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今日、起業塾の課題本の感想を書いていました。ジェームス・スキナーの「成功への9ステップ」。この本は記述式になっていて、学んだこと、決断したこと、これから行動すること、などを書き込むようになっています。「うーん、そういわれても・・・今すぐ思いつかないよ~」と思っても、その場で考えて、無理やりにでも頭の中を書き込むようにしました。すると、すると、私の中で変化が起こったのです。漠然としていた夢や目的や思いがどんどん明確になっていき、迷っていたことでもどんどん行動に移すようになっていきました。この本を読んだのは、約3週間くらい前のことですが、この3週間のうちに実際に行動に移し、実現していたことがいくつもありました・・・これには自分でもオドロキ。自分の思考がどんどん明確になって実現していく驚きと快感。まだまだささいなことですが、この波がどんどん大きくなっていくような気がします。今まで、「ああしたい、こうなりたい」と思っていても、どこかで「でも思っているだけで終わるかも」と思っていた私。だけど、たとえ少しずつでも、強く願って自分が動けば実現していくのだと実感しました。この3週間で、実現したこと。1.パワーヨガを始めて、そして会員になったこと。2.新事業の展開のために、取引先へ売り込みに行ったこと3.新事業の初仕事を依頼されたこと4.セミナーに参加して速読を学んだこと5.目標どおりのペースで読書をしていることこれからまだまだ続きます。
December 29, 2005
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去年までは、年末は忙しいものでした。ぎりぎりまで出勤をして、且つ大掃除、年賀状の作成、ご近所へのご挨拶・・・もちろん子育ても365日休みなし。退職して独立した今年は、独断で仕事を早めに切り上げて里帰りをしました。年明けから通う塾の課題やら、やり残した仕事等々は持参したものの、なんだか物足りない。それに実家にいるので「仕事の時間」と「子供との時間」が曖昧になってしまっています。やはり私は、忙しく動き回っているのが性にあっているのだなと思いました。そして、仕事するときも子供と遊ぶときも、けじめをつけて思い切り集中したいタイプ。だから、来年は"週6日の店番"というスタイルを少し変えて、店舗以外の業務をテスト的に始動しようと思っています。さらに積極的に人に会ったり、外に出たり、勉強したり、体を動かしたり・・・ということをします。そして来年の今ごろは・・・年末まで、充実した気持ちで仕事をしていたい。思う存分に仕事をしたあとは、思う存分子供たちと遊びたい。「充実感」でいっぱいの年末を迎えたいと思います。充実感。今私が一番ほしいもの。その感情を味わうために、来年もがんばります。
December 28, 2005
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朝食のとき、私のビジネスについて母と語ってしまいました。ほんの「朝食時のなにげない会話」のつもりが、二人とも熱弁。^^;でも、ある発見があったのです。今まで、ビジネスプラン、アイデア、思考、思い、夢、決意などを紙やブログに書き出していたおかげで、勝手に口をついて、母へ説明することができたのです。同時に、母と話をしているうちに「これはいいかも」というアイデアや考えも浮かんできました。話すことと書くこと。常に自分の考えを整理するにはいいですね。それにしても、気づいたら1時間の朝食でした(苦笑)
December 27, 2005
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しばらくぶりのブログです。少し行き詰った感があって、思い切って店を休んで外に出ていました。直感的に。体を動かしたり、初対面の人たちに会いに行ったり、セミナーに参加したりして来ました。どれも、今の私にとてもとても必要なことだったのです。思い切って動いてよかった。気持ちと体がすっきりして、新たなエネルギーを補給した感があります。エネルギーの入れ替えです。一つ気がついたことがありました。というより、前からなんとなく感じていたことが、確信に近いものになったと思います。・・・私には、体を動かすこと外に出て行くこと人と会うこと新しい学び、どれも欠かせません。わかっていたのに行動できませんでした。これからは、それを踏まえて少しずつ軌道修正しながら進んでいこうと思います。「バンデュラ曲線」というのがあるそうです。それまでのスキルに限界がきたとき、新しいことを始めます。その時、試行錯誤によって一時的に実力が低下した状態になります。しかし新しいスキルを習得してくると、以前以上に伸びていくのです。 * 現在スキルの限界 * ↓ *←新しいスキルを習得する * * * * * * * * * * ↑ * 試行錯誤による実力の低下私は今試行錯誤の時期です。気持ちの上でも、仕事の上でも。そんな自分を受け入れて、見守ってあげたいと思います。
December 26, 2005
