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皆さ~ん、元気ですかぁ~!!私?執念(?)とは恐ろしいもんですな。今日はやっとまともな人間に戻りました(笑)この一週間、本当酷かった・・・。明日は髪を切りに行きますだ。だから今日も悪さをせず(笑)大事をとって寝ます。コメント、メールの返信はもうちょっとまともになりましたらしたいと思います。もうちょっとだけ待ってねん♪ではでは、おやすみなさい。
2009.10.30
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げっほげっほ(泣)いけませんねえ(汗)まだまだ回復しておりません。昨夜は久し振りに眠れたので気力はばっちしなのに、喉がやられていてまるでオッサンの様な声になってしまいましたとさ(泣)私の声はただでさえ低いのに、だから怒るといい感じでドスがきいてます。まだまだパソコンはお預けだなあ(泣)という訳で今夜ももう寝ます。明日こそは元気になりたい。
2009.10.29
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案の定昨日は日記が書けませんでした(泣)今日はちょっとは体調がマシかと思いましたが、あんまり変わりません(号泣)子供の頃みたいにカーッと熱が出て倒れたりはしませんが(苦笑)大人になってもひ弱は変わりません。こういう日に限って日記に書きたい事が浮かんだりするのですが、そこをグッと堪えて体調を回復する事に専念したいと思います。ブログはしばし控えんと。取り敢えずはグッスリと寝たい氷子さんでございました(泣)
2009.10.28
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昨日は日記を書きませんでした。 何故か? 土曜にインフルエンザの予防接種をしたんざんすよ。そうしたら調子が悪くてしょうがない(泣) 寝られないし、風邪気味っぽいし。 で、昨日はくたばっていたのです。 実は今日もまだ本調子じゃなくてねぇ(苦笑) 今日も夜は日記を書かず、サッサと寝ようと思います。 いやあマジ辛いぢょ(泣)
2009.10.27
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はい、本日は「仮面ライダーW」第8話"Cを探せ/ダンシングヒーロー"の感想を書きたいと思います。いやあ、フィリップめちゃくちゃでんがなというのが今回の全体的な感想。まずはフィリップの性格(苦笑)←何となく予想はしていたけれど。本当、翔太郎の言い分ではありませんが、何かにのめりこむフィリップは迷惑しかないドーパントがいようと、誰かが目の前でピンチであろうと、自分が知りたいものはてこでも見たい知りたい。千鶴がコックローチ・ドーパントによって足を負傷してしまって動けないのに「踊れる?」と聞く無神経さおいおい知りたくて知りたくて夢中になるフィリップの活き活きとした表情は好きだけれど、このあまりの超天才振りから来る、人間離れした感覚というか(笑)、マイペースもここまでくれば笑うしかないというか。フィリップ・・・あんたはすごいわそう。だから、前代未聞?仮面ライダーがストリートダンスで悪を倒すという所業をやってのける(笑)しかも弾吾がWのダンスに触発されて一緒に踊っちゃうんだもん!まるでマンガよマンガ!!ドーパント相手に踊るWと弾吾の姿は・・・口が開きっぱなしでした。千鶴はそれにはびっくりせず、Wと弾吾が見せた"ヘブンズトルネード"に感心しているし、Wに出てくる人物は不思議ちゃんが多いね~(笑)マンガといえば、まさか劇中に"同人誌"という言葉やそれそのものが出てくるとは、生まれて三十うん年想像もしませんでした時代だねえ・・・。「仮面ライダーW」って本当に世界観が昭和の懐かしいSFというか、マンガを思い出させますね。フィリップの身勝手すぎる性格、天才振りというキャラは本当懐かしさと共に嬉しさを感じます。こういう少年、氷子さんは好きなんですよ(笑)フィリップを演じる菅田将暉さんの綺麗な目と、細身な体型、大人と少年の狭間の違和感の魅力、それがやっぱりいいんだろうなあ・・・男性に対してこういう表現は失礼かもしれませんが、かっこ可愛いんですよね。あ、そうそう今回のフィリップのダンスシーンも良かったですよ♪しかし、本当フィリップのずーっと続くはしゃぎっぷりはまるで子供のようで、純粋過ぎて笑っちゃうし可愛かったです。冷めるのも早かったけどな←これについては私にも似たような部分があるので冷や汗が出ちまいました次の夢中になったキーワードは"富士山"ってもし続きの話があったとしたら、事務所の壁中が富士山の絵とかでうまりそう(笑)フィリップ、生の富士山はなかなか無理だろうけれど、銭湯に行けば見られるかも???←今の銭湯では難しいか?!翔太郎、フィリップと亜樹子にはこれからも苦労させられるだろうけれど頑張ってくれ。次回はいよいよ園咲家が絡むようだし・・・まずは亜樹子の潜入なんだけれど婿殿は前回の失敗が響いて嫁に冷たくされているので、こちらも頑張って欲しいなと(笑)霧彦さん、何かすればするほど笑ってしまう面白いキャラなんだもの(こらこら)そういやあ、CMで流れるダブルドライバーのおもちゃ、あれいいですね。というより、メモリーだけ欲しいんだけど(笑)メモリーだけ売ってくれないかなあ・・・。「サイクロン」「ジョーカー」ってやりたいじゃん♪
2009.10.25
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昨日、当ブログが開設から5年が経ち、本日はヒット数が27万超えました。ありがたや~、ありがたや~何もこれといったものがない私のブログなんで開設当初はどれだけの方に見てもらえるんだろうか?なんて思いましたが、いやはや嬉しいでございます。当ブログにご訪問くださる皆様、いつもいつもありがとうございます。さて。今日は母といろいろとお出掛けしましてね。一番の目的は済ませられたし、二番目の目的も済ませられた。思いもよらなかった物は買えたし。処分品だったんですが、勤め先で履く履物を格安で買えたんです♪ほほほっ、嬉しかったわ~ショックだったのは目当ての薬局がいつの間にかつぶれていたこと~そこ、いろんな物が安かったし種類もあったのになあ。明日も予定があったんだけれど、何だか天気が怪しいですよね雨が降ったら出掛けられないなあ出掛けるついでにブックオフにも寄って何か本を見つけたいなあって思っていたんだけれど・・・。雨、降らないでくれ~!!
