からボトムアップで分析していくやりかた・論理的に、ゴールから逆算していくやりかたがある。 この二つの方法を使って、同時に掘り進めて行くことでより素早くゴールに到達できるのだと思う。 どちらかだけだと、出口を見つけるまで、ものすごく時間がかかってしまう。 注意しなければいけないのは、それぞれがいずれ繋がるように掘ることだ。
2005.05.30
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前にも書いたけど、ひさしぶりに、これまでの人生で「何回ぐらいOSをインストールしたか」考えてみた。ベンチマークテストの準備や新製品の評価、実運用サーバーの構築。NT 4.0 Server、2000、Linux。全部で150回~200回の間だと思う。多いような少ないような。
2005.05.28
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blink.comは、SBMなんて言葉が出るずっと前から、あったわけで、いまさらすごいなあと思いますた。
2005.05.25
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引き出しに入っていた、昔自分が編集していた雑誌を読む。なんつーか、環境の変化に驚く。ビジネスの本質についてはなんら変わっていないのだが。業務用の回線が、ISDN 128kハイエンドなサーバーでも、 Pentium Pro 200MHzのマルチプロセサハードディスクは20Gぐらい。標準のメモリ構成が64M。LANはようやく10Mから100M化そして、そこに出てる広告の商品は、すでにほとんど淘汰されている。1997年から2000年にかけての3年間の変化に比べれば、2002年から2005年って、あんまり変わっていないのも分かった。性能アップ→コモディティ化というかんじ。
2005.05.25
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テレビで観たレッサーパンダの腹黒さにびっくり。
2005.05.21
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売り上げ=新規顧客からの売り上げ+既存顧客からの売り上げである。既存顧客の売り上げを最大化するには、リピート率を上げればよい。あるいは、顧客単価を上げればよろしい。新規顧客からの売り上げは、ユニバースx認知率x購買体験率であり、認知率や購買体験率を上げるためには、既存の顧客による波及効果を狙っていく必要がある。(口コミやリコメンデーションエンジンが思いつくが、たぶんそれ以外にもいっぱいあるはずだ)いずれにせよ、財(サービス、あるいは情報)と既存顧客間の「適合度」を極大化することがKFSである。それは乗数として効いてくる。グーグルやアマゾン、ヤフーはその適合度の重要性に創業の早いうちから気づいていた。その結果、彼らはマーケコストを最小化することもできたのだ。
2005.05.20
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というような気がする。 作家個人が本の中に見えてしまうと、「ウェブを本にしただけで金取りやがってそれほどの文章かよ!」と思われてしまう。
2005.05.18
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「チーズはどこへ消えた?」って本、かなり売れてたはず。単純だがほんとに名作だと思う。最近ぜんぜん聞かないけど。ところで、最近思うのは、ネズミ君には、チーズがつねに必要だが、「人はチーズのみにて生きるに非ず」ということ。食べ物だけでなく、文化や能力、その他色んなものが必要だ。そして、「いま欠けているものがなんなのか」というのは、みなあまり気づいていない。チーズが突然なくなった場合は、「チーズが足りないよー!」と気づくのだが、ほとんどの場合は、自分や自分たちの組織に、いま何が足りないのかを気づいていない。そして、すでに手に入れたものの数をただ増やすことだけに一生懸命になっている。「すでにあるもの」を「より数が多い状態」にしても大して価値はない。ほんとに価値があるのは、「欠けているもの」なのだ。希少性があるものが、価値なのだ。「砂漠の国における水の価値」と「油のない国の油の価値」、「砂漠の国における油の価値」と「油のない国の水の価値」の価格差のようなものだ。その差異が媒介され尽くすまで、高い価値を持ちつづける。常に満たされている人、時代、国や企業であっても、欠けてるものは必ずある。手に入らないもの、手に入りにくいものが必ずある。それがなんなのかを、感じよう。考えよう。自分に、企業に、社会に。いま、何が足りない?
