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先週は家族みんなでフリーマーケットへいった。途中から旦那と私は別行動。後で、それぞれどんなものを買ったのか見せ合った。旦那がうれしそうに紙袋から取り出したのは双眼鏡何のために買ったの?変なことに使わないでよ。と思った矢先、旦那「これ、何に使うのかな?」私 「わからなくて買ったの?」旦那「うん。だって映画みたいでかっこいいでしょ」戦争映画に憧れて買ったのだ。私「そうね、日本ではバードウォッチングとかに使うの。 あとは・・・・」思いつかない!何に使っているんだろう?貸してもらいのぞいてみたが、本当に遠くまで良く見える。楽しい!\300なり。その他の買い物●スノーボードのビデオ \100●長女のためのハートのプラスチックの石 一袋 \70私の買い物 ●スウェーデンの作家、エルサ・ベスコフの絵本 \400 表紙にへこみがあるが、中は読んだ形跡がないくらいきれいだ。 この絵本を手放すなんて信じられない。 一生物だと思うのだが。 ●ヘンケルのカトラリー \1500 16ピースだから一本100円以下はお買い得 もちろん未使用よ
2006.03.31
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いつもブログを読んでくださって、本当にありがとうございます。ブログを通じてたくさんの人とお会いでき、とてもうれしいです。楽天ブログの管理画面には、過去10日間の訪問者数が出ます。日記を書かない日にも来ていただいている方がいて、「書いていなくてごめんなさい」って思っています。これからもマイペースに書いていくので、よろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ふらりと入った書店で気になる本を見つけました。『猫っ旅 上海からバリ島まで7000キロ』 著者:新美敬子 出版社:文春ネスコ /文藝春秋 タイトルに「バリ」とあったので手にとって見ました。アジアの街角での猫の様子を捉えてた写真集です。どの子もとっても個性的で光っています。人の生活に寄り添いながらも、自由にくらす猫。いいな。バリの猫は一番最後の2~3ページにのっています。同じ写真家の本が何冊もあったのですが、一番気に入ったのはこの写真集『猫の旅地中海』 著者:新美敬子 出版社:河出書房新社青い海と白い建物を背景にした猫達は、みょーに絵になります。いくらながめていても飽きることがありません。
2006.03.30
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バリ島での夕食は、シーフードで有名なジンバランビーチへ行った。潮風にふかれながらキャンドルの明かりのゆれる中ゆったりディナーを・・・のはずが、子供がいるとそうはいかない。次女ワティは食べるよりも、砂浜で遊ぶのに夢中だ。私は次女の子守りで、先に旦那と長女が食べる。長女もスープが熱いので「ふーふーして」とか、「骨がある。とって~」などと手がかかる。旦那がバンドを呼んだ。男性4人のグループで、ギター&ボーカルのおじさんの声の美しいこと!私達夫婦の思い出の曲、イーグルスのホテルカリフォルニアをリクエストした。うう、ちょっと感動。次にインドネシアのポップスも歌ってもらった。でも私は 残飯整理 シーフードディナーをほおばっており、あまり落ち着いて聞けなかった。 食事後はすぐに空港へ行きチェックイン。行きと同じようにインドネシア人の旦那がちょっと引っかかって時間をとられた。(行きのときのことは→こちら)みんな潮と汗でべたべただったので、トイレで子供達の体をふいて服を着替えさせる。靴を脱がせトントンすると大量の砂がこぼれ落ちた。飛行機の中でも大変だった。私も疲れて眠いのだが、次女が頻繁に起きて泣き出すのだ。オムツを替えても、おっぱいをあげても泣き止まない。寝ても1~2時間でまた泣いて起きてしまう。夜の便だから周りの人はみんな静かに寝ているので、本当に申し訳ない。もー、時間よ早く過ぎろ!と思ったわ。10時間次女を抱きっぱなしで腕が痛くなった。長女をトイレに連れて行くときも、泣くので次女を下ろせず、トイレのドアを片足で押さえて長女に用をたさせる。母親って、こんな稼業なのよね。教訓・旅は余裕を持って 1日でジャワ-バリ-日本の移動はきついこれで、やっとインドネシア滞在記は終わりです。
2006.03.26