2009.10.24
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今年もやってきました。当ブログ「氷子イズム」を開設し5年が経ちましたぱふ~ぱふ~ぱふ~5年も日記を書き続けているんだよ、俺書いていない日も若干ありますが、ほとんど毎日書いてますので私にしては結構な量を書いているんでしょうな。と、私にとって中々な記念日な今日のはずなんですが、いつもと変わらず仕事してましたよ(笑)で、仕事しつつ"ああ、今日はブログ開設日だ。"とこれまでの事を思い出しておりました。いろいろありましたね~。あり過ぎて、忘れている事もたくさんあると思いますが何かしらの形で、こうした形でいろんな事を書く・表現するってのはとても幸せな事です。ま、こうして変わらずブログを書けているという事は当たり前な事ではありません。変わらない日常を過ごせている、その事に感謝して倉知成満さんが好きじゃ~!!!落ち着こうぜ、氷子さんと叫んで、又これからも書き続けましょ(笑)
2009.10.23
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まだ万歩計で歩いています、氷子さん。来月いっぱいつけて記録を書かなきゃいけませんで、てくてくと昼休みに歩いているんですよ、この私が何日も続いているんですよ、この私が大した歩数にはなりませんがね。どぶ川沿いをてくてく歩いてるんですが、そこに亀やいろんな鳥がいるんでそれ目的で・・・それを目的にしていないと続かないんです今日も亀がいました。泳いでいるのと、岸に上がって甲羅干ししているのと。甲羅干ししている亀は顔がかゆいのか、しきりに手でかいていました(笑)そして見慣れない茶色っぽい、足の長い鳥がびょんこびょんこと石を飛び渡っていました。そして一心不乱に川を眺めているのです。そんな姿をボーっと眺めていた氷子さん。油断しちゃなりませんなそんな氷子さんの姿を遠くから勤め先のエライ人が見ていたのです事務所に戻ると「川沿いでボーっとしていたけれど何してたの?」と大きな声で聞かれてしまいましたあああ・・・頼んます。俺、ひっそりこっそりと歩いているんで、そんなに大きな声で聞かれると逃げたくなりますしかも外では見せていないような間抜けた顔をして眺めているんで見られちゃなりませんでもあれっすよ。うろうろ昼休みに歩いていると同じように歩いている上司やら同僚がいて何となく気まずいっす(笑)さすがに亀や鳥を見る為にちょっと遠めに歩く人はいませんがね。
2009.10.22
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先日発売された「特捜最前線」のDVD-BOX、BEST SELECTUON Vol.8に収録されていた第70話"スパイ衛星が落ちた海!"の感想を書きたいと思います。まずは簡単なあらすじ。某国のスパイ衛星が墜落し、堂ヶ島温泉付近で爆発、炎上した。残骸が回収されるものの肝心の機密内容が収められているマイクロフィルムが入った機材(メカ)だけが見つからなかった。特命課はその捜査、回収にあたるのだったが・・・。う~ん・・・この話ってものすごく時代を感じさせます。つまり東西冷戦時代を色濃く感じると言いますか機密メカを探し出す為、いろんな国の情報機関の人達が特命課刑事達を追い掛け回し大乱闘(笑)某国は結局どこだったのか?という事については何も分からず、結局どこだったんだろう???と。この機密メカ、ネタバレしちゃうととある少年が持っていて、海に隠していたんだけれど。捜査の内容が国と国との問題が絡んで大きなものなんだけれど、結局のところ捜査自体はなんていうか地味目(笑)これも特捜たるものなのか・・・?別なドラマだとものすごい突飛なスパイアクション系のドラマに仕上がりそうな内容なのですが、この話は橘刑事と機密メカを隠し持っている少年とのやり取りが中心。ちょっくら頭の良い少年、そして全てを見透かしているけれど少年の家庭環境や生い立ち・年齢を考慮して敢えて強引に捜査せずひたすら交流をするという、そこが地味だけれど何とも心に残るものなのです。初めて少年と出会うシーンでの事。この少年の祖母から水をかけられ追い返されそうになる橘刑事と津上刑事なんだけれど、橘刑事はにやりと笑い"もう1回水をかけられれば孫に会えるか?"と言う場面はさすがだと思います。この自然なやり取り、相手を短い事柄で心を解き解す、というのはベテランで切れ者の橘刑事だからこそという事もあるし、演じられる本郷功次郎さんの力量だと思うのです。この味はこの方ならではですよ!今回、津上刑事は橘刑事と組み捜査にあたっているのですが、どちらかというと援護側なのであまり活躍がありませんが、津上刑事を演じる荒木しげるさんの釣りをするようなラフな格好やサングラスをかけた姿を見られたのはウヒャウヒャです荒木しげるさん、かっこいいですよね♪そして国の機関のエライ人を演じられたのは中丸忠雄さんでございましてね。氷子さん的にはきましたね~(笑)この方が演じるこういう役はどこかシャープなエラサが感じられて好きなんですよ。と、いろいろな感想を持ちましたが。今まで観ていた中で比較的地味目な楽しみ方をしたこの話。けれどもものすごいインパクトな部分がありました。この話には捜査を引っ掻き回し事件を起こす暴走族のグループ名がなんと・・・。ブラック・サタンおいおい、まさか「特捜最前線」の劇中でこの名前を聞くとは思わなかったし、しかも津上刑事=荒木しげるさんが言う台詞まであるとは(笑)解説書にもこのシーンについての記述があったのですが、脚本を書かれた長坂さんの話では、荒木しげるさんが演じられた「仮面ライダーストロンガー」の敵組織"ブラックサタン"と関連があったものではなく単なる偶然だったらしいです。氷子さん、津上刑事から"ブラックサタン"なんて台詞を聞くとは思いもよりませんでしたよ本当。あ~、びっくりしたしかし・・・「特捜最前線」っていうのは出演者やストーリー諸々と楽しめるけれど、こういった点でも"ぶはっ!"と楽しめるんですね。全話を観たいなあ・・・。あ・・・そういやあ、神代課長が機転を利かせて少年が逮捕されるのを免れたんだけれど。その機転の方法が分かるようでどうやったらそう出来るのか?とか前述した某国ってどこの事だったのか?とか、捕まらなかったものの少年の未来はどうなるんだろうか?とか、いつも以上に謎と言いますか、先の見えなかった内容でもありましたね、この話って。
2009.10.21
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♪傘もささずに原宿 思いで語って赤坂 恋人同士にかえって グラスかたむけた♪はい、赤坂に行ってきました仕事で。赤坂に着いた途端、この「別れても好きな人」BY.ロス・インディオス&シルビアの歌が頭の中に出た私は昭和の女・・・ふふっ(遠い目)ちなみにシルビアさんは日本人だそうです。もう初っ端から大変でしたよ。乗ろうと思っていた電車に乗れず。一緒に行った人と話に夢中になり駅を乗り越し。超セキュリティな近代的ビルにとまどい。結局私には近代的な設備は想像の世界だけで十分だと(苦笑)とある仕事上の説明会に行ったんです。そうしたらその会場が地上30階以上にありましてね。窓からの見晴らしがすんばらしいんですわうへえ~、絵に描いたようなオフィス街の景色じゃ~普段、ドブ川だの、亀だの、カモだの、ボラだの、草が伸び過ぎたから草むしりしよう、という所で働いている私は、今回行ってきた所はまるでテレビの世界の中を見ているようでした。当たり前なんですが、TBSがありました。東京メトロ、いまいち分かりませんピカピカとした都会の照明に目がちかちかしましたエレベーターに酔いました赤坂は遊びに行く所・・・とおのぼりさんな私はそう認識した今日でございます。せっかく赤坂に行ったのにさ。どこの店にも寄らず、お茶する訳でもなく、家への土産はいつもの近郊の駅にあるコージーコーナーでモンブランを買うという体たらくあんなピカピカした都会でバリバリ働く人を尊敬します。私ゃあの空気の迫力だけで萎縮しちゃいましたよんま、いい経験でしたけどね(笑)
2009.10.20
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やばい、涙が出るそう思いました。泣いてしまう話だと何となく想像していたので「泣かないぞ!」と思っていたのに。「侍戦隊シンケンジャー」第三十四幕"親心娘心"、シンケンピンク@茉子の親子関係の話が今回の主軸。シンケンジャーの中でどこか冷めている部分を持ち、大人びている印象がとても強い茉子。千明から"姉さん"と言われるほどの彼女。でも、お父さん、お母さんとの関係がとても複雑で、だからこそのあの大人びた性格だったんだ・・・と妙に納得しました。そして弱っている人にとても優しく接するという部分もね。何ていうかね、ものすごく考えさせられましたよ。私は妻にも母にもなっていない女ですが、でも娘であるし、大人にもなった。だから子供としての気持ちや、想像の範囲から出られないけれど大人になっての出口の見えない悩みや不安・疲れがどういったものか・・・親に置いてかれてしまった茉子の気持ち、自分自身の心身で精一杯だった両親。そして長い月日が経って、娘を思ってきた気持ち・後悔、何故?と気持ちが爆発する子供。考えれば考えるほど胸が苦しくなります。想像です、あくまでも想像だけれど、どちらの気持ちも理解出来て、観ていてとめどなく涙が流れました。そしてとどめのラストシーン。母、響子との再会で互いの気持ちを口に出来て抱き合う茉子親娘。茉子が今の年齢になったからこその、年月がかかったからこその、この親娘のシーンだなあと思いました。今回の茉子は本当に凛々しくて綺麗でした。いつも綺麗だけれど、今までで一番輝いて美しかったです。さて、今回の茉子の両親役は私としては結構ウキウキとして観ていました。まずは父親役の冨家規政さん。「水戸黄門」等の時代劇出演、二時間ドラマでのご出演と多岐に渡っていらっしゃる俳優さんで好きな方ですね。