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チャリカスって、やな言葉ですよね。でも、自転車にも反則金が課されることになったり、子供が信号無視した事故で、車の過失が認められなかったりでそういうニュースが入る度に、「チャリカス」って言葉が聞かれます。なんか悲しくなりますよね。ただ、そういう言葉が出てくるのもわかる気がする。先日娘と歩いていたら、反対側から自転車が6台くらい走ってきたんですよ。高校生くらいかな。そうしたら、その全員が全員、スマホを持っているんです。誰か一人が急ブレーキかけたりしたら、どうなるんだろう。ほんと、スマホを持って走っている自転車多いですよね。先日は、雨が降ってきたんで、ややテンション下がり気味で走っていました。一応防水のウィンドブレーカー着ていたんですけど、時間が経つにつれて、中がしっとりしてきてしまっていたので。で、私は優先道路だったんですけど、交差の非優先道路から、傘を差した女性が一時停止することもなく侵入。私の眼前に入ってきたので、急ブレーキでなんとか回避。傘差してたし、多分優先道路の確認なんて出来ないのか、それとも、そもそもする気がないのか。自転車はいい乗り物だと思うし、便利だとも思うんだけど、自転車乗りの一番の敵は、実は自転車なのかなとも思います。非優先道路から、確認もせずに優先道路の車両の進路を塞ぐなんて車相手にならしないでしょ。撥ねられるし。チャリカス、やな言葉だけど言いたくなる気持ち、分かります。残念ですね。
2024.11.27
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NHKの運営の仕方には、問題があると思います。親が死んだのに、契約解約できないとかね。スクランブルでもなんでもかけていいので、(緊急時には外せばいいので)、自分で選択して受信契約が結べるようになるといいですね。とは言っても、私は多分契約を続けます。コズミック・フロントも良かったし、今はフロンティアも楽しくて見ています。子供が小さいときには、ピタゴラスイッチも見てたな。いい番組もあるんですよ。歴史探偵も面白い。で、今回の歴史探偵。再放送もあるみたいだし、NHKプラスでも見られるから、興味のある方は、是非。タイトル通り、賢治の生涯を描いていました。賢治の姉とか、賢治の挫折などは知っていましたが、それでも、やはり感動しました。特にびっくりしたのは、「銀河鉄道の夜」の件。天文界之知嚢という最新の雑誌を読んで、最先端の天文学の知識を取り入れていたというのです。それって、SF小説に似てません。何処かの政党の党首の話ではないですよ。小松左京が「日本沈没」を書く時に、日本の質量が必要だとなって国土地理院に行って、「日本列島の重さを教えてください」と言われて答えてもらえず、自分で計算したというのは有名な話ですよねSFというのはそういうものであって、最先端の科学に着想を得、丁寧に調査した上で書かれていくものだと思います。そういう「智」への尊崇がある。完全に現実から乖離した、荒唐無稽な物語など誰が読むのでしょう。そんな愚痴はさておき。賢治の苦悩と、生きることへの真摯さがよく分かるよい「歴史探偵」でした。たまには、また読んでみようかな
2024.11.21
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なんか、百田大先生の発言が切り取りされていますね。この辺り難しすぎて、私の頭がついて行っていません。「ワシのカンやけど、KAZUYAは再生数のためにバイデン当選を認めたんやー」と大先生が仰った場合、信者としては「ワシのカンやけど」の部分を切り取って、事実として「KAZUYAは再生数のためにバイデン当選を認めたんやー」と考え、KAZUYAさんに凸る必要があります。それが出来ないようでは、百田代表の信者とは言えないのです。簡単に言うと、切り取るのが信者の必須条件なのですだから、子宮にまつわる発言で、「悪質な切り取りやー」と言った場合、そもそも切り取りを習い性としていたのは信者なわけでもう、なんだかわからないということになります。切り取りは、したほうがいいのか、してはいけないのか。
2024.11.17
