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えーー。本日はですね、「かみ合わない会話」の貴重なサンプルを採取しましたのでここにご報告させていただきたいと思います。被験者は2人。一人は男性44歳。某ブログではデッパラさんとして有名。もう一人は女性28歳。仕事仲間兼飲み友達。生意気。男性の「こんな美味いモノがあるのにどうしてわかろうとしないんだぁっ!」な胸の内が聞こえてきそうです。「先日、毛ガニを食べたんだよね」「あぁ、アタシ、カニ嫌い」「どして」「面倒くさい」「あぁ、全食事時間の8割以上が作業になるからね」「嫌い」「食欲が作業のモチベーションを上回らないと」「うん」「面倒だから嫌いなんだよな?味はどうなんだ」「味?」「たとえば、カニかまぼこだったら食えるのか」「アタシ、かまぼこ嫌いなんだよね」「何だよ。作業が面倒だからか」「食感が嫌」「だよな。作業なんてないもんな。じゃ、カニ缶はどうだ」「カニ缶って、どうなってんの?」「缶詰を開けるとカニ肉が詰まってるんだよ」「それなら食べるかも」「そうか、そーゆーことか」「前にカニ道楽に行ったのね」「うん」「殻からほじくり出すのが面倒でさ。 やっとほじくり出して口に入れたら 何か骨がまじってたり、小さな殻が混じってたりで 味わうどころじゃなかった」「それは、ほじくり方の上手い下手の話じゃないのか」「でも面倒は面倒」「じゃ、俺が殻をムキムキしてあげたら食べるのかよ」「それはそれで嫌」俺はカニの中で毛ガニが一番美味いと思う。
2007年08月31日
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1泊2日でチョイと温泉に行ってきた。名古屋時代の仲間達との、ちょっと遅い夏休みみたいな感じで。場所はドコかと言いますと銘菓「ゲロの薫り」で有名な下呂温泉。今回は、全然アナタまかせの企画に乗ったのでどんなトコに泊まるだの何をやるだのは全然知らず、言われた通りの時間に言われた通りの電車に乗って連れてっていただいたという主体性ゼロの旅なのだった。だから食事の時間になって食事部屋に行ったらテーブルにキノコ生えまくりな丸太がセットされてたりするなんて全然知らずにいたわけでこれは実に嬉しいサプライズ。テーブルの真ん中に焼き肉でおなじみのロースターがあるのでこっからじかに椎茸をもいで焼いて食えということらしい。こーゆー事は非常に好きなので嬉々としてもぎまくり焼きまくっておったわけですがヨロコビのあまり、いつの間にかロースターの熱で「指毛」を焼いていた。毛先がプクッと丸まってたりなんかして何かの胞子が発芽したかと思ったぞ。カビとか。一夜明けてゲロの合掌村に。世界遺産にはなれなかった方な。昔の暮らしっぷりを展示しているんだがこの手の展示で活躍する蝋人形ってのはどうしてこうもコワいのか。もう一回観た時に首の確度とか変わってたらどうするつもりだ。幽霊だのなんだのより、そーゆー事に恐怖を感じるタイプなのだ。日本各地に点在する「秘宝舘」もこの手の人形達があんなことやこんなことを繰り広げてたりするんだがあれだった俺にはコーフンとかオカズとかでなくコワさが先に勃つ、あ、いや。立つのだ。機械仕掛けで動いてるはずなんだけどちょっと視界から外れかけたとこで動きを止めてナニゲに煙草とか吸い始めたりしたらどうする。コワいだろう。話はトートツに全然変わるが、今回の旅行で逸品を見つけた。黒豆茶。これは旨い。【今回の旅のまとめ】・どれだけキャラづくりをしても「さるぼぼ」はカワイクならない。
2007年08月27日
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「分別のついた大人」に憧れてるものの いまだに分別ゴミの出し方がわからない44歳のデッパラさんです。 段ボールはわかる。古紙もわかる。 じゃあ厚手の板みたいな紙はどうなんだ。 プラ容器オッケェ。 プラ包装、これもオッケェ。 で、この正体不明の包み紙は何なんだ。 刺身が乗っていたトレイはわかるが 刺身と一緒に乗っていたこの嘘臭い菊の花はどうしてくれようか。 髭剃りを捨てたいが、金属とプラが一体になっている。 各自で分解しろと言うのか。 どこまでが粗大ゴミの範疇なのだ。 棚のままなら粗大だが、バラしてサイズを揃えたら不燃物で出せそうだ。 いや、合板だから燃やせるはずだ。どうなんだ。 いや、まったく「微妙なゴミ」が多すぎるのだ。 同じ都内でも俺が住む新宿区は、分別にうるさいのだ。 なにしろ鳥の骨はダメらしい。 迂濶に分別できやしない。
