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醍醐山の麓・下部温泉郷を歩く、フットパスの秋の予定です。ガイドやコンシェルジュと秋の下部温泉を散策しましょう。今月は26日土曜日です。9/26(土)「虚子・牧水・鱒二・裕次郎の愛した下部(しもべ) 初冬の隠し湯で癒しのひととき」下部温泉郷に数多く訪れた文人墨客の足跡をたどり、名湯の魅力を満喫するツアーです。受付/8:40 出発/9:00 終了/12:00 参加費/1000円(ガイドブック代+保険代)入浴無料 主催/フットパスしもべ 協力/下部温泉観光協会・下部温泉旅館組合 問い合せ080-5453-1480(石部)omorikan@carrot.ocn.ne.jp 申し込み080−1223−8302(つなぐイベント係)FBイベントページ11/28(土)「紅葉の奥下部(おくしもべ)を歩く」 願掛け地蔵・重文門西家住宅と石畳●集合場所/JR身延線下部温泉駅前●受付/8:40 出発/9:00 終了/12:00 ●参加費/1000円(ガイドブック代+保険代)入浴無料 主催/フットパスしもべ協力/下部温泉観光協会・下部温泉旅館組合 問い合せ/080-5453-1480(石部) 申し込み/080-1223-8302(つなぐイベント係)12/11(金) 「虚子・牧水・鱒二・裕次郎の愛した下部(しもべ) 初冬の隠し湯で癒しのひととき」●集合場所/JR身延線下部温泉駅前●受付/8:40 出発/9:00 終了/12:00 ●参加費/1000円(ガイドブック代+保険代)入浴無料 主催/フットパスしもべ協力/下部温泉観光協会・下部温泉旅館組合 問い合せ/080-5453-1480(石部) 申し込み/080-1223-8302(つなぐイベント係)
2015.08.31
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奥秩父の盟主:金峰山の中腹にある鷹見岩にPR登山しました。みずがき山荘から富士見平小屋を経て鷹見岩往復です。里宮神社は金峰山・瑞牆山の山々を主体として周辺の村々の安泰と五穀豊穣を願い祭られた神社です。富士見平小屋は金峰山・瑞牆山への登山道の分岐点に位置し、登山者ののための休息場所:緑のオアシスです。湧水からのコーヒーは大変美味しく格別な味です。是非お立ち寄りください。6月にはアズマシャクナゲで登山道は埋め尽くされます。倒木から芽が出、やがて立派な花に育ちます。みずがき公園は全国植樹祭が開催された場所です。瑞牆山の岩峰が魅力的です。道端のヒマワリ畑が夏の名残を留めていました。
2015.08.31
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昨日の写真は奥秩父の盟主:金峰山の中腹にある鷹見岩でした。鷹見岩は標高2092m、涼風と素晴らしい大パノラマの展望台です。金峰山・瑞牆山の山々が一望できます。行き会う方々からお揃いの醍醐山シャツでどちらからですか?と聞かれました。PR登山は大成功です(*^。^*)みずがき山荘から富士見平小屋を経て鷹見岩を往復しました。奥秩父は比較的花は少ないもののウツボグサ・ホタルブクロ・マルバタケブキ等が咲いていました。明日に続きます
2015.08.30
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醍醐山PR登山。ブログ担当石部のもとに続々と素敵な写真が送られてきますが・・・すみません・・・只今渋滞中ですとりあえずわれらが詔ちゃんの頂上ショットを。さてここはどこでしょう。続きはまた明日
2015.08.29
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中部横断自動車道は醍醐山の真下も通過します。現在平成29年度(以降)開通を目指して急ピッチで工事が進行しています。身延IC付近の状況です。移りゆく麓の姿を醍醐山は今日もおっとりと眺めています。
2015.08.23
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お盆休みに故郷の夏景色を堪能された方も多いことでしょう。醍醐山の麓のスナップをお送りします。下岩欠から杉の木から清沢から大炊平からこの夏は「雨が降らないね」という会話が多くかわされています。稲等農作物への影響が懸念されます。上岩欠から故郷の景色には、田があり果実があり人の気配があります。四季折々、故郷へ帰りましょう。
2015.08.16
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醍醐山の精神的大黒柱、愛称詔ちゃん。愛する醍醐山のために大忙しの1日をご紹介しましょう。朝8時。湯之奥金山博物館。毎年恒例の湯之奥金山こども探検隊のオリエンテーションが行われ、今年も全国から40名の親子が毛無山の中山金山登山に参加しました。安全登山のため、甲府昭和山岳会の皆さん5名が応援にきてくれました。その後、常葉の菩提寺:常幸院へ。この日は盂蘭盆施喰会(うらぼんだいせじきえ・通称「おせがき」(施餓鬼))で、約150名の檀家の皆さんが集い先祖を供養しました。受付ではチャッカリ醍醐山のTシャツの販売も。毎年楽しみに買ってくださる檀家さんがいます。詔ちゃんは毎年モデルです。そしていよいよ夏の醍醐山へ。醍醐山は直射日光を受けず涼しい登山道です。風がさわやかに吹き抜けます。先日植えた大子(だいご)集落のジャーマンアイリスが心配でしたが、良く根付いていました。詔ちゃんの愛する醍醐山へ皆様もぜひお越しください。四季折々、小さな確かな発見があります。
2015.08.08
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醍醐山PR登山北岳、三ツ峠に続いての第3弾は、7月26日甘利山にお邪魔しました。甘利山の大自然は地元の韮崎市観光協会・甘利山倶楽部・白鳳会等の皆さんによって整備され守られています。甘利山は高山植物の宝庫です。6月のレンゲツツジから始まり、秋まで様々な高山植物の群落、多種類の樹木が生育し、楽しませてくれます。標高1640mまで車で入れ、頂上(1731m)までは標高差100m足らずの中、大自然にふれあい壮大な景観に出会うことができます。喧騒を離れ、甘利山を歩いてみませんか?
2015.08.03
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