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「11/12(火) 19:50配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN」「大型トラックが交差点を左折したところ、横断歩道を渡っていた自転車を巻き込み」、小学生が亡くなられたと。これ、よくあるパターンですよね。自転車もトラックも信号は青だったのでしょう。ヤフコメは、「車が悪いというのは大前提として」と前置きがあってその後、つらつらと「信号が青でも、車をしっかり見て、止まってから渡るように教えないとダメ」なんて続きます。でも、左折巻き込みってことは、車は後ろから来てるんだよね。小学生とは言え、と言うか、小学生なら左折の動作に入っているトラックに、突っ込んでいったりしないでしょ。なのに、後ろも確認してから渡るなんて、どんな世の中なんだか。(長くなるので、小学生が乗っている自転車が、横断歩道を走るという話題は措きます)男の子は、「ヘルメットをかぶっていたということです。」まぁ、ヘルメットを被っていても、死ぬ時は死にます。私は車道を走っているし、速度もそれなりに出しているのでヘルメットを被っています。でも、それなりに神経使って髪型を整えている女性に迄、「安全のためだから」とヘルメットを被れというのはどうかなとも思います。ヘルメットすると、坊主頭の私ですら、ちょっと髪が伸びていると、しっかりヘルメットの跡が残ります。まして、女の人ならね。大抵の女性は、せいぜいジョグ程度の速度でしか走っていないし。さてさて「車が止まるのを確認して渡るべき」というのは、誰トクの話なのでしょう。と言うのも、道交法を守っている人からすると、いい迷惑ですよね。だって、左折する時に横断歩道に向かっている歩行者なり自転車がいたら、必ず止まる。だから、そのまま渡って貰えれば、その後を左折することが出来ます。でも、上記の親御さんの言いつけをしっかり守っている子供は、渡らないわけです。車が止まる迄しっかり待っている。確かに、車が本当に左折する前に止まるのか、それとも強引に曲がっていく車なのかは分かりません。だから、待っている。これって、なんの時間?と思う。車がきちんと止まるというルールが守られている世の中なら、必要ない時間じゃないかと。横断歩道もそう。横断歩道前には50メートルと30メートル前にひし形マークがあって、時速30なら14メートル、時速40なら22メートルが停止距離とされますから、その辺りに車がいるのなら、歩行者が渡ってしまっていいと思うんです。でも、実際には車が止まるか止まらないか分からないから、本当に車が止まる迄、歩行者が待っている。例えば、片方の車が止まっても対向車がいたら、それが止まるのも待っている。これ、なんの時間?って、そういう思いした人いません。確かに、どんな車がいるか分からないから車が止まる迄待ったほうがいいけど、子供にそんなことを教える前に、いい年した大人が、道交法守るようになることのほうがどう考えても先な気がするんですけどね。まして、技術の進んだ今は、スピード違反のように、交差点にカメラでもつけて録画してAI使って怪しいところをピックアップし、最終的に人が、「歩行者横断妨害」を認定して呼び出するようにすれば、簡単に取締ができるような気がします。チェックする人は、警察官じゃなくて駐車違反取締のように委託先でもいいそっちの方が、ずっと優先されると思うんですけどね。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
2024.11.16
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懸垂と中学生https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202410040000/で触れたのですが、相変わらず懸垂しています。先日懸垂していた時に、男子中学生が二人で遊んでいました。そこには幾つかの健康遊具があります。最近、こういう公園増えましたね。公園が、老人用に優しくなっています。ありがたいことです。で、私が懸垂していたら、後ろから「プロいな」と言う言葉が。誰に言ったのか、知らんけど。で、その子達もやってみたくなったんですね。ぶら下がってみる。上がらない。次の子もチャレンジ。でも、ぶら下がっているだけ。すると、「毎日やってたら、できるようになるのかな」せやで。毎日じゃなくても、ちょっとずつやっていったらできる。私なんて、懸垂どころか逆上がりも出来なかったんだから。懸垂補助のゴムとかあるし、そういう説明してくれとる動画もある頑張ってほしいですね。
