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まず、こちらを。https://plaza.rakuten.co.jp/bluestone998/diary/202308230000/元ネタは赤旗で、いつも自分がやっていることを向けられて何やら発狂しているようです。>日本維新の会・馬場伸幸代表の「共産党は日本からなくなったらいい政党」(7月23日)との暴言を、メディアはどう伝えたのでしょうか。暴言というか、事実では? 「アカだから存在価値がない」ではなくて、【未だ暴力革命を捨てていないテロリスト集団】(捨てているなら、暴力革命実行の上で障害となる国防機構、警察機構を目の敵にする理由が無い)であるが故に。>社説で取り上げたのは信濃毎日新聞(同28日付)です。ああ、【支那の毎日新聞】とバカにされるほど真っ赤であることで有名な新聞ですね。>軍拡と防衛費増大に反対しロシアによるウクライナ侵攻から(誰の目からみても)判明したのは「侵攻による損害よりも、侵攻により得る利益の方が大きいと判断されると戦争が起こる」でして。そして、東アジアにおいては中共が軍拡を行っているが故に、【戦争発生を防ぐため】日本も軍備増強をやらざるを得ない。>憲法の堅持や平和外交を訴え防衛費拡充で【侵攻による損害が、侵攻により得る利益よりも大きい】と判断させるだけで戦争発生を抑止できる。これも平和外交のはずですがね。なお、「9条ガー」と念仏唱えるのは平和外交とは言いません。>公党の存在意義をないがしろにした馬場氏の発言は、現政権の政治を良しとせず、票を託した有権者をもおとしめている『こんにち無防備を説き自衛隊の武装解除を説くのは、無邪気なユートピアンは別として、多くが階級革命の邪魔者をなるべく排除しておこうという予備工作に外ならない』共産党が無邪気なユートピアンなら『敵(米国)がいるうちは憲法違反でも軍隊を持つ』とかいうわけがなく。暴力革命の邪魔者(自衛隊)を排除したいから防衛費増大に反対している。そんなテロリスト集団の存在意義て何でしょうね。>日刊スポーツのコラム(同26日付)は共産党の百年史を紹介。「2010年に地域政党として生まれた党の代表が党勢拡大の勢いで共産党を『日本からいなくなったらいい政党』と言い放ったが、この歴史と存在を否定する権利はない」といいます。共産党の歴史? 前半はテロリスト、戦後も騒乱に勤しみ、今もなお暴力革命を捨てていない時点で肯定材料が無いですよね。>他方、「産経」(同27日付)は、「現実的な安保政策対『お花畑』という従来の与野党関係を終わらせる」という維新幹部の発言を紹介、便乗して野党攻撃をする始末? 維新も野党なんですがね。それと、【現実的な安保政策対『お花畑』】とか言い得て妙でしょうに。>秀逸なのは「東京」(同29日付)のコラム。漫画「ドラえもん」で、のび太が、ひみつ道具「どくさいスイッチ」を使い、シャイアンやスネ夫を消し、最後には人々を消して1人きりになります。コラムは「まわりがうるさいってことは、楽しいね」というのび太の反省の言葉を紹介、「馬場代表、よかったらお貸しする」と締めくくります。そうですね、最後が「異論を述べた党員を除名した共産党、志位にお貸しします」だったら秀逸でしたね。>政党を支持者丸ごと「なくなったらいい」と否定することはまさに「独裁」の思想。さうですね。アンタのところの支持者、例えば佐原なんかだと自民党に対してそういう態度取っとりますよ。んで、アンタのところの志位とかいう独裁者、異論を述べた党員を排除してましたよね。これもまた「独裁」の思想なわけですが、反省の弁はありましたかね?上下揃って独裁指向なのだから、そりゃ「いらない政党」扱いもむべなるかな。では、独裁者指向のバカ者の反応でも>維新の会の政治家が何かと共産党を敵視して、ことあるごとにイチャモンを付けるのは維新は大阪で強いですけど、大阪市なり大阪府なりの改革に対する抵抗勢力だったのが共産党、その支持者であったからでしょ。丁度産経の記事があったので抜粋しますとhttps://www.sankei.com/article/20230726-WDP757D5MRKGRJAQLCMMCH7C5M/『吉村氏は記者会見で、党の看板政策「大阪都構想」を巡る住民投票や知事選などの選挙戦を通じ、共産から「維新はとんでもない政党」「吉村の首をとりにいく」などといわれてきたと説明。馬場氏の発言に対する共産側の反発に「僕らにもいってきたよね」とした上で、「政党の存続を決めるのは有権者だ」と強調した。』でも、共産党支持者にはそんな現実が見えないらしく>共産党の「軍拡と防衛費増大に反対し、憲法の堅持や平和外交の推進、福祉や医療、教育の重視」等々の、生活のあらゆる分野の政策が充実しているのに比べて、自分たち維新の会にはこれといった目玉政策もなく、ただただ自民党へのゴマすり活動のパフォーマンスをするだけしか能が無いことを、日頃から痛感していることがあげられると思います。