とても端正なお顔立ちで、癖のある役から、率直にさわやかでかっこいい役まで演じられていて、この方が出ているのを観るとワクワクします♪今回の父親役も陽気でちょっと面白い感じがする中に娘を心ならずも置いてきてしまった・・・という負い目と娘を心配し必死な父親を好演されていて素敵でした。そして母親役は伊藤かずえさん。近年の戦隊「獣拳戦隊ゲキレンジャー」真咲美希役を演じていらっしゃいますが、残念ながら氷子さんは観てませんので何と言っても大映テレビの数々の作品での活躍が最も印象深く好きな女優さんでございます。キリッとした顔立ちと、どこか芯の強さをはっきりと感じさせ、凛としたものをものすごく受ける存在感が好きなんです。いやあ~しかし伊藤かずえさんと言ったら大映テレビでしょう(笑)まさかこのお二人が茉子の両親、というより戦隊作品で戦士の親を演じられるなんてちょっと感動しちゃいましたよ今回のように悪と戦う戦士の生い立ちや苦悩、そして戦う決意をじっくりと描かれたものは、全体を通してとても楽しめて魅せるものですごく良かったです。やっぱさあ、アクションシーンも観たいし、こういった人を魅せる話も観たいよね。ストーリーや俳優さんが光るというか、ね。巨大ロボ戦は相変わらずすごいというか、もうめちゃめちゃ派手で笑うしかありませんでしたが次回は十一折神全合体で又何か合体するようでもう覚えられないよ~キャパが限界だよ~と叫ぶしかありませんな、俺そういやあ・・・いきなり話が変わるんですが。ことは、シンケンイエローっていつになったらスーパーシンケンイエローになるんだろう・・・そろそろ観たいです。
2009.10.19
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ぎゃあああああっ、メモリーをドーパントに取られてるよ~ラストのいきなりな展開にびびりまくっている氷子さん今回はフィリップが検索しても分からなかった(本に鍵がかかってたから(笑))「ヘブンズトルネード」なるもののお陰で戦いに集中出来ずめちゃめちゃ。フィリップ、本当入り込むと何も目に入らなくなっちゃうのね。私も、ここまでではありませんがこういう部分があるので・・・フィリップの姿を観て反省することしきり(苦笑)フィリップが今回の主役、という事もあり見所満載でしたね。まずは組織からフィリップが思いっきり狙われていて、"何故?"という謎を想像すると楽しいですね。そしてシーンとして面白かったのは下記の通り。「ヘブンズトルネード」の鍵を握る弾吾を追いかける途中で変身しなければならなかったフィリップ。しかもバスの中で慌てつつも意外と当人は冷静で変身(笑)ものすごく慌てていたのは同行していた亜樹子の方。変身する時に人の前に壁になる亜樹子が異様に怪し過ぎて面白かったです(大笑)乗客皆して怪しんで見てるんだもの。もう一つはこの戦い後、意識を取り戻したフィリップ・・・追いかけていた弾吾がバスを降り慌てて亜樹子が意識がないフィリップをおんぶして出ようとしたんだけれど、ちょうど目を覚まして追いかけろと背中で言われる。背中から降りろとフィリップを思い切り降ろし・・・というより飛ばしたシーンは大笑いなんてもんじゃありませんでした。ま・・・それよれ何より何と言ってもフィリップの(僅かなシーンでしたが)ダンスシーンが意外と(おいおい)かっこよかったし、スミロドン・ドーパント(園咲家の猫が変身したもの)に追いかけられた時、検索しながら逃げる突破口を見つけ、トラックへと亜樹子とともに飛び移る思い切りの良さがすごくかっこよかったです。フィリップのものすごい天才さと、世間を知らない天然ぶり、天才過ぎから来る天然ぶり、けれども結構な頼もしさが、氷子さんとしてはものすごくいいなとますます好きなキャラになりました。フィリップ演じる菅田将暉さんの少年っぽさと垣間見せる大人びた表情や口調のバランスがとても魅力的で、素敵だと思います。アンバランスの魅力とでも言うのかなあ・・・昔読んだマンガの美少年キャラクターを思い起こすんですフィリップって。今回も翔太郎も相変わらずハードボイルドになれず爆笑シーン満載で笑えましたが(笑)なかなか戦いに集中しないフィリップに振り回されて可哀相でしたね(苦笑)以前も恐らくこんな事があったんでしょうが、仲間割れしないところはすごいと思います。そして新しいキャラクターに可愛らしい?女子高生情報屋クイーンとエリザベスが登場して、翔太郎っていろんなつてがあってさすが探偵だよなと妙なところで感心。そうそう、風都署の刑事コンビ、刃野と真倉コンビが結構好きで~す♪今回、真倉がこてこてのコミカルシーンをしていて、ベタ杉なところが笑えました。笑えなかったのは今回のドーパントのモチーフがゴキブリなところしかもコックローチって名前が・・・ベタ過ぎで(苦笑)氷子さん、ゴキブリ嫌いなんすよコックローチが出てくるたびに背筋がゾクゾクしてました。次回の予告を観るとまたもやフィリップの可愛らしいシーンがあってドキドキざんす♪いつもは(何度か外に出ていたけれど)外に出ないフィリップが出るとこんなにも楽しく波乱万丈だとは、面白くてしょうがありません。次回も楽しみだ~!!!
2009.10.18
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が、結構怖くてぞくぞくしてました~こういった映画の酷なシーンは・・・まあどちらかというと平気な方だとは思うんですが。でも次々と切ない殺され方しまして途中で観るのをくじけてしまいました。でもこういう映画は何も考えないで観られるからテレビで放送されると観るんですよね。卵からエイリアンが生まれたり体からブチュブチュでる例のシーンはいつ観ても気持ち悪いですなあ(苦笑)結局最後どうなったんだろう?こういったホラー映画の主役達のVSもので前にテレビで観たのは「フレディVSジェイソン」でしたね。これは最後まで観る事ができましたっけ(苦笑)終盤の二人の凄まじい戦いは怖さと結構な迫力とで意外と楽しめました。・・・フレディもジェイソンも・・・怖いですよねん洋画のホラーって映像での怖さだから後々まで怖さが響かないから夜観ても平気でございます。それに比べて日本のものってストーリーでじわじわ見せるから・・・後々まで怖くって「リング」の終盤、貞子がテレビ画面から出てくるのは何度観ても怖いっす久し振りに「13日の金曜日」が観たくなったなあ・・・テレビでやらないかしら。
2009.10.17
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♪尽きることない~ 暗黒の破壊者~ 神に抗えし悪の化身~♪若干音程がずれてしまいましたがネットしながら「真マジンガー 衝撃! Z編」OP主題歌"守護神-The Guardian"のCDをかけ歌っていた氷子さん。歌うの気持ちいい歌だけれど、やっぱり難しい歌だね今日もうろちょろと一日中動き回っておりました私。朝6時には起きて病院へ整理番号を取って帰宅、ご飯食べて又病院へ。買い物したり・・・何と言っても不安で憂鬱だった、お寺に父の一周忌の相談に行って・・・。ハードだったわあ~あっという間に父が亡くなって一年が経ってしまいますね何ともしめっぽい話になって申し訳ないんですが亡くなってすぐはものすごく忙しくて悲しんでいる暇がないとよく言われましてね。経験してみて確かにそうだな、と思います。なんつうか、動き回っての忙しさもあるけれど(苦笑)考えなきゃいけない事がたくさんあるし、知らない事ばかりで精神的な忙しさも何度ピークを迎えるかここしばらく来年初めにかけていろ~んな忙しさがあるんですが、まずは自分の体調を整えて崩さないようにしないと・・・という事と、毎年しているインフルエンザの予防接種をもうすぐしないとと・・・。ああ、母の健康診断もそろそろ申し込まないとね~。な~んもない家だけれど、それでも結構やる事ってあるもんだわね~(苦笑)
2009.10.17
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テレビ東京で放送されていた「真マジンガー衝撃!Z編」を観ていると「幽☆遊☆白書」のCMがやっていて・・・DVDのだったかな?懐かしいなあ、とそのCMを観たんです。アニメ化され放送されたのは大人になってから・・・だったよな。この「幽☆遊☆白書」がアニメで熱心に同人誌を買ったジャンルの最後辺り・・・だったと思います。(最終的なのは同時期に放送されていた「スラムダンク」だったかな・・・。)私、コエンマ×幽助だったんですよ。ほほっ、「幽☆遊☆白書」の話だと思いました?今日はそんな話ではなく、アレの軽い話です。同人誌のアレの世界の話。私の最初って「聖闘士星矢」でしてね。最初の最初は氷河×瞬でした(笑)そしてカミュ×氷河となり、ミロ×カミュ。果てはアイオロス×カノンとか、サガ×カノン・・・という見境のない?いやいや、美形と言われるキャラ達にのめり込んだのです。そして逆行して「キャプテン翼」で健×小次を読んだり(笑)そんな中、「セーラームーン」で、はるか×みちるに転んだりした事もありましたっけ(笑)「天空戦記シュラト」を観始めたらレイガ×シュラトに転び。これは私の中では結構際物だな・・・と思ったのは「楽しいムーミン一家」でムーミン×スナフキンに転んだ事・・・ムーミンパパとスナフキンってのもありましたがこれは微妙でしたそして・・・コエンマ×幽介や、前述した「スラムダンク」で花道×流川で取り敢えずは打ち止め状態なのです。正直なところこういうジャンルは嫌いではありませんし、楽しんで読んでますが。でもあまりにも濃い内容とか、そればかり読み続けると、続きません綺麗な絵柄とか、甘い世界のストーリー(たまに酷な内容のものがあってそれは想像の世界だけれど心が打ちひしがれて読み続ける事が出来ず)、大分前の話になるけれど書き手の皆さんはとてもレベルが高くて、読めば読むほど楽しめたし憧れましたっけ。深夜、久し振りに「幽☆遊☆白書」(のCM)を観て若かりし頃の(笑)頭の中がはじけていた自分を懐かしく思い出しました。今もはじけておかしいんですが今度は「幽☆遊☆白書」を観ていた思い出の話が出来たらいいな(苦笑)しかし今日の話はなんつう話しとるんだと我ながら思います