2007年08月25日
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流行りに乗っかるのはカッコワルイと思うクチなので「最近話題のアレ知ってる?」「新しくできたアレ、もう行った?」こうした話題で盛り上がってる場に遭遇しても「行った行った!アレコレソレコレなんだよな!」とか言ったりして話題に食いつくなんてアサマシイことはできるわけがないんです。よって、その輪からはチョイ離れたトコロで我、関せず、のニヒルな態度を決め込むのがデッパラさんのスタイルだったりするワケです。ここまでなら首尾一貫した態度ですから好感が持てるわけでダンディズムと言いますか粋と言いますかまぁ、早い話が世の中の女性のハートを独り占めできそうなモンなんですが実際のトコロは、ここから先に続きがあって、(俺も行ったことがあるんだから早く俺に話題を振ってくれ)とか思ってたりするわけで、実は全然ミーハーな側面がアリアリなデッパラさんだったりするわけです。つまり、「流行ってるモンは一応タシナミとして触っておくが普段はオクビにも出さない」が、「話を振ってくれりゃあ「あ、それ知ってる」とかサリゲに答えちゃうぞ」なんだから始末が悪いわけです。面倒クサイ男なんです。「それ、知りませんでした」なんてこと言いたくないわけです。ので、人知れず試みておく、行っておく、食べておくなどの「人に見せない努力」をなかなかやってるイジマしいデッパラさんだったりするわけです。俺が活動の拠点を名古屋から関東に移して3年以上が経つのだがその間に、名古屋港の一角に『イタリア村』などというアウトレットモールが完成した。もう結構前の話になる。愛・地球博の開催前後に名古屋の街はかなりの変貌を遂げてしまい、実のところ俺は今かなり浦島太郎状態だったりするのだ。で、実に悔しい。完全に縁が切れてしまったんなら悔しさもないのだろうが今でも月に一度は名古屋に来ており、名古屋のメンバーや、当時の飲み仲間とも会ったりする機会が少なくないワケで当然のことながら「ねぇねぇ、新しくできたアレ、もう行った?」な話題から取り残される率がドンドン高くなっており中でも『イタリア村』ネタは、いまだに名古屋人の中で話題に上がるスポットなのだった。行かねば。と、いうわけで夏休みの最終日に満を持して行ってきた。え、感想?「あぁ、イタリア村ね。行ったことあるよ」
2007年08月20日
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映画『オーシャンズ13』を観てきた。映画が目当てというより、夜に呑もうって話があってどうせなら飲み会始める前から何かしようか。だったら今観たい映画があるんだけど。なんだそれ。ブラピのオーシャンズ。あぁ、あれなら俺も観たいと思ってた。というワケで話のいきがかり上、観たと言った方が近い。まぁ、映画の内容は、ここで言うわけにはいかないが半分近く寝ていたので、言うわけにはいかないどころか全然言えないのだが。で、問題は、その後の飲み会だ。会社の部下と呑む予定だったのだがその部下が「友だちを連れてくる」と言ったのだった。その友達というのが、実は、ナント!元カノの大親友だったことが発覚。名前を聞いた時に「アレ?!」となった。前にも聞いたことがあると。いくつかの条件を聞いたら間違いないことがわかった。その友達のことは、つき合っていた当時に彼女のクチから何度も出てきたワケで、逆に言えば、俺のことも彼女のクチから逐一報告されていたはずで、そして当然のことながら別れてしまったことも知っている。はずだ。つき合っていた頃は、名前を耳にするばかりで実際にお会いするのは今回が初めて。部下との気楽な飲み会のつもりが一瞬にして異常な緊張感に包まれてしまったのだった。