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いろいろありましたが、3月6日江戸東京博物館にて行われる。演武講演に参加する事になりました。入場料は2500円です。練馬からは、少年部1チーム大人黒帯1チーム(ここに私が入る予定)ご存知のように、私は昨年暮れの目の手術依頼、遠近感が上手く取れないのです。正直演武に耐える技ができるか自信がありません。いっそのこと目をつぶって無刀無明でやろうかと思ってます。稽古時間があまりにも無さ過ぎますが・・・(汗)それが終わると次のイベントは・・・4月25日に照姫祭りが行われます。祭りなので入場無料です。今年も私たちの養心館に団体出演依頼が来ました。今年は昨年の3倍の応募があったそうです。申し込みが締め切りギリギリで心配したのですが、通知が来てほっとしてます。当日は4月25日10:40~10:55の15分間です。まだ案なので詳細未定ですが・・・1チーム2.5分で5チーム・予備時間2分30秒<内訳>01・挨拶00・館長演武1・少年部2・白帯・茶帯3・Honda合気道部4・養昭館5・練馬・養心館 大人てなイメージで出演料を一人300円にしようかと思います。その内訳は、団体登録料・保険代・参加賞に使います。こんな感じで参加者を募集いたします。3月10日(水)練馬の区役所で説明会があるので今から仕事の調整しないと・・・今日はこの辺で・・・ではでは。
2010.02.25
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最近、会社で向かいに座る方が少林寺拳法を習い始めました。 合気道か少林寺か悩んだあげく、 自宅近所の道場を訪れたら、偉い先生にめぐり合えたそうで 少林寺拳法を開始したようです。 今は週2回通って、すっかりはまっているようです。 飛び級でいきなり3級になったそうで、たいしたものです。 ときどき、その方と話をするのですが、 合気道も少林寺も こころは一緒じゃないかと思うくらい、 共通点があるようです。 力じゃない世界がある。とか 勝つための強さじゃない。とか すーーと相手が動けない間に入る。とか 受身、は柔らかく。とか 重心が乱れている人は技が掛かりにくい。とか 組んだ時に相手の力を利用すれば崩れる。とか 会話の中で出てくる共通事例を挙げると限が無いです。 その中でも、興味深かったのが、 「すーーと相手が動けない間の入る。」 これは、剣道でもあるんです。 昔、剣道をやっていた時を思い出しました。 「おとぼけ間合い」とか言ってました、 やる気なさそうにすっと相手の近間に入って 突きを繰り出す。 ガチガチの覇気のある人に有効だったのです。 あの感覚今更できるだろうか? 相手が動いているのは解るのに、 なぜか自分が対応する間もなく、 間合いに入られる。。。 技かけられる前に「参りました」って 感覚に追い詰められてしまいます。 あれができるようになりたいなあ・・・
2010.02.24
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目の手術から約2ヶ月弱のブランクがあり、だんだんと稽古を始めています。感覚の戻りを感じますが、若干このままじゃ戻らないと思う部分もあるのではないかと感じています。目は最初に情報が来る機能です。目からの情報で体が反応するので、その目からの情報が今までと違う訳です。それに合わせていかないと・・・と少々あせりはありましたが、よくよく考えたら、新しい技を覚えるつもりで、取り組めば良いわけです。まあ、日々研鑽すれば何とかなるでしょう。<閑話休題> さて、先頃に話題にしていた。江戸東京博物館の演武会ですが、Nさん主導から、館長主導に変わったようです。 当日は館長以下、養昭館の主力メンバーが主体になって行うと思います。養心館からは、少年チーム1組の参加の予定です。 私は、1組の参加のサポートに全力を注ぐつもりです。以上。
2010.02.22
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昨日も書きましたが、 怪我した足が だんだん痛くなってきました。 今日はテーピングしていますが、 はっきり言って歩き辛いです。 やばいなあ・・・ 今日の稽古はお休みです。
2010.02.19
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実は、2週間前の合気道教室で、 子供に「蹴りが来た時、合気道ではどうするの?」と言われ、 回し蹴りが来た、 一回目はかわしたのだが、 二回目は、右足の中指と薬指の間に、子供の足の甲があったた。 そのときは、ちょっと痛いだけだったのだが、 今更、凄くいたい、 昨日の稽古の後に・・・もっと痛い、 今週の土曜日は外科に行ってみようと思う。 また、怪我かい(^^;) 昨年も二月に、首を怪我しました・・・ 皆様も気をつけてください。