2009.10.16
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今日の昼休み、ぽてぽてと近所の川を歩いてました。亀がたくさんいる場所へと歩いて行ったんですが・・・ウヒヒヒヒ天気が良かったせいかいましたいました。曇ってちょっとでも涼しいといないんですよね。大きいのから小さいのからたっくさんいたんです。すごく可愛かったのが小さい亀と大きい亀が向かい合って泳いでいたと思ったら顔を寄せあった事♪亀ってそんな事するんですね~。可愛いなああんまり時間が取れなかったので亀を見てただ歩いてたんですが。それなりに気分晴らしが出来て良かったです。やっぱり私みたいな人間は一日に一回は一人になるという事が必要です人にまみれっぱなしは辛いのよ~ん●●ちゃん(俺の事)の場合はそうだね。と周りにも妙に納得されてしまいましたのよん
2009.10.16
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あ~・・・もう間近に来てるんだなあというこんな事。同僚の子供が通っている学校で次々と学級や学年閉鎖があるらしい。そして同僚の子のクラスでも休む子がいて・・・そう、インフルエンザ。すごい勢いで広がっている、というのが今までの中で一番実感しました。社内でウォーキングキャンペーンが始まって十日とちょっと経ちました。皆せっせと走ったりしてましてね。でもそろそろ急に始めたものだから体に痛みや故障が出ているようです。私は運動オンチのせいもありますが、無理はしません(笑)天気がいいと昼休みに外に出て歩くようになりましたが、その理由は一人になりたいからというもの事務所内でずっと仕事をしていると、いつもいつも人にまみれてますからね。仕事の時に人にまみれ、食事の時も人にまみれ、唯一一人になれるのはトイレの時だけ・・・みたいなもんですから。一人でボーッとしたくなるんです。ボーッと勤め先の目の前に流れているどぶ川を眺めて歩く。誰にも干渉されず、何も考えなくてもいいから、一人になりたい気分の時にはいい時間でございます。今日はちょっと用事があってウロウロしませんでしたが。今日は朝っぱらから仕事の事で落ち込む事がドドドッとありましてな自分に対して腹が立つやら、何かやりきれないやら。自分の心に"頑張れ"と鼓舞しながら今日一日過ごしました。一人になってボーッと出来たらちょっとは気分も違ったかな???明日はどんな一日になるのやら。あ、そうだ。来週は早々に仕事の関係で都内に行かなきゃならんのです電車乗ってさ~・・・、一人じゃないけれど。迷わないように祈るのみです。
2009.10.15
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を取り敢えず続けて観ております。前作の「つばさ」は最初文句を言いながら観ていましたが(苦笑)何だかんだ観続けて、登場人物が好きになったりといつの間にか夢中になっていました。今回の「ウェルかめ」はどうか?今のところは・・・何だかなあというのが正直な感想。こう、「あ~っ!」といい意味も悪い意味も受ける感情がなく淡々としていて微妙なんです主役の波美が勤めている出版社の人達、演じている俳優さん達の顔ぶれとか、人間関係を観ていると、素人考えなんですが容易に展開等想像できてしまうんです。ドラマの中には"定番の良さ"というものもありますが、このNHK枠の朝の連ドラにそれはないと思うんで・・・。勝乃進と一平の関係とか、出版社の面々を演じる室井滋さんや益岡徹さんに坂井真紀さんを見ると何かどこかで観たことあるようなとか(笑)益岡徹さんは好きなんですがね。それがNHKの朝の連ドラ、というもので面白く感じられるか?というと今のところ疑問なのです。何か主人公の空回りしている様が不自然に見えて、観ているこちらが辛くなるしねん(主人公の父ちゃんの空回りと二重だから余計っす(苦笑))それじゃ観なければいいじゃんとファンの方に怒られてしまいそうですが・・・。まあ、そこはスルーして下さいその内「つばさ」の真瀬みたいに惹かれる人物が出てくることを祈って
2009.10.14
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先日買ったCD「アニメ・ホット・ウエイブ」の中に「ダーティペア」のOP主題歌"ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット"も入っておりましてな。歌うは中原めいこさん。私この歌好きなんですよ。アニメ自体も好きだったんですが、何と言ってもこのOP主題歌がかっこよくて大好きでございます。初めてテレビで聴いた時・・・テレビの放送が1985年ですね、その時に聴いてめちゃめちゃ痺れました。あの頃はまだ・・・確か中学生か?のガキんちょでしたが、中原めいこさんの力強い透き通った歌声と、曲がリズムよく、耳にすっと入って好きになったんです。アニメでは本来の歌詞からではなく途中からの♪今夜秘密のカジノにおいでよ♪から始まるのですが。氷子さんが最も好きな部分が♪ロシアン ロシアン・ルーレット 今すぐ心に白黒つけて~♪ってところ。この"白黒つけてぇ~"という中原めいこさんの歌い方が好きなんですよ(笑)独特の声の伸ばし方がたまらない放送当時、アニメの「ダーティペア」にかなりはまりましてね。「ダーティペア」のアニメムックを買ったりしたんです・・・当時の私にはかなり高価な本でしたが。ポスターとかもついていたかなあ・・・。ケイとユリ、どちらが好き?という訳ではなく、セクシーな服を着た綺麗な姉ちゃん達が活躍(笑)する姿に憧れて好きだったんです。あんなめちゃくちゃスタイル良くてかっこいいじゃないですか!憧れたなあ・・・で、そこから原作である小説の方を読んだんです。高千穂遥さんのですね。確か「ダーティペアの大冒険」だったと思うのですが・・・。私・・・何度読んでも内容がよく理解できなかったんですよ昔からそうなんですが、私は相当頭が悪くて理解できないジャンルとか、読んでも何故か分からない小説とか多々あるんです。この「ダーティペア」の場合は恐らくテレビアニメが頭の中で相当強烈に記憶されていて、小説を読んでも想像できず混乱したんだと思います今考えるとそう思うんですね。テレビアニメの後、OVA化したり劇場版が公開されたりしてましたが・・・それについては観はしなかったんですけどアニメ誌で彼女達を見た時、テレビアニメとはコスチュームや顔が違ったりして違和感を感じましたね~。(あ、何か「ダーティペアFLASH」とかいうのもあるみたいですが、この作品のファンの方には申し訳ないのですがこれは観る観ない以前の問題外でございまして何か私の中では全くの別物なんでございます、はい)
2009.10.13
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今日は三連休の最後の日でございますね。土日と用事を済ますためにうろちょろしていたんですが、今日はその疲れなのか一日のほとんどを寝ておりました。体力ないわね、あたしって母と出掛けたんですが、久し振りにファミリーレストランで食事しました。しかも過去数回しか入った事のない「ロイヤルホスト」に。そこで私は"タイ風スパイシーチキンライス"を食べましてな。上手かった~緑色の野菜(あれ、何だったんだろう?)がパリパリとしていて、味付けされたチキンが程よい味の濃さでピリッとしていて、今までファミリーレストランで食べた中でベストに入る美味しさでございました。機会があれば又食べたいなあ。まだちょいと先ですが来年早々、父の一周忌。いろいろと又準備があって母と奔走しておりますが・・・こういった葬祭関係って大変ですね一つ何かしようとするごとに十くらいもの分からない事が出てくるま、自分自身が何も知らない人間だとは知っていましたが、ここまで来ると自分って本当に頭が悪いんだなって自己嫌悪に陥りますわん。心身ともにちょっと辛くなってきたんで今日はこれでお終い(苦笑)明日は復活したいぞ。
2009.10.12
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今回の「侍戦隊シンケンジャー」の感想は前回の第三十二幕"牛折神"と今回の第三十三幕"猛牛大王"について書きたいと思います。全体的な感想としては、ありがちネタ子さんな話だったなあ(苦笑)と。ヒロが折神を引き付ける力がある、その神秘性をもっと出しても良かったと思うし。ヒロと亡くなった父親との関係・回想シーン、丈瑠の父親との回想シーン、そしてそこから丈瑠の台詞・・・とこの場面はジーンとして本当良かったのですが、その後にあんなに反対していたヒロのじいちゃん@藤次の心の葛藤がなかったせいかあっさりと考えが変わった感じが惜しいかなと。せっかくの丈瑠のジーンとする台詞がもっともっと活かされてもいいのになあじいちゃんの吹っ切れた姿があまりにも唐突過ぎて、丈瑠や皆の苦労や葛藤が本当もったいない。そういえば、十臓・・・あんな復活の仕方ってどうなんでしょう???(苦笑)シンケンレッドとの壮絶な戦いのあった後に死んだのかと思っていた(私はそうは思っていなかったけれど(笑))実は刀が折れていただけってそれだけ強いんだろうけれど、せっかくのあんなにも魅力ある悪。もっと劇的に復活!ってなったら良かったのにと思います。そうそう、今回いいなあと思ったのはハッポウズ達と戦う中でシンケンジャーに変身したシーン。それぞれがシンケンマルを手に(源太は素手(笑))戦い、変身!!俳優さん達の生身のアクションはいつ観てもいいですね。違和感がなかったし、それぞれの立ち回りが良かったです。これからも俳優さん達自身のアクションを見たいですね~。またまた新しい折神、そして巨大ロボ登場でしたが・・・もう氷子さんは覚えられないっすよ~今後何体出てくるんでしょうかね~?っつうか、あんなに必要なんだろうか???