まぁ、いざその時がやってきてその友達に会ってみると、これがなかなか気さくに対応してくれて何も問題がないまま、楽しいひとときは過ぎて行ったし「じゃあねぁ~」と無事解散したわけなんだが、だがしかし。やはり胸中複雑だったな俺は、ずっと。話のテンポやリズム。ツッコミ方。ネタの振り方。趣味の中身。話せば話すほど、部下とその人との仲の良さよりも「あぁ、ナルホド。アイツ(彼女)がこの人を親友にしたワケだ」「この人とアイツの会話は面白いんだろうなぁ」とか。といった合点具合(変な言い方だけど)がドンドン高まっていったのだった。今となっては、すべてが過去のことだし、俺も引きずっているわけじゃないんだけれど一度はドップリとハマった人だ。彼女の趣味や指向なら、そこらの人に負けないだけ知っている。薄れた記憶もたくさんあるはずだけど妙に生々しい感覚に襲われたのも事実でちょっと今夜は、気持ちの落ち着かせドコロが微妙だったりする。 のだ。
2007年08月15日
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「その頭、手入れ、どうしてるの?」初対面の人に聞かれる質問のトップはコレだろうか。ちなみに第2位の質問は「デッパラさんの下の名前、これ何て読むんですか?」だろうか。いっそのこと質問と答えをノートにまとめて首からぶら下げて「FAQ」とでもしてやろうかと思うくらいこれらの質問に答えてきた。まるで、これらの質問に答えるために生まれてきたんじゃないかと思うくらいだ。で、この頭。つまりスキンヘッドのお手入れの答えは「え、剃ってますよ。、ほぼ毎日」ということになる。ヒゲが毎日伸びるように髪の毛も毎日伸びるわけで俺は風呂場でヒゲを剃るついでに頭も剃っている。道具は髭剃りに使うジレットだの貝印だののT字髭剃りでヒゲを剃りつつ頭までジョリジョリやっている。「そんなことして危なくないですか?」「とっくに慣れちゃいましたよ」そう。特に鏡を見ることもなく実に淡々とジョリジョリやる。時折、手で頭全体をなぜながら剃り残しを探しつつ。確かに慣れたっちゃあ、慣れたが十数年に渡るスキンヘッド生活の中で道具となるT字カミソリの技術革新も凄まじいものがあった。今じゃ、遂に「4枚刃」が登場している。この勢いを放っておいたら5年後くらいには「10枚刃」とか開発されていてもおかしくない。もしかしたらそれは、台所で使えば「野菜カッター」としても十分使えるような気もするが。刃の枚数が増えただけでなく、ピアノ線みたいなのを張ってカット防止タイプも出てきた。ま、全体として「より安全」になってきた感はある。不思議なのは、この十数年を問わず、たぶんもっと前の時代からT字カミソリも、電気式の髭剃りも新製品が出るたびに「より確かな深剃りが可能に!」「これで剃り残し無し!」と謳い続けていることだ。どんだけ深剃りしたいんだお前ら。そんな奥の奥まで剃ってどうする。もしかしてヒゲじゃなくて皮を剥ぐつもりじゃないのか。もうそろそろ真皮まで達しようかという勢いだが大丈夫か。あれか。髭剃りを使った「小顔づくり」か。カンナじゃないんだから。いつまで同じテーマで研究開発するつもりだ。そろそろ視点を変えてもいい頃じゃないのか。「顔のマッサージも同時に行います」とか「海抜3000mでも快適に使えます」とか「チョコ味登場!」とか「ワンセグ機能搭載」とか「3万画素数だから細かな色調も再現」とか「お財布髭剃り」とか何かないか。T字カミソリユーザーとなってすでに20年以上だ。そろそろ、画期的な方向転換をめざしていただきたい。
2007年08月14日
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【シチュエーション】・ただいま会社は夏期休暇中。・休日出社しているのは俺一人。・やりたい放題、使いたい放題にオフィスを占拠中。・突如便意。・クチに加えた煙草を気にして給湯室に立ち寄り 綺麗に洗い終えてあった灰皿を手にトイレに駆け込む。・ちなみに通常トイレでの喫煙は禁止。・やはり、そーゆー部分もやりたい放題のひとつ。・無事ウンコ排出終了。・灰皿を持っているのだからそこに捨てればいいものを 「この綺麗なヤツを使っちゃったら、俺が洗わないといけないもんな」 とか邪念が働いてしまい・よせばいいのに便器に捨ててしまえ!