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サーバーを、アキバに買出しにいって、電車で持ち帰ったらすげー重かった。
2005.06.30
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なんだかわからないのですが、このまたーりした日記ページへのアクセスが日々250~300件ぐらいあります。知り合いそんな人数いないし、広場の人だけでもないし、SNSの足跡見てもほとんどきてないし、クローラーでもないようだし。ヲチされるほどの内容でもないし。むーん、謎ですな。
2005.06.30
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増田ジゴロウ、今週でいなくなっちゃうんですね。あうあうあうあう。http://dice-k-express.cocolog-nifty.com/aisaba/2005/06/post_d880.html
2005.06.26
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世間では、スターウォーズを観るなら六本木、と決まっているのだろうか。新宿でふらっと観たら、かなり空いててびっくりした。(タイトル間違ったので修正)
2005.06.25
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「自分のマシンのデータを探すより世界中のデータを探すほうが、はやいのはなぜ」というパラドックスがある。1億人いると、1人のときの1億倍データは増えるが、調べたい情報は、1億倍にはならない。たぶん1000倍ぐらいしかないのだ。
2005.06.24
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三井呉服店の現金払い、即時決済、掛け値なしというビジネスモデルは、非常に新しかった。ツケの管理、貸し倒れリスクや値引き交渉にかけるコストというのは、非常に大きなものだからだ。管理コストを一気に下げることで流通革命を起こした。ECもある意味一気に販売コスト(マーケコスト、在庫リスク)を下げたが、人的な管理コストはまだまだ高いと思う。その辺りまで含めての、次の流通革命が起きる寸前の気がする。
2005.06.24
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ちょっとできたら他人に認めてほしい、褒めてもらいたい、そういう状態も別に悪い訳じゃない。 成長期の人間には必ず必要だが、そこからは抜けだそう。 セルフモチベーションマネジメントとして、「できて当たり前」を自分に課している。そんくらい、できて当然。他人と比較しない。世界のライバルと比較して自分がどこまで目指すか。 まず、できている状態から逆算して、それを現在割引していけばいい。 なんでもできるとすれば、ゴールの設定が重要。ゴールが定まっていれば、どうやるかが重要。
2005.06.23
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テレビ神奈川恐るべし。増田ジゴロウのグッズを買いそうです。
2005.06.23
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シベリアンハスキーはどこへ行ったのか。しばらく街を歩くときハスキー君がいるかどうか、チェックしてみた。 その結果、シベリアンハスキー、意外にも結構東京にもいるのだ。最盛期ほどではないけど。 いなくなっていると思ったのは、自分の感覚の問題。話題になっていないものは、たとえ数がいたとしても、自分の視界から消えて風景の一部に同化しているのだ。 人間の感覚とはそういうもんだ。今流行っているものだけに感覚を奪われてはならないのだ。
2005.06.23
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クールビズ、馬鹿にしてましたが、実際スーツで外歩くとほんと暑いよね。やったほうがいいよ。クールビズ。 政治家がそれを先駆けて導入したのは偉いかもしんない。お役所とかでスムーズに浸透しそうだし。 でも、若者の一般ビジネスマンは、それじゃあ真似しにくいのだよ。 月9ドラマのトレンディ(?)な俳優さんにやってもらわないと、みんな遠慮しちゃうよ。
2005.06.15
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漫画の影響で、昔はあんなに歩いていたのに。いまやチワワや小型のプードル、ミニチュアダックスフンドとかが主流で、シベリアンハスキーを見かけない。なにか裏があるに違いない、と思って、考えた。(1)飼い主のライフスタイルが変わり、地方へ行った説ハスキーを飼っていた人たちは結構な富裕層で、当時は東京に住んでいたが、子供の成長、犬の成長に合わせ、郊外に居を構えるようになったため、東京からいなくなった、という説(2)寿命を迎えた説当時購入され飼われ始めた犬たちがちょうど老齢を迎え散歩をしなくなった、あるいは寿命を全うした、という説(3)どっかへ追いやられた説東京では飼えなくなった飼い主が、地方の知人などに犬を譲った、あるいは始末された、という説。さすがに可能性は低いだろう。 ふつうに考えると、こんぐらいの可能性が上げられる。しかし、調査を進めるにつれ、事態は意外な結末を迎えるのであった。つづく
2005.06.12
