全8件 (8件中 1-8件目)
1

かつては開拓地として賑わった醍醐山。人里離れた山には藤蔓、蔦が大きく成長しています。
2015.01.31
コメント(0)

今日の醍醐山は雪景色ですがこの写真は雪が降る前の、醍醐山西尾根からの身延山です。左側より身延山(1153m)、七面山(1989m)、 後方左側より青笹山(2209m)、イタドリ山(2059m)、青薙山(2406m)、稲又山(2405m)、なだらかな尾根が布引山(2584m)、木にかぶさっているピークが笊ヶ岳(2629m)です。身延山麓には身延クラフトパーク(左側)、身延ゴルフ倶楽部(右側)、手前が富士川、それにかかる新早川橋、右側にはスーパーセルバ等が見えます。
2015.01.30
コメント(0)

醍醐山から見た、山梨県南部の山々です。後方とんがっている山が篠井山(1394m)、左側が高ドッキョウ(1134m)その左が貫ヶ岳(897m)、篠井山の右側が青笹山(1558m)、右側へ下十枚山(1732m)、十枚山(1726m)、手前右側が身延山(1153m)、富士川にかかる橋が新富山橋、下山にある峡南工業団地です。
2015.01.29
コメント(0)

世界で活躍する一流ピアニストの演奏を子ども達に間近で体感してほしい・・・醍醐山を愛する会が小中学生と保護者の皆さんに「篠原正彦ピアノコンサート」をプレゼントします。演奏曲目はスカルラッティ ソナタ4曲、ショパン ソナタ第3番ロ短調ラフマニノフ 前奏曲 変ホ長調、嬰ト短調、ト長調 ショパン 練集曲集 作品25です。会員の皆様、地元の皆様、2月7日土曜日午後2時、下部中学校の音楽室にどうぞお集まりください。
2015.01.28
コメント(0)

お山飾りの柳と醍醐山中央手前が醍醐山(634m)で頂上の鉄塔が見えます。昭和30年代前半にテレビ塔で建てられましたが、今はソフトバンクの携帯基地になっています。その奥が七面山(1989m)で左側が七面山の大ガレです。上岩欠集落上部より手前が醍醐山(634m)、後方左側が身延山(1153m)、後方中央部が七面山(1989m)、大ガレが見えます。上岩欠集落中央部より手前右側鉄塔の立っている山が醍醐山(634m)、左側が上ノ山(541m)、中央部が身延山(1153m)、後方右側より七面山(1989m)、後方身延山後方身延山左側が八紘嶺(1918m)、上ノ山後方が安倍峠、後方左側がワサビ沢の頭(1611m)です。上岩欠集落下部より中央部が上ノ山(541m)、後方コルが安倍峠、後方右側が八紘嶺(1918m)、後方左側の小さな3つのピークの真ん中がワサビ沢の頭(1611m)です。上岩欠集落と南天真っ赤に燃える南天の奥、小さな3つのピークの真ん中がワサビ沢の頭(1611m)、その左側が奥大光山、その左側ピークは大光山(おおぴっかりやま:1661m)です。ここからの駿河湾等周辺の景観は最高です。
2015.01.14
コメント(0)

醍醐山の麓、上之平集落のお山飾りと五老峰です。小正月が近づいてきましたね。
2015.01.09
コメント(0)

新春のからりと明るい醍醐山をご覧ください。昨年末、登山者の安全を祈願し、展望台手前のモミの大木に注連縄(しめなわ)をあげました。林に差し込む木洩れ陽の光と影。モノトーンの世界からも冬の鼓動を五感で感じることができます。
2015.01.04
コメント(0)

あけましておめでとうございます。今年も醍醐山を愛する会は、醍醐山をめぐるたくさんの企画で進化を遂げていきます。JR身延線甲斐常葉駅から頂上を経て下部温泉駅まで約4時間。四季折々、麓の下部温泉と共に「山と温泉」をお楽しみ下さい。本年もよろしくお願い致します。 平成27年元旦 醍醐山を愛する会一同 富士見山林道からの御来光毛無山山塊(1945m)からの御来光です。左側が富士山(3776m)、右側が五宗山(1633m)、右下が醍醐山(634m)です。八日市場からの御来光富士川沿いの身延町八日市場から撮った醍醐山(634m)の御来光です。左側が頂上、右側が展望台です。大炊平からの新春。身延町大炊平からの醍醐山です。醍醐山は独立峰ですが、3つのピークを持ちます。右側が醍醐山(634m)、左側が上ノ山(540m)です。後方手前が身延山(1153m)、右側が七面山(1982m)、左側が八紘嶺(1918m)、上ノ山左側がワサビ沢の頭(1611m)です。皆様にとって幸せ多き年になりますようお祈りいたします。
2015.01.01
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1