と悪魔が耳元でささやく。・ウンコとトイレットペーパー以外のモノを捨てると 配水管が詰まる原因にもなるし、良くない行いだと言うことは 十分わかっていたのだが魔が差したとしか言いようがない。・洋式便器に座ったまま股を開くと便座と股間のすき間に 若干の空間が生まれる。・そこからまだ火のついた煙草を便器の奥に投げ捨てようとした。・ら、・目測を誤ったらしく・じぅっ・と、玉袋に根性焼き。【本日のまとめ】・悪いことをすると、ちゃんとバチが当たるようにできている。【今後の課題】・ヒリヒリするけど大丈夫かしら
2007年08月13日
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名古屋に帰省した。した、と言っても今回は仕事をしに戻ったようなもんだ。休日前にクライアントから最後っ屁のように仕事が与えら、名古屋のメンバーの世話にならないとクリアできそうにないから仕事の資料を抱え込みながらの移動をした次第。まぁ、戻るんなら戻るで仕事以外にもヤルことはあって、「名古屋に戻った時に、会えたら会おうや」と、アバウトな約束をしているクチが2件。ひとつは愛知の山ん中にあるアートギャラリー。もうひとつがネット経由で知り合った女性との酒盛りだ。仕事の都合上、自分が想定していたより早くに名古屋入りすることになったのだがそーゆーコトをするからタイミングってヤツも変わってくる。その女性、夏風邪でダウン中だった。ので、ま、今回は縁がなかったということで、と切り上げようと思ったのだがここで顔を出さないとなると半年くらい平気で会わない計算になりそうでじゃ、酒はともかく見舞います、って話になった。休みの真ん中辺りをコヤツに割くワケにもいかないから名古屋に戻ったその足で「エイヤッ!」と向かうことにした。名古屋駅のホームに出てた売店でコーヒープリンやら、エスプレッソ・ゼリーとか売っていてこれがけっこう美味そうだったので手土産にした。確か、コーヒー好きって言ってたし。ゼリーもプリンも容器に入っているのを確認したのでけっこう乱暴に扱いながら再び電車に乗ること40分少々。彼女の最寄り駅ってヤツに着いたので連絡。「そこで待ってろ」と言われる。何を言う。見舞いに来たのだぞ。家に上げないつもりか。「そうだ」との返事。病人を、ましてコヤツを俺が襲うとでも思っているのか。そーゆー警戒は、警戒しなくてはならなくなってからしろと言いたい。彼女、駅に到着。「で?」と、俺が促すと、近くのネットカフェに行こうと言う。あぁそうですかそーゆーことですか。それならそれで構わないが、家にあげてくれたってもっと構わないぞ。ネカフェに到着。フロア席を指定する彼女。畳三畳分くらいのスペースのとこだ。「具合、どうなん?」「下痢がハンパない」「どれ、俺が診てやろう。さ、パンツを脱ぎなさい」「バカ」シャレが通じないので、手土産をさっそく登場させる。好感度アップ間違いなしだ。「これ、食べよ」「なに?」「コーヒーゼリーとコーヒープリン。どっちが食べられそう?」「開けてから」そりゃごもっとも。洋菓子屋さんやケーキ屋さんで入れてもらうような紙の箱に入れられたソレを取り出そうとする彼女。「うぁっ」何だナンダ。どうしたと言うのだ。まずはお礼を言うのが筋でわないか。後から箱の中をのぞき込む。ゆで卵を電子レンジでチンしたら爆発しちゃってゆで卵の破片が電子レンジの中いっぱいに飛び散っている。そんな情景にひどくよく似た光景がそこに。「あ」「ひっどぉ~い」「あれれ。容器に入っていたはずなんだけどな」「入ってるけど、フタしてたワケじゃないよ、これ」「あ、そうなの?」「これを食べろと」「そうそう。食べて元気だしてくれと」「この飛び散ったヤツをすくって食えと」「そうそう。お腹に入れば何だって一緒だぞと」「胃腸風邪で下痢のアタシに」「…そうそう」さっさと会社に行って仕事をするのだ俺。最初から直行すればよかった。
2007年08月13日