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インドネシアにはたくさんの島がある。首都のあるジャワ島と観光で有名なバリ島はお隣どうし。バリ島に来て気づく,ジャワ島との違いは・・・1、野良犬が多い2、ジャワではペチ(peci)と呼ばれる黒いふちなし帽子(→こんな感じ)をかぶっている男性が多いが、バリでは見かけない (イスラム教徒がかぶる帽子だからね。 ジャワ島はイスラム教徒が多いけれど、バリ島は少ない)3、ジャワの牛は白、バリの牛は茶色4、家が赤い壁に白い彫刻のバリスタイル!!5、アザーンが聞こえてこない。 (ジャワ島では日に五回モスクからアザーンという、礼拝を呼びかける声が流れてくる。 それはすでに生活音になっているので「聞こえないことが『耳につく』感じ」ってわかるかな?旦那はジャワ人とバリ人の顔が違うと言うが、私にはイマイチわからない。街にくると、 6、お店がどれもこれもオシャレ!!代官山か表参道か?7、外国人が多い (私達が訪れた2ヶ月前にバリ島で爆弾テロがあり、観光客は少なかったが、 今までいたジャワの田舎に比べると多い。
2006.03.25
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インドネシア最終日。旦那の出身地ジャワ島から隣のバリ島へ飛んだ。バリ島での滞在時間は日本行きの飛行機の出発までの約7時間だ。運転手つきの車をチャーターした。のんびりしようと海へ行く。断崖絶壁の上に車を止めて、急な階段を下りる。途中はトンネルのようになっている。やがて視界が開ける。そこは小さな入り江で、白い砂浜とその向こうには薄い水色の穏やかな海が横たわっていた。小ぢんまりとしたビーチで、人も少ない。白人家族2組と日本人カップル、インドネシア人の若者グループと家族づれがいた。小さなお店が2件ある。ここで足を海に浸したり、おやつを食べたりしてすごした。 白い砂ってキレイ!! 貝も拾ったよ。はじめてきたビーチだけど、とても気に入った。穴場かも?
2006.03.23
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前回書いたように、インドネシア最後の夜はホテルに泊まった。7階の部屋からは大通りの明かりが見える。窓ガラスを通してかすかに賑わいが伝わってくる。長女サン(4歳)がふと言った。「地球も、星も、南十字星も、誰かが作ったんだよね。 誰が作ったの?」インドネシア人の旦那は「神様」と答えた。サンは続けて「太陽も誰かが作ったんだよね。」と言った。特に答えは欲していないようだった。3週間のインドネシア滞在の中で、彼女のなかで何がおこったのか。外からではうかがい知れないが、きっといい影響を及ぼしたと私は信じている。
2006.03.22
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本当に、いいかげん、半年も前に行ったインドネシアの滞在記を書き終わらなくちゃ。と言うことで、帰る時のことを書くことにしました。到着時と同じく、帰りも最終日は空港近くのホテルに予約を入れていた。なので自分達の家で寝るのは、木曜の夜が最後だった。寝るとき、旦那はしんみりしていた。3年半ぶりに帰った。いろんな人に会って、いろんなところにも行って。永遠に思える滞在も終わりに来ているのだ。私はなんと言葉をかけていいのかわからなくて、ただ、旦那の背中をさすっていた。翌日金曜日は荷物の詰め込みや、部屋の掃除などにおわれてあっという間に時間が過ぎた。村を離れるとき、おじさんやおばさん、近所の人も、みんなで私達家族を見送ってくれた。旦那は泣きそうになってるし、ティニおばさんは泣いている。私もはおばさんにハグとキスされて、涙がこぼれてしまった。次はいつ会えるんだろう。それから旦那の実家へ行った。わりとみんな笑顔でいたけれど、途中で義妹がこらえ切れなくなり、家の中に隠れてしまった。旦那は「次に帰ってくるのは、お前の結婚式の時だから」と、まだ当てのない妹に言った。私にとっては日本へ行くというのは母国へ帰ること。でも、旦那にとってはまた外国へ行くということ。私はみんなと分かれるのは淋しかったけれど、反面ほっとする気持ちもあった。日本に帰れる。蚊とハエがまとわりつかない日本。蛇口をひねるとお湯が出る日本。うだるような暑さのない日本。ところが、ホテルに着いたら、上の条件はクリアーしてしまった。エアコンが効いていて、虫もいなくてお湯も出る。こんな所なら、ずっとインドネシアに住んでもいいかも、と早くも思っていた。翌朝タクシーでまた実家へ本当のお別れに行って、お昼ころジャワ島を離れてバリ島へ向かった。
2006.03.19