2009.10.11
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はい、今回は後半に当たる話でございます第6話"少女・・・A/嘘の代償"の感想です。今回の話は全体的に確かにありがちな話かもしれませんが、しっかりとした話だな、ということと、心にぐっと来る見せ場がちゃんとしていてとてもいい話だったなというものでした。結局、翔太郎はあすかにパパの真相を言わなかったんだけれど、それはそれで良かったと思います。確かに嘘はいけない。ましてや親の死という事による嘘は知った時の衝撃は如何程のものか、嘘だったという精神的なダメージを考えれば・・・とつい現実的なことを考えてしまいます(苦笑)でも今、ここで真相を言うべきタイミングではないと思えたストーリー展開でした。私はあれでよかった、って観終わって素直にそう思います。そして今回は随所に楽しめるシーンがありましたね(笑)まずは風都のラーメン(笑)ナルトがでけーよあのデカさは大笑いです。でも美味しそうだったなあ・・・期間限定で東映さんで販売とかお店でやったりしてくんないかな~???そして霧彦さん、強いですね。しかも相変わらずキザキザなスタンスは嫌味なほど貫いていて気持ちがいい(笑)強過ぎるから翔太郎はヘロヘロでWの変身が解除されちゃうし、フィリップは気を失ったまま気付かないそういえばWの話が出た時の冴子が意味深な目つきをしたのがものすごく気になる私です。フィリップ、今回も魅せられましたね~まずは大笑いしたシーン。気絶したフィリップを起こさせる為に酢を飲ませた亜樹子。見事に目を覚まし、亜樹子と共にポーズをとるフィリップ(笑)真面目な顔してるフィリップの姿に大笑いです。フィリップ、亜樹子に大分感化されているようです(苦笑)そしてその酢に夢中になってしまったらしいフィリップは、酢を極めるべくあれやこれやと酢を集めて検索して・・・ああ、またスイッチが入っちゃったのね。そして感動したシーン。これはですね、やはりこっそりとあすかのパパの癖を検索し調べて置いた事で窮地を切り抜けるシーンが最高風都を守る為に行かなければならないパパ=Wに最後のお願い、とばかりにパパにいつもしてもらった事を望むあすか。頭をWに向けるんだけれど・・・。でも翔太郎は何の事だか分からない。その様子を笑い、嘘を付いているからチクリと言いつつも、あすかのパパの癖をやりのけるフィリップ。Wが左手であすかの頭を撫でるシーンは最高の見せ場ですよ私、フィリップを少し誤解していました。とんでもない天才だけれど、普通の人とはどこか違う感情の持ち主だって。でもそんな事はない。翔太郎がハーフボイルドと言われているけれど、フィリップも心の温かい奴なんだって。嘘を突き通す事によって次に起こる事を考え調べておく。そして少女の心を傷つける事無く去る事が出来た。翔太郎と違い理論的でクールに見えるけれど、今回見せてくれたフィリップの優しさにはジーンと来ましたああ・・・もうフィリップったらいいわ~いいなあ、と言えば鷹村役の伊東孝明さんがとても魅せてくれましたね。下っ端らしく下品に、そして狂気を秘めた言動や行動がすんなりと観られたし、表情もいっちゃっていてすごくいいと思いました。いかにも下っ端のドーパントと感じさせてくれましたね。次回はどうやらフィリップ編のようで楽しみ♪外に出たりするみたいだからどんな話になるのかすごくワクワクしています。そういや、フィリップが何かダンスしてたみたいだけれど・・・謎だわねん
2009.10.11
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今日は用事ついでに通り道にある本屋さんに入りました。その本屋さんは久し振り♪本屋さんってそれぞれ個性的な本の種類があるから見るの好きなんですよ。でも氷子さんが見るのは大体決まってるけれどね(笑)そこはCDやDVDも置いてあるのでそちらを先に・・・。ああ・・・アニメのCDがある、と手に取ると興味をそそられる物が何個か。昔よりも今はアニメもそうですが、特撮とかも、主題歌集やら、歌手の方のものとか種類がたくさんあっていいですね。一つの作品そのものをドーンと一枚に収められているのもいいんですが、あれもこれも聴きたいってのも私の中では結構あるんで、●●集みたいなものはとっても好きです。そして本の方へ行ったんですが。ガガビーンこの本屋、特撮ヒーロー関係の書籍が一つもないそうなんです。一つも、一種類もないんですどこを見渡しても。アニメ雑誌、映画、マンガ、専門書、文庫本・・・いろんな種類の雑誌や本があるのに、特撮ヒーロー関連が全くないとは何事???何故だあっという間に意気消沈(笑)でも、ちょっと見てみたかったマンガとか、小説とかをチラリと見られたけどね。「コミックガム」があってDr.モローさんの「Dr.モローのリッチな生活」が見られたのが予想していなかったので嬉しかった♪後は以前から興味があった日常エッセイマンガの数々を見てみましたね。日常のエッセイマンガって本当好きなんですよ。お金がたくさんあったら際限なく買ってしまいそうなくらいだからいつもよく吟味して"本当に買いたいのか""後々まで楽しめるか""一回読んだだけで終わってしまわないか"等など考えて買います。今回は「すげぇ読みてぇ~!」となるほどのものには出会えなかったんでやめました(苦笑)こういった本って結構高いし。あと半値くらいになったら違うんだけれどねん。今度は古本屋さんに行ってみようかなあ・・・。しかし特撮関連の雑誌や書籍がなかったのは本当に残念じゃ~!!!明日はシンケンジャーと仮面ライダーWの放送日。また録画してって事になるんだけれど明日も楽しみだわね~
2009.10.10
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はい、今日はやっとこさこの歌が聞きたくてCDを買ったという話をします。まずはどのCDを買ったのか?このCDでございます。「アニメ・ホット・ウエイブ」何と1990年発売のCD。在庫はあるのかな?と不安に思いつつ頼んでみたらありました随分前の発売なんで半ば諦めていたんですよ。あるもんですね~、諦めちゃいけませんなそして嬉しい事にこのCDに収録されている歌について大部分は知っている、聴いた事のあるものばかりで懐かしいやら楽しいやら。さて、ではどの歌目的で買ったのかというと。「超音戦士ボーグマン」OP主題歌"DON'T LOOK BACK"、歌っているのはEARTHSHAKER。本来、こういった曲はあんまり聴かない氷子さんなんですが、初めて「超音戦士ボーグマン」をテレビで観た時のこの歌が流れるOPシーンがすごくかっこよくて好きになりました。曲が澄んだ感じを受け、でもかすれた中に力強さを感じる歌声と、アニメの主人公達の姿と相まって良かったんですよね。・・・と言いながら、実はあんまり本編はよく覚えていないでも放送当時、各アニメ誌が掲載して特長のある絵柄もとても印象に残っています。ボーグマンの一人、チャックの声を井上和彦さんが務められていたのも印象深く・・・井上和彦さんの声は本当お素敵で話は歌に戻しますが、以前当ブログにて"聴くとテンションが上がる"歌の一つにこの歌が入っておりました。あの話をして以来、無性に聴きたくなりましてね。この歌が収録されているCDは持っていなかったんです。で、買ったと(笑)この歌で最も好きな部分は♪燃えるような赤いバラ 夢にそえて 孤独におびえるその前に♪♪燃えるような赤いバラ 夢にそえて Angel 夜を駆け抜けろ♪というところ。ぐーんとかすれ気味の透明感があふれ伸びやかに聴かせるこの部分が大好きです。そして金属的なクールさを感じさせるのがいいと思います。このCDにはまだまだ好きで、思い入れの深い歌が収録されているので、今後もその事について書けたらいいなと思います。
2009.10.09