2005.05.18
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企業、とくに情報産業でもっとも重要なのは、「信頼」だ。実績も大事だが、それよりも「信用力」が重要だ。取引先に対して、だけでなく、ユーザーに対しての。銀行に対しての。従業員に対しての。それが分かってない会社は多い。信用創造企業がこれから勝っていく。
2005.05.17
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ということを昨年あたりからようやく考えるようになった。ほかにも、・経営者と従業員・取締役と社員・出資者と出資される側とか。人にはいろんな立場がある。立場が、能力やモチベーションに影響を与えるなんて、この歳まであまり考えなかったなあ。
2005.05.17
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「知り合いが勧める本は読んどけ」と、何年前だったか言われた。今はほんとにそう思います。知り合いに勧められた本には、どこかかならず価値があります。しかし、まだその半分も読めてないなあ。ネットで本買うようになってから、積ん読が増えたし・・・。立ち読みで3,4割読んで、「それでも買いたい」と思った本は、きちんと読むのだけど。
2005.05.16
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「我が立つところ 深く掘らば何処(いずこ)にも 清泉湧くべし」という言葉をどこかで聞いて、ずっとわたしの心のどこかに引っかかっていた。うろ覚えだったので、検索しても見つからなかったのだが、その元ネタがようやく分かった。「安積得也」という、東京府の経済部長、栃木県知事、岡山県知事などを歴任した、詩人の言葉だそうだ。その人の詩集を手に入れたいと思ったが調べたら絶版になっていた。図書館に探しに行こう。ほかにもこの人の詩には、「未見の我」という詩があるらしい。自分の中には、まだ見たことのない自分がいるはず。それを掘り出そう。
2005.05.15
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受験競争や会社がまさにそうなのだが、同じハコの中にいる人同士での戦いがとても多い。歴史や、過去の世界記録と戦える人は少ない。
2005.05.14
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連休休んだら、2年ぶりぐらいにかぜ引いた。休むと体調崩す説が立証されますた。まだ喉がいたいです。
2005.05.09
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たまにテレビを観るようになった。1,2ヶ月前に、液晶テレビAQUOSを買ったのだだだだだだ。だけど13インチの超小型。テレビってひさしぶりにみると、今までとちがった見方があって新鮮だ。ところで、ウィークリーマンション東京だけでなく、「芝浦の島」がインターネットを絡めたCMをやっているが、それもAlexaで調べてみると・・・。それなりに効果あるといえば効果あるけど、惨敗ですな。
2005.05.09
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これまでに、耳にはしたけど or 本で読んだけど、理解していなかった事柄が、ぐわんぐわん頭に入って納得する瞬間がある。そんな瞬間を手に入れよう。
2005.05.06
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なんつーか、本文を書くのは楽だが、タイトルって難しい。親しみすぎたり、引っ張りすぎたりすると、スパムだと思われて読まれないし。つらつらと書くときは、一つにタイトル決めきれないし。
2005.05.04
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芸文社が、新雑誌を創刊した。30代独身男性のための本。http://www.geibunsha.co.jp/teiki/mo_oremaru.html20代の女性800人に聞きました。 Q:30代独身男性ってどう思う? A:「キモい。」66% このアンケート結果を見て思わず半笑いになっているそこの30代独身男性のあなた。あなたのための月刊誌、できました。 なかなかに突き刺さる雑誌ですな。たぶんすぐネタ切れして終了する気がするけど。※本誌読者としてふさわしい30代独身男性像 ○多分に自虐的。○物事に対して引いた視点からモノを言う傾向。○大上段からモノを言われると従いたくなくなる。○常に斜に構え、半笑いのスタンス。○多少の稼ぎがあるが、趣味らしい趣味がない。○「新人類」の自己中心的行動パターンを持ったまま大人になってしまった。○無表情、無個性で画一的なものを好むが、その下に実はドロドロした個性を秘める。○上(上司、先輩)からよりも下(部下、後輩)の間でどう評価されているかが気になる。○実際は自分の今のポジションがそんなに嫌いではない。○ステレオタイプの「おっさん」には絶対になりたくない。○そのなりたくない「おっさん」に年齢的に足をつっこんでしまっていることに気付かないふりをしている。○30数年間生きてきたが今一つ人生うまくいっていない気がしている。○昔思い描いていた30代はもっと中年だと思っていた。○いい歳をした自分がどのようなポジションにいるのか傍目が気になる うわほぼ全部当てはまってるぽ。orz
2005.05.03
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教育学や心理学などで使われるタームのダブルバインド。(ベイトソン) Aと矛盾する命題Bを与えらている状態。「自立しろ、でもわがまま言うな」とか、「安全運転しろ、でも急げ。」みたいな精神状態。 親子間だけでなく、上司部下間、親会社子会社間などで日常的に起こり得る事態だ。http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4716/doublebind.htm ダブルバインドの状態は、望ましくない状態とされている。教育の段階のある一点までは、そういう制限がない状態のほうが間違いなく良いだろう。矛盾した命令は指揮系統を混乱させる。しかし、ある程度成長したら、むしろダブルバインドの状態を所与として考え、それを打開するための打開策を取れるかや条件交渉をするのが重要だ。
2005.05.02
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始めるまではなにごとも、やる気が出ないものだ。始めることによって関係性が生まれ、興味関心ややる気が出るものだと思う。自分はその幅が狭いのだろうなあ。
2005.05.01
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