2010.02.18
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以前にもお知らせしたように、江戸東京博物館で演武が検討されています。「検討」という言葉を使っているのは、やるにあたり未解決要因が多いからです。思いつくまま列記しますと、1.参加者メンバーの決定2.演目の決定3.演目の稽古 ・演武組み合わせと順番 ・稽古場所の確保 ・稽古スケジュール4.参加者への会場の案内 ・どんな場所でやるかの案内 ・当日の集合場所 ・当日のスケジュール ・昼食の手配 ・当日の控え室(稽古場所の確保)5.同伴者(保護者)への案内状、入場券など6.演武者への謝礼 ・館長へのお車代 ・子供たちの参加賞の手配7.打上会の会場確保 (解散予想時間)これら全てが決まっていません。事務局としても、心配はすれど、準備のご依頼はうけてませんので少なくとも上記「5.」まではもう決まっている必要があります。3月6日(土)なのであと実働20日も無いです・・・一応昨日館長から、私も選抜メンバーに入っているとの話がありましたが、私自信まだ本調子ではないので・・・活躍できる保証ないです。なんだかとっても心配になってきました。
2010.02.15
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久しぶりに道場でまともに稽古しました。 2ヶ月も何も運動しないと、筋肉はやせてブヨブヨです。 受身も怪しいのは前回書いたとおりです。 家族からは受身はまだやっちゃダメだと叱られてます。 ちょっと茶帯の方とお手合わせしたのですが、 全然力が入らないので、開き直って力抜けたまま、ホヘーってな感じで 稽古しました。 それが、いい感じに技が行くのです。 力まない(力めない)ので、技が生きてくるのでしょうか? これは、もしかして怪我の功名かな? また少し、何かをつかみかけた気がします。 今日はこの辺で、ではでは・・・
2010.02.12
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合気道は試合がありません。(一部会派によってはありますが、) したがって「試合で勝つ」とか、「優勝する」とか、明解な目標がありません。 定型の基本稽古を鍛錬するとき、その意味を理解するまでに時間がかります。 なぜそんな事をするのか?疑問に思いつつも、 1つ上の級、1つ上の段を目標に稽古しています。 でも級位の人は 級があがる事を目標にしていいと思います。 級にいる人は段位(黒帯)を目標にすべきだと思います。 では、 段位にいる人は、段だけを目標にしていいのでようか? 私は、昇段審査は単なる通過点で本当の目標では無い様に思っています。 2段3段の段位を目標にしている人は、その目標に到達した時に、 目標の再設定をしないとなりません、 そうしないと 審査後免状をもらった瞬間に喜びと共に目標が失われます。 目標の再設定を直ぐに実施しないとテンションが切れてしまうでしょう。 世に言う、燃え尽き症候群です。 入試に受かって、大学に入学したとたん抜け殻のようになる人とかいますね。 2段とると次は数年後に3段ですから、 段位だけを目標にすると モチベーションの維持が大変だと思います。 そういった場合は、 段位の方は、もっと実のある目標にした方が良いと思います。 例えば、本当に技が掛かるようになるとか・・・ 合気道の技って傍目に掛かっているか否か?解りにくいです。 仕手の人も自分の技が掛かっているのか?解らない事があると思います。 受けが上手いと、仕手が多少下手でも綺麗に受けてくれるので、 技が上手く掛かったように錯覚します。 型稽古だけではなく、 「本当の技ができるか?」自分はこれを目標にしています。 自分の場合、段位は目標ではないです。 きっと後からついて来るモノだと思います。 なんで、こんな事書いたかというと、 段位になったとたん稽古に来なくなる人や、 漫然とたまにしか稽古に来ない人とかいらっしゃいます。 人それぞれの生き方なので、良いのですが、 級でがんばっている人に対して、 彼らは、羨望のまなざしで黒帯を見ていますので、 やはり黒帯としての振る舞いや姿勢は、肝要かと思います。 私生活は漫然としていても、 ひとたび道場で袴をまとった瞬間に、ぴんと張り詰めた、 気迫を感じるような黒帯でありたいです。 まだ小生は未達ですが・・・ ご意見、ご感想を求めます。 ではでは、
2010.02.10
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不安要素がある場合に 爆弾を抱えるとよく表現されます。 自分の場合、何度もお話しているように、網膜剥離です。 手術後の再発の可能性の高い病気(怪我)で 術後1ヶ月を経過すると再発率が10%以下になるそうです。 今のところ順調です。 ・・・が再発の可能性が0%という訳ではないです。 いつ再発するかわからないので この状態を爆弾を抱えると言う状態です。 では、どんな状況がよくないか? ずばり!衝撃を頭(目)に与える事です。 どんな状況でも、軟着陸・・・衝撃のない受身をできるようにしないと 網膜剥離の可能性が高くなるのです。 課題は受身です。 猫のような柔らかい受身を目標にしようと思います。 ではでは。