そうだといいですね(棒)まあ、現実は、大阪においては維新が圧倒的で、自民も寄せ付けぬ強さを見せているわけでして。これ、相応に政策も支持されているからですね。一方の共産党、国政選挙はおろか、地方選挙でも衰退著しいわけでして。口先三寸に騙されるほど有権者は愚かではないから当然としか。>こういう政党が、これから心を入れ替えて真面目に勉強して、真に国民に必要な政策を打ち出していくなど、あり得ないことだということを、有権者は見抜いて、今後の投票活動を考える必要があると思います。こう言うておりますけど、佐原の戯言自体が「維新をいらない子扱い」しているわけでして。まあ、質の悪い冗談ですわな。
2023.08.24
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まず、こちらを。https://plaza.rakuten.co.jp/bluestone998/diary/202308140000/元ネタは東京新聞のようですが、兎に角国民を騙せなくなって悔しいようです。>慰安婦問題への旧日本軍の関与を認め、おわびと反省の気持ちを表した「河野談話」の発表から4日で30年。内容を裏付ける学術研究は進み、歴代政権は継承を明言する。そうですね。私はこちらで取り上げましたけど、研究が進んで『所謂狭義の強制はなかった』と内容を裏付けられておりますね。https://plaza.rakuten.co.jp/dohdemo/diary/202203300000/>だが、慰安婦に対する強制的な扱いに疑問を挟み、国の責任を棚上げするような主張が、自民党や保守層を中心に根強く残る。さて、この話を雑に説明すれば・1980年代から、吉田清治の証言(軍の指示により娘狩りで朝鮮人女性を無理やり娼婦にした、後年における所謂狭義の強制)を根拠に、朝日新聞が「強制があった」とキャンペーンをはっていた。・1990年代に、当時朝日に居た植村が『証言を捻じ曲げてまで』後年における所謂狭義の強制の証言と記事にした。・1992年に吉田清治の証言の事実確認のため秦郁彦が済州島で現地調査したところ、現地民から否定される(雑に言うと、「娘狩り(所謂狭義の強制)があったら、島民が全力で抵抗している」旨の発言しかなかったそうな)・上述の結果を受けて、娘狩り等のそれまで強制と呼んでいたのを『狭義の強制』、経済的理由、詐欺等により止むを得ず娼婦にならざるを得なかったのを『広義の強制』と、吉見義明等が言い始めた。こういう経緯があるわけでして。この辺りはこの問題を語る上での基礎知識なはずなんですがね。>河野談話は1993年、宮沢喜一内閣の河野洋平官房長官が発表した。軍の広範な関わりと、慰安婦の募集や移送などが「甘言、強圧によるなど総じて本人たちの意思に反して行われた」と認め、「多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題」と明記。強制連行についても、河野氏は記者会見で認識を問われ、過去にあったということで「結構」と答えている。そもそもの話、娼婦業て女性が競って付きたがる職業ですかね? 私は「よほどの色狂いでもない限り~」としましたけど、原則的に「止むを得ず」、つまり所謂広義の強制でもない限り、そうそうつかない職業なわけでしょ。この時点で、軍の存在の有無に係わらず『総じて本人たちの意思に反して行われた』なわけですね。そして、強制連行は所謂白馬事件(インドネシアにおける、オランダ人女性に対する強制)を指してでして。なお、この事件については、不十分ながらも日本軍が裁いており(処分が不十分となったのは、更迭するとなると後任を呼び寄せる必要があるが、当時の戦況ではそれが難しかったことに起因するそうな)、また戦後の裁判でオランダが裁いているわけでして。これもまた、この問題を語る上での基礎知識になるはずなんですがね。>ただ、見直しを図ろうとする動きは収まっていない。大きなきっかけになったのは2007年、安倍晋三首相(当時)による「官憲が人さらいのごとく連れて行く、強制性はなかった」という国会答弁。前述通り、「官憲が人さらいのごとく連れて行く」つまり軍の指示による所謂狭義の強制については根拠がないわけでして。明示的な事例は先述の所謂白馬事件ですが、これとて不十分ながら裁いていることから『日本軍としては、そのようなことを肯定しない』ことも明示されているわけですね。勿論、例えば共産党の某議員どものように「女性にストーキングする」「サドルに精〇をぶっかける」ようなこともありますから、軍人が皆が皆品行方正とは言いませんよ。個人、あるいは集団としての犯罪があったことまでは否定はしません。