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今日、初めてパワーヨガのレッスンを受けてきました。前からやってみたかったのです。仕事をしたり、勉強をしたりして頭を使う一方で、同じように体も動かして、体で覚えて、直感を研ぎ澄ましたい・・・と、直感的に思っていました。本能的に、というか。少し高めの室温で、水を飲みながら、深く呼吸をしながら、意識を自分に集中させる。たっぷりの汗と深い呼吸によって、体の老廃物が出て行く。『リラックス、リラックス 周りを気にせずに、自分に集中・・・ 自分が気持ちいいと感じるところでとめましょう 無理をしないで・・・ 自分の外ではなくて、自分の内に集中して・・・』そんなインストラクターさんの言葉が、ストンストンと腹の底に落ちてきます。自分の外ではなくて、自分の内なる声をきく。それを頭ではなく、体で覚える。レッスンが終わったあとは、心も体もスッキリとして気持ちよかったです。
December 18, 2005
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今日、開店2時間前より、しばし街をウォーキングしてきました。まさしく、ウォーキング。早足で、もくもくと歩いてしまいました。普段、行かないような道を通って・・・15分も歩くと、爽快です。一歩一歩足を踏み出すことが快感になってくる。歩くこと、それだけが目的になっているから気持ちが「無」になっていました。この、「無」な感覚も気持ちいい。でもときどき、ふっといいアイデアが浮かんだり。仕事で煮詰まったり、気持ちが滞ったりしたときは、むしょうに体を動かしたくなります。それで、今日は本能(?)の赴くままに約1時間。歩いているといつも思ってしまうこと。歩くことは、人間の原点だな、と。だからかも知れないが、今、心も体も気持ちいい。
December 16, 2005
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毎日日記を書かなきゃ、○○しなきゃ、という思いにとらわれている。そんな気がしてきました。実際、(何度か言ってることですが)日記を書くことが「目的」になってしまっている。あくまでもこれは、補助的な作業のはずだったのです。ところが、毎日店番すること、毎日日記を書くことにとらわれ過ぎて、自分が何を目的でこの仕事を始めたのか、見えなくなっていました。実際、(極端にいえば)この二つの時間が一日の大半を占めているのです。それでここ数日思っていることですが、オープンから約半年、決断の時が来たのでは、と。店の形態を少し変えようと思っています。昨日は、そんな頭に移り行く思い、アイデアを、つらづらと非公開日記に綴っていました。。。。あとは行動あるのみ。
December 14, 2005
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これまで、非公開日記を書いたことがないのですが、はじめて書くことにしました。今まで、たとえアクセス数は少なくとも誰かの目には触れることを前提に書いていた日記。でもたまには、誰にも読まれたくない心の内なる叫びがあるものです。フフ。あ、でも恋愛とかじゃないです。ビジネスの話。自分のメモ代わりに記録しておきたいので。「心の内なる叫び」です!・・・って、そんなこと、わざわざ断りもせずに勝手に書けばいいのに。私ってバカ正直だ。
December 13, 2005
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たとえネット上でも、毎日多くの人に出会い、多くの考え、感性に触れている。でも時々、そんな人たちに圧倒されて、気後れして、イミもなく意気消沈している私がいます。私が参加しているSNS、"only1.be"では、本当に様々な女性との出会いがあって、ついつい多くの時間を費やしてしまいます。志も、能力も、キャリアも、(ついでに見た目も)高くて、最高に「かっこいい」女性たちが集まっています。そんな女性たちを相手に、「勝手」に気後れしている。そのことを夫に話したら、「なんで気後れするんだよ。そんな必要ないだろ。キャリアとか、収入とかで人を判断してるの?・・・それこそ、君がいつも言ってる「潜在意識」の中で、自分にブレーキをかけてることになるんじゃないの?」と言われ。目が覚めました。胸につかえていたものがとれて、スッキリしました。「すごい。今の一言でスッキリした」と私。そうやって時々、勝手に突っ走っている私を引き戻してくれる人です。
December 12, 2005
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ずっと前、料理研究家の藤野真紀子さんの著書を立ち読みしました。そのときの一文がいつも頭に残っています。相手に対して反対意見、否定的な意見を言うときの言葉の発し方。”フランスのマダムたちはまず、「ウィ(そうね)」と、相手の意見を肯定してから、「だけど私は・・・」と切り出します。”こんなような内容だったと思います。これを読んだとき、いい方法だな、と思いました。誰でも、相手を否定するのは気分のいいことではないと思います。特に女性は。それでも、時には反対や否定の意見を言わなければならないときも多々あります。そのとき、たった一言「そうね」と言うだけで、「あなたの意見は尊重します」という気持ちを伝えられる。そしてその後、自分の意見をスムーズに聞いてもらえると思うのです。この一文に出合ってから、私はこの方法を使っています。頭ごなしに相手を否定することもなく、相手の気分を「最悪」の状態にすることもなく、そして何より、相手に対する敬意を表しながらも、違う意見を発することができます。人間関係の、一つの潤滑油になる方法だと思います。
December 11, 2005