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「IT」ってわかりにくいよね。情報技術といわれても何がなんだかわからない。ITはむしろ、「Information Tools」と言ったほうが分かりやすい時代になった。技術が普及し、技術だけでは意味がない今、アプリと情報の複合こそが重要となった。IT(Information Tools、情報ツール)は、(1)コンテンツ層(2)プレゼンテーション層の2大機能に大別されると思う。たとえば、辞書、というアナログな情報ツールは、(1)言葉の意味を記したコンテンツ情報と、(2)目次(インデックス)をめくって探せるアプリ(I/O機能)の機能に大別される。この2つの機能を両方あわせて提供することで、はじめて価値が生まれるのだ。機能だけあっても、有用なコンテンツを引き出せなければ価値はないし、有用なコンテンツも優秀なI/Oの機能を持たなければ、使えない。しかし、重たい、探しにくい、といった欠点があるので、それを補うため、(2)の部分をデジタル化すると、「電子辞書」になるのだ。重くて探しにくいうちは紙の辞書はなくならなかったが、その2つが解決されることで一気に電子辞書化が加速した。(ほかにもたとえば携帯電話が持ってても、話相手がいなければ使えない)「コンピュータ、ソフトがなければただの箱」とかつて言われたが、ほんとは「コンピュータ、データがなければただの箱」が正しい。インターネットによって、無尽蔵のデータ、無料or安価なコンテンツ情報、つまり(1)をびしばし引き出せるようになったからこそ、価値が出たのだ。けっして、PCという(2)の値段が下がったからではない。つまり、A.そのユーザーにとって唯一無二の必須なコンテンツを持ちつつ、B.そのコンテンツに「ダイレクトアクセス」するための最高のI/Oツールを提供する、ということが重要なのだ。そして、そのツールの、現状での最終地点は、コンテンツを引き出すユーザー自身がそのコンテンツ自体を追加・改変していけるという参加型のメディア(最近の言葉でいうとCGM)であるだろう。(無論、その先には、また別の世界が開けているような気はしている・・・)
2005.06.08
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中古車市場のオープン化とグローバル化についての話。日本国内での、オークションシステム導入による、競争激化と、パキスタンで事故車をばらしたパーツを売る話。右ハンドルの車を加工して左ハンドル車に改造して販売する。すげえ。こういうことが、これからのPC業界でも起きるだろう。PC5万円以下時代に突入していくだろう。目利き能力と信用力、現金仕入れ能力などが、ものを言うことになる。会社のPCはすべて中古、という日はもう2,3年でやってくる。
2005.06.07
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NHKのトップランナーで、個人CGムービー作家の新海誠氏のインタビューをやってたのでそのメモ。「コンピュータのレンダリング時間の都合に合わせて寝ていた」「言わせたい台詞やイメージがあって、それをどう映像に当てはめるかを考えた」「一人だと最後まで試行錯誤がきく。絵と言葉のバランスの調整がしやすい」「一つ一つの場面では力不足でもつなげて観たときの完成度を重視」「小学校時代にパソコン(マイコン)に触れて、テキストベースのアニメーションなどを作っていた」「就職して6年ぶりに触れたPCの性能向上に驚いた。8色→1600万色」「分厚いマニュアルを全部読んだ」「(ゲーム会社で作っていた)ファンタジーはもういい。リアリティのある世界、ゲームのおまけじゃない画像を作りたい」
2005.06.06
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今の時代、世の中に4000弱程度しかない公開企業(国外もあるけど)に自己資金を投入できる人というのは尊敬すべきリスクテイカーだと思う。 自分は株をやった経験がほぼゼロなので、やる人の理由を推測してみる。・売買差額狙い・配当の利回りや株主優待がいい株だから・その会社・プロダクト・経営者のファンだから持ってたい・長期的にはつねに社会は右肩上がり、という仮定を信じての長期保有・自分の投資額によって、その企業の業績を左右できる=その企業がこれまでにできなかったことができるようになるほどの多額投資ができる・自分が働いている会社で、その業績を上げる手だてを持っているなどかな。 2番目以降は納得できるのだけど、1番目の短期売買による差額狙いの人は「株式の売買を繰り返すことで株のセンスというかスキルを高めていき、より儲けることができる」と信じているのでしょうか。 株の売買経験の長さと儲かる率の相関というのは、成り立つのだろうか。どこかに相関データがあるのだろうか。あったらみてみたい。 「株の経験が長いからといってあんまり儲かるようにならない」のにもかかわらず、それが公になると証券会社が成立しないので隠している、のかもしれません。全くの推測ですけど。
2005.06.06
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スカイプを使って音声通信をしてみている。冷静に考えれば、スカイプ(あるいはそれに類するもの)のコストセービング能力を考えれば、本来それを使わないほうがおかしい。1997年ぐらいに「電子メールのような便利なツールを使わないほうがおかしい」と思ったものだ。2000年ごろ、メッセンジャーにもそうおもった。しかし、スカイプが便利だとしても、それほど周囲で使っているやつが多いわけではない。たとえお金がかかっても通常の電話を使う「経路依存性」は根強い力だ。「受話器」からPCになる、NTTではなくなる、不安は大きいかもしれない。 こうしたものは時間をかけて変わっていくのだろう。MSNも電子メール実際にそれが普及するまでに、あれから3年5年は経っている。 ブログも流行るまでに3,4年はかかっただろうか。テレビやラジオも普及までものすごい年月がかかっているのだ。 そうかんがえると、キャズムではないけど、マーケティングには、・なんでもいいから試しに使わせる・使い方を提案し便利さを知ってもらう・勝ちがあり、使いやすいサービスを提供し、他サービスに勝つ・○○=○○ブランドを構築するがあるだろう。もっと小分けにしてもいいかもしれないしもっとおおざっぱでもいいけど。 そのためにお金はかかる。どの段階かでビジネス化(or オープンソースみたいな道)を選ばなければならない。 そのタイミングが重要だなあと、最近は思うのだ。
2005.06.01
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