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♪GO! GO! マーズ 宇宙を駆けろ~ GO! GO! GO! 休むことなく♪はい、「六神合体ゴッドマーズ」ですな。これこれ。正直はっきりとは覚えていないのですが観ていました。マーグ兄さんがエライ美形だったじゃないですか(笑)しかもマーグ兄さんの声は三ツ矢雄二さん、主役の明神タケル@マーズの声は水島裕さんだという・・・。今考えるとすごいよな、と思うことしきり。それに今見ても登場人物達の描かれている美形さは本当に綺麗でこれまたすごい。なんで急にこんな話題になったのかというと、昨日のCDの続き。このOP主題歌"宇宙の王者!ゴッドマーズ"も収録されているんです。歌っている方は樋浦一帆さん。すごい久し振りに聴いてちょっとびっくりしたのは、こんなにもあっさりと歌い上げられていたっけ?ということ。私の記憶ではもっと燃え上がるような歌い方だった・・・つうか、もちっと激しい感じの曲調だった記憶が・・・記憶ってのはあてになりませんな氷子さん、「六神合体ゴッドマーズ」というと強烈な記憶が2つあるんです(笑)本作そのものの内容ではないんですが。まず一つ目。中学の時の友達の一人がものすごく「六神合体ゴッドマーズ」が好きでした。そして特にマーグ兄さんが。好きで好きでたまらない友達だったんです。で、その友達は歌うのが上手くて、「ベルサイユのバラ」のOP主題歌"薔薇は美しく散る"を歌うとそれは上手かったんです。そんな友達が絶えず歌っていたのは"宇宙の王者!ゴッドマーズ"。何回聴いたでしょうか(笑)そして友達が熱く「六神合体ゴッドマーズ」を語る姿が強烈で今もよく覚えているんです。そして二つ目。高校1年の時です。氷子さんはマン研に入ってまして、当時の部長さん(女性)からとあるポスターをもらったんです。マーグ兄さんの裸体(確か腰までだったと思う・・・違うかもしれないけれど。)の。今も氷子さんはそうなんですが、当時もどエライ美形好きでしてね。それでそんな私に対して部長さんが当時のアニメ雑誌の付録・・・アニメディアだったかな?アニメージュ?いや、アウトだったかな???の付録のポスターをくれたんですよ。萌えるでしょ?ってことで。ここで氷子さん「きゃあ~」と本来なら言うところだったんでしょうが・・・実はマーグ兄さん、綺麗だとは思いますが好みの美形さんじゃなかったんですよ(苦笑)部長さん自身は好きなキャラだったらしくポスター見ながらものすごく萌えていましたが(笑)氷子さんは心の中で少々とまどい、裸体のポスターを家にどうやって置いておけばいいんだろうと悩んだんです。その後、そのポスターはどうしたんだか結局、今、氷子さん家にはそのポスターは無くどうしたのかの記憶もありません。が、ポスターを見た時の衝撃、部長さんのキラキラした瞳とウキウキとした話っぷりは今もはっきりと覚えています。私の記憶ってあ、これが聴きたくてCDを買った訳ではありません(笑)核心に行くまではまだまだでございます。(随分伸ばすこと。)しかし、「六神合体ゴッドマーズ」って当時すごく女性に人気のあるアニメで・・・氷子さんで言うならば「聖闘士星矢」みたいなもんだろうなあ・・・。
2009.10.08
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私の事じゃありませんよ(笑)最近周りで朝等マラソンしたり歩くのが流行っております。それでね、何か見ていて複雑なものを見るんですよ。一人で黙々とする人は別に気にならないのですが、仲間でしている人がね・・・難しいもんです。誰か一人事情があって走れない時がありますよね。そうすると大体叱り付ける人がいるのです。「何で走らない。」天気が悪くても仲間を半ば強引に誘う。私はその様子を見ていて複雑になります。自由にするものじゃないのか?って。この前、走るのを今日はしないという人が強い口調で攻められていました(汗)結局走ってましたっけ。涙ぐみそうになりながら・・・。他の人に圧迫感を与える様なのは私は考えものと思います。これは互いのやる気を起こさせるのとは違うでしょ(苦笑)
2009.10.08
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♪アクセルの悲鳴さ 軋むタイヤから 見知らぬ君乗せ飛び出したクーペ♪とあるCDを購入したんですが、その中にこの歌も入っていましてね。「きまぐれオレンジ☆ロード」OP主題歌"NIGHT OF SUMMERSIDE"、歌うは池田政典さん。(池田政典さんというと正直なところ歌としてはこの歌しか知らないのですが二時間ドラマでよく犯人役とかなんかでお見かけしますよね。歌手の方が先に知ったのでドラマに出演された当初はびっくりしましたが・・・。)ああ・・・しかし懐かしい。学生の頃、週刊少年ジャンプで連載していた(まつもと泉さん)のを読んだのが始まり。独特な絵柄とまか不思議な作品世界で当時読んでいました。そしてアニメ化、でこの歌を聴いた訳です。鮎川まどかが不思議な存在に感じて、真似てイラストを描きまくりましたったけ(笑)そして、ひかるは結構嫌いでした(苦笑)そんな、私としては不思議な世界観を感じたこのマンガがアニメ化し最初に聴いたOP主題歌"NIGHT OF SUMMERSIDE"は淡々としたもののなかに何故か記憶に残るものなんです。グーンと曲や歌詞の部分でテンションが上がる歌ではなく、本当に淡々としたもの。池田政典さんが(いい意味での)普通っぽさを感じさせて、それがアニメ「きまぐれオレンジ☆ロード」と違和感なく聴けて今も記憶に残る一曲なんですね。今、原作そのものを思い出すと主役の恭介達一家の超能力の設定は何故必要だったのか?という謎と。(←重要な設定ではあるのだろうけれど、私としてはイマイチ理解できなかった)一時期、まつもと泉さんが休筆されて復帰後ものすごく絵柄が変化していた驚き。結局最終回を読む事無く私の中で終わっている事・・・何か私の中ではあらゆる事が掴みきれていなかった作品なんだなあ(苦笑)久し振りに"NIGHT OF SUMMERSIDE"を聴けていろんな事を思い出させてくれて中々考えさせられました。あ、何故この歌が入っているCDを買ったのか、とか、本当は何が目的で買ったのか・・・というのは後々書きたいと思います。(いつも後々ばっかりで怪しいけれどな)
2009.10.07
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はまってしまいました~・・・。普段は臭うから食べられなくて我慢が辛いのに~(株)ホクチン「3時のおやさいサクサクにんにく」ってやつにね。これこれ。(株)ホクチンさんのサイトではヘルシーのページにあります。これ、見つけたのは実は近所のホームセンターでしてね。初めて見た時にものすごく惹かれたんですが"苦味があります"って値段と一緒に書いてあって躊躇していたんです。でも母親と一緒になって興味津々でして、しばらく悩んでついに買ったんですな(笑)苦味なんて全然!にんにくそのものの味と書いてもあるけれど。私には感じませんでしたよ。カラッと揚がっていてサクサク、塩味がいい感じで、一度食べるとはまります本当めちゃくちゃ美味しい!!ただ、にんにくですからね。食べ過ぎるとお腹がユルユルになってしまうので気をつけねばなりませんにんにく好きな方はお勧めだと思います。普段の日が食べられなくて本当悔しいけれどね(笑)
2009.10.06
