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(関連)台風来てるが徳島戦は大丈夫か(9/29) * 台風17号が日本列島に接近中。現在、徳島市内にはその影響と見られる強い雨が降り続いている。風はまったく吹いていないので、(ああ、こりゃ今日はサッカーできるな)と思って徳島ヴォルティスのHPを覗いてみると… ■9月30日(日)京都サンガF.C.戦 試合延期のお知らせ >台風17号の影響により、延期となりましたのでお知らせいたします。>代替試合日の詳細、チケットの取り扱いに関する詳細は決定次第お知らせいたします。 中止か…。まあ、こういうのは「サッカーができるかどうか」ではなく「来場者の安全」を考慮して決まるので、各種警報が出ている中での中止は妥当な判断か。 * ■史上最速7戦残し降格!敗戦の瞬間 誰も気づかず…札幌(報知)>敗戦を告げるホイッスルが鳴り響くと、札幌イレブンはサポーターに近づいていった。「残り全勝すれば、まだ(J1残留の)可能性がある。そこまでは応援する」。コールリーダーが訴えた。MF河合主将は「捨て試合は1試合もない」と答えた。数分後、事実誤認に気づいたスタッフが観客席に駆けつけ、降格決定を伝えた。「負けたら降格することは知らなかった」。会見では、石崎信弘監督(54)はぼう然としていた。 「誰も気づかず」て…。勝ち点の計算はクラブスタッフやサポ集団の中枢がきっちりやっておかなきゃいかんのでは…。 昨季、徳島を押しのけJ1昇格を果たした札幌。今さらどうしようもないことだが、(徳島が行っていれば…)と考えずにはいられない。 * この文章を打ってる間に、窓から見える雨の流れが段々斜めになってきた。
2012.09.30
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現在日本列島には台風17号が接近中。徳島へ最接近する時刻は30日の15時頃と見られている。で、30日は16時から「徳島ヴォルティス観戦48 vs.京都」(@鳴門)。 ……。え、これ、無理じゃね? と思ったら徳島の公式HPに告知が出ていた。■9月30日(日)京都サンガF.C.戦 台風17号による影響について >台風の影響による試合の開催可否につきましては、明日9月30日(日)の10:00にその時点での情報をあらためて当ホームページにてお知らせする予定です。 前回の水戸戦に続いて、徳島は2戦連続で台風接近日にホームゲーム。ついてないというかなんというか…。
2012.09.29
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(↑セルジオ越後風に) * 前節仙台との首位攻防戦を制しJ1の首位に立ったサンフレッチェ広島。今節はアウェーで名古屋と対戦した。ブログ主は徳島から観戦に行こうかどうか迷ったが、仕事で体力を消耗していたこともあり、観戦断念。 試合は後半ロスタイムに"持ってる男"広島DF森脇が見事なゴールを決めて、サンフレッチェが劇的勝利を挙げた。そのゴールが、すごすぎる。 (2:30頃~) まるでゴールにパスするような… いや…パス…? あれが入っちゃうのが"持ってる男"のチカラってやつだろう。森脇最高じゃわ。最後のシーンで森脇のボールに合わせようとゴール前でエース佐藤寿人がしっかりフリーの状況を作り上げているのも心強いな。 サンフレッチェ、強いわ。チームの勢いに運も加わっている。こりゃ優勝、あるぜ。(次回のサンフレ観戦は「サンフレ観戦95 vs.G大阪(Away)」(10/27))
2012.09.23
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廚国早よ分解せえ。 * 徳島ヴォルティス観戦から帰って来た。結果について「Dictionary Nameless 2p」の徳島観戦表に掲載したので報告。 * 台風の影響で風雨の強い日だった。スタジアム内の広告看板は全て寝かされていた。また、両軍ベンチも普段より下がり目に置かれていた。客は2000人に届かず。 前半はコイントスで風上を取った徳島が攻勢。ラインの裏へ走るFWドウグラスへのロングパスや、強風の影響で激しく変化するプレースキックなどで水戸ゴールを脅かした。しかし徳島の得点は17分にMF濱田のミドルシュートで挙げた1点に留まる。1-0(17分)。 27分、徳島GKオスンフンがハイボールをポロリする痛恨のミスを犯し、水戸に同点ゴールを許す。正直遠くてよく見えんかったが、ワシの位置からではGKオスンフンが空中で一旦ガッチリ確保したボールを着地後に落としたように見えた。やらかした…。はああ。1-1(27分) 後半は徳島が終始劣勢。守備ではオスンフンが神がかり的なビッグセーブを連発し連発し連発し水戸の追加点を防いでいたが、攻撃は左サイドからのシンプルな放り込みが多く、水戸守備陣の冷静な対処にことごとく弾き返されていた。 82分、徳島は水戸FW鈴木隆に右サイドを抉られ高速クロスを蹴り込まれると、守備陣がまさかのクリアミス。途中出場の吉原に勝ち越しゴールを決められ、万事休す。1-2(82分)。後半ロスタイム、徳島は前へボールを運べず最終ラインでふらふらボール回しを行うばかりで、メインスタンドから失笑が起こる。そして急かされるように放った短い縦パスをあっさりカットされて、タイムアップ。スタンドから溜息。 守備はミスで崩れ、攻撃は単調。敗色濃厚な状況でも冒険せず、単調。試合終了のホイッスルの後にかすかな寒気を感じたのは、雨のせいだけでは無かったのだろうな。 オスンフンあれ落としちゃいかんわ…。(1:10~)。キャッチしたらすぐ胸元にボール呼び込まんと。速攻を気にかける前にさ。 ■結果■徳島ヴォルティス 1-2 水戸ホーリーホック 観客 1,933人徳島生涯観戦成績 47戦 19勝10分18敗(得60失61)次回徳島観戦予定 9/30 vs.京都? 「吉原宏太」 終盤、鈴木隆行と並んで水戸の2トップを務めた。鈴木隆に吉原て…、00年代初頭を思い返して胸アツ。