2010.02.09
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年末のTVドラマで、柳生十衛兵が隻眼になった時に、 剣の感覚が変わってしまい悩むシーンがありました。 昨日は 十衛兵の悩みに近い事を実感しました。 それは 合気道教室での出来事でした。 怪我後やっと復帰した合気道ですが、 受身を教える時に、 自分の受身の感覚が変わっていることに気がつきました。 左の受身をするときに、 立体感というか、距離感というか、 なんだか言葉には表せない、 感覚的なところが、違って感じました。 心の中に、何か恐怖心のようなモノが芽生えたのでしょうか? 何かが違ってしまいました。 今後は、 これを補正しないとなりませんね。 迷いがあると怪我につながりますから・・・ こればっかりは自分の中の出来事なので、 自分で対処しなければなりません。 感覚の変化や衰えは、 自覚して補正していく必要を感じました。 合気道教室の生徒さんが面白い事を言ってました。 「大人は理屈で学び、子供は感覚で学ぶ。」 まさにそのとおりですね。 そして、大人は感覚が大事で、 子供は理屈が大事だと思いました。 双方が不得意な領域が、 課題なのだろうと思います。 感覚は言葉で表現できません、 だから、大人は理屈を求めるのでしょうか? 今日はこの辺で、ではでは。
2010.02.08
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昨日は、良い知らせがありました。 会社でやっている合気道同好会が、運動部として 承認をいただき、見事「部」に昇格しました。 これからは「<会社名>合気道部」と名乗り活動していきます。 会社名がビッグネームなので、七光りのご利益を期待して(・~・) 「やった!」って感じです。 総勢10名の部員ですが、今後の拡大が期待できます。 ではでは。
2010.02.05
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お久しぶりの、稽古でした。 ほんと 軽く流しました。 途中で目が痛くなったので、稽古は中断しました。 体を動かすと、血流が増えて、目に負担が来るようです。 網膜は、くっついたとはいえ、やはり不安なので、大事をとりました。 久しぶりに、動くと、 体のブレはないのですが、 予想通り動きに切れが無い。 集中力が持続しない。 頭で考えて稽古している。 無心になりきれない。 などなど・・・だめだめです。 まあ、あせっても仕方ないので、 じょじょに動かしていきます。 帰りは、またまた雪です。 館長は、帰り道を心配されていました。 道場を出る時に、 合気会の川治先生が廊下ですれ違いざまに・・・ 「真っ白に雪降ってるぞ!」とお声をかけていただきました。 和光市合同演武会を開催する日は近い?かな??? <閑話休題> 例の、江戸東京博物館の演武出演の件ですが、 館長とN崎さんとの間で、話があったようです。 館長の話によると、 14日にN崎さんが、館長に演武のプランを提示する予定だそうです。 それがOKならやる。 NGならやめるの判断をするそうです。 館長から出された要件は・・・ N崎さんが養心館から6名選抜して、演目を決める。 参加者への最低限の車代(交通費等)を工面する。 演武前日には4時間以上の稽古をする。 養心流の合気道は凄い!と観客に思わせるような舞台にする。 15分間の時間割を考える。(司会台本とかも考えたほうが良いですよ。) かなり厳しい要件を出されています。 私は、病み上がりで、やっと稽古に復帰しつつありますが 人様の前に出て技をお見せできる状態ではありませんので辞退します。 となると・・・N崎さんが指名する可能性のあるメンバー予想は・・・ 黒帯は・・・ N江さん(確)、E-kingさん(?)、K頭さん(?)、T橋さん(?)、A石さん(? ) 茶帯は・・・N井さん(?)、I上さん(?)、M島さん(?)、T橋さん(?) あたりでしょうか? でも、今時点で演武を意識して稽古しているのは、N江さんぐらいかと思います。 (汗) 我こそは、演武に出たいという気持ちのある方は、 直接、N崎さんに申し出ていただけたらと思います。 ではでは。
2010.02.04
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お医者さんも許可してくれた事だし、 館長と相談して今日は、 軽く稽古をやってみようかと思います。 久しぶりだな・・・楽しみです。