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日曜日に無理したものが未だ疲れが取れず足の裏は痛いし手のひらも痛い風呂上りに手で持つ電気のマッサージ器を当ててほぐしましたよいやあ~・・・やっと落ち着きました。足の裏なんて土踏まずからかかとから痛かったからね~。幾らか疲れが取れました♪さて。ここのところ、テレビの番組改編期だからかスペシャル番組が本当に多い事。前にもブログに書きましたが、一つ一つの番組の放送時間が長過ぎる!!!3時間、4時間当たり前。幾ら面白そうな内容でも飽きるってのそれに右も左もバラエティ、バラエティばっかで、最近ニュースを見る方が楽しくなってきましたよ。そのニュースも何やら芸能ニュース枠が増えたりして微妙に不満ですが(苦笑)最近そのバラエティの質も下品過ぎるものが多くなってきて不愉快ざんすよ。そんな中、今年はアニメとか特撮作品を久し振りに続けて観ている(観ていた)年でして。昨日今日と同じようにこういった作品が好きな勤め先の人と話が盛り上がっておりました。一つ目。先日終了した「真マジンガー衝撃!Z編」の最終回のあの後はどうなるのか?話し相手のAさんは原作を読んでいるらしく教えてくれましたが・・・。うう~む、アニメで観たいの~。二つ目。「仮面ライダーW」のフィリップの正体は?氷子さんがこれまで観てこうじゃないか?!と言ったら横で聞いていた別の人が"ええ~っ?!そうなの???考えもしなかった~。そっかあ、そう見るか。"とエライ感心されてしまいました内容云々というより、Wを観る私の視点に驚かれたようです。三つ目。「侍戦隊シンケンジャー」で最近、源太@シンケンゴールドが劇中目立たないという話。登場時はそりゃインパクト大で(笑)あまり戦隊についてはちゃんと観てなかったAさんがこの源太と烏賊折神に反応しましてね。でも薄皮太夫が出てくるし、十臓も出てくるかな?という事で盛り上がるといいね、と。・・・そんな話をしていたら遠い目をしてある年配の人がつぶやいてました。「いいなあ、●●ちゃんは。(←氷子さん)俺がこの前アニメの話をしたらあいつ(←とある若手)に気持ち悪がられたよ。」まあ、何ていう偏見なんでしょうねま、とは言うものの、まだまだアニメや特撮はいろいろとあるのは事実ですから。それを少しでもなくなる様にしていかないとなあって。さてと・・・今日も早く寝て疲れを取らなきゃ
2009.10.06
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今日本当は「侍戦隊シンケンジャー」の感想を書こうと思っていたんですが。へろんへろんに疲れていて気力がありません昨日あんなにキャッキャとブログを書いていますが、昨日も実はへろんへろんでした。朝から夕方までとある用事で歩きっぱなしだったんです。あまりにも疲れすぎていろんな失敗をして自分の事ながらぶっ飛んだ失敗の一つは、行きたい方向の電車と反対の電車に乗った事電車が発車してから気付いてやんの俺・・・。「特捜最前線」のDVDも購入したし観たいのは山々なんですが、今日は本当無理これを書き終わったら寝る!寝るったら寝るぞ!!寝るで思い出したんですが、母親は私が寝ないでいると「お母さんは寝るからね。」と繰り返し言って誘います(笑)いや、寝ないしと丁重にお断りして(笑)起きています。でも今日は母親よりも早く寝たいと思います。もう・・・疲れて駄目なのよん・・・マジで。
2009.10.05
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はい、本日は「仮面ライダーW」第5話"少女・・・A/パパは仮面ライダー"の感想を書きたいと思います。(今回もWを先に観ました(笑))今回は風都都市議員みやびと、その娘のあすかを警護する翔太郎と亜樹子。ドーパントが狙っているとは判明しているものの、どこから攻撃を仕掛けてどんな奴かなかなか分からないところがハラハラさせて面白い。それが変に難しいものではなく分かると"は~ん。"というもので、ある程度分かりやすくしてあるのが良かったです。そして、仮面ライダーをパパと呼ぶあすか(笑)ありがちネタ子な話の感じもするんだけれど(笑)、私ねこのあすかの本当のパパの正体みたいなのをエライ勘違いしてましたほら、何やら布で作られた人形を持っていましたでしょう?実はパパは今回登場するドーパントで・・・Wと戦わなきゃならなくなった、みたいなのをチラリと予想してしまったんです。見事に外れましたけれどね(苦笑)でも、あの人形みたいなドーパントが出てくるのかな?って観ていて思っちゃったんですよ。そうしたらエビっつうか、カブトガニみたいっつうか(笑)甲殻類?そんなドーパントでしたね。今回の話でいいなあ、と思った点は前回仮面ライダーが都市伝説になっていて、今回は翔太郎が隠れて変身しているところ。正体を世間に明かさないで変身するのは氷子さん的にツボですよ。正体を出せないもどかしさとか、それに対するピンチ、周囲の誤解、ああ・・・ヒーローだぜ~みたいなものをものすごく感じさせてくれるんです。そして今回の大ボケ大賞はフィリップでしたね(笑)変身した後に背後にあった缶のバケツ?だかゴミ箱だかにお尻を突っ込んで外れなくなったフィリップ。普通は慌てるもんだけれど、検索するには不自由しないから気にせずそのままでいる・・・やっぱりフィリップは天才ですな。そしてそんな状態のフィリップをどうにかしようと酢を飲ませて体を柔らかくして外させようとするんだけれど・・・フィリップは酢というものを知らなかったし、酢はなんたるものかみたいな専門知識バンバンで(大笑)なんつうか、生きていくうえではあまり必要ではない知識だ、酢に関しては。そこが謎めいた天才、フィリップなんだろうなと又しても氷子さんのツボに入りましたこういう頭脳系、天然は好きでございます♪フィリップ、ガンガン行きましょうおばさんは応援するぞ!!しかし「仮面ライダーW」ってどうして女性の登場人物はイマイチナンダロウ・・・亜樹子は可愛いと思うしところどころのギャグが面白いんだけれど、あのスリッパで引っ叩くのとやかましさが前面に出てイマイチ(苦笑)今回のみやびは愛する旦那の遺志を継ぐ為に娘も巻き込んで(娘の事も思ってみたいだけれど、その嘘のつき方がいかん)とんでもない人物だし。あすかは純粋さが嫌な面で出ていて鼻についてしまう今のところWでいいなあと思ったのは第1話と第2話に登場した真里奈。ドーパントになっちゃったけれど、正体を見せる時・見せた後の凶悪さはゾッとさせるものが観ていて楽しめるものだったからな~。真里奈の悪はこの話のどんでん返しでいい魅力を持っていたから。みやびとあすか親子の夫・パパの遺志を継ぐ思いがあまりにも重過ぎて。話の主軸には必要なものなんだろうけれど・・・。翔太郎がところどころ、観ているもののモヤモヤ感を口に出してくれているのでその点で行くと次回、後半はどういう展開になるのか。それに関しては楽しみです。母親の娘に対する嘘がどう暴かれ、娘は受け止めていくのか・・・。そうそう。今回、本命のドーパントになる人物らしき人を伊東孝明さんが演じていらっしゃいますよね?!伊東孝明さんって伊東四郎さんの息子さんですよね???すぐ分かりましたよ。(よく二時間ドラマとかで観たりするから(笑))いやあ、お笑いの方とか、こうした俳優さんが出演なんてすごいですよね。私、寺田農さんが悪役で出ているのには初っ端からびっくりしたもんです。そういえば・・・これまであんまり(全く?)霧彦さんの事を書きませんでしたが・・・。顔、綺麗だしかっこいいとは思うけれど、全裸でお尻見せちゃったし(笑)若菜との勝負で変だったし(笑)ものすごく悪くてずるがしこそうなんだけれど、登場するとどうしても笑っちゃうのは何故なのか?と考え中です(笑)最後に・・・二つばかり。このWと今回のシンケンジャー、子供つながりな話は偶然なんでしょうか?(笑)この前はカードつながりだったしね。そしてシンケンジャーとWとせっかくのOP主題歌の流れるシーンの途中にテレビ朝日のアナウンサーやら・・・やら・・・やら登場は企画なんだろうけれど、邪魔でございます毎回OPも観てワクワクしている私は気が削がれましたよんやるんならCM枠で出来ないのだろうか・・・???(今日のシンケンジャーの感想は後日書きますねん。)
2009.10.04