ただ、そういう犯罪まで何の根拠もなく『軍の指示によるものだ』としてしまうと、先に挙げた共産党の変態を挙げて【共産党は女性にストーキングするよう指示した、自転車のサドルに〇液をぶっかけて欲を発散するよう指示した、あいつらは変態集団だ】とできてしまうわけでして。これ、共産党を例にしましたけど、別に東京新聞でも親会社の中日新聞でもいい。個人の捏造、犯罪等を挙げて、それが組織の体質だ、犯罪者集団だとできてしまう。そんなバカな話がありますか?>保守層は勢いづき、第2次安倍政権下では自民党の検討委員会が14年、朝日新聞による関連記事の一部取り消しを受けて「強制連行の事実や性的虐待は否定された」と決議した。民間でも「慰安婦は新聞による捏造(ねつぞう)」などの言説が広く流された。先に「雑な説明」をしましたけど、【1980年代から、吉田清治の証言(軍の指示により娘狩りで朝鮮人女性を無理やり娼婦にした、後年における所謂狭義の強制)を根拠に、朝日新聞が「強制があった」とキャンペーンをはっていた】。これが明示的に否定されたのが【14年、朝日新聞による関連記事の一部取り消し】なんですよね。むしろ、1990年代には既に否定されたことが20年以上訂正もされずに放置されていた、そちらの方が問題でしょうに。>長く慰安婦問題を研究する関東学院大の林博史教授(現代史)は「逃げられない環境で性的行為を強いられたことが問題で、『連行時の暴力がなければ強制でない』ということになるはずがない」と苦言を呈す。そうですね。軍の存在の有無に関係なく、娼婦業というのは基本的には【逃げられない環境で性的行為を強いられ】る代物ですけど、アンタら「だから日本人娼婦も救済対象だ」「軍が全く関係しない娼婦も救済対象だ」としていましたか?この話で盛り上がりが無いのは、捏造発覚もさることながら【同様に救済対象になるはずの日本人娼婦、軍に関係しない娼婦に対する言及が一切ない】、そういう差別的なことを容認している点にもあると思いますよ。>談話発表後、国立公文書館などで保存されていた500点以上の資料が見つかり、慰安所が軍の公式施設だったことを示す「野戦酒保規程」の存在も判明した。そうですね。私が以前掲載したのがあるから抜粋しますけど『第186回国会衆議院予算委員会12号(平成26年2月20日)の議事録より。この中に河野談話に関わった石原信雄元内閣官房副長官の参考人答弁があるのですが、そこから抜粋しましょう。(リンク先のパラグラム176、190,192より)『それは確かに、慰安所の設置だとか、あるいはそれに従事する慰安婦と称する人たちの輸送とか、あるいは衛生管理とか、そういう慰安所の存在を前提とするような通達とか連絡とかというのは文書で明らかになりました。しかし、女性たちを強制的に従事させるという種のものは発見できなかったわけであります。』『アメリカの図書館まで行って調べたんですけれども、女性たちを強制的に集めるというふうなことを裏づける客観的なデータは見つからなかったわけです。』『それから、河野談話によって過去の問題は一応決着して、これから日韓関係は未来志向でいきましょうという話でこれは取りまとめが行われたわけですから、そしてまた、当時は、それによって、一応、少なくとも韓国政府側はこの問題を再び提起することはなかったわけであります。しかし、最近に至って、韓国政府自身がこれを再び提起する、そういう状況を見ておりまして、私は、当時の日本政府の善意というものが生かされていないということで、非常に残念に思っております。』『談話の文言にもありますように、主として募集は業者が行っておって、その業者の募集の過程で官憲とか軍がかかわった可能性があるという表現になっておりまして、日本政府あるいは日本軍の直接的な指示で募集したということを認めたわけではありません。』』「資料が見つかった(キリッ」とかやるなら、同様に「なれど強制を示す客観的なデータは見つからなかった」までちゃんと触れるべきですね。そして、河野談話が「日本政府あるいは日本軍が直接的な指示で募集したと認めたものではない」ことも。ところで>元慰安婦が原告の訴訟でも、1999年に東京地裁が「殴る蹴るなどの制裁を加えられ、軍人の相手を続けざるを得なかった」と認定するなど、談話を補強する事実は積み上かっている。私は「こいつら自称支援者が屑どもの集まりだ」と判断していてですね。その理由にこれがあるわけですよ。裁判やるからには、当然ながら原告の利益、つまり勝訴して賠償金勝ち取ってナンボなわけでしょ。ところが、こいつらは民事裁判(反論が無ければ原則事実認定される。そして国は事実か否かに関係なく補償義務はないと主張していた)の事実認定にだけ一喜一憂している。しかも、【事実認定の上での敗訴】だと、【狭義の強制を事実認定しても、補償の義務は無い】だから完全に原告の救済の道を絶っているわけでしょ。