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毎日毎日、本を読んだり、日記を書いたり、たくさんの人のページを訪問したり。頭の中を文章に書き出してみたり。そんなことをしているうちに何となく、今の私、もっと外に出て行くことが必要なのだと思っていたのが、確信に変わってきました。もっと外に出て、いろんな人に会って、いろんな場所に行って、いろんなことを見聞きし、感じ、経験と体験をしてくる。これが必要じゃないか、と。インプットが少なければ、アウトプットもできない。店番もあるのに、じゃどうやって?・・・それはもう、決断して行動にうつす。これしかありません。来年、1月31日までに決断します。
December 10, 2005
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世間では、「何事もなく、さらりと、涼しげに」は誉め言葉でしょうか?そういえば私も、「いつもさらりと楽しげに」が自分のテーマです。でも実は、熱い。表向きは確かに、さらりとしているように見える「らしい」のです。しかし人目につかないところでは、かなりジタバタやっています。自分の子供に対しても、感情をぶつけあって本気で接します。感情的になることはありませんが叱るとき、誉めるとき、喜ぶとき、はいつも本気です。「熱い」のは、いいことだと思います。この場でも何度も書いていますが。人は熱いものに惹かれます。巻き込まれます。熱い人は、見ていて気持ちいいじゃないですか。何事にも本気で。本気で泣いたり、喜んだり、くやしがったりしている人を見るとうらやましくなります。そこまで自分の気持ちを注げるものがあるのですから・・・だからといって、いつも熱くいろというわけではありません。時には冷却することも必要。そしてエネルギーを充電したら、また熱くなればいいのです。ただ、冷たい、冷めたままではつまらない、というぐらいのものです。私も今、再び熱い思いを抱いています。そして、いっしょに熱く語れる仲間も徐々に集まってきました。だから、毎日が楽しい。望むものはまだ全然手に入っていないけど、充実しています。これから、もっともっと充実したいと思っています。充実したい。私が熱くなるのは、ただそれが目的です。
December 9, 2005
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姉歯事務所の一連の事件を見て思いました。建築関係って特に、目に見えない部分が多いし、専門的だし、業界も複雑だし・・・つまり我々素人は、お願いする業者を信頼するしかない、ということです。自分で勉強する、といっても、通り一遍のことは分かるけど、構造計算まで、となると。それなのに建築関係って命に関わるし、毎日の生活に関わるし、お金も莫大に払わなくちゃならないし、しかもほぼ一生かけてローンを返して・・・と消費者にとっては、人生に関わる、といっても過言ではないと思います。とても難しい問題。私は、この問題の解決は、人と人との信頼関係これに尽きると思っています。もちろん建築関係に限らず、世の中全ての問題は、ここに行き着くのではないでしょうか。だからまずは、「人選び」だと思います。技術力とか、資格とか、経験とか、会社の規模とか、そんなことの前に。絶対に裏切らない人、誠心誠意対応してくれる人。でも、「人」なんて、こんなに不確実なものはありません。悲しいけど、最近は。もっと、人を信じて疑わずにいたいのだけど・・・少なくとも私は、人を裏切らない人間でありたい!
December 7, 2005
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今日の新聞記事に、「奥田氏バブル注意報 国民の拝金傾向に苦言」とありました。"拝金"とは、金を最上のものとして尊重すること。経団連の奥田会長のコメント。「国全体がバブル期の雰囲気を持ってきた。若干日本全体が金目当てな国になりつつある」と警戒感を示した。というのです。連日の株価上昇および、国中が「今が買い時」みたいな雰囲気になっていることについては、「第二のバブル期に入らなければいいが。」「(耐震強度偽造問題など)インチキしてでもカネをもうけようという倫理観に乏しい経営者が出てくるのは問題」雑誌などのメディアが取り上げる「もうけ話」についても、「(勝ち組ばかりでなく)負け組みの苦しさについても警戒を発することは大事だ」などなど。さらに、ライブドアの経団連入会は承認される見通しのようですが、「企業倫理を勉強して」とおっしゃったとか・・・。「企業倫理」は、やはり経営者、のみならずビジネスパーソンにとって最重要課題なのだと思います。この場で私も何度か書いていますが、私が今まで読んだビジネス書、哲学書では必ず、「人間としての倫理感」「人間としてどうあるべきか」を追求するよう説われていました。どんなに知識が深くても、どんなに立派な資格があっても、どれだけ影響力のある立場でも、いやそういう立場だからこそ、「倫理感」が必要なのでしょう。企業たるもの、ビジネスたるもの、利益があってなんぼ、です。しかし、同時に「社会に貢献し、人々を幸せにする義務」も負っていると思います。それをキモに命じて仕事をしたいと思います。当たり前すぎて、ともすると忘れがちなことだからこそ。
December 6, 2005