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旦那は本を読んでもらうのが好きだ。寝ころんで、目をつむって聞くのが気持ち良いという。おととい、長女のために新しい絵本を買った。夕食の後片付けも終わったので、私は長女に「新しい本、読もうか」と声をかけた。するとすぐに旦那が「読んで!聞きたいな」と言いソファーにごろんと寝ころんだ。おいおい・・・ソファーを占領された私と長女サンは床に座った。そして絵本を読み始めた。「むかし あるところに おじいさんと おばあさんが すんでいました・・・」読み終わると旦那は「寝るよ」と言ってふらふらとした足どりで寝室へ消えていった。どうも、物語は眠気を誘う睡眠薬のようだ。長女は「もう一回読んで」と言い、私はもう一度本を読んであげた。今回買った本 いっすんぼうし 福音館書店 1965年 いしい ももこ 文 /あきの ふく 絵 淡いやさしいタッチの絵は春の夢のよう。 文章は古風な言い回しもあり、それがいい雰囲気を出している。 日本語って美しいな、と思う。 おすすめ度★★★★★
2006.03.19
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14日はホワイトデーだった。前日13日のお昼に「明日はホワイトデー」と気づき、旦那に電話した。旦那はバレンタインデーに職場の人からチョコをもらってきた。私 「何かお返しの品を買ったほうがいい?」旦那「うん、今みんなで話していたところ。お願いします。」デパ地下探せば、凝ったものがありそうだけど、かったるくてステラおばさんでクッキーの詰め合わせを、さっさっと買ってしまった。旦那のもらったチョコのお返しを妻である私が選ぶのは自然なことだ。でも、なんか、心の片隅に引っかかるものがある。何だろう?このスッキリしない気持ちは。本当は自分がもらったプレゼントのお返しくらい、自分で選んで欲しい。ま、趣味とか、予算とか、あるけどね・・・そうだ来年は前の日曜日に、いっしょに買いに行こう。店の前を通るといつも甘ったるいにおいが
2006.03.14
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旦那の実家で子供と遊んでいたら、義妹が帰ってきた。会社の同僚の女性がバイクを運転して、義妹は後ろに乗っていた。私はバイクから降りてきた義妹と同僚と挨拶の握手をした。「さあ、どうぞ中に入って」家の中に入り、ジャケットを脱ぐ同僚の女性。お腹が少しふくらんでいる。彼女は妊婦さんだったのだ。妊婦が旦那の運転するバイクの後ろに乗るのはよく見かける。私も長女を妊娠中、それまでと変わらず旦那の後に乗って移動していた。日本では絶対医者に止めめられそうだけれど、移動手段がほかにないからしかたない。なんせ、バイクの3人乗り4人乗りがあたりまえの土地だ。でも、妊婦さん自ら運転って、大丈夫?しかも後ろに人を乗せたら余計に不安定になるのでは、と心配になった。彼女の旦那様はまだ学生で彼女が家計を支えているらしい。義妹と同期だと言っていたから、就職して半年もせずに妊娠したのだ。そんな彼女だが、先日義妹からの電話で無事女の子を出産したと聞かされた。本当にかった、よかった。
2006.03.12
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ガーデニングショップへ行った。我が家では毎年夏に野菜をつくる。去年は小松菜・水菜・五寸ニンジン・トウモロコシだった。成功もあれば失敗もある。今年は何にしようかと考えはじめた。インドネシア料理では唐辛子をよく使う。一昨年「韓国唐辛子」の苗を育てたら、辛くて美味しい唐辛子がたくさんできた。今年もそれにしようか、と旦那と話す。お店には春の花が所狭しとならんでいた。野菜の苗はまだない。タネの売り場を見ていたら、旦那が「これがいいんじゃない?」とタネの袋を差し出した。・・・ひょうたん??私 「作りたいの?」旦那「うん」今年はひょうたんも作ることになった。ほかにキュウリと,長女が「これがいい!」と言うのでキンギョソウの種も買った。みずみずしいキュウリ 乙女心をくすぐる?金魚草ひょうたんならこっちの方がいいな
2006.03.11
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ジャワ島の田舎の夜は静かだ。家々から、かすかにもれるテレビやラジオの声。ときおり牛の悲しそうに鳴く声。牛の首につけた鈴の音。外に出てみた。見上げると、満天の星空だ。アフリカの言い伝えを思い出した。星は、天に張られた幕に穴が開いて、そこから光がもれているのだ。本当にそう思えるほどに、たくさんの光が天からふりそそいでいた。こんなにたくさんの星があるなら、中には地球と同じような星があるかもしれない。地球と似た生物がいるかもしれない。もしくは、地球とはまったく違う経過をたどった、何か別の、「生物」とは別の「何か」が存在する星があるかもしれない。ああ、そうだ、ここなら南十字星が見えるはず。そう思って探したけれど、わからなかった。