何の意味があるのですか? 単に原告を喰い物にして自慰行為に耽っているだけでしかない。屑以外に評価できますか?>wamの渡辺美奈さんは「文書は日本軍の性暴力がアジア太平洋に広く存在したことを示している。軍が慰安所を設置し、組織的に管理や運営をしていた事実は消せない」と話した。さうですね。終戦後、進駐軍により1か月で3桁の性犯罪が発生して、それを見て【進駐軍側が】【日本に対して娼婦を宛がうよう要請した】話もありまして。構造として所謂狭義の強制となりうるわけですが、そちらに対する言及は無し? また、韓国では朝鮮戦争においてガチの狭義の強制をやらかしましたけど、それに対する言及は無し?不思議ですよね。別に「だから日本も許される」ではなく【等しくみんな叩こうぜ!】てだけなんですけどね。まあ、日本を腐したい、腐すことで自分が優位にありたいような屑どもなら、「捏造してでも日本だけ叩く」というのはよくある話でしょうけどね。では、日本を腐したいだけの屑の反応でも>河野談話が発表された後で、「慰安婦問題なんて無かったのだ」とか「朝日新聞のでっち上げだ」などと言って世の中を混乱させたのは、主に安倍晋三と中川昭一であった。いいえ、真っ当な研究者でさえ、当時から疑問を呈しておりましたがね。というかね、朝日の記事の元ネタの一つである吉田の証言に関しては、アンタらの権威である吉見でさえ否定的なんですが。>韓国のメディアが元慰安婦に取材して公開した情報では、当人が慰安婦となった動機をそれぞれで「稼ぎの良い働き口がある」という諫言に騙されて行った先が「軍隊の慰安所」だった例とか金学順の証言でしょうけど、それを【狭義の強制であるかのように捏造した】のは元朝日の植村なんですがね。ところで、毎度思うのですけど、何でこいつら【証言の精査】をやらないのでしょうね?>夜中に役場の人が訪ねてきたので外に出て見ると、その役人の後にはどう猛な軍用犬を連れた軍人がいて、断ることが出来ずにそのまま慰安所に連行された、というような事例が多数ありました。ところが、安倍晋三が「でたらめだ」という「根拠」は「日本の軍人が、朝鮮半島で民間人の家に土足で上がり込んで、武器をちらつかせて脅して、いやがる若い女性を強制的に連行したという事例を記録した公文書は存在しない」などという極端な「事例」を自らでっち上げてこれ、ナナシィさんも突っ込んでましたけど、同一事例では?>しかし、ことの真相は上の記事が説明しているとおりでありことの真相としては【当初強制を主張し】【それが無理となると広義狭義と分けて、広義の強制を主張し】【それもままならなくなると「娼婦にしたのが問題だ」と騒ぐ】ですよね。そして、機を見ては【再び狭義の強制を主張する】。だから問題を一つ一つ解決していこうと『所謂狭義は証明できていないよね?』と問うてもギャアギャア騒ぐだけしかできない。そして、日本を腐すことだけが目的だから、『日本人娼婦に対して問題視しないのは何故?』に対してもまともに回答できない。てか、確か佐原だったよね? 『日本人娼婦を救済しないのは何故?』に対して【それをやるのは自分ではない】と否定したのは。佐原に対しては【こいつは屑だ】という評価にしかならないと思うけどなぁ。
2023.08.16
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まず、こちらを。https://plaza.rakuten.co.jp/bluestone998/diary/202308060000/元ネタは集菌のようですが、まあ、なんというか、「看板に偽りあり」という表現が来ますね。>原稿を書く時、人前で話す時、気をつけていることがある。それは「自分が今の仕事・立場ではなかったら」ということだ。ありえたもうひとつの人生を想定し、その人に伝わる言葉で、さらには反感を買わないようにということを心がけている。まず、これを覚えておいてください。とことん反故にされますので。>末端の労働者なのに、発想は経営者。たとえば自身が最低賃金で働いているのに、「時給を1500円にしろ」なんてデモを見ると「バイトの時給なんか上げたら企業が潰(つぶ)れる」「バイトがその額に見合った働きなどしない」などと口にする。いや、賃金に回せるパイが決まっているのに、パイを大きくすることなく最低賃金を増やしたら「バイトの人数を減らして賃金以上に負荷がかかる」とか普通に発生するからでしょ。なお、お隣韓国では文政権にて最低賃金を極端に上げたのですが、経済成長もなく単に上げただけであったので当然払えるわけもなく未払い、雇い止めで人数減らすとか普通に発生したそうな。こういう実例を知らないとしても感覚で、知っていたらなおさら『無駄に最低賃金を上げても自分らバイトの首が絞まるだけ』となるのは必然なわけでして。