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長時間番組、クイズ番組を観るのは苦手中の苦手なんだけれど24時間テレビは観てるか・・・。それともう一つ何故か・・・これに関してはだらだらといつも観てしまう番組があります。今ちょうどTBSで放送している「オールスター感謝祭クイズ決定版」。早押しとか、競技をしてその順位を予想するとか、観ていると意外と面白いし、何と言っても何も考えないで観られるのがいい(笑)そしてこの番組で最も気に入っているのが実は食事タイムのシーン。毎回それはそれは美味しそうなものがたくさん出ているんですな。ただなあ・・・どうしても観ていてイヤンと思う事があるんです。TBSで放送されている番組出演者、新番組の出演者が出ているんですが。ところどころこの番宣があってそれがくどいしうざいTBSの番組だからしょうがないのかもしれないけれど。じゃなくてさ!最近本当TBSに限った事じゃなく各局、新番組の宣伝とか、最終回の宣伝とか、宣伝、宣伝、宣伝ってしつこいねんファンの人が出てたら・・・と置き換えて考えてみるけれど。どう考えてもやっぱりしつこいのはイヤンでございます。
2009.10.03
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さて、今日も書いてみましょうか。今日の只今の歩数、6,039歩。今日は降ったり降らなかったりという不安定な天気だったのでちみちみと家の中で歩いてたりしました(笑)もう10月になりましたがね、今日は蒸し暑かったです。周りの人を見ると長袖を着てましたが、私は半袖でございますよ(笑)明日は晴れ?雨はないようですね。なので母親ととある用事で電車に乗ってお出掛けします。最近ものすごく疲れやすいははを連れて出掛けるのは心配なのですが用事が用事なだけに母も一緒でないと駄目なので辛いところです(苦笑)
2009.10.03
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鼻歌歌ったり、聴くとテンション上がりまくりな歌ってありますよね。そんな中でも自分の中で定番があると思います。今日はそんな話。順位はつけられないけれど、氷子さんはこんな感じ。「サイボーグ009」OP主題歌"誰がために"(歌:成田賢 こおろぎ'73)「聖闘士星矢」OP主題歌"ペガサス幻想"(歌:MAKE-UP) 「聖闘士星矢」ED主題歌"永遠ブルー"(歌:MAKE-UP)「超音戦士ボーグマン」OP主題歌"DON'T LOOK BACK"(歌:EARTHSHAKER)「新世紀エヴァンゲリオン」OP主題歌"残酷な天使のテーゼ"(歌:高橋洋子)なんです。そこへ一つ追加されましてね、最近。「真マジンガー 衝撃! Z編」OP主題歌"守護神-The Guardian"(歌:JAM Project)何個か当ブログで感想を書いた事がありますが。どれも歌うにはすごく難しいものばかりでも、この歌は皆歌全体もかっこよくて好きなんだけれど、どこかしらに好きなフレーズが必ずあるんですよね。いやあ~本当、この歌を聴きまくったら気持ちに力が湧くんですよ。この他にもたくさん好きなアニメソングがあります。テンションが上がるものもたくさんあります。書き切れないぐらいに。でも、中でもこれだけは絶対的にテンションが上がりまくる好きな歌というと今回上げた歌なのですね。あ、でもあれですよ。歌は好きだけれど本編は観ているのか?というと怪しい氷子さん「超音戦士ボーグマン」「新世紀エヴァンゲリオン」は「どんな作品だっけ?」と尋ねられても分かりませんボーグマンは確か何話か観たんだけれど・・・観なくなったんですよね。エヴァンゲリオンは本放送の第一話を観たんですが・・・初っ端から訳が分からなくて観なくなりましたエヴァンゲリオンは本当ストーリーや世界観が難しい・・・私みたいな馬鹿は理解できませんでも歌は大好きなの~。今日も実は鼻歌歌ったりしてテンション上がってましたよ氷子さん(笑)
2009.10.02
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では今日もいってみましょうか。只今の歩数、10,145歩。雨がすごい降っていましたからね歩いて会社に行きました。今日も皆、人様の歩数が気になるらしく聞いていたっけ。私は出勤した早々いきなり聞かれてちょっと閉口気味(苦笑)閉口気味、といえば・・・。例えばその場所が共有スペースで、いろんな人が使う。順番で使うのを待っているのに、言わないとそこからいつもどかない・・・って事ありますでしょうか。「ごめんね、いいかしら?」毎日そこを使うので毎回そう言って使わしてもらうんだけれど。用事が終わっているのにずっと居座っているんですな。決め付けてはいけないけれど、こういった人は道を譲るという事にもなかなか気付けない若い人、って言っては切ない話なんでしょうが。若い人がこうなんですよ(苦笑)氷子さんの周りの話ですがね。昔はもし若い人がこんな風にボーッとしていたら「どきなさいよ!」と年配のおばちゃんがきつーい一言で叱ったもんだけれど(笑)それか我が道を行く如く強気で進んでいっていたものだけれど。いいか悪いかは別として。一昔前は先輩や年上の人には特に場所を譲る、道を譲る、っていうのはすごく気遣う事の一つでございました。いや、別に「あんたら年下なんだから。」とか「後輩のくせに。」とは思ってはいないんだけれど。見ているといろんな場所でそんなだから何かな~ってね。余談ですが、ずっと前の事。支店長に「後ろを通る時は"通ります"と言って通れよ。」と口をすっぱくして言われたもんです。何も言わないで通るとぶつかる危険があるのと、礼儀での事。それ以来、前を通る時は一言言って通っていたプラス後ろを通る時も一言言うように心がけております(笑)ちょっとした気遣いで互いの心が違うものになりますよね。
2009.10.02
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11月に発売されるDVD「東映特撮ヒーロー THE MOVIE Vol.5」に何と1973年に劇場で公開された「バトルフィーバーJ」(第5話"ロボット大空中戦"再編集)が収録されるのです♪収録される作品は☆宇宙からのメッセージ 銀河大戦 ('78年7月公開/21分)☆バトルフィーバーJ ('79年3月公開/24分) (第5話"ロボット大空中戦"再編集)☆バッテンロボ丸 ('83年3月公開/23分)☆宇宙刑事 シャイダー ('84年7月公開/24分)☆宇宙刑事 シャイダー 追跡!しぎしぎ誘拐団 ('84年12月公開/24分)だそうでございます。嬉しいなあ~第5話はフランス@志田京介(演:倉知成満さん(当時のお名前は倉地雄平さん))の出番が少ないのですが←でも少ないシーンながらとってもお素敵この話は戦隊シリーズで初めて巨大ロボが登場した話。バトルシャークやバトルフィーバーロボの初登場シーンは体がビリビリと痺れる位のかっこよさと迫力満載なんでございます今のようにCGではない特撮シーンのかっこよさが堪能できるものだと思います。本当かっこいいんだから~!!という事でお勧めでござります♪DVD「東映特撮ヒーロー THE MOVIE Vol.5」発売日 2009年11月21日
2009.10.01
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今日もいってみましょうか・・・。只今の歩数6,314歩でございます。今日から2ヶ月間どれだけ歩いたか記録を取るんでございます。きっかけ、としてはいいものだと思いますが急に燃え出す人が結構いる事にびっくりしています(苦笑)歩き出したり走り出したり。それぞれに無理せず気をつけているとは思いますが、つけ焼刃的なものだったら本末転倒ですからね私はこうなると途端に冷めちゃうひねくれた性格なので改めて自分のペースで他の人の勢いに呑まれないように2ヶ月間やっていこうと思います。人様からプレッシャーかけられてそれが重圧になっちゃってる人もいるから(苦笑)それだけは和らげたいよね~
2009.10.01
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