2006.03.08
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親戚総出でのピクニックは車と運転手を雇った。後日、車だけ借りて、旦那が運転して海に出かけた。平日なので義母と暇な義弟、それから長女サンの仲良しのナミにいたっては学校を早退させて連れて行った。私、一抹の不安が。旦那は母国インドネシアで車を運転するのが初めてなのだ。運転免許は日本に来てから取った。今回は日本の「国際運転免許」を携えての運転だ。日本に比べるとインドネシアの運転は荒い。こちらが安全運転でもつっこんでこられるかもしれない。心配をよそに、何事もなく海に到着。風がとても強かったが熱い国では気持ちいい! サンとナミ。子供たちが見据える未来には何が待っているんだろう。海でたわむれる人達に注目。こっちの人って、服のまま海に入るのよね。くれぐれも緑色の服は着ないでね。海の女神様に連れ去られるというウワサだから。日本では海を怖がっていたサンだが、ナミがいっしょなので平気で遊んでいた。私も気分がリフレッシュされた。
2006.03.07
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去年秋に行ったインドネシアの滞在記をいいかげん完成させなくっちゃ!今回の帰省で旦那はちょっとした親孝行を試みた。車をチャーターし、家族や親戚を連れて観光に出かけたのだ。私たち家族に旦那の両親と弟妹、叔父叔母、いとこたち。あわせて総勢13人。車二台と運転手をそれぞれ雇い、早朝出発!普段あまり遠くには行かない大人たち。今回行った観光地は世界的にも有名なのに、誰一人行ったことがなかった。義妹も学校の旅行や研修で遠くの町には行ったことがあるのに、意外と身近なところは行っていないという。義母と叔母がお弁当を作って、お菓子を買い込んで楽しい遠足のようだった。みんな楽しんでくれて、わたしたちもうれしい。現地ではジャワ語のガイドさんをつけたので、義母や義父もよくわかったようだ。(偶然にも彼は日本語ガイドさんでもあったのだったが、日本人のお客は2ヶ月に1組くらいしかいないと言っていた。)あんまりハイになっていたので、お昼過ぎにはみんなぐったりだった。帰りに、誰もまだ食べたことがないというピザハットに寄ろうと思っていたが、疲れている様子なのでキャンセル。そのまま家に帰ってきた。後日そのときの写真を見たり、ビデオを見たりしたが、みんな異様に盛り上がった。親戚の子供たちにとってもいい思い出になればいいな。そうそう、観光地では入場料にインドネシア人料金と外国人料金があるの。一つ目のところでは私と、なぜか旦那までも外国人料金をとられた。ふたつ目のところでは、私もまぎれてインドネシア人料金で入った。全然チェックされなかったし、初めからそうすればよかったな。
2006.03.06
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フリーマーケットに行く予定だったのに、旦那が休日出勤。私1人で、子供2人を連れて込み合った会場をうろつくのは無理。残念だが行くのはやめた。久しぶりのフリマを楽しみにしていたのにな。フリマといえば、インドネシアの旦那の出身地の近くの街には『ドロボー市場』と呼ばれるものがあった。いわゆる、リサイクルマーケットなのだが、『何かを盗られたときここに来れば見つかる』と言ううわさだった。夕暮れ時の大通り、シャッターの閉まった店の前に次々とシートを広げて物を売る人たちがあらわれる。売られているものはバイクの部品だったり、ベルトだったり、時計だったり。中には新品のものもある。でも、どう見てもゴミとしか思えないようなものもあった。一度、旦那が中古のドライバーを買ったことがある。頭がつぶれていてとても使いづらかった。やっぱり、新品を買ったほうがいい!
2006.03.05
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EMSを送った。インドネシアまで3500円、高っ!荷物の中身はベビー服。旦那のいとこと、義弟の友達にそれそれ赤ちゃんが生まれたので、お祝いのしなだ。日本ではまだ半袖が見つからなかったので、かわいい系の半袖下着のセットにした。エアメールなら2500円でおくれるのに、旦那は心配だからっていつもEMSだ。品物と送料が同じくらいの金額!追記)ふと気になって調べたら、UPSの方が安いみたい。しかも郵便局頼みじゃないので確実そうだし。どなたかUPSを使ったことがある方はいらっしゃいますか。
2006.03.02
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