で、バカの戯言と言えば>なぜそのようなことになるかと言えば、「自分がずっと労働者でい続けると思ってる人」=上昇志向がないダメ人間という価値観の社会で育ってきたからだ。もう一つの人生におけるバカにはこれで通じるそうで。でも、「末端の労働者なのに~」は別の人生におけるこのバカではなく、リアルに存在する人を指してなわけでしょ。どうみても反感を買うことはあっても賛同は得られないわけですがね。>ロスジェネとそれより若い世代にとって、労働組合や労働運動なんかよりも、「いつか一発逆転すること」の方がずっとずっとリアリティがあり、「善きこと」とされているのだ。労働組合や労働運動が敬遠されてきたのは『労働運動と言いつつ、その実は唯のパヨチンどもの活動でしかない』ことが原因という見方があるわけでして。同様に、このバカには通じてもリアルには通じない、単に反感を買うだけよね。>義務教育を終える頃には「とにかく夢を持ち、それを叶えろ」という呪いに縛られ、「夢を叶えた成功者が一番偉い」という価値観にどっぷり浸(つか)かっていた。そのような人間は、決して権力批判などしなくなる。なぜなら、「成功しているように見える人」「力を持った人」を批判することは醜い嫉妬でしかなく、そんなことよりも彼ら彼女らを「目標」とする方が前向きでスマートとされているからだ。さいですか。民主党政権において、所謂ロスジェネも民主党政権を批判(=権力批判)をしていたわけですが、それは無視ですかそうですか。もう一つの人生における手前の視点云々なら『悪夢の民主党政権であったとしても批判しなかった』というべきですな。まあ、それ言うと『今現在の視点では、当然に民主党政権は批判対象となる』から、この手のジミンガーしたいだけ(最近ならイシンガーもあるのだろうか)のバカにできるわけもなく。>さて、「夢を叶える」ことが善とされる社会では、「夢追いフリーター」的な生き方も許容されるわけだが(ロスジェネはそのせいで就職氷河期による貧困や不安定雇用問題の発見が遅れた)、私も19歳から24歳まで「表現系」のことで食べていくことを目指す夢追いフリーターの一人だった。>そんな当時の自分にとって、「まだ夢が叶っていない」貧しい時期は「仮の姿」。これが過ぎたら忘れたい黒歴史だったからこそ、私はバイト先でひどい目に遭っても当事者意識は皆無だった。どうせこんなことすぐやめると思っていたからだ。で、これは今も変わらぬバカの性質であって、リアルに存在する人が皆が皆バカと同じというわけではない。>今の自分の貧乏な生活をなんとかしてほしいなんて要求からは決して始まらず(なぜならそれは仮の姿なのだから)、天下国家を高みから熟考して自民党に入れた気がして仕方ない。その時の主体は今の惨めな自分ではなく、「未来の成功した自分」である。民主党政権の悪夢の後ならまだしも、前であるなら民主党に票を入れる人がいてもおかしくないのだがね。それは「自民党よりも民主党の方がより良い政治をしてくれる」「一度政権交代して互いに恥部を叩き合う方がより清廉な政治になってくれる」等と理由は色々あるだろうけど、要は「どちらがよりマシか」で入れるわけだから。結局、このバカは昔から何も考えておらず、唯々利己的でしかなかった、でしかない。>さて、ここまで書いても「なぜ維新なのかわからない」という人もいるだろう。そりゃそうだ。維新の維の字も出ない上、「〇〇という理由で維新が選ばれる」という説明もない。これで分かれと言う方が無茶である。>が、弱者を一切顧みなさそうなスタンスが「自分の頑張りをわかってくれそう」という飛躍を生んでいる可能性は十分にある。弱者を顧みないスタンスて、立件社民共産れいわでしょ。原発を例にすれば、再稼働で電気代は下がるので実は弱者に対して経済的に優しい、また原発立地の地方は過疎地が多く、これまだ弱者でありそこの財政を考えれば...となるわけだけど、今あげたバカども、そういう観点が一切ないでしょ。ちなみに、取りたくもない赤旗を優越的地位の濫用で取らされるのも弱者にとってはきつい話で、それを大阪において止めさせた? 維新は「弱者にやさしいスタンス」と言えるわけですね。これまた物の見方でどうとでもなるのだけど、ここに至っては“今の”手前の視点でしか騙れていない。>また、この国に住む人々は、みんな薄々、政治にずーっとDVを受けてる状態だと知っている。そんなことが長く続くと、優しいふりをした人に裏切られるより最初からひどいとわかってる人の方がまだマシという防衛本能が働く。そして維新は、「どうせ世の中も人間もロクなもんじゃない」ということを体現している。政治にずーっとDVを受けている状態なら、このバカの戯言においても主犯は自民でしょうて。これでは自民が圧倒的多数を占める理由にはなっても、維新躍進の理由としては弱いでしょうに。