2024.11.14
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「百田尚樹代表『30超えたら子宮摘出』 『小説家のSF』と前置きして11/10(日) 4:44配信 百田尚樹氏」日本保守党、ヤフーコメントランキング現時点で2位。滅茶苦茶盛り上がっています。総じて、子宮とってまえ発言に対しては、概して批判的な意見が多いように思います。そりゃそうですね。代表が、めっちゃ叩かれています。冗談でも言ってはいけないレベルだとか。そういう批判が大半信者にとっては、すわ一大事です。代表を守るために、総力を注いでいます。曰く、「切り取りだ」とか曰く、「それくらい過激に問題提起しないといけない」とかただ、そういう擁護コメントに対しても、たくさんの「うーん」がついています。今までの、反百田だけでなく一般人も加わって、総攻撃。大量の百田批判と、百田擁護に対しての大量の「うーん」もう火だるまです。因みに、「SFの話と」「前置きして」とありますから、切り取りではないですよね。私も、ユーチューブ見ました。一部に失言だという意見もあるようですが、違います。この人のいつもの典型的な手口です。「証拠はないけど」とか「ワシのカンやけど」とかそういう逃げ道を作って、好きなこと言う。すると、それを信者が真実だと受け取って攻撃対象に凸るって感じです。そうやって、いろいろな人を撃破してきたんですね。また、誰かの発言にリポストする形で、自分の発言中では相手の名前を出さず言わば、自分で自分の発言を切り取って犬笛を吹いてきたわけです。代表はどの程度本気なのか知りませんが、皮肉なことに、今必死で擁護をしている信者にとっては、「証拠はな」くても、「ワシのカン」でも、「SFの話」でも、それは、「真実」であり、「真理」なのです。今までは、信者の中で盛り上がっていれば良かったし、代表も、擁護してくれる人の中でぬくぬくと出来た訳です。でも、今は日本保守党、コメントランキング現時点で2位。滅茶苦茶炎上してます「『小説家のSF』と前置きした上で『30超えたら子宮摘出』と発言」「女性は18歳から大学に行かさない」「25歳を超えて独身の場合は、生涯結婚できない法律にする」「30超えたら子宮摘出とか」まあ、凄いなという感想。確かに、百田理論で言えば、「架空の話やで。今日抱かせてや」と言ってもセクハラじゃなくなる。便利な理屈だけど、今の世の中では成り立つ気がしない実際、百田信者の人は、言ってみてもいいかも知れない。ま、信じていればの話だけどでも、どんなに戦況が悪くても、代表を守るために、信者は戦わなければいけません。勿論、この発言を聞いて不快に思い、保守党を離脱する人もいるでしょう。でも、そういう周縁部を夾雑物として吹き飛ばしながら、保守党はよりスリムに先鋭化・カルト化していくのでしょう。
2024.11.10
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という動画があります。一応、私はKAZUYAさんとかが正しいのかなと思っている派なので、別に保守党でも飯山さんでもいいんですが、人格攻撃に徹しているヒャクアリさんに対して、さすがに学者だけあって、言葉を一つ一つ検証していく飯山さんに、どうにも分がある気がしてなりません。専門家と素人って感じです。いいか悪いかは別として、文献学のようなものの専門家なんでしょうね、飯山さんって。イスラム移民 扶桑社新書 / 飯山陽 【新書】で、飯山さんの「イスラム移民」という本に触れたツイートに対して、飯山さんの本を買ったという人にリポストする形で、「発送前ならキャンセルできるよ」と第先生が発言。飯山さんが、「国政政党の代表がキャンセルしろと言っている。言論弾圧だ」と発言。これに対して信者が「キャンセルできるよと言っただけで、キャンセルしろとは言っていない」と擁護って感じです。大作家先生は、犬笛使いですから、使嗾するのが上手です。「キャンセルできるよ」→「キャンセルすべきだ」それだけではなく、amazonにレビューを書き出したらしい。結果、amazonの売れ筋であるにも関わらず、★1つが10バーセントもあるという事になっています。