2010.02.03
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今日は(2日)会社を休んで、 東京医科大付属病院に行きました。 昨夜の雪で、どうやって行こうか悩みましたが、 電車が止まる可能性と、車で行って渋滞に巻き込まれる可能性を 天秤にかけて、自責度の多い方、つまりクルマで行く事にしました。 結果、渋滞は何度か出くわしましたが、 そのつど使う道を変えて、自宅から新宿の医科大まで65分で到着。 案の定、地下鉄はダイヤがみだれ、遅れが出たようです。 さて、 手術後の一ヶ月の経過ですが・・・ 良好で、網膜はしっかりつっくいたそうです。 さあ、やっと日常生活が行えます。 運動もそこそこできます。 長かった~!! あとはゆっくりとリハビリのように 体のなまりを落としていくつもりです。 次回の診療は半年後です。 皆さん怪我には注意しましょう。 ではでは。
2010.02.02
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最近、稽古を観察して思うことがある。 子供と大人は違うのだ。 当たり前だ。 と言ってしまえばそれまでだが・・・ 肝心なことは、どう違うかだ。 子供は、面白い事には素直に反応するし、 あわよくば大人を負かしてやろうと考えている。 「楽して甘味を味わいたいのだ。」 ところが、大人は人生経験の中から 希望するモノを手に入れるには、苦労と努力が必要な事を 体験的に知っている。 だから、単調な基本動作を繰り返しても 「その先にきっと大事な何かがある。」 と大人は思って、一応単調な基本動作の時間を耐える事ができる。 「この動作は、この技のこんな事するのに必要な鍛錬法なんですよ。 これは、一朝一夕には身につきません、だから繰り返すのです。」 などと言おうものなら、「なるほど!」と関心して 基本動作に打ち込む。 ところが、子供は、「つまらない!」となる。 基本動作の稽古なんてやってられない。 基本動作の鍛錬は子供たちには不向きな稽古法かもしれない。 そして、子供の中には天才的なヒラメキのある子がいて、 基本動作の鍛錬しなくても、 技の理に近づいて簡単に高度な技を覚えてしまう。 子供には「理屈」は不要なのだ。 (注・残念ながら、全ての子供には当てはまらないが・・・) 楽しく感覚的な子供の世界は、大人からすると努力なしに、 到達する甘味な世界を目指しているかのように見えるが、 言葉や理屈そして経験値が未発達な子供たちには、 大人がそれらで手に入れるものを子供は感覚で手に入れようとする。 だから、失敗の繰り返しで体験的なのだ、 そして年数が経つにつれ大人の真似をすれば、そこに近づけそうだ。 ・・・と考える。 おおむね合っている。 この時点の子供ですら、 自ら目標設定して努力するやり方は不向きであろう。 やっぱり「努力なしに強くなる。」甘味な子供たちの世界、 この誘惑に満ちている。 実は、大人も、努力だとか、経験だとか、技の理だとか・・・、理屈や言葉を剥ぎ 取っていくと 「努力なしに強くなる。」という甘味は心の底に、誰でも持っている。 腕力が無くても相手を倒せそうな気がする「合気道」は、 この甘味の匂いがする。 これが時々表面に現れてくる。 それは、きっと黒帯になって袴をはいて2年目以降だろう。 「もうそこそこ俺は(私は)いけている。」なんて思い始めてしまう。 実際自分がそうだから、(笑) でも、自分と同じぐらいで、ちょっと抜きに出たような人と対峙すると、 その甘味な自信は崩れる。 そして そこには、2つの道がある。 一つは己が下手さ未熟さを素直に受け入れ、稽古に励む。 もう一つは、 「あれは他流はだから、我々の合気道とは合わない。」とか 「手わざばかりで、タイミングが違う。」とか、 「あの技はあの人の独特だから・・・自分にはできない。」とか 四の五の評論して理屈つけて、自分の会派の中の自分を正当化する。 とにかく、自分のテリトリーの中にいれば、安泰の地位がある。 (と思っているのは本人だけかも・・・) そんな、甘味で誘惑的な子供達と稽古すると、 一つだけ勉強になる事がある。 「子供は素直に動く」のだ。 大人は技の方に従い、型どおりに動くので、 本当に自分の技が効いているのか実は解りにくい。 ところが子供は素直に動くので、 技の理が無いと、型どおりには動いてくれない、 「あれ?この技効いてない!できていないのか~?」ってチェックできる。 ここのところ動けないので、 観察稽古ばっかりです。 ここに書いたことも、しょせん理屈で 解ったふりしているだけなんです。 稽古できない自分を正当化して、 偉そうに書いているだけです。 「稽古できない分、見てるだけでも、合気道できないか?」 甘味な願望を正当化しているのであった。(爆笑) ではでは。
2010.02.01
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