>結局、今の日本は理想を語る人が嘘つきの詐欺師にしか見えず、意地悪そうな人が「現実をわかっているリアリスト」と支持を集める。維新が勢力を拡大できたのは単純に・自民に入れたくないが、政治スタンス的に立件とは距離があるので止むを得ず自民に入れていた層・政治スタンス的に立件に入れたくないが、自民批判として止むを得ず立件に入れていた層この二つの層の受け皿となりえたから。同じく受け皿になりえそうな国民民主は、「詐欺師による悪夢」を引きずっているから票が集まらなかったと言える。まあ、それだけ民主党が詐欺師集団であり、かの政権の悪夢の被害が甚大であったと言えるわけですがね。>さて、あなたはどう思っただろうか。・手前の性質は利己的で変わりはないので、その駄文もとことん反感を買うような代物になっている。「反感を買わないよう」は看板に偽りあり。・民主党政権に触れない時点で「結論ありき」の駄文でしかない。・維新支持の理由なんぞ反感食わない程度で説明可能だが、「結論ありき」故にそこでも無駄に反感を買うような駄文になっている。総じて「読むに値しない駄文」でしかないわね。>ちなみに維新を支持するロスジェネに「現実を見ろ!!」とか説教するのが「やっちゃいけないことナンバーワン」。悪いけど、現実を見えていないのはこのバカを含むパヨチンどもなんですわ。そして、バカどもに対してだと、ツイッターのコミュニティノートレベルの補足説明でさえ「現実を見せる」行為らしく、ものすごい反感を食らうそうで。この駄文見て、先ほどの感想にもう一つ付け加えますわ。『鏡見ろ、鏡』と。では、このバカと同レベルで現実が見えないバカの反応でも>企業経営者でもなければ政治家でもないのに、何かと大所高所からものを言いたがる人というのは、私たちの世代が全共闘運動にエネルギーをつぎ込んでいる時代からおりましたが知ってます? 故葛西敬之氏。日経のコラム「私の履歴書」でこんなのを書いていてですね。『1959年4月、東大の文科一類に入った。世の中は、翌年に控えた日米安全保障条約改定に反対する運動で騒然としていた。』『寮の自治会の委員だった学生が(中略)「安保改定を阻止しなければならない。そのためには我々が街頭に出て行動する必要がある。どう思うか」と問う。私は手を挙げ、発言した。「安保改正阻止という前に、安保条約とはどういうものなのか、日本の安全保障はどうあるべきなのか。まずその議論をしたほうがいい」この時の議長の反応は忘れられない。あきらかに侮蔑とわかる表情を浮かべ、「君は随分遅れているね」。友人の一人が「僕も同じ意見だ」と私に賛同したが、とにかく「遅れている」のひと言ですまされ、討論会は終わった。』『クラス討論会はその後もたびたび開かれ、「僕たち東大生は民衆の代わりに考えなくてはならない。その責務がある」というような、ばかばかしい議論をしていた。そもそもこの場で何かを決めたところで、何の効果もないのである。そんな無意味な議論につき合うぐらいなら、映画でも見に行った方がましだ。』(日本経済新聞(総合版)2015年10月6日の40面。「私の履歴書」より抜粋)佐原が賛同するであろう「寮の自治会の委員だった学生」、あるいはばかばかしい議論をしていた連中、まさしく「大上段からものを言いたがる人」という奴ですね。なお、「大所高所」では『個々の細部にとらわれない大きな観点のこと。偏見や私情を捨てた広い視野をいう。』そうなので、恐らく佐原の使いたい意図とは違うと思うのですよ。>しかし、我々の後の「しらけ世代」以降は、メディアを通して「今はフリーターで仮の姿だが、やがては夢を叶えるのだ」という「幻想」を持たされて、いつか「一発逆転」する日が来ると根拠もなく信じ込んで、日々の苦しい生活を堪え忍んでいつの間にか「人生が終わる日」を迎えるというのは、あまりにも可哀相すぎます。さいですか。この雨宮とかいうバカが20~25の頃て、1995年~2000年なので、小泉旋風よりも大分前なんですがね。故人だけど『橋龍が悪い』とでも言いたいのかしら?なお、「橋本元首相は財務省官僚の言いなりになった事を、亡くなる間際まで悔いていたと聞く。」そうなので、財務官僚の言いなりになって消費税増税しない公約を反故にした民主党政権は批判対象になっても、消費税増税を先延ばしにしていた故安倍元総理はまだ評価できるはずなのですよね。そういう評価を佐原がしたとは一切聞かないですがね。>やはり、大企業・富裕層が栄華を極めているのに、一般の労働者の生活が苦しくなっているという「現状」を冷静に観察した上で、労働者としての正当な権利を主張するという、当然の権利を行使するという「道」があることを、私たちは学ぶべきだと思います。一般の労働者の生活を良くしたいなら、工場等の国内回帰が一つ施策として挙がるのだけど、その真逆を進めるようなことをやらかした民主党政権を批判せず、国内回帰になるよう尽力した故安倍元総理を叩くのは全く筋が通らないわけでしてね。佐原にはもっと大所高所でものを見てほしいのだけど、まあ無理ですよね。