2012.09.17
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徳島ヴォルティス観戦から帰って来た。天皇杯2回戦「vs.ファジアーノ岡山ネクスト」戦。結果の方をとりあえず「Dictionary Nameless 2p」のヴォルティス観戦表に掲載したので報告する。 * 完勝。徳島が、まさに格の違いを見せつけるように岡山ネクストを圧倒した試合だった。 前半開始から岡山ネクストが守備的な姿勢を取ったため、徳島がなかなかシュートまで持ち込めず、しばらくは退屈な試合展開だった。だがそんな中、徳島FWドウグラスがCKを起点として先制ゴールを挙げると、風上に立った後半は徳島がゴールラッシュ。 津田が角度の悪い所からコントロールショットを流し込んで2点目、濱田のミドルで3点目、那須川の直接FKで4点目、 太田が後半ロスタイムに5点目。太田はこの試合でもGKとの1対1を外して若干イラッとさせられたがこれでチャラか。 津田の2点目が実質的な決勝点か。それ以後両軍ともに士気が薄まり、ミスが多くなった印象。徳島は選手交代で津田を早々に引っ込めたり後列からの押し上げが弱まったりと、省エネ気味のサッカーを展開していた。客は千人に充たず、スタジアムはユルユルムードに満たされ、そのまま試合終了。 ■結果■徳島ヴォルティス 5-1 ファジアーノ岡山ネクスト 観客 948人徳島生涯観戦成績 46戦 19勝10分17敗(得59失59)次回徳島観戦予定 9/17 vs.水戸 福山に行ってたら憤死してたところだ。危ない危ない。
2012.09.08
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(関連)じゃ、DEENライブ行ってくる(徳島・美馬市) (このトピックは本レポ掲載後消します。以下↓簡易仮レポ) * 行ってきた。良かったわ。新旧の名曲がアンプラグド的なスタイルで演奏された。パフォーマンスの巧さとトークの面白さで会場の一体感がゆっくりと醸成されていく。これぞDEENライブ。満喫したわ。 会場の「オデオン座」、外観はこんな感じ。チケットは完売。 ラストでメンバー全員とハイタッチできるサービスがあった。DEENメンバーが「ありがとうございました」としっかり目を見つめながらハイタッチしてくれる。ライブパフォーマンスに大満足だったワシも「ありがとうございました」と思わずメンバーにお礼を言っちゃったわ。 DEENは来年デビュー20周年を迎える。ずっと一緒に年齢を重ねてゆきたい、大切なアーティストだ。
2012.09.05
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仕事だるい。えぐい。気力が湧かん。ブログいじれん。そんな中、ありったけの体力と気力を振り絞って、DEENのライブに行ってくる。 「DEEN PLUGLESS TOUR 2012 ~Triangle 絆 47~」(9/5徳島19:00~) DEENライブは02年12月の「LIVE-JOY Break6」(広島)以来、通算6度目。ライブ鑑賞自体は10年10月の『平安神宮月夜の宴』(京都)(ASKA,スガシカオ,Cocco,miwaほか)以来。四国でのライブ鑑賞は、07年7月のくるり「ふれあいコンサート」(松山)、12月のクロマニヨンズ「CAVE PARTY」(松山)、に続いて3度目。 ライブ会場は美馬市の「オデオン座」という所らしいが…、未だにアクセスがよく分からん。グーグル先生に聞いてみると…、おいおい、遠いな。吉野川の上流やんけ。高松市からの方が近いやんけ。 公式HPによると今回の全国ツアーは>芝居小屋や美術館の他にも、プラネタリウムや 重要文化財等、前回以上に通常のライヴ会場とは一味も二味も異なる趣向を凝らした会場をチョイス! したとのこと。また、>全会場で入場者全員とハイタッチ!>入場者全員にプレゼントあり! とのことで、アットホームな雰囲気に包まれた、素敵なライブになりそうじゃな。楽しみじゃわ。
2012.09.05
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徳島ヴォルティス観戦から帰って来た。結果について、とりあえず「Dictionary Nameless 2p」の徳島観戦表に掲載したので報告する。 * 本レポは作成するかどうか未定。仕事忙しいので。↓以下、簡易仮レポ。 試合は終始、山形ペースだった。完全に負け試合だった。もう3、4点取られてもおかしくなかったな。 ただ徳島は左サイド(衛藤&那須川)の攻撃がハマり、前半2点リードで折り返す。(3点目を決めてればなあ。太田ぁ…。) 運にも恵まれ山形の猛攻を無失点でしのいでいた徳島だが、試合終了まで持ち堪えることはできなかった。75分、85分に連続失点。山形の同点弾はPKで、交代出場して間もない徳島FWキムジョンミンがエリア内でハンド(?)を犯してしまったことによるもの。キムジョンミンは赤紙で退場。 同点弾を見届け、顔を覆いながらスタジアムを去るキムジョンミン。 * 徳島はまたも上位に勝てなかった。勝ち点1を奪うのがやっとだった。徳島が今後J2の台風の目となり上位へ躍進するという未来は、今日の試合からは正直想像しがたいな…。 ■結果■徳島ヴォルティス 2-2 モンテディオ山形 観客 4,207人徳島生涯観戦成績 45戦 18勝10分17敗(得54失58)次回徳島観戦予定 9/8 vs.岡山ネクスト(天皇杯)(このトピックは本レポ掲載後、消します。)
2012.09.02
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