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気ーーがーー狂いそう♪予定にないことばかーーりーーで。俺がヒロトだったら、とっくに白目をむいて暴れ回ってたんじゃないか思えるくらいのバタバタの中、なんとか完了した。6月に設立した弊社の「設立記念式典」がこの前の木曜に行われたのだった。ま、「新しい会社ができたけん、お披露目するたいパーティ」だ。俺の役回りは、パーティ進行の統括責任者というか会をスムーズに進めるための調整役だ。当日の来場者は120名の予定だったけどやはり予定は予定で、来なかったり来ないはずの人が来れちゃったり、来るはずの人が全然知らない誰かを連れてきちゃったりってゆーか、お前は誰?だったりで、受付が混乱するのは当然で、さらに事前の仕込みで来場者の「キャッチコピー」を考えて荷札に書き込んであげる、という制作会社ならではの余興も用意してたのもんだから、ライター達は悶絶することになった。ま、予定外の来場者の筆頭はこの人。え~っとぉ…。俺は芸能界に全然興味がないのでありがたみも何もないのだが、元光GENJIの山本淳一さんだ。招待者の「なんでんかんでん」社長、川原さんが連れてきた。元光GENJIと言われたって全然どうでもいい(w心の底からどうでもいいのだ。でもテリー伊藤さんは別だ。ご本人に来ていただきたかったが、ま、無理だわな。でも、お花をいただいただけでも感謝。「式典」なんて名ばかりで、一大セールスプロモーションなイベントだったのだ実は。お披露目過ぎる演出だったから上手く進行できるか、客を満足させられるかホントに心配だったし、バタバタ走り回っていたけど帰るお客様の顔を見てたら、たぶん大成功だったのでわないか。パーティが終わって記念撮影。この赤いTシャツも俺のデザインだ。全員スーツでお出迎えし、招待者が映像を見ている間にメンバー全員がこのTシャツに着替えるという演出も仕込んだ。ちなみに前列のスキンヘッドが俺。日頃から思っていることだが、こうして改めて見比べてみると俺のかっこよさがずば抜けていることがわかる。【本日のまとめ】俺は何をやってもカッコいい。
2007年08月11日
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さて、何事もなかったかのようにささやかに再開です。ささやか過ぎて誰にも気づいてもらえないのではないか。そんな不安もありつつ、それでもやはりささやかに始まるのであります。いろいろありました。1. 住まいを千葉/市川から新宿区/早稲田に越した。2. 鍵の明け渡し時に荷物をすべて処分することができず 管理会社に処分代を請求される。3. 新居の荷物がいまだに片付かない。 主に本棚を処分しすぎたのと、本を処分しなさ過ぎたことが原因。4. 想像以上に収納スペースが少なく、持ち込んだ荷物が 思ってた以上に多く、結果、いまだに段ボールレベルで片付いていない5. 会社も引っ越した。 俺がみんなより先回りして改装したてのオフィスに行き 引っ越し会社が運んで来た荷物を待ち受ける役だったんだが 真新しいオフィスに一歩入った足下に、どう見ても 「ジンジロ毛」が1本落ちてた不思議。(誰のだ)6. 引っ越した勢いで、というわけでもないが そしてコレが今の忙しさの一番の理由だが 今まで在籍していた会社から分社独立。新会社設立となった。7. 現在、新会社設立記念式典をすべくパーティの準備で 追われまくっている状態。もっと事前に段取りを組めって話だが 当初、俺の細い細いネットワークを頼って 「あり得ない大物芸能人」を呼ぼうと画策していたばかりに いらん労力の時間を費やしてしまい、このていたらくだ。 ※あり得ない芸能人=忌野K志郎、I谷しげるなど8. 新会社設立=新組織、新制度、なわけで、その準備だの 会議だのが半端じゃない。9. 年に1回の健康診断を受けるも、上記の忙しさの中で 検便の用意を忘れたまま指定病院に行く暴挙。10.バリウム検査の最中にゲップをしてしまう。11.直腸検査でアナルを乱暴に攻められる(2 time)そんなこんなで、いろいろあり過ぎてどれをネタにしていいか判断に迷い箇条書きにしてしまった。久しぶりだというのに、明日からのネタがもうないぞバカヤロウま、ともかく 復活である。
2007年08月06日
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