2023.08.07
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まず、こちらをどうぞ。https://www.tokyo-np.co.jp/article/267398東京新聞ですが、冗談抜きで頭狂新聞となりますね、これでは。>「これでは、なりすましもできてしまう」―。長崎市の内科医院院長(67)が2日、自らの顔写真をお面のようにかぶった女性スタッフに自分のマイナ保険証を使ってカードリーダー(読み取り機)で顔認証を試みたところ、あっさり認証され、その後の手続きに進めてしまった。院長は警鐘を鳴らすためにもその一部始終を動画に収めた。(長久保宏美)( ゚д゚)(つд⊂)ゴシゴシ(;゚д゚)(つд⊂)ゴシゴシ , .(;゚ Д゚) …?!いや、ね。顔写真のコピーで顔認証を偽装できたとしましょう。でも、それを衆人環視の前でやれますか?『なるほど完璧な作戦っスねーーーっ 不可能だという点に目をつぶればよぉ~』そのものじゃないですかね。>厚生労働省は1日に行われた立憲民主党のヒアリングで、今の保険証の不正利用について「市町村国民健康保険において、過去5年間(2017〜2022年)に、少なくとも50件ある」と文書で回答しているが、同党の杉尾秀哉参院議員は「それ以外の全体の不正利用件数を出せと言っても数字を出さない。マイナ保険証で本当になりすましを防げるのかはなはだ疑問だ」と話している。ほぼ実現不可能な手段でないとなりすましできない時点で、充分なりすましを防げるとなりますね。また、病院側が悪意をもってなりすましに手を貸したとしても、記事中の画像にもある通り『(情報の閲覧に患者が同意したら)過去の薬や特定健診データなどを医師らが共有できる』即ち、なりすましで健診受けた情報も累積しているわけでして。こういうところからも不正が発覚しやすくなるわけですね。頭狂新聞はマイナ保険証に反対のようですが、『マイナ保険証よりもザルでよりなりすましをしやすい紙の保険証でいい』とはならないでしょ。常識で考えてほしいところですね。
2023.08.04
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まず、こちらを。https://plaza.rakuten.co.jp/bluestone998/diary/202308010000/元ネタはチラシの裏で、立件やその他泡沫どもが自民維新にやられたのが相当気に食わないようです。>この春の衆参補選の結果は自民党の4勝1敗。しかも唯一自民を破ったのが、自民党と闘っているふりがうまいだけの維新なのだから、つまり野党側からすれば全敗である。>これだけ統一教会汚染で苦しんでいる人がいるのに、こんな犯罪者集団に支えられた自民党が支持されるのはなぜなのか。簡単な話でしょ。「犯罪者集団に支えられている! 統一教会が争点なんだ!」と騒いでいるのは極一部というだけということ。>利権ゆえの組織票のせいか、有権者が洗脳されているのか、あるいはその両方か。そして、辛淑玉が如き無能がウエメセで騒いだところで、有権者から反感はあっても賛同なんぞされるわけもなく。>岸と安倍のお膝元で統一教会が聖地とする山口では、2区・4区とも自民党が議席を死守した。なお、統一教会が聖地とする場所に山口は含まれないそうな。この無能のやっているのは唯の印象操作。事を知らない人を一時的に騙せたとしても、結局は嘘がバレて騙された人の反感を買うだけで終わる。>恐らく地元対策なのだろうが、こういう右への「配慮」が野党離れの要因の一つなのだ。恐らく、多数の人はこの戯言を見てこう思うのではないかと。『順調に先鋭化が進んでいるな』と。それは、次の戯言からも感じられるかと>よりによって泉などを代表にしてしまった立民に支持者が嫌悪感を感じるのは、自民党にすり寄ることで右から票を得て議席を確保したいという薄汚い下心が見えるからだ。今の立件の代表の泉の政治スタンスに関して言えば、中道右派という評価になるそうで。それに対して嫌悪感を感じる、つまりこのバカの言う支持者は『中道右派すら極右として敵と見做すほど左に振り切っている』となるわけですな。・・・いや、まあ、中道右派が極左が支持者の政党にいること自体、間違いと言ってしまえばそれまでではあるのですがね。>闘わない野党に存在意義などない。媚びたら負けなのだ。政治の要道は甲乙丙丁様々な意見を中庸に纏めることで、反対はそのための手段に過ぎないわけでして。与党の言うことに何でも反対するだけが野党の闘いなら、ぶっちゃけフラワーロックでも置いておけばいい。