詳しくは、飯山さんの動画わ見てもらうこととして。本好きの立場としてから、一言。本って、なかなか☆幾つって感じで、評価出来ないんですよ。そういう意味で、福田和也の「作家の値打ち」は衝撃的だったんですが。福田の場合は、その辺り十分分かった上で、覚悟の上で点数つけたわけですが、普通はそういうことができづらいんです。【中古】 『作家の値うち』の使い方 / 福田 和也 / 飛鳥新社 [単行本]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】というのは、本というのは、自分のレベルとの相関で成り立っているからです。その本に意味があるかないかは、自分の能力に対応するんですね。まだ知らない分野なら、入門書がありがたいし、ある程度分かってきた後なら、入門書は別に読まなくてもいい。単純化すると、そういうことですね。今までの言説の寄せ集めという評価もありましたが、それは代表の「アホか」にも同じことが言えるでしょう。アホか。 (新潮新書) [ 百田 尚樹 ]そんな理不尽な感じなのですが、amazonのレビューで★一つが10バーセントになるなど、あの界隈はなかなかの凶暴性&動員力です。正直、本当にどうでもいいことなのですが本があまり好きでもないのに、本を舞台にくだらないことをしないで欲しいなというのが、正直な感想です。
2024.11.07
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さすがに我らが百田尚樹、まさに天才です。上記の動画の中で、百田さんは「60数年で」会ったことがなかったのに、4年で立て続けに会った種類の人がいると言っています。それが「平然とウソをいう人間」なんだとか。それが百田さんの人生でまるで見たことがなかったのに、ここ「4年で4人」だとか。その人というのが、「なんとか念、動物の名前、日本人なのにアルファベット」後は言えないそうです。誰でしょうねで、なんか百田さんが有名だから、百田さんをディスる動画をとると視聴率が上がって、お金になるそうです。またしても、お金の問題に帰着していますね。百田大先生のすごいところです。なんでもお金の問題なのです。お金は絡まなくても、酷いことされたので恨みに思うことなんて、あると思うのですが。その辺りの機微は、作家とかでないとわからないかも知れません。さて、百田さんは68だと思いますから、4年前の65歳の時に、上記の平気で嘘を云う人間と初めて出会ったとしましょう。65歳の時ですから1/65ですね。さて、そのようなレアなことが次の3年間連続で起こった。1/65の確率のものが3連続ですから(1/65)^3ですね。中学数学で理解できます計算すると、0.00036179くらい。概数です。バーセントになおすと、0.036%くらい。割と小さいですね。通常、この程度に小さいと、むしろ観測者側にその原因があるのではないかと疑いたくなるレベルです。68回しか試行していないですしね。でも、百田さんは気にならないのですかね。良くわからないです。通常、その程度に十分低い確率でしか起こらないことであれば、寧ろ百田さん側に変わったことがあったと考えることが自然でしょう。その辺りは、良くわからない。是非東大の数学科出ている人に、聞いてもらいたい。でも、信じている人がたくさんいるのですから、きっと理由があるのしょう。まだまだ、勉強が足りないです
2024.11.05
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今年は忙しくて、ちょっと行けないのですが、毎年楽しみにしているイベントです。毎年関連して、様々なイベントがあるのでお時間のある方、是非いらしてください。さて、楽しみになイベンドですが、今日はあいにくの雨。朝から、来ぬか来ぬかと、雨が降っています。この小糠雨は、午後にかけて本降りになるのだとか。クリテはそれなりにコーナーがありますから、リスクも上がるかなと思います。尤も、ツールは雨でも走るでしょうし自転車は否定する乗り物です。雨が、どうレースに影響を与えるのでしょうか。とまれ、私が言うのもなんですが、事故がなく、本場のレースが楽しめるといいですね。
2024.11.02
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