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12月3日NHK番組、「“働く”ことを徹底的に語り合う“3時間”障害のある人ない人・ともに考える」に出演された経沢さんのブログの中で、こんな言葉が紹介されていました。『障害者を特別視する社会ではなく、 ごくごく何事もなかったかのように 普通に調和している社会の実現に向かって。 ゼネラルパートナーズ 代表取締役社長 進藤 均 』・・・胸が熱くなりました。私が、日ごろ思っていたことを明快に表現していただいた、と思いました。***********************************私が二人目を妊娠したとき、「染色体異常の子かもしれないです」と言われたのです。そのとき、”どうしよう”と悩むことよりも、「そういう子が生まれてきても、 ごくごく普通に、 普通に、 受け入れてくれる社会になればいい!」と毎日毎日、真剣に思ったのでした。・・・そのときのことを思い出しました。だって、この社会は、いろんな立場の人が集まって構成されていて、障害者もその構成員の一人にすぎないのです。大人、子供、男、女、健常者、障害者。会社社長、建築家、デザイナー、女優、子育てしながら働く人、目の見えない人、耳の聞こえない人・・・↑たとえはヘンですが、そんなふうに同列で、五分と五分の関係だと思うのです。立場、役割、特性が違うだけ。だから、絵の得意な人が絵を描き、歌の得意な人が歌を歌ってお金をもらうように、障害者が個性を生かしたお仕事をして、お金をもらえるようになればいい、と思うのです。ほんとは、「障害者」という言葉も違和感があって、障害ではなく、個性とか特性、だと思ってます。そして、過剰に庇護するでもなく、されるでもなく、でもサポートできる人が適切にサポートして、一人の人として、特別視されるでもなく、ごくごく普通に、何事もなかったかのように、調和できる日本にしたい。そう思います。番組は、司会のアナウンサーさんのお人柄もあって、重い雰囲気でもなく、明るく、軽快、でも真剣。そんな感じでした。そういうことが大切、と思います。確かに一筋縄ではいかない問題もあると思います。でも、重大とか難題ということではなく、明るく、前を見て。そして、そんなふうに社会が変わろうとすることが大切、みんなで考えることが大切、と思いました。結局、娘は染色体異常ではありませんでした。それも神様が決めたこと、と思っています。でも、考える機会を与えられたことに今では感謝しています。
December 5, 2005
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ブレインダンプという、頭の中のことをすべて紙に書き出す・・・っていう作業をしています。夜、子供たちが寝た後に、静かな部屋でやっているせいか書いているうちに眠くなってくるのですけど、ね。まずは、自分の手に入れたいもの、ほしい結果、などを全部書き出す。・・・106個挙げました。かなり無理やり出しているので、後で読み返して苦笑する内容も。意外と少ない、なのか、こんなに!なのか、自分がどっちの部類か分かりません。でも。意外とこんなものか・・・と思いました。もちろん、実現するのが大変!と思われる内容もありますが、紙に書き出すと、普通のことに思えるから不思議。この作業には続きがあって、今やらなければならないこと、返さなければならない借金、ビジネスアイデア・・・など、次々と書き出さなければなりません。全部終わると、かなりスッキリするそうです。つまり、自分の頭の中味を、すべて紙上に言葉で表す。 ↓ 今、やらなければならないことがはっきりしてくる。 ↓自分の中で何かが変わる ↓行動が変わる ↓結果が変わる・・・と、難しいことはよく分からないのですが、漠然としたものがどんどんクリアになっていく快感があります。
December 3, 2005
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このところ、4歳の娘が保育園で”泣き別れ”をします。先生に預けるときに、「か~ま~(=母のこと)」と言って泣くのです。今日なんて、泣きながら、でもちゃんと手を振って”バイバイ”をしていたので、なんだか愛しくなってしまいました。”泣き別れ”をするのは、親子関係ができている証拠、といいます。母親との信頼関係ができているから、別れるときに悲しくて泣くのだそうです。私はよく、子供を抱きしめてます。子供が、というより、私が、スキンシップを求めているのかも。「ぎゅう」というあの圧迫感が、安心するんですよね~小3の息子でさえ、ときどき、「ぎゅう」とします。子供の方から、背中に乗ってくるときもある。ウチの子は体重が軽いので、まだまだ体力的にはオッケーです。月並みな言い方ですが、スキンシップって大切。私は、抱きしめる対象ができてから、「安心」できるようになりました。娘との”泣き別れ”は、辛いけど、なんかそんなことを再確認。
December 2, 2005
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ちょっと私、肩に力入ってたかしら・・・?と、ふと思えるようなメッセージをいくつかいただきました。楽に、楽しく、いきなさい!と。みなさん、ありがとうございます。あと、こんな言葉も、心にヒットしました。心のコップを空にして。自分の心を縛らずに、さらけ出しなさい。・・・と。さらけ出し過ぎてたきらいがありますが(^^;楽に、いこ!
December 1, 2005
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