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(新宿区役所某支所にて)「あの、転入届けをお願いしたいんですけど」「今までどちらにお住まいでしたか」「千葉の市川です」「そちらの転出届けはお持ちですか」「あ」まず、出ないと入れないコトを今日知ったデッパラです。そうだっけ?前回越した時もそうやったんだっけ。いちいち覚えてられないぞコンチクショウそんなワケで、やっと越しました。まだ、旧宅に若干の荷物があって正式に引き払うのは来週の日曜になるけどおおかたの荷物は、昨日の日曜に済ませたし生活の場は、もう今日から新宿だ。とりあえず、蕎麦が大好物なので皆さま、引っ越し祝いにこぞって俺におごってください。自宅のネット環境は、来週以降にならないと整わないので、しばらくは更新やコメントがおろそかになるはずです。そうでなくても、ここんとことおろそかになってますが。あいや、しばらく待たれい。
2007年06月18日
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ここんとこ本格的な荷造りを絶賛続行中。アチコチから段ボール箱をもらってきては本、CD、衣類、食器、雑貨などを詰めているワケだがその過程でアレもコレも、バンバン捨てまくってるはずなのに想像以上に段ボール箱の山が出来上がっちゃってるのは一体どーゆーワケか。荷物が減って、家具も減ってそれ以上の量の段ボール箱に浸食されつつある。どこかで時空がねじれているとしか思えない。でなければ巨大な力が働いているのかもしれない。昨日、近くのリサイクルショップに来てもらって・家具の一部を処分した。・本棚×2・チェスト(組み立て家具)×2・透明カラーボックス×1・スリッパ立て×1計)1,000円ま、そんなもんか。コタツとコタツ布団は「季節じゃないから」と引き取ってもらえなかった。なるほど、リサイクル屋さんも在庫をなるべく抱え込みたくないワケだ。どう考えても新居には持ち込めないので大型ゴミとして処分するよりしょうがない。家具の処分は第二弾が予定されていて収納ケース2本と電器ストーブ(?)ハロゲンの扇風機みたいなアレ。あとは、スチール製の収納ラックで小さいのを「どうしよっかな?」って悩んでる中。たぶん、それを入れたとしてもやっぱり1,000円くらいなんだろな。金額にこだわりがあるわけじゃなくて処分がしたいだけだから、いくらでもいいのだけど。あとは、本とCDの処分がひと山残っててこれはブックオフに持っていくつもり。多分、これが済んだら荷造りは、ほぼ完成となる(はず)。今朝は名古屋時代から持ち込んだ古いスーツ何着かをはじめ衣類をサンタが持ち歩いてる袋サイズで2つ捨てた。何となく自動的に新居に持ち込もうとしていたこれまた名古屋時代からのビデオテープも夕べ捨てる決心がついた。遊星からの物体Xは、この3年間ついに見なかった。この先も見ないはずなのだ。「あるけど使わない生活」と「ないので使わない生活」は表向きは同じだろうけど、「それが必要になった時」に考えればいいのだ。そしてたぶん、その時はきっと来ない。捨てることは気持ちがいい。不用意に段ボールが増えるのはナットクできないけど。
2007年06月04日
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もう忘れたつもりでもこの指があの人を探してしまうの。もちろん、ケータイの話なんですが。えーとですね。ケータイを落としまして。トイレの床に。タイル張りの固い床に落としました。カキーン!って、そりゃあもう乾いた音が響きましたよ会社のトイレ中に。濡れたワケじゃなかったので結構安心して拾ったんですけどね。真っ白になっておりましたなぁ画面が。げろ。うわーーーー!カマちゃーーん!エラいことになってもうたぁ!と、慌てて仕事場に戻って部下であり当社のパソコン・メカ・メンテナンス係のカマちゃんに報告。「あー。逝っちゃいましたね」「ました?ましちゃった?」「電源、落とせます?」「落とせないよ?ボタン押してるけど変わらないよ」「後の電池パックはずしてみましょうか」言われて電池パックを外す。戻す。2人が固唾を飲んで見守る中、起動ボタンを押す。「せーのぉ、ほいっ」「…。」「………。」「…………。」「あれ?」真っ白になっちゃった画面もかなりキビシい現実だがウンともスンとも言わない真っ黒な画面も相当にキビシい。カマちゃんのバカァ!などと部下のセイにしてもしょうがないので会社から一番近い「やわらか銀行」に持っていく。対応をしてくれたのは、必要以上にオムネが大きいオネエサン。「とにかくデカきゃいい」という昨今の巨乳ブームにはどーにも迎合できず、オムネの大小にはほとんど頓着しない派の俺なのだが、「やわらか銀行」のユニフォームは身体にかなりピッタリ系なためここぞとばかりに強調されちゃうわけです。必要以上に。そこまで強調されてしまうとさすがに頓着しまくるわけです。頓着三昧です。あまりな三昧っぷりに、オネエサンのキビシい言葉もついぼんやり聞き逃してしまいそうになりました。「どうやら本体の故障のようです」「本体ですから、直ったとしてもデータが取り出せるか難しいです」「ええ、画像とかじゃなくアドレスや電話番号のことです」「保証期間ですから無償で修理させていただきます」「1週間から2週間ほどお時間をいただきます」「その間、代替え機をお出しします」「が、お使いの同機種とは別のモノになります」強調されたオムネに惑わされながらほぼ一方的な不平等条約が取り交わされてしまった。そんなワケで今、非常に扱いにくい旧型でかっこわるい機種を渡され修理待ちの状態。【業務連絡】そんなワケで、データが戻らない可能性が高いのでこのブログをご覧の皆様。あらためてアドレス・電話番号をデッパラさんまで送ってください。ケータイに直接でもいいし、このブログにメッセでも構いません。お手数をお掛けします。「アリエール」って「あり得る」なんですかね。いや、ふと今CM見てて思っただけなんすけど。ネーミングを決める時は、普通、何案か出すけどその路線なら「アリウール」もあったのではないか。ホントは「あり得る」って「ありうる」って読むんだけどね。「ありえる」が定着しちゃったけど。どうでもいい話で、今日はオシマイ。
2007年06月02日
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