数億もの人件費をかけなくて済みますし、電池代だけで十分にその役目を果たしてくれますよ。>しかも立民は、自民党と本気で闘っている仲間がちょっとでもミスをして批判を受けると簡単に首にしたり離党させたりする。「立憲 除名」で検索しても、ガキと同意があればやらかしてもOKとほざいたバカとか、コロナ下で風俗逝った脇の甘いのとか、あるいは「スタンス違うから離党します」「自民に鞍替えします」というのは候補に出てきても、この無能好みのは出てこないのですけどね。>だいたい、与党と調整なんかするのは野党の仕事じゃない。「何でも反対社会党」なら、前述通りフラワーロックで十分でして。「動いたら反対なんです」と決めておけば、電池代だけで役目果たしてくれますからね。そして、小西と違って阿呆なことも言わないから他党との関係が拗れることもない。>今回、山口2区の補選では、無所属の平岡秀夫が善戦した。>そんな、平岡自身が築いてきた人間性への信頼が、8年に及ぶブランクをはねのけたのだ。と、持ち上げているようですけど、平岡て比例復活含め、当選していた時は10~11万程度の票を集めていたのですよね。比例復活もできなくなったころから大体5.5万程度の得票数で、先の選挙でも同程度。勿論、+αの上乗せが出来れば平岡が当選する可能性もありましょうが、少なくとも数字を見る限りにおいては『今回も、岩盤支持層からの得票が大半であった』となるわけでして。これを踏まえると>しかも平岡は、日本社会ではいまやほとんど聞くこともなくなった「反原発」「反基地」「台湾有事より平和外交」「種子法反対」を、選挙で正面から訴えた。>これが、かつて民主党に期待し、立民にその思いをつないで裏切られ続け、絶望のふちに追いやられて離れていった人たちの心を揺さぶったのだ。まあ、ギャグですわな。早々容易には離れない岩盤支持層からの得票が大半と見做せるのに「離れていった人が戻ってきた!」とか、ね。>真面目なのだ。>真面目にどんくさく、愚直に直球を投げた。>そのせいで、平岡は立民から公認が得られず、素手で選挙戦を闘わねばならなかった。この辺りまでくると、「ああ、こりゃ自分の演説に自分で酔っているな」という感想がくる。>だって、悪臭を放つ昭和おやじは、青臭い昭和おやじの手できっちり処分してほしいからね。先の補選で初当選した岸信千代の年齢は補選当時31。平成生まれです。そして、31の岸を親父扱いするとなると補選当時69の平岡とかジジイになるのですよね。口悪く言えば「妖怪ジジイ」扱いもあり得るくらい。というか、この無能、ばあちゃん自称してますけど、ぶっちゃけ『悪臭放つ昭和の妖怪ババア』ですよね。平成生まれを昭和扱いとか、脳が腐っているとしか思えん。では、この無能に勝るとも劣らない無能の反応でも。>この記事では、犯罪者集団に支えられた自民党が有権者の支持を得るのは何故か、と書いているが、そのワケは多くの有権者が「自民党の選挙活動は統一教会信者が担っている」という「事実」を知らないからだと思います。そういう実態を報道しないメディアの責任であり、そういう実態を指摘して是正を促そうともしない野党にも問題があると思います。はて、日経辺りでさえ政治面で確か「関係断ちますね」という旨のことを統一教会と関係があったとされる自民議員が言ったとか、また当時だと岸田政権の”身体検査”の話まであったはずですがね。そのような対応をした結果、話が終息しただけでしょうに。>また、筆者は泉健太氏を代表に擁する立憲民主党が、時として自民党にすり寄ることによって「右からの票を獲得しよう」という「姿勢」を見せることに不快感を表明しているが、それは私も同感です。佐原にとっては「憎くて憎くてたまらない自民党に歩み寄るとか、万死に値する行為だ」なだけでしょ。>これからの立憲民主党は、自民党の支持層を切り崩そうなどと考えるよりは、3年という短期間で終わった民主党政権に愛想を尽かした「非自民」支持層を、もう一度振り向かせる努力をするべきだと思います。そのためには「『何でも反対社会党』に先祖返りしてはダメだ」てことで、対案を提案する野党になろうと泉辺りがもがいていたわけでしょ。その泉の姿勢を否定しておいて「もう一度振り向かせる努力をするべき(キリッ」とか、冗談のつもりかしら?>野党がどんなに頼りなくても、与党がここまで腐敗してしまえば、国民の力で「ひ弱な野党」を鍛えて代替勢力に育てあげなければならないのだというアピールが必要なのだと思います。育てる手段てさ、『対自民党ばりに野党を徹底的に叩く』なんですよね。なので、佐原が擁護していた共産党の除名の件についても、当然に批判対象となり、強烈な批判を浴びることとなるのですけど、果たして佐原はそれに賛同するのでしょうかね?
2023.08.02
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